コンボザシアン。 【ポケカV】第1弾「ソード」「シールド」BOX カードリストと評価

【ポケカV】第1弾「ソード」「シールド」BOX カードリストと評価

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こんにちは。 ジムバトルの結果を見ているとムゲンダイナが大暴れしていますね! 伝説の鼓動で環境は動くのでしょうか...... 今週は 予定を変更して、最近使用している ボーマンダデッキになります。 ムゲンゾーン発売日に更新したボーマンダデッキが王道型だとすると今回のは少し変わった型になりますが、しっかりと サイドプランを考えるとムゲンダイナとも渡り合えるデッキになっています。 是非、続きをご覧下さい! 作成経緯とコンセプト 最初はただの悪ボーマンダを使用していました。 悪ボーマンダの特徴はツインソニックをしっかりと生かしやすい点だと思います。 ただ悪タイプを使うのであれば ムゲンダイナで良いという印象が否めませんでした。 そこで思いついたのが今回のボーマンダデッキです。 今回はコンボ要素を使用してサイドを3+1-2の順番で取ることをイメージして作りました。 コンボ要素を使用すると考えると コンボザシアンというデッキが思い浮かびますが()、明確な差があります。 それは火力です。 ザシアンは基本打点230とTAGチームをビミョーに倒せませんが、 ボーマンダは 240〜260とTAGチームを倒せるラインにあります。 またガラルジグザグマも入るので安定して倒せます。 もう一つは単純に耐久力が高いのも強い点です。 デッキレシピ 採用理由 今回も一部のみ採用理由を書かせて頂きます。 ・クロバットV 2 基本的に1枚以上は盤面を埋めてしまうので使いません。 どうしてものタイミングにのみ使いましょう。 ・イベルタルGX 1 ボーマンダの相方です。 普通のボーマンダVmaxのデッキに比べると依存度は低いです。 ・フーパ 1 ボーマンダVmaxの足りない打点を補うカードとして採用です。 1エネ90点は偉い! ・ネズ 3 基本はトリプル加速エネルギーを持ってくる用のカードです。 クロバットVは上記に書いた通りに使用しなくてはいけない時のみに、 基本はジグザグマを持ってくることが多いです。 ・ソニア 1 コンボ要素を集めるためのカード。 たまにイベルタルGXを持ってきます。 ・基本悪エネルギー 2 特殊エネルギー9枚のみだとエネルギーが少ない点と、イベルタルGX・フーパのためのカードです。 なんとなくでボーマンダにつけると意味のないエネルギーになりがちなので気を付けましょう。 対ムゲンダイナ戦 今回はムゲンダイナを意識したデッキになりますので、戦い方を書きたいと思います。 があります。 しかし、今回のデッキではコンボ要素があるため、ムゲンダイナを2体相手しなくて良いパターンもあるので、まだ戦いやすい構築となっております。 手札から しっかりサイドプランを考えて動いていくことが何より大切です。 最後に 今回はしっかり調整したデッキを書かせて頂きました。 ただ ジュナパーだけは基本難しい構築になっているので流行らないで欲しいと思っています >人<; 皆様のデッキ構築の参考になれば嬉しいです。 今後も毎週金曜日に上げていく予定ですので「 フォロー」お待ちしています! 次回は完全に未定ですが、現在調整中のメタビートかザルードVになると思います。 また500円Vデッキがの内容が公開され次第、週2投稿にして 3000円でポケモンカードを始めよう編をやってみる予定です。 宜しければ 記事内の「 スキ」 Twitterの「」 「 RT」 「 いいね!」などお待ちしています。 Skypeでのリモート対戦もしていますのでお気軽ににご連絡下さい! 意見や感想もTwitterの方で頂けると、とても嬉しいです! 今回はご覧頂きありがとうございました。 次の記事でお会いしましょう! 今週の一言 ついに鎧の孤島が始まりましたね!ふったかは現在、ダブルバトルの練習中です.. また今週は AmebaTVで乃木坂46時間テレビもあります! (このnoteの読者の皆様に乃木坂好きな方はいるのでしょうか?) そして7月10日発売の情報もどんどん増えて、嬉しい意味で忙しいです(汗) ただ伝説の鼓動から9月の仰天のボルテッカーまで約2ヶ月あり、noteの内容に 悩まないかと怯えています..... 是非、書いてみて欲しいことなどあればコメント下さい!.

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【ポケモン剣盾】ムゲンダイナの厳選方法と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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デッキレシピ ザシアンV 4 特性 「ふとうのつるぎ」で先攻1ターン目からエネ加速をしていけます。 「ブレイブキャリバー」は230ダメージも出せるのですが、このままだと環境にタッグチームのHP270辺りには届きません。 そこでこのデッキは相方に 「ガラルニャイキング」が採用されています。 ガラルニャイキング 3-3 特性 「はがねのせいしん」で 「ザシアンV」の 「ブレイブキャリバー」のダメージを250、270とアップさせることができます。 3匹いるので最高290ダメージ! これなら相手がタッグチームでも一撃で倒せますね。 また、 「ガラルニャース」が場に出ていれば特性 「しんかのおたけび」によって確実に 「ガラルニャイキング」に進化できるので、進化が非常に安定しているポケモンです。 メタルソーサー 4 鋼タイプ専用のエネ加速グッズです。 「ザシアンV」の特性に加えてこのグッズを使うことで、より早い段階でワザを撃てるようになります。 「クイックボール」や 「ガラルニャース」の特性、 「博士の研究」でうまく鋼エネをトラッシュしてこのグッズを使っていきたいですね。 優勝デッキを分析した感想 メインアタッカーを 「ザシアンV」に絞った、 通称スピードザシアンと呼ばれるデッキです。

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【店舗大会優勝デッキ】コンボザシアン(スピードザシアン)デッキレシピ 【ポケカ】

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「モルペコV+ピッピにんぎょう」デッキレシピ 【デッキコード】HnPgLL-Jl7RAu-nigN6L モルペコVとピッピ人形コンボをひたすら決めまくる型になります。 「サンダーマウンテン」は雷デッキには必須ということで何も考えずに採用していますが、モルペコの取り回しが楽になるので、結構有効なのでは、と考えています。 「ジラーチ」と「ゼラオラ」はかみなりデッキでは毎度おなじみのムーブを決めてしっかりと場を整える役割になりますが、ちょっとすべてのポケモンをしっかりと準備しきる前に「モルペコV」がスタンバイできるようなケースもありました。 モルペコV+ピッピ人形」デッキのキーカード 「モルペコV」のエレキホイールで一点突破! このカードは、HP30のタイプのたねポケモンとして、場に出すことができる。 自分の番の中でなら、バトル場に出ているこのカードを山札の下にもどしてよい。 (ついているカードは、すべてトラッシュする。 ) このカードは、にげられない。 このカードがきぜつしても、相手はサイドをとれない。 このカードはモルペコVの身代わりとして登場してもらいます。 ただそれだけの役割です。 今回は4枚搭載して、なるべく手札に入れられるようにしていますが、そんなにいらないかもしれません。 バランスの良い枚数については、これから要調整ですね。 さいごに このデッキですが、ややカード回しが単調になってしまう印象です。 もう少しカードの種類が増えて戦術の幅が広げられると相当強いデッキにできるんじゃないかと思います。 まだまだこれからも継続して楽しめそうなデッキですので、組んでおくのはオススメできます。 ちなみにVじゃない方の「モルペコ」は正直あまり役に立っていないので、最優先で見直した方が良さそうです。

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