海上 自衛隊 幹部 名簿。 1佐人事・1佐職人事|2020年2月・海上自衛隊

1佐人事・1佐職人事|2020年2月・海上自衛隊

海上 自衛隊 幹部 名簿

さて、今年も頑張って海上自衛隊・海将補一覧を作成した。 2019年7月現在の海将補は、総勢47名。 但し、下記一覧には内閣府に出向し、海将補の定員外となっている・内閣審議官(国家安全保障局担当)も入れて48名をご紹介している。 伊藤が近い将来の海上幕僚長有力候補の一人であり、管理人がたまたま出向していたことに気がついたためである。。 これ以外に、あるいは防衛駐在官などで防衛省の籍ではない扱いになっている将官がいるかも知れないが、そこはご容赦願いたい。 また2019年7月現在の海将一覧は、下記のリンクから確認して欲しい。 なお毎年の恒例行事だが、夏の人事異動は、1選抜で最初に将補に昇任する幹部が選抜される、将官人事の中でもっとも注目を集める人事となる。 そしてこの夏に最初の将官が選抜されるのは、防衛大学校第38期(相当)の幹部だ。 それに連れて将官ポストが大きく動く時期なので、後1ヶ月ほどで下記の名簿は結構わやくちゃになるので、そこも併せてご容赦いただきたい。 また2017年、2018年と、海上自衛隊では2年連続で最初の海将補が、防衛大学校卒業生ではなく一般大学卒業生から選抜されたのも注目点であろうか。 果たして2019年(幹候45期)の最初の将補も、3年連続で一般大学卒業生になるのか。 ぜひそんな意味でも、間もなく発令される将官人事に注目して欲しい。 なお、例によってアイキャッチ画像の美しい女性は、海将補一覧とは何の関係もない。 平成30年10月、練習航海を終えて無事に帰国を果たし、堂々と艦を降りる若く美しい初級幹部の様子を撮影した一枚である。 練習艦隊司令官(当時)であるもまた、どこか感無量の表情であるのが印象的だ。 きっと30年後には、この時の初級幹部から練習艦隊司令官が生まれることになるのではないだろうか。 その時まで頑張って、このサイトを運営していたいと思う。 (画像提供:) 海将補名簿氏名一覧(2019年7月20日現在) 氏名 期別 生年月日 (昭和) 出身地 昇任 (西暦) 補職 ひとこと 29 37年6月 埼玉 2014. 08 佐世保 地方総監部 幕僚長 我が国を代表する地方隊・佐世保を支えるベテラン将官。 潜水艦艇を率いて長年に渡り国防に貢献。 29 37年4月 岐阜 2015. 03 幹部候補生 学校長 1佐ポストを10年以上に渡り務めた現場のエキスパート。 その知見を活かし幹部候補生学校長として活躍。 29 相当 38年2月 兵庫 2015. 08 第1術科 学校長 大阪外国語大から将補に昇ったエリート幹部。 シンガポール防衛駐在官などを歴任。 29 相当 37年12月 東京 2016. 03 第4術科 学校長 東京水産大から海将補に昇ったエリート幹部。 後方支援系各職に精通。 30 38年9月 新潟 2012. 07 呉地方総監部 幕僚長 航空畑将補としてあらゆる要職を歴任したベテラン幹部。 海将への昇任なるか。 30 37年5月 大分 2014. 03 海上幕僚監部 装備計画部長 第4術科学校長も務めるなど後方支援のエキスパート。 次世代の海上戦力計画に重い責任を担う。 阿部智 30 39年1月 宮城 2016. 12 統合幕僚監部 主席後方 補給官 千葉地本長も務めた技術屋。 