ご回答いただきましてありがとうございます。 返信をありがとございますって英語でなんて言うの?

「ご回答いただきありがとうございます」敬語・使い方・ビジネス例文

ご回答いただきましてありがとうございます

ご返事ありがとうございました / / 「ご返事ありがとうございました」に代わる様々な言い回しを紹介します。 ご返書ありがたく拝見いたしました。 貴信によるお申し越しの件についてご返事申し上げます。 貴書状拝受いたしました.お申し越の件につきまして、早速、関係部署で検討いたしましたところ、• お手紙拝受いたしました。 早速の御用命をいただきありがたく御礼申し上げます。 毎度お引き立てのほど、ありがとうございます。 このたびは新規収引のお申し込みをいただき、誠にありがとうございます。 お手紙ありがとうございました。 ご多忙中にもかかわりませず早速ご回答を賜り、誠にありがとうございました。 厚く御礼申し上げます。 お手紙拝見いたしました。 お便りありがとうございました。 いつもお世話になっております。 お見積りのメール、拝見いたしました。 ご返書ありがたく拝見いたしました。 私どもの問い合わせに対し、早速ご回答を賜り、誠にありがとうございました。 さっそくのお返事、ありがとうございました。 〜について貴重なご助言を賜り、誠にありがとうございました。

次の

ご回答ありがとうございますの敬語は?上司へのお礼メールの例も

ご回答いただきましてありがとうございます

「誠にありがとうございました」以外にも感謝の気持ちを伝える言葉は多々あります。 これらの言い換え表現を覚えておくと、同じ言葉の重複を避けることができますよ。 ・本当にありがとうございました 「誠にありがとうございました」より、フランクな表現になります。 その会社や取引先の相手にもよりますが、失礼な表現には当たらないので積極的に使っても問題ないでしょう。 ・感謝申し上げる次第です ・お礼の言葉もございません ・心より感謝申し上げます ・感謝の念を禁じえません。 この3つは先ほどの「本当にありがとうございました」よりも、より丁寧な表現だと言えるでしょう。 「お礼」という面で見ると、「誠にありがとうございました」よりも丁寧さが感じられて、非常に礼儀正しい表現であると言えます。 しかし、会社の同期に対してやカジュアルなシュチュエーションで使うと、丁寧過ぎるがゆえに重たい表現になってしまいます。 フォーマルな場でかつ、丁寧さを強調したい時には、この4つの表現を積極的に使っていきましょう。 ・厚く御礼申し上げます お礼状や年賀状などでよく使われる表現です。 口語というよりは、文語的な表現なので、書面で日頃の感謝を伝えたいときなどに使いましょう。 フォーマルな文書ではよく使われる表現ですので、忘れずに覚えておきましょう。 このように「誠にありがとうございました」には沢山の言い換え表現があり、シュチュエーションや対象、目的によって使用される表現が異なってきます。 「誠にありがとうございました」だけではなく、これらの表現も頭に入れとくとより適切な表現を使うことができる上に、文書内で「誠にありがとうございました」の重複を避けることもできます。 「誠にありがとうございました」を英語で言うと 「誠にありがとうございました」の英語表現を調べてみると、 ・Thank you for your kindness. ご親切にありがとうございます。 ・I sincerely thank you for your polite and thorough response. ご丁寧な対応誠にありがとうございます。 ・Thank you for your quick and polite response. ご丁寧で迅速な対応ありがとうございます。 などの表現が英語での「誠にありがとうございました」に該当するようです。 調べてみるとたくさんの英語表現がありますので、興味がある方は他にも調べてみると外国の方とのビジネスメールでも困ることがないのではないでしょうか。 昨晩は食事会にご招待いただきまして誠にありがとうございました。 お互いに胸襟を開いて語り合う貴重な機会をいただきましたことを心から感謝申し上げます。 またの機会があればぜひともお返しなどをさせていただきたく思います。 今後とも変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。 このように、ただ「ありがとうございました」というよりも、頭に誠をつけて「誠にありがとうございました」という方がより丁寧さが増して、ビジネスメール向きの文章と言えるでしょう。 ビジネスメールを書く際は、相手に信頼や誠実さを文面から伝える必要があります。 そのためにもより丁寧な表現で文章を書くことを心がけましょう。 「誠にありがとうございました」もその一つの表現と言えます。 件名:昨日はありがとうございました お疲れ様です。 昨日はお食事をごちそういただき誠にありがとうございました。 課長からたくさんのお話を伺うことができて、とても勉強になりました。 今抱えている仕事に関して行き詰っている部分がありまして、 本音の部分では課長にご相談したいとは思っておりましたが、なかなか言い出せずに昨日まで来てしまいました。 そんな時に課長とこうやってお食事をご一緒させていただく機会が持てたのは、大変ありがたいことだと感じています。 たくさんの料理やお酒もごちそうになりながら、相談も乗っていただいて、大変恐縮しております。 これから仕事上でこの御恩をお返しできるように、精進していきたいと思います。 改めまして、昨日は誠にありがとうございました。 上司へ送るメールでは、馴れ馴れし過ぎる文面は印象としてよくないので一定の敬意を込めてメールを書きましょう。 また、上司にごちそうになる機会は多いと思うので、その際も目上の人にメールを出すという意識を忘れずに、正しい敬語表現でメールを作成しましょう。 この例文の場合、「ありがとうございました」と書いても失礼には当たらないシチュエーションですが、ここで意識的に「誠にありがとうございました」などのより丁寧な言葉を使うことで、文章により誠実さが増すと言えます。

