ダーク ソウル 2 適応 力。 ダークソウル2の脳筋キャラのステ振り

『ダークソウル2』のキャラメイクを特集! 8つの素性の特徴やオススメのステ振り方針、育成例などを解説

ダーク ソウル 2 適応 力

ボーナスの数値(左の青い数字) ・技量ボーナスの高い武器は技量が高いほど多いボーナスがもらえる。 ・例えば技量がAやSの武器は技量が高いほどより火力が高くなる。 ・こん棒や斧などは筋力ボーナス、刀や太刀、ランスは技量ボーナスが多い(場合がほとんど)。 ・武器は強化ができる。 (+数字マークがつく) ・マデューラにいる鍛冶屋(カギは朽ちた巨人の森のメレンティラが販売)で強化ができる。 ・忘却の牢のタルを転がして爆発させた先に鍛冶屋がいる。 変性強化が可能。 ・自分に合う武器(技量寄り、筋力寄りなど)を見つけたら、鍛冶屋で強化する。 余裕があれば変性強化。 ・盾は物理カット100%ならガードで物理攻撃を完全に防げる。 ・序盤なら国王のカイトシールドが物理カット100%。 忘却の牢の転がしたタルで爆破した先の鍛冶屋が販売。 ・パリィをするなら小さい盾(バックラー、スモールレザーシールドなど)が優秀。 他の盾よりパリィ受付時間が長い(印象)。 ・武器には耐久値がある。 篝火を使うと満タンまで回復する。 壊れると篝火では回復できない。 修理の必要がある。 ・ステータス ・生命力は主に体力の上限の増加。 ・持久力はスタミナ(緑ゲージ)の増加。 ・体力は主に持ち運べる量の増加。 ・記憶力は呪文を覚える数と詠唱速度の増加。 ・筋力は筋力系攻撃力の増加。 使いたい武器が筋力ボーナス付きなら上げると火力が出せる。 ・技量は技量系攻撃力の増加。 使いたい武器が技量ボーナス付きなら上げると火力が出せる。 ・適応力は敏捷と強靭度の増加。 アイテムの使用速度が上がる。 ・理力と信仰は魔法系のステータス。 使いたい魔法があるなら上げる。 ・例えば…脳筋系なら筋力、持久力、体力あたりを取得。 魔法系は捨てて技量は使う武器の必要値まで取る。 ・自分の使いたい武器、伸ばしたい武器の能力に合わせてステータスを伸ばす。 ・戦闘 ・R1で弱攻撃、R2で強攻撃、L2でパリィ。 ・盾を使わない場合や火力を出したい場合は片手より両手で持った方が良い(場合が多い)。 ・装備重量はローリング速度に影響がある。 ローリング多用するなら軽めの装備or余計な装備をはずす。 ・L2でタイミングよくパリィした後にR1で致命の一撃。 パリィできない敵、致命の一撃ができない敵もいる。 ・スペル(魔法)をパリィできる.. が、ほとんど使う場面はない。 ・敵の背後をとってR1で致命の一撃。 できない敵もいる。 ・高所から落ちながらR1で落下致命。 落下ダメージに注意しながら使う。 ・アイテム ・ボスソウルは使っても良い。 ボスソウルと交換して買えるアイテムが欲しい場合は取っておく。 ・誤ってボスソウルを使ってしまっても2週目で倒すか篝火の探究者で再び入手できる。 ・ソウルの器をはじめの赤いフードの婆さんに渡すとステータスの振り直しができる。 ・緑衣の巡礼でエストのかけらを渡すとエスト瓶を強化(使用回数増加)できる。 ・篝火で貴き者の骨粉を使うとエスト瓶の回復量を増やせる。 ・松脂(まつやに)を武器に塗って火力をあげられる。 ・緑花草でスタミナの回復速度をあげられる。 ・誘い骸骨で敵を誘導できる。 逃げる時、戦わずに進みたいときに便利。 ・帰還の骨片でソウルを保持したまま最後に使った篝火までワープできる。 ・投げナイフは敵を単体で誘い出す時、安全にとどめを刺す時に便利。 ・人の像で亡者から人間に戻れる。 亡者のまま死に続けると最大HPがだんだん減る。 ・銀猫の指輪は落下ダメージ減。 マデューラの井戸の近くの家にいる猫から買える。 ・光る水色のトカゲは倒すと強化素材を落とす。 叩きつけるようにして攻撃すると倒しやすい(クラブの両手R2攻撃など) ・ボスを倒せない場合 ・特定のボスはギミックの使用で楽に倒せる(呪縛者はパリィからのバリスタなど)。 ・武器をできるだけ強化する。 ・使う武器に合わせて筋力と技量を伸ばし、ボーナスを最大限まで出す。 ・ボス戦前、ボス戦中の余裕のある時に松脂や緑花草を使う。 ・エスト瓶の強化、雫石をたくさん持って行く。 ・装備が重いとスタミナやローリングに影響があるので不要なものは外す。 ・亡者で最大HPが減っているなら人間に戻る。 ・その他 ・特定の壁の前で〇ボタンで隠し部屋にいける。 壁を殴っても意味はないので注意。 ・敵はくり返し倒すといなくなる。 ・NPCを殺害しても墓の前でソウルを払えば会える。 2周目に行けば何もなかった状態になる。 ・エレベーターは降りた時に踏んで戻しておくと、もう1度同じルートを来るときに待たなくて良いので楽。 ・(個人的)攻略法 ・魔法使いは扱いが難しいので慣れてからの方が良い。 ・使いやすい武器を選び、火力がでるように筋力と技量を適度に伸ばす。 ・火力の上げた武器を物理カット100%盾があればほとんどの局面は乗り切れる。 ・ソウルは回収せずに死ぬと完全に消滅する。 できる限り使い切るようにする。 どこかに預けたり保管はできない。 ・パリィは慣れて、相手のパターンを見極めないと難しい。 無理にパリィを狙うより背後からの致命かローリング回避からの攻撃で倒した方が安定する印象。

