ワンパンマンアニメ広場。 【ワンパンマン】番犬マンが強すぎてワロタwww【強さ考察】

格闘ゲーム版『ワンパンマン』でサイタマは最強のジョーカーに 対戦相手に“勝ち筋”はあるのか?|Real Sound|リアルサウンド テック

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おすすめヒーロー漫画といえば『ワンパンマン』。 この『』では様々なヒーローたちが登場し、中でもと呼ばれる一部のヒーローたちはめちゃんこ強いとされています。 このS級ヒーローの中でランキング12位のキャラクターと言えば、番犬マン。 見るからにどこぞの自治体のゆるキャラにしか思えない。 ただ『ワンパンマン』最新刊を読む限り、番犬マンはめちゃんこ強かったらしい。 そこで今回ドル漫では S級ヒーロー・番犬マンの強さを徹底的に考察したいと思います。 『ワンパンマン』を知らない読者も是非楽しんで読んでみて下さい。 違法な漫画サイトに転載されないため、画像には作者名などをクレジットしております。 番犬マンは広場の台から街の安全を見張ってる まず簡単に番犬マンの情報をおさらいしておきたいと思います。 番犬マンはQ市のとある広場の台に座って、その一帯を常に守ってるS級ヒーロー。 まさに番犬。 でも逆に言えば、そこに常時張り付くように居座っているため、 番犬マンはQ市以外は守らない。 千鳥ノブ風に言えば、クセが強いんじゃあ~。 そのため他の自治体が怪人たちに襲撃されると、わざわざ番犬マンのいるQ市に避難してくる市民が大量に発生することも。 いわばQ市自体が「巨大なシェルター」と化してるとも言えます。 番犬マンの姿はおそらく「コスチューム(犬のキグルミ)」とされています。 おそらく「犬人間」ではないはず。 冬はきっと暖かいと思うんですが、夏はきっと激蒸しのはず。 どういった対策を番犬マンが取っているのかは不明。 もしかすると夏用の風通しが良い専用コスチュームでもあるのかも知れない。 番犬マンは「怪人の臭いを嗅ぎ当てる」ことができるという噂もありますが、真偽は不明。 仮にコスチュームだとしても、番犬マンの顔周辺には何もまとっていないため、嗅覚そのものが特別強化されてることはないはずです。 謎多きヒーロー。 ランク12位だけど番犬マンが強すぎる理由 結論から書くと、番犬マンはとにかく強い。 S級ヒーローランキングでは強さ以外にも、市民やヒーロー協会への貢献度などが考慮されて順位が作られてる。 冒頭にS級ヒーローランキングの記事も貼りましたが、キングが上位である点も含めて純粋な強さのみで判断されてるわけではない。 ただ番犬マンの場合、前述のように「Q市」という特定の限られた範囲しか守っていない。 そのためヒーロー協会への貢献度は非常に低い。 それにも関わらず、S級ヒーローランキング12位にランクインしてるわけです。 つまり、 番犬マンがそれだけシンプルに裏返しであり、いかに強いのかを物語ってるとドル漫では考察してみる。 一日30分しか勉強してないのに、テストでバンバン100点を取っちゃうような学生が番犬マン。 番犬マンはシンプルに肉弾戦が強いwww 番犬マンの戦い方は本当にシンプル。 自らのパワーとスピードを活かしたフルボッコを主体とするヒーロー。 まさに肉弾戦のみ。 おそらく番犬マンはキグルミを着用してるんですが、全くもって強さに貢献していないっぽい。 例えば、怪人・ガロウがこれまで複数の上級ヒーローを倒してきた流水岩砕拳を繰り出しても、 まさかの「お手」で受け流すだけ。 マンガにありがちな演出だと、敵の侍の剣先にスッと立つみたいなノリか。 まさに番犬マンは余裕の雰囲気。 思わずガロウも逆上するものの、「 パワーもスピードも想定を遥かに上回る」と番犬マンに後塵を拝して遁走します。 結果的にガロウは番犬マンの特性に救われたカタチ。 表情を一切変えずに怪人たちを倒す姿は、まさに「どっちが怪人だかわかったもんじゃねぇ」です。 ちなみに犬のコスチュームを着用してるため、番犬マンの手足には「肉球」がしっかり付いてるはず。 それでも番犬マンの左手を見ると、怪人をガッツリ掴んで引きちぎってる。 