タイ 大麻 合法。 第45回「タイ大麻合法化の動き」|連載コラム|FNA 月刊 U

タイなどアジア圏でも大麻合法化の波が来ています|OasisLeaf|note

タイ 大麻 合法

法律では禁止されているが、実際に取り締まりは行われていないこと。 例えばドイツの隣に位置するオランダは、マリファナの使用が認められているとして世界的に有名です。 首都のアムステルダムはマリファナ好きの間では特に有名で、市内にたくさんあるコーヒーショップでマリファナを気軽に購入し、味わうことができます。 マリファナが合法・非犯罪化されている国一覧 合法 非犯罪化 非合法 アフリカ 南アフリカ・スワジランド・モロッコ・ナイジェリア・ガーナ・リベリア・セネガル アジア イラン・イスラエル 日本・中国・韓国・タイ・ベトナム・フィリピン・カンボジア・シンガポール・マレーシア・インドネシア・モンゴル・インド・パキスタン・サウジアラビア・エジプト・イエメン・オマーン・シリア・トルコ ヨーロッパ オランダ・スペイン・チェコ・ ロシア・ベルギー・ポルトガル・ドイツ・スイス・イギリス・キプロス・フィンランド・スウェーデン・オーストリア・デンマーク・イタリア・フランス ルーマニア・ウクライナ・ベラルーシ・ノルウェー・ 北アメリカ アメリカ(州によっては違法)・カナダ 中南米 ウルグアイ・チリ・コロンビア ボリビア・アルゼンチン・メキシコ・パラグアイ・ペルー・ブラジル・コスタリカ・ドミニカ・ジャマイカ プエルトリコ・パナマ・ニカラグア・グアテマラ・キューバ オセアニア オーストラリア(州によっては違法) ニュージーランド• 世界で行われてきたマリファナの研究 1895年に提出されたイギリスでの「インド大麻薬物委員会」による研究結果 マリファナを摂取することで、身体的に特異でない限り、強い興奮作用などは得られず人体にもさほど影響は無い。 1944年に提出されたアメリカでの「ラ・ガーディア委員会」による研究結果 1.大麻常用者は、親しみやすくて社交的な性格であり、攻撃的とか好戦的に見えないのが普通である。 2.犯罪と大麻使用との間には、直接の相関関係が無い。 3.興奮作用は無い。 4.禁断症状を起こさない。 5.嗜癖を起こす薬ではない。 6.数年に渡って大麻を使用しても、精神的・肉体的に機能が落ちることは無い。 1970年に提出された「世界保険機構(WHO)」による研究結果 1. 奇形の発生、衝動的な行動、大麻の吸引量が漸増するといった、激しい障害や習慣性はない。 麻薬に特有の禁断症状などは認められない。 大麻がきっかけになって、ヘロインなどの麻薬につながることはない。 大麻は健康上は問題がない(タバコやアルコール程度かもしくはそれ以下のものである) 1972年に提出されたニクソン委員会による報告書「マリファナ-誤解の兆し」 1. 身体機能の障害について決定的な証拠はなく、きわめて多量のマリファナであっても、それだけで致死量に達することは立証されない。 人体に遺伝的欠陥を生み出すことを示す信頼できる証拠は存在しない。 暴力的ないし攻撃的な行為の原因になることを示す証拠もない。 医学的にはマリファナ摂取による身体機能の変化として、一時的なわずかな変化だが、脈拍が増加する。 最低血圧がわずかに上昇し、最高血圧は低下する。 目が充血し、涙の分泌が少なくなる。 瞳孔がわずかに狭くなり、目の液圧が低下することがある。 通常の摂取量ではマリファナの毒性はほとんど無視してよい。 マリファナの使用は暴力的であれ非暴力的であれ、犯罪の源とはならず、犯罪と関係することもない。 