次の

返信をありがとございますって英語でなんて言うの?

ご回答いただきましてありがとうございます

5で回答した者です。 下記のように修正します。 申し訳ない。 こういう場合の「~て頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。 『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。 「~ていただく」は4例目にあるとおり、ひらがなで書くルールになっています。 おそらく、本動詞の「~を頂く」と補助動詞の「~ていただく」で使い分けるのでしょう。 ================引用開始 ・・・かもしれない 間違いかもしれない。 ・・・てあげる 図書を貸してあげる。 ・・・ていく 負担が増えていく。 ・・・ていただく 報告していただく。 ・・・ておく 通知しておく。 ・・・てください 問題点を話してください。 ・・・てくる 寒くなってくる。 ・・・てしまう 書いてしまう。 ・・・てみる 見てみる。 ・・・てよい 連絡してよい。 ・・・にすぎない 調査だけにすぎない。 ・・・について これについて考慮する。 ================引用終了 「~して頂きまして、ありがとうございました」と「~して頂き、ありがとうございました」の違い。 ポイントがいくつもあるので適宜リンクを張ります。 必要に応じてご参照ください。 「まして」があるほうが丁寧な印象です。 大原則として、敬語は省略した形よりも省略しない形のほうが丁寧な印象になります(例外と言えそうなケースもありますが……)。 こういう場合の「~して頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。 『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。 ここから類推するに、「頂く」も本動詞の「~を頂く」と補助動詞の「~していただく」で使い分けるべきでしょう。 ================引用開始 ・・・かもしれない 間違いかもしれない。 ・・・てあげる 図書を貸してあげる。 ・・・ていく 負担が増えていく。 ・・・ていただく 報告していただく。 ・・・ておく 通知しておく。 ・・・てください 問題点を話してください。 ・・・てくる 寒くなってくる。 ・・・てしまう 書いてしまう。 ・・・てみる 見てみる。 ・・・てよい 連絡してよい。 ・・・にすぎない 調査だけにすぎない。 ・・・について これについて考慮する。 「~していただきまして、ありがとうございました」 「~してくださいまして、ありがとうございました」 これもどちらも「間違い」ではないとされていますが、厳密に言うと「~してくださいまして(もしくは「~してくださり」)」でないとおかしいと主張する人もいます。 「ありがとうございました」には異和感をもつ人が多いようですから。 「いただき」だけでも、「もらう」の謙譲語なので十分に敬意は表現できていますので、どちらでも構いません。 「まして」「ました」の重複が気になるようなら、「いただき」だけでも特に問題はないでしょう。 ただ、「いただきまして」のほうが丁寧度がアップすることは確かです。 補助動詞の場合、基本的にはひらがな使用が推奨されているようですが、漢字でも特に違和感は与えないと思います。 漢字のほうが格調高く見えるという感覚は、まだ共有されていることでしょう。 ただ、前の単語が振り仮名を伴なわない漢字の場合はひらがなのほうが見やすくなるように思います。 