この粗雑に扱う感じが非常に怖いのは内緒(笑) ただ番犬マンが強いことを匂わせる要素は、もっと他にもあります。 番犬マンの強さの真髄は「4足歩行」に有り 番犬の強さは肉体的ポテンシャル以外だと、 「4足(歩行)」の戦闘スタイルにあります。 番犬マンは犬だけにいつも4足歩行で移動してる。 それはバトルシーンにおいても同じ。 例えば、前述のフルボッコされたガロウ曰く、「 四足戦闘スタイルの番犬マンには人間向けに磨いた俺の技が一切通用しなかった。 ありゃ人間とは別の生き物だ」と番犬マンに対して述懐。 だから4足歩行スタイルと表現すると語弊がありますが、要するに 番犬マンは「両手両足を使った攻撃」が見事に多彩らしい。 数少ない番犬マンのバトルシーンをチェックすると、両手で攻撃した直後に回転しながら両足でキック…みたいな怒涛の攻撃描写が見受けられます。 だから犬というより、 番犬マンの戦闘スタイルは「猿」と「カンガルー」を組み合わせたそれに近いのかも知れない。 そのため犬というイメージに囚われると強さの考察に支障をきたします。 ガロウが言うように「暴れ方が野性的かつ化け物」と番犬マンを解釈するのが自然。 ただガロウが主張するように、まだまだ番犬マンは本気を出してない。 そこで きっと秘められてる番犬マンの強さを考察して、今回のワンパンマンの記事を終わりたいと思います。 根拠は何一つなく、個人的な願望にまみれてるためスルー推奨。 番犬マンがまだまだ強くなる3つの理由 何故、番犬マンはまだまだ強くなるのか?結論から書くと、3つの理由があります。 番犬マンの表情が変化すると強くなる説 一つ目は、やはり 常に無表情なこと。 番犬マンの「余裕っぷり」を表現する演出であることは言うまでもないですが、逆に考えると表情が現れる瞬間だってあるはず。 つまり番犬マンが本気を出した瞬間がそこ。 無表情であることが番犬マンの強さ的ポテンシャルの大きさを示してる。 もしかすると番犬の「コスチュームを脱ぐ可能性」もありそう。 ベタなパターンだと、そのコスチューム自体が数百kgぐらいの重量があるとか。 あんだけ強かったのにそんなハンディ背負ってたん!!??…みたいなね。 『ドラゴンボール』などでありがちな設定。 逆に番犬のコスチュームで強さが抑えられてるパターンも面白そう。 強さが抑えられてるからこそ表情に変化がないという考察も可能。 番犬マンは得体が知れないからこそ、様々な考察が可能。 番犬マンは犬の種類によって強さが変わる? 二つ目は、 「犬」の種類によって変身するパターン。 やはり番犬と言っても、犬種そのものはフワッとしすぎてる。 番犬のイメージは土佐犬のような獰猛な闘犬が想起されますが、単に家を守ってるという意味では室内で飼ってる小型犬でも番犬と一応呼べる。 だから番犬マンも同様に、今現在は秋田犬っぽい風貌をしてますが、犬の種類に応じてコスチュームなりを変化させることで強さが増すといった演出を作れば面白そう。 例えば「チワワモード」や「闘犬モード」なんて展開があれば、『ワンパンマン』という作品の幅は広がりそう。 やっぱりヒーローは変身してナンボ。 変身して強くなるのはヒーローの王道。 現状、ワンパンマンでは変身を得意とするヒーローはほとんど皆無のため番犬マンがその役割を担っても良いかも知れない。 番犬マンが「肉球」を使ったらやばい説 最後の三つ目の考察は、やはり 「肉球」の存在。 せっかく「番犬」を名乗ってる以上、是非「肉球」をアイテムとして活かして欲しいところ。 例えば『』で登場したが典型ですが、意外と「肉球」はバトルのアイテムとして面白い気がします。 柔らかそうな見た目のギャップ感も含めて、肉球が強いと思わせるバトル漫画はわりと散見されます。 でも今のところ番犬マンは殴る・蹴るしか行っておらず、こういった「肉球」を使用したバトルシーンは皆無。 そのため肉球の柔らかさを利用した防御やカウンターなど、今後の『ワンパンマン』では様々なバトル展開が考察されます。 ちなみに「」も考察済みなので、もしキャラクターの強さに興味がある方は御覧ください。

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私、能力は平均値でって言ったよね!

