はじめ の 一歩 木村。 【悲報】「はじめの一歩」一歩のミスに木村ブチ切れwwwww【マガジン感想】

木村達也

はじめ の 一歩 木村

この項目では、漫画について説明しています。 同名の楽曲については「」をご覧ください。 はじめの一歩 ジャンル 、、 漫画 作者 出版社 掲載誌 レーベル 少年マガジンコミックス 発表号 43号 - 連載中 巻数 既刊128巻(2020年6月現在) アニメ 監督 西村聡 シリーズ構成 キャラクターデザイン 杉浦幸次 音楽 アニメーション制作 製作 放送局 ほか 放送期間 10月 - 3月 話数 全76話 アニメ:はじめの一歩 Champion Road 監督 西村聡 キャラクターデザイン 杉浦幸次 アニメーション制作 マッドハウス 製作 、バップ 放送局 放送期間 - 4月18日(テレビスペシャル) 話数 全1話 OVA:はじめの一歩 間柴vs木村 死刑執行 監督 キャラクターデザイン 杉浦幸次 アニメーション制作 マッドハウス 製作 、バップ 発売日 2003年 話数 全1話 アニメ:はじめの一歩 New Challenger 監督 シリーズ構成 キャラクターデザイン 杉浦幸次 音楽 、 アニメーション制作 マッドハウス 製作 はじめの一歩 製作委員会 放送局 日本:日本テレビほか 日本以外:参照 放送期間 - 話数 全26話 アニメ:はじめの一歩 Rising 監督 宍戸淳、西村聡 シリーズ構成 ふでやすかずゆき キャラクターデザイン 杉浦幸次 音楽 平野義久、今堀恒雄 アニメーション制作 マッドハウス、 製作 「はじめの一歩 Rising」製作委員会 放送局 日本テレビほか 放送期間 - 話数 全25話 - プロジェクト ・ ポータル ・ 『 はじめの一歩』(はじめのいっぽ)は、を題材としたによるの作品。 から『』()で連載中。 各話数の通し番号の表記はそれぞれ「Round. 作品概要 [ ] のられっ子であり、釣り船屋を親子で支えている主人公・が、プロボクサーとの出会いをきっかけに鴨川ボクシングジムに入門。 「強いとは何か?」という問いの答えを求め、プロボクサーとして、また人間としても成長していく過程を、周囲との交流やライバル達との戦いを通じて描いてゆく。 主人公のみならず脇役である仲間やライバル達の戦いも詳細に描いている点が特徴的であり、作者は「登場人物全員が主人公です」とコメントしている。 登場人物の多くにボクシングの歴史を彩った実在選手の姿が投影されている。 作者自身も実際にボクシングジムのオーナーで著名なプロボクサー達と親交があり、『週刊少年マガジン』誌上でも若手を応援するコメントなどを載せている。 発行部数は2013年時点で9400万部を達成。 (平成3年)度、第15回少年部門受賞。 2012年12月5日発売の週刊少年マガジン2013年1号で、連載1000回を迎えた。 なお、週刊少年マガジンは2015年より電子書籍版の出版が始まったが、本作は作者である森川の意向により電子書籍版に掲載されておらず 、1巻から60巻及び100巻が電子書籍として出版されていた単行本も同年8月31日で配信を終了した。 世界観 [ ] 199X年 日本の東京の町 を舞台とし、とりわけその一角にある「鴨川ボクシングジム」を中心に物語が展開される。 国名・地名や有名施設は実在のそれに準じており(、など。 「」といったように一部例外もある)、市民の生活や感覚もおおむね作品の連載時期であった90年代のそれに準じている。 さらに、鷹村の家のがになる、青木や木村がを持つようになる、登場人物が皆の着方をしなくなるなど劇中でも実際の90年代日本と同様の変化がみられた。 しかし連載が2000年代に入っても尚この世相を反映させる傾向が続いたため、 、 、ETCなど、時折90年代の時代設定に不釣り合いな要素もみられるようになった。 登場するボクサーやボクシングジムはすべて架空のものであるが、例外的に実在する海外の有名ボクサー(当時の現役含む)や引退済みの日本のボクサーは引き合いに出されることがある(、など)。 登場人物 [ ]• 1990年2月9日発売、• 1990年3月13日発売、• 1990年5月15日発売、• 1990年8月9日発売、• 1990年10月12日発売、• 1990年12月11日発売、• 1991年2月13日発売、• 1991年4月11日発売、• 1991年7月15日発売、• 1991年9月13日発売、• 1991年12月11日発売、• 1992年2月14日発売、• 1992年5月8日発売、• 1992年8月3日発売、• 1992年10月13日発売、• 1992年12月11日発売、• 1993年3月11日発売、• 1993年6月14日発売、• 1993年8月6日発売、• 1993年11月12日発売、• 1994年1月10日発売、• 1994年3月15日発売、• 1994年6月9日発売、• 1994年8月9日発売、• 1994年11月14日発売、• 1995年1月16日発売、• 1995年3月9日発売、• 1995年5月11日発売、• 1995年8月10日発売、• 1995年11月17日発売、• 1996年1月13日発売、• 1996年3月14日発売、• 1996年5月14日発売、• 1996年8月12日発売、• 1996年10月15日発売、• 1997年1月14日発売、• 1997年4月15日発売、• 1997年6月16日発売、• 1997年8月9日発売、• 1997年11月14日発売、• 1998年2月13日発売、• 1998年4月15日発売、• 1998年6月15日発売、• 1998年8月10日発売、• 1998年11月14日発売、• 1999年1月12日発売、• 1999年4月14日発売、• 1999年6月17日発売、• 1999年8月10日発売、• 1999年10月13日発売、• 2000年2月15日発売、• 2000年5月15日発売、• 2000年7月14日発売、• 2000年9月14日発売、• 2000年12月13日発売、• 2001年3月13日発売、• 2001年6月15日発売、• 2001年9月13日発売、• 2001年12月14日発売、• 2002年2月13日発売、• 2002年5月15日発売、• 2002年9月13日発売、• 2002年12月14日発売、• 2003年3月14日発売、• 2003年6月14日発売、• 2003年9月14日発売、• 2003年12月16日発売、• 2004年4月15日発売、• 2004年7月14日発売、• 2004年9月16日発売、• 2004年12月16日発売、• 2005年3月16日発売、• 2005年7月14日発売、• 2005年12月15日発売、• 2006年3月16日発売、• 2006年6月16日発売、• 2006年8月17日発売、• 2006年11月17日発売、• 2007年2月16日発売、• 2007年5月17日発売、• 2007年9月14日発売、• 2007年12月17日発売、• 2008年3月17日発売、• 2008年6月17日発売、• 2008年9月17日発売、• 2008年12月17日発売、• 2009年3月17日発売、• 2009年6月17日発売、• 2009年9月17日発売、• 2009年12月17日発売、• 2010年3月17日発売、• 2010年6月17日発売、• 2010年9月17日発売、• 2010年12月17日発売、• 2011年3月17日発売、• 2011年6月17日発売、• 2011年9月16日発売、• 2011年12月16日発売、• 