キハ201 時刻表。 電車201系: B767

キハ200形車両

キハ201 時刻表

8 212. 9 349. 2 上 野 水 戸 平 仙 台 1220 1402 1526 1748 1605 1803 1936 2217 2005 2200 2332 209 442. 1 532. 4 641. 4 737. 1 仙 台 一ノ関 盛 岡 尻 内 青 森 1748 1918 2051 2243 020 2217 004 153 406 603 209 351 538 753 930 便番号 11 13 17 0. 0 113. 0 青 森 函 館 040 510 635 1105 950 1420 行 先 網 走 旭 川 釧 路 列車番号 1 3 7 列車名 大 雪 アシ カア ま り も 0. 0 49. 5 81. 1 112. 3 193. 3 252. 5 286. 3 425. 1 662. 0 26. 1 81. 2 101. 9 123. 5 177. 5 254. 4 209. 9 363. 3 393. 6 510. 9 553. 3 586. 8 641. 6 730. 5 808. 6 892. 0 26. 1 101. 9 177. 5 254. 4 363. 3 510. 9 553. 7 586. 2 788. 5 808. 6 820. 4 892. 1 933. 5 969. 3 983. 3 1009. 8 1024. 9 1052. 9 1093. 1 1173. 6 1202. 9 1303. 4 1335. 0 1243. 6 1292. 7 1329. 4 1379. 0 1394. 0 1445. 3 1494.

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北海道の交通関係:キハ40イベント兼用車輌「山明」号とH100形増備計画…

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比較的状態のよい時刻表復刻版(戦後編)が3冊入荷しましたので紹介します。 ご注文は、のページからお願いします。 時刻表復刻版(戦後編) 出版:日本交通公社 発行:1977(昭和52)年9月 判型:B6/函入6点セット 状態:並(函入り、帯あり) 価格:8,400 円(税込み) 内容: 1. 1947(昭和22)年1月20日現在「時間表」 東京鉄道局発行の1枚もの。 急行全廃のときの時間表。 1947(昭和22)年6月「主要駅 時刻表」 3. 1950(昭和25)年10月号 昭和25年10月1日 復興ダイヤ改正 4. 1956(昭和31)年12月号 昭和31年11月19日 東海道線全線電化に伴う全国大改正 5. 1961(昭和36)年10月号 別冊付録「ポケット時刻表」付き 昭和36年10月1日 白紙改正で全国に特急網 6. 鉄道運輸年表 比較的状態のよい函(帯は写真のように傷んでます)に新品同様の時刻表復刻版が入っています。 1999(平成11)年に「時刻表復刻版(戦後編 1)」として復活発売されていますが、本品はシリーズ化される前のため書名が「時刻表復刻版(戦後編)」で、函のデザインも復活版とは異なります。 復活発売版ではないので、1947(昭和22)年の1枚もの「時間表」が付録扱いになっています。 このほかに、明治2年から昭和52年までの国鉄に関するできごとを年表形式でまとめた冊子「鉄道運輸年表」が入っています。 時刻表復刻版(戦後編 2) 出版:日本交通公社 発行:1984(昭和59)年7月 判型:B5/函入8点セット 状態:並(函入り、帯あり) 価格:12,600 円(税込み、送料無料) 内容: 1. 1964(昭和39)年10月号 昭和39年10月1日 東海道新幹線開業 2. 1967(昭和42)年10月号 B6判からB5判に拡大、寝台電車特急「月光」の登場 3. 1969(昭和44)年5月号 昭和44年5月10日 運賃改訂、1・2等級制廃止 5. 1972(昭和47)年3月号 昭和47年3月15日 山陽新幹線岡山開業 6. 昭和43年10月1日改正の東北本線列車ダイヤグラム 7. 昭和59年2月1日改正の東北本線列車ダイヤグラム 8. 時刻表復刻版(戦後編 3) 出版:JTB 発行:1999(平成11)年10月 判型:B6/函入6冊セット 状態:並(函入り) 価格:16,800円(税込み、送料無料) 内容: 1. 1956(昭31)年11月号 昭和31年11月19日改正(東海道全線電化)の直前号 2 1958(昭33)年11月号 昭和33年11月1日に電車特急「こだま」2往復新設 3. 1959(昭34)年7月号 昭和34年7月15日に紀勢本線が全通(「本線」最後の全通) 4. 1961(昭36)年9月号 昭和36年10月1日改正(特急大増発)の直前号 5. 1964(昭39)年9月号 昭和39年10月1日改正(東海道新幹線開業)の直前号 6. 1967(昭42)年9月号 昭和42年10月1日改正(寝台電車特急「月光」新設・B5判化)の直前号 「戦後編」に含まれていない昭和30年代のダイヤ改正号と昭和30~40年代初期のダイヤ改正直前号の時刻表がセットになっています。 コメント• お問い合わせありがとうございました。 メールにて返信いたしましたが、「商品:時刻表復刻版(戦後編 2)」については書庫に在庫がありましたので販売可能になります。 なお、[カゴへ] ボタンが表示されない商品は、現在売り切れとなっておりますが、複数在庫を持っている商品もございますので、その際は販売いたしております。 2012. 07 00:41• 「時刻表 復刻版 戦後編・2」 および 「〃・3」を購入致したいのですが、トレイン・ブックスで「かごに入れる」のタグが出ておりません。 在庫なしなのでしょうか? 購入方法お知らせ下さい。 以上 2012. 05 12:02 宮内明朗 2015. 22 キーワード• カテゴリー• 最近の投稿 2020. 15 2020. 14 2020. 13 2020. 27 2020. 26 2020. 25 最近のコメント• に E233系東海道線E-03編成 より• に 伊藤 裕人 より• に 鉄太郎 より• に より• に より 過去の投稿.