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話数 - 放送 制作 動画工房 声優 マコト:熊谷健太郎/タカシ:内山昂輝/キョウイチ:土田玲央• 東京、池袋の西口公園。 有象無象な人間が集まる池袋の中で、組織に属さず、誰にでもフラットに付き合うマコトの元には、常に危険で刺激的な依頼が舞い込む。 「誰にでも優しい街、愛と平和の池袋。 話数 - 放送 制作 david production 声優 森羅日下部:梶原岳人/アーサー・ボイル:小林裕介/秋樽桜備:中井和哉/武久火縄:鈴村健一/茉希尾瀬:上條沙恵子/アイリス:M・A・O/環古達:悠木碧/ヴァルカン・ジョゼフ:八代拓/ヴィクトル・リヒト:阪口大助/レオナルド・バーンズ:楠大典/カリム・フラム:興津和幸/フォイェン・リィ:日野聡/オニャンゴ:宝亀克寿/グスタフ本田:土師孝也/武能登:小西克幸/蒼一郎・アーグ:チョー/オグン・モンゴメリ:古川慎/プリンセス火華:Lynn/トオル岸理:河西健吾/火代子黄:大原さやか/アサコ・アーグ:金元寿子/新門紅丸:宮野真守/相模屋紺炉:前野智昭/ヒカゲ&ヒナタ:赤尾ひかる/象日下部:坂本真綾/アロー:内山夕実/ハウメア:釘宮理恵/ヨナ:松岡禎丞/フレイル:乃村健次/ミラージュ:千葉進歩/アサルト:小林親弘/Dr. ジョヴァンニ:青山穣/カロン:安元洋貴/烈火星宮:関智一/ジョーカー:津田健次郎/因果春日谷:島袋美由利/リサ漁辺:朝井彩加/パート・コ・パーン:小野大輔/スコップ:伊藤健太郎/ヤータ:速水奨• 亡き父の跡を継いだわたしは、小さな映像会社「キセキエンタテイメント」の社長兼プロデューサーとして、TV番組『奇跡発見! 』を盛り上げようと日々奮闘していた。 そんなわたしの前に現れたのは立場も性格も違う4人の『Evolver 超進化人類 』。 天才科学者として知られるシモン。 人気絶頂のアイドルであるキラ。 警官としてEvolver犯罪対策局に勤めるハク。 そして、わたしの会社の出資者であるファーレイグループCEOのゼン。 彼らEvolverと出会うことで、わたしは父の死の真実と、自分が失った記憶、そしてその裏に潜む巨大な陰謀へと巻き込まれていくことになる。 わたしと彼らが全力で走り続けた先にたどり着く真実とは...。 実家の定食屋「食事処ゆきひら」で料理の腕を磨いていた幸平創真は、 父親の勧めで超エリート料理学校「遠月茶寮料理學園」に入学。 ライバルとの食戟、仲間との研鑽を重ね、料理人として徐々に成長を続けていた。 そんななか、世界的な料理コンクール「THE BLUE」の招待状が遠月学園へと届く。 新たなライバルが現れ、波乱の予感が漂う「THE BLUE」の行方は……!? 次代の料理界の担い手を決める食戟が、幕を開ける!• キリト、ユージオ、アリス。 二人の修剣士と一人の整合騎士が最高司祭・アドミニストレータを打ち破ってから半年が経った。 戦いを終え、故郷ルーリッド村で暮らすアリス。 その隣には、親友を失い、自らも腕と心を失ったキリトの姿があった。 彼を献身的に支えるアリスに、以前のような騎士としての心は残っていない。 「教えて、キリト...... どうすればいいの...... 」しかし、アンダーワールド全土を悲劇へと誘う《最終負荷実験》へのカウントダウンは、容赦なく進む。 