ツムツム スイッチ コントロール。 「スイッチコントロール」ハイライトメニューの使い方!

【最新版】iPhoneスイッチコントロールでアプリ自動操作設定をしてみる

ツムツム スイッチ コントロール

ツムツムでのプレイに必要なハート。 攻略サイトの掲示板や、LINEの交換グループなどを活用して友達を増やすことで、大量のハートを受け取ることが出来るようになりますが、そういったグループだとノルマを敷いていたりするため、グループメンバー全員に1個ずつハートを送るのが面倒になったりしますよね。 しかも、サボった場合はブロックされてしまったり、グループから追放なんてことも。。 そういった煩わしさを少しでもラクにしたい! ってことで、今回はiOSで 脱獄なしでハート送信の半自動化する方法をまとめました。 iOSで設定する方法 Androidだと別アプリを使って自動化できるようですが、iOSアプリだと自動化や一括送信するようなアプリは今のところありません。 ですが、iOSには標準で「スイッチコントロール」という機能を備えています。 スイッチコントロールとは、iPhoneのデフォルト機能の「アクセシビリティ」のひとつです。 体の不自由な人(手が思うように使えない等)のためのサポート機能で、iPhoneの画面に触れることなく、iPhoneを操作することができるようになる機能です。 より その機能を使えば、iOS端末でも非脱獄でハート送信を半自動化することができるようになります! スイッチコントロールを設定する ではここから実際に半自動化する手順を説明していきます。 スイッチコントロールはショートカットから呼び出すので"オフ"に設定しておきます。 「レシピ」をタップ。 「新規レシピを作成」をタップ。 入力が終わったら、「スイッチを割り当てる」をタップ。 ここに『ツムツム』上でランキング画面からハートを送る操作手順を登録していきます。 てことで次に進みましょう! カスタムジェスチャを登録 では、実際にツムツムのランキング画面からハートを送る為にどのような操作を登録していけばいいのか、画面上でのボタンなどの配置も含めて確認していきましょう。 登録するジェスチャは、• ランキングの"ハート"をタップ• ハートをプレゼントの"OK"をタップ• 「ハートをプレゼントしました!」をとじる• 「ハート送信済みの時に表示されるスコア画面」を閉じる• 1つ上の欄にスクロール の5つです。 ランキングの"ハート"をタップ ランキング画面の一番上にいる人の"ハート"をタップ 2. ハートをプレゼントの"OK"をタップ 「ハートをプレゼント」の小窓が出るので、"OK"をタップ。 ハートをプレゼントしました!を閉じる ハートの送信に成功すると「ハートをプレゼントしました!」というメッセージが表示されます。 この時、画面のどこをタップしても、このメッセージを閉じることができますが、裏にうっすらと表示されている「プレイ」の部分をタップするようにジェスチャを登録しておくことで、 ランキングで自分の欄をタップしたときに出てくる小窓を閉じる役割も持たせることが出来ます。 「ハート送信済みの時に表示されるスコア画面」を閉じる 既にハートを送信済みだった時にはスコア画面が表示されます。 これを閉じるための"とじる"をタップ。 1つ上の欄にスクロール 連続して他の人にハートを送信するために、ランキング画面を1つ上の欄にスクロールする。 まとめるとこんな感じですね。 これを設定画面と重ねてみると、上のようなイメージになります。 水性ペンなどで、実際にタップする部分をマークしながら「スイッチコントロール」からカスタムジェスチャを登録してください。 (個人的には、登録時に を使ったほうが高い精度で登録しやすかったです。 ) この設定だけ少し面倒ですが、逆に言えばここだけ納得いくまでしっかり登録できれば、あとは快適になるので、微調整しながら精度を上げていきましょう。 スイッチコントロールを使ってみる カスタムジェスチャの登録が出来たら、実際にテストしてみましょう。 まずはツムツムを起動します。 画面上部に「スイッチコントロール~」の文章が表示されたらOKです。 これで画面の適当な部分をタップするだけで、ハートの送信をiPhoneが勝手にやってくれます。 複数回タップしておくと、誤差はあるものの自動でタップした回数分ループしてくれるので、少しだけ手間が省けるようになります。 ちなみに、スイッチコントロールを解除する場合は、起動時と同じく、ホームボタン(またはサイドボタン)を3回押せばOKです。 既に複数回タップしていたり、動作中だけど動作を止めたい場合は、一度電源ボタンを押して画面を復旧させれば、上記の方法で解除することが出来ます。 というわけでこの辺で!.

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スイッチコントロールについて。私はiPhoneでして、ツムツムというアプリで...

