ホンダ オデッセイ 新型。 2021年 ホンダ 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ

ホンダ・新型オデッセイのスクープ情報!2020年フルモデルチェンジか

ホンダ オデッセイ 新型

新型オデッセイ について 現行モデルは5代目で、2013年10月31日に正式発表され、11月1日から発売を開始した。 事実上、エリシオンとオデッセイの統合され、全高が高くなり、1,685-1,715mmになる。 今回丸7年でのフルモデルチェンジとなるが、キープコンセプトとなりボディサイズは多少の拡大はあるが車高などに大幅な変更はない。 超低床プラットフォームを採用。 エクステリアのデザイン変更 インラインタイプのLEDヘッドライトの形状、LEDシーケンシャルターンシグナルランプ(流れるウィンカー)を採用。 「Solid Wing Face」のフロントバンパーやフロントグリルにドアハンドル、アロイホイール、クロームのマフラーガーニッシュを備えてリアバンパー、リアコンビネーションランプなどで外観を変更する。 4〜26. さらにハイブリッドグレードにはACC(アクティブ・クルーズ・コントロール)に渋滞追従機能を追加。 ハイブリッドグレードのみ 衝突軽減ブレーキシステム(CMBS)前走車、対向車、歩行者との衝突回避を支援。 路外逸脱抑制機能 車線を検知し、はみ出さないように支援。 運転者のステアリング操作に代わるものではありません。 運転者が加速やブレーキ操作、急なステアリング操作を行っているとシステムが判断した場合、ウインカーを作動させている場合は作動しません。 LKAS(車線維持支援システム)車線内を走行できるようにステアリング操作を支援。 運転者のステアリング操作に代わるものではありません。 運転者が加速やブレーキ操作、急なステアリング操作を行っているとシステムが判断した場合、ウインカーを作動させている場合は作動しません。 ACC 渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール ハイブリッド車のみ 適切な車間距離を保ち、運転負荷を軽減。 急なカーブや加速・減速の繰り返しが少ない、高速道路や自動車専用道路などを運転するときに使用してください。 標識認識機能 標識の見落とし防止を図り、安全運転を支援。 誤発進抑制機能 不注意による急発進を防止し注意を喚起。 先行車発進お知らせ機能 停止時に、先行車が発進したことをお知らせ。 良好な視界の確保に貢献するとともに、切り換え操作の頻度も低減。 後方誤発進抑制機能 後方に障害物があるにも関わらず、セレクトレバーがR(リバース)の状態でアクセルペダルを強く踏み込んだ際、急な後退を抑制する機能。 オデッセイについて 現行モデルは5代目で、2013年10月31日に正式発表され、11月1日から発売を開始した。 事実上、エリシオンとオデッセイの統合され、全高が高くなり、1,685-1,715mmになる。 全長:4,830mm、全幅:1,800mm 1,820mm(アブソルート)、全高:1,685-1,715mm、ホイールベース:2,900mm。 2014年8月7日 中華人民共和国で広汽本田汽車が新型オデッセイ(奥徳賽)を発売開始。 2015年1月22日 一部改良を行い、安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」FF車・8人乗り仕様にメーカーオプション設定し発表した。 2016年2月4日 ガソリンモデルを一部改良しハイブリッドモデルを公式発表した。 丸4年でのマイナーチェンジとなる。 フロントは軽量なストラット式を、リアは走りと空間効率を高バランスするトーションビーム式を採用。 ホンダは今までスポーティな走りや見た目にこだわってきた会社ではあるが今回のオデッセイは高級ミニバンと生まれ変わったことで採用を決めたと思われる。 また、エクステリアも改良が加えられフロントマスクを変更しより華やかなデザインを採用する。 新デザインのフロントグリル、前後バンパー、フルLEDライトを採用、新LEDフォグランプを採用、LEDリアコンビランプ、アルミホイールを採用し変更。 など、全体的に改良され、より上質で洗練されたデザインになる。 JC08モード燃費26. WLTCモード燃費20. 更に、新色のプラチナホワイト・パールとコバルトブルー・パールも用意された。 更に、安全運転支援システム「 Honda SENSING(ホンダ センシング)」全車標準装備で追加。 にも初搭載された「後方誤発進抑制機能」を搭載。 でホンダ車初搭載した「オートハイビーム」も搭載。 HYBRIDグレードに全車速ACC(アクティブ・クルーズ・コントロール)に渋滞追従機能と電動パーキングブレーキを追加。 HYBRIDグレードのみだった歩行者事故軽減ステアリング機能をガソリン車グレードに追加。 オデッセイ カラー コバルトブルー・パール(新採用色) プラチナホワイト・パール(新採用色) スーパープラチナ・メタリック クリスタルブラック・パール プレミアムヴィーナスブラック・パール プレミアムスパイスパープル・パール プレミアムディープロッソ・パール オデッセイ スペックについて スペック オデッセイ オデッセイ ハイブリッド 全長 4,840mm 全幅 1,820mm 全高 1,695mm(2WD) 1,715mm(4WD) ホイールベース 2,900mm エンジン 2. 6〜13. 4〜26. 0〜20.

