モンハン4g ジンオウガ亜種。 ジンオウガ亜種の弱点、倒し方攻略

【MH4】ジンオウガ亜種の肉質・剥ぎ取りデータ|モンスターハンター4の攻略広場

モンハン4g ジンオウガ亜種

モンスターハンター4Gがクソゲーな理由• 公開日 : 2015年1月4日• カテゴリ : いきなりだが結論から言わせてもらおう。 モンスターハンター4Gはクソである。 発売日にこのソフトを買った私だが、去年の年末に売った。 さすが クソなだけあって発売から2か月半しか経っていないのに、 買取価格は3100円にしかならなかった。 定価6000円ぐらい しかし、それでもこのソフトを所有し続けることは我慢がならない。 買ってしまったこと自体が屈辱である。 クソだと思う理由 そこまで思わせてしまうほどのクソな理由をここでは述べようと思う。 検索エンジンからこのページを見つけ、賛同してくれる人が多いことを望みます。 いいねボタン押してね 1、極限状態の難易度がクソ。 きっと最も多くの賛同を得られるだろう モンハン4Gのクソポイントはこれであろう。 弾かれ部位が多過ぎ・敵の動きが早過ぎ・ 抗竜石の効果時間が短い、などの要因がここに集約されている。 世の中のライトユーザーはまず100%ついていけない。 私は昔からアクションゲームが得意である。 だから 極限状態・ギルドクエストのレベル140でもほとんど死なずにこなせる。 しかし、こんなヤツは「ライトユーザー」ではない。 「ヘビーユーザー」もしくは「コアユーザー」、つまり少数派である。 当たり前のことだが、世の中の過半数以上はライトユーザーだ。 ゲームに限らず、ヒットする商品は「いかにライトユーザーを多く取り込むか」にかかっている。 さらに言えば、ニンテンドー3DSというハードの購入層から考えても、プレイする人の多くはライトユーザーと考えるのが妥当だろう。 それなのにこの難易度はない。 これはモンハン4のギルドクエスト・レベル100の時からそう思っていた。 あんな難易度は大衆向けゲームでやってはいけない。 2、敵の攻撃がゲーム内の物理法則ルールを無視。 ゲームにはルールがある。 そのルール内で試行錯誤するからゲームは楽しいのだ。 チート 改造 をするとそのゲームにすぐ飽きてしまうのはそのためだ。 モンスターハンターというゲームで言えば、この現実世界と同じように重力や慣性などの物理法則がある。 そしてその中にそれぞれの生物の生態系が存在する、というルールが大前提としてある。 しかし、モンハン4GのG級モンスターたちはその物理法則を完全に無視した攻撃をしかけてくる。 その具体例をいくつか以下に挙げよう。 ガララアジャラ亜種 吐いたツバが撥水甲に反射し必ずハンターのいる方角へ反射する。 撥水甲とはただの鱗である。 撥水甲というもの自体が意思を持っていない限り、こんなことはあり得ない。 ネルスキュラ亜種 空中に何もないのに糸でぶら下がれる。 「コイツ何にぶら下がってんの?」と思ってカメラを上に向けた人は私以外にも大勢いることだろう。 物理的にあり得る・あり得ないを通り越して、こんなものが企画を通ること自体に問題がある。 ジンオウガ亜種 発射したら数秒その場に留まり、自動的にプレイヤーを追尾する球を出す。 そもそも、 「自動的に追尾」ということ自体が自然の生物としてあり得ない。 もしそうなら地底火山のステージでは溶岩に球が行かなければおかしい。 さらにこの球はジンオウガ亜種の体はすり抜けるのに、プレイヤーは当たるとダメージである。 いったいどんな物質でできている球だ。 物理法則もへったくれもない。 ついでに言えば、ジンオウガ原種もG級になると自動追尾の球を出すのでクソだ。 シャガルマガラ 地面から次々と出てくる地雷が多すぎる。 さらにプレイヤーのいる場所にもピンポイントで多数出現。 これはモンハン4のときから思っていたことだが、地雷が「 シャガルマガラ本人が意識することなく勝手に出現し続ける」という点に問題がある。 プレイヤーを攻撃しようとする意思を持って出した攻撃、であるならば食らっても納得がしやすくなる。 しかし、自動的に勝手に出てるものに食らってダメージを食うのは納得がいかない。 ダラ・アマデュラ亜種も同様の意味でクソである。 納得できるか・できないかが評価の分かれ目 代表的なクソモンスターを挙げてきたが、結局のところ一番の問題は 「ゲーム内のルール 物理法則 を破っている」 という点に尽きる。 