マリオ メーカー 2 セーブ。 【スーパーマリオメーカー 攻略】全60種!パーツ一覧 後半

【マリオメーカー2】どこまでマリオチャレンジの遊び方・セーブの仕方

マリオ メーカー 2 セーブ

この項目では、日本でファミコンディスクシステムで発売されたゲームについて説明しています。 日本国外で発売された同名のゲームについては「」をご覧ください。 スーパーマリオブラザーズ2 SUPER MARIO BROS. : The Lost Levels ジャンル 対応機種 開発元 運営元 手塚卓志 宮本茂 音楽 美術 手塚卓志 宮本茂 シリーズ 人数 1人 メディア 片面 稼働時期 198606031986年6月3日 対象年齢 : A 売上本数 約265万本 販売:136万本 書き換え:110万回 その他 型式:FMC-SMB 『 スーパーマリオブラザーズ2』(スーパーマリオブラザーズツー、 SUPER MARIO BROS. 2)は、(61年)にから発売された。 略称は「 スーパーマリオ2」「 スーマリ2」「 マリオ2」。 日本国外でのタイトルは" SUPER MARIO BROS. : The Lost Levels"(スーパーマリオブラザーズ ザ・ロストレベルズ)で、略称は「 SMB2」である。 概要 [ ] 前作『』のステージを完全に一新した作品。 基本的なシステムは前作と同じだが、いくつかの点で前作とは異なっている(後述)。 歴代スーパーマリオシリーズの中でも最上級の難易度を誇ると言われ、アクションゲームの難易度を象徴する作品である。 パッケージには「 FOR SUPER PLAYERS」と表記されており、上級者向けに開発された。 日本国内においては、1986年(昭和61年)に、用として発売された。 での累計書き換え回数は第1位を誇る。 ゲームのストーリーは1作目と同じであり、取扱説明書の記述 やVC公式サイト などでは難易度やステージ構成を変えたという位置付けとなっている。 ただし、一部1990年代の雑誌や攻略本などでは「前作からの直接的な続編」と記されており、「さらにパワーアップしたクッパがピーチをさらい、今回はルイージも共に戦う」などと書かれているものもある。 日本国外での展開 [ ] 日本国外ではその難易度の高さとグラフィックを流用したバージョンアップ版的な位置づけから当初は発表・発売されず、代わりに『』の操作キャラクターをマリオなどに差し替えたバージョンが2作目としてに発売される形となった(これを後に日本に逆輸入したのが『』である)。 このため、国内外においてシリーズの系列に微妙な差異ができることになり、結果的に日本国外での発表および発売は、スーパーファミコンでのリメイク作を収録したオムニバス作品『』を待たなければならなかった。 のちに、オリジナルのディスクシステム版は、日本国外のWiiとニンテンドー3DSのバーチャルコンソールにて(日本国外版ファミリーコンピュータ)のゲームの一つとして、"Super Mario Bros. : The Lost Levels"というタイトルで配信されている(ゲーム内のタイトル画面は日本版の SUPER MARIO BROS. 2のまま)。 ゲーム内容 [ ] 本作の特徴 [ ] 前作と比べて、敵キャラや目的などは大きく変わってはいないが、前作で既に存在していた「クリアに必須ではない高等テクニック」の数々が、本作では必須となったコースが多く、難易度は前作よりも大幅に高くなっている。 難易度の上昇に伴い、前作より存在した裏技である を随所で行えるステージ設計となっており、ワールド1-1の冒頭からいきなり残機を増やせるようになっている。 選べるキャラクター [ ] 前作にあった2人で交互にプレイするモードが無くなり、本作では1人プレイ専用に変更された。 その代わり、ゲームスタート時にマリオとルイージのどちらを使用するか選択できるようになった。 マリオは前作とさほど変わらない標準的な操作感覚だが、ルイージは「マリオよりもジャンプ力(最大高度)が高いが、代わりにダッシュの加速および減速までの速度切り替えがマリオより遅い(このため初速がわずかに遅く、減速の際に非常に滑りやすい)」という癖のある操作感覚になっている。 追加要素 [ ] 毒キノコ 前作にも登場した「」「」に加え、「」が登場。 取ると敵にぶつかった時と同じくダメージを受ける。 さらにダメージ直後の無敵時間(半透明になっている間)でも取るとミスとなってしまう。 敵キャラクターではなくアイテム扱いのため、触れると消滅する。 また、スターを取ったときの無敵時間で触れてもダメージを受けずに消滅する。 1-1の序盤から早速登場し、前作に慣れたプレイヤーが「キノコだからパワーアップアイテムだ」と思ってうっかり取ってしまい1ミスとなることが相次いだ。 また、敵が多い所や隠しブロックからいきなり出現すると、取りたくなくても避けきれず取ってしまう、プレーヤーが動揺してしまうケースもある。 グラフィックはオリジナルではスーパーキノコの茶色と黒の色違いだが、ファミコンのカラー数の制限からか白や青の毒キノコが存在するなど場所によって見た目が変化する。 SFC版では紫色で傘にドクロのマークが描かれるなど、違いが強調されている。 逆ワープゾーン 先のワールドへ行けるワープゾーンは健在だが 、新たに前のワールドに戻されてしまうワープゾーンも登場(3-1から1-1へ、8-1から5-1へ。 構造上は通常のワープゾーンと同じ)。 原理的にはここを回り続ける限りは最終ステージに行かずに済むため、を目指して得点を稼いだり、1-1などで残機を増やすことができる。 戻りたくない場合、3-1には左横に自滅用の穴が作られているが、8-1ではタイムアップを待つという手段しかない。 逆さ土管 5-1より登場する。 中には逆さパックンフラワーが潜んでいる。 基本的には入る事ができない。 低い土管 地面と同じ高さにある土管。 