ポケモン ウォッシュ ロトム。 ウォッシュロトム

ロトム (ウォッシュロトム)

ポケモン ウォッシュ ロトム

「トリック」によって耐久ポケモンに対しても役割を持てます。 「ボルトチェンジ」によって交代戦も有利に進められるため、パーティの潤滑油のようなポケモンになっています。 通りが良いのも魅力。 こだわりアイテムと相性が悪いが、相手の物理アタッカーを機能停止にできる。 10まんボルトとの選択肢。 威力重視なら10まんボルト、麻痺狙いならほうでん。 オボンのみによって低めなHPを補填しているため、何度も相手ポケモンに対して後出しが可能になります。 ウォッシュロトムの役割と立ち回り パーティの補完要員 ウォッシュロトムは種族値とタイプが優秀な上に、豊富な変化技を覚えます。 アタッカーとしても相手の攻撃を受ける役目としても優秀なため、採用率が非常に高いポケモンです。 ボルトチェンジで対面操作 ウォッシュロトムは攻撃しながら後続と交代できる「ボルトチェンジ」を覚えます。 ですので、対面操作 相手の行動に対して複数の回答を用意すること がしやすくパーティの潤滑油として重要なポケモンです。 ウォッシュロトムと相性の良いポケモン 相性補完がよくサイクルを回せるポケモン サイクル(相手に有利なポケモンに交代して回していくこと)を回せる「とんぼがえり」を覚えるポケモンと相性がいいです。 とんぼがえりは「ウォッシュロトム」の「ボルトチェンジ」と同様に、攻撃しながら後続と交代できるので、さらに有利対面を作りやすくなります。 ポケモン 説明 ・素早さが高いので先制で「とんぼがえり」を打って交代できる ・攻撃が高いためウォッシュロトムの後攻「ボルトチェンジ」で有利対面に出すと非常に強力 ・耐久力があるのでウォッシュロトムの先行「ボルトチェンジ」の交代先になれる ・「はねやすめ」によりHPを回復できる 表のポケモンは「とんぼがえり」を覚えます 能力を上げて戦うエースポケモン 自分の能力を上げて戦うポケモンと相性がいいです。 「ウォッシュロトム」の「おにび」や「トリック」によって相手ポケモンの機能を停止させたところに、エースポケモンに交代して戦います。 「ボルトチェンジ」や、交代際に「おにび」を撒くことで「きあいのタスキ」の発動を無効化し、よりエース級のポケモンで相手を倒しやすくなります。 ポケモン 説明 ・「わるだくみ」の特攻上昇と技範囲の広さでアタッカーとして優秀 ・タイプ一致の「ダイジェット」で素早さを上げられる ・特性「ばけのかわ」により「つるぎのまい」で攻撃を上げやすい ・「ウッドハンマー」がウォッシュロトムの苦手な「水・地面」複合タイプのポケモンに有効 ウォッシュロトムの対策 ボルトチェンジを無効化する 「ウォッシュロトム」の「ボルトチェンジ」を無効化することにより、ウォッシュロトムの役割をなくしてしまう方法が対策として最も有効です。 しかし、じめんタイプだと「ハイドロポンプ」で押されてしまいますので、水技を半減以下で受けられるポケモンがおすすめです。

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ウォッシュロトムの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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【ポケモン剣盾】ウォッシュロトム(水ロトム・ミトム)の育成論と対策【万能洗濯機!迷ったら先発でOK】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はロトムシリーズの1つ、ウォッシュロトム(通称水ロトム・ミトム)の育成論と対策を考えていこうと思います。 水ロトムの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【水ロトムの特徴1】優秀なタイプおよび耐久種族値と特性ふゆう 水ロトムは水+電気という非常に優秀な複合タイプです。 また、特性ふゆうのため実質弱点が草タイプしか存在しないうえに、草タイプは非常に通りが悪い攻撃タイプなのでサブウェポンとしても採用しているポケモンが少なく、ほとんど弱点をつかれることがないのも強力な点です。 参考:「」 【水ロトムの特徴2】何でもこなせる便利屋。 サイクルの潤滑油 ロトム系一般に言えることですが、ボルトチェンジを覚えるためパーティに入れるとサイクル戦がしやすくなります。 参考:「」 初手に出すことで偵察役として機能するため、非常に使い勝手がいいです。 また、特攻種族値も105と意外と高くすばやさ種族値も86とそこそこ速い部類なのでCS252をふって特殊アタッカーに育てることもできますし、わるだくみも覚えるので積みアタッカーもできます。 