そのルールの範囲内での攻撃手法であるならば、プレイヤーは敵の攻撃を食らっても一応納得ができる。 しかし、ルールを破った攻撃を食らえば「なにこれ?」となり、やがては「アホくさ」となってゲームをプレイしなくなるだろう。 つまりそれが「高い難易度」と「理不尽」の境界線であると言い換えることもできるのではないだろうか。 レベル140のティガレックス亜種などは即死攻撃である「大咆哮」をいつでもどこでも放ちまくって難易度としては高いのだが、それを理不尽だと思わずに遊べるのは前述のルールを守っているからであろう。 個人的主観 モンハン4Gには今まで挙げた点以外にも「発掘装備やお守りのシステム」や「オンラインのシステム」、「裂傷という状態異常」、「装飾品の取り外し」など、出来の悪い点はある。 しかし、それらはまだ大きな問題点ではない。 「モンスターと繰り返し何度も戦う」ゲームである以上、モンスターとの戦いがクソであることが最も大きな問題なのだ。 逆に言えば、その点さえ出来が良ければ、それ以外の点は出来が多少悪くてもプレイヤーは遊び続けるものだ。 2Gまたはフロンティアあたりからこのシリーズをプレイしてきた私だが、これほど早くプレイしなくなったモンハンは初めてだろう。 セーブデータも消してしまえば意外に気分がスッキリするものだ。 今では売ってよかったと心から思っている。 さらにその金でWordPressの技術書を買ったので、有意義なことこの上ない。 このような仕上がりでリリースしてくるような制作スタッフが今後まともな作品を作れるわけがないので、もうこのシリーズは買うことはないだろう。 後日追記:今回の私のように万が一クソゲーを購入してしまった方は、関連ページ「」もご覧ください。

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モンスター/ジンオウガ亜種

モンハン4g ジンオウガ亜種

コメント一覧 30• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 11:13• 解説動画分かりやすくていいゾ〜• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 11:16• この動画の人ご苦労狩りまくってるからなあ すごい参考になる テッセン掘らなきゃ• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 11:18• 解説すごく分かり易かったけどギルクエ回す気は起きないな…龍光纏怒り時とかやりすぎでしょ少し油断すれば食らうだろあれ、3gで不評、4で弾より肉弾戦メインになって良モンスって言われてたのに不評だった方に方向転換する意味がわからん。 モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 11:20• 色的にファンネルってかファングだよね。 ビーム撃ったりしないでそのまま突撃してくるところも• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 11:23• ご苦労「時代は変わったんだ!オールドタイプは失せろ!• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 11:23• あのクソファンネル体の向こう側からでも貫通してこっち追尾してくるからな どういう構造してんだよ ガララ亜のピンボールといい見えないところから当ててくるのやめろ• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 11:34• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 11:54• 片手のバックジャンプから突進切りで大概何とかなる 動画でアイルーがファンネルにやられててかわいい• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 11:58• ご苦労さんはファンネルの使用頻度によって良モンスか糞モンスになる• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 