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『ダークソウル2』のキャラメイクを特集! 8つの素性の特徴やオススメのステ振り方針、育成例などを解説

ダーク ソウル 2 適応 力

注目のアクションRPGの魅力をお届けする特集企画の第2弾として、キャラクターメイキングやステータスの見方、各素性の特徴、オススメのステータスの振り方、育成方針などを紹介します。 性別による大きな違いはなく、歩くモーションや声に差がある程度なので、自分好みに設定しましょう。 キャラメイク最大の特徴は、各パーツの調整項目の豊富さ。 目の大きさや距離感、位置、瞳の色など、さまざまな項目があります。 前作よりもパターンが豊富かつ細かく調整できるので、こだわり始めるとゲームが進まないまま数時間が経過することも。 とはいえ、一度死亡すると亡者となり、ゾンビのような顔になってしまうので、あまり顔を拝めないこともあります。 そのぶん、苦労して作ったキャラクターが生き返り、久々に顔を見られた時の安心感や「生き返ったんだ!」という実感は、非常に強いです。 そこからさらに細かく枝分かれしていきます。 ヒゲにも数パターンあり、さらに色なども変更可能です。 『ダークソウル』シリーズでは、ソウルを消費することで自身のステータスを1ずつ強化できるため、どの素性を選んでも最終的には自分好みのステータスにすることが可能です。 そのため、装備品のままならない序盤を有利に進めたい場合や初期装備品のよし悪しが気になる場合は、自分のプレイスタイルに近い素性を選ぶといいでしょう。 素性には、筋力が高いパワー寄りの素性や魔力が高い魔法使い寄りの素性など、8種類が存在します。 それらの素性を解説する前に、まずはステータスについて解説します。 生命力や持久力など、ソウルによって強化できるもの9種がメインステータス。 HPやスタミナ、装備重量など、メインステータスに影響を受けるものがもう1つのステータスとなります。 ここでは、基本的なメインステータスについて解説していきましょう。 詠唱速度も速くなる ・ 筋力……筋力で扱う武器を装備するためのステータス。 攻撃力にも影響する ・ 技量……技量で扱う武器を装備するためのステータス。 攻撃力にも影響する ・ 適応力……生存のためのさまざまな力が上がるステータス。 各種耐性や敏捷に影響する ・ 理力……魔術を使用するために必要なステータス。 魔術の威力、魔法防御にも影響する ・ 信仰……奇跡を使用するために必要なステータス。 武器を装備するために必要な能力値をクリアしていることが多く、序盤からさまざまな種類の武器を扱えることが特徴です。 また、全素性の中で唯一、盾を初期装備として持っているため、他の素性より安全に序盤を戦えます。 安定感を重視したいプレイヤーや筋力と技量を一緒に育てたいプレイヤーにオススメです。 ・戦士のステ振り例 レベルアップの方針は、筋力寄りにするか技量寄りにするか、もしくは両方を伸ばすかを選べます。 持久力の育成、つまりスタミナを上げれば盾を使って攻撃を受けられる回数を増やせることも視野に入れて、攻守のバランスを考えながらステータスを振り分けていくといいでしょう。 受け能力が高い盾を装備すれば、少ないスタミナで敵の攻撃を受けられるので反撃しやすいです。 HP968と素性の中でも断トツの最大HPを誇り、打たれ強さを武器に攻めていけます。 