2012年4月17日発売、• 2012年7月17日発売、(限定版:)• 2012年10月17日発売、• 2013年1月17日発売、• 2013年5月17日発売、(限定版:)• 2013年8月16日発売、• 2013年11月15日発売、• 2014年2月17日発売、(限定版:)• 2014年6月17日発売、• 2014年9月17日発売、• 2014年12月17日発売、• 2015年4月17日発売、• 2015年9月17日発売、• 2015年11月17日発売、• 2016年3月17日発売、• 2016年6月17日発売、• 2016年9月16日発売、• 2016年12月16日発売、• 2017年4月17日発売、• 2017年7月14日発売、• 2017年11月17日発売、• 2018年3月16日発売、• 2018年5月17日発売、• 2018年8月17日発売、• 2018年11月16日発売、• 2019年3月15日発売、• 2019年7月17日発売、• 2019年10月17日発売、• 2020年2月17日発売、• 2020年6月17日発売、 文庫版• 2017年11月10日発売、• 2017年11月10日発売、• 2017年12月12日発売、• 2018年1月11日発売、• 2018年2月14日発売、• 2018年3月13日発売、• 2018年4月11日発売、• 2018年5月11日発売、• 2018年6月12日発売、• 2018年7月11日発売、• 2018年8月13日発売、• 2018年9月11日発売、• 2018年10月11日発売、• 2018年11月13日発売、• 2018年12月11日発売、 その他 [ ]• はじめの一歩公式ガイドブック 1996年3月11日発売、• はじめの一歩 INDEX 01 2001年9月13日発売、 試合一覧 [ ] 勝敗がある試合では前者が勝者• [スパー] VS 幕之内一歩 3R KO 決め技 カウンター• [スパー] 幕之内一歩 VS 宮田一郎 4R KO 決め技 ショートアッパー• 鷹村守 VS 平野和彦 1R KO 決め技 左ストレート• [プロテスト] VS 11番 KO 決め技 タコ殴り• [プロテスト] 幕之内一歩 VS 小川直也 KO 決め技 右ストレート• 幕之内一歩 VS 小田裕介 3R 2:35 TKO 決め技 右ジャブ• 幕之内一歩 VS 藤原義男 1R 2:50 KO 決め技 右アッパー• [スパー] ジェイソン尾妻 VS 太田 KO 決め技 右フック• 幕之内一歩 VS ジェイソン尾妻 2R 2:52 KO 決め技 左ストレート• 宮田一郎 VS 高田照彦 1R KO 決め技 カウンター• [ビデオ] 小橋健太 VS 吉田満男 4R 判定• [ビデオ] VS 岩河清家 1R KO 決め技 ショットガン• 幕之内一歩 VS 小橋健太 4R 2:58 KO 決め技 右ストレート• 鷹村守(日本1位) VS 矢島吉秋(日本王者) 1R 1:30 KO• [ビデオ] 速水龍一 VS 大野 KO 決め技 タコ殴り• 速水龍一 VS 安川和仁 1R KO 決め技 ショットガン• 10R KO 決め技 左フック• 幕之内一歩 VS 速水龍一 1R 2:59 KO 決め技 右アッパー• 間柴了 VS 宮田一郎 3R 2:22 KO 決め技 左フック• [ビデオ] 間柴了 VS 川石鉄矢 KO• [ビデオ] 間柴了 VS 藤沢正広 KO 決め技 チョッピングライト• 幕之内一歩 VS 間柴了 3R 2:13 KO 決め技 右ストレート• [スパー] 鷹村守 VS KO 決め技 右フック• 幕之内一歩 VS 千堂武士(全日本新人王戦) 3R KO(棄権) 決め技 テンプルへの一撃• (日本5位) VS 神崎慎治(日本7位) 10R 判定• 青木勝(日本6位) VS アルマン・ガルシア(比5位) 7R KO 決め技 左フック• 鷹村守(日本王者) VS ボンチャイ・チュワタナ(タイ2位) 3R KO 決め技 右ストレート• [スパー] VS 幕之内一歩 3R で6度ダウン• 幕之内一歩(日本10位) VS 沖田佳吾(日本5位) 1R 2:58 KO 決め技右ストレート• 伊達英二(日本王者) VS 鈴木利雄(日本2位) 1R 1:20 KO 決め技 右フック• 宮田一郎 VS ルンサク・パウディ 6R 判定ドロー• 宮田一郎 VS ジミー・シスファー 4R TKO 決め技 ジョルトカウンター• 幕之内一歩(日本5位) VS (日本2位) 4R 2:12 TKO 決め技 右フック• (日本3位) VS 鈴木利雄(日本4位) 1R 1:40 KO 決め技 ホワイトファング• 木村達也 VS 西村浩 6R 判定• 青木勝 VS ブル牛田 KO 決め技 カエルパンチ• ジャッカル伊藤 VS 青木勝 6R KO 決め技 右フック• 竜崎武士 VS 木村達也 ER KO 決め技 右ボディ• 伊達英二(日本王者) VS 佐藤隆(日本1位) 7R TKO(3度目、通算9度目防衛)• 幕之内一歩 VS ヴォルグ・ザンギエフ 5R 1:21 KO 決め技 ガゼルパンチ• 鷹村守(日本王者) VS 玉置厚(日本1位) 2R KO(3度目の防衛)• 間柴了 VS 日本ジュニアライト級王者 7R 2:12 TKO• 伊達英二(日本王者) VS 幕之内一歩(日本1位) 5R 2:32 KO 決め技 心臓打ち(ハートブレイクショット)• 千堂武士(日本1位) VS ヴォルグ・ザンギエフ(日本2位) 10R 判定• 宮田一郎(OPBF3位) VS 李鐘弼(韓国1位) 3R 1:23 KO 決め技 左ボディ• 青木勝(日本7位) VS スネーク・トーマス 1R KO 決め技 右ストレート• 木村達也(日本6位) VS ポーン・モロコット KO 決め技 左カウンター• 幕之内一歩(日本3位) VS ポンチャイ・チュワタナ(タイ3位) 2R 2:00 KO 決め技 デンプシーロール• [過去] 木村達也(デビュー戦) VS 堀田順一 2R KO 決め技 右カウンター• [過去] 青木勝(デビュー戦) VS 山中広? R KO 決め技 左アッパー• 千堂武士(日本王者) VS 冴木卓麻(日本2位) 1R 1:07 KO 決め技 左スマッシュ• 伊達英二 VS ジェフ・ブルックス(WBA5位) 9R KO 決め技 左フック• 鷹村守 VS KO 決め技 右ストレート• [スパー] 幕之内一歩 VS 茂田晃(日本4位)• 木村達也(日本6位) VS ネフマ・オズカ(比5位) 5R 1:25 TKO• 青木勝(日本7位) VS ボーイ・アラーテ(比8位) 3R 2:48 TKO• 鷹村守(日本王者) VS 伊藤貴明(日本2位) 1R KO 決め技 左ストレート• 千堂武士(日本王者) VS 茂田晃(日本4位) 3R 0:41 KO 決め技 左スマッシュ• 幕之内一歩(日本1位) VS 千堂武士(日本王者)(日本フェザー級タイトルマッチ) 7R 1:32 KO 決め技 完成型デンプシーロール• [アニメオリジナル] 鷹村守(デビュー戦) VS 佐倉 1R 0:24秒 KO 決め技 右ストレート• 間柴了(日本王者) VS 木村達也(日本3位) 9R 2:35 TKO 決め技 右ストレート• 小橋健太(日本2位) VS 速水龍一(日本1位)8R KO 決め技 ワンツーパンチ• 幕之内一歩(日本王者) VS 真田一機(日本1位) 5R 2:33 KO 決め技 右ストレート• 宮田一郎(OPBF1位) VS アーニー・グレゴリー(OPBF王者) 