それと呼応するように、《ダークテリトリー》の深奥で、暗黒神ベクタが復活した。 闇の軍勢を率い、《光の巫女》を手に入れるべく、《人界》へと侵攻を開始する。 《人界》軍を指揮する整合騎士ベルクーリらは、《ダークテリトリー》軍とのかつてない大戦争になることを決意する。 だがその傍らに、いまだアリスは見当たらない。 『SAO』シリーズで最も長く、美しい戦い《アリシゼーション》編、その最終章がついに開幕! 突如として姿を現した未知の生命体《ガドル》により、人類が滅亡の危機に陥ってから、長い年月が過ぎた。 生き残った人々は《ガドル》の脅威から身を護るため、全高3,000Mの巨大な移動要塞《デカダンス》を建造し、日々を暮らしていた。 《デカダンス》に住まうのは、日夜《ガドル》と戦う戦士たち《ギア》と、戦う力を持たない《タンカー》たち。 ガドルと戦う戦士《ギア》に憧れ、自らも《ギア》になることを夢見る《タンカー》の少女・ナツメは、ある日、無愛想なデカダンスの装甲修理人・カブラギと出会う。 夢を諦めない前向きな少女と夢を諦めたリアリストの男。 一見正反対のように見える二人の出会いは、やがてこの世界の未来を大きく揺るがすことになる。 総人口230万人を数える、東京西部に広がる巨大な都市。 特殊な授業カリキュラムを受け、能力を得た学生たちは、定期的な『身体検査システムスキャン』によって、『無能力レベル0』から『超能力レベル5』の6段階に評価されている。 その頂点に立ち、最強と謳われるのが、7人の『超能力者』たちである。 そのひとり、御坂美琴。 電気を自在に操る『電撃使いエレクトロマスター』最上位の能力者にして、『超電磁砲レールガン』の異名を持つ彼女は、名門お嬢さま学校・常盤台中学に通う14歳の女子中学生。 後輩で『風紀委員ジャッジメント』の白井黒子。 その同僚でお嬢様に憧れる初春飾利と、都市伝説好きな彼女の友人、佐天涙子。 そんな仲間たちとの、平和で平凡で、ちょっぴり変わった学園都市的日常生活に、年に一度の一大イベントが迫っていた。 『大覇星祭』。 7日間にわたって開催され、能力者たちが学校単位で激戦を繰り広げる巨大な体育祭。 期間中は学園都市の一部が一般に開放され、全世界に向けてその様子が中継されるにぎやかなイベントを前に、誰もが気分を高揚させていた。 ベリューレン社により戦時中開発された新技術「身体機能拡張技術」。 その技術により身体の一部、もしくは全部を機械化された者は、拡張者(エクステンド)と呼ばれていた。 拡張者と生身の人間の非拡張者が混在する社会では常にいざこざが絶えず、それらの問題を解決する「処理屋」を、 乾十三(いぬいじゅうぞう)は生業としていた。 そして、十三自身も、頭部が巨大な銃の「拡張者」だった。 ある日、十三は、全身拡張者の大男から一人の少年の保護を依頼される。 その少年の名は荒吐鉄朗(あらはばきてつろう)。 ベリューレン社から誘拐された少年だった。 だが、十三は依頼を受けたもののベリューレン社からの追手に、鉄朗を奪われてしまう。 十三はなりゆきで街を牛耳るベリューレン社と事を構えることになるのだが… 鉄朗を誘拐した全身拡張者の男は何者なのか? ベリューレン社と鉄朗の関係は? 