メガバシャーモ。 【サンムーン】「バシャーモ」ってメガシンカするよりZクリスタルとか珠持ったほうが強くない?

メガバシャーモの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

メガバシャーモ

基礎データ ずかん No. 9m おもさ 52. 0kg とくせい 概要 もうかポケモン・がメガシンカした姿。 メガシンカ前のバシャーモと比べると重さ・高さに変化はないが、外見ではカラーリングは赤と黒に、角が1本に、鶏冠の形が変化、手首から炎が吹き出している、などの変化が見られる。 メガバシャーモにメガシンカする為のバシャーモナイトは、夢特性のとセットでにて発売から3ヶ月の間 先行配信された。 先行配信故か、XY発売前に「新たな要素」としてのメガシンカとして発表されながら、 発売前にもう一度発表され直すと言う稀有な事例が起きてしまった。 不安だった防御・特防も心持ち程度には上昇する。 素早さは 100と激戦区ではあるものの、下記の特性があるのであまり気にならない。 160と言う高い攻撃力を活かした物理型が主流だが、特攻も 130と高いので特殊技も十分扱う事が出来る。 ただバシャーモ自体特殊技の習得が少ないのが痛いか。 特性は「」に変化する。 元々バシャーモが隠れ特性として所持していたものである。 上記の通り素早さ 100と「かそく」持ちの中では素早い方に位置し、や等との「かそく」勝負にも競り勝つ事ができる。 場に出ているだけで勝手に素早さが上昇していく「かそく」は非常に強力な特性であり、メガシンカポケモンとしての元のスペックの高さ、高威力技に事欠かないタイプも相まって厨ポケの1体に数えられる。 但しその特性故に 戦法が読まれやすいのが難点。 メガシンカ直後の素早さが 80と微妙な数値の上、メガシンカ直後はメガシンカ前の素早さが適応される以上 「」はほぼ必須 PGL統計では 8割以上が所持 である。 つまりメガバシャーモは 初手がほぼ「まもる」で確定すると言っても過言ではない。 この1ターンで相手の行動を許してしまいがち。 ここで後述のに交代されたら泣くに泣けない。 また、一致攻撃の通りにくいやほのお・ひこう組などに対応できるような技も組まねばならず、技の面でも考えなければならない点 ほのお技・かくとう技・「まもる」で組むと残りの技が1枠しかなく技を選ぶ も気をつけたい。 何より 「かそく」なんて知った事かと言わんばかりに「」を叩きつけてくるファイアローは天敵中の天敵。 あえて守らずにいきなり攻撃を仕掛けたり、 いっその事「まもる」を切って技の幅を広げるなど相手の裏を掻いた行動をするのも手である。 ファイアローに対して強く出られる上に、タイプ面で補完に優れた相方である・と組んでいる事が多い。 これは バシャナットサンダーと呼ばれる。 その代わりこの戦法だと 出す3匹が確定してしまい余計に戦法がバレる可能性が高くなる。 最近は同じくファイアローにめっぽう強いとも組ませるプレイヤーも増加している。 一つの戦法にこだわらず、トレーナー自身で戦法を編み出す事が重要である。 第七世代では、最大の敵だったファイアローが大幅な弱体化を喰らい対戦環境から姿を消し、メガシンカ直後の素早さが前作とは違いメガシンカ時のステータスが適用されるようになった。 一方で、、といった両タイプを半減以下にするポケモンが増えたので油断は禁物。 ほのおタイプにはトップクラスの使用率のを含め4種類、かくとうタイプには千差万別のメガシンカが 6種類も存在するため、メガ枠の取り合いは必至…と言いたいところだが、 シングルレートに限って言えばバシャーモはメガシンカ可能なほのお・かくとうの双方で最も高い使用率を維持している。 また、素のバシャーモも十分強いので、戦法に合わせてメガシンカを選ぶと良いだろう。 アニメの活躍 にて早くも第1話に初登場しておりカロスに降り立ったサトシの上を横切った。 第2話ではプリズムタワーにてロケット団のせいで暴走したを救出した後に、タワーから落下したサトシとピカチュウを救出した。 その際バシャーモを模した仮面を身につけたトレーナー・バシャーモ仮面がトレーナーであることが判明する。 第9話でも最後の方に登場しており、第10話でもロケット団のメカに悪戦苦闘するピカチュウとハリマロンを助太刀した。 ネタバレ 実はメガバシャーモのトレーナーであるバシャーモ仮面はとの父であるであることが明かされた。 ちなみにまで同じ。 関連イラスト.