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対応機種を知っておこう ツムツムには対応している機種と対応していない機種があります。 対応している機種でないとゲームを正常に遊ぶことができないので、対応機種は必ず確認しましょう。 ツムツムをプレイするならiPhoneがおすすめ! iPhoneの場合、内臓アプリまで込みで全てappleが作っており、検定まで行われています。 しっかりとOSをアップデートしていれば、よほど古い端末でない限り重くならないように作られているのです。 ツムツムに限らずゲームが重くなりにくく快適にプレイしやすいという点で、iPhoneはスマホアプリで遊ぶには非常に優れた端末だと言えます。 快適にプレイしやすいAndroid端末は? sonyの端末が優秀! どうしてもAndroidでゲームがしたい!という方は、sonyのAndroid端末をおすすめします。 システムの部分を自社で作っているためiPhoneに近い性能で、処理が軽かったり重くなりにくかったりで、評価が高いと言われています。 AndroidはiPhoneよりも不利なのか? 全てのAndroid端末にツムツムを最適化させるのが難しいのは事実 Androidは様々なメーカーがある分、デフォルトで入ってるアプリの開発が1社で全てまかなえていません。 それによって、メインメモリとの互換性が徐々に取れなくなってきて、端末が重くなったり、処理が追いつかなくなるのです。 全てのAndroid端末にツムツムを最適化させるのが難しいのはこれが理由です。 ツムラーさんの機種変体験談 筆者のまわりでツムツムをプレイしているお友達から、機種変前と機種変後ツムツムのしやすさはどう変わったのかを具体的に教えていただきました。 機種変しようか迷っている方は、参考に読んでみてください。 ちょうどシンデレラが不具合になった時で、GALAXYはシンデレラチェーンが全然繋がらないし、ツムが落ちてくるのも遅かった様な気がします。 サプエルはGALAXYでタッチペンだったので慣れもあってやりやすかったのかも。 iPhoneにしてからシンデレラはやりやすいですね〜。

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【図解あり】iOS版ツムツムでハート送信を半自動化する方法

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スイッチコントロールとは? 「スイッチコントロール」とは、iPhoneのデフォルト機能のひとつで、通常の操作が困難な人のためのサポート機能です。 この「スイッチコンとロール」を有効に使うことで、日常の生活の中で手を離せないときでもiPhoneを簡単に操作することが出来ます。 日常生活で快適に「スイッチコントロール」を使用するためには、使い方を覚える以外にも、きちんと自分の使用環境に合った設定をしておくことが大切です。 今回の記事ではその、設定方法についてのご紹介です。 「スイッチコントロール」の使い方については、でご紹介していますのでチェックしてみてください。 また、設定方法に関しては全4記事に分けてご紹介しています。 ご興味のある人は下のリンクからチェックして見てください。 スイッチコントロールの関連記事• スイッチコントロールの設定画面の表示方法 「設定」アプリを起動します。 3段落目の1番上にある「一般」をタップします。 3段落目の「アクセシビリティ」をタップします。 3段落目の1番上にある「スイッチコントロール」をタップします。 スイッチとレシピ この項目では、スイッチコントロールを起動しているときの操作方法を設定することが出来ます。 スイッチコントロールの操作方法はひとつだけでなく、使用者の体の状況に合わせて操作方法を設定することが出来ます。 スイッチの設定 「スイッチ」をタップします。 「新しいスイッチを追加・・・」をタップします。 外部 「外部」をタップします。 「外部スイッチをアクティベートしてください・・・。 」と表示されていますね? 外部スイッチを使用するためには、それに対応したBluetoothスイッチなどが必要になります。 今回の記事では外部スイッチについては割愛しています。 画面 「画面」をタップします。 「フルスクリーン」をタップします。 フルスクリーンの操作にあてたい項目をタップします。 これで「フルスクリーン」に対する行動が「項目を選択」という割り振りが出来ました。 スイッチコントロールを起動した状態で画面のどこかをタップすると、「項目を選択」が実行されるようになります。 カメラ 「カメラ」をタップします。 「頭を左に動かす」「頭を右に動かす」どちらか割り振りをつけたい方を選択してタップします。 頭を左に動かす操作にあてたい項目をタップします。 これで「頭を左に動かす」に「項目を選択」を割り振ることが出来ました。 スイッチコントロールを起動した状態で、頭を左に動かすと項目を選択が実行されるようになります。 割り振ることが出来るアクションは13個(2016. 16現在)ありますが、今回の記事ではアクションについての詳しい説明は割愛しています。 それぞれのアクションについての説明はでご紹介していますので、チェックしてみてください。 レシピの設定 レシピとは、ひとつのスイッチで複数のスイッチを扱うことが出来る機能のことで、通常「マクロ」などといった呼び方をされるものです。 この設定をしておくと、普段よく使う行動をひとつのスイッチで行うことが出来るので、使用頻度の高い行動を登録しておくと、より便利にスイッチコントロールを使いこなすことが出来ます。 「レシピ」をタップします。 「レシピを新規作成」をタップします。 「名前」の入力をします。 登録されているスイッチが表示されるので、レシピに使いたいスイッチを選択してタップします。 「アクション」の選択をしてタップします。 レシピを終了するためのスイッチも登録しておきましょう。 今回は「頭を左に動かす」とレシピの終了が実行されるように割り当てます。 タイムアウトの設定 タイムアウトを設定しておくことで、一定時間の操作がなかったときにレシピを自動的に終了することが出来ます。 スイッチの割り当てで、「レシピの終了」を設定している場合には、このタイムアウトを設定しておく必要はありません。 「タイムアウト」を「ON」にします。 タイムアウトの時間の設定をします。 まとめ スイッチとレシピの設定をするだけでも、スイッチコントロールの使い勝手はとても変わります。 特にiBooks等を使って本を読んだり、ネットブラウジングをするときには、スワイプの設定をしておくことでとても快適に使うことが出来るようになります。 もちろん他にも設定内容はたくさんあるので、自分なりのカスタマイズをしてみてください。 今回の記事では、スイッチコントロールの設定方法の中でも「スイッチとレシピ」の追加方法についてのご紹介でした!そのほかの設定方法等は下の記事でご紹介していますのでチェックしてみてください。 スイッチコントロールの関連記事•

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