話数 - 放送 配信 制作 スタジオぴえろ 声優 ジェームズ・ブラッド:加瀬康之/サラ・シンクレア:甲斐田裕子/レノックス・ギャラガー:森田順平/エドモンド・チャンドラー:高野憲太朗/ハリー・クレイトン:内山昂輝/ジェフリー・コナー:青山穣/スティーブン・マートランド:菅生隆之/リチャード・バーナー:仲野裕/モニカ・キャンベル:渋谷はるか/フレッド・ファラデー:志村知幸/グリム:烏丸祐一/イヴ・パーマー:藤井ゆきよ/アンナ・ワインハウス:宮寺智子• 刑事ジェームズ・ブラッドの前に現れた謎のマスク。 そして、それを持っていたのは、存在してはいけない人間だった。 マスクとは・・・一体・・・? 美しき街を舞台にしたクライムアクションここに開幕!• リア充には「爆発しろ!」とつぶやき、将来の夢は「働かないこと」とのたまう。 そんなひねくれ高校生・八幡が学校一の美少女・雪ノ下雪乃が所属する「奉仕部」に入部して……。 見た目ビッチの由比ヶ浜結衣や天使のような戸塚彩加にも囲まれて、どう考えてもラブコメ展開!?と思いきや、繰り広げられるのはまちがいだらけの青春!8巻からはあざとかわいい後輩キャラ「一色いろは」も加わり、雪乃、結衣、八幡の関係は変化を見せる……?『このライトノベルがすごい!』(宝島社)2014年、2015年、2016年と3年連続で作品部門1位、殿堂入りとなる。 『SUGOI JAPAN』ラノベ部門1位。 2015年4月からTVアニメ放送第2期も放送された。 話数 - 放送 制作 横浜アニメーションラボ 声優 ティアラ役:安齋由香里/ロゼッタ役:久保田梨沙/ラヴィ役:向井莉生/アシュレイ役:佐伯伊織/リネット役:山本瑞稀/エミリア役:星乃葉月/あるふぁ役:嶺内ともみ/サルサ役:篠原侑/ガーネット役:中山瑶子/ナデシコ役:本泉莉奈/ツバキ役:鈴木亜理沙/カエデ役:大野柚布子/ラトゥーラ役:早瀬雪未/シャンペ役:広瀬世華/メアリーベリー役:赤尾ひかる/アンジェリカ役:雨宮夕夏/ルキフェル役:松田利冴/ユエ役:桜木夕/ミルフィーユ役:奥紗瑛子/フィオナ役:伊藤はるか/エリザ役:花澤香菜/クロエ役:南條愛乃/あんじぇ役:雨宮夕夏/カミラ役:上坂すみれ/ユズリハ役:佐倉綾音• 話数 - 放送 制作 WHITE FOX 声優 ナツキ・スバル:小林裕介/エミリア:高橋李依/パック:内山夕実/フェルト:赤﨑千夏/レム:水瀬いのり/ラム:村川梨衣/ベアトリス:新井里美/ラインハルト・ヴァン・アストレア:中村悠一/エルザ・グランヒルテ:能登麻美子/ロズワール・L・メイザース:子安武人/プリシラ・バーリエル:田村ゆかり/アルデバラン:藤原啓治/クルシュ・カルステン:井口裕香/フェリックス・アーガイル:堀江由衣/ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア:堀内賢雄/アナスタシア・ホーシン:植田佳奈/ユリウス・ユークリウス:江口拓也/ペテルギウス・ロマネコンティ:松岡禎丞• コンビニからの帰り道、突如として異世界へと召喚されてしまった少年・菜月昴。 頼れるものなど何一つない異世界で、無力な少年が手にした唯一の力……それは死して時間を巻き戻す《死に戻り》の力だった。 大切な人たちを守るため、そして確かにあったかけがえのない時間を取り戻すため、少年は絶望に抗い、過酷な運命に立ち向かっていく。

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ワンパンマンのキングは覚醒して強くなる?VSアトミック侍との結末は?