歩行やダッシュで通り抜けられるがパックンフラワーが潜んでいることが多く、しかも本作のパックンフラワーは蹴飛ばしたノコノコでは倒せないので、追いかけダッシュをしている時にも注意が必要である。 スーパージャンプ台 緑色のジャンプ台。 画面外にまで飛んでしばらく落ちてこないほどの高いジャンプが可能。 7-3、C-3など主に足場の悪いステージに登場し、プレイヤーには見えないマリオ(ルイージ)を操作することが求められる。 一定時間後に突然落下してくるので、その際の着地の制御がやや難しい。 目安としてはコイン枚数表示の上からマリオが落下してくる。 追い風 嵐、突風、暴風などとも呼ばれる。 5-1より、あらかじめ決められた区間で吹き始める強い風。 発生中はスクロール方向へ流されるため操作が難しくなるが、スクロール方向へのジャンプの飛距離が高まる。 敵キャラクターの追加 「」を参照 細かい変更点 [ ] 敵を踏んだときのジャンプ力 敵を踏みつけたときの跳ね上がりが前作と比べて若干高くなり、敵を踏み台にして穴の向こう側へ渡るという技が可能となった。 この技を(特にパタパタに)使わないと先へ進むことができないステージが数多く存在する。 そのため、進む前にファイアボールで倒してしまうと先に進めずに穴などに転落する。 ブレーキ音 ダッシュ中、進行方向とは逆の十字キーを押した時に「キュキュキュッ」というブレーキ音が入るようになった。 緑色の 前作よりも跳ねるときの飛距離が若干長い。 コンティニュー 前作に続き、ゲームオーバーになったワールドの最初(x-1)からやり直すことができるコンティニュー機能が設定されている。 前作では隠しコマンドであったが、本作では正規のコマンドとなった。 クッパ城及び水中面のザコ 前作では、最終面以外のクッパ城および水中面には特定の敵しか登場しなかったが、本作では様々なザコ敵が登場(水中のノコノコなど)するようになった。 なお、水中の敵はファイアボール以外では倒せない。 また、クッパ城にしか登場しなかったファイアバーが地上面や水中面にも登場するようになった。 水中面の水流 穴に近い所を通る際に、マリオを操作しなくても穴に吸い寄せられるようになっている箇所が存在する。 これにより、前作よりも水中面での操作が難しくなっている。 低空飛行ジュゲム 前作のジュゲムは画面上部に滞空していたが、本作の一部のステージでは画面中央の高さに滞空するジュゲムも登場する。 前進ハンマーブロス 前作のハンマーブロスは一定時間経過後に前進してきたが、本作の後半のワールドでは、最初から前進してくるブロスも登場する。 隠しパワーアップブロック 前作にも隠しコインブロックは存在したが、本作ではキノコやフラワーが出てくる隠しパワーアップブロックも存在する。 なお、隠し毒キノコも存在する。 ポール越え処理 前作はゴールのポールを跳び越えることが予期されておらず、跳び越えて下手に進んでしまうと永久ループとなりタイムアップを待つことしかできない状況に置かれたが、本作では意図的に飛び越えられるステージもあり、進んだ先にワープゾーンがあるか、先に進めないように処理してある。 下降エレベーターリフトの仕様 今作では、下降するエレベーターリフトに乗ったまま穴に落ちた場合ミスにならず、また画面の上から落ちてくる仕様になった。 グラフィック 前作に比べて背景の絵など多少改良が施されている。 スーパーキノコ・1UPキノコにも目が追加された。 また、地上面や地下面の床の画像パターンが変更され、前作と比べて隠しブロックの位置の特定がしづらくなっている。 のグラフィックも変更されている。 リフトもキノコの形をしている。 (SFC版・GBC版では『1』と共通の画像。 ) エンディング エンディングが前作と異なる。 メッセージが流れた後に背景が明るくなり、7人のキノピオが出現し交互に点滅する演出となっている。 また、前作のエンディング曲はAパートのみの曲だったが、本作ではA・Bパートの2部構成になった上で曲がループせず終了する(SFC版はクラシックバージョンでのA. Bパートの2部構成)。 なお、「ファミコン サウンド ヒストリー シリーズ「マリオ ザ ミュージック」」では、エンディングのBGMだけ『1』と上記の様に違うため、『2』からの唯一の収録BGMとして収録されている。 ループ面 前作でも城の面で所定のルートを通らないとループするステージは存在したが、本作では城の面以外でも所定の土管に入ったり、つるを登らないと先に進めずにループするステージが存在する。 『2』では、3-4と6-4と8-4の城と5-3のアスレチック面と7-2の地上面と8-2の地上面がループになっている。 裏ワールド及びアンダーカバー [ ] このゲームには一定の条件を満たすことにより出現する隠しワールドが5つ存在している(GBC版には未収録)。 ワールド9 ワープゾーン(逆ワープゾーンも含む)を一切使用せず1-1から8-4全てのステージをクリアすると出現。 コンティニューに関しては何度行っても問題ない。 9-1に入る際、ご褒美的なメッセージが表示される。 8-4クリア時点で残り人数は得点に精算されるため、残り人数1で開始する ミスすると即ゲームオーバー)。 ステージ構成が水没した地上マップ(空中を泳ぎ回れる)だったり、不自然なブロック配置の城マップだったりする。 このワールドのステージ4をクリアすると、若干の待ち時間の後、9-1に戻されてエンドレスで1〜4が続く。 このワールドではゲームオーバーになってもコンティニューができず、その代わりスタッフからのメッセージが表示される。 ステージ4ではここまでプレイしてくれた人への感謝の意味と思われる「アリガトウ! 」と読めるブロック配置がなされており、(水没ステージのため、ほとんどの敵は障害にはならないが)本作に登場する主要なザコ敵が登場している。 また、ステージ4としては唯一ゴールにポールが立っている(城ステージでないためクッパは登場しないが、代わりに前ステージ9-3で城BGMの中一切のザコキャラが登場せずにクッパのみが登場するステージがある)。 