軍事の要・統合運用の補給を統べる。 30 38年4月 愛知 2016. 07 第22航空群 司令 SH-60回転翼機のパイロット。 開発隊群司令など要職を歴任。 30 39年2月 山口 2018. 03 第2護衛隊群 司令 イージス護衛艦あしがら、きりしまを擁する第2護衛隊群を率いる海将補。 竹内修 30 38年4月 石川 2019. 04 海洋業務・ 対潜支援群 司令 後日加筆 31 39年10月 山口 2012. 12 第2術科 学校長 練習艦隊司令官も務めた艦艇屋。 「分を守り分を尽くす」海の男。 31 39年8月 長崎 2015. 12 開発隊群司令 韓国防衛駐在官を務めるなど北東アジアのエキスパート。 武器・装備品の開発を担う開発隊群司令などを歴任。 31 38年5月 兵庫 2017. 12 第21航空群 司令 アジアの要衝・シンガポール防衛駐在官を経験。 海自の精鋭・回転翼航空機部隊を指揮。 横田友範 31 相当 39年11月 石川 2018. 03 防衛装備庁 総括装備 調達官 国士舘大から将補に昇ったエリート幹部。 経理・補給系の要職を歴任。 32 40年11月 神奈川 2013. 08 自衛艦隊 司令部 幕僚長 海上自衛隊の全ての戦力を指揮する実務職である幕僚長。 32期1選抜前期将補の航空屋。 32 40年4月 千葉 2013. 08 内閣審議官 (国家安全 保障局担当) 昨年に続き、2019年7月現在でも内閣府に出向中で海将補の定員外。 32期1選抜前期将補のキーマンのため管理人で加筆。 32 40年4月 福岡 2014. 12 掃海隊群司令 島嶼部への殴り込み屋・掃海隊群司令。 現代の安全保障環境においてもっとも重要なポストの一つ。 32 相当 39年9月 神奈川 2015. 03 潜水艦隊 司令部 幕僚長 明治大学出身のサブマリナー。 世界に誇る我が国の精鋭を率いる。 柴田弘 32 相当 38年6月 福岡 2015. 08 海上幕僚監部 人事教育部長 愛媛大から将補に昇ったトップエリート。 船舶・武器のエキスパートであり開発職人。 32 41年2月 兵庫 2016. 12 練習艦隊 司令官 ソマリア沖海賊対処隊・第151合同任務部隊司令官。 次世代の幹部を育てる名誉の補職に着任。 32 40年7月 鹿児島 2017. 08 第5航空群 司令 海軍伝統の鹿屋航空基地で第1航空群司令を経験。 イタリア防衛駐在官経験もある国際派。 石田伸介 32 40年8月 福井 2017. 12 第3術科 学校長 航空機整備など技術一筋の最高幹部。 国防を支えるいぶし銀。 32 相当 38年2月 神奈川 2018. 03 第2航空群 司令 東海大学から将補に昇り詰めたトップエリート。 トルコ防衛駐在官を務めるなど大きな存在感を示す。 33 41年7月 長崎 2014. 08 海上幕僚監部 防衛部長 水泳やプラティスも楽しむ、行動力溢れる高級幹部。 第1護衛隊群司令など要職を歴任。 33 41年4月 岡山 2014. 08 横須賀地方 総監部 幕僚長 33期1選抜前期将補の航空屋。 次の補職で、海将への昇任は確実。 33 42年2月 島根 2015. 03 海上幕僚監部指揮通信 情報部長 33期1選抜後期将補。 我が国が世界に誇る潜水艦部隊を率いるサブマリナー。 33 40年10月 東京 2015. 