ヤフー 知恵袋 おもしろ。 知恵袋の怖い話まとめ!質問に垣間見える恐ろしい背景と知恵袋の闇に迫る

「おもしろ」に関するQ&A

ヤフー 知恵袋 おもしろ

ある4人の少年達は、動物園で事件を起こしたので裁判所に呼ばれた。 裁判官 「君たちは、何をしたんだね?」 1人目の少年 「僕の名前はジョンです。 僕は猿の檻に、ピーナッツを投げました。 」2人目の少年 「僕の名前はマイケルです。 僕も、ジョンと一緒になって猿の檻にピーナッツを投げました。 」 3人目の少年 「僕はポールです。 僕も2人と同じく、猿の檻にピーナッツを投げました。 」 4人目の少年 「僕の名前はピーナッツです。 」 小学校の修学旅行で、みんな旅館みたいなとこに泊まった。 俺一人でジュースを買いに行ってる途中に、 なぜか女のパンツが落ちてた。 俺は拾ってポケットの中に入れた。 自販機のとこに行くと、クラスの女子がいて何かを探してるようだった。 俺は、もしやあのパンツじゃ?と思ったけど、とりあえず、「何探してるの?」 と聞いたら、「いやぁ、ちょっと…」しかかえってこない。 これはもうパンツで決まりだなと思ったので、 「俺も一緒に探してあげるパンツ」「遠慮しなくていいパンツ」と語尾にパンツをつけたら、殴られて1mくらいぶっ飛ばされた。 コピペです。 腹筋崩壊するかわかりませんが…。 (しってたらすみません、意味が分かると面白い話です) 1 地獄に一人のエンジニアが送られてきた。 めっぽう手先が器用な男で、長年の酷使でポンコツ化していた。 さまざまな拷問器具を修理するわ、血の池の自動温度調節システムを開発するわ、魔王の体重で壊れかけていた椅子の脚を修理するわと大活躍。 「これはいい住人が来た」とほくほく顔の魔王に、天国の神から連絡が。 「エンジニアはこちらに来るべき男。 手違いなので至急送り返されたし。 」 魔王が冗談じゃないと断ると、激怒した神から「法的手段も辞さない」との最終通告が。 魔王はニヤリとほくそ笑んで、回答を送った。 「やれるものならやってみろ。 弁護士は全員こっちにいるぞ。 」 2 算数の授業にて。 先生:「田中、あなたがリンゴを8つ持っていて、先生が2つちょうだい、と言ったら、あなたはリンゴをいくつ持っていますか?」 田中:「8つです。 」 3 ジョニーが町でペンギンを拾った。 困った男は友人のケインに電話して相談した。 「なあケイン、街でペンギンを拾ったんだけど、どうしたらいいだろう?」 「そんなの、動物園にでもつれていけばいいだろ。 」 翌日、ケインはジョニーがペンギンを連れて歩いているのを見かけた。 「ジョニー、昨日は動物園に連れて行かなかったのか?」 「ああ、行ったよ。 だから、今日は遊園地にでも連れて行こうかと思ってさ。 」 どうでしょうか。 意味が分からない! ということがあれば、補足で言って下さい。 解説をかきます。 あんま面白くないかもしれない実話です。 1 幼稚園の頃 ぎょう虫検査というものがありました。 当時ぎょう虫検査というものを知らなかった私の衝撃発言を。 私「ぎょう虫検査ってなに?」 母「お腹の中に虫がいないか調べるんだよ。 」 私「へー・・・・・・・・・・・・・。 」 「虫、いるといいね。 」 母「居ちゃダメなんだよ!!!!」 微笑ましい間違いじゃないですかwwww 2 小6の時。 眼と書いて「まなこ」と言いますが、 父が冗談で(なまこ)と言っていました。 そんなある日塾にて。 先生が凄い目をして生徒を見ていた時の私の発言を・・・・。 私「先生のなまこが凄い・・・・・。 」 他の子「えっ、まなこでしょ?」 穴があったら入りたい。 こういうことを言うんですね。 その時はジョークだよって誤魔化そうとしましたが明らかに苦しかったですwww 中3男子の実話でした。