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メガバシャーモ

【良いところ】• メガバシャーモはホウエン御三家のバシャーモがメガシンカした姿。 バシャーモと比べて全体的に能力が上がっています。 特に攻撃が大きく伸び、種族値は160に達しました。 高い攻撃に加え、バシャーモは「とびひざげり」「フレアドライブ」といった高威力技を覚えます。 メガバシャーモは特性「かそく」により素早さが毎ターン上がります。 その効果により、メガバシャーモが場に出て2ターン目にはほとんどの相手に先制できます。 先制で高威力の攻撃を連打できるポケモンなので、バトル終盤の全抜きアタッカーに向いています。 【悪いところ】• バシャーモの使用技は反動技が多いです。 格闘技の「とびひざげり」は外れたり、ゴーストポケモンに交換されると反動ダメージを受けます。 炎技の「フレアドライブ」も反動技で、こちらは攻撃時に反動を受けるので避けられません。 メガバシャーモはHPが高いポケモンではないため、何度も反動ダメージを受けると辛かったりします。 1回のバトルでメガシンカできるポケモンは1匹までなので、バシャーモをメガバシャーモにすると他の有用なメガシンカポケモンが使えなくなってしまいます。 バシャーモはメガシンカさせずに通常アタッカーにし、空いた枠で他のポケモンをメガシンカさせることも考えられます。 「かそく」を持つバシャーモはそのままでも十分強いポケモンです。 メガバシャーモはアイテムがメガストーンに固定される関係で、同条件下なら火力は物理・特殊共に「いのちのたま」持ちバシャーモ>メガバシャーモです。 特性「かそく」により素早さが上がるため先制しやすいです。 他のポケモンのサポートで天気を晴れにすると、炎技が火力アップしてさらに強力です。 メガバシャーモにメガシンカすると特性が「かそく」になります。 基本的にいじっぱり攻撃特化で火力を高めます。 性格はようきでもOKですが、メガシンカで素早さが上がったため多くの場合はいじっぱりで十分です。 炎技を特殊技にする場合、特攻の代わりに特防を下げるやんちゃorむじゃきが候補になります。 素早さに全振りしておくと、「かそく」1回発動後に最速150族を、2回発動後に「こだわりスカーフ」の最速130族まで抜けます。 「かそく」が2回発動すれば実質全てのポケモンを抜けることになります。 具体的に「かそく」で抜きたい相手が存在するときは、素早さを調整して残りをHPに振ってもOKです。 バシャーモナイト: バシャーモをメガバシャーモにメガシンカさせます。 とびひざげり: 威力130の格闘技で、バシャーモのメインウェポンです。 相手がゴーストポケモンに交代すると外れた扱いになり、与えるはずだったダメージの半分をメガバシャーモが受けてしまうので注意。 見せ合いありのバトルではゴーストがいるか確認できますが、見せ合いなしのバトルで相手の残り手持ちが分からないとき使うには中々勇気のいる技です。 