要するに、• 耐久受け出し• 対面サイクル• 積みアタッカー と、なんでもこなせる便利屋だと言えます。 また、水ロトムを敵に回す側からするとどんな型か初見では判別不能で対応が難しい相手だということもできます。 そのため、水ロトムは初心者から上級者まで幅広くどんなパーティでも活躍できるでしょう。 水ロトムの育成論と戦い方 水ロトムは型が多いため、どの育成方法で育てるかは悩みどころです。 今回はすぐやられることが少なく、初心者でも扱いやすいと思う耐久型をご紹介します。 【汎用性が高い】耐久型水ロトム• 性格:ずぶとい• 特性:ふゆう• もちもの:オボンのみ・たべのこし・混乱実• わざ:おにび・ハイドロポンプ・ボルトチェンジ・あくのはどう 最初はこの物理耐久フルぶっぱ&オボンのみ(他のポケモンが使ってるならたべのこしや混乱実でも)を使って、ちょい残しで倒せない相手が問題になってきた場合はBを削ってCにふる調整を考えるのがいいでしょう。 基本的には ・有利対面:ハイドロポンプ・あくのはどうで戦う ・物理対面:おにびで機能停止&起点作成後ボルトチェンジでエースポケモンに交代 ・不利対面:ボルトチェンジで交代 という戦い方ができます。 耐久は環境に多い物理防御に特化しているので、特殊草技(エナジーボール・リーフストームなど)を使ってくる相手だと大ダメージが入ってしまいます。 とはいえCに特化させてエナジーボールを覚えさせているポケモンといえばクワガノンやシャンデラくらいで環境に多くなく、しかもどちらも水ロトムより遅くSに振らないことが多いポケモンたちなので、多くの場面で致命的不利対面にはなりにくいでしょう。 (ただし草ロトムはそこそこ多く同速なので警戒対象です。 ) りゅうのまいを覚えたギャラドス・バンギラス・ドラパルト、つるぎのまいを覚えたミミッキュ・ドリュウズ、めいそうを覚えたマホイップ、わるだくみを覚えたトゲキッス・サザンドラ、のろいを覚えたカビゴンなど、好きな積みエースと組ませることでうまく鬼火を入れて起点作成が成功すれば、積むためのスキがうまれます。 万が一きあいのタスキで積みエースがストップされても、その優秀なタイプと数値からちょい残しはやられる前に削りきれるでしょう。 わざは起点作成のおにびと困ったときの初手偵察役ができるボルトチェンジはあったほうがいいと思いますが、慣れてきたらみがわり・わるだくみを覚えさせてむしろ水ロトムで積んでみるとか、あくのはどうをたたりめにしてみるとかこだわりアイテムをもたせてみるとか試してみるといいでしょう。 耐久に振っているので選出や技選択で多少ミスってもすぐにはやられにくく、動きを練習するにはいいかもしれません。 ミスせずスムーズにできるようになればCS252やHC252、もしくは仮想敵に調整した水ロトムに変えて積みエースをすることもできます。 パーティ構成によってよく使うわざ、人によって好きな立ち回りが変わってくるので、自分の方向性がわかってきたらそれにあわせてカスタマイズしましょう。 努力値の調整方法はこちらの記事もどうぞ「」 注意点: 耐久型水ロトムを使うときの注意点は、受けループのような耐久型相手は苦手な点です。 火力がないので、すべて受け切られて詰みます。 そのため選出の際には受けループ相手には出さない、ドリュウズやローブシンのような高火力ポケモンと組む、といった工夫をしましょう。 水ロトムのその他の型 やYoutubeに今後もいろいろ上がっていくと思うので、ときどきチェックしてみましょう。 とりあえず育成論を動画で上げているトレーナーがいたのではっておきますね。 水ロトムの対策 水ロトムの対策の1つはかたやぶりドリュウズです。 というのも、じめんタイプなのでボルトチェンジが効かず、特性かたやぶりにより特性ふゆうを無効化して弱点のじしんをタイプ一致でうてる上に、すばやさも水ロトムより2はやい88族なので、水ロトムに強く出られます。 (いじっぱりA252ドリュウズのじしんはずぶといHB252水ロトムに6. ) おなじかたやぶりのオノノクスであれば電気・水ともに半減できるので強く出られますが、こちらの場合は耐久ロトムに対しては鬼火をうたれて機能停止する可能性がある点は注意です。 ドリュウズ以外にもじめんタイプや特性:ちくでんのパッチラゴンやランターンもボルトチェンジを封じれます。 ただ、封じれたところでこれらのタイプのポケモンが水ロトムの弱点を突くことはなく、1発で水ロトムに致命傷をおわせることは難しいので数回に渡って削っていくイメージになるでしょう。 先程も書きましたが、草ロトムのリーフストームは水ロトム対策として非常に強力です。 