イケハヤ。 Brainの現状をまとめたらイケハヤに吊し上げられた件…(クソ撒き散らしシステム)

「まだ東京で消耗してるの?」イケハヤ氏の炎上商法

イケハヤ

来歴 [ ] 1986年、生まれ。 政治経済学部卒業後 、メーカーのルネサステクノロジ(現:)へ就職。 当時はまだ珍しいの運用担当となり、その過程でブログを執筆するようになる。 その後当該企業を退職し、ITベンチャー企業に転職、ソーシャルメディア活用についてのコンサルティング事業に携わったのち退職し独立。 コンサルティングや講演をこなす生活をつづけた後、2012年、妻(イケダミキ)の妊娠をきっかけに在宅でできるネットビジネスに注目し、「情報商材販売員」となる。 子供の養育に適した環境を求め2014年に多摩市から高知市万々に移住。 2015年5月、高知市からの(住所:)に移住。 2016年4月20日、合同会社「日本の田舎は資本主義のフロンティアだ」を立ち上げる。 場所は高知県長岡郡本山町。 人物 [ ] 他者を挑発するような記事タイトルや内容が特徴である。 そのため、イケダを批判する記事なども多い。 また、この挑発的なスタイルは、いわゆるの類ではないかと言われている。 2012年の著書「年収150万円で僕らは自由に生きていく」にあるように、「として通勤せずともブログで必要最小限の生活費を稼ぎ、縛られない生活を送ることができる」というイケダの主張には勇気づけられたものも大勢いたが、高知移住以降は自身の「年商」を誇示するなど以前とは方向性の異なる言動が目立つようになった。 また、社会経験に乏しい若者や、生活に困窮し判断力が低下した人々を攻撃的な口調で煽り自身の情報商材を売り込む、あるいは(暗号資産)、用口座などを開設させ、イケダ自身はで収益を得る手法を取っているという指摘がなされている。 さらには、一般的なのある者なら容易に得ることができるような知識をとして高額で販売しているとの指摘がある。 他方で、価格は問題ではあれど、情報を取捨選択するのが難しい、またその労力をかけたくないという人々にとっては無価値なものとは言えない、とする見方もある。 昨今イケダを批判する論調が強くなってはいるが、イケダの前述した以前の主張や目的意識のある田舎移住など良い意味でネット社会に与えた影響も大きく、功績も見逃せないとする意見も見られる。 イケダが仮想通貨事業を手掛けていた頃、自身のブログにマイニング用スクリプトを埋め込み、閲覧者のパソコンのCPUを無断で仮想通貨の発掘に利用したことが発覚して物議をかもした。 イケダ自身は「読者のCPUを借りてマイニングをしてみたら、なんか面倒な人たちが湧いていることに気づいた。 こういう人たちが実験とイノベーションを阻害するわけですな」と述べている。 なお、Coinhiveを設置することは不正マイニングであるとして2019年4月までの時点で神奈川県警察など全国の警察は21人を検挙した。 事業 [ ] イケダは様々な事業を手掛けているが、法人を設立した2016年当時は想定年収120〜300万円というレベルの雇用しか提示できない零細事業主であった。 この時期にイケダの下へ集った者は必ずしもキャリアアップを実現できたとは言い難く、その一例として学生時代からを患い東京の企業で勤務していた出身のワクイヒトシは、仕事を辞めて四国へ移住したものの最低賃金レベルの仕事から脱却することは遂に叶わず、ほぼ一文無しで東京に舞い戻ることになった。 これまでイケダが取り扱った中で最大規模の事業は、2017年から2018年にかけて従事していた(暗号資産)の投資および勧誘である。 2017年1月初頭、初めてを10万円分購入 (ただし「ぼくも最初はビットコイン1万円分からでした」とも発言している )。 以後、それ以外の仮想通貨をも買い足す。 元本は1000万円であった。 2018年1月4日、保有する仮想通貨が円換算で1億円を超えたと報告。 しかし2018年1月16日、仮想通貨市場の暴落により、24時間で資産が4200万減ったことを報告している。 