ヒルナンデス 金曜日。 『ヒルナンデス!』“最弱水曜日”新レギュラーに辛辣「どんどん悪くなる…」

宮下草薙、かが屋、アインシュタイン「ヒルナンデス!」金曜日に週替わりで登場(お笑いナタリー)

ヒルナンデス 金曜日

しかし、視聴者からの反応は芳しくなく、引き続き「水曜が一番面白くない」という〝水曜最弱説〟が唱えられてしまっている。 同番組には「シーズンレギュラー」との名目で、2カ月毎に交代する変則的な出演者枠が用意されている。 生見は12月・1月のシーズンレギュラーだった元バレーボール選手・木村沙織の後継として加入。 2月・3月を担当することとなり、初回の出演となったこの日はオープニングから華々しい紹介を受けた。 前任者の木村は、元スポーツ選手とあってかバラエティーに不慣れな様子が否めず、視聴者からの評判はイマイチ。 番組としてはここで巻き返しを図りたいところだったが、このたび加入した生見に対しても、 《ダメだ めるる映るたびに不快でしかないので水曜日はヒルナンデス見れねえ…》 《水曜日はどんどん悪くなってる スタッフさん、コーナー見直した方がいいよ。 ガチで…》 《今日から正月の笑神様で大嫌いになっためるるが出てる》 《若林さんが望んでた落ち着いた雰囲気の水曜ヒルナンデスではなくなったなぁ》 など、ネット上には厳しい声が相次いでいる。 「総入れ替えしてほしいくらい…」 「『ヒルナンデス!』は水曜日のヒドさが群を抜いていて、視聴者からの評判も水曜がダントツで悪い。 今回のキャスティングは巻き返せるチャンスだったのですが、視聴者の心をつかめなかったのはかなりイタいですね。 水曜レギュラーで高評価を受けているのは『オードリー』くらいで、『和牛』は漫才に比べてロケやスタジオでのやり取りがうまくなく、つるの剛士は出しゃばる割に面白くない。 ブルゾンちえみに至っては場を笑わせる素振りすらない〝置物状態〟で、そこに人気・知名度ともにイマイチなおバカキャラ・生見を持ってきても、視聴者のイライラ感は増すばかりでしょう」(テレビ誌編集) 実際、視聴者からは、 《水曜メンバー総入れ替えしてほしいくらいに面白くない》 《水曜日はつるの剛士・ブルゾンちえみが出てるから嫌い》 《本当に水曜はろくでもねーな》 《ヒルナンデス見るのつらくなってきた…》 《水曜おもんないな》 などといった冷ややかな意見が多く、新レギュラー加入は〝起死回生〟とはならなかったよう。 同時に、この状態が少なくとも3月末までは続いていくことも決まり、引き続き厳しい情勢になることが予想される。 このままでは、4月の改編で大ナタが振るわれることは間違いないだろう。

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『ヒルナンデス!』“最弱の曜日”が決定「クッッソつまらん」