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おすすめヒーロー漫画といえば『ワンパンマン』。 この『』では様々なヒーローたちが登場し、中でもと呼ばれる一部のヒーローたちはめちゃんこ強いとされています。 このS級ヒーローの中でランキング12位のキャラクターと言えば、番犬マン。 見るからにどこぞの自治体のゆるキャラにしか思えない。 ただ『ワンパンマン』最新刊を読む限り、番犬マンはめちゃんこ強かったらしい。 そこで今回ドル漫では S級ヒーロー・番犬マンの強さを徹底的に考察したいと思います。 『ワンパンマン』を知らない読者も是非楽しんで読んでみて下さい。 違法な漫画サイトに転載されないため、画像には作者名などをクレジットしております。 番犬マンは広場の台から街の安全を見張ってる まず簡単に番犬マンの情報をおさらいしておきたいと思います。 番犬マンはQ市のとある広場の台に座って、その一帯を常に守ってるS級ヒーロー。 まさに番犬。 でも逆に言えば、そこに常時張り付くように居座っているため、 番犬マンはQ市以外は守らない。 千鳥ノブ風に言えば、クセが強いんじゃあ~。 そのため他の自治体が怪人たちに襲撃されると、わざわざ番犬マンのいるQ市に避難してくる市民が大量に発生することも。 いわばQ市自体が「巨大なシェルター」と化してるとも言えます。 番犬マンの姿はおそらく「コスチューム(犬のキグルミ)」とされています。 おそらく「犬人間」ではないはず。 冬はきっと暖かいと思うんですが、夏はきっと激蒸しのはず。 どういった対策を番犬マンが取っているのかは不明。 もしかすると夏用の風通しが良い専用コスチュームでもあるのかも知れない。 番犬マンは「怪人の臭いを嗅ぎ当てる」ことができるという噂もありますが、真偽は不明。 仮にコスチュームだとしても、番犬マンの顔周辺には何もまとっていないため、嗅覚そのものが特別強化されてることはないはずです。 謎多きヒーロー。 ランク12位だけど番犬マンが強すぎる理由 結論から書くと、番犬マンはとにかく強い。 S級ヒーローランキングでは強さ以外にも、市民やヒーロー協会への貢献度などが考慮されて順位が作られてる。 冒頭にS級ヒーローランキングの記事も貼りましたが、キングが上位である点も含めて純粋な強さのみで判断されてるわけではない。 ただ番犬マンの場合、前述のように「Q市」という特定の限られた範囲しか守っていない。 そのためヒーロー協会への貢献度は非常に低い。 それにも関わらず、S級ヒーローランキング12位にランクインしてるわけです。 つまり、 番犬マンがそれだけシンプルに裏返しであり、いかに強いのかを物語ってるとドル漫では考察してみる。 一日30分しか勉強してないのに、テストでバンバン100点を取っちゃうような学生が番犬マン。 番犬マンはシンプルに肉弾戦が強いwww 番犬マンの戦い方は本当にシンプル。 自らのパワーとスピードを活かしたフルボッコを主体とするヒーロー。 まさに肉弾戦のみ。 おそらく番犬マンはキグルミを着用してるんですが、全くもって強さに貢献していないっぽい。 例えば、怪人・ガロウがこれまで複数の上級ヒーローを倒してきた流水岩砕拳を繰り出しても、 まさかの「お手」で受け流すだけ。 マンガにありがちな演出だと、敵の侍の剣先にスッと立つみたいなノリか。 まさに番犬マンは余裕の雰囲気。 思わずガロウも逆上するものの、「 パワーもスピードも想定を遥かに上回る」と番犬マンに後塵を拝して遁走します。 結果的にガロウは番犬マンの特性に救われたカタチ。 表情を一切変えずに怪人たちを倒す姿は、まさに「どっちが怪人だかわかったもんじゃねぇ」です。 ちなみに犬のコスチュームを着用してるため、番犬マンの手足には「肉球」がしっかり付いてるはず。 それでも番犬マンの左手を見ると、怪人をガッツリ掴んで引きちぎってる。 この粗雑に扱う感じが非常に怖いのは内緒(笑) ただ番犬マンが強いことを匂わせる要素は、もっと他にもあります。 