新澤良文。 【祝・当選】新澤よしふみ候補、トップ当選。地方議員とネットの未来

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桜を見る会に招待された元暴力団組員とは? 安倍首相主催の「桜を見る会」に招待された元暴力団組員とは一体誰なんでしょうか? その正体は奈良県高取町の町議員、新澤良文という人物です。 なんとこの人物、あの山口組の傘下組織臥龍会の元メンバーなんです!! 町議員がまさかの山口組関係者だなんて驚きですよね… しかもそんな人が税金で運営されている「桜を見る会」に招待されているだなんてどうなの?って感じですよね。 この新澤良文という人物は前科まであるそうです。 そんな人物がなんで町議員に慣れたのでしょうか? その経緯はなんと本人への取材で明らかになりました…!! もともと暴力団組員だった新澤氏は30歳の頃に組を抜けました。 その後40代半ばで出身地の奈良県高取町に戻ってきたそうです。 そのころの高取町は産業廃棄物の処理場を作ろうとしていて、住民が反対運動をしていました。 しかしその処理場建設のバックには暴力団がいたのです。 そこで住民が相談したのが同じく暴力団組員だった新澤氏でした。 そのままの流れで町議に立候補し、見事当選。 現在は2期目になるようです。 桜を見る会に招待された新澤良文の逮捕歴や容疑は? ここで気になるのは新澤良文さんの逮捕歴や現在かかっている容疑。 本人から逮捕歴があることが述べられています。 日本タイムズが報じた、現在明らかになっている逮捕歴は3回。 めちゃめちゃ長いです… また現在も山健組という暴力団の幹部と交流があるそうなので、悪事をしているのではないかという容疑がかけられています。 しかしこうしたことを堂々と話しているのは、罪を全うして刑務所から出てきたという自信からかもしれませんね! 桜を見る会に招待された新澤良文が所属していた臥龍会とは 以前に新澤良文さんが所属していた山口組傘下の臥龍会とはどんな組織なのでしょうか? 臥龍会は任侠山口組の二次団体で、現在4代目です。 3代目の時に抗争があったそうで、神戸山口組と任侠山口組の両方に「三代目臥龍会」というものが存在してしまったことでも有名ですね! 本部は大阪にあるそうです。 桜を見る会に招待された新澤良文は結婚しているの?家族はいるの? 世間を騒がせている新澤良文さんですが、結婚しているのでしょうか? そして家族はいるのでしょうか? 元暴力団組合員なのでそこのところは気になりますよね! 結論から言うと現在独身です。 新澤さんのFacebookではプロフィール欄に独身とありました。 なのでこれが真実なら結婚はしていないでしょう。 そして家族ですが、子供がいるのかどうかや両親がご存命かはわかりませんでした。 表に出てきていないということは暴力団員とかいうことではないのでしょう。 もしくはいないのかもしれません。 桜を見る会に元暴力団組員を招待した安倍首相はどうなる? そんな元暴力団組員の新澤良文町議ですが、どうして桜を見る会に招待されるようになったのでしょうか? その裏にはあまりにも杜撰な安倍首相による「桜を見る会」の運営がありました。 新澤良文町議が参加したのは今年だけでなく去年から。 しかし去年は招待状を持っていなかったそうです!! どういうことなんでしょうか? なんと新澤氏は自民党系の代議員などが集まる勉強会に参加した際に誘われたそうです。 そして実際に行ってみたところ、招待状がないのにもかかわらず受付を通れたとのこと… 一体なんのための受付なのでしょうか!? 「桜を見る会」の管理がここまで杜撰になったのは安倍政権になってから。 やはり税金を使って運営しているのですから、しっかりとした運営が求められます。 しかし安倍政権の体制は招待状が意味をなしていないなどひどいものです。 これがもし意図的に、自分たちの都合がいいように通しているのであれば大問題ですね!! そうなれば安倍政権は世間や野党から痛烈な批判を受け、首相辞任という事態になることが考えられます。 今や歴代トップの長期政権になった安倍政権ですが、ここにきて一気に終わるということも十分にあり得るでしょう。 『桜を見る会に元暴力団組員が招待!? 安倍首相のクビ決定か!? 』のまとめ いかかがでしたか? 桜を見る会に元暴力団組員が招待されていただなんて驚きですよね!! しかも去年は招待されていないのに行ったら通ったってどうなっているんでしょうか?笑 なんのための招待状なんですかね笑 このことが大事になれば安倍首相がクビになる可能性もあります。 一体どのように収束するのかこれからも注目ですね。

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桜を見る会に元暴力団組員が招待!?安倍首相のクビ決定か!?