「送って頂きまして~」「来場いただきまして~」のような具合。 また、たとえば、 「指導していただき(まして)、ありがとうございました」という表現の場合、 「ご指導いただき(まして)、ありがとうございました」とすると、「して」の重複を避けることもできます。 下記サイトでは、敬語について、なかなかわかりやすくまとめられています。 文化審議会答申<敬語の指針> どちらもあると思います。 丁寧に書くなら「~していただきましたこと、深く御礼申し上げます」となります。 また「いただく」の漢字は「頂戴」の言葉があるように、頂も戴も使えますが、小生は戴の方を選びたいと思います。 頂の字は「山頂」等のように、本来高い物の天辺を表します。 戴の方は本来の授け与えられる意味を持ちますので、こちらがより丁寧と思われるからです。 戦後の漢字は「教育漢字」「当用漢字」「実用漢字」「命名漢字」などと、国民的便宜のために国語審議会から、望ましいと思われる提言が繰りかえされ、かなり揺れ動いてきました。 頂戴の載の字が当用漢字から外されていたことも影響しています。 常用の国語事典に従って使用して構わないとも思います。 間違っていないとは思いますが、少なくともあまり自然ではないと思います。 おっしゃるように「~して頂き、ありがとうございました」または「~して頂き、ありがとうございます」か、「~して頂きまして、ありがとうございます」ならまぁなんとか不自然ではありません。 「いただき」「頂き」はどちらでもいいと思います。 ただやはり前者の方が少し温かみは感じられるかもしれません。 個人的には「有難う」よりも「ありがとう」の方が柔らかく心がこもっている感じなので、ここは平仮名にしています。 ・・・という感じで、自分がどう伝えたいかで、臨機応変に決めるのがベスト。 そういうのをちゃんと自分で考えて決められるのが、作家や詩人なんですよ。 勿論inga-さんは作家ではないでしょうけど、良い文を書きたいならそういう観点で。 Q こんにちは。 ある方にお礼状を書きます。 その中で、連絡が迅速だったことに対しての御礼の一文を入れたいです。 」 です。 でも違和感が…。 「ご連絡をする」は謙譲表現ですよね。 そこにプラス「いただく」とするのはおかしいような気がします。 どうでしょうか? 他に候補として思い浮かんだのは 「迅速にご連絡いただき」 「迅速な(に)ご連絡をいただき」 「迅速にご連絡くださり」 「迅速な(に)ご連絡をくださり」 です。 過去ログで「くださる」と「いただく」の違いも見たのですが、いまいちわかりません。 どう書けばいいでしょうか? A ベストアンサー 二重敬語という言葉をご存知でしょうか? 一つの文の中で、一つの対象物に対して用いる敬語は一つでよい、というものです。 」の場合ですと、『ご連絡』と『いただき』が敬語に当たります。 ここはどちらか一つで良いのです。 で、次にどちらの敬語を残すか?が問題となってきます。 名詞の頭に「お」や「ご」は付けないのが、本来の敬語の在り方です。 」とするのが、作法にかなった敬語表現となります。 」くらいの簡潔な表現が好みです。 ただし、すでにテレビのアナウンサーや新聞、雑誌でさえ、二重敬語が当たり前のように使われるようになってきました。 (特に皇室報道では、三重敬語、四重敬語が頻出しています) 正しい敬語がすでに死語となりつつありますので、使うのは今のうちかもしれません。 A ベストアンサー 「いただく」は謙譲語です。 尊敬語ではありません。 「理解する」の場合は、 「ご理解いただく」 「理解していただく」 は正しい用法で、 「ご理解していただく」 は誤用です。 