みどりの窓口 クレジットカード。 みどりの窓口を利用すれば、140円区間であってもクレジットカード払い可能!JRの普通乗車券もちゃんとカード払いで購入できます。

みどりの窓口を利用すれば、140円区間であってもクレジットカード払い可能!JRの普通乗車券もちゃんとカード払いで購入できます。

みどりの窓口 クレジットカード

もくじ• 新幹線切符の払い戻し、クレジットカードの場合はどこでできる? クレジットカードで購入した新幹線切符は、購入した場所で払い戻すことができます。 みどりの窓口でクレカ払い戻し 指定券券売機やみどりの窓口で購入した切符は、全国のJR各駅(一部除く)にある「みどりの窓口」で払い戻しができます。 購入した駅のみどりの窓口でなくとも構いません。 JR東で購入してもJR西で払い戻しできます。 注意すべきは全てのJR駅にみどりの窓口があるわけではないということです。 みどりの窓口の有無はJR各社のホームページから確認でき、営業時間も記載されています。 払い戻しに行く際は事前に確認しておきましょう。 インターネットで払い戻し 基本的にインターネットで新幹線切符の予約・購入をしている場合は、 払い戻しもインターネット上でおこないます。 JR東海・JR西の運営するエクスプレス予約を例にあげると、 ・ 払い戻しの受付時間が5:30~23:30、それ以外の時間は予約の紹介のみ。 ・専用ICカードでの 改札入場前・ 切符の受け取り前で、 予約列車の発車時刻前に限る。 ・ 自由席は乗車の当日(23:30)まで。 であれば、払い戻しをすることができます。 旅行会社で払い戻し 旅行会社でクレジットカードによる購入をした場合は、その旅行会社でしか払い戻しができません。 旅行会社でクレジットカードで購入した切符は駅で払い戻しできないのです。 駅で払い戻しが可能なのは、通常料金の新幹線切符を現金購入した場合に限りますので注意が必要です。 新幹線きっぷのクレジットカード払い戻しの手続き方法 実際に切符の払い戻しをするにはどうすればいいのでしょうか。 みどりの窓口で手続きする場合 払い戻しの際に必要なものが2つあります。 ・購入した新幹線切符 ・購入時に使用したクレジットカード 忘れがちなのがクレジットカードです。 クレジットカードならなんでもいいわけではなく、 購入時に使用したカードでなければいけません。 もし忘れてしまっても慌てなくて大丈夫です。 その場で払い戻しの処理はできませんが、切符のキャンセルができます。 切符に払い戻しをする申告があったことの証明を受けられ、その日から一年以内にみどりの窓口で再度申告すれば払い戻しを受けられます。 その際も切符とクレジットカードが必要なので注意してください。 インターネットで手続きする場合 基本的に、利用サービスから予約した切符を確認し、メニューから払い戻しをします。 JR東海・JR西の運営するエクスプレス予約であれば、PC・スマートフォン・携帯電話から払い戻しの手続きができます。 専用ICカードで改札を入場する場合、予約してる切符をインターネットで確認し、メニューから切符の払い戻しへと進み画面の指示に従えば処理ができます。 インターネットでは予約のみで、駅で切符を受け取ったあとに予定が変更になり払い戻しをするときはどうすればいいのでしょう? 切符を受け取ってしまうとインターネットからの払い戻しができません。 その場合は駅にあるみどりの窓口で払い戻しをしましょう。 新幹線きっぷの払い戻しはクレジットカードの場合も手数料はかかる? クレジットカード購入・現金購入に関係なく、 切符の払い戻しには手数料が発生します。 スポンサーリンク クレジットカードで購入した切符の払い戻しは、手数料もクレジットカードで決済するので、手数料だけ現金払いはできません。 駅で購入した場合とインターネットで購入した場合とで、手数料の金額と期限にさがあります。 駅で購入した場合 乗車券と特急券それぞれに手数料が発生し、 指定席特急券は払い戻す日によって手数料が違います。 乗車券と自由席特急券の手数料は220円、有効期限内であれば金額に変化はありません。 ですが指定席特急券は違います。 乗車の2日前までは手数料が330円ですが、乗車当日・前日に払い戻すと手数料は料金の30%になります。 東京ー新大阪で計算すると、指定席特急券の料金は5,900円です。 これを乗車当日・前日に払い戻した場合、手数料は1,770円かかり4,130円が払い戻されます。 たった1日遅れるだけで大きな差が生まれました。 購入時は行き先が間違っていないかよく確認しましょう。 もし間違えても1回だけなら一ヶ月先までの列車に、無手数料での乗車変更が可能です。 2回目はできませんが、乗車変更という手段があることも覚えておいてください。 インターネットで購入した場合 ここでもJR東海・JR西の運営するエクスプレス予約を例にあげます。 有効期限内であれば自由席・指定席ともに手数料は310円です。 駅購入と違い、利用日の前日と当日であっても手数料が変わりません。 指定席の払い戻し手数料が料金の30%であることを考えると、大きな違いですね。 クレジットカード払い戻しのお金はどのように返ってくる?いつ頃返ってくる? クレジットカードで購入した切符を払い戻す際のお金の流れについて解説します。 まず購入した金額が請求され、それから払い戻し手数料を引いた金額が返金されます。 結果的には手数料の引かれた金額が払い戻されるわけですね。 それでは払い戻しの処理は、いつ頃おこなわれるのでしょうか。 銀行口座に反映されるのはカードの引き落とし日になります。 JRでは払い戻し処理のデータを数日でカード会社に送っており、それからカード会社にて、その他の利用と合わせて決済がおこなわれます。 順番を説明すると、 切符の購入分が請求され、そのあとに手数料を引いた金額がマイナスで請求されます。 そしてカード利用分とマイナス請求分が、相殺された金額で口座に反映されるのです。 15日が締め日で25日に確定、引き落としが翌月10日だとしましょう。 1日に1,000円の乗車券を購入し、2日に手数料220円で払い戻します。 この時点で、1,000円が請求され、手数料220円を引いた780円がマイナス請求されてる状態です。 2つの請求が相殺され、翌月10日に220円が口座から引き落とされます。 締め日後の16日に払い戻すと、翌々月10日にその他の利用と相殺されます。 この場合だと、翌月10日には購入分の引き落としのみがあるので「払い戻しされていない!」と勘違いしやすいので注意してください。 カード会社によって締め日が変わるので、実際の引き落としや相殺のスケジュールは、JRに問い合わせしても分かりません。 もし、確実な日付が知りたいなら、 利用されているカード会社に問い合わせをするようにしましょう。 おわりに クレジットカードの払い戻しです。。 変更や払い戻しを駅まで行かずに済ませられ、手数料にも違いがあります。 駅での購入したなら払い戻しにはクレジットカードが必要になり、忘れてしまうと手間がかかります。 これを機に、インターネットの予約サービスに登録してみるのもいいですね。 払い戻したお金の戻るタイミングは決済日となります。 具体的な日はカード会社によって違うので、注意しましょうね.

