はねる の ト びら。 はねるのトびら歴史

はねるのトびら歴史

はねる の ト びら

月曜深夜25:35〜26:05にて放送。 当時の 名コント等は「ポセイドン物語」や「グレーもんどう」などなど。 1年続くこと自体 疑わしかったが、そのまま続いた。 5週に1回のペースで放送されていた。 博くんだけ打ち切りになると騙されていて、最後に母親 が登場するというドッキリライブだった。 12月31日には初の生放送で、鈴木さんの ドッキリ結婚式が行われる。 2003年1月には、塚地さんと秋山くんが月9ドラマ「いつもふたりで」の 出演を果たしている。 MUGA様とおーたむSANのようなキャラクター演じた。 しかしその直後に梶くんがストレス性の病気で入院することになり、新たなスタート は1人メンバーが欠けてのものとなった。 月曜深夜の枠で、23:35からスタートの 23分番組となり、放送も関西地区以外全てとなる。 梶くんは6月2日から復帰している。 2003年8月にはDVD第二弾が発売され、記念イベント「ピンクハレルヤ野外ミサ」 が行われた。 更にこの期間の間に各グループは他の番組でそれぞれの知名度を上げていた。 しかし北陽の2人はそれ以前に裏番組でレギュラー出演していたため、「はねるのト びら」での活動一時休止となる。 その間、女性ゲストなどが登場した。 その裏番組は 他の曜日に移動し、北陽は4月に戻ってきている。 8月にはDVD第三弾が発売された。 オリコンDVD総合チャートで、 お笑い史上初の初登場首位を獲得した。 第1弾、第2弾も ロングヒットを記録し、3巻の売り上げ累計が50万本を超える。 2005年8月には「ブサンボマスター」のコントで歌っていた「言いたいことも言えずに」 がメジャー発売され、初登場4位の記録を残している。 著作権上の都合により、 「塚地武雅・堤下敦・梶原雄太」として発売されている。 コント以外の企画ものがたくさん増えるが、急激なファン離れが起き、 かなり悩まされていたため、現在は企画ものをやりつつもコント もまた増えてきた状態だ。