12:01• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 12:02• ファンネル初搭載機のキュベレイもファンネルが強さの9割占めてるから似たようなもんだ• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 12:06• 編集上手いなあ• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 12:21• モンスター自体はいいのに周りの付加される物体が悪い• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 12:33• 玉は平地なら避けやすいんだけど最初に登場するのが地形最悪な火山だからな 極限原種の方のピンク玉は面倒なだけで当たるようなものじゃないけど• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 13:50• あのご苦労の人は何時もの流れで行くと、次はLv140の裸猫火事場ソロとかやってくれそうだね。 大老殿のG級クエの猫火事場は既にやってるから。 モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 14:10• 極限やった後だと亜種が良モンスに見えてくる どこを攻撃してもはじかれないからな 何々よりマシって思うようになると末期だと自分でも思うが• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 15:15• 実際は本体を貫通してくるわけじゃないんだよな。 本体を避けてすり抜けるようにピンポイントでハンター狙ってくるからな4個玉は• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 15:22• カーブ弾って2種類ない?動画で紹介されてた外回りカーブと 動画になかった内回りカーブ• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 15:53• もし3Gで上位から出てたら4と一緒だったろう。 4にはG級なかった から追尾なし、今回 G級あるから追加した、それだけの ことだろう つーか虫と共生がテーマのオウガなのに虫ちっとも使わなかった時の方が おかしいと思うけどな。 同じく粘菌と共生関係に あるブラキが粘菌 殆ど使わずボクサーしてるような もんだぞ• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 16:10• 共生ってそういうもんじゃないと思うんですけど(名推理)• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 17:52• もう虫使わない新種牙竜種は良モンスの気配がする危険度4くらいで出してくれ それが出来ないなら4での良調整は適当にやって成功したまぐれとしか思えない• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 20:14• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月21日 21:04• 3Gの時の追尾は本体で遮られるのと動きが単純で速いから今作よりはるかにぬるかった 微妙な弾速で突っ込んでくるからタイミングが合わずにうっかりで喰らうわ• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月22日 02:16• タイミング一定で着弾地は自キャラの位置、どこに苦戦する要素があるんだよ・・・ ちょっと観察すりゃその特性も分かりやすいし、歩きか回避・ステップを少し入れるだけで捌けるだろ 文句だけ達者な思考停止突進ゆうたが多すぎるわ• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月22日 04:30• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月22日 