ヒルナンデス 金曜日

バラエティ番組で今や見ない日がないほど勢いのある3組。 人気のお笑い第7世代のけん引役でもあるその3組が「春のシーズン芸人」として「ヒルナンデス!」金曜日に登場、ロケに参加したりスタジオコーナーでMCを担当する。 初回の4月3日 金 は宮下草薙の草薙航基と宮下兼史鷹が登場。 高輪ゲートウェイ駅周辺でのグルメロケに挑む。 さらに2週目の10 日 金 はかが屋の加賀翔と賀屋壮也が、17 日 金 はアインシュタインの稲田直樹と河井ゆずるがそれぞれ出演する。 宮下兼史鷹 宮下草薙 春だけではなく、レギュラー目指して頑張ります 草薙航基 宮下草薙 びっくりしました。 不安です 加賀翔 かが屋 なんとかが屋が!!「ヒルナンデス!」春のシーズン芸人に選んでいただきました!!皆さんと一緒に楽しく春を過ごさせていただきます!! いつか全シーズン芸人に選んでもらえるようがんばります! よろしくお願い致します! 賀屋壮也 かが屋 4月より「春のシーズン芸人」ということで「ヒルナンデス!」に参加させていただきます! 僕たちは「ヒルナンデス!」の前説 生放送前に観覧のお客さんを盛り上げる お仕事 をやらせていただいたこともあり感激です! 前説の時の気持ちを忘れずに盛り上げていけたらと思っております! よろしくお願い致します! 稲田直樹 アインシュタイン 関西でもお昼間のテレビ出演はほぼありませんでした! そんな僕を拾ってくれてありがとうございます! 恩返しも兼ねて全国のお昼に馴染める様に頑張ります! 河井ゆずる アインシュタイン 4月から3ヶ月間有難い事に「ヒルナンデス!」に出させて頂きます。 宮下草薙・かが屋と3組です。 今回をもちまして僕達アインシュタインもお笑い第7世代に入ったこととさせて頂きます。 改めまして自己紹介をさせて下さい。 お笑い第7世代のアインシュタインと申します。 どうぞよろしくお願い致します。

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宮下草薙、かが屋、アインシュタイン「ヒルナンデス!」金曜日に週替わりで登場(お笑いナタリー)

ヒルナンデス 金曜日

しかし、視聴者からの反応は芳しくなく、引き続き「水曜が一番面白くない」という〝水曜最弱説〟が唱えられてしまっている。 同番組には「シーズンレギュラー」との名目で、2カ月毎に交代する変則的な出演者枠が用意されている。 生見は12月・1月のシーズンレギュラーだった元バレーボール選手・木村沙織の後継として加入。 2月・3月を担当することとなり、初回の出演となったこの日はオープニングから華々しい紹介を受けた。 前任者の木村は、元スポーツ選手とあってかバラエティーに不慣れな様子が否めず、視聴者からの評判はイマイチ。 番組としてはここで巻き返しを図りたいところだったが、このたび加入した生見に対しても、 《ダメだ めるる映るたびに不快でしかないので水曜日はヒルナンデス見れねえ…》 《水曜日はどんどん悪くなってる スタッフさん、コーナー見直した方がいいよ。 ガチで…》 《今日から正月の笑神様で大嫌いになっためるるが出てる》 《若林さんが望んでた落ち着いた雰囲気の水曜ヒルナンデスではなくなったなぁ》 など、ネット上には厳しい声が相次いでいる。 「総入れ替えしてほしいくらい…」 「『ヒルナンデス!』は水曜日のヒドさが群を抜いていて、視聴者からの評判も水曜がダントツで悪い。 今回のキャスティングは巻き返せるチャンスだったのですが、視聴者の心をつかめなかったのはかなりイタいですね。 水曜レギュラーで高評価を受けているのは『オードリー』くらいで、『和牛』は漫才に比べてロケやスタジオでのやり取りがうまくなく、つるの剛士は出しゃばる割に面白くない。 ブルゾンちえみに至っては場を笑わせる素振りすらない〝置物状態〟で、そこに人気・知名度ともにイマイチなおバカキャラ・生見を持ってきても、視聴者のイライラ感は増すばかりでしょう」(テレビ誌編集) 実際、視聴者からは、 《水曜メンバー総入れ替えしてほしいくらいに面白くない》 《水曜日はつるの剛士・ブルゾンちえみが出てるから嫌い》 《本当に水曜はろくでもねーな》 《ヒルナンデス見るのつらくなってきた…》 《水曜おもんないな》 などといった冷ややかな意見が多く、新レギュラー加入は〝起死回生〟とはならなかったよう。 同時に、この状態が少なくとも3月末までは続いていくことも決まり、引き続き厳しい情勢になることが予想される。 このままでは、4月の改編で大ナタが振るわれることは間違いないだろう。

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