名古屋コロナ感染者今日。 名古屋市:新型コロナウイルス感染症関連情報(暮らしの情報)

感染者32人の“大きなクラスター”も…終わり見えぬ新型コロナの感染連鎖 愛知で名古屋中心に『80人』

名古屋コロナ感染者今日

目次:好きなところへジャンプ• 東京都の新型コロナウィルス今日の感染者数 過去2日分を掲載して、更新していきます。 月ごとの集計はここから下へ読み進めていただけたらと思います。 東京都が発表した7月16日(木曜日)の感染者は286人 2020年7月16日 15時43分 NHKニュース速報 東京都によりますと、 16日、都内で新たに286人が新型コロナウイルスに感染していることを確認したということです。 都内で1日に確認された数としては、今月10日の243人を上回り、これまでで最も多くなりました。 これで都内で感染が確認されたのは合わせて8640人になりました。 東京都が発表した7月15日(水曜日)の感染者は165人 2020年7月15日 15時34分 NHKニュースより 東京都の関係者によりますと、 15日、都内で新たに165人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたということです。 都内では、新たな感染の確認が今月12日までの4日連続で200人を超えていました。 その後、200人は下回りましたが、15日で3日連続、100人を超えることになります。 これで都内で感染が確認されたのは合わせて8354人になりました。 スポンサーリンク 東京都新型コロナウィルス 感染者数の推移 4月から集計をとっています。 東京都の報告数の訂正により、過去に発表のあった数字を修正してあります。

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名古屋市:新型コロナウイルス感染症関連情報(暮らしの情報)

名古屋コロナ感染者今日

新型コロナウイルス、感染者数はこの週末も増え続け、東海地方初の死者も出てしまいました。 そんな中、入院患者に感染が見つかり、外来診療をやめていた名古屋市内の病院は、9日から一般外来を再開しています。 (リポート) 「入院患者が新型コロナウイルスに感染していたことをうけ、昨日まで休診していたこちらの病院は今日から診療が再開されました」 名古屋市緑区の南生協病院。 入院患者が新型コロナウイルスに感染していたことを受け、3月1日から外来診療を休止していましたが、院内の消毒などが終わり、9日朝に再開。 診察を受ける前に熱や咳などの症状がないか、患者一人一人に問診表を記入してもらったり、手洗いなどの感染予防を呼び掛けたりするなど、気を配りながらの再開となりました。 男性: 「ほっとしたところですね。 いつ再開するかってことでね、心配していたから」 女性: 「お薬を切らさずに済みました」 南生協病院に入院していた感染者のうち、80代の女性は緑区内のデイサービス施設を利用。 感染はここの利用者の1人が通っていた同じ緑区の別のデイサービス施設でも利用者やその家族に広がり、感染者は合わせて32人に。 大きなクラスターとなっています。 宅配大手の佐川急便は9日、別のデイサービス施設に通っていた利用者の息子で、協力会社の60代配達員が感染していたと発表。 勤務先の港営業所の集配業務を一旦止めて消毒したり、濃厚接触の可能性がある従業員を自宅待機にするなどの措置をとっています。 このクラスターでは、さらに…。 河村名古屋市長: 「(死亡した原因が)コロナウイルスで完全にそのせいであったというのは、まだ証明されたわけではありませんけれども、そういう歴史的事実があったと」 名古屋市は8日、80代の男性が死亡後に新型コロナウイルスへの感染が確認されたと発表。 新型コロナウイルス感染者の死亡は、東海地方では初めてです。 市は公表していませんが、関係者によると、男性は緑区内のデイサービス施設を利用していたということです。 これまで愛知県内で確認された感染者は80人。 終わりが見えない感染の連鎖…。 一方で、藤田医科大学は横浜のクルーズ船から感染者を受け入れていた岡崎医療センターから9日、全員が退所したと発表。 10日午後に会見を開くことにしています。

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新型コロナウイルス感染症まとめ

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中華人民共和国湖北省武漢市において、令和元年12月以降、新型コロナウイルス感染症の発生が複数報告されて以来、世界各地で患者発生報告が続いています。 世界保健機関(WHO)の緊急委員会は、令和2年1月31日未明(日本時間)、中華人民共和国湖北省武漢市における新型コロナウイルス関連肺炎の発生状況が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC: Public Health Emergency of International Concern)」に該当すると発表しました。 このような状況を踏まえ、令和2年2月1日から新型コロナウイルス感染症は、感染症法に基づく「指定感染症」に指定されました。 本市では新型コロナウイルス感染症のまん延を防止するため、「新型コロナウイルス感染症の拡大を全市一丸となって防止するための条例」が令和2年3月10日に制定されました。 令和2年4月7日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条第1項の規定に基づき、緊急事態宣言が発出されました。 緊急事態措置を実施すべき期間は、令和2年4月7日から5月6日までで、実施すべき区域は、埼玉県、千葉県、東京都、大阪府、兵庫県及び福岡県の7都府県とされました。 令和2年4月10日、新型コロナウイルス感染症に関する全国及び愛知県の感染状況等にかんがみ、その拡大を防止するため、愛知県緊急事態宣言が発出されました。 令和2年4月7日に出された緊急事態宣言について、4月16日、緊急事態措置を実施すべき区域が7都府県から全都道府県に拡大され、実施期間は5月6日までとされました。 また、新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(令和2年4月16日変更)では、東京都及び大阪府、北海道、茨城県、埼玉県、千葉県、神奈川県、石川県、岐阜県、愛知県、京都府、兵庫県、福岡県については、特に重点的に感染拡大の防止に向けた取組を進めていく必要がある「特定警戒都道府県」とされました。 令和2年5月4日、緊急事態措置を実施すべき期間が5月31日まで延長されるとともに、新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針が変更されました。 令和2年5月14日、緊急事態措置を実施すべき区域が北海道、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、京都府、大阪府及び兵庫県に変更され、これら以外の県に対する緊急事態宣言は解除されました。 また、愛知県内で継続実施されている愛知県緊急事態措置の改訂が行われ、施設への休業要請等が一部解除されました。 令和2年5月21日、緊急事態措置を実施すべき区域が、北海道、埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県に変更され、これら以外の府県に対する緊急事態宣言は解除されました。 令和2年4月7日に出された新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言について、5月25日、緊急事態措置を実施する必要がなくなったと認められたため、緊急事態が終了した旨が宣言されました。 詳細については、をご覧ください。 また、も変更されました。 本県においても愛知県緊急事態宣言及び愛知県緊急事態措置が解除され、が策定されました。 新型コロナウイルスについて.

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