さらに、適応力を強化することで強靭度が上昇し、敵の攻撃を受けてものけ反りにくくなる利点もあるため、ザコの攻撃でひるむことなく立ち回れます。 盾を装備すればさらに安定感が増すので、回避が苦手なプレイヤーにオススメです。 装備すれば序盤からHP1,000を越えられるので、序盤の敵の攻撃は怖くありません。 ・騎士のステ振り例 レベルアップ時は、高いHPや適応力を伸ばして防御性能をさらに上げていくといいでしょう。 防御力が高い防具は重いことが多く、『ダークソウル2』では装備重量の割合に応じて動きが遅くなるので、体力を上昇させて装備重量を増やすことも大切です。 強靭度が高ければ、ザコの一撃を受けてもよろけずに反撃できるので、騎士の特徴を生かせます。 反対に生命力や体力が低く、防御面に不安が残るので、回避を主体にうまく攻撃をかわしていきましょう。 亡者兵ならほぼ一撃で倒せます。 ・剣士のステ振り例 生命力が低く、打たれ弱いところを強化したいところですが、持久力を伸ばしてローリング可能回数を増やすことがまずはオススメです。 二刀流のおかげで攻撃回数を増やせますが、スタミナがなければせっかくの攻撃回数を生かせないので、技量と持久力を中心にステータスを振りましょう。 そして、敵の攻撃が終わった瞬間に全力で反撃するのが技量系キャラの基本的な戦い方です。 1対1が基本の『ダークソウル2』において、始めから敵をおびき出せる手段があるために戦いやすく、体力も高いので比較的初心者にもオススメです。 反対に記憶力や理力が低いので、魔法の使用も考えている人にはあまり向かない素性と言えます。 ・野盗のステ振り例 技量を強化しても物理攻撃は大きく上昇しませんが、弓矢や短剣など一部の武器の能力補正値に大きく影響するので、技量寄りの素性は、ややテクニカルな戦い方が必要になります。 剣士よりも生命力が高いので、回避よりも防御面の強化を中心にステ振りをすると特徴を生かせます。 積極的に狙いましょう。 奇跡とは、HPを回復したり、最後に休んだ篝火に戻ったり、辺りを明るく照らしたりといった補助寄りの魔法です。 聖職者は、始めからHPを回復できる奇跡を使えるので、エスト瓶や雫石を節約をしながら戦えることが利点ですね。 生命力のステータスも高く打たれ強いので、初心者にオススメの素性です。 使用する場合は敵のいない安全な場所で使いましょう。 ・聖職者のステ振り例 信仰を強化することで奇跡の威力や効果を高められます。 回復量も上昇するので、敵の攻撃が激しくなってきたら、信仰を強化して回復量を補うといいでしょう。 魔法を使える素性は記憶力も強化しつつ、各魔法の威力を強化するように育てることがオススメです。 新しい奇跡や魔術を習得したら、篝火に寄ることを忘れずに。 序盤は魔法防御力が低い敵が多く、ほぼ一撃で倒せる威力に加え、離れた場所から敵を攻撃できる点が魅力です。 使用回数に制限はありますが、篝火で休息すれば何回でも回復できるので、道中が非常に楽。 近接攻撃が苦手だなと感じたら、魔術師で始めてみることをオススメします。 高台から降りる際の足場の確保がしやすいです。 ・魔術師のステ振り例 魔術師の生命線とも言える魔術の威力を上げるためにも、理力の強化を最優先で行いましょう。 より多くの魔術を使い分けるためにも、記憶力の強化も忘れてはなりません。 生命力や持久力が低くて打たれ弱いので、適応力を強化して敏捷を上げ、敵から素早く距離を取る作戦もありです。 