SFC版の場合、水中ステージは背景も普通の水中になっているため、不自然な風景ではなくなっている。 また、ワールド9終了後にワールドA-1に飛ばされるほか、残り人数の清算も行われず、ゲームオーバー時も他のワールドと同じようにコンティニュー可能(これに伴いゲームオーバー時のメッセージは廃止された)。 また、ワールド9に行けること自体もセーブされる(ただしワールド1〜8のワープゾーンを使用した状態でセーブするとワールド9が選択不可能になる)。 ワールドA〜D 8-4を8回クリアすることでプレイが可能になる。 SFC版では1周でこのステージが選択可能になる(ワープして8-4をクリアした後、あるいは1度もワープすることなく9-4をクリアした後)。 なお、オリジナル版では途中スタートが存在するが、リメイク版では途中スタートは廃止されている。 また、この隠しワールドではクッパは炎を吐くが、ハンマーを投げない。 正体はワールド1〜4と同じくワールドA〜Dでそれぞれクリボー、ノコノコ(緑)、メット、2匹ともトゲゾー。 アンダーカバー 『2』では前作で話題となったアンダーカバーの話は出てこない。 これは前作のような「テニス」のファミコンカセットを使ったステージセレクトが使えないため、容易に任意のステージを選択できなくなったためである。 なお、解析した結果、1024ワールド存在するらしいとの結論が出ている。 ゴール時のボーナス [ ] 通常ステージ(エリア1~3、および9-4) [ ] 花火 本作では花火が打ち上がる法則が変更された。 ゴール時にコイン枚数の一の位とタイムの一の位が同じになった場合に花火が上がる(奇数なら3発、偶数なら6発)。 1UPボーナス コイン枚数の一の位と十の位を揃えて(いわゆる、コインを全く取っていない「00枚」の状態も含む)、ゴール時にタイムの一の位がそれらと同じ数字であった場合は1UPする。 この時は掴まった場所の高さによる得点ボーナスはないが、同時に花火の条件も満たしているため、花火は通常と同じように打ち上がる。 クッパ城ステージ(エリア4、ただし9-4を除く) [ ] タイムボーナス 本作ではx-4をクリアした時もタイムボーナスが加算されるようになった。 なお、クッパ城の場合に限り、残りタイム0ぎりぎりでクリアすると、残りタイムが1000とみなされ、50,000点のボーナスが入る。 これはあくまで「クッパ城」の場合だけであり、クッパは出てくるがポールにつかまることがクリア条件となる9-3、そもそもクッパ城ではない9-4ではこのルールは適用されない。 残数ボーナス(最終ステージである8-4とD-4のみ) ピーチ姫を助けると、残り人数が得点に精算される(1人につき10万点)。 なお、ディスクシステム版で、残り人数が128を超える(1ミスで即ゲームオーバーになる)状態では、残り人数が0と見なされるためこのボーナスは入らない。 音楽 [ ] ファミコン サウンドヒストリーシリーズ「マリオ ザ ミュージック」(2004年(平成16年)7月22日) より発売されたCD内の一作品として収録されている。 他機種版 [ ] No. タイトル 発売日 対応機種 開発元 発売元 メディア 備考 1 199307141993年7月14日 199308021993年8月2日 199312161993年12月16日 任天堂情報開発本部 任天堂 16 2 199904301999年4月30日 199907011999年7月1日 200003012000年3月1日 任天堂開発第二部 任天堂 ロムカセット 隠しモードとして収録 3 スーパーマリオブラザーズ2 21 ディスクシステムセレクション 200408102004年8月10日 任天堂情報開発本部 任天堂 ロムカセット 4 スーパーマリオブラザーズ2 200704012007年4月1日 200705012007年5月1日 任天堂情報開発本部 任天堂 ダウンロード () 5 スーパーマリオコレクション スペシャルパック 201010212010年10月21日 Wii 任天堂情報開発本部 任天堂 12cm光ディスク 収録ソフトの一つ (『スーパーマリオコレクション』の移植) 6 スーパーマリオブラザーズ2 201207252012年7月25日 任天堂情報開発本部 任天堂 ダウンロード (バーチャルコンソール) 7 スーパーマリオブラザーズ2 201308082013年8月8日 201401232014年1月23日 201403132014年3月13日 任天堂情報開発本部 任天堂 ダウンロード (バーチャルコンソール) 8 201904102019年4月10日 201904102019年4月10日 任天堂 任天堂 ダウンロード 収録ソフトの一つ スーパーファミコン『スーパーマリオコレクション』• グラフィックやサウンドをハードに合わせて大幅に強化したリメイク版。 セーブデータを4つまで作成可能で、到達したワールドを記録し、途中からプレイすることもできる。 タイトル画面には "FOR SUPER PLAYERS"と追記されている。 ゲームボーイカラー『スーパーマリオブラザーズデラックス』• 書き換え専用。 され、隠しモードとして収録。 ファミコンミニ・バーチャルコンソール・ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online• ディスクシステム版の完全移植。 スタッフ [ ]• エグゼクティブ・プロデューサー:• プロデューサー:• ディレクター、ゲーム・デザイナー:、宮本茂• プログラマー:、• 13点(満25点)となっている。 また、同雑誌1991年5月24日号特別付録の「ファミコンディスクカード オールカタログ」では「超難解アクションになって登場」、「マリオのアクションなどの基本システムは、前作と変わらないけど、内容がガラッと変わっているんだ。 まず、グラフィックがリアルになったこと、すべての面が変わったこと、そして裏ワールドにも行けることだ。 