1998年に提出されたフランスの国立保健医療研究所所属ベルナールピエール・ロック教授による研究結果 当時のフランス保健担当大臣の依頼により、複数の薬物について「身体的依存性」、「精神的依存性」、「神経への毒性」、「社会的危険性」など各項目ごとに調査した。 アルコールはいずれの項目でも危険度が高く、ヘロインやコカインと並ぶ最も危険な薬物と位置づけられた。 タバコは鎮静剤や幻覚剤と並んで二番目に高いグループに分類された。 大麻は依存性や毒性が低く、最も危険度の小さい三番目のグループに入った。 マリファナを実際に摂取した感想 40代男性:オーストラリア 「アルコールのように二日酔いで気持ちが悪くなることはないし、誰かを傷つけたいと思うこともない。 むしろ世界中の人間に幸せが訪れるといいな、なんて考えるようになる。 マリファナとアルコールの二択だったら、健康を考えてもちろんマリファナを選ぶよ」 20代男性:イギリス 「イギリスはマリファナの使用や所持は非犯罪化されているし、自分でも育てているよ。 友人と集まってマリファナを吸うことが多いかな。 タバコはやらない。 タバコは体に悪いからね。 マリファナを友人たちと吸っていると、いつもみんな大笑いしているよ。 喧嘩になることもないし、意識が飛ぶこともない。 でも、マリファナを吸ってアルコールを大量に摂取することは避けている。 アルコールだけでも意識が飛ぶからね。 」 10代女性:イタリア 「中高生になると大半の友達はマリファナを経験するわ。 中には小学生の頃から使用している人もいるくらい。 未成年が使用することには賛成できないけど、成人が使用するのはいいんじゃないかしら?マリファナを使用して危険な目にあったことはないわ。 中にはマリファナを使用して車を運転している人もいるけど、それが原因で事故になったとは聞いたことがないわ。 個人的には反対だけどね。 とにかくハッピーになれるから私は好き。 」 20代男性:日本(国籍はフランス) 「両親が日本人だからマリファナに対して悪いイメージを持っていたようだけど、フランスに住むようになってから変わったと言っているよ。 両親はマリファナを吸わないけど、僕が吸っているのは知っている。 特に怒られないよ、マリファナによる身体への害がほとんど無いってことを知っているからね。 マリファナの影響で幻覚をみるなんてことはあり得ないね。 感覚が鋭敏になって、音楽が美しく聞こえたり、他人に対して温かい感情を持てる気がするよ。 マリファナが悪いって言っている人たちは、マリファナ研究の論文とかを読んだことがないんでしょ?何も知らない人たちが無責任に否定的な意見を喚き散らすのはどうかと思うよ。 」 20代男性:台湾(中国) 「台湾はマリファナが厳格に取り締まられているけど、ワーキングホリデーでオーストラリアに行ったときに初めて試してみたんだ。 だってヨーロピアンはほとんどマリファナを吸っているし、日本人たちだって男はみんな吸っているよ。 なんていうか、すごく眠たくなった。 あとから聞いたら初めてのマリファナだったし、オーバードーズ(過剰摂取)だったということがわかったんだけど、それからは自分にあった量で楽しんでいるよ。 マリファナを吸うようになってからは、アルコールはほとんど飲まなくなったよね。 台湾もマリファナを合法化して欲しいよ。 」 30代男性:オランダ 「オランダはずいぶん昔からマリファナが合法化されているけど、僕はあまり吸わないんだ。 マリファナを吸うと思考がスローになる感じがして、それが好きじゃない。 だけど仕事が激務で疲れた時なんかはマリファナを使うよ。 といってもオイルだけどね。 CBDってやつさ。 ストレスが和らぐし、頭をリセットすることでまた明日から頑張ろうって思える。 