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JR関西本線(JR亀山駅ーJR難波駅)路線図・停車駅・時刻表

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8t 0番台 33. 5t 1000番台 36. 5t(キハ220形) 編成重量 67. 製造・配置 [ ] 1991年(平成3年)、直方気動車区(現・)に片運転台の キハ200形0番台と1000番台の2両編成が配置された。 そこでは、・のに投入されることとなった。 この際、車体色に因んで「赤い快速」の列車愛称が命名された。 その後、(平成4年)7月15日改正での快速「」用として同番台が投入された。 その後(平成6年)3月1日のダイヤ改正では経由で - 間を運行する快速「シーサイドライナー」にも投入された。 (平成9年)には、熊本近郊の輸送改善を目的に増備が再開された。 このときに登場した、片運転台の100番台・1100番台、および両運転台の キハ220形1100番台はに最初から対応していた。 や鹿児島本線の一部のでも使用された。 また、同年夏にはキハ200形のなし・仕様で片運転台の500番台・1500番台、および両運転台のキハ220形1500番台が、に投入された。 (平成11年)10月には、豊肥本線熊本口で運用されていた車両が、阿蘇地方や香椎線、筑豊・篠栗線に転用された。 これは同年の豊肥本線熊本 - 肥後大津間電化にともなうもの。 ただし、豊肥本線の電化区間と非電化区間との直通列車には引き続きキハ200形が運用されている列車がある。 (平成13年)に篠栗線・()電化により筑豊地区配属車は長崎、鹿児島、大分などに転属した。 主に大村線や豊肥本線・のローカル運用に使用されるようになった。 その後、2003年(平成15年)3月に香椎線からキハ200系は全面撤退し、大分地区や指宿枕崎線へ転用された。 また、2004年(平成16年)には九州新幹線開業にあわせ、キハ220-1102の車両中間部に展望スペースを設けた車両を連結した「なのはなDX」に改造、リニューアルされた車両が登場した。 2006年(平成18年)には、転換クロスシートとロングシートを折衷し、車体をマイナーチェンジしたキハ220形200番台が増備され、同年7月29日から大分地区で運行を開始した。 2014年(平成26年)には、キハ200形、キハ220形1100・1500番台で、従来のLED式運賃表示板から、キハ220形200番台に類似した液晶表示板(製)に変更されている。 (平成28年)6月までに、全車両が形に更新された。 なお、ATS-DK未対応路線では従来通り、ATS-SK形のみ動作する。 (対応路線については当該記事を参照。 ) 構造 [ ] 車体は製20m車体で、片側3箇所にステップ付きの両開き扉を設置しており、前面はを設けた構造となっている。 ブレーキシステムをとし、の在来車両との併結は考慮していないため、はと同じ密着式のものを採用しているが、非常時に在来車と連結するための中間連結器を装備している。 走行用機関は新潟鉄工(現:新潟原動機)またはコマツ(220形200番台)の331kW(450PS)の出力のものを2エンド側に1基装備して連結面側台車の2軸を駆動する。 これに伴い排気管を車体外部の連結面に設置して室内スペースを確保しているが、両運転台付きのキハ220形では従来通り室内に排気管を貫通させている。 本系列の都市圏・ローカル双方に対応した大型車体の3扉転換シート(基本番台)、車体後方に集約した1基の450PS級機関による必要十分な走行性能や2両ユニットなどの特徴は2011年に登場したと非常に類似している。 側窓は幅984mm、高さ930mmの大型2連窓で立席者の視界を改善するため811系のものよりも10mm高い大きさとなっている。 側窓のうち開閉可能な窓は一部のみで、固定窓については中央にあるロールカーテン縦桟のために一見2連窓に見えるが、実際には大型の1枚窓となっている。 室内の仕様は番台により異なるため、「」の節で記述する。 また以下は各番台に共通するものとして、天井付近の室内見付は・電車と共通の、曲面を使用せず傾斜した幕板で構成したものとなっている。 