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『はねるのトびら』の視聴率について

はねる の ト びら

概要 フジテレビでかつて放送されていたTV番組『はねるのトびら』のコーナーの一つである「ギリギリッス」をゲーム化した作品。 ちなみに「ギリギリッス」とは、出演芸人たちが扮するギリギリなことが大好きなキリギリスそっくりな昆虫「ギリギリス」が罰ゲームをかけてゲームに挑戦していくというコーナー。 本ゲームはプレイヤーが原作コーナーを模したミニゲームにチャレンジしていくことになるのだが…。 問題点• ミニゲームが3種類だけ。 これがこのゲームの全てである。 ストーリーモードなどは存在すらしない。 ミニゲームは「ローソクの火消し」「ホッピング」「跳び箱」。 これ自体は原作コーナー通りだが、それにしても数が少ない。 定価3,990円の為、 ミニゲーム一つにつき1,330円という計算になる。 それだけでも金額に対してのボリュームの無さがわかる。 Wiiウェアに絞っても1,000円でもっと楽しめるゲームは他にある。 せめて、本作オリジナルのミニゲームを用意する とか、何とかならなかったのだろうか…。 再現度の低いゲーム• 跳び箱が跳び箱ではない。 手を振ってボタン押して横持ちで振って…何故入れたのか。 ローソク消しゲームはリモコンを回して息を吸い込み、リモコンを振って息を吐きだすというもの。 再現性も皆無であり、ゲーム性もただの単純作業である。 最高難易度では腕が痛くなるレベルで行う。 ホッピングはバランスをとって切株の前まで行き、ゲージを上下する矢印をクリア範囲で止めるというもの。 つまり、ただのタイミング押しである。 これらのゲームはいきなり最高難易度を選択できる。 難易度はどれも初見クリア報告があるレベルであり、上手くいけば10分程度で完全攻略が可能である。 ちなみにパッケージには「 番組そのままがWiiに登場! 」と書かれている。 宣伝詐欺。 細かい問題点• グラフィックが独特。 リアルなのかアニメ調なのかはっきりしない。 ランキングでは、なぜか自分の名前が入力できずに使用キャラクターと記録が掲載されるだけである。 ゲームオーバー画面は「 GAME OVER 」の文字から血がにじみ出ているというもの。 まさに謎演出。 オプションは「おんがく」と「こうかおん」の音量調整しかできない。 多人数プレイでは一つのリモコンを使いまわすしかない。 多人数プレイ時に一つのリモコンやコントローラーを使い回すのは他のゲームでもありうることだが、このゲームの場合それが「仕様」となってしまっているため選択肢がないのが問題点。 キャラは番組に登場した3人が使用できるが、Miiには非対応。 この手のゲームは自分の分身を番組内に登場させてこそという部分もあるのだが。 原作コーナーのワンコーナーに登場する、鈴木拓扮するフンコロガシは登場すらしない。 評価点• ロゴデザインなどは原作準拠。 挑戦時や失敗時には原作のようにテロップが出るなど、番組の雰囲気を再現しようという意欲は一応見られる。 結論 とにかく何もかもが薄いゲーム。 そもそも原作コーナーの面白さは芸人達の体当たりチャレンジとリアクションであり、そのコーナーを無理やりWiiリモコンに当てはめて しかも 当てはめられてない 体感ゲームにした所で面白いはずもない。 結果原作の面白さもゲームとしての面白さも皆無という堅実なクソゲーとなってしまった。 「子ども用の単品ゲームで作ったほうが良かったのでは? 」というのはお口チャックマン である。 公式や任天堂公式の宣伝でやけに跳び箱を推している。 ローソク消しゲームとホッピングは無視。 同番組の同コーナーでもこのゲームの宣伝は行われていたが、案の定飛び箱の部分のみ紹介された。 別にどれを推されようが再現度からして皆無なので、大して変わらないのだが。 任天堂公式HPでの紹介ではゲーム名3つの後に「など」と書いてあり、あたかもゲームが4つ以上入っているかのように表現している。 実際は3つ しか入ってないというのに。 同日に発売された『』もボリュームが極薄。 ゲームを作る姿勢がまったく見られない。 どっちも薄すぎるので両方まとめて一本に収めれば少しはマシになった…かもしれない。 もっとも、このゲームと短縮鉄道を一緒にすれば仕様変更を余儀なくされるので、おそらく難しいと思われる。 さらに欲を言えば、「スターだらけの大運動会 」「ほぼ100円ショップ 」「オシャレ魔女 アブandチェンジ 」「回転SUSHI 」など番組のコーナーは他にもあるので、それらもミニゲーム化して一緒に収録することはできなかったのだろうか?(ゲーム化との相性はともかく)• これらのゲームをMiiでやらせることは出来なかったのだろうか…。 余談だが、過去にはこれらのコーナーのゲームが携帯アプリとして配信されていた事もあった。 普通にKOTYで話題となってもおかしくない出来なのだが、この年は本作が発売される前によりにもよってあの『』が世に出ていたため話題にも上がらず、購入者が一人もいなかったため選外にすら入らなかった。 その点では幸運だったといえる…かもしれない。 ちなみに2008年のスレでは、1人だけこのゲームのクソさを感じ取っている猛者がいた。 」の表示がそのままだったりとやる気のない有様である。 ちなみに短縮鉄道の夜も同じく更新されていない。 はねるのトびらゲーム化キャンペーンとして、このゲームのキャラクターとDS版のキャラクターのシールがゲームショップにて配布された。 果たして使い道はあるのだろうか?

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はねるのトびら今日放送の母子弁当対決で、アンガ田中の母親が...