08 統合幕僚監部 指揮通信 システム部長 海自の精鋭・固定翼哨戒機を率いる最高幹部。 サイバー分野にも存在感。 33 39年12月 東京 2015. 08 舞鶴 地方総監部 幕僚長 米国防衛駐在官も務めたトップエリート。 統幕日米共同班長を務めるなど海自を代表する知米派。 33 相当 40年7月 福岡 2016. 03 海上幕僚監部 監察官 宮崎大から空将補に昇り詰めた33期エース。 P-3Cなど固定翼機部隊を指揮。 33 相当 41年1月 山口 2016. 12 大湊 地方総監部 幕僚長 言わずと知れた海自の女将(おかみ)。 小学校教員から転じた異色のキャリア。 かわいいオバチャンでネット上でも大人気 今吉真一 33 41年9月 鹿児島 2017. 03 防衛装備庁 長官官房 艦船設計官 艦艇と武器のエキスパート。 現代の下瀬雅充にして伊集院五郎。 34 43年1月 岡山 2015. 08 幹部学校 副校長 34期組1選抜の航空屋。 次の補職で大きく将来が見えそう。 34 42年10月 大阪 2015. 08 統合幕僚監部 防衛計画部 副部長 34期1選抜将補。 近い将来の海幕長有力候補だが、大阪八尾の出身でオラオラなニーチャンである。 34 相当 39年5月 京都 2015. 12 統合幕僚学校 副校長 早大出身の艦艇屋。 将補職最高名誉の練習艦隊司令官などの要職を歴任。 34 42年9月 北海道 2016. 07 補給本部 副本部長 航空機整備出身の最高幹部。 職種学校長を務め、さらに重い責任を背負う。 34 42年1月 神奈川 2016. 12 第31航空群 司令 P-3C哨戒機など固定翼機を指揮する最高幹部。 他人のゴタゴタでややこしい異動も経験。 34 43年1月 長崎 2016. 12 第1護衛隊群 司令 米国防衛駐在官も務めたエリート。 情報本部情報官などの要職も歴任。 35 43年11月 岡山 2016. 07 海上幕僚監部 総務部長 35期1選抜将補。 「いずも」を擁する第1護衛隊群を率いるなど、要職を歴任。 35 41年10月 熊本 2016. 07 航空集団 司令部 幕僚長 35期1選抜前期将補の航空屋。 エリートらしいスキのない補職を歩む。 35 43年5月 愛媛 2017. 08 潜水艦隊 司令部 幕僚長 我が国が世界に誇る潜水艦隊の実務責任者。 統幕日米共同班長などの要職を歴任。 國見泰寛 35 44年2月 徳島 2019. 04 海上幕僚監部 総務部副部長 後日加筆 36 相当 44年12月 大阪 2017. 8 防衛監察本部 監察官 36期相当で1選抜海将補。 龍谷大出身のサブマリナー。 36 44年9月 山口 2017. 12 第4航空群 司令 36期1選抜将補。 第29代海幕長・赤星慶治の副官も務める。 36 43年9月 愛知 2018. 3 防衛大学校 訓練部長 36期1選抜後期将補。 我が国の誇り・掃海屋を率いた経歴もある最高幹部。 星直也 36 43年8月 福島 2018. 08 防衛装備庁 プロジェクト 管理統括官 後日加筆 石巻義康 36 44年11月 神奈川 2018. 12 第3護衛隊群 司令 後日加筆 川村伸一 37 相当 44年7月 神奈川 2018. 08 第1航空群 司令 後日加筆 西脇匡史 37 44年8月 滋賀 2018. 12 第4護衛隊群 司令 後日加筆.