07:22• シャガルといい、ワンコといい、他にもダラやガララの水ブレスとか バラ撒く攻撃うざするんよ• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月22日 11:00• クソなのは確かだけどこれでも3Gの頃よりはまだマシだからな• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月22日 19:09• 見極めればかわせるキリッとか言ってるプロハン様よりか罠バラマキゆうたの方が役に立つ事実 シビレ罠落とし罠乗り麻痺スタンやりゃくたばる低体力なんだからマトモに戦う必要ないわ• モンハン2chまとめ速報• 2014年12月24日 04:03• ファンネルをご苦労貫通仕様に開発した奴は人格疑うレベルで性格ひん曲がってる• モンハン2chまとめ速報• 2015年01月03日 20:44•

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【MHWアイスボーン】ジンオウガ亜種の弱点と攻略|出し方【モンハンワールド】|ゲームエイト

モンハン4g ジンオウガ亜種

牙種 ジンオウガ 別名 原種 雷狼竜 獄狼竜 登場作品• 02弾 無双の狩人• を代表するで、にも描かれている。 元々は霊峰と呼ばれる地に住んでいたが、により移動。 ユ村付近の渓流に出没するようになったため、村は湯治客の減少に悩まされ、にのを要請する。 これがので、されたこそがのである。 ユに訪れた多くのがジンオウガに戦いを挑んだが圧倒的なとで、悉く返り討ちにされてしまった。 この事から、一時は「の勝てる相手ではない」と言われ、 無双の狩人という異名を持つようになった。 ジンオウガは強な放電や強に発達した四肢、などをにし、を攻撃してくる。 その放電はによるもので、にのようなものを集めているのはそれである。 を集め、帯電状態に、帯電状態からさらに集める事で全身にをった 帯電状態となり、素さや攻撃が格段に上昇、使う技も変化する。 ちなみに、同じくを原理とするシビレに掛けると上記の動作と同じ処理がされているのか通常時、帯電状態では1段階進行し、帯電状態では全く利かない。 実はこの帯電状態中にジンオウガを転倒させると、あみを使ってから活性化したである電が採取が出来る。 帯電状態は何度か攻撃を繰り返し、何度か怯ませると解除できる。 なお、牙種というのは通じてもジンオウガのみであまり正体が分かっていないらしい。 部位破壊が出来るのは、、前足、、。 は2段階破壊なので注意。 また、は破壊は出来るが破壊報酬が存在しない。 MH3G にも引き続き登場。 今作では(後述)も登場する。 ほどではないが進行にも少し絡んでくる。 村と港の上位・で戦う事が出来、下位には存在しない。 では雷狼竜の玉より入手らい 雷狼竜の玉が登場。 のジンオウガから作られる防具のやの最終強化で必ずと言って良いほど要されるため、全のが血眼になって探す。 なお、ではチャージ時に首を大きく上に動かす事から頭をづらくなっている。 また、帯電状態のが美しくなっている。 MH4 にも登場。 行動が大幅に見直されており、頭突きからの振り下ろしに繋げるような連携攻撃を数多く行使してくるようになっている。 何より前脚の連続つけ攻撃のホーミング性はかなり増しており、さらにこれが上位個体となると前脚にもう一度をチャージしてからその脚をつけるという新たな戦法も追加されている。 MH4G に登場する個体はさらにつけ攻撃の勢いがなものになっている。 さらに弾の挙動と性質も通常とは異なっているなどめちゃくちゃ戦いにくい難敵と化している。 MHF-G にジンオウガが牙種というごとに導入されることが発表、同年のG8でされた。 一時の盛り上がりであったが、コンシューマ(以下)のへの参戦は7年ぶりでを驚かせた。 挑めるは5(旧)となっており額をし始めた人でもすぐに戦うことが出来るようになるが、では受注にが必要になっており、昇格からある程度をこなす必要がある(当初はから)。 がしいでは産のがそのまま登場してもで立たない存在になってしまうことを鑑みて、一般のの頂点と肩を並べるほどの大幅ながされてる。 