グーグル 翻訳 アプリ 無料。 スマホでカンタン翻訳!オススメの無料翻訳アプリ10選|ferret

iPhoneのおすすめの音声翻訳・通訳アプリ5選をご紹介!【自動翻訳/英語/外国語】

グーグル 翻訳 アプリ 無料

Google Chrome のショートカットを作成機能を利用して Google 翻訳をデスクトップアプリのように利用する Google 翻訳をデスクトップアプリのように利用する方法はいくつかあるが、 Google Chrome のショートカットを作成機能を利用するのが手っ取り早い。 Google 翻訳を開いたらメニューの「その他のツール」より「ショートカットを作成」を選択する。 ダイアログが表示されるので「ウインドウとして開く」を選択する。 --2018-10-18 追記 Google Chrome のアップデートにより「ウインドウとして開く」のオプションがショートカット作成ダイアログから消えてしまった。 そのため一度ショートカット作成後、Chrome のアプリ一覧画面の右クリックメニューから指定する必要がある。 詳しくは以下の記事を参照してほしい。 -- 追記終わり そうするとデスクトップにショートカットが作成される。 これを起動すると以下のように Google 翻訳のみのウインドウが表示される。 Web 版の Google 翻訳をそのまま表示しているだけなので機能的には全く同じだ。 音声入力や音声読み上げ、多言語対応キーボードもそのまま利用できる。 独立したウインドウとして表示されるのでタスクバーにピン留めしたりスタートメニューに表示したりもできる。 Google 翻訳はデスクトップ向けのページだけでなく、モバイル版のページも用意している。 こちらも同様にデスクトップアプリのように利用可能だ。 多言語対応キーボードが無いが見た目がスッキリしており、スマートフォンのように縦に表示もできる。 画面端に置くのであればこの形式も良いと思う。 独立したウインドウとして表示できれば便利な場面も多い。 この方法は他の Web アプリにも応用できるので覚えておくと良さそうだ。

次の

カメラで翻訳できる無料アプリ5選!Google翻訳が人気?【iPhone/Android】

グーグル 翻訳 アプリ 無料

Google翻訳アプリとは? Google社が開発した翻訳アプリです。 App storeより無料ダウンロードができ、Googleのアカウントを持っていなくても使用することが出来ます。 英語や中国語を始め、100カ国以上の言語を翻訳することが出来るため、海外旅行でも重宝しますね。 また、正直完璧に正確とは言えない数ある翻訳アプリの中でも、Googleは最も正確だという声も。 翻訳アプリを選ぶ際に内容が正確であるかはとても重要なポイントですよね。 それだけではなく、無料なのに使える機能も豊富。 海外旅行やビジネスシーンで翻訳が必要とされる場面が多い近年、翻訳アプリも充実した内容が求められるようになっています。 翻訳の正確さや豊富な機能、様々なシーンで活躍してくれるのがGoogle翻訳アプリです。 Google翻訳アプリで使える機能と使い方 Google翻訳アプリには、テキスト入力の他に4つの翻訳機能があります。 それぞれの内容や使い方について、画像を用いて見ていきましょう。 テキスト翻訳 入力した文字を指定した国の言葉に翻訳してくれる機能です。 アプリ起動画面に文字を入力すると、下に翻訳された言葉が表示されます。 単語はもちろん文章にも対応しているため、旅行先でも役に立ちますね。 カメラ翻訳 文章をカメラで撮影するだけで日本語に翻訳してくれる機能です。 翻訳したい文をカメラの中心に合わせ、赤い撮影ボタンをタップすると翻訳した文を表示してくれます。 単語だけでなく、長めの文章でも試しましたがしっかり全て翻訳してくれました。 海外旅行に行くと、パンフレットや観光地の注意書きなどが読めなくて不便なことってありますよね。 そんな時に大変役に立つ機能だと思います。 手書き翻訳 外国語を入力して翻訳したいけど、そもそも読み方がわからない…。 そんな時に役に立つのが手書き入力です。 難しいハングル文字なども、手書きで簡単に翻訳。 もちろん文章にも対応しています。 会話をそのまま翻訳 海外旅行で最も役に立つのが、この会話翻訳です。 マイクが書かれた赤いアイコンをタップすると、話している言葉を聞き取り画面中央下に翻訳した言葉を表示してくれます。 同時に2カ国語を聞き取ってくれるため、現地の方と会話をする際にとても便利です。 旅行先ではいちいち双方が文字や音声を入力して翻訳するのは、手間に感じることもありますよね。 リアルタイムの会話をそのまま翻訳してくれる機能が、無料で使えるのだから驚きです。 音声で入力する翻訳 マイクが書かれた赤いアイコンをタップし話しかけると、指定した国の言葉に翻訳してくれる機能です。 海外の音楽やテレビで気になるフレーズをマイクで拾い翻訳する、なんて面白い使い方も出来ます。 入力した文字の下に、発音の仕方がわかるようにアクセントや伸ばす場所を表示してくれているため、外国語を勉強中の方にもおすすめです。 最後に Google翻訳アプリの機能や使い方についてご紹介しました。 無料でここまで多くの機能を使える翻訳アプリは、他にないと思います。 会員登録も必要なく、難しい設定などもないのでとても使いやすい仕様になっています。 海外旅行やビジネス、語学の勉強。 あらゆるシーンで必要とされる翻訳機能。 日々使うものですから、豊富な機能に内容の正確さを重視して選びたいですよね。 ぜひ、最強翻訳アプリと呼ばれるGoogle翻訳を使ってみてはいかがでしょうか?.

