舞浜 ユーラシア バス。 舞浜ユーラシアからディズニーシーへ行くには

【HOTELユーラシア舞浜ANNEX】かわいくてコスパ良し!女子旅におすすめな舞浜エリアの新ホテル

舞浜 ユーラシア バス

HOTEL舞浜ユーラシアANNEX入口 HOTELユーラシア舞浜ANNEXは千葉県浦安市の舞浜エリアにあるホテルです。 2019年2月、「」の別館としてオープンしました。 コスパもホテルのクオリティも妥協したくないという女子はぜひチェックしてくださいね。 HOTELユーラシア舞浜ANNEXでは、客室の洗面台に置いてあるアメニティは最小限。 その代わり、フロント前に置いてある「アメニティワゴン」から好きなものを1人3点ピックアップできるというシステムになっています。 HOTELユーラシア舞浜ANNEXのアメニティ 客室に常備されているもの バスタオル フェイスタオル 歯ブラシ ワンピース型パジャマ ハンドソープ シャンプー コンディショナー ボディソープ スリッパ ヘアドライヤー アメニティワゴンに置いてあるもの フェイスパック(2種) リフレッシュシート(シップ) 洗顔料 化粧水 乳液 メイク落とし ヘアブラシ 泡立てネット ヘアゴム カミソリ レディースセット(コットン・綿棒) 基本のスキンケア以外に、フェイスマスクや肩・足などに使えるシップなど、一日屋外で遊んだ肌や身体にうれしいアメニティが置いてあります。 「女性のお客様は使い慣れたスキンケア用品をお持ちになる方がほとんどなので、この方式にしています」とホテルの方。 確かに! 無料貸し出し備品のヘアアイロン また、備品も1Fフロント横にある「無料貸出コーナー」から必要なものをピックアップして使う方式になっています。 ストレート/カール用のヘアアイロンも置いてあるので、かさばる荷物が一つ減らせますね! 貸し出し備品 【無料貸出コーナーで借りられるもの】 ズボンプレッサー アイロン 加湿器 靴乾燥機 ベッドガード ケトル コップ アイスペール 毛布 【フロントにて借りられるもの】 体温計 アイスノン 爪切り ワインオープナー 栓抜き ヘアアイロン またパークで急な雨に降られて靴がビショビショ……という時は、こちらの靴乾燥機で乾かすことができます。 HOTELユーラシア舞浜ANNEXではすべての宿泊プランに朝食サービスがついており、宿泊したゲストは無料の洋食モーニングビュッフェを利用できます。 パークで食べたり、オプションで朝食を食べる予算でお土産がもう一個買えちゃいますね! しかも舞浜駅~ホテル間は無料シャトルバスも1時間に2本出ていて、移動も便利。 ハイシーズンでも1万円台前半というお値段設定です(2019年4月時点の情報です)。 つまり、ディズニーの2デーパスポート(大人13,200円)とホテル代を合わせても、時期によっては2万円以内で収まります。 これはコスパがいいホテルと言っていいでしょう! HOTELユーラシア舞浜ANNEX:客室 それではホテルの一番気になる部分、客室を見ていきましょう。 フロアごとに異なるコンセプトカラーは、泊まってみてのお楽しみ! グループ2段ベッド 5階客室の独立したバスルーム HOTELユーラシア舞浜ANNEXの館内には、大浴場やスパ施設はありません。 2~4階の客室はシャワーブースのみ、5階の客室はバスタブ付きのお風呂となっています。 天然温泉にゆっくりつかってパークでの疲れを取りたいという人は、ぜひ利用してみてくださいね。 ラ・マルシェのテーブルには、キャニスターに入ったお菓子がずらり。 このビジュアルだけで、女子はときめいちゃいますよね! HOTELユーラシア舞浜ANNEXからは徒歩5分ほどの距離にコンビニもありますが、パークから戻った後にもう一度コンビニに出かけるのはちょっとしんどいもの。 そんな時はナイトマルシェや、売店・自販機を活用しましょう! HOTELユーラシア舞浜ANNEX:館内施設 HOTELユーラシア舞浜ANNEXの客室とレストラン以外の館内施設をご紹介します。 快適に過ごすための施設はこちらでチェック! 自販機&売店 バス乗り場はこの銀の時計塔前(写真左側) HOTELユーラシア舞浜ANNEXの最寄り駅は、東京ディズニーリゾートの最寄り駅と同じJR舞浜駅です。 JR舞浜駅からHOTELユーラシア舞浜ANNEXへは、無料シャトルバスで向かうことができます。 朝6時台から夜12時まで、1時間に2本(30分ごと:毎時00分・30分)のバスが出ていますよ。 片道の所要時間は約10分です。 東京ディズニーランドやイクスピアリ、ディズニーリゾートラインの「リゾートゲートウェイ・ステーション」がある南口とは反対の改札なので注意してください。 同じ場所から姉妹ホテル「スパ&ホテル 舞浜ユーラシア」行きのバスも出ますので、間違えないように気を付けてくださいね。 車で行く HOTELユーラシア舞浜ANNEXへは車で行くこともできます。 最寄りのICと、駐車場情報をまとめました。 HOTELユーラシア舞浜ANNEXへのルート 【東京方面から】 首都高速9号線~湾岸線「葛西ランプ」で下車、約10分 【千葉方面から】 首都高速湾岸線「浦安ランプ」で下車、約10分 駐車場 HOTELユーラシア舞浜ANNEXには42台収容の駐車場があります。 駐車場の詳細と利用料金は次の通りです。 女性目線で考えぬかれたサービスと、SNSに上げたくなっちゃうかわいい館内は、女子グループのお泊りディズニーにもってこい! 「寝るだけのホテルだけど、コスパもホテルのクオリティも妥協したくない」というワガママを叶えてくれるステキなホテルでした。