また、2018年1月26日に発覚した盗難事件でも400~500万円相当の被害を受けた。 初心者の方はここから始めるのがおすすめですね」とコインチェックを推薦していた。 コインチェックが未認可であることには言及していなかった。 事件後、イケダは盗難補償に関する記述を削除した。 なお、コインチェックのアフィリエイトには1名の紹介につき最大2万3000円の報酬があった。 イケダによると、仮想通貨のアフィリエイト収入は「うちレベルになると、デイリー発生100万とか普通にいきます」という。 「今日もアフィリエイト広告でメシがうまい!」とも発言している。 また、イケダは事業も手掛けている。 2019年初頭には瞬間最大風速で会員数3000人を超える脱社畜サロンを正田圭、はあちゅうと共に運営していたが、同サロンは、共同オーナーである株式会社TIGALAの代表取締役の経歴に呈された疑義に対しての釈明が不十分だったことを契機に大切な顧客であるサロン会員の求心力を急激に失い 、解散するに至った。 脱社畜サロンが失墜した後は、借金漬けの男性ブロガーを手駒にしてお利息サロンを運営させているが、同サロンでは会員にサービスを提供するのではなく逆に顧客であるはずのサロン会員を下請け業務に従事させている、との告発が報道された。 主な著作 [ ] 商業出版 [ ]• 『年収150万円で僕らは自由に生きていく』 星海社新書 、• 『武器としての書く技術』 中経出版 、• 『まだ東京で消耗しているの?環境を変えるだけで人生はうまくいく』 幻冬舎新書 、2016年• 『なぜ僕は「炎上」を恐れないのか 年500万円稼ぐプロブロガーの仕事術』 光文社新書 、2014年 自費出版 [ ]• 『ブログで月500万円稼げるようになるまでの全記録。 』(イケハヤ書房)、2016年4月 出典 [ ]• www. haradesugidiary. com. 2020年4月29日閲覧。 www. sunward-t. 2019年12月14日時点のよりアーカイブ。 2020年4月29日閲覧。 ikehaya. com. 2020年4月29日時点のよりアーカイブ。 2020年4月29日閲覧。 まだ労働で消耗してるの? 2017年10月15日. 2020年5月27日閲覧。 BIG ISSUE ONLINE. 2020年4月29日閲覧。 PARAFT【パラフト】 未来の転職・求人WEBマガジン. 2020年4月29日閲覧。 まだ東京で消耗してるの?. 2020年4月29日閲覧。 Jcastニュース. 2014年6月2日. 2020年4月29日閲覧。 2015年8月3日. 2020年4月29日閲覧。 2017年5月22日. 2020年4月29日閲覧。 www. kleingarten-motoyama. com. 2020年4月29日閲覧。 全国法人データバンク. 2020年4月30日閲覧。 モヤモヤしてみる?事務局 2018年4月5日. 2020年4月29日閲覧。 2014年9月2日. 2020年4月29日閲覧。 まだ東京で消耗してるの?. 2019年6月6日時点のよりアーカイブ。 2020年4月29日閲覧。 ばんび, 吉川. 文春オンライン. 2020年4月29日閲覧。 教師のお金と働き方 2016年2月16日. 2020年4月29日閲覧。 mayaaaaasama 1559134610. とある士業の知的な日常. 2019年6月6日時点のよりアーカイブ。 2020年4月29日閲覧。 人生、ガード前進 2019年1月13日. 2020年4月29日閲覧。 Yahoo! ニュース 2017年11月2日. 2020年5月27日閲覧。 www. haradesugidiary. com. 2020年5月27日閲覧。 イケダハヤト 仮想通貨 on Twitter 2017年10月31日. 2020年5月27日閲覧。 PARAFT【パラフト】 未来の転職・求人WEBマガジン. 2020年4月29日閲覧。 bizSPA! フレッシュ. 