とにかくこのゲームはシリーズの中で一番難しいぞ」と紹介されている。 項目 キャラクタ 音楽 操作性 熱中度 お買得度 オリジナリティ 総合 得点 4. 50 4. 09 3. 84 3. 78 - 3. 92 20. 13 その他 [ ]• 『』創刊号の裏表紙はこのゲームの全面広告だった。 なお、紙面には1ページこのゲームの紹介が載っているだけだった。 1986年7月20日からアニメ映画『』が松竹系の映画館で上映されたが、同時に本ゲームの攻略法を指南した映画『スーパーマリオブラザーズ2完全攻略法』も上映された。 『』と同様、での発売も検討されていたが中止となった。 本作にて付加されたルイージの性能差は、その後の作品にも性能をマリオと差別化する際に引き継がれており、「高くジャンプできる」「滑りやすい」といった本作での特徴がよく見られるようになる(ただし、マリオと同性能となっている作品も多い)。 本作の後に登場したアーケード版『』や、限定生産された『』には、本作のシステムやグラフィック、ステージ構成などの要素が一部組み込まれている。 で発売された『』には、本作のゲーム内容の一部を使用したお題が登場するほか、特典として第一作『スーパーマリオブラザーズ』のステージを全て反転させた上で、本作の性能に準拠したルイージをプレイヤーにした『スーパールイージブラザーズ』が収録されている。 では『』と同時に紹介され、とが出演していた。 2人はことごとくゲーム中にミスをする(さらにマリオとリンクに「へたくそ! 」とまで言われる)が、「ムカッとくるけどやめられない! 」と、ゲームの面白さをアピールしていた。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 1UPしすぎて残り人数が128人を超えるとマイナス127人になってしまい、プラスに戻さない限り一度のミスでになってしまう仕様は前作と同じである。 ただし、『』版(以下版)及び『』(以下版)ではこれが修正されており、128人を上限にこれ以上増殖しない。 SFC版では無敵時間中なら無効。 ただし、ほかのキノコと区別できる色合いではある。 オリジナル版ではファミコンのカラー数の制限から地上面は茶色、地下面は青色、城面は灰色と場所によって見た目が変化する。 SFC版及びGBC版では紫色で、判別しやすいようドクロマークが描かれていた。 ただし土管の数が必ず1つになった。 本作では1~4ワールドから5ワールド以降へのワープゾーンは存在しない。 そのため4-4はワープを使用することなくクリアする必要がある。 SFC版も同じだが、ステージ2~4でゲームオーバーになった場合は、そのステージから始まる。 ただし、上から出てくる直前にジャンプしたりするとそのままミスになる。 また、SFC版では仕様が変更され、広さが1. 5ブロック分のリフトでは不可能になった。 ただし、残機数が多いと残機ボーナス(後述)の清算に時間が掛かりこの演出が(残機数によっては一部のみ)カットされてしまう。 SFC版及びGBC版では、通行したルートが正しいかを判定するため、『』で使われた正解音と不正解音のが鳴る。 コインやゴールの1UPボーナスで残機を増やすことは可能。 SFC版では減らない。 当初は12周と記された文献もあったが誤り。 ファミコンミニ版はBボタンを押しながら。 リメイク版ではワールドA〜Cでハンマーを投げるが、炎を吐かない。 ワールドDのみハンマーを投げ炎も吐く。 SFC版ではそれぞれノコノコ(赤)、プクプク(緑)、キラー、2匹ともクッパ。 SFC版・GBC版では廃止された。 出典 [ ]• 任天堂公式サイト 2016年10月28日• MOOK『懐かしファミコンパーフェクトガイド』91ページ• 取扱説明書 p. 2 より 「今回は、「スーパーマリオブラザーズ」を支持してくださった皆様に励まされ、もう1つのマリオの旅(パラレルワールド)を創ってみました。 北米および欧州の任天堂サイトより、。 Gamer Network 2007年9月15日. 2015年4月1日時点のよりアーカイブ。 2015年4月1日閲覧。 CBS Interactive 2007年10月5日. 2015年8月24日時点のよりアーカイブ。 2015年8月24日閲覧。 Thomas, Lucas M. 2007年10月3日. 2015年4月1日時点のよりアーカイブ。 2015年4月1日閲覧。 Nintendo Life. Gamer Network 2014年1月31日. 2015年4月1日時点のよりアーカイブ。 2015年4月1日閲覧。 外部リンク [ ]• (ゲームボーイアドバンス版)•

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マリオ メーカー 2 セーブ

この項目では、日本でファミコンディスクシステムで発売されたゲームについて説明しています。 日本国外で発売された同名のゲームについては「」をご覧ください。 スーパーマリオブラザーズ2 SUPER MARIO BROS. : The Lost Levels ジャンル 対応機種 開発元 運営元 手塚卓志 宮本茂 音楽 美術 手塚卓志 宮本茂 シリーズ 人数 1人 メディア 片面 稼働時期 198606031986年6月3日 対象年齢 : A 売上本数 約265万本 販売:136万本 書き換え:110万回 その他 型式:FMC-SMB 『 スーパーマリオブラザーズ2』(スーパーマリオブラザーズツー、 SUPER MARIO BROS. 2)は、(61年)にから発売された。 略称は「 スーパーマリオ2」「 スーマリ2」「 マリオ2」。 日本国外でのタイトルは" SUPER MARIO BROS. : The Lost Levels"(スーパーマリオブラザーズ ザ・ロストレベルズ)で、略称は「 SMB2」である。 概要 [ ] 前作『』のステージを完全に一新した作品。 基本的なシステムは前作と同じだが、いくつかの点で前作とは異なっている(後述)。 