もしオランダがマリファナ非合法となったら悲しいかな。 そんなことはあり得ないけどね。 」 大麻取締法 日本の法律ではマリファナの所持・販売が厳格に違法とされています。 また、1991年の大麻取締法改正により 国外犯処罰規定が定められ、「日本国外にて大麻をみだりに輸出入・栽培・譲渡し・譲受け・所持等の行為を行った者についても、日本の法律による処罰対象」となりました。 大麻の所持・譲渡・譲受 5年以下の懲役。 営利目的であれば7年以下の懲役。 また、悪質性の高いものについては最大で200万円の罰金が加えられる。 大麻の栽培・輸出入 7年以下の懲役。 営利目的であれば10年以下の懲役。 また、悪質性の高いものについては最大で300万円の罰金が加えられる。 初犯での量刑相場 実際の刑期・罰金額の相場については、所持、譲渡、譲受の場合は、懲役6か月~1年で執行猶予3年程度になることが多いです。 栽培して譲渡しようとしていた場合は、懲役1年6か月~2年で執行猶予3~4年程度になります。 また、営利目的で輸出入をするといった大量の大麻のやりとりがあるような場合は、懲役3年以上と罰金150万円以上となることがあります。 世界的な大麻解禁の流れによる日本国内の反応 大麻取締法というのは第二次世界大戦後、GHQが制定した法律です。 そのために、日本人の多くはなぜマリファナが違法なのか?ということを知りません。 法律で禁止されているから「ダメ。 ゼッタイ。 」ということは簡単ですが、思考停止に陥る可能性もありますので、自分の頭を使って物事を調べ、考える癖をつけましょう。 「ダメ。 ゼッタイ。 」で有名な公益財団法人 麻薬・覚醒剤乱用防止センターでは、世界的な大麻解禁の波に押されるように医療従事者を招いての勉強会を開催しているようです。 以前の日本では考えられないことですね。 実は公益財団法人 麻薬・覚醒剤乱用防止センターは厚生労働省の所管です。 日本でもあと何年かするとマリファナが購入できるようになるかもしれませんね。 大麻は、アサの花冠、葉を乾燥または樹脂化、液体化させたもの。 マリファナとも。 花から製造されたものをガンジャ、樹... 51,983 views• 大麻の隠語420 大麻(マリファナ)にはいくつかの隠語があります。 一例を挙げるとガンジャ、ハイドロ、センシ、... 28,554 views• 昭和二十三年法律第百二十四号 大麻取締法 第一章 総則 第一条 この法律で「大麻」とは、大麻草(カンナビス... 10,351 views• 第二十四条 大麻を、みだりに、栽培し、本邦若しくは外国に輸入し、又は本邦若しくは外国から輸出した者は、七年以下... 8,341 views• 特殊詐欺の認知件数は平成22年以降、平成29年まで7年連続で増加し、本年上半期は 8,197件 前年同期比-6... 5,265 views• トランスファーワイズのような企業に惚れこんでしまいます。 アイデアと顧客重視で運営される企業は信頼できますよね!... 4,547 views• 社会問題にもなっている漫画村は、日本の法律によって取り締まることが難しいために、現在の時点では違法サイトとは言... 3,458 views• カナダでも完全に合法化された大麻ですが、実は先進国のほとんどで大麻は合法もしくは非合法化されています。 3,217 views• トランスファーワイズを使って国際送金(銀国から銀行へ)すると、世界一安い手数料で通貨を両替もできてしまうことが... 2,825 views• トランスファーワイズとは国際送金の会社で、海外で稼いだお金を日本の銀行口座に送金したり、その逆で日本から海外の... 2,617 views.