次の

タイプ一覧|タイプ・価格・装備|オデッセイ|Honda公式サイト

ホンダ オデッセイ 新型

5代目となるホンダの「オデッセイ(ODYSSEY)」。 3列すべてが広く快適で、上質な室内空間と走行性能を今までにない高い次元で両立した上級ミニバンを目指し開発。 ラインアップは、2. 先進の安全運転支援システム、Honda SENSINGの全8機能を全タイプに標準装備した。 ミリ波レーダー・単眼カメラによる車両前方の状況認識とブレーキ、ステアリングの制御技術が協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援。 エクステリアデザインは、フロントバンパー、グリルのデザインを、力強い印象のフロントマスクに仕上げたほか、LEDフォグライトを標準装備。 また、アルミホイールは、しなやかな乗り心地と安定感を追求し、足元を引き締める、精悍なデザインとした。 インテリアには、オデッセイの特長の1つである2列目プレミアムクレードルシート(タイプ別設定)には、深いくつろぎをもたらす大型ヘッドレストを、足元にはスマートフォンやペットボトルなどが収納可能な小物入れを採用。 今回、一部改良を行った。 予防安全装備・評価 この車種は以下に対応しています。 4m 1800kg 2356cc 6BA-RC1 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - 17インチ標準 303. 4m 1750kg 2356cc 6BA-RC1 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - 17インチ標準 330. 4m 1820kg 2356cc 6BA-RC2 5ドア CVT(無段変速車) - - - - - 17インチ標準 338.