歴代スーパーマリオシリーズの中でも最上級の難易度を誇ると言われ、アクションゲームの難易度を象徴する作品である。 パッケージには「 FOR SUPER PLAYERS」と表記されており、上級者向けに開発された。 日本国内においては、1986年(昭和61年)に、用として発売された。 での累計書き換え回数は第1位を誇る。 ゲームのストーリーは1作目と同じであり、取扱説明書の記述 やVC公式サイト などでは難易度やステージ構成を変えたという位置付けとなっている。 ただし、一部1990年代の雑誌や攻略本などでは「前作からの直接的な続編」と記されており、「さらにパワーアップしたクッパがピーチをさらい、今回はルイージも共に戦う」などと書かれているものもある。 日本国外での展開 [ ] 日本国外ではその難易度の高さとグラフィックを流用したバージョンアップ版的な位置づけから当初は発表・発売されず、代わりに『』の操作キャラクターをマリオなどに差し替えたバージョンが2作目としてに発売される形となった(これを後に日本に逆輸入したのが『』である)。 このため、国内外においてシリーズの系列に微妙な差異ができることになり、結果的に日本国外での発表および発売は、スーパーファミコンでのリメイク作を収録したオムニバス作品『』を待たなければならなかった。 のちに、オリジナルのディスクシステム版は、日本国外のWiiとニンテンドー3DSのバーチャルコンソールにて(日本国外版ファミリーコンピュータ)のゲームの一つとして、"Super Mario Bros. : The Lost Levels"というタイトルで配信されている(ゲーム内のタイトル画面は日本版の SUPER MARIO BROS. 2のまま)。 ゲーム内容 [ ] 本作の特徴 [ ] 前作と比べて、敵キャラや目的などは大きく変わってはいないが、前作で既に存在していた「クリアに必須ではない高等テクニック」の数々が、本作では必須となったコースが多く、難易度は前作よりも大幅に高くなっている。 難易度の上昇に伴い、前作より存在した裏技である を随所で行えるステージ設計となっており、ワールド1-1の冒頭からいきなり残機を増やせるようになっている。 選べるキャラクター [ ] 前作にあった2人で交互にプレイするモードが無くなり、本作では1人プレイ専用に変更された。 その代わり、ゲームスタート時にマリオとルイージのどちらを使用するか選択できるようになった。 マリオは前作とさほど変わらない標準的な操作感覚だが、ルイージは「マリオよりもジャンプ力(最大高度)が高いが、代わりにダッシュの加速および減速までの速度切り替えがマリオより遅い(このため初速がわずかに遅く、減速の際に非常に滑りやすい)」という癖のある操作感覚になっている。 追加要素 [ ] 毒キノコ 前作にも登場した「」「」に加え、「」が登場。 取ると敵にぶつかった時と同じくダメージを受ける。 さらにダメージ直後の無敵時間(半透明になっている間)でも取るとミスとなってしまう。 敵キャラクターではなくアイテム扱いのため、触れると消滅する。 また、スターを取ったときの無敵時間で触れてもダメージを受けずに消滅する。 1-1の序盤から早速登場し、前作に慣れたプレイヤーが「キノコだからパワーアップアイテムだ」と思ってうっかり取ってしまい1ミスとなることが相次いだ。 また、敵が多い所や隠しブロックからいきなり出現すると、取りたくなくても避けきれず取ってしまう、プレーヤーが動揺してしまうケースもある。 グラフィックはオリジナルではスーパーキノコの茶色と黒の色違いだが、ファミコンのカラー数の制限からか白や青の毒キノコが存在するなど場所によって見た目が変化する。 SFC版では紫色で傘にドクロのマークが描かれるなど、違いが強調されている。 逆ワープゾーン 先のワールドへ行けるワープゾーンは健在だが 、新たに前のワールドに戻されてしまうワープゾーンも登場(3-1から1-1へ、8-1から5-1へ。 構造上は通常のワープゾーンと同じ)。 原理的にはここを回り続ける限りは最終ステージに行かずに済むため、を目指して得点を稼いだり、1-1などで残機を増やすことができる。 戻りたくない場合、3-1には左横に自滅用の穴が作られているが、8-1ではタイムアップを待つという手段しかない。 逆さ土管 5-1より登場する。 中には逆さパックンフラワーが潜んでいる。 基本的には入る事ができない。 低い土管 地面と同じ高さにある土管。 歩行やダッシュで通り抜けられるがパックンフラワーが潜んでいることが多く、しかも本作のパックンフラワーは蹴飛ばしたノコノコでは倒せないので、追いかけダッシュをしている時にも注意が必要である。 スーパージャンプ台 緑色のジャンプ台。 画面外にまで飛んでしばらく落ちてこないほどの高いジャンプが可能。 7-3、C-3など主に足場の悪いステージに登場し、プレイヤーには見えないマリオ(ルイージ)を操作することが求められる。 一定時間後に突然落下してくるので、その際の着地の制御がやや難しい。 目安としてはコイン枚数表示の上からマリオが落下してくる。 追い風 嵐、突風、暴風などとも呼ばれる。 5-1より、あらかじめ決められた区間で吹き始める強い風。 発生中はスクロール方向へ流されるため操作が難しくなるが、スクロール方向へのジャンプの飛距離が高まる。 敵キャラクターの追加 「」を参照 細かい変更点 [ ] 敵を踏んだときのジャンプ力 敵を踏みつけたときの跳ね上がりが前作と比べて若干高くなり、敵を踏み台にして穴の向こう側へ渡るという技が可能となった。 この技を(特にパタパタに)使わないと先へ進むことができないステージが数多く存在する。 そのため、進む前にファイアボールで倒してしまうと先に進めずに穴などに転落する。 ブレーキ音 ダッシュ中、進行方向とは逆の十字キーを押した時に「キュキュキュッ」というブレーキ音が入るようになった。 緑色の 前作よりも跳ねるときの飛距離が若干長い。 