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久保建英、バルサ戦に向けキレキレの動き!他、恩師・木場氏が語る進化「サッカーの筋肉になっている」 : カルチョまとめブログ

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直野隆一郎 IT関連事業従事者。 15年くらいIT業界でお世話になっています。 何でも屋的スタンス。 だいたい平日の朝、面白いと思ったニュースをピックアップしています。 釣りには全力で釣られる。 祭りには全力で乗っかる。 9:20くらいに更新する予定です。 直近24時間で良く見られている記事• 200• 315• 395• 331• 265• 287• 355• 335• 333• 275• 375• 392• 409• 382• 458• 422• 349• 324• 316• 241• 408• 309• 468• 411• 443• 500• 427• 392• 446• 515• 511• 505• 568• 488• 583• 402• 631• 507• 435• 614• 534• 478• 549• 584• 594• 533• 627• 547• 553• 492• 629• 689• 596• 562• 603• 593• 564• 652• 649• 657• 675• 564• 627• 632• 565• 551• 633• 490• 650• 605• 626• 619• 590• 595• 141 カテゴリー•

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新型コロナウイルスの感染拡大により中断していた公式戦は再開日程が決まり、町田は6月27日、浦和は7月4日にリーグ戦の再開を控える。 その中での対外試合は、雨の中でのゲームになった。 浦和の公式YouTubeチャンネルで生配信された試合は4万人を超える同時視聴者数となる時間帯もある注目を集めた。 1本目は再開が決まってから初の対外試合となる浦和が全くペースが上がらずにミスも多いなかで町田が全体的にプレッシングでペースを掴み、カウンターからチャンスを多く作った。 そして、数的優位のカウンターを仕掛けた待ちだがクロスのこぼれ球からMF高江麗央がミドルを蹴り込んで、1-0で1本目を終えた。 2本目は浦和が攻撃に出る回数を増やしたものの、DF岩波拓也のロングフィードに抜け出したFWレオナルドはGKとの1対1を決められず。 その他の攻撃で、敵陣での連係はあまり噛み合わなかった。 そうしたなかで町田は右CKのチャンスで中央に蹴り込まれたボールをFW安藤瑞季がヘディングで叩いてゴール。 この30分間も町田が1-0で制した。 3本目の開始から両チームは多くのメンバーを入れ替え、浦和ではルーキーのMF武田英寿がゴール正面からのFKで際どいシュートを放ったもののゴールならず。 両者無得点でこの30分間を終えた。 4本目では浦和が左CKを蹴った武田のところへ再びこぼれ球が回ってくると、そこから武田が中央に入れたクロスをFW武藤雄樹が体をひねりながらの左足ボレーで決め、1-0として終えた。 4本トータルでは町田が2-1で勝利した。 浦和は前日にビデオ通話アプリを使用した取材に対応した副主将のMF長澤和輝が、「まだフルコートでのトレーニングもあまりできていない」と話していた状況が窺われる試合内容だったうえに、MF柏木陽介、MF青木拓矢、FWファブリシオら主力を含む一部選手が欠場していた。 今季から導入した4バックでの機能性を高めるためにも、まずはコンディショニングの部分で必要なものが多くありそうだ。 とはいえ、非常事態宣言の解除が最も遅くなった首都圏の2チームによる対外試合が実現したことで、Jリーグのある日常が少しずつ近づいてきていることを感じさせる1日になったのは間違いない。 全てが初体験となる状況でのシーズン再開に向け、ピッチ内外で少しずつ準備が進んでいく。 2ch. ペニャロールを率いるディエゴ・フォルラン監督が、将来的な日本復帰に意欲を示した。 現役時代、マンチェスター・ユナイテッドやビジャレアル、アトレティコ・マドリーなどでプレーしたフォルラン監督は、2014年からセレッソ大阪に在籍。 初年度に降格も経験したウルグアイのレジェンドは、約1年半で公式戦51試合に出場して19ゴールをマークした。 2019年8月に現役引退後、現在は母国クラブのペニャロールを率いるフォルラン監督。 