ゲーミング イヤホン。 ゲーミングイヤホンのおすすめ17選。PCからスマホまで幅広くプレイ

FPSプロゲーマーおすすめゲーミングイヤホン人気ランキング!【2019年最新版】|きききのゲームぶろぐ

ゲーミング イヤホン

FPS向けイヤホンとは FPS向けイヤホンとは、通常のイヤホンとは違いゲーミングに特化した製品が揃います。 FPSゲームでは敵が発する銃声や足音などを聞き取ることが非常に重要です。 そのためFPS向けに作られたイヤホンは音質向上のため大型のドライバーを備えている製品が多いです。 また音がどこからきているかという定位性も重要になるため、FPS向けイヤホンは音の方向や距離が認識できるモデルが多いことも特徴です。 少しでもFPSで有利に試合を進めたい人はぜひ導入を考えてみてはいかがでしょうか。 FPS向けイヤホンのおすすめメーカー一覧 FPS向けイヤホンのおすすめメーカー3つと特徴や評価を解説します。 FPS向けイヤホンのおすすめメーカー3つ• Razer• Kingston Technology• ROCCAT Razer Razer(レイザー)は、マウスやキーボード、モニターなど数々のヒット商品を生み出し続けたカリフォルニア州にあるゲーミングデバイスメーカーです。 ゲーミングデバイスらしいカラフルでクールな製品が多く、またゲーマーに向いた機能性に富んでいるのもあり、数々のゲーマーに愛好家が多いメーカーです。 日本のプロゲーミングチーム「父ノ背中」が愛用していることでも知られており、アマチュアからプロの人までおすすめできるメーカーです。 Kingston Technology Kingston Technology(キングストン テクノロジー)は、アメリカ合衆国に本社があるメモリモジュール製造メーカーです。 主にフラッシュメモリやSSD、SDカードなどPC部品を開発しているメーカーで、世界でトップクラスのシェア率を誇ります。 Kingston Technologyは、「HyperX」というブランドでゲーミングデバイスを販売しており、製品の中には現役プロゲーマーと共同開発したこだわったイヤホンも存在しています。 ROCCAT ROCCAT(ロキャット)は、ドイツのゲーミングデバイスメーカーです。 ROCCATのゲーミングイヤホンは、ゲーミング以外に音楽に適したイヤホンが揃うほか、比較的安価なイヤホンが多く、コストパフォーマンスに優れているのが強みです。 ゲーミングデバイスらしい色彩豊かなイヤホンが揃うほか、通話機能やボリュームコントロールなどが可能なコントローラーなどがあるので、ゲーミング以外にも使えるようなイヤホンを探している人におすすめです。 FPS向けイヤホンの選び方 FPS向けイヤホンの選び方を以下の3つのポイントから解説します。 FPS向けイヤホンの選び方3つ• 有線か無線を選ぶ• イヤホンの形状で選ぶ• マイクを確認する 有線か無線を選ぶ FPS向けイヤホンには、通常のイヤホンと同様に有線タイプの無線タイプの二種類に分けられます。 有線タイプのイヤホンは、ケーブルによる混線や断線のリスクがあるものの、通信が安定しているのがメリットです。 また充電なども必要としない点もポイントですね。 対して無線タイプは機器と直接つながない分通信の安定さでは劣るものの、ケーブルレスによる手軽さ・携帯性のしやすさがメリットです。 反面遅延により音が遅れて聞こえてくるといったことも考えられるので、ゲームの勝率を重視するのであれば避けた方が良いでしょう。 イヤホンの形状で選ぶ イヤホンは、耳にはめ込む部位の形状で二種類に分けられます。 ひとつめが開放型と呼ばれるタイプです。 インナーイヤー型やオープン型とも呼ばれる開放型は、音の広さが感じられるため臨場感に優れます。 反面遮音性が低く、音漏れなどには注意が必要です。 もう一つが密閉型です。 カナル型とも呼ばれる密閉型は、遮音性に優れるため音漏れの心配が少ないほか、外の音も入りづらくなるためゲームに集中しやすいのがメリットです。 反面長時間装着してると疲れやすいというデメリットもあります。 マイクを確認する ボイスチャットなどでの利用を想定して、マイクの有無やマイクの性能を確認しておくことも重要です。 ヘッドセットには大半の製品がマイクが備えているものの、イヤホンには付いていない製品もあるため、しっかり確認しておく必要があります。 