次の

中学生のこのヤフー知恵袋の下ネタ相談がメッチャ笑えるwwww

ヤフー 知恵袋 おもしろ

ヤフーの丹羽達洋さん(検索事業本部サービスマネージャー) グレーな投稿には、中身がなく質問への回答になっていないものや、アダルトカテゴリーではないのに年齢制限が必要そうなものなどがある。 ユーザー投稿型サービスだからこそ起こる問題だが「利用者から厳しい意見をいただくことも多い。 どこかで線引きをする必要があった」とヤフーの丹羽達洋さんは話す。 そこで考えたのが、グレーな投稿を検出し、トップページなど人目につきやすい場所では非表示にするという対応だった。 グレーな投稿、どうやって見つける? しかし、質問と回答を合わせて約6億件にもなる投稿を、人が全てチェックすることは難しい。 ヤフーは専用のシステムを構築し、投稿内容から「白」か「グレー」か「黒」かを自動判定することにした。 まず行ったのは投稿内容の解析だ。 自然言語処理では一般的に、文を形態素(意味を持つ最小単位)に分けて解析する。 だが「グレーな投稿の中には日本語の体をなしていないものもある。 形態素解析ではうまくいかなかった」(ヤフーの清水徹さん)という。 そこで別のアプローチを採用した。 ディープラーニング(深層学習)の活用だ。 「文を文字単位に分解して扱う深層学習的な処理を導入し、文の全体や文脈を踏まえて(内容を)判断する、パワフルなモデルを作った」と清水さんは話す。 ヤフーの清水徹さん(データ&サイエンスソリューション統括本部 事業開発本部 技術戦略室) 合わせて、Twitter上のツイートと、それに対する返事(リプライ)をペアにしたデータ数千万件を使った学習モデルも作成。 Yahoo! 知恵袋の投稿内容を解析するモデルと組み合わせ、「ある発言に対して、適切な返事を見つけられるよう学習させていった」(清水さん)という。 投稿の判別にも機械学習を活用した。 まず「どんな投稿を白、グレー、黒とするか」の基準を社内向けガイドラインで設定。 各基準に当てはまる「正解データ」を作成して機械学習を行い、実際にYahoo! 知恵袋に投稿された質問や回答が「どの程度グレーか」を予測できるようにし、文意を解析するモデルと組み合わせた。 だが、判定のためのモデルができてからも一筋縄ではいかなかった。 蓄積された約6億件の投稿をまとめて処理するには、既存のサーバを使った環境では約9カ月かかるという試算が出たのだ。 そこで清水さんは考えた。 「kukaiの出番だ」と。

次の

うっちゃん・みかちゃんの県南おもしろ事件簿

ヤフー 知恵袋 おもしろ

ある4人の少年達は、動物園で事件を起こしたので裁判所に呼ばれた。 裁判官 「君たちは、何をしたんだね?」 1人目の少年 「僕の名前はジョンです。 僕は猿の檻に、ピーナッツを投げました。 」2人目の少年 「僕の名前はマイケルです。 僕も、ジョンと一緒になって猿の檻にピーナッツを投げました。 」 3人目の少年 「僕はポールです。 僕も2人と同じく、猿の檻にピーナッツを投げました。 」 4人目の少年 「僕の名前はピーナッツです。 」 小学校の修学旅行で、みんな旅館みたいなとこに泊まった。 俺一人でジュースを買いに行ってる途中に、 なぜか女のパンツが落ちてた。 俺は拾ってポケットの中に入れた。 自販機のとこに行くと、クラスの女子がいて何かを探してるようだった。 俺は、もしやあのパンツじゃ?と思ったけど、とりあえず、「何探してるの?」 と聞いたら、「いやぁ、ちょっと…」しかかえってこない。 これはもうパンツで決まりだなと思ったので、 「俺も一緒に探してあげるパンツ」「遠慮しなくていいパンツ」と語尾にパンツをつけたら、殴られて1mくらいぶっ飛ばされた。 コピペです。 腹筋崩壊するかわかりませんが…。 (しってたらすみません、意味が分かると面白い話です) 1 地獄に一人のエンジニアが送られてきた。 めっぽう手先が器用な男で、長年の酷使でポンコツ化していた。 さまざまな拷問器具を修理するわ、血の池の自動温度調節システムを開発するわ、魔王の体重で壊れかけていた椅子の脚を修理するわと大活躍。 「これはいい住人が来た」とほくほく顔の魔王に、天国の神から連絡が。 「エンジニアはこちらに来るべき男。 手違いなので至急送り返されたし。 」 魔王が冗談じゃないと断ると、激怒した神から「法的手段も辞さない」との最終通告が。 魔王はニヤリとほくそ笑んで、回答を送った。 「やれるものならやってみろ。 弁護士は全員こっちにいるぞ。 」 2 算数の授業にて。 先生:「田中、あなたがリンゴを8つ持っていて、先生が2つちょうだい、と言ったら、あなたはリンゴをいくつ持っていますか?」 田中:「8つです。 」 3 ジョニーが町でペンギンを拾った。 困った男は友人のケインに電話して相談した。 「なあケイン、街でペンギンを拾ったんだけど、どうしたらいいだろう?」 「そんなの、動物園にでもつれていけばいいだろ。 」 翌日、ケインはジョニーがペンギンを連れて歩いているのを見かけた。 「ジョニー、昨日は動物園に連れて行かなかったのか?」 「ああ、行ったよ。 だから、今日は遊園地にでも連れて行こうかと思ってさ。 」 どうでしょうか。 意味が分からない! ということがあれば、補足で言って下さい。 解説をかきます。 あんま面白くないかもしれない実話です。 1 幼稚園の頃 ぎょう虫検査というものがありました。 当時ぎょう虫検査というものを知らなかった私の衝撃発言を。 私「ぎょう虫検査ってなに?」 母「お腹の中に虫がいないか調べるんだよ。 」 私「へー・・・・・・・・・・・・・。 」 「虫、いるといいね。 」 母「居ちゃダメなんだよ!!!!」 微笑ましい間違いじゃないですかwwww 2 小6の時。 眼と書いて「まなこ」と言いますが、 父が冗談で(なまこ)と言っていました。 そんなある日塾にて。 先生が凄い目をして生徒を見ていた時の私の発言を・・・・。 私「先生のなまこが凄い・・・・・。 」 他の子「えっ、まなこでしょ?」 穴があったら入りたい。 こういうことを言うんですね。 その時はジョークだよって誤魔化そうとしましたが明らかに苦しかったですwww 中3男子の実話でした。

次の