けやき ウォーク お化け 屋敷。 「お化け屋敷」イベントでレストラン街が「お化けメニュー」 前橋のSC

NOTICE|「殺影禁止(サツエイキンシ)」けやきウォーク前橋・恐怖伝染系お化け屋敷

けやき ウォーク お化け 屋敷

【プロローグ】 〜 ねえ、あそぼうよ。 〜 みどりちゃんはとっても元気な女の子です。 今日も、友達みんなと遊びます。 「ぜったい、さいごまで見つからないから!」 みどりちゃんは意気込みました。 まずはかくれんぼです。 舞台はけやきウォーク旧館。 あまり走り回ると大人に怒られるかもしれない。 それがまた面白いのです。 「ここ、どこだろう」 壊れたマネキンや埃が積もったダンボール。 友達はもちろんお店の人も、みどりちゃんのお父さんも、お母さんも、警察も…。 噂が広まるとともに彼らの中にひとつのルールができあがりました。 みどりちゃんの遊びはまだ終わっていません。 もしどこかで声を掛けられても、どうか絶対に振り返らないでください。 必ず2名様以上でご参加ください。 会場のロッカーをご利用ください。

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お化け屋敷プロデューサー

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1994年 千葉県生まれ 幼少期よりホラー映画やお化け屋敷が大好きで、中学3年生の夏休みには自宅を改造しお化け屋敷にしてしまうほどであった。 その後英語系の大学に進学するが、とあるホラーイベントとの出会いをきっかけに「お化け屋敷をつくりたい」という気持ちが高まり大学内の友人を募りお化け屋敷サークルを設立。 その後、日本初のかくれんぼ型お化け屋敷『シカバネ』を始めとし、数々のお化け屋敷をプロデュース。 「もっと面白いものをつくりたい」「死ぬまでお化け屋敷に関わりたい」という気持ちが高まり、21歳で大学を中退、お化け屋敷プロデューサーとしての活動を本格的に開始。 「どんな場所や条件でも面白いモノをつくる」をモットーにわずか10畳ほどのワンルーム空間を使用した『シカバネ 恐怖のかくれんぼ』、体育館ほどの巨大な蔵を建て込みを一切行わずに使用した『KIRYU OF THE DEAD』、ゲームセンターを丸ごと使用した『ゾンビアーケード』など、通常お化け屋敷を開催しづらい大小様々な空間で柔軟に対応。 アイディア力を駆使し数々の企画をプロデュース。 代表作として バンダイナムコアミューズメント『ナンジャ怨霊フェス2018』などがある。 開催リスト• 2019年• 2019年9月~11月• 2019年11月• 2019年11月• 2019年10月• 2019年9月 埼玉県マンション自治会お化け屋敷• 2019年9月• 2019年8月• 2019年8月 京都お化け屋敷企画監修• 2019年8月• 2019年8月 群馬県 けやきウォーク前橋【恐怖伝染系お化け屋敷 『ねえ、あそぼうよ。 』】 演技指導協力• 2019年8月~9月• 2019年8月• 2019年8月• 2019年7月• 2019年6月• 2019年4月〜5月• 2019年3月• 2019年3月• 2018年• 2018年12月• 2018年12月• 2018年11月• 2018年11月• 2018年10月• 2018年9月• 2018年8月• 2018年8月• 2018年7月• 2018年7月• 2018年7月 イオンモール富津「日本初 まるみえお化け屋敷」• 2018年6月• 2018年1月• 2017年• 2017年11月• 2017年10月• 2017年10月• 2017年10月• 2017年8月• 2017年8月• 2016年• 2016年12月• 2016年11月• 2016年11月• 2016年10月• 2016年10月• 2016年8月• 2016年8月• 2016年7月• 2016年7月• 2016年6月• 2016年6月• 2016年4月• 2016年4月• 2016年3月• 2016年3月• 2016年3月• 2016年3月• 2015年• 2015年12月• 2015年11月 神田外語大学 お化け屋敷「Quarantine」• 2014年• 2014年12月 一軒家にて元祖かくれんぼ型お化け屋敷「シカバネ」 1986年生まれ、広島県呉市出身。 幼少期から父親の影響で極度の怖がり、かつ、お化け屋敷好きとして育つ。 零、SIREN、かまいたちの夜など、ホラーゲームの影響を強く受け、怖い絵ばかり描いていた。 呉三津田高校卒業後、上京し武蔵野美術大学に入学するも中退。 ゲームデザイナーを目指し「デジタルエンタテインメントアカデミー」へ特待生入学した。 卒業後ゲーム会社の「グラスホッパー・マニファクチュア」へ入社。 ゲームの3DCG・2DCGデザイナーとして4年半働いた後、「株式会社アバン」へ転職。 4年間ゲームCGやホラーVRの企画制作を行っていた。 関わった作品は「零 月蝕の仮面」「ロリポップチェーンソー」「シャドウオブザダムド」「VRホラー 囁き」など他多数。 「シカバネ迷宮編」「シカバネ病棟編」「シカバネ狂」…など岩名作品に多数出演。 2018年10月31日ハロウィンの日【株式会社怖がらせ隊】を立ち上げ代表取締役となった。 2019年3月、竹書房【本当にあった愉快な話】にてお化け屋敷マンガ「お化け屋敷プロデュース怖がらせ隊が行く!断末魔の現場から」を連載開始。 制作・化け物キャスト・デザイン・イラスト・特殊メイク・撮影・音声編集・動画・造型…など、怖いものなら何でもやるホラー人間。