本格的にボイスチャットをするのであれば、コントローラーなどでミュートや音量調節ができるとさらに便利に通話が楽しめるでしょう。 FPS向けイヤホンのおすすめ10選 FPS向けイヤホンのおすすめ10選を紹介します。 XROUND AERO 最初に紹介するおすすめのFPS向けイヤホンは、「XROUND AERO」です。 ハイレゾに対応• ゲーミングや動画鑑賞、音楽鑑賞などに• 低音から中音に優れる XROUND AEROのレビューと評価・評判 低中音域に強い定位性のあるイヤホン 「XROUND AERO」は、低音から中音域に優れるインナーイヤー型のゲーミングイヤホンです。 価格は一万円台とそこそこな価格ですが、ハイレゾ音源に対応している事も強みです。 また定位性に優れているため、音の方向や距離が分かりやすいのも特徴です。 中音域まで優れているので、ゲーミング以外にも、音楽鑑賞などにも適しています。 ゲーム以外にも使えるようなイヤホンを探している人におすすめです。 ROCCAT Aluma Premium Performance In-Ear Headset 次に紹介するおすすめのFPS向けイヤホンは、「ROCCAT Aluma Premium Performance In-Ear Headset」です。 高音に強い• PS4やPC、Macなど幅広い互換性• 人間工学設計が取り入れられたイヤープラグ ROCCAT Aluma Premium Performance In-Ear Headsetのレビューと評価・評判 コストパフォーマンスに優れるROCCAT製ゲーミングイヤホン 「ROCCAT Aluma Premium Performance In-Ear Headset」は、ゲーミングデバイスらしいカラーリングが特徴の密閉型イヤホンです。 FPS向けイヤホンとしては価格が比較的お手頃ですが、音域として高音に強いため、ゲーム内の銃声や足音などをしっかり聞き取れます。 またPCやMac、PS4といった幅広い互換性があり、また飛行機でも使用できるイヤホンである事も特徴です。 コスパに優れるイヤホンを探している人におすすめです。 ゼンハイザー IE40 PRO 次に紹介するおすすめのFPS向けイヤホンは、「ゼンハイザー IE40 PRO」です。 サウンドクリエイター向けに設計されたイヤホン• ビジュアルグランプリ金賞受賞モデル• 二年間の長期保証 ゼンハイザー IE40 PROのレビューと評価・評判 音響に強いゼンハイザーらしい幅広い音域に優れたイヤホン 「ゼンハイザー IE40 PRO」は、厳密にはゲーミングイヤホンではありませんが、サウンドクリエイター向けに設計されており、幅広い音域に強い特徴を持つので紹介しました。 全ての音域がクリアに聞こえ、また音が潰れたりすることなく聞き取れるのが特徴です。 2019年にビジュアルグランプリ金賞を受賞したモデルでもあり、その品質の高さが伺えます。 その音質の強さから、ゲーミング以外にも幅広い活躍が期待できるイヤホンと言えるでしょう。 SHURE SE215 次に紹介するおすすめのFPS向けイヤホンは、「SHURE SE215」です。 低音を強化するダイナミック型ドライバー搭載• 最大90%の騒音・ノイズをカットするイヤーパッド• ゲーマーだけでなく一般ユーザーにも高い人気を誇る SHURE SE215のレビューと評価・評判 装着感とクリアな音声が特徴のFPSゲーマー定番イヤホン 「SHURE(シェア) SE215」は、耳に掛けるようにした使うインナーイヤータイプのイヤホンです。 装着時に安定感があり長時間付けても疲れにくい事や、低音をしっかり再生するダイナミック型ドライバーや90%もの騒音・ノイズをカットするイヤーパッドが特徴です。 FPSゲーマー界では定番のゲーミングイヤホンとして扱われているとも言われており、FPSゲームとの相性の良さが伺えます。 FPS用イヤホン選びで悩んでいる人はSHURE SE215をまず検討してみてはいかがでしょうか。 Bose QuietComfort 20 次に紹介するおすすめのFPS向けイヤホンは、「Bose QuietComfort 20」です。 コントローラーで手軽にONOFFできるノイズキャンセリング• 柔らかいイヤーチップで長時間使用に向く• 多数のビジュアルグランプリ受賞モデル Bose QuietComfort 20のレビューと評価・評判 高いノイズキャンセリング技術でよりゲームに熱中 「Bose QuietComfort 20」は、高いノイズキャンセリングと遮音性の高さに優れるイヤホンです。 