コンティニュー 前作に続き、ゲームオーバーになったワールドの最初(x-1)からやり直すことができるコンティニュー機能が設定されている。 前作では隠しコマンドであったが、本作では正規のコマンドとなった。 クッパ城及び水中面のザコ 前作では、最終面以外のクッパ城および水中面には特定の敵しか登場しなかったが、本作では様々なザコ敵が登場(水中のノコノコなど)するようになった。 なお、水中の敵はファイアボール以外では倒せない。 また、クッパ城にしか登場しなかったファイアバーが地上面や水中面にも登場するようになった。 水中面の水流 穴に近い所を通る際に、マリオを操作しなくても穴に吸い寄せられるようになっている箇所が存在する。 これにより、前作よりも水中面での操作が難しくなっている。 低空飛行ジュゲム 前作のジュゲムは画面上部に滞空していたが、本作の一部のステージでは画面中央の高さに滞空するジュゲムも登場する。 前進ハンマーブロス 前作のハンマーブロスは一定時間経過後に前進してきたが、本作の後半のワールドでは、最初から前進してくるブロスも登場する。 隠しパワーアップブロック 前作にも隠しコインブロックは存在したが、本作ではキノコやフラワーが出てくる隠しパワーアップブロックも存在する。 なお、隠し毒キノコも存在する。 ポール越え処理 前作はゴールのポールを跳び越えることが予期されておらず、跳び越えて下手に進んでしまうと永久ループとなりタイムアップを待つことしかできない状況に置かれたが、本作では意図的に飛び越えられるステージもあり、進んだ先にワープゾーンがあるか、先に進めないように処理してある。 下降エレベーターリフトの仕様 今作では、下降するエレベーターリフトに乗ったまま穴に落ちた場合ミスにならず、また画面の上から落ちてくる仕様になった。 グラフィック 前作に比べて背景の絵など多少改良が施されている。 スーパーキノコ・1UPキノコにも目が追加された。 また、地上面や地下面の床の画像パターンが変更され、前作と比べて隠しブロックの位置の特定がしづらくなっている。 のグラフィックも変更されている。 リフトもキノコの形をしている。 (SFC版・GBC版では『1』と共通の画像。 ) エンディング エンディングが前作と異なる。 メッセージが流れた後に背景が明るくなり、7人のキノピオが出現し交互に点滅する演出となっている。 また、前作のエンディング曲はAパートのみの曲だったが、本作ではA・Bパートの2部構成になった上で曲がループせず終了する(SFC版はクラシックバージョンでのA. Bパートの2部構成)。 なお、「ファミコン サウンド ヒストリー シリーズ「マリオ ザ ミュージック」」では、エンディングのBGMだけ『1』と上記の様に違うため、『2』からの唯一の収録BGMとして収録されている。 ループ面 前作でも城の面で所定のルートを通らないとループするステージは存在したが、本作では城の面以外でも所定の土管に入ったり、つるを登らないと先に進めずにループするステージが存在する。 『2』では、3-4と6-4と8-4の城と5-3のアスレチック面と7-2の地上面と8-2の地上面がループになっている。 裏ワールド及びアンダーカバー [ ] このゲームには一定の条件を満たすことにより出現する隠しワールドが5つ存在している(GBC版には未収録)。 ワールド9 ワープゾーン(逆ワープゾーンも含む)を一切使用せず1-1から8-4全てのステージをクリアすると出現。 コンティニューに関しては何度行っても問題ない。 9-1に入る際、ご褒美的なメッセージが表示される。 8-4クリア時点で残り人数は得点に精算されるため、残り人数1で開始する ミスすると即ゲームオーバー)。 ステージ構成が水没した地上マップ(空中を泳ぎ回れる)だったり、不自然なブロック配置の城マップだったりする。 このワールドのステージ4をクリアすると、若干の待ち時間の後、9-1に戻されてエンドレスで1〜4が続く。 このワールドではゲームオーバーになってもコンティニューができず、その代わりスタッフからのメッセージが表示される。 ステージ4ではここまでプレイしてくれた人への感謝の意味と思われる「アリガトウ! 」と読めるブロック配置がなされており、(水没ステージのため、ほとんどの敵は障害にはならないが)本作に登場する主要なザコ敵が登場している。 また、ステージ4としては唯一ゴールにポールが立っている(城ステージでないためクッパは登場しないが、代わりに前ステージ9-3で城BGMの中一切のザコキャラが登場せずにクッパのみが登場するステージがある)。 SFC版の場合、水中ステージは背景も普通の水中になっているため、不自然な風景ではなくなっている。 また、ワールド9終了後にワールドA-1に飛ばされるほか、残り人数の清算も行われず、ゲームオーバー時も他のワールドと同じようにコンティニュー可能(これに伴いゲームオーバー時のメッセージは廃止された)。 また、ワールド9に行けること自体もセーブされる(ただしワールド1〜8のワープゾーンを使用した状態でセーブするとワールド9が選択不可能になる)。 ワールドA〜D 8-4を8回クリアすることでプレイが可能になる。 SFC版では1周でこのステージが選択可能になる(ワープして8-4をクリアした後、あるいは1度もワープすることなく9-4をクリアした後)。 なお、オリジナル版では途中スタートが存在するが、リメイク版では途中スタートは廃止されている。 また、この隠しワールドではクッパは炎を吐くが、ハンマーを投げない。 正体はワールド1〜4と同じくワールドA〜Dでそれぞれクリボー、ノコノコ(緑)、メット、2匹ともトゲゾー。 アンダーカバー 『2』では前作で話題となったアンダーカバーの話は出てこない。 これは前作のような「テニス」のファミコンカセットを使ったステージセレクトが使えないため、容易に任意のステージを選択できなくなったためである。 なお、解析した結果、1024ワールド存在するらしいとの結論が出ている。 