また、の分であることからの伝統を残すFでは3以降のは敬遠されていた(種種についてもFはにされている)が、その点がを除き善されている。 であるに登場するが、このはに登場したことでのにも知られているだろう。 正式開前から 絶対防御や根性、元気のとを貫通してを即死させる「」と呼ばれる攻撃(元祖はの)が大会で開されていた。 この技は一定体()ごとに帯電状態である場合に使用し、からの着地後に広範囲にを飛ばし本体を中心とした範囲内に大放電を行うというもの。 放電が始まった間に範囲内にいると打ち上げられ中で速を受け上述のようになる。 対処としてはで判定が長いため回避も不可、緊急回避であれば躱せるもののはシビアということで範囲外に離脱するのが基本。 発動条件があり予備動作のは特有のモーションなのでのジンオウガ戦ではこの技を意識しつつ戦っていきたい。 このだけでなくほかにもの剛種からが標準装備している、 一撃でをさせ二撃で追撃する根性潰し、 お手から生する打ち上げ根性貫通を持つ。 その他にも数が大幅増加した弾やを発射しつつ行うなどの既存技の強化、放電を伴うやのようなと見紛う速突進といった技と多な攻撃を繰り出してくる。 のジンオウガに慣れれば慣れるほど苦戦するという全く別物の存在になっており、じきじきという言葉を使っているほどである。 前述の通りものによっては当たれば即死のしい連撃を繰り出しつつ、理不尽く確実に対処することで反撃できるというらしい仕上がりとなっている。 また、同時にやられも導入されており、対策では【大】、耐性10で【小】に軽減、20で効化という段階があるが、気絶しやすくなるという効果は変わらない。 秘伝書の耐性UPや励を用いれば対策は容易。 5の時点ではの面が残っているため倒しやすいが、元気のとが使えない分人によっては剛種よりきついかもしれない。 は元のに存在する11種はそのまま導入され種であるがとして追加、も後にされた種のとしてされているので全種が存在。 遷というに属し、シと装飾品をどちらも装着できるほか装備するだけで食い効果が発動する。 性の方も他のに劣らない強なとなっており、有名なも実用的な性に調整されている。 防具はの及びSの。 こちらも遷防具のに属し、1部位装備するだけで攻撃強化【大】が自動発動する。 ちなみにジンオウガの参戦では世代に新登場した格のが全て出うことになった。 極み吼えるジンオウガ 9. 1にされたジンオウガの強化個体。 末にもの強化個体が同様のという位置付けで配信されており、そちらが2頭だったのに対して1頭でも2頭と同等のとされた。 のようなやという見たになっており、最初から帯電状態で解除は一切されない。 また、これもではお染みだが体がを切ると状態に入り更に強化される。 このではルGという防具のを入手可であり、が非確定だが撃退で済む「静寂切り裂くは、の」と、5部位分のが確定するが討伐定であり達成が非常に困難な「 乱れたれし、饗演の幕引き」、という2が存在する。 攻撃面ではのようなを繰り返し怒濤の連続攻撃で保護やを貫いてくるのが特徴。 また、既存の個体から更に技の生が増えており、を含む攻撃も多い。 このため、出の対策に加えて僅かな挙動から技の生を見切り対処、かつ反撃することがめられる。 とはいえ撃退では攻撃も個体と大差ないため単発の被弾で即死することもほぼなく、撃退でいいので状態から少し削ればとなり、制限時間も20分と余裕があるので の最前線で戦ってきたであればそこまで難しくない。 (初回配信時は前週の不具合の補償で全にが付与されていたこともある) 問題は討伐のほうであり、こちらは高い攻撃で繰り出される怒濤の攻撃に加えて、がとても高いための成功率はかなり低いものとなった。 05である。 これを他のコンシューのでざっくりと表現すると、「 のの14倍のタフと即死攻撃を備えた全で暴れ回るジンオウガを狩ってこい」という話になる。 更に時間は10分であるため手数が足りずに時間切れ、もしくは時間がかかるために集中が途切れてに被弾し3というのが失敗だったようだ。 の挙動自体は悪くなかったようで撃退はりに好評を博したが、討伐に関しては高難度の実現方法がと似たような方向であり、そちらの項に詳しいが同様に評判は芳しいとは言えないものとなった。 その後いったは追加されており、それと同時にこの極ジンオウガのも配信されている。 