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自衛隊中央病院

海上 自衛隊 幹部 名簿

海上幕僚長に就任した山村浩氏(左/海上自衛隊HPより) やはり、落ち着くべきところに落ち着いたといったところか。 3月19日、自衛隊高級幹部人事の交代が発表された。 制服組トップの統合幕僚長には山崎幸二陸上幕僚長が、 海上幕僚長には山村浩海上幕僚副長がそれぞれ就くこととなった。 発令は4月1日付。 いずれも、2018年4月22日付当サイト記事において予想した範囲内の人事である。 この人事をめぐって制服組自衛官、なかでも海上自衛隊内部では安堵ともいえる空気感に包まれているという。 艦艇畑の2佐は、その様子を次のように語った。 「切れ者として知られ、次期海幕長の有力候補だった 山下万喜(かずき)海将が勇退することになり、平成も終わり、次の時代の海自のリーダー像がはっきりした感があります」 ここ数年来、海自内外においては、新海幕長には海自現場部門のトップである自衛艦隊司令官だった山下元海将が最右翼といわれてきた。 だが、結果はそうならなかった。 今回は、そんな新海幕長人事の舞台裏に迫ってみたい。 とりわけ海自は、その色合いが濃い。 人事は霞が関の中央官庁と同じく、「この椅子に座れば、次はこの椅子」と、遠い将来の人事がほの見えてくるところがある。 次期海幕長の椅子を射程圏内とする、これらの重要ポストのなかでも「格上」とされる2つの職、自衛艦隊司令官と佐世保地方総監を務めたのが山下元海将だった。 若い頃から「海自のホープ」と音に聞こえた俊秀ぶりから、海自内外では誰もが「いずれは山下海幕長の誕生」を信じて疑わなかったという。 「あまりにも輝いているので、同年代の人材が全員霞んでみえた」 東京・市ヶ谷の防衛省近く。 若手幹部時代から、「まだまだ組織から試されている立場」である1佐になってすぐの頃の山下元海将は、頭脳明晰で桁外れな行動力を持ち、将来、国防の重責を担う部下や後輩幹部自衛官には熱く丁寧な指導を施し、下士官(曹士自衛官)にも気配りを忘れなかった。 そのため、上司はもちろん部下や後輩からも、まさに非の打ちどころのないナイスガイとして音に聞こえた「名士」だったという。 そうした呼び声もあってか、山下元海将の海幕長就任は「遅かれ早かれ実現する」という見方が衆目の一致するところだった。

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海上自衛隊人事名簿

海上 自衛隊 幹部 名簿

2019年8月、海上自衛隊1佐・1佐職の人事異動が防衛省から発令された。 当月は定例の人事異動の時期なので、重要なポストが山盛りで動いている。 護衛隊司令や潜水隊司令、艦長ポスト、さらに各基地の司令クラスも異動があり、見どころが満載だ。 イージス艦こんごうの艦長を務められた廣中敬三・1等海佐も、統合幕僚学校の教官に異動されるなど、とても印象的な異動が多いので、詳細は下記から確認して欲しい。 それにしても・・・ 今回の異動では、航空自衛隊の小野理沙・1等空佐に、海上自衛隊の甲斐義博・1等海佐と、ボサノヴァやロックの大物が多すぎである。 なお例によって、アイキャッチ画像は人事異動とは何の関係もない。 派遣海賊対処行動水上部隊(DSPE)の活動の一環で護衛艦「あさぎり」に乗船し、遠くアフリカの地で活躍する女性自衛官の活躍を写したひとコマだ。 