次の

オデッセイが2021年1月マイナーチェンジ フェイスリフトとホンダセンシングを強化

ホンダ オデッセイ 新型

2021年1月オデッセイがビッグマイナーチェンジを行う可能性 プレミアムミニバンのオデッセイが2021年1月にビッグマイナーチェンジを行う可能性があります。 ビッグマイナーチェンジではエクステリアを大きくアップデート。 特にフロントマスクはトヨタ・エスクァイアのようなアグレッシブな顔立ちになるという情報も。 インテリアも改良されグレード整理も行うことも考えられ、安全装備のホンダセンシングも最新型にアップデートするでしょう。 パワートレインのハイブリッドシステムは新型FITにも採用する「e:HEV」に名称を変更すると予想します。 新装備として手をかざすだけで開閉操作が行える「ジェスチャースライドドア」を採用し、ユーティリティの向上を図り、先進安全装備のホンダセンシングも最新バージョンにアップグレードするでしょう。 新車販売台数ではライバルのトヨタアルファード、日産エルグランドにも負けている状況で、2020年のビッグマイナーチェンジで巻き返しを図ります。 北米ホンダがマイナーチェンジ版オデッセイを発表 新型オデッセイのエクステリア 2020年3月9日、北米ホンダはマイナーチェンジした2021年版新型オデッセイを発表しました。 新型オデッセイはニューヨーク国際オートショーに実車が公開され、2020年後半に発売予定とのことです。 今回の改良で、新型オデッセイはクロームストリップと進化したLEDヘッドライトを備えるブラックアウトグリルを採用。 上級グレードには新デザインの19インチアルミホイール、自動防眩サイドミラーを装備します。 新型オデッセイのインテリア インテリアは2列シートを改良、イルミネーション付きUSBポートや3色のフロアマットなどを搭載。 EX-Lグレード以上をセレクトした場合、助手席用のパワーランバーサポートやコントラストステッチ、2列シート用バックポケットも装備されます。 「エリート」「ツーリング」の2グレードではドア周りやダッシュボードにピアノブラックを採用し、質感の高いデザインとなっています。 また、新型オデッセイでは「後部座席リマインダーシステム」を搭載。 荷物や子供の車内放置を防ぎます。 安全運転支援システム「Honda SENSING」は最新式で、NHTSA(米国運輸省道路交通安全局)の安全評価では最高評価を獲得する見込みです。 ホンダ・オデッセイに「25周年特別記念パッケージ Odyssey 25th Anniversary Special Package 」が登場! オデッセイ特別仕様車「25周年特別記念パッケージ Odyssey 25th Anniversary Special Package ホンダ・オデッセイの発売25周年を記念し、特別仕様車「25周年特別記念パッケージ Odyssey 25th Anniversary Special Package 」がアメリカ市場で発売されました。 2019年8月13日より発売されます。 今回の25周年記念モデルでは上質なクロームパーツや19インチアルミホイールを装備し、パワートレインに10速AT、アイドリングストップ機能つき3. 5L V型6気筒i-VTECエンジンを搭載。 最高出力は280hpを発揮します。 また、ボディカラーの新色としてホワイトダイヤモンドパールを追加しています。 2020年モデルのオデッセイはおよそ323万円から。 25周年記念パッケージは約16万円です。 新型オデッセイのマイナーチェンジ変更点 2017年11月16日に行われた新型オデッセイのマイナーチェンジでの変更点は以下になります。 新型ヘッドライトの採用• フロントマスクのフェイスリフト• リアコンビランプのデザイン変更• ホンダセンシングのアップグレード オデッセイのマイナーチェンジでは、新型シビックやステップワゴンに採用されているジュエルアイLEDを搭載し、ヘッドライトデザインが細くなります。 また、フロントマスクやリアコンビランプのデザインを変更し、より高級感の増したデザインになっています。 また、ホンダ車で初めてホンダセンシングを採用したオデッセイは、機能が古かったり最新モデルには搭載していても、オデッセイには装備されていない機能もあります。 そこで、2017年11月16日のマイナーチェンジでは、機能のアップグレードを実施します。 新型オデッセイのホンダセンシング(Honda SENSING)の機能• オートハイビーム機能の追加• ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)のアップデート フラッグシップセダンの「レジェンド」と、ミドルクラスセダンの「グレイス」には、搭載されているオートハイビーム機能と、「レジェンド」と「アコード」に搭載されている渋滞追従機能つきのクルーズ・コントロールを新型オデッセイに搭載します。 