2019年3月13日時点のよりアーカイブ。 2020年4月30日閲覧。 まだ東京で消耗してるの? 2017年1月5日. 2020年5月27日閲覧。 まだ仮想通貨持ってないの? 2018年1月4日. 2020年5月27日閲覧。 イケダハヤト 仮想通貨 on Twitter 2017年1月4日. 2020年5月27日閲覧。 イケダハヤト 仮想通貨 on Twitter 2017年1月4日. 2020年5月27日閲覧。 イケダハヤト 仮想通貨 on Twitter 2018年1月24日. 2020年5月27日閲覧。 まだ仮想通貨持ってないの? 2018年1月16日. 2020年5月27日閲覧。 イケダハヤト 仮想通貨 on Twitter 2018年1月26日. 2020年5月27日閲覧。 イケハヤ大学【ブログ版】 2017年10月15日. 2020年5月27日閲覧。 Coincheck(コインチェック) 2018年1月24日. 2020年5月27日閲覧。 イケダハヤト 仮想通貨 on Twitter 2018年1月27日. 2020年5月27日閲覧。 イケダハヤト 仮想通貨 on Twitter 2018年1月30日. 2020年5月27日閲覧。 bizSPA! フレッシュ. 2019年5月16日時点のよりアーカイブ。 2020年4月30日閲覧。 bizSPA! フレッシュ. 2020年4月20日時点のよりアーカイブ。 2020年4月30日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• 公式ブログ• IHayato -• - チャンネル• ikehaya -•

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巨星イケハヤ、堕つ

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2019年1月、イケハヤ氏が炎上している。 経緯を簡潔に説明する。 イケハヤ氏が主催しているサロン「脱社畜サロン」の共同運営者である正田氏の経歴に嘘があるのではないか、との意見がえらいてんちょう氏から提議された。 えらいてんちょう氏がその界隈に詳しい知人複数に聞いてみたところ、誰も正田氏を知らなかった。 数十~百億円規模の案件を取り扱うほどの人間なら、その界隈では有名人になるのは間違いない、とのことから今回の炎上は始まる。 この指摘に対し、正田氏は「実際の案件は秘密保持のため言えない。 このような言いがかりをつけてきたあなたを名誉毀損で訴える」とツイッターで宣戦布告。 これに対し田端氏が仲裁に入る。 「ちょっと盛ってました、すみません。 で済むうちに謝っとけや」と事態を収拾させる方向に誘導するも、イケハヤ氏は激怒。 「悪くないのにとりあえず謝っておけという昭和的・社畜的思想に我々は屈しない」という内容のツイートを行い、イケハヤ氏にも飛び火。 複数方面からイケハヤ氏を諌める意見が寄せられるもイケハヤ氏はアンチとしてブロック。 この対応に対して炎上が飛び火しイケハヤ氏も炎上した。 この騒動を見ていて僕は「ついに始まってしまったか」と思った。 僕は昨年からイケハヤ氏がおかしくなってきていると感じていた。 自分の守備範囲から出ていると感じていた。 まず、良かった頃の話からいこう。 僕は堀江さんの本を読みイケハヤ氏の存在を知った。 「特別な能力がなくても、誰もやっていない方法をすれば生きていけるだけの収入を得ることはできるよ。 やるか、やらないかだけなんだ。 たとえば地方移住をしてブログ収入で生活しているイケダハヤト君は~」という文脈で登場した。 ここで僕はイケハヤ氏を知り、検索してブログを読むようになった。 この頃(2017年ごろ)は、高知に移住し自作の小屋を建てたり農業や地域の活性化を目指して活動していた。 僕はこの頃のイケハヤ氏が好きだった。 彼の著書『まだ東京で消耗してるの?』を読み地方移住を検討するようになった。 