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「お化け屋敷」イベントでレストラン街が「お化けメニュー」 前橋のSC

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この街にはこんな都市伝説がある。 人気のなくなった夜のショッピングモールには近づいてはならない。 そこには仮面をつけた少女の化け物が出る。 その少女———リエは美しかった。 美しいがあまり、男たちの関心を集めた。 しかし、彼女はどんな男たちの誘いにも乗らず、 彼らの思慕の視線はいつしか反感のそれへと変わっていった。 そして、凶行が起こる。 無惨に顔を斬り付けられた少女に、男たちは捨て台詞を吐いた。 「ブスのくせに偉そうにしてるからだ」 暗いショッピングモールの片隅で、血まみれの顔を覆って少女は泣いた。 「・・・私がブスだから?」 それ以来、リエは笑顔をなくし仮面をつけて生活をするようになった。 人目を避け、暗闇に紛れる。 そして、暗闇からこの世を呪い続けた。 楽しそうに遊ぶ同じ年の女の子や男の子たち。 その顔にみな笑顔を浮かべていた。 「私は一生この醜い顔で生きていかなくてはいけない」 仮面の奥から覗く瞳に、笑顔で写真を撮り合い、はしゃぐ少女たちの姿が映る。 その笑顔はリエを狂わせた。 彼女は自分を追い詰め・・・自分で顔を焼き苦しみながら死んだ。 その頃から、ある噂がささやかれるようになった。 営業が終わる間際の人気のないショッピングモールに、得体の知れない顔出しパネルが現れるというのだ。 ある女子高生はこう語る。 そのパネルには、とてもスタイルがいい女性の写真が映っている。 一見するとモデルが立っているように見えるが、近寄るとただのパネルだとわかる。 顔の部分はくり抜いてあり、そこに顔を入れるとまるで自分が美しくなったような気分になれる。 それで写真を撮って遊んだそうだ。 ところが、写真に写った顔は醜く焼け爛れていた。 気味が悪くなりすぐに写真を消去した。 だが数日後、それは現実となった。 その女子高生の顔は、不幸な事故に遭い醜く焼け爛れてしまった。 そして、パニックに陥り失踪してしまったというのだ。 もちろん、そのような顔出しパネルは誰も用意していない。 一体何が起こったのか。 パネルの奥に真実があるのだろうか。 あなたには何があったのかを探ってほしい。 STORY.

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