最初に述べたようにモーション自体は好評であったこと、側がこういったに慣れを経てやが更に充実していっていることからはまた違った評価を受けている。 初期は「様子見しようと思ってに入り、気が付いたら 自分が 死んでいた」「撃退だけは出来たが討伐は出来ない」という諸氏でが溢れかえり、に初の討伐がされたのは実にから3日後のことであった。 MHW:I たびたびを望むが上がっていたジンオウガだが、、第5弾にて遂に登場。 当日のトド第となり、にも取り上げられるなどとなった。 後に解放される「導きの地」のほか、調で「の」「陸の台地」に姿を見せる。 初登場時のでは、を相手に三つで縄り争いを繰り広げる。 この時強敵を前に姿を見せたジンオウガはを一瞥するに留まり、など意にも介さない「無双の狩人」のかっこよさに惚れ直すが続出した。 攻撃はいずれも強いもので、更に新技やモーションが追加。 他方、としての描写も増え、未警状態では然とを歩き回る。 のでお座りして寛いだり、が出ていればに向かってするなど、意外な姿も見られる。 その後、の「タ'19-'20会場」において開催された「狩王決定戦」終了後にが開。 にジンオウガ亜種がされる旨が発表され、おおいに盛り上がった。 モンスターハンターライダーズ 本作では遂に 味方化。 とを結べるモンの1体として登場し、初期から選択可。 孵化して間もないからか、野生のものより小柄で帯電状態にもならない。 あのジンオウガがの前で眠ってたり、一緒に行動をともにする姿は衝撃的。 雷光虫との関係について 前述の通り、ジンオウガはを使って自身のを飛躍的に高めているわけだが、なぜ自分とはまったく異なる種であるのを利用することが出来るのか。 それはジンオウガととの間に 相利共生(異なる同士が互いに生活することで、どちらも利益を得る共生のこと)の関係が築かれているためである。 は発電する性質を持ち、外敵に対してその発電を使って攻撃を行う。 しかし彼らの敵であるはクチバシが体となっており、放電が効化されてしまうため、にされてしまうのだ。 そこで彼らは敵に襲われないために、逆にの敵であるジンオウガと共生することで自分の身を守っているのである。 ジンオウガ自身もを身体にわせることでを強化出来るがある。 ジンオウガと共生している彼らは何らかの作用により活性化していて、通常のとは色も異なる。 側の利益が大きすぎる気がしないでもないが、この2種の関係はの学的に見ても相利共生といえる。 なお界ではと、となど相利共生関係にあるは存在するが、自身の強化のために他のと共生をしているというのはあまり例がないだろう。 またこの2種の関係はとその宿との関係にも似ているし、そちらの方がしっくりくるが、あちらは側にしか利益がない片利共生である。 ぽかぽかアイルー村シリーズ であるでは2作「G」から登場。 以降ではとなっている。 GとそののDXでは探検で対峙できる大の一体として村しの終盤に登場。 してから強な放電攻撃を放つが、その後には大きなスキができるのでその間に殴って気絶させよう。 「雷狼竜の甲殻」を剥ぎ取ればとなる。 Gではにも彼の姿が描かれており、更にでも終盤に哮を放つ姿が見られる。 ではの途中ででしてくる。 は「いかりの放電」。 2の間相手の方向の操作をし、操作をちぐはぐにさせる技。 の プリプリではの「むずかしい」に登場している。 武器の由来 下位のジンオウガのは全て王のと、ライ、、テンライなどに関する名前が付けられている。 上位では王牙のに加え、の中でのにいたにまとわりついていた八つの(八)の名前が付けられている。 なお、八はの記述に基づいたものであり、どう考えても八つでは足りてないのでの八色からも一部引っってきている。 一部というより、八と被らない名前だけを使うとちょうど全が出来る数になるのである。 は「」、は「弉尊」としておく。 の名前は下記のを参照。 順で並べるとに足りてなかった感がひしひしと伝わってくる。 王牙【】(くろいかづち。 のにいた)• 王牙【伏】(ふすいかづち。 の右足にいた)• 王牙【折】(さくいかづち。 の陰部にいた)• 王牙双【土】(つちいかづち。 のにいた)• 王牙鎚【大】(おほいかづち。 の頭にいた)• 王牙琴【鳴】(なるいかづち。 の左足にいた)• 王牙【若】(わかいかづち。 のにいた)• 王牙【火】(ほのいかづち。 の胸にいた)• 王牙【裂】(王牙【折】と同じ。 