その遮音性の高さにより、並の耳栓以上に周囲の音を遮断します。 口コミでもその遮音性の高さが注目されており、中には台風の風など大きな音も気にならなくなったといった声も挙がっています。 また、手元のコントローラーでAwareモードに変えることで、周囲の音を瞬時に聞き取れるように変更することもできます。 また柔らかいイヤーチップを備えているのもポイント。 イヤホンを長時間していると耳が痛くなるような人にもおすすめできます。 COUGAR MEGARA 次に紹介するおすすめのFPS向けイヤホンは、「COUGAR MEGARA」です。 5mmの大型ドライバー• 有線のストレスを軽減する絡まりにくいケーブル• 取り外しも可能なブームマイク COUGAR MEGARAのレビューと評価・評判 コスパを重視する人におすすめなCOUGAR製イヤホン 「COUGAR(クーガー) MEGARA」は、数あるFPSに向いたゲーミングイヤホンの中でも比較的価格が安く、コストパフォーマンスに優れています。 コストを抑えるだけでなく、13. 5mmの大型ドライバーを備えたり、取り外し可能なブームマイクを備えるなど性能に関しても工夫が見られます。 また、有線イヤホンにありがちな混線や断線のリスクを抑えられるよう、フラットケーブルが採用されている点も特徴です。 コスパが良く使いやすい有線イヤホンを探している人におすすめです。 キングストン HyperX Cloud Earbuds 次に紹介するおすすめのFPS向けイヤホンは、「キングストン HyperX Cloud Earbuds」です。 携帯性を向上する専用ケース• 二年間の長期保証• 通話の応答・音楽の再生停止が可能な多機能ボタン キングストン HyperX Cloud Earbudsのレビューと評価・評判 特許を取得した着け心地の良いイヤーチップ 「キングストン HyperX Cloud Earbuds」のイヤーチップは特許を取得したイヤーチップが搭載されており、着け心地に優れるイヤホンです。 三種類のイヤーチップを耳のサイズに合わせてつけかえる事もできるため、長時間着用しても痛みや疲れが起こりにくいのが強みです。 音質的には全音域がそこそこ得意ではありますが、秀でて優れていると言う訳ではありません。 長時間付けても負担にならないイヤホンを探している人におすすめしたいイヤホンです。 audio-technica ATH-E70 次に紹介するおすすめのFPS向けイヤホンは、「audio-technica ATH-E70」です。 遮音性を高める独自のデザイン• アーマチュアドライバーを搭載し、全音域をクリアに再生• 装着感に優れ疲れにくい audio-technica ATH-E70のレビューと評価・評判 モニタリング用と設計された音質が強みのイヤホン 「audio-technica ATH-E70」は、音響機器に強いメーカーであるオーディオテクニカが手掛けたモニタリング用に設計されたイヤホンで。 厳密にはゲーミングイヤホンと言う訳ではないものの、全音域がクリアに聞こえる音質の強みがゲーミング用途として使えるため、ゲーマーにも好評です。 また、長時間着用しても疲れにくいように調整可能なコードを備えることで安定した着用感を生み出しています。 反面コードがかなり長い事・価格がかなり高い事には注意が必要です。 Razer Hammerhead Pro V2 次に紹介するおすすめのFPS向けイヤホンは、「Razer Hammerhead Pro V2」です。 ゲーミングデバイスらしいカラーリングとデザイン• 10mmのダイナミックドライバー• 絡まり辛く高い耐久を誇るフラットケーブル Razer Hammerhead Pro V2のレビューと評価・評判 ゲーミングに特化したRazerイヤホン定番モデル 「Razer Hammerhead Pro V2」は、ゲーミングイヤホンの中でも定番と言う声も多いモデルです。 特徴なのはなんといっても定位感であり、FPSに置いて重要な銃声や足音、リロード音などを向きや距離までしっかり捉えられる性質を持ちます。 似ている製品として「Razer Hammerhead V2」がありますが、そちらはRazer Hammerhead Pro V2と違ってマイクが付いていないのが特徴です。 