攻撃力が低いダガーの威力を底上げしてくれるので、道中の亡者も比較的楽に倒せます。 適応力が高くて敏捷に優れているため、攻撃速度が速く、素早い動きやヒット&アウェイで戦いたいプレイヤーにオススメです。 道中ならこれで安心して進めます。 ・探索者のステ振り例 筋力と技量が低く、武器を装備するために必要な能力値が足りないことが多いので、この2つの強化は必須でしょう。 適応力の高さを生かして敏捷を上げていき、回避重視の立ち回りに特化させることもオススメです。 短剣系の武器であれば、致命の一撃の威力が増すので相性がいいです。 攻撃手段はなんと素手です。 メインステータスはオール6と、ある意味でもっともバランスに優れています。 このように一切の特徴がありませんが、逆に自分好みに成長させやすいという利点があります。 初期レベルも低いので、序盤から少ないソウル消費量で筋力に特化したキャラや魔力に特化したキャラなどを作りやすいです。 とはいえ序盤が非常にツラいので、2周目を始めるプレイヤーの他、前作を極めて人間性を捧げているようなプレイヤーにオススメです。 序盤の敵ですら5回近く攻撃しないと倒せないので、必然的に難易度も上がります。 ・持たざるもののステ振り例 プレイヤーを自由に強化できる拡張性が魅力の持たざるもの。 特化型のキャラを作るのに最適ですが、そこに行き着くまでが非常に大変です。 素手だけでは心もとないので、まずは筋力や技量を強化し、武器を持ってから他のステータスを強化していくといいでしょう。 防具は敵からのドロップが命綱となるでしょう。 ここでは3つの方向性をもとに、育成例を紹介します。 このタイプの魅力は、大剣や斧など重い武器特有の破壊力抜群な一撃で敵を叩き潰したり、ふっ飛ばしたりできること。 しかし、高威力の武器を装備しようとすると自然と装備重量が増えていくので、体力の強化も同時に行いましょう。 どんなに攻撃力が高くても、動きが遅ければただの的になってしまいます。 強化時は記憶力や理力、信仰を一切強化せず、筋力と体力、持久力のみに絞ってステータスを振り分ければ、圧倒的なパワーで亡者どもをなぎ払えるでしょう。 道中の亡者ならこの一撃で難なく倒せます。 体力にも十分ステ振りを行い、パワーと動きやすさを両立させるといいでしょう。 記憶力を増やすことで1度に装備できる魔術の数が増えていくため、魔術の使い分けを重視したいプレイヤーは、記憶力の確保も視野に強化していくことがオススメ。 基本的には理力一筋で強化を行い、中遠距離で戦いましょう。 絶大な火力を用いて、敵を一切近寄らせずに倒せることが魅力ですね。 弓以上に連射できるのも強みですね。 魔術の使用に両手持ちは必要ないので、どちらかの手に盾を装備することで、被害を最小限に抑えましょう。 技量を鍛えれば毒攻撃補正や出血攻撃補正なども上昇していくので、毒や出血効果のある武器との相性は抜群。 毒を用いてジワジワとHPを減らしたり、出血による高い追加ダメージで亡者たちを倒していくことができます。 HPが低い道中の敵には効果を感じにくいかもしれませんが、HPや防御力が高い敵やボスと対峙した際には、追加効果によるダメージの恩恵を実感できるでしょう。 中には攻撃範囲の広い攻撃もあるので、屋内や広い場所など状況によって使い分けることもできます。 いかにも防御力が高そうな敵でも、出血させてしまえば一気に大ダメージを与えられます。