ゴール時のボーナス [ ] 通常ステージ(エリア1~3、および9-4) [ ] 花火 本作では花火が打ち上がる法則が変更された。 ゴール時にコイン枚数の一の位とタイムの一の位が同じになった場合に花火が上がる(奇数なら3発、偶数なら6発)。 1UPボーナス コイン枚数の一の位と十の位を揃えて(いわゆる、コインを全く取っていない「00枚」の状態も含む)、ゴール時にタイムの一の位がそれらと同じ数字であった場合は1UPする。 この時は掴まった場所の高さによる得点ボーナスはないが、同時に花火の条件も満たしているため、花火は通常と同じように打ち上がる。 クッパ城ステージ(エリア4、ただし9-4を除く) [ ] タイムボーナス 本作ではx-4をクリアした時もタイムボーナスが加算されるようになった。 なお、クッパ城の場合に限り、残りタイム0ぎりぎりでクリアすると、残りタイムが1000とみなされ、50,000点のボーナスが入る。 これはあくまで「クッパ城」の場合だけであり、クッパは出てくるがポールにつかまることがクリア条件となる9-3、そもそもクッパ城ではない9-4ではこのルールは適用されない。 残数ボーナス(最終ステージである8-4とD-4のみ) ピーチ姫を助けると、残り人数が得点に精算される(1人につき10万点)。 なお、ディスクシステム版で、残り人数が128を超える(1ミスで即ゲームオーバーになる)状態では、残り人数が0と見なされるためこのボーナスは入らない。 音楽 [ ] ファミコン サウンドヒストリーシリーズ「マリオ ザ ミュージック」(2004年(平成16年)7月22日) より発売されたCD内の一作品として収録されている。 他機種版 [ ] No. タイトル 発売日 対応機種 開発元 発売元 メディア 備考 1 199307141993年7月14日 199308021993年8月2日 199312161993年12月16日 任天堂情報開発本部 任天堂 16 2 199904301999年4月30日 199907011999年7月1日 200003012000年3月1日 任天堂開発第二部 任天堂 ロムカセット 隠しモードとして収録 3 スーパーマリオブラザーズ2 21 ディスクシステムセレクション 200408102004年8月10日 任天堂情報開発本部 任天堂 ロムカセット 4 スーパーマリオブラザーズ2 200704012007年4月1日 200705012007年5月1日 任天堂情報開発本部 任天堂 ダウンロード () 5 スーパーマリオコレクション スペシャルパック 201010212010年10月21日 Wii 任天堂情報開発本部 任天堂 12cm光ディスク 収録ソフトの一つ (『スーパーマリオコレクション』の移植) 6 スーパーマリオブラザーズ2 201207252012年7月25日 任天堂情報開発本部 任天堂 ダウンロード (バーチャルコンソール) 7 スーパーマリオブラザーズ2 201308082013年8月8日 201401232014年1月23日 201403132014年3月13日 任天堂情報開発本部 任天堂 ダウンロード (バーチャルコンソール) 8 201904102019年4月10日 201904102019年4月10日 任天堂 任天堂 ダウンロード 収録ソフトの一つ スーパーファミコン『スーパーマリオコレクション』• グラフィックやサウンドをハードに合わせて大幅に強化したリメイク版。 セーブデータを4つまで作成可能で、到達したワールドを記録し、途中からプレイすることもできる。 タイトル画面には "FOR SUPER PLAYERS"と追記されている。 ゲームボーイカラー『スーパーマリオブラザーズデラックス』• 書き換え専用。 され、隠しモードとして収録。 ファミコンミニ・バーチャルコンソール・ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online• ディスクシステム版の完全移植。 スタッフ [ ]• エグゼクティブ・プロデューサー:• プロデューサー:• ディレクター、ゲーム・デザイナー:、宮本茂• プログラマー:、• 13点(満25点)となっている。 また、同雑誌1991年5月24日号特別付録の「ファミコンディスクカード オールカタログ」では「超難解アクションになって登場」、「マリオのアクションなどの基本システムは、前作と変わらないけど、内容がガラッと変わっているんだ。 まず、グラフィックがリアルになったこと、すべての面が変わったこと、そして裏ワールドにも行けることだ。 とにかくこのゲームはシリーズの中で一番難しいぞ」と紹介されている。 項目 キャラクタ 音楽 操作性 熱中度 お買得度 オリジナリティ 総合 得点 4. 50 4. 09 3. 84 3. 78 - 3. 92 20. 13 その他 [ ]• 『』創刊号の裏表紙はこのゲームの全面広告だった。 なお、紙面には1ページこのゲームの紹介が載っているだけだった。 1986年7月20日からアニメ映画『』が松竹系の映画館で上映されたが、同時に本ゲームの攻略法を指南した映画『スーパーマリオブラザーズ2完全攻略法』も上映された。 『』と同様、での発売も検討されていたが中止となった。 本作にて付加されたルイージの性能差は、その後の作品にも性能をマリオと差別化する際に引き継がれており、「高くジャンプできる」「滑りやすい」といった本作での特徴がよく見られるようになる(ただし、マリオと同性能となっている作品も多い)。 本作の後に登場したアーケード版『』や、限定生産された『』には、本作のシステムやグラフィック、ステージ構成などの要素が一部組み込まれている。 で発売された『』には、本作のゲーム内容の一部を使用したお題が登場するほか、特典として第一作『スーパーマリオブラザーズ』のステージを全て反転させた上で、本作の性能に準拠したルイージをプレイヤーにした『スーパールイージブラザーズ』が収録されている。 では『』と同時に紹介され、とが出演していた。 2人はことごとくゲーム中にミスをする(さらにマリオとリンクに「へたくそ! 