価格がその分お手頃になっているため、通話を余りせずコストを抑えたい人はRazer Hammerhead V2がおすすめです。 WINTORY MG-1 次に紹介するおすすめのFPS向けイヤホンは、「WINTORY MG-1」です。 10mmの大型ドライバー• 取り外し可能なマイクとインラインマイク• PS4やSwitchなど幅広い機器と互換性 WINTORY MG-1のレビューと評価・評判 価格が非常に安いゲーミングイヤホン。 コストを重視する人におすすめ 「WINTORY MG-1」は、ゲーミングイヤホン全体で見ても価格が非常に安いのが特徴です。 とにかくコストを抑えてFPS向けイヤホンを導入したいという人におすすめです。 コストを抑えるだけでなく、10mmの大型ドライバーや二つのマイクを備えるデュアル構造もあり機能性にも期待が持てます。 PS4や任天堂Switchを筆頭にさまざまな機器とも互換性があるイヤホンな点も特徴です。 初めてゲーミングイヤホンを選ぶような初心者の人にも手を出しやすいイヤホンです。 FPS向けイヤホンのまとめ FPSを有利に進めるためには、ゲーミングを行う環境づくりが大切です。 そのために必要なことの一つとして、FPSに向いたゲーミングイヤホンの導入が必要不可欠です。 今回のFPS向けイヤホンの選び方やおすすめメーカー、おすすめ商品を参考に自分にあったイヤホンを選んでみて下さい。

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ゲーミングイヤホンのおすすめランキング2020|コスパ最強の一台とは

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主には付け心地や使いやすさの違いです。 では具体的にどんな違いがあるか、簡単にまとめると以下の通りです。 ・イヤホンの方が軽量で小さい。 ・イヤホンなら髪が潰れない。 ・遮音性はヘッドセットの方が上。 ・ヘッドセットの方が接続方法が豊富。 ここからそれぞれのメリット・デメリットをもう少し解説します。 amazon. jp イヤホンは軽量で小さいため長時間つけていても疲れにくかったり、通気性がいいので空気がこもりにくいです。 真夏の暑い部屋がさらにPCの熱で暑くなって、汗をかいているのにその上にヘッドセットをつけるなんて最悪ですよね笑。 そういった方々には、ヘッドセットよりもイヤホンの方が快適でおすすめです笑。 また、これは個人の好みによるかもしれませんが、イヤホンの方が見た目が良くなるというメリットもあります笑。 髪が潰れることもなく、スマートにつけ外しできます。 配信や動画の見栄えを気にする方にはイヤホンの方がおすすめかもしれませんね。 遮音性が高いため、観客の歓声などが響くオフライン大会でイヤーマフ代わりに使われたりもします。 さらに、ゲーミングイヤホンのほとんどがUSB接続に対応していないのに対して、 ヘッドセットの接続方法はUSBもピンジャックも両方備えているものが多くあります。 また、イヤホンとヘッドセットの両者で全く同じオーディオ性能のものを見比べると、 小型・軽量化しなくていい分、 ヘッドセットの方が安かったりマイクの性能が良かったりします。 ぜひ参考にしてみてください。 amazon. jp どのデバイスに関しても話になりますが、 やはり使用感としてはワイヤレスの方が快適です。 しかし、 無線特有の遅延だったり充電や電池交換の必要性が出てきてしまいます。 中には遅延がほとんどない製品もありますが、少し高価になってしまいます。 イヤホンは、マウスやキーボードなどの他のデバイスよりもより一層コードが邪魔になりやすい場所にあると思うので、 確かにワイヤレスにするのもいい手だとは思いますが、その際は値段が高くなることを覚悟しましょう…。 また有線にする場合は、なるべくコードのストレスが無いように、絡まりにくい素材だったり長さの物を選びましょう。 e-earphone. blog イヤホンのタイプには大きく分けて開放型と密閉型があります。 開放型とは、わかりやすく言うとAppleの付属イヤホンのような形のものです。 一方で密閉型とは、耳にきっちりハマって遮音性が高い形です。 密閉型で特に有名なのはカナル型という形式で、音漏れの心配もなく、頭に直接響くようなリアルなサウンドを楽しめます。 