次の

徒歩でディズニーへ行ける舞浜ユーラシアホテルの7つのおすすめポイント|ワーママ主婦のとことん時短家事

舞浜 ユーラシア バス

【目 次】• 徒歩の場合 ディズニーシーまでは約1Km~1. 2Kmで徒歩圏内です。 時間は約10分~15分くらい。 荷物があると歩くにはしんどいですが、舗装された道なのでキャリーケースを引きずって行けなくはないです。 ディズニーシーにつく前に疲れちゃうかもしれませんが、TDSまでの詳しい徒歩経路を地図と写真でこちらのページにまとめました。 タクシーの場合 一番楽で速いのがタクシーです。 もちろん、時間帯やその日の道路状況によります。 舞浜周辺の平日の朝は通勤通学の時間帯の8時を中心に混み合いますが、舞浜ユーラシアからディズニーシーまでの道は比較的空いています。 通常TDSまでは1キロ程で1000円かかりません。 信号にぶつからなければ2分で着く距離です。 どちらも2,3の経路があり、最短では信号が3つです。 念のために、「渋滞を避け最短距離で行ける道」をいくように告げるとよいと思います。 「ホテルを出て左、そして、 すぐ1つ目の信号を左です。 」道順は徒歩の場合と同じです。 すぐ1つ目の信号を左に行かないと渋滞する道に出てしまいます。 タクシーを呼び出すには、舞浜ユーラシア本館フロント階の出入口にタクシーの呼び出し専用電話があります。 こちらの電話で翌朝の予約ができるかどうかは分かりませんが、浦安タクシーと舞浜リゾートキャブの2社の専用無料呼び出しができます。 平日の昼過ぎにJR舞浜駅からタクシーで舞浜ユーラシアに乗車した際は910円でした。 道路は空いていて信号で1回停まったぐらいです。 信号で止まる回数が多くなると料金も上がり1000円少しでるかもしれません。 尚、支払ですが現金のみのところが多いようでした。 無料送迎バスの場合 送迎バスでディズニーシーに行くには、舞浜駅まで送迎バスで出てからTDSまで歩きます。 約900m、約12分くらい。 もし、舞浜からディズニーリゾートラインに乗ってTDSに行ったとしたら、約12分の乗車で、4分~13分間隔で運行していますから、舞浜から最大25分かかります。 そんなわけで、舞浜駅から徒歩でディズニーシーへ行く人が多いです。 舞浜駅前の送迎バス乗降場所を下りてからディズニーシーまでの道順 バスを降りて直ぐにディズニーシーに向かう場合の道順を紹介します。 バスを下りたら、下の写真の矢印ように舞浜駅方面とは逆方向に行きます。 (下の写真の場所は「C」で「C-3」はこの付近になります) 70mほど進むと正面に横断歩道とイクスピアリが見えます。 渡ったら右側の信号が青だったら渡ります。 赤なら直進。 最終的には右側の道に渡る必要があります。 渡ったら真っすぐ690mほど歩きます。 下の写真は上から見たもの。 (250mくらいですが雨の日はイクスピアリの中を通って行くこともできます。 ) 突き当たったら、右へ。 100m先に下のような交差点が見えます。 ディズニーシーの歩行者用の入り口もその先に見えます。 入口からディズニーシーのゲートまでは約230mです。 下の地図は入り口からゲート付近までの地図です。 帰りに高速バスを利用する場合、地図の左側に見えている1番から9番がバスターミナル・ノースです。 地図の中央付近にコインロッカーがあります。 コインロッカーから一番遠いバスターミナル1番までの距離は140m。 徒歩で2分の距離です。 万が一コインロッカーに空きがない場合、近くにスタッフがいたら聞くのが手っ取り早いです。 尚、このコインロッカーの先に東京ディズニーシー・ステーションがあって、改札口に手荷物預かり所があります。 朝チェックアウトしてディズニーシーに行く場合 荷物がある場合は、どこかに預けますが、考え方としては、ディズニーシーで遊んだ後、どこに行くかで決めるのがよいと思います。 JR舞浜駅を利用する場合は、JR舞浜駅のコインロッカーが良いですし、 高速バスで帰る場合は、バスの乗車位置近くのコインロッカーが良いと思います。 ホテルをチェックアウトする段階で、預ける荷物とパークに持っていく物を分けておくのを忘れずに。 ディズニーシーから高速バスに乗って帰る場合は上の記事のをご覧ください。 キャスター付きのバックなら引きずっていける道です。 荷物を舞浜駅のどこかに預けてからディズニーシーへ 舞浜駅の1階にコインロッカーがありますので、バスを下りたら下の写真のようにバスの進行方向へ向かいます。 (下の写真の場所は「C」で「C-3」はこの付近になります) コインロッカーまでは約100m。 下の写真のようなコインロッカーがあります。 利用時間の限られるロッカーと24時間使えるロッカーが並んでいます。 荷物を預けたらバスを降りた場所ではなく、舞浜駅を背にして左方向へ進みます。 下の写真のように左の建物を沿うようにして直進します。 左の建物がイクスピアリです。 突き当りまで行くと左に下のようなイクスピアリの建物の前に出ます。 コインロッカー付近からここまで約120mです。 この先は上記のの記事をご覧ください。