DSPEは我が国の国益に直結する極めて重要な活動であり、そして極めて過酷な任務だ。 そんな任務の最前線でも、若き女性隊員が活躍していることにどうか注目して欲しい。 その他、詳細な人事異動の内容は以下の通り。 (画像提供:) 統合幕僚学校教育課第1教官室学校教官を命ずる (第211教育航空隊司令) 1等海佐 林鉄也 海上幕僚監部総務部総務課渉外班長を命ずる (海上幕僚監部指揮通信情報部情報課兼防衛政策局調査課) 1等海佐 和田和起 海上幕僚監部指揮通信情報部情報課情報班長を命ずる (自衛艦隊司令部幕僚) 1等海佐 大嶽和弘 海上幕僚監部指揮通信情報部情報課勤務を命ずる (海上幕僚監部指揮通信情報部情報課情報班長) 1等海佐 松﨑みゆき 海上幕僚監部装備計画部航空機課勤務を命ずる (海上自衛隊幹部学校付) 1等海佐 角亜希仁 海上幕僚監部首席法務官付法務室勤務を命ずる (護衛艦隊司令部後方主任幕僚) 1等海佐 関本健 (海上自衛隊幹部学校運用教育研究部主任教官) 1等海佐 大内研治 護衛艦隊司令部後方主任幕僚を命ずる (護衛艦隊司令部) 2等海佐 上田知史 徳島航空基地隊司令を命ずる (統合幕僚学校教育課第1教官室学校教官) 1等海佐 今西英二 横須賀海上訓練指導隊司令を命ずる (海上自衛隊第1術科学校教育第1部長) 1等海佐 森田哲哉 横須賀海上訓練指導隊司令事務取扱を解く (海上訓練指導隊群司令) 1等海佐 岩澤努 第211教育航空隊司令を命ずる (海上幕僚監部総務部総務課渉外班長) 1等海佐 後藤誠司 海上自衛隊第1術科学校教育第1部長事務取扱を命ずる (海上自衛隊第1術科学校副校長) 1等海佐 天沼秀俊 海上自衛隊幹部学校運用教育研究部主任研究開発官を命ずる (徳島航空基地隊司令) 1等海佐 北原浩一 海上自衛隊幹部学校運用教育研究部主任教官を命ずる (海上自衛隊幹部学校運用教育研究部主任研究開発官) 1等海佐 矢藤久雄 (以上2019年8月26日付) 防衛省発表資料 統合幕僚監部防衛計画部防衛課長を命ずる (第4護衛隊司令) 1等海佐 西山高広 海上幕僚監部人事教育部補任課長を命ずる (海上幕僚監部指揮通信情報部指揮通信課長) 1等海佐 平田利幸 海上幕僚監部防衛部防衛課長を命ずる (海上幕僚監部防衛部防衛課) 1等海佐 清水徹 海上幕僚監部指揮通信情報部指揮通信課長を命ずる (統合幕僚監部防衛計画部防衛課長) 1等海佐 近藤匡 第4護衛隊司令を命ずる (海洋業務・対潜支援群司令部首席幕僚) 1等海佐 坂野祐輔 海洋業務・対潜支援群司令部首席幕僚を命ずる (自衛艦隊司令部幕僚) 1等海佐 馬場智也 (以上2019年8月23日付) 防衛省発表資料 統合幕僚監部防衛計画部防衛課勤務を命ずる (海上幕僚監部指揮通信情報部情報課付) 1等海佐 村上公彦 海上幕僚監部防衛部防衛課勤務を命ずる (第7護衛隊司令) 1等海佐 清水徹 海上幕僚監部指揮通信情報部情報課勤務を命ずる (海上幕僚監部指揮通信情報部情報課付) 1等海佐 天野晋介 海上幕僚監部装備計画部装備需品課勤務を命ずる (海上幕僚監部指揮通信情報部情報課付) 1等海佐 川嶋潤子 自衛艦隊司令部勤務を命ずる兼ねて護衛艦隊司令部勤務を命ずる (護衛艦隊司令部兼自衛艦隊司令部) 1等海佐 大谷三穂 第7護衛隊司令を命ずる (自衛艦隊司令部兼護衛艦隊司令部) 1等海佐 西村俊行 海上自衛隊幹部学校付を命ずる (海上幕僚監部人事教育部補任課) 1等海佐 濱野寛美 (海上幕僚監部人事教育部厚生課) 1等海佐 坪倉大吾 (うんりゅう艦長) 1等海佐 飯田将裕 (海上幕僚監部防衛部運用支援課) 1等海佐 関本博充 (呉造修補給所計画調整部長) 1等海佐 萩田行秀 (以上2019年8月19日付) 防衛省発表資料 護衛艦隊司令部勤務を命ずる ふゆづき艦長 1等海佐 青木操 (以上2019年8月9日付) 防衛省発表資料 海上自衛隊幹部学校付を命ずる (海上自衛隊幹部学校) 1等海佐 小泉正弘 (以上2019年8月6日付) 防衛省発表資料 統合幕僚監部総務部総務課庶務室長を命ずる 大湊地方総監部管理部長 1等海佐 加治勇 第22航空群司令部首席幕僚を命ずる 第25航空隊司令 1等海佐 北林治 第25航空隊司令を命ずる 航空集団司令部 1等海佐 西田勝利 第1整備補給隊司令を命ずる 統合幕僚監部総務部総務課庶務室長 1等海佐 大塚裕孝 第22整備補給隊司令を命ずる 第1整備補給隊司令 1等海佐 木下周一 大湊地方総監部管理部長を命ずる 第22航空群司令部首席幕僚 1等海佐 木内啓人 海上自衛隊幹部学校運用教育研究部主任教官を命ずる 自衛隊長崎地方協力本部長 1等海佐 小谷克己 自衛隊長崎地方協力本部長を命ずる 第22整備補給隊司令 1等海佐 西田洋一郎 (以上2019年8月2日付) 防衛省発表資料 防衛研究所主任研究官を命ずる 大湊警備隊司令 1等海佐 塚田文彦 統合幕僚監部総務部総務課総務班長を命ずる 海上自衛隊幹部学校付 1等海佐 柏村茂樹 統合幕僚監部運用部運用第2課勤務を命ずる 海上自衛隊幹部学校付 1等海佐 山田健一 統合幕僚学校教育課第2教官室学校教官を命ずる 統合幕僚学校教育課 1等海佐 廣中敬三 海上幕僚監部人事教育部人事計画課人事計画調整官を命ずる 小月教育航空群司令部首席幕僚 1等海佐 竹内俊雅 海上幕僚監部人事教育部人事計画課ワークライフバランス推進企画班長の兼務を解く (海上幕僚監部人事教育部人事計画課制度班長兼海上幕僚監部人事教育部人事計画課ワークライフバランス推進企画班長) 1等海佐 奈良崇 海上幕僚監部人事教育部人事計画課ワークライフバランス推進企画班長を命ずる 海上自衛隊幹部学校付 1等海佐 手塚真理子 海上幕僚監部人事教育部人事計画課勤務を命ずる 海上自衛隊幹部学校付 1等海佐 目賀田瑞彦 海上幕僚監部防衛部防衛課防衛調整官を命ずる 海上幕僚監部防衛部防衛課 1等海佐 小河生 海上幕僚監部防衛部防衛課能力評価・分析室長事務取扱を解く 海上幕僚監部防衛部防衛課長 1等海佐 羽渕博行 海上幕僚監部防衛部防衛課能力評価・分析室長を命ずる 第5潜水隊司令 1等海佐 渡辺匡 海上幕僚監部防衛部装備体系課艦船体系班長を命ずる 海上自衛隊幹部学校付 1等海佐 西端俊博 海上幕僚監部防衛部運用支援課勤務を命ずる兼ねて統合幕僚監部運用部運用第2課勤務を命ずる (海上自衛隊幹部学校企画部企画課国際計画班長) 1等海佐 平尾智明 海上幕僚監部首席衛生官付衛生官を命ずる 海上自衛隊幹部学校付 1等海佐 田原寛之 自衛艦隊司令部指揮通信主任幕僚を命ずる 第11護衛隊司令 1等海佐 岡見雅行 第5護衛隊司令を命ずる 海上幕僚監部防衛部防衛課 1等海佐 中大路真 第11護衛隊司令を命ずる (海上幕僚監部防衛部装備体系課艦船体系班長) 1等海佐 門田正文 しまかぜ艦長を命ずる しまゆき艦長 2等海佐 齋藤岳彦 