」とまで言われる)が、「ムカッとくるけどやめられない! 」と、ゲームの面白さをアピールしていた。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 1UPしすぎて残り人数が128人を超えるとマイナス127人になってしまい、プラスに戻さない限り一度のミスでになってしまう仕様は前作と同じである。 ただし、『』版(以下版)及び『』(以下版)ではこれが修正されており、128人を上限にこれ以上増殖しない。 SFC版では無敵時間中なら無効。 ただし、ほかのキノコと区別できる色合いではある。 オリジナル版ではファミコンのカラー数の制限から地上面は茶色、地下面は青色、城面は灰色と場所によって見た目が変化する。 SFC版及びGBC版では紫色で、判別しやすいようドクロマークが描かれていた。 ただし土管の数が必ず1つになった。 本作では1~4ワールドから5ワールド以降へのワープゾーンは存在しない。 そのため4-4はワープを使用することなくクリアする必要がある。 SFC版も同じだが、ステージ2~4でゲームオーバーになった場合は、そのステージから始まる。 ただし、上から出てくる直前にジャンプしたりするとそのままミスになる。 また、SFC版では仕様が変更され、広さが1. 5ブロック分のリフトでは不可能になった。 ただし、残機数が多いと残機ボーナス(後述)の清算に時間が掛かりこの演出が(残機数によっては一部のみ)カットされてしまう。 SFC版及びGBC版では、通行したルートが正しいかを判定するため、『』で使われた正解音と不正解音のが鳴る。 コインやゴールの1UPボーナスで残機を増やすことは可能。 SFC版では減らない。 当初は12周と記された文献もあったが誤り。 ファミコンミニ版はBボタンを押しながら。 リメイク版ではワールドA〜Cでハンマーを投げるが、炎を吐かない。 ワールドDのみハンマーを投げ炎も吐く。 SFC版ではそれぞれノコノコ(赤)、プクプク(緑)、キラー、2匹ともクッパ。 SFC版・GBC版では廃止された。 出典 [ ]• 任天堂公式サイト 2016年10月28日• MOOK『懐かしファミコンパーフェクトガイド』91ページ• 取扱説明書 p. 2 より 「今回は、「スーパーマリオブラザーズ」を支持してくださった皆様に励まされ、もう1つのマリオの旅(パラレルワールド)を創ってみました。 北米および欧州の任天堂サイトより、。 Gamer Network 2007年9月15日. 2015年4月1日時点のよりアーカイブ。 2015年4月1日閲覧。 CBS Interactive 2007年10月5日. 2015年8月24日時点のよりアーカイブ。 2015年8月24日閲覧。 Thomas, Lucas M. 2007年10月3日. 2015年4月1日時点のよりアーカイブ。 2015年4月1日閲覧。 Nintendo Life. Gamer Network 2014年1月31日. 2015年4月1日時点のよりアーカイブ。 2015年4月1日閲覧。 外部リンク [ ]• (ゲームボーイアドバンス版)•

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【スーパーマリオメーカー2】2人プレイのやり方!多人数プレイ可能なモードを紹介!

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『スーパーマリオ』のコースを自由に作って遊ぶことができる本作は、Wii U版と同様にコース作りを楽しむことができ、作ったコースをローカルプレイやすれちがい通信で交換して遊ぶことができます。 コースを作らなくても、収録されている任天堂オリジナルコースや、Wii U版から投稿されたコースを遊ぶことができるので、たくさんのコースをすぐにお楽しみいただけます。 「スーパーキノコ」で敵キャラクターを大きくしたり、「羽」をアイテムに付けたり、「キラー砲台」にコインを入れたり。 ブロック、アイテム、キャラクターなどのパーツを自由に組み合わせることで、楽しくコースを作ることができます。 本作では、ましことヤマムラによる「ヤマムラレッスン」が収録されており、コースを作るのが難しいと思っている方でも、楽しく作り方を学ぶことができるようになりました。 これらのコースでは、普通にゴールするだけではなく、「全てのコインを取る」「全ての敵を倒せ」といったお題を達成していくやりこみ要素が楽しめます。 インターネットに接続すれば、Wii U版から投稿されたコースを遊ぶことができます。 ランダムに登場するコースをクリアしていく「100人マリオチャレンジ」が楽しめるほか、Wii U版で投稿されたコースの中から選りすぐりのコースが楽しめる「おすすめコース」で、自分好みのコースを遊ぶこともできます。 すれちがい通信では、街中の人とのコース交換もできます。 主な違いは以下になります。 ・作ったコースをインターネットで投稿することはできません。 ・遊びたいコースをIDで検索することはできません。 ・amiiboに対応していません。 ・キャラマリオが使えません。 くわしくは任天堂ホームページをご確認ください。 以下の注意事項などを必ずご確認ください。 ・実際にソフトがプレイできるようになるのは2016年12月1日のソフト発売日以降です。 ・予約購入をされた時点で購入が確定し、代金の決済が行われます。 (ダウンロードカードやダウンロード番号を使用する場合は、新たに決済が発生することはありません。 ) ・特定商取引法に基づく通信販売における承諾などの通知は、購入手続の完了後、書面に代えて、明細書上に表示されます。 予約購入をすると、発売日より前にゲームデータの大部分をあらかじめダウンロードできます。 本ソフトは3D表示に対応しておりません。

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