次の

舞浜ユーラシアからディズニーシーへ行くには

舞浜 ユーラシア バス

もくじ• 舞浜ユーラシア体験レポ 無料シャトルバス 引用: 舞浜駅からホテルまでは無料シャトルバスが出ているので利用しましょう。 1時間に5本出ています。 舞浜駅南口の改札を出て、横断歩道をひとつ渡りシャトルバス乗り場まで行きます。 しかし乗り場には別のホテルも入れて3つ位名前が書いてあり、どこに並んだらいいのか分かりませんでした。 他に待っていた人もわからない様子で、一番先に待っていた家族は結局待つ場所が違い、後から来た人が先にバスに乗って、その家族は最後の方になっていました。 には 【C3】乗り場よりご乗車くださいと書いてありますね。 でも分かりづらいです。 バスに揺られること5分程でホテルへ到着します。 主人は2回舞浜駅からホテルまでのこシャトルバスに乗ったのですが、走る道が最初と違うと言っていました。 時間帯によって違う道を行くのか不明ですが、5分という乗車時間は目安にしてください。 もう一つ気をつけなければならないのが(関係ないかもしれませんが)このシャトルバスは「舞浜ユーラシア アネックスホテル」へは行きません。 同じシャトルバスに一人で乗っていた年配の女性が、舞浜ユーラシアホテルについた時「アネックスへは行かないの??」と慌てていました。 間違える人が多いようで、バス内にも「このバスは舞浜ユーラシアアネックスホテルへは行きません」と張り紙がしてありました。 時刻表を見ると、23分と51分のバスはアネックスの方へも行くようですね。 アネックスホテルへ行かれる方はよく確認しましょう。 舞浜ユーラシアホテル チェックイン チェックインは上の子と主人の2人で先にホテルへ行ったので私はついてなかったのですが、下の子は添い寝でしたがルームウエアを貸してくれると言っていました。 結局自分の持っていったパジャマが着たいらしく借りませんでしたが、添い寝の子も言えば借りれるそうです。 部屋 引用: 私達が泊まったのは新館5階にある「カジュアルルーム」という部屋。 年長の下の子は私と添い寝。 落ちてしまわないようにベッドの片側を壁にぴったりくっつけて、壁側に子供を寝かせました。 小学生の上の子はエキストラベッド。 エキストラベッドと言っても、大人でも大丈夫な大きさでしたよ。 アメニティは、コットン、綿棒、ひげ剃り、くし、ヘアゴムとひと通りのものは付いていました。 部屋のお風呂は使用しませんでしたが、もちろんタオルも置いてありました。 カーテンを開けると、窓のすぐ外にはディズニーシーの立体駐車場がありました。 引用: 上記地図下の方にある「R7の立体駐車場」ですね。 赤く印を付けた所が私達の泊まった「舞浜ユーラシアホテル」です。 こんなに近くて、ディズニーオフィシャルホテルではないというのは驚きです。 舞浜ユーラシアのスパ(お風呂) このホテルを選んだ決め手は、ディズニーシーへの近さはもちろんこのスパです。 たくさんのお風呂があって子どもたちも楽しんでいました。 引用: 本館3階のフロント奥に鍵付きの下駄箱があり、まずそこでスリッパから裸足になります。 そこから階段かエレベーターで4階へ移動するとお風呂があるんです。 なんだかちょっと変わった作りですよね。 まず体を洗い、室内にある「内風呂」へ。 引用: のんびり温まっていると、花火の音が!そして目の前に花火が見えました!! すぐに外の露天風呂へ移動。 引用: もちろんディズニーシーの花火です。 口コミでは「花火は見えない」という意見もありましたが、女風呂からはよく見えましたよ。 おかげで外は寒いのにぞくぞくと露天風呂に人が集まってきました。 そして花火が終わると戻っていきました。 (笑) せっかくの花火がよく見えるように植え込みを一部刈ってくれたのでしょうか。 