4R 1:34 KO 決め技 ジョルトカウンター• 鷹村守 VS 世界2位 3R KO• [スパー] リカルド・マルチネス VS 幕之内一歩 1R でストップ• [スパー] 伊達英二 VS 宮田一郎• リカルド・マルチネス(WBA王者) VS 伊達英二(WBA1位) 10R 2:14 KO 決め技 右ストレート• 青木勝(日本7位) VS バディ・マグラモ(比10位) 10R 判定• 幕之内一歩(日本王者) VS ハンマー・ナオ(日本7位) 2R 2:42 KO 決め技 右フック• [スパー] 幕之内一歩 VS• [スパー] 幕之内一歩 VS 今井京介• 牧野文人 VS 板垣学(デビュー戦) 1R TKO 決め技 肘打ち(反則)• 木村タツヤ(日本4位) VS アルマン・アレグリア(比7位)10R 判定• 鷹村守 VS モーリス・ウェスト(比王者) 6R K0 決め技 チョッピングライト• 幕之内一歩(日本王者) VS 李龍洙(日本5位) 1R 0:32 KO 決め技 デンプシーロール• 鷹村守(WBC1位) VS ブライアン・ホーク(WBC王者) 8R KO 決め技 右ストレート• [過去] ラルフ・アンダーソン(戦前世界6位) VS 浜団吉• [過去] ラルフ・アンダーソン(戦前世界6位) VS 4R KO 決め技 ラビットパンチ(反則)• [過去] 鴨川源二 VS ラルフ・アンダーソン(戦前世界6位) 7R KO 決め技 右ボディ• 板垣学 VS 原木長谷雄 1R KO• [ビデオ] 島袋岩男 VS 沖田佳吾 1R 0:32 KO• 幕之内一歩(日本王者) VS 島袋岩男(日本1位) 7R 2:15 KO 決め技 デンプシーロール• 板垣学 VS 中山忠 4R 2:35 KO• 今江克孝(日本王者) VS 青木勝(日本1位) 10R ドロー• 千堂武士 VS? 1R 1:33 KO 決め技 左フック• 鷹村守(WBC王者) VS ラリー・ベルナルド(WBC3位) 1R KO 決め技 右フック• [ビデオ] VS 島袋岩男 判定• [スパー] ヴォルグ・ザンギエフ VS 幕之内一歩 3R KO 決め技 右カウンター• 幕之内一歩(日本王者) VS 沢村竜平(日本3位) 7R 2:15 KO 決め技 デンプシー破り、破り、破り、破り• 板垣学 VS 浦安義治 2R KO 決め技 左アッパー• [スパー] 幕之内一歩 VS 今井京介• [スパー] 鷹村守 VS 宮田一郎• 板垣学 VS 木場哲士 KO 決め技 右ストレート• [テレビ] リカルド・マルチネス VS 黒人ボクサー 1R KO 左ジャブ• 木村タツヤ VS エレキ・バッテリー(比国王者)ドロー• 青木勝 VS パパイヤ・ダチウ(インドネシア王者) ドロー• 宮田一郎(OPBF王者) VS メッガン・ダッチボーイ(OPBF3位) 5R KO 決め技 クロスカウンター• 鷹村守(WBC3位) VS デビッド・イーグル(WBC王者) 8R KO 決め技 左のカウンター• [スパー] 間柴了 VS 板垣学• 板垣学 VS 牧野文人 2R KO 決め技 右フック• 今井京介 VS 寺井真 1R KO 決め技 左ボディ• 幕之内一歩(日本王者) VS 唐沢拓三(日本7位) 2R 2:15 KO 決め技 左フック• ヴォルグ・ザンギエフ(IBF6位) VS エリック・トンプソン(IBF4位) KO• 板垣学 VS 今井京介(東日本新人王決勝戦) 6R 判定• 幕之内一歩(日本王者) VS (日本1位) 6R 1:00 KO 決め技 右フック• 宮田一郎(OPBF王者) VS 崔正範(OPBF6位) 4R KO 左フック• 木村タツヤ VS エレキ・バッテリー(比国王者)ドロー• 青木勝 VS パパイヤ・ダチウ(インドネシア王者) ドロー• 鷹村守(WBC王者) VS リチャード・フォックス(WBC3位) 1R 2:42 KO 決め技 右ストレート• 沢村竜平(日本3位) VS 間柴了(日本王者) 6R 1:56 反則負け• 星洋行(日本10位) VS プンサク・クラティー(タイ6位) 1R KO 決め技 右ストレート• 千堂武士(日本2位) VS ホセ・ラミレス(WBC23位) 7R KO 決め技 スマッシュ• 板垣学 VS? 6R 判定• 板垣学 VS 星洋行(日本10位) 1R KO• 幕之内一歩(日本王者) VS ジミー・シスファー(タイ王者) 4R 2:03 KO 決め技 左アッパー• 板垣学(日本10位) VS アレックス・ハカ 1R KO• 木村タツヤ(日本7位) VS マイケル・ゲホン 5R KO• 青木勝(日本7位) VS パダワン・ヨーダ 9R KO• 鷹村守(WBC王者) VS リッキー・マウス(WBC7位) 1R KO• 宮田一郎(OPBF王者) VS ドニー・スルタン(比国2位) 1R KO 決め技 カウンター• [スパー] 幕之内一歩 VS 福井 恭介 1R 2:52 KO• [ビデオ] 福井 恭介 VS マルコム・ゲドー 10R 判定• [スパー] 幕之内一歩 VS 間柴了• 幕之内一歩(日本王者) VS マルコム・ゲドー (比国王者) 8R 2:37 KO 決め技 右アッパー• [スパー] ランディー・ボーイJr. VS 板垣学 2R KO 決め技 右フック• ジム・レックス VS 木村タツヤ(日本7位) 5R ドクターストップによる負傷判定• ポンサ・クレック VS 青木勝(日本7位) 10R 判定• 宮田一郎 VS ランディー・ボーイJr. 7R KO 決め技 コークスクリューブローのカウンター• 鷹村守(WBC王者) VS ロナルド・ダック(WBC3位) 10R KO 決め技 ワンツーパンチ• 板垣学(日本8位) VS ガオナー・パチョン(タイ国) 2R KO 決め技 ジョルトカウンター• 間柴了(OPBF4位) VS アーロン・ドミンゴ(OPBF王者) 10R KO 決め技 右アッパー• [スパー] ウォーリー(インドネシア王者) VS ヴォルグ・ザンギエフ(WBA1位) 相打ち後中断• 幕之内一歩(日本王者) VS ウォーリー(インドネシア王者) 8R 1:35 TKO 決め技 デンプシーロール• 板垣学(日本8位) VS 唐沢拓三(日本5位) 2R 2:13 KO 決め技 ハリネズミ(左ジャブのみ)• 前園誠(日本? 位) VS 福井恭介(日本7位) 6R 判定• 木村タツヤ VS 竜崎武士 6R 判定• 青木勝 VS ジャッカル伊藤 6R 判定• 伊賀忍 VS 今江克孝 1R KO 右ストレート• 冴木卓麻(日本3位) VS 前園誠(日本? 位) 5R KO• 幕之内一歩(日本王者) VS 小島寿人(同級6位) 1R 2:07 KO 決め技 左オーバーハンドブロー• 鷹村守(WBC王者) VS ピーター・ラビットソン(WBC5位) 12R KO 決め技 右ストレート• 板垣学(日本8位) VS 冴木卓麻(日本3位) 4R 1:28 TKO 決め技 左ストレート• ライト級元日本王者 VS 木村タツヤ 8R 判定• 伊賀忍 VS 青木勝 7R TKO• ヴォルグ・ザンギエフ(IBF1位) VS マイク・エリオット(IBF王者) 5R TKO 決め技 右の相打ち• [スパー] 千堂武士 VS 幕之内一歩• 今井京介(日本2位)VS 板垣学(日本1位)(日本フェザー級王座決定戦) 1R 0:55 KO 決め技 右ストレート• アルフレド・ゴンザレス(WBC2位)VS 幕之内一歩(WBC7位) 7R 1:17 TKO 決め技 右カウンター• 間柴了 VS ロメオ 5R KO 決め技 タコ殴り• 千堂武士 VS ホセ・ナーゴ 8R KO 決め技 スマッシュ• 世界フライ級王者 VS 土屋 KO• 鷹村守(WBC王者) VS リチャード・バイソン(WBA王者)• 伊賀忍 日本1位 VS 王島総司 日本王者 6R KO アニメ [ ] これまで3つの連続テレビシリーズとテレビスペシャル・OVA作品が各1つづつ製作・放送(リリース)されている。 