ラ・リーガ再開直前に『Goal』のインタビューに応じた同監督は、日本でプレーしていた時期について問われると、「とても良い思い出ばかり。 セレッソ大阪に在籍し、本当に美しい時間だった。 ゴールもいくつか決めることができたし、もう少しいたかったね。 でも、契約が終了することもあって離れなければならなかった」と語り、指導者として日本に戻ってくることに意欲を示した。 「いつか、機会があれば是非とも監督として日本でやってみたい」 「日本の人々やクラブ、ファンの方が自分に良くしてくれたことは本当に良い思い出。 仕事で戻れる機会があれば本当に嬉しい。 でも、そうでなくても子どもを日本に連れて行きたいね」 「私がプレーした時は結婚したばかりだったけど、今は3人も子どもがいる。 子どもたちの成長を待って、日本で長期間の旅行をしたい。 自分たちがどのように生活し、どのように日本を楽しんだか。 知っている場所を全部教えてあげたいな」 なお現在、ウルグアイリーグは新型コロナウイルスの影響で中断中。 フォルラン監督は、「ウルグアイの状況は悪くなく、割と普通の生活ができているよ。 数日以内に練習を再開し、8月にはリーグも再開する見通しだ。 選手たちには自宅練習の宿題を課している。 この日々を無駄なく過ごし、戻りたいね」と、リーグ再開に向けて前を向いていた。 大分トリニータ、鹿屋体育大FW藤本一輝の加入内定を発表。 今季の特別指定選手に承認 J1の大分トリニータが12日、鹿屋体育大学に在学するFW藤本一輝の来季加入内定と今季のJFA・Jリーグ特別指定選手として承認されたことを発表した。 クラブの公式サイトで伝えられている。 藤本はクラブの公式サイトを通して「来シーズンから大分トリニータに加入することとなりました鹿屋体育大学の藤本一輝です。 プロサッカー選手として、常に自覚と責任を持って、お世話になった方々に恩返しできるように頑張ります。 大分トリニータに関わる全ての皆様、よろしくお願いします」とコメントしている。 さらに大分は、藤本が日本サッカー協会(JFA)から今季の特別指定選手として承認されたことを発表。 大学在学中ではあるが、今季の大分の試合に出場することができる。 なお、背番号は33を着用することも発表されている。 2ch. 鹿島DFブエノ、アトレチコ・ミネイロへローン移籍決定的! 鹿島アントラーズ所属のブラジル人DFウェリントン・ダニエル・ブエノがブラジル1部のアトレチコ・ミネイロへローン移籍することが決定的となった。 11日、ブラジル『グローボ』が伝えている。 『グローボ』によると、ブエノは既にアトレチコと合意間近で正式発表も近いとのこと。 同選手は182cmと、身長はあまり高くないが、スピードとパスに長けており、アトレチコのサンパオリ監督が望む特長を持っているようだ。 ブエノはサンパウロ出身の24歳で、高校時代に来日。 千葉国際高校 現在の翔凛 でUAEのシャルージャFCに所属するカイオ・ルーカスとプレーした。 同校卒業後の2014年に清水エスパルスに入団し、ヴィッセル神戸へのローン移籍を経て、2016年に鹿島に完全移籍。 2018年に徳島ヴォルティスにローン移籍し、2019年に鹿島に復帰している。 ブエノはこのまま母国のブラジルでプレーすることになるのだろうか。 2ch. アスレチック・ビルバオはGKアイトール・フェルナンデスの獲得を望む ・GKイアゴ・ヘレリンが出場しなくなり、GKウナイ・シモンが5000万ユーロの契約解除条項によりいくつかのクラブが獲得を目指している。 ビルバオは新GKの獲得を目指しており、アイトール・フェルナンデスを候補に選んだ。 ・カデナコープによると29歳のアイトールはレバンテと3000万ユーロの契約解除条項があるが、アスレチックはそれ以上に獲得の努力をする必要がある。 彼は最近、アスレチック復帰について「アスレチックは私のキャリアの原点ですし、長い間離れているので、いずれ戻りたいと思っています。 しかし、その時期については分かりません。 考慮するべきことは多くあります。 」 ・ジョン・アンデル・セランテスはアイトール・フェルナンデスに代わる素晴らしい選択肢だ。 セランテス「最近、アスレチックのゴール付近で多くの事がおこっています。 アスレチック・ビルバオは私の家で、私は何年もそこで過ごしました。 バラガルドのサッカー選手として彼らは私に多くのトレーニングを費やしましたし、多くの事を学びました。 私はそれらすべての事に感謝しているとしかいえません。 私は復帰するつもりはありません。 それがアスレチックだとしても。 私はここでとても幸せです。 どこにも行こうと思いません。 