ちなみに、プロゲーマーが使用しているゲーミングイヤホンもほとんどがカナル型です。 shopping. yahoo. html ゲームをするには基本的に密閉型の方がおすすめですが、開放型よりも少し疲れやすいので、家電量販店などで実際につけ比べてみるのがいいと思います。 PCならUSB接続、スマホ・Switch等ならステレオミニプラグ、PS4ならどちらでも、が安定の選び方だと思います。 また、USB接続とステレオ接続で比べると、実はUSBの方がノイズが少ないという利点があります。 値段は気にせず、ゲームのために接続方法にこだわりたいという方はUSB接続の方が良いかもしれません。 一方、ゲームだけで無く、普段使いもしたいのであればステレオプラグの方が良いのは間違いないです。 ちなみに、いくらゲーミングイヤホンとは言え、ほとんどがステレオ接続のみの商品でして、USB接続可能なものを探すのは一苦労です笑。 そういう時は、 ステレオ接続をUSBに変換する機器を使うという手もあります! そんなに値段は高くないので、この選択肢も悪くないと思います。 softpedia. com ヘッドセットにはほぼ絶対マイクが付いていますが、イヤホンではそうとは限りません。 特に安いものにはマイクがついてない製品がたくさんあります。 また、マイクの有無だけでなく性能もチェックした方が良いです。 Appleのイヤホンのように、マイクにミュート機能や音量調節がついているものは、ゲームでボイスチャットをする際にもとても便利です。 もしマイクの性能にこだわるのであれば、置き型マイクという選択肢もあります。 最近では小型で使いやすい物も販売されていますので、配信者・動画投稿者以外でも購入する人が増えているようです。 razer. 黒と緑で構成されたかっこいいデザインで、性能も申し分ないので、愛用しているゲーマーも多いと思います。 実際私も、レーザーの超人気マウスの「Deathadder(デスアダー)」を使った経験がありますが、とても気に入って使っていました!• ちなみに、日本のプロゲーミングチームとして有名な「父ノ背中」のスポンサーでもあるため、レイザーのデバイスは父の背中メンバーも愛用しています。 hyperxgaming. 特にオーディオデバイスの性能がとっても優秀で、ヘッドセットやイヤホンがとても人気です。 com こちらは、ドイツのゲーミングデバイスメーカーです。 shure. jp こちらはゲーミングデバイスメーカーではなく、単なる音響機器メーカーです。 ヘッドセットではあまり有名ではないのですが、イヤホンの性能がずば抜けて高いためとても人気です! HyperXやスチールシリーズなど数多くのスポンサーが付いているスタイリッシュヌーブさんは、なんと配信中はスポンサーの製品では無くシュアのイヤホンを使っているんです笑。 そこまでして使うだけの性能があるということですね! しかし、ゲーミングデバイスのメーカーではないため、デザインのかっこよさだったり、デバイスのメーカーを揃える楽しみは期待できません笑。 milestone-net. このイヤホンには、ヘッドセットのような棒状のマイクが着脱式で備わっているのに加えて、iPhoneのイヤホンのようなインラインマイクも備わっています。 さらにケーブルも絡みにくいフラットケーブルを使用しているため、普段使いでも全く問題なしです!• soundhouse. jp オーディオテクニカとは日本の音響・映像機器メーカーで、決してゲーミングデバイスを主に製造しているわけではありません。 こちらのイヤホンはモニターイヤホンと呼ばれるジャンルのもので、 ケーブルが邪魔にならないように長く、また長時間の使用ができるように耳にフィットするように設計されているのが特徴的です。 多くのプロゲーマーが愛用しているデバイスですので、まず間違いないと思います! ただ、値段がかなり高いという点と、ケーブルが長くて普段使いに適さない点にだけ注意が必要です…。 janpara. jp このイヤホンの一番の特徴はノイズキャンセリング技術です。 これにより、ゲーム中でも音楽視聴中でも音に集中することができます。 インラインマイクに付属している多彩な機能のうちの1つに、その切り替え機能があります。 イヤホンの遮音性が高すぎて、電車が来ていたのに気づかなかったなんて経験があるのは私だけでしょうか笑? もちろんその他の性能も、普通にゲームをする分には申し分ありません。 