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【大麻合法国一覧表付き】マリファナ(大麻)が世界的に合法化の流れだけど、身体への害について考えてみた

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タイでは2018年から、産業用大麻(ヘンプ)の栽培・販売・所有が、条件付きで解禁されました。 タイ北部にあるチェンマイ県、チェンラーイ県、ナーン県、ターク県、ペッチャブーン県、メーホンソン県の指定15郡において、事前に生産計画を提出し、許可を受けた公的機関に限り、栽培・販売・所有が認められます。 また、この措置は3年後に見直され、一般市民による栽培も許可される可能性が出てきました。 産業用大麻とは? 大麻にはさまざまな品種があります。 一般に知られているのは、薬物としての大麻でしょう。 ここでは、それを嗜好用大麻(マリファナ)と呼びます。 嗜好用大麻(マリファナ)には、陶酔成分が含まれており、摂取すると陶酔感が得られます。 日本では大麻取締法、タイでは麻薬法の取締対象になっている禁止薬物です。 世界の一部の国や地域には、嗜好用大麻を合法としている場所もありますが、 日本やタイでは違法ですので、絶対に手を出してはいけません。 産業用大麻(ヘンプ)は、陶酔成分が少ない商品作物です。 茎・葉・種は、繊維・バイオエタノール・油・化粧品・食品などの原料になります。 生育期間は75~90日程度と短く、手間もかかりません。 陶酔成分が少ないので、吸っても陶酔感は得られないと言われています。 嗜好用大麻と産業用大麻では、品種も栽培方法も異なります。 今回の措置で、栽培が認められたのは産業用大麻であり、嗜好用大麻は依然として禁止薬物のままです。 栽培解禁の理由とは? タイ北部の山岳地帯は、かつて世界有数のケシ(麻薬)の栽培地帯でした。 その状況を改善しようと、プミポン前国王(昨年死去)の母が設立した「メーファールアン財団」がコーヒー栽培を開始した話は有名です。 現在、山岳地帯ではコーヒーや茶が主要作物になっていますが、まだまだ貧しく、現金収入になる作物が不足しています。 そのため、産業用大麻の栽培が許可されれば、山岳地帯に住む住民への経済的支援になります。 今回の解禁では、栽培できる地域が、6県15郡に限定されています。 これは、他の収入を得ることが難しい、山岳地帯を対象にしているのです。 栽培された産業用大麻は、主に繊維として、服やマフラー、帽子などに加工されることが想定されています。 (出典:コム・チャット・ルック紙 産業用大麻を使った製品の例) 産業用大麻は日本でも栽培されている 実は日本でも、都道府県知事が許可する大麻取扱者免許を取得すれば、産業用大麻の栽培は可能です。 2015年に産業用大麻の生産量が全国1位だったのは栃木県で、年間収穫量は2. 3トン。 ただし高齢化が進み、生産量は減少傾向にあるようです。 リンク: 解禁までの経緯 2016年にタイ麻薬撲滅委員会は、• 嗜好用大麻(マリファナ)• 産業用大麻(ヘンプ)• クラトム(植物の葉で、噛むと興奮作用や覚醒作用がある)• メタンフェタミン(覚醒剤) を麻薬植物・薬品リストから除外することを提案しました。 この提案を受けて、タイ内閣は2016年12月27日、 産業用大麻のみを、条件付きで商品作物として認めることを閣議決定しました。 この閣議決定の約1年後の2017年12月、保険省令により、タイにおける産業用大麻の栽培・販売・所有が可能になりました。 ただし産業用大麻を栽培できるのは、指定された6県15郡において、事前に生産計画を提出し、許可を受けた公的機関のみです。 一般人が栽培することはできません。 これは、産業用大麻に混ぜて嗜好用大麻を栽培することを防ぐための措置です。 上記の省令は3年後に見直され、一般市民による栽培の許可、用途の多様化も検討されるそうです。 ソース: (タイ語) タイ政府の意向は? 上記の閣議決定からわかることは、 タイ政府は、人体に影響のある薬物の栽培・使用を全く認める気がない、ということです。 もし少しでも規制を緩める気があるなら、まずはクラトムを許可するでしょう。 それすらも許可しなかったということは、薬物は絶対に認めないという意味です。 3年後に省令が見直され、現在は公的機関のみ栽培できるのが、一般にも許可されるということですが、例えば都会のアパートに住む人には許可されないでしょう。 普通に考えれば、タイの高地に住む農家だけが許可されると思われます。 今後の動向は? タイ政府はこれからも薬物に対しては厳しい姿勢で望むでしょう。 大麻に関しても現状の規制が続きます。 産業用大麻は解禁されましたが、許可なく所有するのは違法ですし、たとえ吸ったところで陶酔感は得られません。 嗜好用大麻も解禁されないでしょう。 産業用大麻が解禁と聞いて、タイで大麻が吸える!と期待された方もいるかもしれませんが、それは当分先の話になりそうです。