おおすみ艦長を命ずる (統合幕僚学校教育課第2教官室学校教官) 1等海佐 鳥越要 むろと艦長を命ずる 沖縄海洋観測所長 1等海佐 能毅 佐世保海上訓練指導隊司令を命ずる 第5護衛隊司令 1等海佐 中村譲介 大湊海上訓練指導隊司令を命ずる おおすみ艦長 1等海佐 堀川雄司 第5潜水隊司令を命ずる 統合幕僚監部総務部総務課総務班長 1等海佐 福山義人 呉潜水艦基地隊司令を命ずる 潜水艦隊司令部幕僚 2等海佐 瀬正忠 海洋業務・対潜支援群司令部勤務を命ずる むろと艦長 1等海佐 上野喜之 沖縄海洋観測所長を命ずる 海上自衛隊幹部学校付 1等海佐 岩政秀委 開発隊群司令部首席幕僚を命ずる 開発隊群司令部 1等海佐 塩﨑浩之 特別警備隊長を命ずる 海上自衛隊第1術科学校 1等海佐 坂前信博 横須賀地方総監部付を命ずる 大湊海上訓練指導隊司令 1等海佐 伊保之央 佐世保地方総監部防衛部勤務を命ずる 海上自衛隊幹部学校付 1等海佐 坂井喜一郎 大湊地方総監部防衛部第3幕僚室長を命ずる兼ねて第5幕僚室長を命ずる 海上幕僚監部防衛部装備体系課 1等海佐 吉田薫 横須賀教育隊司令を命ずる 海上自衛隊第1術科学校副校長 1等海佐 加藤雅巳 佐世保教育隊司令を命ずる 佐世保海上訓練指導隊司令 1等海佐 甲斐義博 大湊警備隊司令を命ずる 横須賀地方総監部監察官 1等海佐 木村秀行 小月教育航空群司令部首席幕僚を命ずる (統合幕僚監部防衛計画部計画課統合装備体系班長) 1等海佐 佐藤友明 中央システム通信隊司令を命ずる 自衛艦隊司令部指揮通信主任幕僚 1等海佐 中濵高宣 海上自衛隊東京業務隊付を命ずる 海上自衛隊艦船補給処武器部長 1等海佐 村中紀章 海上幕僚監部人事教育部補任課 1等海佐 窪田修司 (自衛隊佐世保病院副院長兼診療部長兼佐世保衛生隊) 1等海佐 江戸川誠司 (第22機側整備隊長兼第22整備補給隊副長) 1等海佐 白石俊彦 第51航空隊調査研究隊長 1等海佐 山本貴文 海上自衛隊幹部学校企画部長を命ずる 開発隊群司令部首席幕僚 1等海佐 芳賀基 海上自衛隊幹部学校企画部企画課国際計画班長を命ずる 第5航空隊副長 1等海佐 川合文子 海上自衛隊幹部学校付を命ずる 特別警備隊長 1等海佐 德留秀和 海上自衛隊第1術科学校副校長を命ずる 佐世保教育隊司令 1等海佐 天沼秀俊 海上自衛隊第1術科学校勤務を命ずる 海上自衛隊幹部学校 1等海佐 岩波俊行 海上自衛隊補給本部艦船武器部艦船・武器補給課長を命ずる 海上幕僚監部装備計画部装備需品課 2等海佐 井ノ上諭 海上自衛隊艦船補給処武器部長を命ずる 舞鶴弾薬整備補給所長 1等海佐 赤尾信哉 自衛隊中央病院第1内科勤務を命ずる 自衛隊大湊病院長 1等海佐 北垣学 自衛隊大湊病院長を命ずる 自衛隊大湊病院副院長事務取扱を命ずる (自衛隊横須賀病院検査研究課長兼横須賀衛生隊) 1等海佐 黒川貴幸 自衛隊大湊病院歯科診療部長を命ずる 自衛隊大湊病院 1等海佐 海老沢政人 自衛隊横須賀病院勤務を命ずる (自衛隊中央病院麻酔科兼人事教育局衛生官付) 1等海佐 小倉敬浩 自衛隊呉病院衛生資材部長を命ずる 海上幕僚監部首席衛生官付衛生官 1等海佐 林崎博人 自衛隊佐世保病院副院長事務取扱を命ずる 自衛隊佐世保病院長 1等海佐 松永毅 (以上2019年8月1日付) 防衛省発表資料.

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