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DarkSouls2(ダークソウル2)パラメータシミュレータ

ダーク ソウル 2 適応 力

概要 攻撃を魔術中心で戦うスタイルの育成。 純魔としているが、慣れないうちは筋力をある程度上げていい盾を持てるようにしたほうがいい。 また 杖の入手方法等も紹介。 オススメ素性 完全に魔法のみ(盾も使わない): 魔術師 武器盾併用型: 探究者 ステータス 本当の意味での純魔は記憶と理力以外は上げないらしいけど、あくまでもここは初心者向けということで。 SL50 魔術師 生命12 持久8 体力8 記憶16 筋力10 技量9 適応8 理力28 信仰4 炎のロングソード想定のステータス。 操作に自信があるなら筋技は減らしてしまってもOK。 SL100 魔術師 生命16 持久12 体力10 記憶30 筋力10 技量9 適応12 理力50 信仰4 このLVくらいまで育ったら魔法だけで戦えるので、ステータスを振りなおすのもあり。 SL150 魔術師 生命20 持久15 体力12 記憶40 筋力12 技量9 適応27 理力64 信仰4 俊敏110の回避重視のタイプ。 適応を下げて生命持久を上げるのも選択肢としてはあり。 筋力12は王国盾装備用 代表的な装備 杖の入手が非常にネック。 運が悪いと最後まで魔術師の杖なんてこともありえる・・・ 武器 ダガー 筋2技6の短剣。 隙間の洞で拾える。 純粋な純魔が唯一実戦で使える武器。 ショート/ロング/ブロードソード 左から必要能力が筋7技10/筋10技9/筋11技6 それぞれマデューラで購入できる。 使用する盾の必要能力を考慮して選ぼう。 杖 魔術師の杖 もっともスタンダードで多くの人が長らくお世話になるだろう杖。 朽ちた巨人の森の隠し壁の奥で拾える。 蜥蜴の杖 序盤で拾える高性能杖。 ただし、かなり運が必要。 狩猟の森の ネクロマンサー(ダークウィザード)がドロップするのだが、 再出現しない敵&2体しかいない&でにくい!( 白ファン協力プレイで粘れば拾える) 妖木の枝 中盤で拾える高性能杖。 マデューラの大穴の12000の梯子の奥で拾える( 捨てられた鍵が必要)。 必要条件としては 土の塔クリア(ギリアムに梯子依頼)& 黒渓谷到達(捨てられた鍵入手)とかなりかなりめんどう。 序盤の戦い方 杖&魔法入手まで まずは 朽ちた巨人の森の2つ目の篝火まで進める。 バリスタ部屋で 強いソウルの矢、その少し先のペイトの奥の階段手前の隠し壁より 魔術師の杖を入手。 拘りがないようならここで 炎のロングソードも拾ってきて、 ロングソードと魔法攻撃の併用スタイルにするのがおすすめ。 魔法中心で進めるなら行商メレンティラよりソウルの矢を購入しておくとよいだろう。 複数の魔法入手まで 強いソウルの矢(と炎のロングソード)があれば朽ちた巨人の森の攻略はそれほど苦戦しないだろう。 朽ちた巨人の森をある程度回ったら(ボスがきついようなら倒さなくても可)、次は ハイデ大火塔を攻略し、 隠れ港へ進む。 隠れ港のボス近くには 晦冥のカリオンがいる。 彼は強いソウルの矢や強いソウルの太矢などの長らく使用するスペルを売っているので早いうちに合っておこう。 (1度話すとマデューラに移動) 魔術師の杖+強いソウルの矢x2+強いソウルの太矢 を入手することで序盤~中盤の必要装備が完成する。 この後は 魔術師の杖の強化しつつ、防具や指輪を拾ったもので補っておけば快適に冒険ができるだろう。 コメント コメントの投稿 コメントの返信.

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