「ご理解いただく」は「ご理解をいただく」の省略形と考えます。 その「ご理解」は相手方の行為を表す尊敬語。 それに「いただく」という謙譲語を用いたもので、正しい用法です。 また「~していただく」は、「理解して」には敬語が使われていません。 普通の言い方です。 それに「いただく」という謙譲語を付けた言い方です。 敬度は落ちますが、間違った言い方というわけではありません。 それに対し 「ご理解していただく」の場合は、 「ご~する」の形が謙譲語にあたります。 その「~」に入る「理解」は相手方の行為です。 つまり、相手の行為を表すのに(尊敬語を使うべきところなのに)謙譲語を使ってしまっているということです。 「敬語」(菊地康人 講談社学術文庫)ほかを参考にしました。 A ベストアンサー 「くださる」と「いただく」には、 A:「くださる」のは読み手や聞き手側の行為に用いる B:「いただく」のは書き手や話し手側の行為に用いる という違いがあります。 したがって、お尋ねのケースでは、送る行為をしたのは相手(読み手または聞き手)ですから、ここでは「お送りくださいまして」がふさわしいです。 これだけだとお分かりになりにくいかもしれませんので、一度、敬語を使わない文章にしてみましょう。 A:「(相手が手紙を)送ってくれて、ありがとう」 B:「(相手が手紙を)送ってもらい、ありがとう」 さて、どちらが正しい日本語だと感じますか? では、次の文章を見てください。 A:「あの人が道を教えてくれた」 B:「あの人に道を教えてもらった」 それぞれ敬語にします。 A:「あの人が道を教えてくださった」 B:「あの人に道を教えていただいた」 もう一つ。 A:「あの人が指示をくれたから、順調に作業が進んだ」 B:「あの人に指示をもらってから、作業を始めろ」 それぞれ敬語にします。 A:「あの方がご指示をくださったから、順調に作業が進んだ」 B:「あの方にご指示をいただいてから、作業を始めろ」 さて、「くれる」も「もらう」も、どちらも物理的なモノの移動という視点から見れば同じですが、主体が違います。 例えば、XからYにモノが移動するとします。 これはそれぞれ次のように表現できます。 なんだか数学の公式みたいになってきましたが(笑)、次にこれを手紙に置き換えてみましょう。 A:相手がsanbanmeさんに手紙をくれる B:sanbanmeさんが相手から手紙をもらう では「ありがとう」は、どちらの行為に対して述べているでしょう? もちろん、「相手がsanbanmeさんに手紙をくれた」ということに対して述べています。 「sanbanmeさんが相手から手紙をもらう」ことに対してお礼を述べるのは変な感じがしませんか? ここまでくれば、もうおわかりでしょう。 「わかる」という行為の主体は読み手になりますが、「わかってもらう」という行為の主体は、私(書き手)です。 したがってここでは、「おわかりいただく」になります。 「くださる」と「いただく」の使い分けは、あくまで「その動作の主体が誰にあるか」がポイントになります。 「くださる」と「いただく」には、 A:「くださる」のは読み手や聞き手側の行為に用いる B:「いただく」のは書き手や話し手側の行為に用いる という違いがあります。 したがって、お尋ねのケースでは、送る行為をしたのは相手(読み手または聞き手)ですから、ここでは「お送りくださいまして」がふさわしいです。 これだけだとお分かりになりにくいかもしれませんので、一度、敬語を使わない文章にしてみましょう。 A:「(相手が手紙を)送ってくれて、ありがとう」 B:「(相手が手紙を)送っても...

次の