テレビ作品は全てほかで本放送。 全作品およびOVAは日テレグループ企業・からリリース。 『はじめの一歩』(TV) [ ] からまで放送された。 原作を忠実に再現した劇画的な表情や影のつき方、迫力ある演出が話題となり、としては異例の6クール全75話という長期シリーズとなる。 また視聴率もこの時間帯ではアニメとしてだけでなく通常の番組としても驚異的な平均視聴率4. ストーリーは一歩が日本チャンピオンとなるまでを描く。 DVD第25巻には原作での断片的な描写を基にした鷹村と鴨川の出会いからデビュー戦までを描いたオリジナルストーリーの第76話『ボクサーの拳』を収録。 スタッフ [ ]• 企画 - 伊藤和明、伊藤梅男• 企画協力 - 野内雅宏、今西陽介、西村浩• 監督 - 西村聡• 助監督 - 川村賢一• シリーズ構成 -• キャラクターデザイン - 杉浦幸次• 総作画監督 - 、筱雅律• 美術監督 - 金子英俊• 編集 - 寺内聡、(第1話 - 第75話)、木村佳史子、土谷百合香(第1話 - 第75話)• 音響監督 -• 音楽 -• アニメーションプロデューサー - 吉本聡、諸澤昌男• プロデューサー - 山下洋、大島満、田村学、• アニメーション制作 -• 企画制作 -• 1 Vol. 1 Round2 努力の成果 橋本三郎 Round3 うれし涙 岡田敏靖 Round4 シャドーボクシング 荒西大介 Vol. 2 Round5 カウンターへの3ヶ月 さかいあきお 郷敏治 李豪善 渡辺和夫 Round6 再戦のゴング 杉原研二 日巻裕二 いわもとやすお 松田芳明 Round7 1cmの破壊力 浦畑達彦 菅野利之 Vol. 3 Round8 再会の約束 加茂靖子 松尾衡 山縣亜紀 Round9 C級ライセンス 森博志 萩原露光 松田芳明 Round10 デビュー戦! 善聡一郎 神志那弘志 Vol. 4 Round11 勝利への執念 荒西大介 辻伸一 岡田敏靖 Round12 手荒なダチ宣言 筆安一幸 松村やすひろ 松村やすひろ () 李豪善 Round13 開幕、東日本新人王戦 杉原研二 島崎奈々子 菅野利之 杉浦幸次 Vol. 5 Round14 強腕! フックVSアッパー! 中村亮介 平塚住雄 真野玲 山縣亜紀 Round15 我慢くらべ 筆安一幸 善聡一郎 かわむらけんいち 筱雅律 Round16 激戦の予感 荒西大介 さかいあきお 増原光幸 神志那弘志 Vol. 6 Round17 イッポ・オン・ザ・ビーチ 加茂靖子 福田紀之 Round18 クリンチ 森博志 辻伸一 岡田敏靖 Round19 KOの夢 筆安一幸 郷敏治 松村やすひろ 宍戸淳 李豪善 Vol. 7 Round20 ショットガンの脅威 中村亮介 林秀夫 菅野利之 Round21 天才攻略の道 杉原研二 平塚住雄 真野玲 山縣亜紀 Round22 前へ! 加茂靖子 増原光幸 神志那弘志 Vol. 8 Round23 もう一つの準決勝 荒西大介 島崎奈々子 ふくだのりゆき Round24 約束の場所へ… 森博志 中村賢太郎 秦義人 筱雅律 Round25 それぞれの想い 筆安一幸 さかいあきお 宍戸淳 李豪善 Vol. 9 Round26 距離の攻防 杉原研二 ひいろゆきな 三浦和也 Round27 死闘 中村亮介 川村賢一 菅野利之 筱雅律 Round28 勝敗 加茂靖子 平塚住雄 真野玲 山縣亜紀 Vol. 10 Round29 浪速のロッキー 荒西大介 小金井鮭雄 神志那弘志 Round30 敵地へ 中村亮介 島崎奈々子 ふくだのりゆき Round31 激闘の足跡 浦畑達彦 川村賢一 Vol. 11 Round32 右を打て! 筆安一幸 さかいあきお 宍戸淳 李豪善 渡辺和夫 Round33 スマッシュの威圧 杉原研二 増原光幸 筱雅律 Round34 新人王 加茂靖子 ひいろゆきな 三浦和也 Round35 さらなる旅立ち 筆安一幸 平塚住雄 真野玲 山縣亜紀 Vol. 12 Round36 王者との出会い 荒西大介 柳瀬譲二 Round37 目指すもの 杉原研二 川村賢一 中村賢太郎 神志那弘志 Round38 二人の新人王 中村亮介 郷敏治 宍戸淳 李豪善 Vol. 13 Round39 異国での挑戦 筆安一幸 ひいろゆきな 安田好孝 Vol. 2 Round40 カウンターを超えたカウンター 杉原研二 佐藤雄三 かどともあき Round41 ゲロ道の戦い 筆安一幸 小島正幸 (増原光幸) ふくだのりゆき Vol. 14 Round42 夢への共感 加茂靖子 平塚住雄 真野玲 (増原光幸) 山縣亜紀 Round43 THE SPEED STAR 荒西大介 森田浩光 柳瀬譲二 Round44 リングの死角 中村亮介 川村賢一 秦義人 筱雅律 Vol. 15 Round45 狼の白い牙 筆安一幸 島崎奈々子 神志那弘志 Round46 かもしかになれ! 佐藤雄三 宍戸淳 李豪善 Round47 秘められた闘志 杉原研二 山口美浩 河合静男 Vol. 16 Round48 赤い狼 筆安一幸 鈴木吉男 かどともあき Round49 信頼する勇気 荒西大介 筆安一幸 ひいろゆきな 三浦和也 Round50 伝えたいこと 善聡一郎 中村賢太郎 ふくだのりゆき Vol. 17 Round51 合コン 加茂靖子 増原光幸 神志那弘志 Round52 挑戦者 浦畑達彦 川村賢一 杉浦幸次 Round53 俺が俺であるために 中村亮介 杉村泰弘 北野五郎 Vol. 18 Round54 王者の拳 筆安一幸 新留俊哉 かどともあき Round55 日本フェザー級タイトルマッチ 荒西大介 川村賢一 政木伸一 菅野利之 神志那弘志 Round56 立ちはだかる力 杉原研二 矢野博之 中村賢太郎 ふくだのりゆき Vol. 19 Round57 決着 加茂靖子 川村賢一 増原光幸 筱雅律 神志那弘志 杉浦幸次 Round58 傷心 筆安一幸 島崎奈々子 吉田大輔 Round59 決意のまなざし 荒西大介 ひいろゆきな 安田好孝 Vol. 20 Round60 ライバル 中村亮介 平塚住雄 中村賢太郎 かどともあき Round61 再起への不安 杉原研二 杉村泰弘 杉村泰弘 川村賢一 北野五郎 筱雅律 Round62 復活 加茂靖子 川村賢一 川村賢一 (李光燮) 筱雅律 Vol. 21 Round63 炎の青春 筆安一幸 矢野博之 中村亮介 ふくだのりゆき Round64 熱中時代 荒西大介 平塚住雄 高橋敦史 吉田大輔 Round65 鴨川軍団の夏 中村亮介 増原光幸 かどともあき 菅野利之 Vol. 22 Round66 鷹村さんの涙 筆安一幸 島崎奈々子 安田好孝 Round67 動き出す鴨川ジム 杉原研二 山口美浩 河合静男 Round68 会長の危機 荒西大介 新留俊哉 武井良幸 堀川耕一 Vol. 23 Round69 サウスポーの罠 西川真剛 ひいろゆきな ふくだのりゆき Round70 ごんたくれ 有冨興二 神志那弘志 中村賢太郎 吉田大輔 Round71 決戦の刻 中村亮介 佐藤真二 佐藤真二 ふくだのりゆき(総作画監督) Vol. 24 Round72 LALLAPALLOOZA 加茂靖子 島崎奈々子 佐々木守 武井良幸 川村賢一 杉浦幸次 Round73 あの時を超えろ 中村亮介 佐藤雄三 島崎奈々子 筱雅律 菅野利之 Round74 ミックスアップ 杉原研二 ひいろゆきな ふくだのりゆき 杉浦幸次 Vol. 25 Round75 さらなる、一歩を 筆安一幸 川村賢一 西村聡 中村賢太郎 吉田大輔 神志那弘志 Round76 ボクサーの拳 浦畑達彦 川村賢一 杉浦幸次 Round76はテレビ未放送、DVD第25巻にのみ収録。 