自分のゲームをしている時、周りがうるさいと感じるのであればこのイヤホンはとってもおすすめです。 soundhouse. jp このイヤホンの一番優れている点は、音がフラットな点です。 どういうことかと言いますと、どんな小さな音でも大きい音に紛れずにはっきり別の音として聞き分け可能だということです。 この性質は、ゲームをする上では音の定位感と同様にとても大事な要素です。 音がフラットであればあるほど、小さな音にも気づきやすく、またそれが何の音なのかの聞き分けも簡単になります。 普段ゲームをしていて、音の聞こえる方向とか以前に音を聞き逃してしまうという方は、一度こちらを視聴してみてはいかがでしょうか?• razer. とっても簡単に言うと、定位とは音が聞こえてくる方向や距離感のことです。 なんとなく想像はつくと思いますが、この定位感はFPSゲームをする際などに特に重要となります。 敵の足音、銃声、リロード音などなど、どの音がどこから鳴ったのかがすぐに判断する必要がありますからね。 また、絡まりにくいフラットケーブルや、音量調節付きのインラインマイクなどの便利な機能も備わっています。 1つグレードダウンしたHammerhead V2という製品もあります。 こちらにはマイクが備わっていないのですが、安くすませたいという方にはおすすめです!• amazon. jp 先ほどご紹介したSE425よりも古い型ですし、もちろん音質では劣っているのですが、それでもプロゲーマーの使用率はこちらの方が高いです。 このイヤホンを1位に選んだ一番の理由はコスパです。 値段だけ見るとそこまで安いわけでは無いのですが、その性能はどこをとってもかなり高い水準ですので、 この性能でこの安さの製品は滅多に無いと思います。 特に遮音性は非常に高く、SE425との一番大きな違いとなっています。 唯一欠点を挙げるとすれば、ケーブルが絡まりやすい点です…。 普段使いでカバンなどに入れておくと、絡まって使いづらいかもしれません笑。 ちなみにプロゲーマーのスタイリッシュヌーブさんも普段の配信ではこのイヤホンを使用されているようです。 詳しくは以下の記事からどうぞ。

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ゲーミングイヤホンのおすすめ17選。PCからスマホまで幅広くプレイ

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こちらの記事は2019年6月4日の記事を2020年1月24日に加筆修正いたしました。 加筆修正箇所 ・以下の項目の情報を2020年1月24日の情報に更新いたしました。 カナル型のゲーミングイヤホンのおすすめ インナーイヤー型のゲーミングイヤホンのおすすめ品 Bluetoothのゲーミングイヤホンのおすすめ ここでは、ゲームにおすすめのゲーミングイヤホンの基本情報と選び方、おすすめの商品を解説します。 リアリティがあって迫力あるゲームや映像を楽しむためには、音が必要不可欠です。 専用のイヤホンなどがあれば、好きな時間帯やタイミングで、周囲への音漏れを気にせず集中することが出来ます。 この記事を読むことで、自分に合ったゲーミングイヤホン購入の検討が出来ます。 ゲーミングイヤホンとはそもそも何か? ミングイヤホンとは、ゲームプレイに特化したイヤホンのことです。 各音域を調整することで、ゲーム内の効果音やBGMを聞き取りやすく最適化したり、長時間の装着を想定した設計が施されています。 ゲーミングイヤホンとゲーミングヘッドセットの違い ゲーミングイヤホンとゲーミングヘッドセットは、イヤホンとヘッドフォンという点に違いがあります。 大きな違いとしては、ゲーミングイヤホンの場合、密閉性が高く軽量タイプなため、ヘッドセットに比べて首や肩にかかる負担が少ない点が大きな違いです。 ヘッドセットとは違って通気性が良く、季節を問わず快適に使用できる点もゲーミングイヤホンのメリットです。 通常のイヤホンとは異なり、臨場感や迫力のある音質でゲームを楽しむことができるのが特徴です。 耳へのフィット感や、首や肩に負担がかかりにくい軽量設計など、ゲーミングユーザーが快適にゲームをプレイできる環境を作ることができます。 現代のゲームは、TPS・FPS、MMORPGなど、オンラインを使った多人数参加ゲームが流行であるため、ボイスチャット機能はゲーミングイヤホンの基本装備です。 