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タイで医療大麻が合法化!国民は麻薬撲滅を望んでいるのに?バンコクタイムズ

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大麻解禁の流れがきてるけど、まさか今自分たちがいる国が解禁になるとは😂 日本でもそのうち解禁になると思うから、旅系ブロガーは今のうちにマリファナ特化サイトとか作って国別に比較したら面白いかも! — カサイミロク バンコク mirokurocloverZ 暫定議会で2018年12月25日火曜日、タイで医療用途および研究用マリファナを承認しました。 研究者、赤十字職員等に加えて薬用マリファナが必要な外国人も所持可能に 委員会の議長であるSomchai Sawangkarn氏は改正案の可決を 「 これは国会議会から政府およびタイ国民への新年の贈り物である」って言ってるんだけど、大麻解禁の発表はタイ王国民にとってのクリスマスプレゼントになったよね って言ってもタイでは大麻はとっくに普及しまくっていて、大麻目的に訪れる外国人観光客もかなりいる。 バンコクの高校では生徒がマリファナ売買してるとかしてないとか 改正案は議員166人の賛成多数で可決されたんだけど、なんと 反対票はゼロ! 誰も反対しなくて13人は棄権したんだって! タイの大麻、法律はいつ決まる? 法律発効日はまだ未定です 医療用目的で既に所持してる人は? 医療用目的で既に所持してる個人でも、 法律発効後90日以内に当局に届出ればオーケーみたいです タイは医療大国。 医療大麻が合法化されれば、ガンの終末医療とかをタイで受ける人も出てきて、タイ政府としてもメリットが多い タイの大麻、娯楽目的は? タイでの 娯楽目的の大麻使用は引き続き禁止されます タイではたびたび「クラトムの所持、売買で逮捕」というニュースを耳にするらしく、これからも 嗜好品としての大麻およびクラトムは許可されません タイの大麻、今後は? 今後、政府官報での公表を経て施行されます 東南アジアは麻薬に対する取り締まりがめっちゃ厳しくて、麻薬関連の犯罪には厳罰が定められているんだよね。 マリファナ売買してる業者とかは、マレーシア、インドネシア、シンガポールでは死刑を受ける可能性もあるほど タイ以外の国の大麻事情 今度はニュージーランドか 大麻合法化の流れは止まらないね! NZ、大麻合法化めぐり国民投票へ 2020年に実施 より — カサイミロク バンコク mirokurocloverZ ホントつい最近、 ニュージーランドが大麻合法化のための国民投票を発表したばかりだよね イギリスでも医療用大麻は今年に入って承認され、11月1日からはNHS 国民保健サービス を通じて処方薬として提供されるようになった。 他にもアイルランド、オーストラリア、ドイツは大麻を原料とする医薬品を合法化している アメリカでは30州が医療用大麻を合法化しているんだけど、認められる内容は州によって異なっている カナダからコロンビアの国々は医療用、娯楽用としてもマリファナを合法化している あとベトナムって草買えるんだね。 2,500円ぐらいからあるんだけどカンボジアから来てるやつだからクオリティは低いって言ってた。 どこのがいい?って聞いたらやっぱりカナダがベストなんだねえ ちなみにロシアでは違法。 英語も日本と同じぐらい通じないんだって😐 — カサイミロク バンコク mirokurocloverZ 東南アジアの大部分で麻薬は違法かつ禁忌のままなんだけど、どこの国もほとんど合法みたいなもので。 ベトナムでもタイでも普通に買えちゃう。 ただ東南アジアの大麻はほとんどがカンボジアのものだから質はあまり良くないそう。 やはり至高はカナダ 日本での大麻解禁はいつ?

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