ファミリー劇場、、アニマックス、キッズステーションではRound76まで放送。 放送局 [ ] に基づき、本放送期間内の放送局および配信サイトのみを記載しています。 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 - 2001年 - 火曜 24:50 - 25:20 火曜 24:45 - 25:15 制作局 同時ネット 2001年 - 2002年 火曜 25:28 - 25:58 2001年4月1日 - 2002年9月22日 日曜 6:00 - 6:30 2001年4月3日 - 2002年12月24日 火曜 15:55 - 16:25 2001年4月2日 - 2002年9月30日 月曜 24:50 - 25:20 2001年4月6日 - 2002年9月27日 金曜 25:25 - 25:55 2001年7月7日 - 2003年3月29日 土曜 25:55 - 26:25 『はじめの一歩 Champion Road』(TVスペシャル) [ ] 、『』で放送のテレビスペシャル。 ストーリーは原作の対真田戦となっている。 本作以降のアニメ作品はに移行している。 スタッフ• 企画 - 大澤雅彦、大島満• 企画協力 - 工富保、今西陽介、宮本敦史• 監督 - 西村聡• 助監督 - 川村賢一• 構成 - 浦畑達彦• キャラクターデザイン - 杉浦幸次• 脚本 -• 絵コンテ - 西村聡、川村賢一、佐藤雄三• 演出 - 西村聡、川村賢一、佐藤雄三、島崎奈々子、中村賢太郎• 作画監督 - 杉浦幸次、伊藤嘉之、ふくだのりゆき、菅野利行、田崎聡、吉田大輔• 美術監督 - 金子英俊• 撮影監督 - 宮田崇弘• 編集 - 寺内聡• 色彩設計 - こしかわよしみ• 音響監督 - 三間雅文• 音楽 - 今堀恒雄• プロデューサー - 山下洋、田村学、丸山正雄• アニメーションプロデューサー - 吉本聡• アニメーション制作 - マッドハウス• 製作著作 - 日本テレビ、バップ 主題歌(TVスペシャル) [ ] オープニングテーマ 「Inner Light」(インストメンタル) 作曲 - タニウチヒデキ Shocking Lemon エンディングテーマ 「夕空の紙飛行機」 歌 - モリナオヤ 『はじめの一歩 間柴vs木村 死刑執行』(OVA) [ ] 2003年発売のOVA。 異色作品で木村役のがキャストロールの先頭で紹介されている。 スタッフ• 企画 - 大澤雅彦、大島満• 企画協力 - 工富保、今西陽介、宮本敦史• 監督 -• 監修 - 西村聡• 構成 - 浦畑達彦• キャラクターデザイン - 杉浦幸次• 脚本 - 筆安一幸• 絵コンテ - 難波日登志、ひいろゆきな• 演出 - ひいろゆきな• 作画監督 - 、安田好孝、堀剛史、かどともあき、矢崎優子、夘野一郎、ふくだのりゆき• 総作画監督 - ふくだのりゆき• 色彩設計 - こしかわよしみ• 美術監督 - 金子英俊• 撮影監督 - 福士亨• 編集 - 寺内聡• 音響監督 - 三間雅文• 音楽 - 今堀恒雄• プロデューサー - 山下洋、田村学、丸山正雄• アニメーションプロデューサー - 吉本聡• アニメーション制作 - マッドハウス• 主要キャラクターの担当声優は第1期テレビアニメ版とほぼ同じ。 また、第2期ではとなり、はとなっている。 スタッフ(第2期) [ ]• 企画 - 藤本鈴子、平山博志、丸山正雄• 企画協力 - 宮本敦史、福井恭介、立石謙介、飯田郁乃• 監督 -• シリーズ構成 -• キャラクターデザイン・総作画監督 - 杉浦幸次• 美術監督 - 金子英俊• 色彩設計 - 田中千春• 撮影監督 - 熊澤祐哉• 編集 - 寺内聡• 音楽 - 、(第11話 - )• 音響監督 - (第1話、第2話)、• プロデューサー - 、田村学• アニメーションプロデューサー - 服部優太、吉本聡• アニメーション制作 - マッドハウス• 製作著作 - はじめの一歩 製作委員会(日本テレビ、、バップ、マッドハウス) 主題歌(第2期) [ ] オープニングテーマ「HEKIREKI」 歌 - エンディングテーマ「8AM」 歌 - 各話リスト(第2期) [ ] 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 (演出補) 作画監督 (作監補) 放送日 DVD収録巻 Round 1 新たなる一歩 高橋知也 ふくだのりゆき Vol. 1 Round 2 BLOODY CROSS-血の十字架- 大脊戸聡 Jang Kil Yong Kim Dong jun Round 3 約束の場所へ 鈴木孝聡 小谷杏子 Round 4 世界への胎動 下田久人 Jang Kil Yong Kim Dong jun Vol. 2 Round 5 世界の力 高橋知也 今木宏明、夘野一郎 武内啓 Round 6 追い続ける背中 高橋知也 川村賢一 名取孝浩 Kim Dae Hoon Kim Bo Kyeong 夘野一郎(総作監補) Round 7 悪魔の降臨 川村賢一 鈴木孝聡 若野哲也 (宮井加奈) 清水健一(アクション) 夘野一郎(総作監補) Vol. 3 Round 8 魂の一撃 大脊戸聡 津幡佳明 (ふくだのりゆき) 夘野一郎(アクション) Round 9 受け継ぐ資格 下田久人 Lee Boo Hee Joo Hyun Woo 清水健一(アクション) Round 10 噛ませ犬 室井ふみえ あべたくじ (村田睦明) Vol. 4 Round 11 一歩VSハンマー・ナオ 浅利藤彰 Sin Jea Ik Kim Jun Hwan 清水健一(アクション) Round 12 プロの条件 川村賢一 Kim Min Sun Kim Bo Kyeong Kwon Hyeok Jung 林秀夫(アクション) Round 13 イッポ・オン・ザ・ビーチ 2 中川淳 東出太 Vol. 5 Round 14 二つのスパーリング 武井風太 川村賢一 高橋知也 夘野一郎、津幡佳明 林秀夫(アクション) Round 15 板垣、デビュー戦 渡邉こと乃 新留俊哉 鈴木孝聡 Kim Dong Joon Jang Kil Yong 清水健一(アクション) Round 16 二羽の鷹 門脇康裕 川村賢一 Kim Min Sun Kim Bo Kyeong Kwon Hyeok Jung 林秀夫(アクション) Vol. 6 Round 17 野生児 久野恵里 内山まな 川筋豊、安本学 清水健一(アクション) 夘野一郎(総作画監督) Round 18 極限の減量 室井ふみえ 浅利藤彰 あべたくじ、日向正樹 (村田睦明) Round 19 一触即発 土谷三奈 玉川真人 堀剛史 Han Sung Hui 清水健一(アクション) Vol. 7 Round 20 世界J・ミドル級タイトルマッチ 森脇誠 西田正義 名取孝浩 Jang Kil Yong Woo Jin Woo Round 21 BATTLE OF HAWK! 