ちなみに特攻種族値トップであるシャンデラやクワガノンのひかえめなど性格補正ありC252ふりのエナジーボールは致命傷をおわせられるものの、こだわりメガネを持たせない限り確定1発では水ロトムをもっていくことができません。 (ただしダイマックスを切ればC156のダイソウゲンで水ロトムを確定1発でもっていくことができますから、対面したらダイマックスを切ることも検討しましょう。 ) まとめ:【ポケモン剣盾】ウォッシュロトム(水ロトム・ミトム)の育成論と対策【万能洗濯機!迷ったら先発でOK】 いかがでしたでしょうか。 水ロトムは今回書いていく中でも改めて対策が面倒なポケモンだというのをひしひしと思い出しました。 物理耐久型、特殊耐久型、アタッカー型がそれぞれいるので読みにくく、トレーナーたちがたくさん作り出す型の豊富さも水ロトムを強くしていますね。 相手にするとやっかいですが、味方にすると非常に強力でどんなパーティの穴埋めもできるような便利屋なので、ぜひ1台この洗濯機を育成してみてはいかがでしょうか。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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ロトム (ウォッシュロトム)

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極めて優秀な耐性と並以上の火力、ボルトチェンジによるサイクル性能を持ち、豊富な変化技も備えるため多くのパーティで補完として声がかかる。 タイプに強いであり、で止まらないタイプ。 特性により相手が持ちでない限り実質弱点がくさタイプだけであり、くさ技の中でも不一致サブウェポンで採用されやすいくさむすびの威力を20に抑えられる体重も高評価。 弱点が少なく万能ではあるものの、耐久・火力・素早さのすべてを両立することはできない。 パーティの中で持たせたい役割は必ず絞っておこう。 第八世代で追加されたダイマックスとの相性はよく、HP増加による耐久強化のほか、ハイドロポンプの命中難も補える。 優秀な電気タイプが軒並み不参戦なため、第8世代ではヒートロトムと並びトップメタとなっている。 ただし流行中のかたやぶりドリュウズには、A特化の場合H252でも確1を取られてしまう。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 性能安定。 雨やダイストリームとあわせて。 攻撃しつつ麻痺撒き。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退可能。 ハイドロポンプ 水 110 165 80 - タイプ一致技。 高威力だが命中不安。 水技はこれのみ。 おにびやでんじはとあわせて。 スカーフなら怯みを狙える。 イカサマ 悪 95 100 - 物理受けやとつげきチョッキでの積み抑制に。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 サポート用。 地面は呼びにくいが、電気やひらいしん等に注意。 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 炎は呼びにくいが、こんじょうに注意。 トリック 超 100 メガネやスカーフとあわせて。 リフレクター 超 - サポート用。 味方の物理耐久を強化。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 ねむる 超 - カゴのみと合わせて全回復。 により各種フィールドに阻害されないため好相性。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサンダー かみなり 140 210 エレキフィールド メインウェポン。 ロトム自身はフィールドの恩恵は受けられない。 10まんボルト 130 195 ボルトチェンジ 120 180 ダイストリーム ハイドロポンプ 140 210 天候:雨 メインウェポン。 2発目から威力1. かみなりと相性がいい。 追加効果は微妙だがに抜群。 追加効果は優秀だがに等倍。 イカサマをダイアーク化した場合は自分の攻撃換算でダメージを与えるので注意。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 一枠割く価値は微妙。 ダイサイコ ゆめくい 130 サイコフィールド ・への打点が欲しいときに。 過去作限定技。 独自の耐性とボルトチェンジを活かし、サイクル戦の潤滑剤として運用する。 ボルトチェンジの通らないなどの物理地面には、おにびやハイドロポンプが一貫する点が優秀。 