主人の入った男風呂からは「植木が邪魔であんまり見えない」と言っていました。 室内へ戻る前にこんなお風呂があり、足だけ入ってみました。 引用: 「冷たっ。 」 「寝転びの湯」というお風呂らしく、深さが足首位までしかないので冬の寒さではすぐ冷めてしまいます。 誰も入ってませんでした。 (笑) 寒いのでとにかく室内へ。 次はこのプールのようなお風呂に入ってみました。 引用: 「アトラクションバス」と言って、ジェットバスのようなお風呂です。 とっても深くて、小さい子は足がつかないので入れません。 気泡がたくさん出るので楽しくて身長110cmの下の子はつま先立ちで頑張って入ってましたが、危なくて目が離せませんでした。 係の人がまわっていますが、特に規制もないので小さい子が勝手に入ってしまわないように親は気をつけておいたほうがいい場所だと思いました。 他にもサウナなどあるようですが、子供たちが飽きて「もう出る」というのでそのまま出てきました。 タオルは部屋から持ってこなくてもここに置いてあるのを使って、ここへ置いていけばいいので荷物にならず助かります。 髪を乾かす場所は隣との間に仕切りがあるので、まわりを気にせず一人でゆっくり過ごせました。 私は自分の化粧品を持っていきましたが、ここにも基礎化粧品は置いてあります。 ダイソンのドライヤーも有料ですが置いてありましたよ。 一度入るだけでは回りきれないほどのお風呂でした。 舞浜ユーラシアのレストランで食事 初め舞浜駅のイクスピアリで食事をしようと言っていましたが、土曜日の夜という事もありどの店も満員。 ホテルにもレストランがあるという事なのでそのままホテルへ行きました。 疲れている中あそこで長時間待っているよりも、ホテルで食事できてほんと助かりました。 私達が食事をしたのは本館5階のレストラン「オーキッド」。 レストランもお風呂同様、3階フロント奥の下駄箱にスリッパまたは靴をしまい裸足になります。 そしてエレベーターで5階へ上がります。 引用: ここのホテルを選んだ理由はもうひとつ。 下の子が大好きなお刺身が食べれるという事です。 もちろん下の子は「鉄火小丼780円」を注文。 でも出てきたのを見てびっくり。 全部筋だらけのまぐろでした。 文句を言いたいところでしたが疲れていたし、多分言っても変わらないだろうと諦め、子供にはとても噛み切れそうにないまぐろを、箸で筋に沿って一つずつ切り分けました。 上の子は「ユーラシア特製和風出汁仕立て海鮮入り五目ちゃんぽん1,200円」を注文。 海老も乗っていて「美味しい」と食べていました。 主人は「千葉県産さわやかポークとんかつ御膳1,700円」を注文。 美味しそうに全部平らげていました。 私はそれほどお腹も空いてなく、子供たちの残りを食べました。 (笑) 刺し身の筋以外の料理は美味しかったです。 舞浜ユーラシアの朝食ビュッフェ 引用: この日は日曜日。 朝からディズニーシーへ行くので、朝食ビュッフェの営業開始時間の7時より15分程前に並びました。 並んだといっても初め誰もいませんでしたが、5分前くらいになるとうちを入れて3家族位並んでいました。 並んでいるすぐ後ろはフロント。 ディズニーへ行く人なのか、朝から荷物を持ってチェックアウトをする人がたくさんいました。 営業開始時間の7時になり順番に受付を済ませ、手を消毒し、席へ案内されます。 ところが一番に並んだのに、だいぶ遠くの席へ案内されそうでだったので途中で主人が「こっちの近い席がいい。 」と言ったら「いいですよ。 その間に私達の後ろに並んでいた家族が近い席に案内されていて、すでに料理を取り始めていました。 案内する人によって変わるようなので、好きな席を指定していいと思います。 