弉尊の陰部にいた)• 王牙棍【】(らいこう。 の異称)• 王牙【野】(のいかづち。 弉尊の足にいた)• 王牙【山】(やまいかづち。 弉尊の手にいた)• 王牙【稚】(わかいかづち。 弉尊の背にいた) 亜種 「」でいが登場した。 別名: 獄狼竜。 原種はであったが、はをう。 またが変わった事で寒暖への耐性を獲得したため原種が生息しない凍土やに出現する。 原種がでが凍土に生息しのを落とす点は、に登場するとの関係に似ているが、後にそのに原種って登場することになる。 をうため、ジンオウガ亜種の身体からは禍々しいいといが迸る。 その貌はのを思わせるという。 また、原種とべて鳴きが低くなっており原種とは一味違う印を与える。 そんなジンオウガ亜種から剥ぎ取れるも非常に禍々しい。 全てのに反旗を翻したかと思わせるほどの迫を持つ剛、圧倒的の地位を築くのに十分な威を持つ剛、全てのを脅えさせる殺しのが蓄えられた殻など恐ろしいがに添えられている。 そのためかジンオウガ亜種のから作られた防具にもの気が宿り、古の一撃や息吹から装備した者を守る。 ガンナーの防具からは猛が怯えるほどのの気を発し、打ち出す矢弾にの気を込められるという。 その恩恵か、攻撃強化が付く。 殺しの実を好む 蝕を集める習性があり、帯電状態ならぬ まとい状態になる。 原種と同じようにチャージをするのだがその頻度が半端なく、事あるごとに蝕を集めようとする。 たとえ疲労状態になっていもお構いなくチャージ。 さらに歩きながらチャージを行ったりするうえ、なんと 2回のチャージで大体まとい状態となる。 そのためまとい状態が非常に長く続く。 あまつさえ原種は帯電状態になると質が軟らかくなっていたがは逆。 まといの状態だと質が堅くなり、通常時だと質が軟らかくなる。 また、しょっちゅうまとい状態になるため疲労状態になりづらい(まとい状態だと疲労がかった事にされるため)。 見たからはただのジンオウガのを思わせるが、ののようにを追尾する玉を作り出したり(ただし軌は一直線)、チャージ中にのを降らせたりとの攻撃を邪魔をしようとしてくる。 を追尾する玉はだけでなくジンオウガ亜種にも当たるととなる。 やられを引き起こす行動が多いので、ウチの実が必要である。 になると、たち種の巣で休眠を取る。 ちなみに原種にシビレを仕掛けると長時間できる代わりに電を吸収されて帯電状態と化すが、の場合は特に何も変わらないので他のと同じ感覚でシビレを仕掛ける事ができる。 ジンオウガ亜種のから作られる防具はオウZと呼ばれる。 容姿は原種のから作られるオウXと何ら変わりはいがの体色を反映して全体的にくなっている。 ジンオウガ亜種はを扱うにしてはしくに耐性を持っているため防具にも高い耐性が付いている。 戦などでは大活躍するだろう。 しかしには滅弱くなっているので注意が必要。 一式全てえると「チャージ」が付く。 これは体がの時に攻撃UP【大】が付くというもの。 発動するとがをう。 の解放、挑戦者と並んで心をくすぐられる。 ただし僅かでもを喰らうとチャージの効果は消えてしまう。 に突かれても削りを喰らっても当然消える。 そのため使いどころが難しい。 他には集中、回避性+1、攻撃強化といった便利が発動する。 ガンナーは集中の代わりに装填数+1が付く。 防具のにはである 獄狼竜の玉の他に、何故か 雷狼竜の玉も要されるので原種も狩る必要がある。 MHF-G も7番の遷種として0. ちなみににおいて〇〇というの追加はの以来となる。 との違いとしては「まとい状態」が「帯電状態」と呼ばれており、やがくり体毛が伸びてく染まるなど見たが大きく変化することと、ではやられのみならず「 蝕やられ」という独自のを与えてくることがある。 登場するは山との秘。 5の個体はや同じの原種と大差ないが、突進やつけが高速化されていたりお手に横ステップからのお手やつけへの生が追加されていたりはする。 の個体をに大きく調整しているようで、でも基本的には原種に近い立ち回りができるようになっているが、のらしく的に原種と違う技も用いるので全く同じ感覚では挑めない。 ジンオウガ亜種の代名詞とも言える蝕弾もで、問わず帯電状態の一部攻撃に合わせて発生しに向かって飛んでくるが、にべて高い位置に発生しそこからの直線軌であることに加えても大して速くないので移動で簡単に対処できる。 