フレアドライブ・ブレイズキック・だいもんじ・オーバーヒート: 炎技は格闘技に耐性を持つほとんどのポケモンに等倍以上のダメージを入れられます。 「ブレイズキック」は威力85で急所に当たりやすい炎物理技。 反動ダメージはありませんが、低威力のため反動のデメリット以上に火力が下がってしまいます。 「だいもんじ」はメガバシャーモの高い特攻を生かせる威力110の炎特殊技。 特殊技ではトゲキッスやニンフィアといった特防の高い相手を倒しにくくなり、また「つるぎのまい」で火力が上がらないのも問題です。 「オーバーヒート」は威力130の炎特殊技。 使うと特攻ががくっと下がるため2発程度までしか連続使用できません。 ついでにシャンデラにも効果抜群で、ブルンゲルには等倍ダメージを与えられます。 かみなりパンチ: ギャラドスの4倍弱点を突けるほか、マリルリ・ブルンゲル・ドククラゲといった相手にも効果抜群です。 はたきおとす: 相手の持ち物を叩き落として使えなくする効果の悪技。 ポケモンXYで威力65に上がり、相手が持ち物を持っていればさらに1. 5倍の威力になるため「つじぎり」よりもオススメです。 悪技はゴーストに効果抜群ですが、ゴーストは炎技でも等倍ダメージが入り、炎技に耐性があるシャンデラやブルンゲルには「ストーンエッジ」「かみなりパンチ」があるため優先度は低めです。 相手の道具を叩き落とすことに期待するなら入れても面白い技です。 シャドークロー: ゴースト技は悪技と同様、ゴースト相手の弱点をつくための技です。 ゴースト技と悪技の違いは半減される相手ですが、ゴースト技に耐性があるノーマル・悪タイプはいずれもメガバシャーモの格闘技で弱点をつけます。 よってメインウェポンの格闘技との相性という意味ではゴースト技の方が優秀です。 じしん: ギルガルドの弱点を突けます。 ギルガルドは炎技でも弱点を突けますが「フレアドライブ」は直接技なので注意。 メガバシャーモが「フレアドライブ」を使うターンにギルガルドに「キングシールド」を使われると、メガバシャーモの攻撃が2段階下がってしまいます。 直接技でない「じしん」なら「キングシールド」で攻撃を下げられる心配はありません。 「じしん」ではギルガルドの他にも、シャンデラやドラミドロといった相手の弱点もつけます。 しかし格闘技との攻撃範囲の相性は岩技等の方が上なので優先度は低いです。 つるぎのまい: 相手の交代読みで積むことで全抜きのプレッシャーを与えられる技。 一度積むだけでかなり止まりにくくなります。 まもる: メガバシャーモが場に出た初めのターンに使うことで、安全に「かそく」を発動させられます。 また「こだわりハチマキ」のマリルリが出てきたときに使えば相手の技がどれに縛られたか分かります。 バトンタッチ: メガバシャーモが倒せない相手が登場したとき、「かそく」で上がった素早さを「バトンタッチ」で後続ポケモンに引き継げます。 メガバシャーモは再び死に出しで繰り出せばアタッカーとして再利用できます。 役割関係.