振動やライティングなどをイヤホンに伝えて、より迫力と臨場感をゲームで味わうことができます。 有線タイプのゲーミングイヤホンは、ケーブルをダイレクトに機器に接続するため、音声のラグが少ないことが特徴です。 オンライン機能を使った多人数参加型や対戦ゲームなどに向いており、機器に直接イヤホンを繋いでいるため、電池切れの心配もいりません。 ケーブルが邪魔になったり、断裂や破損するといったデメリットもあるため、使用の際はデメリットを少しでも解消するように注意が必要です。 ワイヤレスタイプは、ケーブルが邪魔にならず収納しやすいことが最大のメリットです。 収納しやすい分、持ち運びもしやすいため、外出先や旅行先などでも使いやすいでしょう。 有線タイプとは違い、音声ラグが若干多いこと、急な電池切れを起こすことがあることなどがデメリットであるため、オンラインゲームよりはシングルプレイのゲームに向いています。 ワイヤレスタイプのイヤホンを家庭用ゲーム機で使う際は、BluetoothレシーバーやBluetoothトランスミッターを使う必要があることもデメリットです。 カナル型は、イヤホン市場では主流となっているタイプで、密閉性が高く音漏れが少ないことが特徴です。 性能や機能性、価格帯など幅広い商品の中から選ぶことができます。 ですが、長時間装着すると耳に違和感を覚える場合もあるため、自分の耳にあったフィット感のものを選ぶのがポイントです。 インナーイヤー型は、少し前までのイヤホンの主流となっていたタイプです。 開放感がある分、空間表現力を高めてくれる効果があります。 狭い場所よりも広い場所に向いているイヤホンで、イヤホンの音以外の周囲の音も聞きやすく、外での使用などに向いています。 イヤホンが外れやすい、サイズが合わないと耳が痛くなるなどのデメリットもあるため、自分の耳に合ったものを選ぶことがポイントです。 関連記事 カナル型のゲーミングイヤホンのおすすめ Razer Hammerhead Duo RZ12-02790200-R3M1はおしゃれ Razer Hammerhead Duo RZ12-02790200-R3M1は、ゲーミングイヤホンの鉄板メーカー、Razerのゲーミングイヤホンです。 FPSのプロゲーマーでも愛用している方がいる、無骨なアルミの削り出しモデルがおしゃれなモデルです。 ダイナミックドライバーによる低音と、バランスアーマチュアドライバーによる高音がミックスさたハイブリッドドライバーを採用しており、幅広い音域にも対応しています。 ケーブルにリモコンとマイクを備えているため、手元でもマイクのミュートや音量の調整を素早く行えるのは魅力でしょう。 FPSをはじめとした、音が重要なゲームから、音楽鑑賞や映画鑑賞に至るまで、幅広い用途におすすめできます。 Bluetooth のゲーミングイヤホンのおすすめ SOL REPUBLIC SHADOW FUSIONは遅延が少ない SOL REPUBLIC SHADOW FUSIONは、美しさと摩耗に強さのある「フレックニット・ファブリック」をバンド部分に採用したことが特徴のイヤホンです。 Bluetooth ver5. 0や、AAC・aptX・aptX LLなどの高音質コーデックに対応しており、遅延が少なく、動画やゲームにも最適です。 汗や水に強いIPX5防水仕様により、トレーニングからオフィスまで、幅広いシーンで使用できます。 クイックチャージ機能も特徴で、約15分の充電で、約3時間の音楽再生が可能です。 満充電の場合は約10時間の連続再生時間であるため、一日中音楽を楽しむことができます。 Razer Hammerhead RZ12-02970100-R3A1は音が映像とずれない Razer Hammerhead RZ12-02970100-R3A1は、ゲームモードをオンにすると、60msという非常に低い「入力レイテンシー」により、音声が映像とずれることなく同期されます。 優位なゲームプレイや、動画への没入感ある体験が可能です。 本体は最大で3時間の連続使用ができ、付属の充電ケースを用いることで、最大16時間もの使用が可能です。 耐水性に優れるIPX4設計は、雨の水滴や手洗いの水しぶきに対する耐水性があります。

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