僕もサラリーマン以外の経済基盤を構築したら東京にこだわる必要性もなので、生活コストが低く、自然や美味しい食材のあるところへ移住したいと考えている。 イケハヤ氏ツイッターによりサウザーラジオの存在も知ることができ、彼のキュレーターとしての功績にも感謝している。 イケハヤ氏はこの路線でいけばよかったと僕は思う。 地方活性化と情報発信のブログを地道に続ける。 表現方法としてYoutubeも活用、ファンを増やし地方に移住する人が増えるムーブメントの火付け役になる。 こんな風に 狭く深く進んでいってほしかった。 だが彼は 拡大を選んだ。 書生の募集、法人化、コミュニティビジネスへの参入。 それに伴い資金面で仮想通貨や有料note販売、サロン収入。 僕はこれらのビジネスや動き、それ自体が悪いとは言わない。 ただ、イケハヤ氏にはマッチしていないと感じていた。 イケハヤ氏は、人の上に立つ人間ではないと思う。 多くの人を率い、育てる、大将という器ではないし、そういう思想でもない。 これ自体は悪いことではない。 適正の問題だ。 彼は良い意味で個人プレーに特化した人間だと思う。 だからこそ彼は大企業を退職し組織に属さない生き方を選び、実際に成功できたのだ。 そういう人なのだから、組織のリーダーはできないのだから、事業を大きく、組織を大きくしてはいけなかった。 組織が大きくなり、そのリーダーになってしまったら、個人としての思想は貫き通せなくなる。 その組織の 顔になってしまうからだ。 今回、その組織の顔としての役割をイケハヤ氏は拒否した。 首を突っ込まないという選択肢もあったんだけど、我慢できず突っ込んでしまって、自滅した。 自分の考え方を述べるところまではいい。 それは自由だ。 しかし建設的な対立意見を述べてくる人を感情に任せてブロックしてしまった姿勢。 さらにその後、意見を述べてきた人を批判する行為。 これがいけなかった。 これは組織のリーダーたる人の行動ではない。 イケハヤ氏が組織(サロン)のリーダーでなかったら、全然問題ない行動だ。 個人の自由だから。 でも彼はリーダーになってしまっていたから、ここまで問題が大きくなった。 そして問題が大きくなって、なぜいけないのか。 それはファンが離れてしまうことだ。 イケハヤ氏は、良くも悪くも、ファンを教育していた。 会社員という生き方は~社畜は~昭和は~とブログを始め、ツイッターや最近はyoutubeでも発信するようになった。 リーチ出来る層を拡大しまくっていた。 そして、無知な人々に教育を施した。 ちょっと知識を入れた人々は、今回の騒動を見て、田端さんやえらてんさん、その他、多数の優秀な人たちの意見も目にする。 その意見を聞いて、「アレ?イケハヤさんたちの方がおかしくね?」と人々が気づくレベルにまで教育してしまっていた。 これは皮肉という他ないだろう。 (信者は感情的になって「イケハヤさんを批判する奴はおかしい!」となっているので問題ない) こうして、イケハヤ氏からファンが離れ、 本質的な人たちにファンが移行する。 そうしたら、イケハヤ氏の収入は減ってしまうだろう。 サロン会費、有料note、収入源が激減することが予想される。 大きなお世話かもしれないが、僕はもとファンとして、心配している。 イケハヤ氏が見落としていたのは、蒙昧な人々も、 時間を経れば成長し、さらなるリテラシーを身につける点だ。 その教育をイケハヤ氏自身が行っていた。 リテラシーを身につけた人は、イケハヤ氏から巣立ってしまう。 なぜなら、イケハヤ氏はホンモノではないからだ。 ホンモノとは、表立って活躍し、人々の耳目を集める存在。 大勢の人々のリーダーとなり、成果を出し社会に還元する存在。 大企業の顔となる人、政治家、大御所芸能人のような人々だ。 いわゆる 公人という人で、一昔前でいうならば英雄のような存在。 残念ながらイケハヤ氏はこれに該当しない。 イケハヤ氏はこういう俗世的な英雄的な人たちとは逆方向で、目立たないけど実は稼いでいて、悠々自適な暮らしをしている隠れ仙人ような存在。 