次の

翻訳アプリは本当に便利なのか?翻訳機との違いを徹底比較

グーグル 翻訳 アプリ 無料

Google 翻訳アプリを使う Google翻訳をインストールする Android iOSで 共通の機能• 入力により 103 言語間の翻訳が可能• オフライン: インターネットに接続できない場合でも翻訳可能(59 言語に対応)• リアルタイム カメラ翻訳: カメラを使ってリアルタイム翻訳(38 言語に対応)• カメラモード: テキストを撮影して翻訳。 より高精度な翻訳が必要な場合に最適(37 言語に対応)• 会話モード: 音声入力で 2 言語をリアルタイム翻訳(32 言語に対応)• 手書き入力: キーボードを使わずに文字を手書きして翻訳可能(93 言語に対応) Androidのみの機能• フレーズ集: もう一度見たい翻訳にスターを付けて保存(全言語に対応)• タップして翻訳: アプリ内のテキストをコピーすると、翻訳が表示されます Google 翻訳をアプリから使う 直接入力、手描き、カメラと声の入力はアプリから直接行えます。 言語の自動判別がされないことがあるので、その点だけ注意すれば特に面倒はありません。 カメラでリアルタイム翻訳 レストランやお店のメニューなどを確認したい時に重宝するのが、カメラに映った文字列をリアルタイムで翻訳してくれる『リアルタイム翻訳』。 翻訳結果をもとの言語の文字列に被せる形で表示してくれる優れもの。 もともとそこに書かれていた文字と見まごうほどうまく重なるので、使っていて全く違和感がありません。 リアルタイム翻訳は文字通り リアルタイムで翻訳されるため、カメラの認識範囲がずれるたびに変換結果が目まぐるしく更新されます。 店頭や店先でパパっと使いたい機能なので、反応が早いのはありがたいところです。 この機能はネットを使わずアプリ単体で翻訳されるため、通信量の心配はありません。 使い方は簡単。 カメラマークをタップして、翻訳したい商品やメニューにカメラを向けるだけ。 変な訳が多いですが、それはそれで楽しい。 翻訳後の文字の色と背景色はオリジナルと全く同じなので違和感なく読めます。 マイクで音声翻訳 リアルタイムの会話を翻訳したい時は、マイクに向かってしゃべった内容が自動で翻訳される 音声翻訳機能を使います。 音声翻訳はアプリのメインメニュー下に表示されているマイクボタンで起動します。 音声入力モードで入力したい言語を押すと音声認識を開始。 口にした内容が文字に変換され、下に訳が表示されます。 音声翻訳は使いづらい Google翻訳アプリは多機能で使いやすいのですが、音声翻訳だけは使い勝手と精度は今ひとつ。 リアルタイムの会話を翻訳するなら がおすすめです。 VoiceTraは翻訳精度が高いばかりでなく、翻訳結果をさらに翻訳して元の言語に戻したものを表示してくれます。 適切に翻訳がされたかをその場で確認できるため、誤った翻訳が原因で相手に意図が正しく伝わらないといったことが防げます。 画像から翻訳 スマホ内にある画像を読み込んで、そこに書かれた文字を翻訳してくれる機能です。 原理としてはリアルタイムカメラ翻訳と同じですが、写真に撮ったものを後から翻訳することができます。 