吉原崇郎 永作友克 Round 22 ケンカバトル 大内真一 川村賢一 Kim Min Sun (高橋知也) 堀剛史 Kim Bo Kyeong Kwon Hyeok Jung 清水健一(アクション) Vol. 8 Round 23 支える手 武井風太 ひいろゆきな 夘野一郎 Round 24 王様 中川淳 室井ふみえ 室井ふみえ (高橋知也) あべたくじ、清水健一 Round 25 銅像をどうぞ 森脇誠 川村賢一 久保山英一 若野哲也、飯飼一幸 (河野稔、清水健一) 夘野一郎(総作画監督) Vol. 9 Round 26 NEW CHALLENGER 渡邉こと乃 宍戸淳 渡邉こと乃 杉浦幸次 (夘野一郎、室井ふみえ) 放送局(第2期) [ ] 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 - 火曜 25:29 - 25:59 制作局 2009年 - 水曜 23:30 - 24:00 リピート放送あり 2009年 - 月曜 25:34 - 26:04 日本テレビ系列 2009年 - 日曜 25:20 - 25:50 2009年 - 火曜 25:04 - 25:34 日本全域 - 月曜 - 金曜 19:30 - 20:00 CS放送 リピート放送あり New Challenger 国外放送 [ ] 国 放送局 放送期間 放送日時 備考 東森電影台 - 土曜・日曜 10:30 - 12:30 土曜、日曜連続2日放送 『はじめの一歩 Rising』(TV第3期) [ ] 10月から3月まで放送。 このシリーズよりアニメーション制作がマッドハウスとの共同制作になった。 また鴨川会長の声優が同年に逝去したから第2期でミゲル役だったに、実況アナウンサーも日本テレビ元アナウンサーで当シリーズの制作を担当するに変更。 本放送中には猫田役のが2014年1月に急逝、第19話が最後の出演となったほか、本編への登場はなかったものの現代の浜役のも同月に逝去している。 ストーリー的には一歩 VS 島袋、一歩 VS 沢村、鷹村 VS イーグル戦を中心に描き、最終4話はスペシャル番外編として鴨川と猫田、浜の若き日を描いた「戦後編」となる。 この番外編では、OVA『死刑執行』以来、久々に西村聡が演出・監督として制作に関わる。 なお、若き日の鴨川はが、同じく猫田は(戦後編の冒頭に現在の猫田が登場するが、この声はが演じる)、浜はが演じた。 戦後編最終回の終了後、故人となった内海、永井に捧げるとのテロップが流された。 スタッフ(第3期) [ ]• 企画 - 、岡本東郎• 監督 - 宍戸淳(第1話 - 第21話 )、西村聡(第22話 - 第25話 )• シリーズ監督 - 宍戸淳(第22話 - 第25話)• シリーズ構成 - ふでやすかずゆき• キャラクターデザイン - 杉浦幸次• キャラクター監修 -• アクション監督 - 佐藤千春• 色彩設計 - 田中千春、三笠修(第22話 - 第25話)• 美術監督 - 岡本有香、金子英俊• 撮影監督 - 熊澤祐哉• CGディレクター - 池田恵一• 編集 - 神宮司由美• 音楽 - 平野義久、今堀恒雄• 音響監督 - 三間雅文• プロデューサー - 中谷敏夫、田村学、進藤友博• クリエイティブプロデューサー - 丸山正雄• アニメーション制作 - マッドハウス、MAPPA• 製作著作 - 「はじめの一歩 Rising」製作委員会(日本テレビ、バップ) 主題歌(第3期) [ ] オープニングテーマ「夜間飛行」 歌 - エンディングテーマ「ブチコメ!! 釣り船幕之内!! 2020年1月31日から2月9日まで品川プリンスホテル ステラボールで公演した。 演出・脚本はアニメで幕之内一歩の声を務めたが担当。 関連作品 [ ] ゲーム [ ]• はじめの一歩 THE FIGHTING! (1997年、講談社、作品)• はじめの一歩 VICTORIOUS BOXERS(2000年、、作品)• THE FIGHTING! (2001年、業務用作品、)• はじめの一歩 THE TYPING! (2001年、、用作品、タイピングソフト)• はじめの一歩 VICTORIOUS BOXERS CHAMPIONSHIP VERSION Playstation 2 the Best(2002年、ESP、PS2作品)• はじめの一歩 THE TYPING! 2nd Step (2002年、、用作品、タイピングソフト)• ハードパンチャー はじめの一歩2 王者への挑戦(2002年、タイトー業務用作品、パンチングマシン)• はじめの一歩 THE FIGHTING! (2002年、ESP、作品)• はじめの一歩2 VICTORIOUS ROAD(2004年、ESP、PS2作品)• はじめの一歩 レボリューション(2007年、AQインタラクティブ、作品)• はじめの一歩 THE FIGHTING! PORTABLE VICTORIUS SPIRITS(2007年、、作品) - のルポ漫画『』では森川ジョージと西本英雄の対戦用にキャラクターを変えた特別バージョンが製作された。 『もしもジョーと一歩が戦っ たら!! 』週刊少年マガジン創刊50周年特別企画の一環で制作されたボクシングゲームシステム。 これを使用して夢の対決が実施された。 (記事用に制作されたもので、一般非公開)• はじめの一歩 THE FIGHTING! (2006年、講談社/、携帯電話用ゲーム作品)• はじめの一歩 THE FIGHTING! DS(2008年、ESP、作品)• はじめの一歩 THE FIGHTING! PCブラウザゲーム版 はじめの一歩 THE FIGHTING! 前述のタイトルとは異なる)• モバイルゲーム版 はじめの一歩 THE FIGHTING! はじめの一歩(2014年、、作品) DVD・Blu-ray・CD [ ] DVD、Blu-ray、CDともにバップが発売している。 DVDは現在第1期は全25巻、DVD-BOX2巻、TVスペシャル、OVAが各1巻、第2期New Challengerは全9巻をそれぞれ発売。 第3期RisingはDVD-BOX、Blu-ray BOXをそれぞれ2巻ずつ発売予定。 CDはオープニング、エンディングのほか、サウンドトラックなどが収録された「」、「 FINAL ROUND」、「 はじめの一歩 New Challenger オリジナル・サウンドトラック」、「 はじめの一歩 Rising オリジナル・サウンドトラック」が発売されている。 また、にはからドラマCDが発売された。 その他 [ ]• 『週刊少年マガジン』2008年16号と、『週刊少年サンデー』2008年16号の表紙と並べると、幕之内一歩が、『』の主人公・と握手をするイラストとなる(両誌の創刊50周年を記念したコラボレーション企画)。 『週刊少年マガジン』2008年30号では、『』の主人公・矢吹丈と、幕之内一歩がコンピューターのシミュレーション上で試合をする特別企画が掲載された。 両者の能力値などは同階級になるように調整の上、『あしたのジョー』の作者と、森川ジョージの監修をうけ設定されている。 結果、5ラウンドで一歩のKO勝ち。 その後も同様の設定で100試合行われたが、一歩が57勝し勝ち越している。 2009年、連載20周年を記念して単行本90巻を全国の小中学校100校に寄贈するプレゼントがあり、応募資格は、教師のみであった。 