料理内容は、フルーツ、ケーキ、プリン、ジュース、コーヒー、温泉卵、刺し身、ご飯、味噌汁、その場で焼いてくれるフレンチトースト、コーンフレーク、唐揚げ、ポテトなど、和食、洋食、デザートとたくさんの種類がありました。 まぐろは昨夜同様、筋がたくさんありましたが・・・。 美味しかったのは「ほうれん草のおひたし」。 遊びに出かけると洋食中心になるので、こういう料理は人気なようで一度なくなり再登場していました。 料理がなくなってもずっとないままという事はなく、しばらくするとちゃんと補充されます。 子供たちも食べたいと思うものがある内容で、楽しく美味しそうに食べていましたよ。 ちなみにトイレは、朝食ビュッフェの「レストランオアシス」を出て左右両方にありますが、左側の連絡通路へ向かう方が近いと思います。 (うちの子も食事中に「トイレ」と言ったので情報載せておきます。 ) 屋上からの素晴らしい眺望 こちらの写真は上の子さ主人と先にチェックインした時、屋上へ行って撮った写真です。 ディズニーシーのプロメテウス火山が見えますね。 私も行きたかったのですが「風がすごくて、ものすごく寒いよ。 」と言われやめました。 (笑) 夏は屋上で花火を見るのもいいかもしれませんね。 舞浜ユーラシアのHPによると、東京のビル群やスカイツリー、天気のいい日は富士山までみえるそうですよ。 ディズニーシーまでの行き方 チェックアウトをし、いよいよお楽しみのディズニーシーへ。 いつもなら車に荷物を積んで楽々移動なのですが、今回は電車移動の為車がありません。 シャトルバスはディズニーシーを通り越して舞浜駅まで行ってしまうし、厳選してきたとはいえ泊まりの荷物を持ち、子供を連れてディズニーシーまで歩くのは憂うつ。 そこで、 タクシーでディズニーシーまで行くことに決定。 引用: フロントでチェックアウトを済ませ、外へ出る自動ドアの右側に受話器をとるだけでタクシー会社へ直通の電話が置いてあります。 (上記地図赤丸部分) 6分位で舞浜ユーラシアまでタクシーが来てくれ、あっという間にディズニーシーへ到着。 途中、ホテルの部屋から見えた立体駐車場へ停めた人達でしょう、たくさんの人がぞろぞろと歩道橋のような歩行者専用通路を歩いているのが見えました。 気になる料金は870円程でしたよ。 小さい子を連れたご家族や、電車移動で荷物の多い方はタクシーも検討するといいかと思います。 舞浜ユーラシアの口コミ ・ ディズニー旅行で最近は空いてればここを利用します。 室内備品はだいたい揃ってるし、やっぱり大浴場は疲れを癒してくれます。 タオルも風呂場で提供はいいですね。 売店がもうちょっと充実してくれると言う事ありません。 ・ 露天風呂がついている部屋を予約して、わざわざ大浴場に行かないで済みのでとても楽でした。 露天風呂も気持ちよかったです。 一点だけ、シャトルバスの乗り場が分かりにくかったです・・・ ・ 何度目かわからないほど宿泊してます。 ディズニー帰りに泊まるのですが、温泉で足が伸ばせること、気軽にマッサージが受けられること、パークから近いのに安いので利用してます。 我が家はタイ古式マッサージが好きで行くと必ず利用してます。 揉まれるだけではなく、全身のストレッチもされるので、翌日体がめちゃくちゃ楽になります。 今回は初めて朝食を利用しましたが朝からお刺身もあってびっくり!!! フレンチトーストもその場で焼いてくれ、好きなソースをかけてもらえます。 料理がどれも美味しいです! 口コミ参照: おわりに 舞浜ユーラシアの体験レポと口コミをご紹介しました。 私も今回初めて舞浜ユーラシアに泊まりましたが、ホテル内でゆっくり過ごせるのでとても居心地が良く、子供たちも気に入っていたのでまた是非泊まりたいと思いました。 ディズニーへ行く人の利用が多いのも納得の近さと施設の充実さですよ。

次の