よみうり ランド 植物園。 【NEW OPEN】よみうりランド遊園地に隣接!新感覚のフラワーパーク「HANA・BIYORI」がオープン

よみうりランドにデジタル植物園…季節問わず満開の花 : 経済 : ニュース : 読売新聞オンライン

よみうり ランド 植物園

「よみうりランド」は、2020年3月23日 月 、隣接する日本庭園に新たなフラワーパーク「HANA・BIYORI はなびより 」をオープンする。 壁面には長さ20m、高さ2mを超す壁面花壇を備えており、床面を彩る花々も加えると、360度花に囲まれた空間となる。 壁面3面を使った総長60mにせまるプロジェクションマッピングの高解像度映像は来場者を一瞬にして仮想空間へと引き込み、映像と花々が融合することで生まれる、植物の新たな美しさを魅せてくれる。 「イマーシブ 没入型 空間の創造」をテーマに掲げた本ショーでは、2つの異なるエンディングが存在するマルチエンディングを採用。 最新の感情分析システムでゲストの感情をリアルタイムにデータ化し、その結果に応じた内容のエンディング映像が投影される。 園内には130種1,200本を超える木々が生い茂り、春には約100本の桜景色が広がるという。 可愛いしぐさで人気のコツメカワウソとの触れ合いや、花の香りや彩りを体感するワークショップも見どころとなる。 直結 稲城大橋より約2km [八王子方面から]中央高速 府中スマートI. 下りて稲城大橋より約2km、または調布I. を利用可。 [渋谷方面から]首都高速3号線 東名高速 川崎I. 下りて約8km [厚木方面から]東名高速 川崎I. 以降30分300円、当日最大1,500円。

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エンタメ植物園「HANA・BIYORI」が来年3月オープン!花とデジタルの融合を楽しもう【東京】 2019. 13 2020年3月、よみうりランド遊園地に隣接するエリアにて、これまでにない全く新しい形の植物園「HANA・BIYORI(はなびより)」がオープンします。 普段は柔らかな光が降り注ぐガラスの温室が、暗転すればショーのスタート!プロジェクションマッピングでデジタルアートの世界が浮き上がります。 花が持つ自然の生命力と美しい光を放つデジタルテクノロジーの世界を表現した展示は日本初の常設施設となり、これまでにないプロジェクションマッピングを手軽に楽しめるもの。 植物園の中に広がる、新しいアート空間を体感してみてはいかがでしょうか。 自然と光、両方の魅力をより身近に感じ、ロマンティックなひとときが過ごせそう。 毎日満開!いつ訪れても美しい植物園へ 植物園内の中央にあるのが温室で、身近な花から珍しい品種まで、新たな発見をもたらしてくれます。 見た目の美しさにもこだわっているので、ぜひ天井に注目してみて。 彩り豊かなフラワーシャンデリア(吊り花)が空間を彩り、視界全体を美しい花々で楽しませてくれます。 温室内に飾られるフラワーシャンデリアの数は、なんと300以上!関東最大級の規模で、訪れる人を歓迎してくれるでしょう。 HANA・BIYORIの魅力は温室だけにとどまりません。 屋外広場は桜の木で囲まれていて、春には美しいピンクの風景が広がります。 また広場に設置される花畑には約2万本の花々が咲き誇る予定です。 オープン予定の春には、アリッサムやネモフィラ、マーガレットなど、春に見頃を迎える20品種が美しい景色を生み出してくれます。 温室の中でも外でも、四季折々の自然のパワーを感じさせてくれるHANA・BIYORI。 「花」と「デジタル」が融合した、新しいプロジェクションマッピングアートもその中の一つ。 これ以外にも、花の香りや彩りを体感できるワークショップや色とりどりの花に囲まれたカフェ、小動物のパフォーマンスなどが楽しめるエリアも整備される予定です。 また豊かな自然を生かした園内だからこそ、春はお花見、初夏はホタル観賞など、日本の四季折々のイベントも楽しむことができるでしょう。 庭園内に安置されるのは妙見菩薩像(みょうけんぼさつぞう)と聖観世音菩薩像(しょうかんぜおんぼさつぞう)で、国の重要文化財にも指定されています。 これ以外にも、釈迦如来殿には仏舎利と聖髪が一緒に収められますし、京都御所から移築とされたと言われる聖門も設置。 17世紀に創建されたと言われる多宝塔など、様々な文化財に親しむことができるでしょう。 日本の歴史と文化を体感しながら、穏やかな時間を過ごしてみるのもいいですね。 まとめ これまでにないコンセプトで打ち出される、エンタメ植物園HANA・BIYORI。 よみうりランド隣接地にオープンすることで、新しい遊びのスタイルを提供してくれることでしょう。 デジタルと自然の融合アートに癒されるのも良いですし、各種ワークショップを通じ、自然が持つ魅力を新たに発見してみるのもおすすめ。

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花とデジタルが融合した「エンタメ植物園」がよみうりランドに今春オープン!/東京の観光公式サイトGO TOKYO

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ついに本気を出すらしい どうやら新しくアート水族館、エンタメ植物園といった施設を建設予定なんだそうな。 近くにできる読売巨人軍の新2軍球場との相乗効果を狙っての動きみたいですね。 上記に加えて、日本一、世界一をうたえる大型コースターや、プールエリアにおける日本一とうたえるスライダー、冬季はスケート場として活用できる大型屋内プールの新設にも取り組むとのこと。 なんて大がかりな計画を・・・! 京王よみうりランド駅前の開発や宿泊施設、商業施設の開発などの計画も構想に入っているということで、もう地域全体の再開発レベルですね。 これだけ大規模だとかなり時間がかかるでしょうねー いつになるかはわかりませんが、よみうりランド、頑張ってほしいものです。 ちょっと寂しさもある よみうりランドの進化は嬉しくもあり、ちょっと寂しさもありますね。 個人的な感覚ですが、よみうりランドのあのローカル感がたまらなく好きなんですよね。 都心から離れていて、ちょっと古いアトラクションがお出迎えしてくれるあの感じが。 どこか懐かしいというか、ほっとするというか。 まぁ、ぶっちゃけ一回しか行ったことないんですけども。 なんなら夕方からでしたけども。 そんな一回しか行ったことのない私でも感じる温かさがあるんですよね、よみうりランド。 これからどんどん進化を遂げて、規模が大きくなっていっても、あの空気感というか、雰囲気は大事にしてほしいなと思ったりします。 フォーエバーよみうりランド。 これからも頑張ってほしいものです。 というわけで、今度久しぶりに行こうかなーと思ったのでした。 まとめ まー色々と書いてきましたが、結局何が言いたかったかというと、 ロープウェイがいい ってことです。 個人的に駅からロープウェイに乗って行くのが、とても好きです。 (京王線) なんというか、わくわく感がすごくないですか? 非日常感というか、不思議な感覚になるのでとても好きなんですよね。 ただの山に向かって出発するってのも良いですよね。 何があるんだろうというワクワク感。 ロープウェイは今後も大事にしてほしいものです。

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