PC用のブラウザゲーム『はじめの一歩 THE FIGHTING』と同じくPC用のブラウザゲーム『』がコラボキャンペーンを2013年11月18日 - 12月5日に行い、双方の登場人物がイベントボスとして登場した。 向けゲームアプリ『ラーメン魂』で、アニメ『はじめの一歩 Rising』とのコラボレーションイベントを実施した。 イベント実施期間は、前半「幕之内一歩」編が1月23日 - 1月30日、後半「鷹村守」編が1月30日 - 2月6日の期間、開催。 単行本50巻前後から、週刊連載での休載・減ページの頻度が高くなっていく。 一話あたり13ページ以下の場合も多くなり、Round556「勝利の余韻」、Round881の「笑うボクサー」は全9ページである。 雑誌に「ここまでしか掲載できません」と謝罪ページが載ることもあった。 『週刊少年マガジン』の連載漫画『』では、ゲスト出演した先輩漫画家のに「『マガジン』見ると一番に『一歩』チェックするんだよ。 今週は何ページ描いてるかな? って」と皮肉られている。 出典 [ ]• 第22話以降の戦後編のみ• (ねとらぼ、2015年01月06日)• (ITmedia eBook USER、2015年07月16日)• 登場人物の生年月日と年齢から、物語開始時点で1990年と推測される。 また実際のボクシング界では1998年に階級の名称が変更されたが、劇中では変更前のままである(例:木村のジュニアライト級は、現在スーパーフェザー級)。 初期はポスター等に年数の表記がなされることがあり、例えば鷹村の国内初防衛戦(対ボンチャイ戦)が92年(第13巻84ページ)、一歩とヴォルグ戦の直前が93年(第18巻137ページ)、千堂とのタイトルマッチ直前が94年(第28巻47ページ)であった。 海沿い川沿いに位置するが、町の外観はのそれに似る。 森川ジョージ「Round 913 ボーイズトーク」『はじめの一歩 95』講談社、2011年3月17日、、16頁。 森川ジョージ「Round 914 デート・デート・デート」『はじめの一歩 95』35頁。 ただし36頁ではになっている。 『』2001年8月号『TV STATION NETWORK』(115 - 117頁)• 『』2002年8月号『TV STATION NETWORK』(119頁)• 第22話 - 第25話(戦後編)は「シリーズ監督」• 戦後編• 6・7・8・10話は「監督補」、25話は「演出協力」 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• 講談社• hajimenoippo100 -• 日本テレビ• - (2006年1月3日アーカイブ分)• テレビシリーズポータルページ。 現在は第3期告知ページも兼ねている。 - (2013年8月30日アーカイブ分)• - (2008年12月3日アーカイブ分)• 日テレオンデマンド• - (2012年3月12日アーカイブ分)• - (2012年5月18日アーカイブ分)• - (2012年5月18日アーカイブ分)• - (2012年5月18日アーカイブ分)• - (2013年10月1日アーカイブ分) 前番組 番組名 次番組.

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最新ネタバレ『はじめの一歩』1288

はじめ の 一歩 木村

概要 [ ] 鴨川ボクシングジム所属のプロボクサー。 本編の主人公、の鴨川ジムの先輩に当たる。 日本ランカー(単行本78巻時点では7位にランク)。 生年月日は1971年10月10日。 のA型。 好きなボクサーは。 身長、リーチとともに171cm。 戦績24戦15勝6敗3引き分け9KO。 不良時代、親友のと共に因縁を吹っ掛けたに負けたことをきっかけに、鷹村のいる鴨川ジムに結果的に入門。 練習を続けて更生し、以降は青木と共に鷹村を兄貴分として慕うようになった。 鷹村からは2人まとめて「青木村」と呼ばれることも。 日本ジュニアライト級王者・とのタイトルマッチの敗戦後に一度引退を宣言するが、リングネームを 木村タツヤと改めて再起する。 この間柴戦は、ベストバウト投票の上位になるほど読者の人気が高く、後に『』のタイトルでOVAとなった。 この作品では本来の主役である幕之内一歩役のではなく、木村役の藤原啓治が最初にクレジットされているなど、主役扱いである。 不良時代の青木と木村のエピソードは、作者の高校時代の体験談が元になっている。 キャラクター人気ランキングでは、連載200回記念で14位 、連載500回記念で10位。 人物・性格 [ ] 青木勝とは幼稚園の頃からの幼馴染であり、常に行動を共にしている親友。 同じ時期に非行に走り高校を中退するも、鷹村と出会ったことがきっかけでボクシングにのめり込み更生した。 ボクシングを続けるのも引退するのも「青木次第」と語ったこともある。 体格はライト級が適正だが、同じ階級にいる青木のために自ら減量が必要なジュニアライト級を選択など、友人思いな面もある。 一人っ子であり、自宅で花屋「木村園芸」を営む両親と3人暮らし。 幼少時に父が自分が虐められた相手の親に抗議に行った際に、相手の父親に圧倒されて父が自分を庇わなったことから一時険悪な態度を見せる。 間柴戦を前に敗戦の場合には引退を考えていた時には「花屋の息子が花の名前ぐらい覚えてないと、跡を継げない」と言うなど、家業を継ぐ意志はある模様。 容量がよく世渡りの上手いタイプで、鷹村の理不尽な要求やイタズラを上手くかわすことが多い。 自分に被害が及ばないように多数派意見に迎合する場合も多く「コウモリ野郎」と批判されることも。 野球に関しては相当な実力者であったようで、打者としては元甲子園球児にも全く引けをとらない。 しかし何でも思い通りになる世界に面白みを失ったことで、青木と共に野球への道を捨てた。 ファイトスタイル・経歴 [ ] ずば抜けた才能は無いが冷静に相手を見極める頭脳と洞察力を持つ。 一歩とのスパーリングで完璧ではないが真田対策として「飛燕」もくり出すなど器用さも持ち合わせている。 間柴戦を直後に控えてのからの評価は弱点は見当たらない、国内では相当ハイレベルなボクサー ながら、反面決め手に欠けるというものであった。 また、策を弄するあまりに、消極的な試合になることも多い。 当時の日本ジュニアライト級王者・間柴了を相手にタイトルマッチに挑戦した際に、ペットの(かつて片想いをしていた女性の名前を付けている)がエサを捕る場面をヒントに「ドラゴンフィッシュ・ブロー」を開発した。 試合ではフリッカージャブに打たれながらも間柴のスタミナが少なくなるまで待ち、さらに自身が打たれるのを覚悟で首から上を一切狙わず執拗にボディブローのみを狙い続ける作戦で間柴の意識をボディに釘付けにした所で、ボディを狙う低姿勢のままで間柴の顔面を撃ち抜きダウンを奪う。 執拗なボディからのブローで何度か間柴にダメージを与えKO寸前にまで追い込むが、自身もダメージが大きくファイティングポーズをとったまま気を失って敗戦。 試合後に記者達(アニメではジムの同門と会長達)の前で引退宣言をするが、まだ悔いを残していることに気がつき考えを改め 木村タツヤに改名してカムバック。 後にフィリピンジュニアライト級王者のエレキ・バッテリーと2度対戦し2引き分けに終わり、間柴とは違う形で遺恨を残している。 板垣と共に出場したA級トーナメントでの敗戦以降は、減量によるスタミナ不足で勝ち星に恵まれない上、大きな目標も無いことによるモチベーションの低下に苦しんでいる。 