また、独自モーションとしてその場で頭を上げて大量の蝕弾を発生させるものがあるが、数に気を付ければ対処は同じであり発生させている最中の本体は防備。 の帯電状態では蝕弾のも変化し、これに当たってしまうとやられと蝕やられになってしまう。 技としてはのを二つ発生させ飛ばす技のほか、前方に飛び掛かってから2回回転してを打ち上げ上に大量の蝕弾を放って追撃する技も持つ。 は飛び掛かりに判定はいが回転はどちらに被弾しても打ち上げられてしまうため2回とも回避する必要があり、2回の威が高いことから1回に当たっていると2回が追撃になりその時点で根性を貫通されてしまう。 更にとどめの蝕弾は複数判定の上当然蝕やられもついているので絶対防御態勢なども意味。 しかし蝕弾は上にしか飛ばさないことから地上に判定はく、2回の回転をやり過ごせば使用後の隙も含めて攻撃であるため、予備動作を覚えて対処したい。 高速移動や、大()などではオミットされた技もあるが、その代わりの限定最大技も備えている。 チャージ後に跳躍してから狙いをつけるため原種とべると予備動作がかなり長い。 ただし、発動時から動かずその場中心に攻撃する原種と違い狙ったにピンで落ちてくる上に有効範囲外にも落が発生するため、原種の基本であったを取っての回避が難しい。 狙ったの周囲の地面には着地の直前に色のが映るので、緊急回避する場合はそれを安に落に当たらないようの範囲内に飛ぼう。 ちなみに、のは基本的にだが山ではこの技を使わないようだ。 では作品によって評価に波のあるだが、では原種同様強さと楽しさのを取ってのに合うように調整されており概ね好評のようだ。 前述の通りのジンオウガ亜種特有のである 蝕やられは、喰らうと画面の端がに蝕まれるようにく塗りつぶされのれ味と体が徐々に減っていく。 更に最大の特徴として一間ごとに 回復などの消費が蝕まれて減っていってしまう。 一般のやられではあるのでウチの実による解除、耐性による効化は有効。 また、に対するやに対するのように、蝕が好む殺しの実を持っていると優先的に消費される。 は原種同様追加されたを含め13種全て存在。 基本的に近接とはになっているが、双が存在しないためも、は最初からといったの違いによる差異がある。 また、のの名前は系だがは3Gのもの(原種の)となっている。 防具のは3Gのものであり、1部位装備すると攻撃強化【大】が発動する。 亜種の武器 原種同様、ジンオウガ亜種のから全種類のを作る事が出来る。 しかしが変わったため命名の仕方が変わっている他、見たも変わって々としている。 全てのにはが伴っており古やと戦う時には心強いとなるだろう。 とへは滅弾を速射/撃ちが可。 どのも最終強化するまでに必ず獄狼竜の玉を要されるため全てえるのは大変。 しかし一度手に入れれば苦労に見合った性を発揮してくれるだろう。 牙【辺】()• 牙【悪】()• 牙【欲】()• 牙双【】() - とを合わせ持つ。 生産に雷狼竜の玉と獄狼竜の玉が要される。 牙槌【食】()• 牙琴【異】()• 牙【怒】()• 牙【貪】()• 牙【暴】()• 牙【反】()• 牙【逆】(へ)• 原種よりも全体的に味が増しており、さらに頭部のの片側がに大きくなっているのが原種との大きな違いで、加えて身体にう電も色に近くなっている。 それに加えてお手攻撃の回数が増えたり、放つ弾が地面に滞留するになってたり、が使ってきたようなからのを繰り出してきたりと、原種以上に行動が苛である。 その上でさらにを集め、蓄積した電が最大に達すると全身がので包まれた 帯電状態に移行する。 この形態では攻撃がより一層変化し、お手攻撃の際には落が発生してが増大したり、弾の発射数と射程が伸びたり、そしてお手攻撃の直後に なボディアッパーを放って来たりする。 ちなみに帯電状態は怯みだけでなく時間経過でも解除されるが、その間には広範囲にのを発生させるため要注意。 さらに常に帯電状態という関係上疲労もしない。 余談 より放送開始された「」の第12話にて登場。 でありながら、何故か付きで登場。 (:) そのでの話によれば、「雷狼竜の玉」がある体の部位は…? 関連動画 関連商品 登場作品 ケータイ用待受・BGM おもちゃ・フィギュア 関連静画 関連コミュニティ 関連項目•

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