荒い画像からでも読み取って訳してくれるので、メモ代わりに撮った写真にも使えます。 使い方は、読み取りたい文字の入った画像を選択し、認識させたい部分を指でゴシゴシします。 指でこすって明るくなった部分が翻訳されます。 Webブラウザから使う(Androidのみ) ブラウザ Chrome から翻訳機能を使う場合は、 タップして翻訳をオンにしておく必要があります。 タップして翻訳はブラウザに表示されているウェブページの文章(単語)を翻訳してくれる機能です。 訳したい文字を選択して「コピー」をすると、翻訳結果がポップアップで表示されます。 メニューを開いて表示された設定をタップ。 『タップして翻訳』設定に進み タップして翻訳を有効にします。 タップして翻訳の使い方 タップして翻訳の使い方は、翻訳したい文章(単語)を選択して普通にコピーするだけ。 文字をコピーすると表示される翻訳 バルーン(ボタン)タップすると、かぶさる形で翻訳結果が表示されます。 具体的な手順 1. 翻訳アプリを起動する 2. 翻訳したい部分を選択 3. コピーボタンを押す 4. 右上に表示されるグーグル翻訳のバルーンをタップ すると元の文章と翻訳文がポップアップ(モーダルウインドウ)で表示されます バルーンは時間が経つか他の操作をすると消えるので、オンにしたままでも支障はありません。 文章をコピーしても翻訳バルーンが出ない時は? アプリが起動していないと、文章をコピーしても翻訳バルーンが出ないことがあります。 アプリを起動してからコピーを試してください。 Google翻訳を使って外国語で道案内するときのコツ 機械翻訳がいくら使えるようになっても文章全体の文脈を判別できるわけではありませんし、道案内に使う場合は文章自体が短いので、ある程度英語を意識した文にする必要があります。 そんなわけで機械翻訳で道案内する時のコツをちょっと紹介。 通りの先で折れる場合 通りを進んだ先で折れる場合は、いくつめの信号でどちらに折れるかを指定します。 もし信号がない交差点を折れるのであれば、いくつめの交差点を曲がるかを入力します。 あとは目的地までの区画を数えて、そこまでの区間をブロックと表現する方法もあります。 「二つ先の信号を右に曲がって一ブロック先の右側にあります。 」の翻訳結果 That road is the eastern street parallel to this road. この程度のフレーズなら「That road is on another street to the north」丸覚えしたほうが早いですが、とっさに出ないことがあるので一応。 日本語の言い換えも覚えておけば、自分で英語にするのも早いですからね。 まとめ 英文ならある程度読めるけど話す方はまるで駄目という人には、Google翻訳を使っての道案内はかなり使えます。 フレーズがとっさに出てこなくても、アプリに入力すればそこそこ精度の高い文章が表示されるので、それをもとにすれば自分でも説明できるようになりますからね。 近いうちにニューラルネット機械翻訳がスマホアプリに対応してくれると嬉しいですね。

次の