」 セランテスの契約はアスレチックにとってはるかに手頃な契約となるが、彼はアビスパ福岡で満足しているとのことだ。 2ch. ケガで帰国していた横浜FMのDFチアゴ・マルチンスが再来日、PCR検査も陰性 横浜F・マリノスは11日、ブラジル人DFチアゴ・マルチンスが再来日したことを発表した。 チアゴ・マルチンスは、右第5中足骨骨折の手術およびリハビリのため3月11日 水 からブラジルに一時帰国。 母国でリハビリを続け、6月6日 土 に再来日したとのことだ。 また、日本到着後、入国時に空港でのPCR検査を受け、6月10日 水 に陰性判定を示したことも発表している。 なお、チアゴ・マルチンスは、厚生労働省が発表している新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針に基づき、 入国の次の日から起算して14日間は自宅で待機することに。 不要不急の外出の自粛、公共交通機関の使用禁止、健康状態のチェックを毎日実施し自主隔離を行うとのことだ。 健康状態に問題がなければ、チアゴ・マルチンスは6月21日 日 をめどにチーム練習に合流する予定。 7月4日の再開に向けて調整していく。 2ch. 広島県社会人1部リーグの福山シティフットボールクラブ(以下、福山シティFC)がクラウドファンディングを実施し、初日で目標金額の50%を超える300万円以上の支援を集めている。 新型コロナウイルスの感染拡大を受けてスポンサー契約が白紙となるクラブ最大の危機に直面しているなかで、代表の岡本佳大氏は「この苦難を皆さんと一緒に乗り越えて、福山市に新たなJリーグクラブを誕生させたい」と支援を呼びかけている。 福山シティFCは昨季、広島県社会人2部リーグを全勝で優勝し、今季から同1部リーグに昇格した。 将来的なJリーグ参入を目指して活動を続けているなか、新シーズンを目前にして新型コロナウイルスの大流行という予想外の自体に直面した。 これによりリーグ戦は中止を余儀なくされたうえに、ユニフォームスポンサー契約も白紙となった。 スポンサーからの広告宣伝費が収入の95%を占める地域リーグのクラブにとっては存続に関わる致命的な問題となる。 Jリーグとは異なり、リーグ戦再開の目途がまだ立っていないなかで福山シティFCは9日にクラウドファンディングをスタートさせた。 このコロナ禍を乗り切ろうと、活動費の支援を募っている。 「自粛期間が約1カ月半もあって、選手も外出もできない状況でした。 先が見えないなかで、クラブの存続が大丈夫なのかということを不安に感じている選手も多かったと思います。 だからこそ、今回のクラウドファンディングでもクラブの現状を選手が自発的に呼びかけて、支援を募る動きをクラブと一緒になって働きかけてくれた。 それはこのクラブの大きな強みになっていたのかなと思います。 ウチの選手たちは26名のうち、元Jリーガーが8名もいます。 各カテゴリーで悔しい思いをしてきた選手も多く、このクラブとともにもう一度Jリーグに返り咲きたい、もっと上のリーグに挑戦したいという思いを強く持っている選手が集まってくれています。 そのことは、今回のことで改めて強く感じました」 クラウドファンディングは目標金額500万円で9日の午前10時からスタートし、開始から4時間で100万円を突破。 日付が変わった10日午前0時の時点では300万円を超えた。 支援者の数はすでに220人、支援総額は350万円(10日10時時点)に達している。 岡本氏は地域クラブならではの繋がりが、支援の輪を大きく、より強いものにしているとも語っている。 「地域に根ざしていくうえでのホームタウン活動やPR活動にも、選手たちは積極的に参加してくれていました。 その影響もあってか、選手たちが過去に所属していたクラブのファンの方々からの支援も、たくさん頂いています。 東京の日本代表MF橋本拳人(26)が、ロシア1部のロストフから正式な獲得オファーを受けていることが10日、分かった。 同リーグは9月に開幕予定で、ロストフは今夏の獲得を目指しており、今後は条件面を含めたクラブ間の交渉となる。 ボランチを主戦場とする橋本は昨年、日本代表デビュー。 東京でも昨季リーグ全34試合に出場し、クラブ最高成績となる2位に貢献。 自身初となるベストイレブンに選出されるなど開花した。 球際の強さを武器にしたボール奪取力は日本代表でも光った。 ロストフは現在リーグ4位で、来季の欧州リーグ(EL)出場を射程圏内に捉えている。 新型コロナウイルスの感染拡大で財政面にも影響を受ける状況で、ELを勝ち抜くためにも即戦力として白羽の矢を立てた。 移籍が実現すれば、いきなり欧州の主要大会に挑戦できる可能性もある。 