番犬マンの強さの真髄は「4足歩行」に有り 番犬の強さは肉体的ポテンシャル以外だと、 「4足(歩行)」の戦闘スタイルにあります。 番犬マンは犬だけにいつも4足歩行で移動してる。 それはバトルシーンにおいても同じ。 例えば、前述のフルボッコされたガロウ曰く、「 四足戦闘スタイルの番犬マンには人間向けに磨いた俺の技が一切通用しなかった。 ありゃ人間とは別の生き物だ」と番犬マンに対して述懐。 だから4足歩行スタイルと表現すると語弊がありますが、要するに 番犬マンは「両手両足を使った攻撃」が見事に多彩らしい。 数少ない番犬マンのバトルシーンをチェックすると、両手で攻撃した直後に回転しながら両足でキック…みたいな怒涛の攻撃描写が見受けられます。 だから犬というより、 番犬マンの戦闘スタイルは「猿」と「カンガルー」を組み合わせたそれに近いのかも知れない。 そのため犬というイメージに囚われると強さの考察に支障をきたします。 ガロウが言うように「暴れ方が野性的かつ化け物」と番犬マンを解釈するのが自然。 ただガロウが主張するように、まだまだ番犬マンは本気を出してない。 そこで きっと秘められてる番犬マンの強さを考察して、今回のワンパンマンの記事を終わりたいと思います。 根拠は何一つなく、個人的な願望にまみれてるためスルー推奨。 番犬マンがまだまだ強くなる3つの理由 何故、番犬マンはまだまだ強くなるのか?結論から書くと、3つの理由があります。 番犬マンの表情が変化すると強くなる説 一つ目は、やはり 常に無表情なこと。 番犬マンの「余裕っぷり」を表現する演出であることは言うまでもないですが、逆に考えると表情が現れる瞬間だってあるはず。 つまり番犬マンが本気を出した瞬間がそこ。 無表情であることが番犬マンの強さ的ポテンシャルの大きさを示してる。 もしかすると番犬の「コスチュームを脱ぐ可能性」もありそう。 ベタなパターンだと、そのコスチューム自体が数百kgぐらいの重量があるとか。 あんだけ強かったのにそんなハンディ背負ってたん!!??…みたいなね。 『ドラゴンボール』などでありがちな設定。 逆に番犬のコスチュームで強さが抑えられてるパターンも面白そう。 強さが抑えられてるからこそ表情に変化がないという考察も可能。 番犬マンは得体が知れないからこそ、様々な考察が可能。 番犬マンは犬の種類によって強さが変わる? 二つ目は、 「犬」の種類によって変身するパターン。 やはり番犬と言っても、犬種そのものはフワッとしすぎてる。 番犬のイメージは土佐犬のような獰猛な闘犬が想起されますが、単に家を守ってるという意味では室内で飼ってる小型犬でも番犬と一応呼べる。 だから番犬マンも同様に、今現在は秋田犬っぽい風貌をしてますが、犬の種類に応じてコスチュームなりを変化させることで強さが増すといった演出を作れば面白そう。 例えば「チワワモード」や「闘犬モード」なんて展開があれば、『ワンパンマン』という作品の幅は広がりそう。 やっぱりヒーローは変身してナンボ。 変身して強くなるのはヒーローの王道。 現状、ワンパンマンでは変身を得意とするヒーローはほとんど皆無のため番犬マンがその役割を担っても良いかも知れない。 番犬マンが「肉球」を使ったらやばい説 最後の三つ目の考察は、やはり 「肉球」の存在。 せっかく「番犬」を名乗ってる以上、是非「肉球」をアイテムとして活かして欲しいところ。 例えば『』で登場したが典型ですが、意外と「肉球」はバトルのアイテムとして面白い気がします。 柔らかそうな見た目のギャップ感も含めて、肉球が強いと思わせるバトル漫画はわりと散見されます。 でも今のところ番犬マンは殴る・蹴るしか行っておらず、こういった「肉球」を使用したバトルシーンは皆無。 そのため肉球の柔らかさを利用した防御やカウンターなど、今後の『ワンパンマン』では様々なバトル展開が考察されます。 ちなみに「」も考察済みなので、もしキャラクターの強さに興味がある方は御覧ください。

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