室内の壁と床面、座席モケットには当初からドーンデザイン研究所のテキスタイルデザインが展開され、同研究所のテキスタイルカタログによると例えば0・1000番台初期車では壁は「雪」、床は「モザイク」、座席(使用地区により差異やモケット交換時に柄変更された例もある)は「ピエロ」の各柄である。 座席は幅1015mm、シートピッチ910mmの転換式クロスシート 車端部は固定式 を採用している。 は走行用機関直結のものと1エンド側に搭載した用の(デンソー製パッケージクーラー)の2系統を備える。 走行機関直結のものは冷房使用時はアイドルアップされるためエンジン音が高くなるが、運転士が力行の操作をすれば停車中や低速走行時では一旦エンジンのアイドル状態を経てから加速が始まり、中速以上ではアイドル状態を経ず直ちに加速状態となるなど力行指令との協調が図られている。 変速機 [ ] また旧来の旅客用気動車では、入力軸と出力軸の回転を合わせる事が難しい等の技術的課題があり、直結段での変速は主流でなかった。 本形式においては凹凸形の(爪クラッチ)と軸の回転制御を組み合わせ、直結段を2段とした新型液体式を採用している。 この爪クラッチ使用による変速機はJR九州の大型気動車独特のもので 、特徴として動力損失が低いほか、再加速時に無駄な空ぶかしを経ずに即時に動力直結が可能なため、在来気動車で困難だった「のこぎり運転」が容易になり、勾配や曲線が多い区間において運転時分短縮の効果がある。 さらに331kW(450ps)の高出力を搭載し、に代表される在来型気動車に比べて走行性能を向上させている。 また、この変速機は自動・手動を切り替えることができる。 運転席 車体塗装 [ ] 車体デザインは率いるドーンデザイン研究所が手がけており、基本的には赤色一色で客用ドアのみ無塗装の銀色である。 長崎地区の車両は、青一色に客用ドアを赤色として側窓の下等に「SEA SIDE LINER」のが標記されている。 鹿児島地区の車両は製造当初は他地域と同じ赤色であったが、(平成7年)にキハ200-7・5007が「いぶすきキャンペーン」の一環として黄色一色に客用ドアを赤色と同じ、ステンレス無塗装の銀色として側窓の下等に「NANOHANA」のロゴを入れたものに変更され、1997年から他の車両も順次同じ色に塗り替えられた。 鹿児島地区の車両のうち特別快速「なのはなDX」用のキハ220-1102は車体に表記されているロゴが他の車両と異なっていた。 個別形式 [ ] キハ200系気動車には、片運転台車キハ200形、両運転台車キハ220形の2形式がある。 本節では製造順に記述する。 キハ200形 [ ] 0番台・1000番台 [ ] 後期の座席 1991年から製造されている基本番台。 トイレ付きの0番台と、トイレなしの1000番台の2両で1本の編成を組成する。 15編成が製造された。 座席は。 ただし、車端部および客用扉寄りは固定式で、以下他の転換クロスシート車も同様である。 最初に投入されたのは、筑豊本線・篠栗線だった。 現在は、大村線と、同線の列車が乗り入れるおよび・・・で使用されている。 このうち、1007は(平成5年)に構内でによるによって廃車となった。 また、1011は2003年に大村線 - 間で発生したに伴うによってされた。 このグループのみ、製造当初は全車両の座席肘掛けに灰皿が設置されていた。 1995年9月にJR九州の快速・普通列車が全面禁煙となったため、現在は撤去されている。 登場時はワンマン運転に対応していなかったが、(平成12年)までに全車がワンマン運転対応とされた。 その際に製も設置された。 またワンマン化により車外スピーカーを片面2ヵ所の全4ヵ所に設置した。 また、2006年末より乗客への視認性を高めるため「」表示がされた白色のシート枕カバーが装着されている。 他にもNTTや、などのラッピングを施した車両があった。 転属当初、車体塗装はシーサイドライナーカラーのままだったが、現在は赤色に変更されている。 2015年3月には、長崎のキハ200-13・キハ200-1013が大分へ転属した。 転属後しばらくは、先述のラッピングを行っていたが、のちに赤色に変更された。 5000番台 [ ] キハ200-5011 車椅子スペース 災害・事故廃車となった1007, 1011の代替として5007と5011の2両が製造された。 基本仕様は1000番台に準ずるが、5011のみは座席は1番と2番のAB席が存在せずとなっている。 そのほか、5011は客室内のカバーが廃止されている。 