橋本は海外志向もあるが、下部組織からのたたき上げで東京でJ1初制覇を果たしたい思いも強いという。 東京は必要不可欠な戦力として慰留に努める。 13年にJ2熊本に期限付き移籍し15年に復帰。 19年3月に日本代表に追加招集の形で初選出され、同26日のボリビア戦(ノエスタ)で初先発。 同年のJ1で通算100試合出場を達成、初のベストイレブンに選出。 183センチ、76キロ。 血液型はO。 ホームスタジアムは収容人数4万5000人のロストフ・アリーナ。 92年に初めてロシア1部に昇格し、14年にカップ戦を制して国内主要タイトルを初めて獲得。 15年シーズンにリーグ2位となり、初めて欧州チャンピオンズリーグ出場権を獲得。 スタジアムとホームタウンのロストフ・ナ・ドヌーは、18年W杯ロシア大会の決勝トーナメント1回戦で日本代表とベルギー代表が対戦した場所としても知られる。 ヴィッセル神戸が誇る世界スター、元スペイン代表のMFアンドレス・イニエスタ(36)と、国民的アイドルグループ「嵐」の松本潤(36)が、ちょっとしたきっかけで交流を深めている。 4月30日に放送されたフジテレビ系「VS嵐」(木曜午後7時)の番組冒頭での出来事だった。 「もし、もらえるとすれば、誰のサインが欲しいか」というお題で、嵐5人のトークが始まった。 松潤は「イニエスタのサインが欲しい!」と叫ぶと、VTRでイニエスタがサプライズで登場。 松潤(松本)に対して「番組に(ゲストで)呼んでくれると聞いていますが、近く会えることを楽しみにしています。 ありがとう」とメッセージを送った。 スタジオには、額に入った「TO MATSUMOTO」と書かれたイニエスタの直筆サイン入りユニホームが届けられた。 今年元日の天皇杯決勝で、神戸がクラブ初のタイトルを獲得した試合に着用していた、お宝ユニホームだ。 これは本当に価値があり、松潤は「次はマジで番組に来てください! 一緒にキッキングスナイパー(番組で人気のボールを蹴って得点を競うゲーム)やりたいよ、ありがとうございます」と感激した。 ちなみに2人は現在36歳だが、松潤の方が学年では1つ上になる。 あれから1カ月以上がたち、Jリーグ担当の記者が、あの日の経緯と、その後を取材することができた。 神戸のクラブ関係者は「それまで何度か番組内で、松本潤さんがイニエスタ選手のファンだと言ってもらっていました。 我々としては、そういう場を提供できないかと考え、フジテレビさんと協力し、あの日の登場になったのです」と説明する。 さらに「もちろん最初は、イニエスタ選手も嵐のことは知らなかったのですが、日本ですごい有名なアイドルグループだと説明し、本人が快諾してくれました。 現在、嵐の曲を聴いているかは分かりませんが、存在はよく知っています」と続けた。 実際に番組後、イニエスタと松潤はそれぞれのSNSを使い、メッセージを交換している。 お互いの律義な性格に、共感しているようにも思えた。 記者は2年前、夏の高校野球で嵐のシングル曲「夏疾風(なつはやて)」が応援ソングに採用された際、甲子園球場で嵐を取材する機会があった。 記者が「曲の振り付けは、高校野球らしいものになる?」と質問したら、松潤は「吹奏楽の曲と合うものを考えたいですね」などと答えた。 小学で野球、中学ではサッカーをしていたという、松潤のスポーツへの熱量が伝わってきた。 一方、イニエスタを取材している限り、試合はもちろん、練習でも手を抜くことはない。 普段の態度も紳士で、だから世界から認められている。 果たして、今回の松潤のラブコールに対し、本当にイニエスタが「VS嵐」にゲスト出演できるのか。 リモート出演だと比較的容易かもしれないが、やはりスタジオでの共演の方が価値はある。 いや、神戸が元日に初タイトルをつかんだ国立競技場は、嵐にとって聖地。 そこで収録というのも夢…とまで言えば、少し飛躍しすぎか。 再び神戸のクラブ関係者の説明。 「この4カ月に及ぶJリーグの中断で(7月4日からの)試合再開後は過密日程になり、厳しい状況ではあります。 0%ではないんですが…」。 イニエスタの出演を後押ししたい思いは伝わるが、日程調整は相当難しいようだ。 今季のJリーグ最終節は12月19日に設定された。 年末年始には、2連覇を狙う天皇杯に出場している可能性もある。 嵐は大みそかを最後にグループとしては活動休止に入るだけに、当然ながら超多忙だろう。 やはり、両者に与えられた時間は少ない。 もちろん、今後もイニエスタは本業のサッカーに100%集中して臨むのは言うまでもない。 疲労回復の時間を削ってまでテレビ出演することもない。 