得意技 [ ] ドラゴンフィッシュ・ブロー 低い体勢に加え左ボディーブローを連打し相手の意識を下に向かせたところを、その体勢のまま相手の視角外から右のオーバーハンド・ブローを放つ高速コンビネーション。 相手の意識外から襲うパンチのため、上手く決めれば対戦相手は何を貰ったのかすら理解できずに沈んでしまう。 木村が飼っているアロワナの捕食した場面からヒントを得て、身長の高い間柴の顔面をとらえるために編み出した。 後に板垣、沢村も使用する。 右の威力は絶大だが、その分非常に大振りであるため、単体ではまず当たらない。 弧を描く分ストレート系のパンチにカウンターを貰い易いという欠点もあり、前段階である相手の意識を下に向かわせることが必要不可欠。 またそういったプロセスを経なければならない技の性質上、自身もそれ相応のダメージやリスクを被る危険もある。 復帰戦ではKOを再現しようとし、連発し続けた結果全て避けられてしまい、辛うじて判定勝ちはしたものの大苦戦を強いられた。 実在するプロボクサー、ジェームス・キンチェンがを破った際に使用したパンチがモデル。 名前の由来はアロワナの中国名・龍魚の英語読みから。 対戦成績 [ ] 西暦が不明であるため、便宜上、一歩の鴨川ジム入門後の経過年数と本人の年齢を表記する。 戦 日付 勝敗 時間 内容 対戦相手 国籍 備考 1 2年前(17歳) 勝利 2R KO 堀田順一(音羽) プロデビュー戦 2 不明 勝利 不明 3 不明 勝利 不明 4 不明 勝利 不明 5 不明 勝利 不明 6 不明 勝利 不明 7 不明 勝利 不明 8 不明 勝利 不明 9 不明 敗北 不明 10 不明 敗北 不明 11 不明 敗北 不明 12 2年目(20歳)4月20日 勝利 10R 判定 神崎慎治(仲代) 13 3年目(20歳)8月頃 勝利 6R 判定 西村浩 A級ボクサー賞金トーナメント 14 3年目(21歳)10月 - 6R 判定 竜崎武士 A級ボクサー賞金トーナメント準決勝 15 199X年 4年目(21歳)7月11日 勝利 KO ポーン・モロコット 16 199X年 4年目(21歳)8月30日 勝利 5R 2:35 TKO ネフマ・オズカ 17 199X年 4年目(22歳)2月17日 敗北 9R 2:35 TKO (東邦) 日本ジュニアライト級タイトル戦 王座獲得失敗 18 199X年 5年目(23歳)10月14日 勝利 10R 判定 アルマン・アレグリア 19 199X年 6年目(23歳)8月27日 - 10R 判定 エレキ・バッテリー 20 199X年 6年目(24歳)2月頃 - 10R 判定 エレキ・バッテリー 21 199X年 7年目(24歳)9月12日 勝利 5R KO マイケル・ゲホン 不明 22 199X年 7年目(25歳)4月15日 敗北 5R TKO ジム・レックス 23 199X年 8年目(25歳)9月頃 勝利 6R 判定 竜崎武士 24 199X年 8年目(26歳)11月頃 敗北 判定 不明(元王者) A級ボクサー賞金トーナメント 25 199X年 9年目(26歳)6月頃 - 8R 判定 不明(ランカー) 脚注 [ ] []• 『はじめの一歩 INDEX 01』講談社、2001年9月17日、110頁。 森川ジョージ「Help! 」『はじめの一歩 31』講談社、1996年1月17日、、45頁。 『はじめの一歩 INDEX 01』講談社、2001年9月17日、218頁。 森川ジョージ「帰ってきた逃亡者」『はじめの一歩 31』152頁。 第25巻 Round 220・221• 第13巻 Round 112• 第17巻 Round 148• 第18巻 Round 152 この時点で13戦10勝3敗6KO(第18巻 Round 151より)• エキストラR(ラウンド)の特別ルールにより敗退した。 第24巻 Round 210• 第27巻 Round 235• 第32巻 Round 278~第33巻 Round 288 この時点で16戦12勝8KO3敗1分(第31巻 Round 276 148ページより)• 第41巻 Round 364• 第58巻 Round 525・526• 第71巻 Round 668~第72巻 Round 670• 第78巻 Round 743• 第86巻 Round 817• 第94巻 Round 912• 第100巻 Round 972・973 この時点で(23戦)15勝5敗3分9KO(第98巻 Round 948より)• 第114巻 Round1136~第115巻 Round 1137 この時点で24戦15勝6敗3分9KO(第115巻 Round 1137より).

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【悲報】「はじめの一歩」一歩のミスに木村ブチ切れwwwww【マガジン感想】

はじめ の 一歩 木村

スポンサーリンク 絶望とも言える減量から何とかクリアする事が出来た木村ですが一歩には試合が長引けば不利であると予想されます。 そして一歩は木村の必殺技のコンビネーション、ドラゴンフィッシュブローを連発し1Rで倒すという1RKO大作戦をぶちまけます。 その作戦に乗った木村は試合開始から吉本をベテランの技で追い込み、コーナーで逃げ場を塞いだ所でドラゴンフィッシュブローを放ちます。 腰を落とした吉本を畳み掛けるように一歩並みの動きを見せた木村は、全て出し切ると1R残り20秒からの猛ラッシュを見せるも1R終了のゴングが鳴ります。 それでも手ごたえを感じた一歩は木村を出迎えますが、一歩の視線の先にはジイチャンが。 見ていきたいと思います。 スポンサーリンク 『はじめの一歩』ネタバレ1288-1289話のまとめ 減量苦とは思えないほど好調な滑り出しを見せた木村は、キャリアとベテランの技で吉本を逃がさず翻弄します。 チーフトレーナーである一歩の1RKO作戦を忠実に実行する木村は、遂に吉本をコーナーに釘付けにします。 逃げ場を無くした所で木村は、必殺技ドラゴンフィッシュブローを放ちます。 腰を落とす吉本にドラゴンフィッシュブローを連打で打ち、なおもデンプシーロールのような動きを見せます。 惜しくも後少しでストップという所で1R終了のゴングが鳴ります。 そして出迎えた一歩が見たのは、ジイチャン化した木村の姿です。 壮絶な減量で危険な木村、ドラゴンフィッシュブローでダメージの深い吉本。 続行か棄権か一歩は迷いますが続行を決断し、一歩自身が体験した鴨川会長直伝の復活の儀式を行います。 その儀式の力により不思議と少し回復した木村は、後一発決まれば勝てるとアドバイスを受けコーナーを出ます。 自身も限界に近いですが、吉本も限界に近いと木村は認識します。 吉本も木村は立っているのがやっとだと木村に攻撃するために前へ出ます。 そこへ篠田はいけフィッシュドラゴンと木村にエールを送ります。 続行を決断した一歩は信頼する鴨川会長から受けたダメージ回復方法を実践し、木村を回復させ長年のトレーナー篠田はフィッシュドラゴンと木村にアドバイスします。 吉本はボディのダメージがありそうなんで、篠田の言うドラゴンフィッシュブローの逆フィッシュドラゴンは有効かもしれません。 互いに限界間近の中、前に出てきた吉本に押し切られるのか、篠田がいうフィッシュドラゴンが炸裂するのかが気になる所です。 次週には勝敗が分かる可能性の高い木村対吉本の戦い、楽しみに待ちたいですね。

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