持ち物はオボンのみやとつげきチョッキなど、場持ちを重視したアイテムが基本となる。 オボンのみの場合は回復量込みの確定数ずらしにより、物理・特殊問わず役割範囲が広がる点が優秀。 とつげきチョッキの場合は、きのみが発動せず一撃で落とされるような特殊技も耐えてサイクルを回せることが強み。 以前は汎用性重視のオボンのみが優勢であったが、昨今は特殊火力インフレによりチョッキ型が最大手となりつつある。 耐久・火力ともギリギリのラインで、素早さも近くに有利ななどがいるため要調整。 ボルトチェンジを無効化する地面タイプは、ウォッシュロトムに後出しするにはリスクが高いため、比較的撃ちやすい。 メガネは特殊アタッカーに渡してしまうとこちらが不利になるので、トリックを使う場合はスカーフを渡す時よりも慎重に。 あくのはどうやシャドーボールは草・ゴーストのやなどのピンポイント気味で優先度は低い。 物理アタッカーに先制でおにびを当てて火力を削いでから退くという強引な立ち回りも可能になる。 トリックでスカーフを渡してからそのまま倒してもらい、積みアタッカーの起点にするという戦術も 倒しきれる相手が限られてくるウォッシュロトムではやりやすい。 S調製例は下記の通り。 仮想敵を抜けるようSを振り、残りでCHを調整するのが基本。 最速ベースはミラー以外の仮想敵が周辺にいない。 素早さ調整(実数値はこだわりスカーフ加味での計算) 無補正 S220振り 201 :最速130族抜き。 現環境は物理偏重のため接触技が多く、ウォッシュロトム自身が代表的な非接触技であるじしんを無効化できることもあって、ゴツゴツメットも使いやすい。 物理相手を想定する場合はねむるとカゴのみで対砂()を任せるか、オボンのみが基本。 対・物理アタッカー・起点作り用のカバルドンのあくび、不意のさいみんじゅつなどを気にせず動けるのも大きい。 長期戦になることが多いため、攻撃技のPPは最大まで上げておきたい。 回復手段は眠カゴかいたみわけのいずれか。 防御・特防も悪くなく、特化することで一致等倍もかなり耐えるようになる。 対ウォッシュロトム 注意すべき点 優秀なタイプと特性ふゆうによる弱点の少なさ、まずまずの耐久力、並以上の火力と、非常に多くの仕事ができるポケモン。 電気タイプながらを後出ししづらく、ボルトチェンジでサイクルを回されやすい。 物理受け、アタッカー、壁張り等、型が多く読みにくい。 持ち物もこだわりアイテムやとつげきチョッキ、オボンのみなど多彩。 対策方法 唯一の弱点であるタイプに対しては、有効打がない。 そのため、高耐久の草タイプなら有利な戦いができる。 持ちでじしんを撃つのも効果的だが、おにびの搭載率が高いほか、 は一致技で弱点を突かれるので後出しする際は注意。 耐久はそこまで高くないため、上からの高威力技などで一撃で倒すのも良い。 また、優秀な耐性により後出しされることも多いが、HP種族値が低いためダメージ量でおおよその努力値を予測することは容易い。 ダメージが多ければCS振りでスカーフや強化アイテム、少なければ耐久ベースでSに振っていないことがすぐに分かる。 型の予測がつけば対処も楽になるため覚えておきたい。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技38 おにび - 85 ほのお 変化 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技77 たたりめ 65 100 ゴースト 特殊 10 技80 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技82 エレキネット 55 95 でんき 特殊 15 技90 エレキフィールド - - でんき 変化 10 技93 かいでんぱ - 100 でんき 変化 15 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技38 トリック - 100 エスパー 変化 10 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技58 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技68 わるだくみ - - あく 変化 20 技80 エレキボール - 100 でんき 特殊 10 技81 イカサマ 95 100 あく 物理 15 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技83 サイドチェンジ - 100 エスパー 変化 15 その他.

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