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メガバシャーモ育成論

メガバシャーモ

メガバシャーモ もうかポケモン ぜんこくNo. 257 ホウエンNo. 006 高さ 1. 9m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 16で『アチャモ』から進化• 36で『ワカシャモ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 基本 かくとう 物理 130 90 10 攻撃が外れたり、相手の技『まもる』などで失敗すると、自分の最大HPの半分のダメージを自分が受ける。 基本 じめん 変化 - 100 15 相手の命中率を1段階下げる。 基本 ノーマル 物理 40 100 35 通常攻撃。 基本 ノーマル 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10 じめん 変化 - 100 15 相手の命中率を1段階下げる。 14 ひこう 物理 35 100 35 通常攻撃。 16 かくとう 物理 30 100 30 1ターンに2回連続で攻撃する。 31 かくとう 変化 - - 20 自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクを1段階ずつ上げる。 37 ノーマル 変化 - - 30 急所ランクが2段階上がる『きあいだめ』状態となり、今後自分の技が急所に当たりやすくなる。 57 かくとう 物理 85 90 15 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 基本 かくとう 物理 130 90 10 攻撃が外れたり、相手の技『まもる』などで失敗すると、自分の最大HPの半分のダメージを自分が受ける。 基本 ノーマル 物理 40 100 35 通常攻撃。 基本 ノーマル 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 基本 ノーマル 変化 - - 30 急所ランクが2段階上がる『きあいだめ』状態となり、今後自分の技が急所に当たりやすくなる。 7 ノーマル 変化 - - 30 急所ランクが2段階上がる『きあいだめ』状態となり、今後自分の技が急所に当たりやすくなる。 16 かくとう 物理 30 100 30 1ターンに2回連続で攻撃する。 17 ひこう 物理 35 100 35 通常攻撃。 21 じめん 変化 - 100 15 相手の命中率を1段階下げる。 28 かくとう 変化 - - 20 自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクを1段階ずつ上げる。 59 かくとう 物理 85 90 15 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 1 あく 変化 - - 15 自分の『こうげき』『命中率』ランクが1段階ずつ上がる。 5 ノーマル 変化 - - 20 必ず後攻になる 優先度:-6。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 8 かくとう 変化 - - 20 自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクを1段階ずつ上げる。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 22 くさ 特殊 120 100 10 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 26 じめん 物理 100 100 10 自分以外全員が対象。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 28 じめん 物理 80 100 10 1ターン目に地中に潜り、2ターン目に攻撃する。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 31 かくとう 物理 75 100 15 相手の技『リフレクター』の効果を受けず、相手の技『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊す。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 40 ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 49 ノーマル 特殊 40 100 15 毎ターン、誰かが技『エコーボイス』を使う度に威力が高くなっていく。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 59 ほのお 特殊 60 100 15 相手全体が対象。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 61 ほのお 変化 - 85 15 相手を『やけど』状態にする。 『ほのお』タイプには無効。 62 ひこう 物理 55 100 15 自分が道具を持っていない時、威力が2倍になる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 75 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 78 じめん 物理 60 100 20 自分以外全員が対象。 80 いわ 物理 75 90 10 相手全体が対象。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1 ノーマル 物理 50 95 30 通常攻撃。 4 ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 遺伝 かくとう 物理 - 100 20 相手の物理攻撃のダメージの2倍をその相手に与える。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 遺伝 エスパー 変化 - - 30 自分の『すばやさ』ランクが2段階上がる。 遺伝 ゴースト 変化 - - 10 自分のタイプが『ゴースト』タイプの時は自分のHPを最大HPの半分だけ減らして、相手を『のろい』状態にする。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 遺伝 かくとう 物理 - 100 15 自分の残りHPが少ないほど威力が高くなる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 遺伝 ノーマル 変化 - - 40 他の味方のポケモンと交代し、かかっていた補助効果を引き継ぐ。 遺伝 ノーマル 物理 70 100 10 相手が『まひ』状態の時、ダメージが2倍になるが、『まひ』状態は治る。 遺伝 ひこう 変化 - 100 15 相手の『こうげき』ランクを2段階下げる。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『キングシールド』『ニードルガード』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 遺伝 ノーマル 物理 140 100 5 この技は自分の持っている他の技をすべて使うと使えるようになる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS かくとう 物理 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS ほのお 特殊 95 90 10 相手全体が対象。 ORAS かくとう 物理 150 100 20 必ず後攻になり 優先度:-3 、攻撃するまでに技を受けると失敗してしまう。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ORAS エスパー 変化 - - 10 自分の特性を相手の特性と同じにする。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 ORAS かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ下がる。 ORAS あく 物理 65 100 20 相手が道具を持っている場合、ダメージが1. 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 ORAS ひこう 物理 85 85 5 1ターン目に空中へ飛び上がり、2ターン目に攻撃する。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 ORAS ノーマル 物理 140 100 5 この技は自分の持っている他の技をすべて使うと使えるようになる。 ORAS ドラゴン 物理 40 90 15 1ターンに2回連続で攻撃する。 教え技 ほのお 特殊 80 100 10 ダブルバトル・トリプルバトルで、技『くさのちかい』と組み合わせて使用すると4ターンの間毎ターン『ほのお』タイプ以外の相手にダメージを与え、技『みずのちかい』と組み合わせて使用すると4ターンの間技の追加効果が出やすくなる。 また、威力が150になる。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。 :教え技 HS• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 Em.

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