カラースキーム、フローリングなどは100・1100番台に基づいている。 そのほか乗務員室の構造が大きく異なっている。 1007に付いていたローレル賞プレートの代品は5007には用意されていない。 同賞プレート取付けの対象は1992年落成の10・1010(現560・1560)までで、落成が1994年の11・1011以降には当初より付いていない。 なお製造は5007は日本車輌製造、5011は新潟トランシスででの本系列の製造は5011が唯一である。 100番台・1100番台 [ ] 車内 1997年に向けに3編成が製造された車両である。 500番台と1500番台の2両で1本の編成を構成し、ワンマン運転に対応している。 運用線区が距離の短い通勤通学路線であることから座席は混雑緩和のためオールロングシートとなっている。 なお本系列のロングシートは国鉄時代の標準規格である1人あたり43cmの幅にとどまり、現代では窮屈な寸法である。 1500番台の助士席側後方の乗降扉横は4人分のロングシートに代わり車椅子スペースとなっている。 また、トイレは落成時点では設けられていなかった。 当初は、(博多運用)に配置されたが、2003年のダイヤ改正でに転属。 現在は指宿枕崎線で使用されている。 鹿児島に転属後、同年内に500番台にトイレを設置した。 550番台・1550番台 [ ] キハ220-1102(現在) 1997年に、熊本地区向けに2両製造された。 両運転台車。 座席は転換クロスシート。 ワンマン運転に対応している。 単行や、増結用としても使用される。 当初は、久大本線・豊肥本線・指宿枕崎線で使用されていた。 2018年現在は、1101が佐世保車両センターに、1102がに配置されている。 1101は2007年度にトイレ設置改造がなされた。 また、トイレ設置部分の窓は埋められた。 2009年には、に転属した。 長崎に転入後もしばらく車体塗装は変更されなかったが、2011年3月にSSL塗色とされた。 通常は、キハ200形の佐世保寄りに連結されて3両編成で運用されている。 単行運転は行わない。 トラブルなどでキハ200形が使用不能になった場合は、代わりに連結されて2両編成になることもある。 の際は上有田寄りに連結されて長崎 - 上有田間で運転されることがある。 1102は2004年に「なのはなDX」の指定席車として使用するため、座席がに改造された。 また中央の乗降扉を廃止し、一枚窓の展望スペースとしている。 「なのはなDX」の廃止後は、に転属した。 塗装は赤色に変更された。 座席はリクライニングシートのままだが、背もたれは倒せない様になっている。 車体中央の展望スペースはそのまま残されている。 のちにトイレが設置された。 整理券発行機なども設置されワンマン運転にも対応している。 吊革は乗降口付近にのみ設置されている。 現在では主に、肥薩線の八代-人吉-吉松間の普通列車で運用されている。 2016年6月には、前部標識灯がLEDに変更している。 1500番台 [ ] キハ220-208(2010年2月10日) 2006年7月29日、豊肥本線 - 間と、久大本線久留米 - 大分間および、 - 間に投入されたワンマン運転対応の両運転台車。 9両 201 - 209 が製造された。 所属は大分鉄道事業部。 前面・側面のは、バス用の式表示器を流用したものに変更されている。 先頭車前面の表示器が大型化され、屋根から突出している。 また側面の表示器も大型化され、その下の客室窓の縦寸法が縮小されている。 車内は転換クロスシートとロングシートの折衷()で、対応トイレと車椅子スペースが設けられていて、キハ220形では最初で唯一、落成時からトイレが設けられている。 運転席上部と中央ドア上部の箇所にレシップ製が2台ずつ設置され、行先や運賃表、乗車時の注意等が表示される。 はカットの「UV96」で等は省略されている。 車内のカラースキームは白を基調としている。 同時に台車にも小変更が行われ、本区分番台では従来の増備車よりも低床構造とされている。 加えてエンジン・変速装置ともに冷却装置が強化されており、山岳路線での使用も多い運用実態を反映した仕様となっている。 2009年8月には増備車3両 210, 211, 212 が新製され、大分鉄道事業部に配置された。 このグループからを製造時より搭載している。 車内は、車いすスペースに携帯用スロープと介助者用の折りたたみ式座席が設置されている。 