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新澤町議は本誌の取材にあっさりと元暴力団であることを認めた。 高取町からの参加は一人だけだったという 問題ある「招待客」は、やはり後援会の面々だけではなかった。 今年の「桜を見る会」に参加した1万8000人のなかには、一般的な感覚ならば招待など到底ありえない人物まで含まれていた。 「新澤良文 52 という男です。 奈良県にある高取町の町議ですが、実はこの男、元々は山口組傘下組織の組員なんですよ。 しかも、前科まである。 元ヤクザであることは町の人間なら誰もが知っている。 そんな男が、堂々と『桜を見る会』に参加し、首相や夫人とツーショット写真を撮影。 それを自分のフェイスブックに投稿して自慢までしているんだから驚きです」(神戸山口組関係者) 「桜を見る会」は、安倍晋三首相 65 による地元後援者の招待が問題とされ、野党から「税金の私物化」と激しく追及されている。 そこに〝反社会的な人物〟まで呼んでいたとすればさらなる批判は免れないが、本当に元暴力団組員が参加していたのか。 本誌の取材に応じた新澤町議は、あっさりと元ヤクザであることを認めた。 山健組系の臥龍会という組に所属していました。 入れ墨も入っており、逮捕歴があるのも間違いありません。 抜けたのは30歳のころ。 組が代替わりして、冷や飯を食わされるようになったのがきっかけです。 40代半ばで出身である高取町に戻ってきましたが、当時、町では産廃の処理場を造る話が進んでいた。 町民はみんな反対していましたが、バックにはヤクザがいるから誰も逆らえなかった。 そこで私のところに『何とかしてくれ』と相談が来たんです。 現在、町議は2期目。 これだけはキチンと言わせていただきたいんですが、いまはカタギとして真面目にやっています」 新澤氏は「桜を見る会」に招待された経緯も、ざっくばらんに明かした。 「今年だけでなく、昨年も参加しています。 自民党系の代議士などが集まる勉強会に参加したら、そのメンバーに誘われたんです。 昨年は招待状を持っていなかったんですが、受付に行ったら何のチェックもなく入れました。 そしたら、今年は招待状が届いたという経緯です」 「桜を見る会」を主催しているのは、安倍首相である。 開催費用はもちろん税金で、その額は約5500万円にものぼる。 元暴力団組員をノーチェックで招くことの是非は横に置いたとしても、「各界において功績、功労のあった方々を招き日頃の労苦を慰労する」という本来の目的は完全にないがしろにされている。 政治ジャーナリストの角谷浩一氏が言う。 「自民党は民主党時代も招待枠を使っていたと批判をかわそうとしていましたが、『桜を見る会』の運用がこれほど杜撰 ずさん になったのは安倍政権になってから。 税金を投入している以上、会の中止でお茶を濁して済む話ではない。 「桜を見る会」に参加した新澤町議は、安倍首相や昭恵夫人と記念写真も撮影(画像は新澤町議のSNSより) 「桜を見る会」に参加した新澤町議は、安倍首相や昭恵夫人と記念写真も撮影(画像は新澤町議のSNSより) 『FRIDAY』2019年12月6日号より• 撮影:加藤慶.

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組織紹介

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新澤町議は本誌の取材にあっさりと元暴力団であることを認めた。 高取町からの参加は一人だけだったという 問題ある「招待客」は、やはり後援会の面々だけではなかった。 今年の「桜を見る会」に参加した1万8000人のなかには、一般的な感覚ならば招待など到底ありえない人物まで含まれていた。 「新澤良文 52 という男です。 奈良県にある高取町の町議ですが、実はこの男、元々は山口組傘下組織の組員なんですよ。 しかも、前科まである。 元ヤクザであることは町の人間なら誰もが知っている。 そんな男が、堂々と『桜を見る会』に参加し、首相や夫人とツーショット写真を撮影。 それを自分のフェイスブックに投稿して自慢までしているんだから驚きです」(神戸山口組関係者) 「桜を見る会」は、安倍晋三首相 65 による地元後援者の招待が問題とされ、野党から「税金の私物化」と激しく追及されている。 そこに〝反社会的な人物〟まで呼んでいたとすればさらなる批判は免れないが、本当に元暴力団組員が参加していたのか。 本誌の取材に応じた新澤町議は、あっさりと元ヤクザであることを認めた。 山健組系の臥龍会という組に所属していました。 入れ墨も入っており、逮捕歴があるのも間違いありません。 抜けたのは30歳のころ。 組が代替わりして、冷や飯を食わされるようになったのがきっかけです。 40代半ばで出身である高取町に戻ってきましたが、当時、町では産廃の処理場を造る話が進んでいた。 町民はみんな反対していましたが、バックにはヤクザがいるから誰も逆らえなかった。 そこで私のところに『何とかしてくれ』と相談が来たんです。 現在、町議は2期目。 これだけはキチンと言わせていただきたいんですが、いまはカタギとして真面目にやっています」 新澤氏は「桜を見る会」に招待された経緯も、ざっくばらんに明かした。 「今年だけでなく、昨年も参加しています。 自民党系の代議士などが集まる勉強会に参加したら、そのメンバーに誘われたんです。 昨年は招待状を持っていなかったんですが、受付に行ったら何のチェックもなく入れました。 そしたら、今年は招待状が届いたという経緯です」 「桜を見る会」を主催しているのは、安倍首相である。 開催費用はもちろん税金で、その額は約5500万円にものぼる。 元暴力団組員をノーチェックで招くことの是非は横に置いたとしても、「各界において功績、功労のあった方々を招き日頃の労苦を慰労する」という本来の目的は完全にないがしろにされている。 政治ジャーナリストの角谷浩一氏が言う。 「自民党は民主党時代も招待枠を使っていたと批判をかわそうとしていましたが、『桜を見る会』の運用がこれほど杜撰 ずさん になったのは安倍政権になってから。 税金を投入している以上、会の中止でお茶を濁して済む話ではない。 「桜を見る会」に参加した新澤町議は、安倍首相や昭恵夫人と記念写真も撮影(画像は新澤町議のSNSより) 「桜を見る会」に参加した新澤町議は、安倍首相や昭恵夫人と記念写真も撮影(画像は新澤町議のSNSより) 『FRIDAY』2019年12月6日号より• 撮影:加藤慶.

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