こういう守備範囲なのに、その範囲から出てしまった。 仙人が英雄になろうとした。 器がないのに、手を出してしまった。 それが露呈したのが今回の一件なんだ。 みんな薄々、感じていたと思う。 なんか最近のイケハヤおかしくねーか?と。 でも別に悪いこともしてないし(仮想通貨で多くの人を自己責任で地獄へ誘導したが)社畜煽りもちょっとエスカレートしてきちゃったか?と思われる程度だった。 うまく言葉にできない違和感、それが2018年のイケハヤ氏だった。 でも今回の一件ではっきりと露呈してしまったんだ。 イケハヤ氏は英雄ではないと。 ホンモノではないと。 そして自らが教育した人々にホンモノを見せてしまったので、ファンはホンモノへ流れていく。 この流れはもう止められないだろう。 イケハヤ氏は、また新たに蒙昧な人々を集め直さなくてはならなくなった。 だが僕は思うに、蒙昧な人も有限な資源であり、無限にいるわけじゃない。 彼は先駆者だったので基盤を作れた。 少子化で供給は細っているし、今では有力な教育者が増えているのでファンの取り合いをしているような状況だ。 そして今回の事件。 一度離れたファンは戻ってこないだろう。 特に本件のような、 巣立ちの形では復帰はまずない。 上位互換へ流れてしまったら、逆はないのだ。 このことを僕は昨日1日考えながら、イケハヤ氏の軌跡を思い返していた。 だからこそ思う。 巨星堕つと。 彼がネット社会に及ぼしてきた影響そして実績は特筆に値するものだ。 多くの可能性を示し、多くの示唆を人々に与えた。 その功績は疑いようがない。 そしてその巨星が膨張し、弾けた。 巨星が堕ちていく様を、今僕たちはリアルタイムに眺めている。 僕らは当事者ではない。 だからこそ、これは天体ショーみたいなものなんだ。 ネットの寵児が堕ちていく。 一時代を築いた人が散っていく。 マッチしていないことをしても、いずれ崩壊してしまう。 僕はこういうのを見るのが初めてではない。 永井先生や、最近ではメグウィンも膨張して散っていった。 歴史的にも、似たような話は多い。 個人的には、先に述べた路線でイケハヤ氏が自分にマッチした方法で再起をしてほしいと願う。 欲張らなければ、良いものをたくさん持っているんだから。 続き: 続きの続き: 終.

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Brainがめっちゃ炎上してるので、感想!イケハヤサロンの賛否についても【入会しました!】

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Sponsored Link イケハヤ イケダハヤト の今現在の年収は? まず イケハヤさんの今現在の年収を調べていきたいと思います。 イケハヤさんは2016年からの収益報告をnoteで販売しています。 またそれを編集してBrainでも販売しています。 しかも 一部(2016年1月~5月の収益)は無料で閲覧できるようになっています。 このグラフはイケハヤさんの会社の2016年からの「月次売上」の推移です。 売上が5,000万円を超えている月もありますが、ここ最近は月商200万円台をうろうろしているそうです。 (累計だと3. 8億円の売上) 収入源は、有料サロン、広告、アフィリエイトなど複数あって、2019年12月のイケハヤ大学では、Youtube収益化から丸1年経ったということでYoutubeの広告収入でいくら稼いだのかを公開しています。 この動画の中で、 1年でほぼ500万をYoutubeで稼いだと報告しています。 ただし、広告費、出張経費、サムネ、テロップ、コンテンツ買取などの経費(200万円くらい)を引くとざっくり 「利益は300万」とのことです。 Youtubeの作業時間は1日3時間ほどらしいので時給換算すると、 1時間約5,000円! 直近では 1日あたり4万円稼げているペースになっているそうです。 