はねる の ト びら

概要 フジテレビでかつて放送されていたTV番組『はねるのトびら』のコーナーの一つである「ギリギリッス」をゲーム化した作品。 ちなみに「ギリギリッス」とは、出演芸人たちが扮するギリギリなことが大好きなキリギリスそっくりな昆虫「ギリギリス」が罰ゲームをかけてゲームに挑戦していくというコーナー。 本ゲームはプレイヤーが原作コーナーを模したミニゲームにチャレンジしていくことになるのだが…。 問題点• ミニゲームが3種類だけ。 これがこのゲームの全てである。 ストーリーモードなどは存在すらしない。 ミニゲームは「ローソクの火消し」「ホッピング」「跳び箱」。 これ自体は原作コーナー通りだが、それにしても数が少ない。 定価3,990円の為、 ミニゲーム一つにつき1,330円という計算になる。 それだけでも金額に対してのボリュームの無さがわかる。 Wiiウェアに絞っても1,000円でもっと楽しめるゲームは他にある。 せめて、本作オリジナルのミニゲームを用意する とか、何とかならなかったのだろうか…。 再現度の低いゲーム• 跳び箱が跳び箱ではない。 手を振ってボタン押して横持ちで振って…何故入れたのか。 ローソク消しゲームはリモコンを回して息を吸い込み、リモコンを振って息を吐きだすというもの。 再現性も皆無であり、ゲーム性もただの単純作業である。 最高難易度では腕が痛くなるレベルで行う。 ホッピングはバランスをとって切株の前まで行き、ゲージを上下する矢印をクリア範囲で止めるというもの。 つまり、ただのタイミング押しである。 これらのゲームはいきなり最高難易度を選択できる。 難易度はどれも初見クリア報告があるレベルであり、上手くいけば10分程度で完全攻略が可能である。 ちなみにパッケージには「 番組そのままがWiiに登場! 」と書かれている。 宣伝詐欺。 細かい問題点• グラフィックが独特。 リアルなのかアニメ調なのかはっきりしない。 ランキングでは、なぜか自分の名前が入力できずに使用キャラクターと記録が掲載されるだけである。 ゲームオーバー画面は「 GAME OVER 」の文字から血がにじみ出ているというもの。 まさに謎演出。 オプションは「おんがく」と「こうかおん」の音量調整しかできない。 多人数プレイでは一つのリモコンを使いまわすしかない。 多人数プレイ時に一つのリモコンやコントローラーを使い回すのは他のゲームでもありうることだが、このゲームの場合それが「仕様」となってしまっているため選択肢がないのが問題点。 キャラは番組に登場した3人が使用できるが、Miiには非対応。 この手のゲームは自分の分身を番組内に登場させてこそという部分もあるのだが。 原作コーナーのワンコーナーに登場する、鈴木拓扮するフンコロガシは登場すらしない。 評価点• ロゴデザインなどは原作準拠。 挑戦時や失敗時には原作のようにテロップが出るなど、番組の雰囲気を再現しようという意欲は一応見られる。 結論 とにかく何もかもが薄いゲーム。 そもそも原作コーナーの面白さは芸人達の体当たりチャレンジとリアクションであり、そのコーナーを無理やりWiiリモコンに当てはめて しかも 当てはめられてない 体感ゲームにした所で面白いはずもない。 結果原作の面白さもゲームとしての面白さも皆無という堅実なクソゲーとなってしまった。 「子ども用の単品ゲームで作ったほうが良かったのでは? 」というのはお口チャックマン である。 公式や任天堂公式の宣伝でやけに跳び箱を推している。 ローソク消しゲームとホッピングは無視。 同番組の同コーナーでもこのゲームの宣伝は行われていたが、案の定飛び箱の部分のみ紹介された。 別にどれを推されようが再現度からして皆無なので、大して変わらないのだが。 任天堂公式HPでの紹介ではゲーム名3つの後に「など」と書いてあり、あたかもゲームが4つ以上入っているかのように表現している。 実際は3つ しか入ってないというのに。 同日に発売された『』もボリュームが極薄。 ゲームを作る姿勢がまったく見られない。 どっちも薄すぎるので両方まとめて一本に収めれば少しはマシになった…かもしれない。 もっとも、このゲームと短縮鉄道を一緒にすれば仕様変更を余儀なくされるので、おそらく難しいと思われる。 さらに欲を言えば、「スターだらけの大運動会 」「ほぼ100円ショップ 」「オシャレ魔女 アブandチェンジ 」「回転SUSHI 」など番組のコーナーは他にもあるので、それらもミニゲーム化して一緒に収録することはできなかったのだろうか?(ゲーム化との相性はともかく)• これらのゲームをMiiでやらせることは出来なかったのだろうか…。 余談だが、過去にはこれらのコーナーのゲームが携帯アプリとして配信されていた事もあった。 普通にKOTYで話題となってもおかしくない出来なのだが、この年は本作が発売される前によりにもよってあの『』が世に出ていたため話題にも上がらず、購入者が一人もいなかったため選外にすら入らなかった。 その点では幸運だったといえる…かもしれない。 ちなみに2008年のスレでは、1人だけこのゲームのクソさを感じ取っている猛者がいた。 」の表示がそのままだったりとやる気のない有様である。 ちなみに短縮鉄道の夜も同じく更新されていない。 はねるのトびらゲーム化キャンペーンとして、このゲームのキャラクターとDS版のキャラクターのシールがゲームショップにて配布された。 果たして使い道はあるのだろうか?

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