新型オデッセイの販売価格一覧 グレード 駆動方式 乗車定員 販売価格 G エアロ ホンダセンシング FF 7名 3,123,186円~ FF 8名 3,035,186円~ 4WD 8名 3,238,889円~ アブソルート ホンダセンシング FF 7名 3,388,000円~ FF 8名 3,300,000円~ 4WD 8名 3,503,704円~ アブソルートEX ホンダセンシング FF 7名 3,660,555円~ 4WD 8名 3,776,259円~ ハイブリッド ホンダセンシング FF 7名 3,907,445円~ FF 8名 3,819,445円~ ハイブリッド アブソルート ホンダセンシング FF 7名 4,009,296円~ FF 8名 3,921,296円~ ハイブリッド アブソルートEX ホンダセンシング FF 7名 4,314,852円~ 新型オデッセイのエクステリア デトロイトショーで発表された北米仕様の新型オデッセイは、フロントのメッキパーツが5代目より少なくなり、新型シビックと同じくフェンダー部分にサイドマーカーが設置されています。 また、ヘッドライトデザインが小ぶりになり、スライドドアを搭載している車種の宿命でもあるリア側のドアレールが見当たりません。 スライドドアのレールはリアクォーターウィンドウの下に隠れていて、流線形のデザインを損なうことがありません。 リアビューは、中央のホンダエンブレムから横に広がるメッキパーツが印象的で、テールランプデザインの一部になっている点がポイントです。 クリアになっている箇所がバックランプ、両端の上下のランプがウィンカーとストップランプ、リアコンビネーションランプ全体がテールランプになっています。 ヘッドライトデザインはシャープなデザインで、LEDヘッドライトとフォグランプ、導光タイプのクリアランスランプが搭載されています。 新色を2色追加し全7色の新型オデッセイのボディカラー 新型オデッセイのボディカラーはマイナーチェンジに合わせ登場した2種類の新色を追加し全7色で展開します。 存在感のある鮮やかなコバルトブルー・パールと上品で深みのあるプラチナ・ホワイトパールはホンダの最上級ミニバンのオデッセイに相応しいプレミアムカラーとなっています。 コバルトブルー・パール(新色) プラチナホワイト・パール(43,200円・新色) スーパープラチナ・メタリック(43,200円高) クリスタルブラック・パール プレミアムヴィーナスブラック・パール(43,200円高) プレミアムスパイスパープル・パール(43,200円高) プレミアムディープロッソ・パール(43,200円高) 新型オデッセイのインテリア 北米仕様の新型オデッセイの内装は3列シートの7人乗り仕様で、2列目の座席が中央へ寄せることができるマジックスライド機構を備えています。 マジックスライド機構 運転席周りは、日本仕様のオデッセイとかなり違い、センターコンソールにはハザードランプやECONスイッチなど、走行に必要なスイッチや快適装備のスイッチが集約されています。 センターコンソールから左右に広がる翼のようなインパネには、青色LEDが装備されていて幻想的な雰囲気です。 北米仕様オデッセイ運転席周り 日本仕様オデッセイ運転席周り 新型オデッセイのエンジン 北米仕様の新型オデッセイには、3. 5リットルV6エンジンが搭載されていて、トランスミッションは9AT、Touring・Eliteグレードには10ATが搭載されています。 新型オデッセイのボディサイズ 北米仕様 日本仕様 全長 5,160mm 4,840mm 全幅 1,995mm 1,820mm 全高 1,735mm 1,685mm ホイールベース 3,000mm 2,900mm 日本仕様のオデッセイよりも北米仕様のほうが一回り大きいボディサイズで作られています。 日本でもモデルチェンジする度に少しずつボディサイズが大きくなっていましたが、今回のマイナーチェンジではボディサイズの変更は全長のみとなりました。 新型オデッセイの装備 北米仕様の新型オデッセイには、後部座席に座っている人へスピーカーなどを通じて話しかけられる「キャビントーク」や、カメラを通じてディスプレイに様子を映し出せる機能が備わっています。 また、安全装備のホンダセンシングも備わっていますので、安心して日常の街乗りだけではなくロングドライブも楽しむことができます。 新型オデッセイは家族に寄り添う車へ 日本で2017年11月16日に行われるマイナーチェンジでは、ヘッドライトデザインの変更や、ホンダセンシングのアップデートなど、外見だけではなく安全装備も充実するビッグマイナーチェンジとなります。 また北米仕様のオデッセイでは、後部座席の様子をカメラで見ることが出来たり、スピーカーで話しかけることが出来るキャビントーク・キャビンウォッチを備え、より家族に寄り添う車へと進化しています。 発売から6年後の2019年頃になると予想される新型オデッセイへのフルモデルチェンジでは、北米仕様のまま日本へやってくるのか、上級ミニバン・オデッセイの今後に期待しましょう。

次の