もしもこのままのペースで行けば、 年商1,500万は売上で入ってくると補足できているそうです。 しかもこれはチャンネル登録者数が10万人を超えたあたりの収益なので、今現在(2020年3月)はもっと稼いでいると思われます。 もちろんこれはYoutubeだけの収益ですので、この他にもnoteやBrainで商材も販売しています。 2020年2月28日の自身のTwitterで noteの販売収益が1,200万円振り込まれたとツイートしています。 noteの販売収益が振り込まれた。 1,200万。 毎月これくらい安定的に売れれば最高ですが、まぁそうもいかないので淡々とやります。 ちょい余力できたので、バシバシと事業と人の成長に投資していきます。 — イケハヤ YouTube登録16万人 IHayato noteでは自身の商材の他に「イケハヤサロン」というオンラインサロンもやっていて、こちらは9,800円の1回払いで参加できるようなのですが、現在サロンの会員数は1,600人を超えています。 (2020年3月現在) ということは オンラインサロンだけで累計1,600万円です。 いや~すごいですね。 イケハヤ イケダハヤト の嫁は? 続いてイケハヤさんの お嫁さんについて調べていきます。 イケハヤさんのお嫁さんは、 イケダミキ(池田美紀)さんで、イケハヤさんの1つ年下なので現在33歳(2020年3月現在)。 カピバラに似ていることから「カピバラ」と呼ばれているらしいです。 基本的には顔出しはしていないのですが、ネット上でイケハヤさんファミリーの画像を見つけました。 イケハヤさんと同じく 早稲田大学出身の元々は銀行員。 料理・パン作りが大好きな 3児のお母さんです。 上の写真には2人しかお子さんが写っていませんが、 2012年11月に長女『チホ』ちゃん、2016年1月に次女『一絵 いちえ 』ちゃん、2018年2月に3女が生まれています。 Twitterのアカウントを見つけたのですが、2018年7月29日にツイートしたのが最後でどうやらTwitterは放置状態のようです。 プロフィール欄に、「2020年までに図書室のある家を建てることが目標」と書いてあります。 もう2020年になりましたが、図書室のあるお家は建てることができたのでしょうか? イケハヤ イケダハヤト のイケハヤランドは? 最後に イケハヤランドについて調査してみたいと思います。 まず、イケハヤランドとは何なのかを調べてたところ、 イケハヤさんが高知に広大な土地を買って、そこに「イケハヤランド」と称する「ユーザー参加型の農村テーマパーク的フィールド」を作って面白いことをしよう!ということで始めたプロジェクトのようです。 実際に2016年に8,000平米の土地の取得が完了したそうで、そのときのことを当時ブログに書いていたようなのですが、現在記事が削除されてしまったのか見つけることができませんでした。 そして、イケハヤランドのことについて調べていくうちにどんどん暗雲が立ち込めてきました。 現在のイケハヤランドについては 当初の目標とはかけ離れた現状のようです。 イケハヤは農家登録をしている。 しかし今年も作付ゼロ、出荷ゼロ。 農家でなければ購入できない農地を手に入れたが荒れ地のまま散らかすだけ。 今にも壊れそうな掘っ立て小屋。 いったい何があったのでしょう。 この現状をイケハヤさんはどう思っているのか謎が深まるばかりです。 まとめ 今回は イケハヤ イケダハヤト さんの今現在の年収は?お嫁さんはどんな人?イケハヤランドについてまとめてみました! Youtuberとして活動を開始して1年が経ち、チャンネル登録者数も増え続けているイケハヤさん。 ネットビジネスのインフルエンサーとして日々新しい情報を発信し続けているのはすごいことだと思います。 今年はもう少しイケハヤランドにも力を入れて、立て直してほしいと思います。 今回も最後までお読みいただきありがとうございました!.

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