優先席付近のつり革と優先席両側の持ち手は分かりやすいように黄色に着色されている。 出入口のステップが黄色に着色されている。 ドア枠上部に赤色LEDが設置され開閉時に点滅するようになっている。 これらによって、バリアフリー化が一層進んだ車両となっている。 また、運転席と客室の間にある開閉式の仕切り板の高さが高くなっている。 キハ220形200番台 運転席 現在の運用区間 [ ] 豊肥本線 久大本線等 大分車両センター [ ] 車両塗装は赤色。 鳥栖駅 - 久留米駅(通常はキハ200形のみ)• 大分駅 - 阿蘇駅• 久留米駅 - 大分駅 熊本車両センター [ ] 車両塗装は赤色。 熊本駅 - 八代駅(宇土 - 八代間、通常はキハ220形のみ)• 熊本駅 - 宮地駅(通常はキハ200形のみ)• 宇土駅 - 三角駅(通常はキハ200形のみ)• 八代駅 - 吉松駅(通常はキハ220形のみ) 鹿児島車両センター [ ] 車両塗装は黄色ベースの、なのはな色となっている。 鹿児島駅 - 鹿児島中央駅• 鹿児島中央駅 - 山川駅 佐世保車両センター [ ] 車両塗装は、青色ベースのシーサイドライナー色、オレンジベースのハウステンボス色、赤色の3色。 諫早駅 - (市布経由・長与経由) - 長崎駅• 早岐駅 - 諫早駅(全線)• 早岐駅 - 佐世保駅(に係る臨時列車運行時は有田駅 - 早岐駅でも運転) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 車内設備や性能面など、基本設計に着目すればとされるが 、近郊形は国鉄・JRの新性能電車独自の概念であり、気動車については厳密な意味で近郊形に分類される車両ではないことと(を参照)、や近郊形として製作された車両であっても電車とは異なり、運用上の区別が明確でなく、慣例的に一般形のカテゴリに括られ 、と近郊形も広義では一般形の一種であるため(も参照)、本項では一般形とする。 1991年増備車にはで鋼体・部品製造、でされた車両がある。 同じ機構を採用しているのは他に「ゆふいんの森」キハ71・72系があり、いずれも本系列と同型の機関・変速機を持つ(71系は機関換装による)。 なおキハ66・67系は機関が異なり、変速機も一般的なDW14系を使用している。 2009年の検査入場でキハ200-9・キハ200-1009は共通ロゴに戻された。 同時に併結相手を指定せず0・1000番台であればどの編成とでも組むように変更された。 相方を失ったキハ200-11は開催時等に増結用として使用され、他のキハ200系2両と運用を組み、3両編成で運転されたことがある。 当時JR九州の気動車の快速・普通列車は、進行方向から見て最後尾の車両が喫煙車だったため。 5007は7とともに黄色の「なのはな」塗装の第一号となり、かつ本系列初の塗装変更車である。 この結果、着席定員が守られていることは稀である。 ただし、席配置と窓割りは一致していない。 本区分番台の投入により、大分地区のは筑豊地区に転用された。 この増備車の投入により、日豊本線大分 - 間で運転されていたを使用する列車が、キハ220形(1500番台・200番台共通)での運転に置き換えられたが、2018年のダイヤ改正で日豊本線の運用が消滅した。 出典 [ ]• 『JR全車両ハンドブック2009』ネコ・パブリッシング、2009年、489頁。 『平成型車両 厳選140形式』、2011年、114頁。 石井幸孝『キハ47物語』〈〉、2009年、36-37頁。 交友社『鉄道ファン』railf. jp 鉄道ニュース 2011年2月2日. 2012年11月26日閲覧。 交友社 『鉄道ファン』railf. jp 鉄道ニュース 2017年11月4日. 2018年2月11日閲覧。 交友社『鉄道ファン』railf. jp 鉄道ニュース 2011年3月3日. 2012年11月25日閲覧。 交友社『鉄道ファン』railf. jp 鉄道ニュース 2011年9月30日. 2012年11月25日閲覧。 交友社『鉄道ファン』railf. jp 鉄道ニュース 2017年7月3日. 2017年9月4日閲覧。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 - 日本車両• - 鉄道ホビダス.

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