ただ、本人もゲスト出演に前向きになっており、1%でも可能性があるなら、夢の共演を待ちたいと思う。 91年日刊スポーツ入社。 96年アトランタ五輪、98年サッカーW杯フランス大会など取材。 広島、G大阪などJリーグを中心にスポーツ全般を担当。 【F東京】MFナサンホが城南に期限付き移籍「成長して戻ってきます」 F東京は10日、韓国代表MFナサンホが城南(韓国)に期限付き移籍することを発表した。 契約期間は2020年12月31日まで。 ナサンホは19年に光州(韓国)から加入。 昨季は25試合に出場し2得点だった。 クラブを通じて「今回の決断は簡単ではなかったですが、両クラブからいただいたチャンスをしっかりと活かしていけるように頑張ってきます。 半年間、一生懸命努力し、来シーズンは今よりもっと成長して戻ってきます。 引き続き応援よろしくお願いします」とコメントした。 2ch. 浦和 20年シーズンチケットの全額払い戻し決定、10億円規模の損失見込み 浦和は10日、新型コロナウイルス禍により、試合の休止や延期が発生し、ファン・サポーターに当初予定していたシーズンチケットのサービスが提供できない上、再開後もスタジアムへの来場や観戦に不安な思いや心配を感じる人も多いため、20年シーズンチケットの全額払戻しの対応をすることを発表。 今季のシーズチケット購入者はJ1最多の約2万人で専用フォームで対応、損失は10億円規模になる見込みという。 一方、クラブによれば「払い戻し辞退」という声も多いという。 シーズンチケットはクラブ経営において非常に重要な収入源であり、クラブ存続を左右する柱の1つ。 熱い思いに応える方法も合わせて発表した。 まず専用フォームで「全額辞退」「半額辞退」のいずれかを選択。 「チケットを払い戻さず『寄附』することにより税優遇を受けられる制度」が利用可となる(浦和のホームゲームは同制度の指定行事と認定)。 J1では7月4日に再開し、2試合は無観客での開催。 7月10日以後は、政府の対処方針に沿い、上限5000人の制限付きで観客動員を始め、8月以後はスタジアム収容の50%以内に制限が緩和される見通し。 2ch. J1神戸はこれまで元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)を始め世界的スター選手を続々と獲得した。 今季も大物助っ人を狙っているが、中東のカタールや米メジャーリーグサッカー(MLS)の強豪クラブが豊富な資金力を武器に横やりを入れてシ烈な争いになっている。 神戸は昨季限りで元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)が引退、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(35)がトルコ1部アンタルヤスポルに移籍と大物助っ人2人が退団。 攻撃の穴を埋めるべく、今夏の欧州移籍市場での次なる大物獲得へ向けて動いている。 そうした中、相思相愛とみられていた元スペイン代表MFダビド・シルバ(34=マンチェスター・シティー)について、英紙「ミラー」はカタール1部の強豪アルドハイルが獲得に動いていると報じた。 同クラブは昨年2月に日本代表MF中島翔哉(25=ポルト)を3500万ユーロ(約43億円)という破格の移籍金で獲得したように、オーナーであるカタール王室の資金力は無尽蔵と言われている。 また、同じく神戸移籍がウワサされていた元ドイツ代表FWマリオ・ゴメス(34=シュツットガルト)に関して、ドイツ紙「シュツットガルターナハリヒテン」は「米国で自らのキャリアを終わらせるべく、複数のオファーは受けているようだ」と報道。 カタールやMLS勢は他にも神戸が狙う選手で競合しているとみられ、水面下で激しい火花が散っている。 それでは神戸に勝算はあるのか。 欧州事情に詳しい代理人は「もちろん条件面はあるが、今はコロナの状況によるところも大きいのでは。 やはり家族も含め環境面は重要視するはず」と分析する。 8日時点での累計感染者数は米国が194万2363人、カタールが7万158人で、日本の1万7174人と比べると格段に多い。 そうなれば、待遇と環境の両面でアピールできる神戸が今後争奪戦を有利に運べるという見方は強い。 仮にシルバやゴメスの獲得がかなわなくても、次なる大物が神戸のオファーに興味を示す可能性は高い。 世界のビッグクラブが選手側に減俸を提示するような厳しい時代だが、資金力に陰りが見られない神戸は、まだまだ世界の移籍市場をにぎわせてくれそうだ。

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