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みどりの窓口でクレジットカードを使いマイルやポイントを貯める方法|クレジットカードの三井住友VISAカード

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新幹線チケットをカード払いしたことはありますか? 突然ですが、 新幹線チケットはクレジットカード払いで購入できることをご存知でしょうか。 新幹線のチケットは、決して安くありません。 高い買い物をするときは、少しでもお得にしたいですよね。 新幹線チケットを購入するときにクレジットカード払いにすれば、ポイントやマイルが貯まったり、チケット代が安くなったりして、現金払いよりお得になります! しかし、そこにはメリットだけでなくデメリットもあり、注意しておきたいポイントがいくつかあります。 そこで今回は、• 新幹線チケットの購入はクレジットカード払いがおすすめな理由• 新幹線チケットをクレジットカードで購入する方法• クレジットカード払いで購入した新幹線チケットの払い戻し方法• 領収書のもらい方 などについてご紹介していきます。 「クレジットカードで支払いたいけど、方法や払い戻しについて詳しく知らないから不安」「新幹線チケットをクレジットカード払いでお得にしたい!」という方は、ぜひご参考ください。 新幹線チケットの購入はクレジットカード払いがおすすめな理由は? まずは、 新幹線チケットの購入をクレジットカード払いにすることをおすすめする理由について。 新幹線のチケットは、高価です。 東京駅から新大阪駅までをのぞみ指定席で移動するなら、片道14,450円、往復なら2倍の28,900円かかります(通常期)。 これは1名の金額なので、2名で往復移動するなら57,800円、3名なら86,700円もの交通費がかかることになります。 こういった金額を支払う際に、「財布には常にたくさんの現金を入れていて、サッと支払える」という人はどれくらいいるのでしょうか。 あるアンケート調査で出た「財布の中に入っている現金の平均」の結果によると、20代の平均は約9,600円、30代の平均は約13,000円、40代の平均は15,500円とのこと。 残念ながら、これでは財布に入れている現金だけで東京駅ー新大阪駅間の新幹線チケットを購入することはできません。 現金で購入する場合だと、事前に銀行(ATM)でお金を引き出してから購入することになりますし、曜日や時間帯によっては手数料が発生して無駄なお金がかかってしまいます。 クレジットカード払いなら、こういった手間は一切必要ありません。 しかも、銀行(ATM)を探す必要も、出入金をする人の待ち列に並ぶ必要もなく、スムーズに新幹線チケットを手に入れることができるというメリットがあります。 さらに、 クレジットカードで購入すれば、その利用金額に応じて、カード会社のポイントを貯めることができます。 数百~数千円の商品ではなかなか貯まらないポイントも、一度に数万円かかる新幹線チケットを購入すれば効率よくポイントを貯めることができ、これがクレジットカード払いをおすすめする最大の理由です。 クレジットカードのポイントが貯まるということは、極端に言えば新幹線チケットがポイントの分だけ割引されたということになります。 少しでもお得に新幹線を利用したい方は、ぜひクレジットカード払いで購入してみてください。 新幹線チケットをクレジットカードで購入する方法は? 次に、 新幹線チケットをクレジットカードで購入する方法についてご紹介していきます。 新幹線のチケットは、• みどりの窓口• 自動券売機 で購入することができますので、それぞれの購入場所ごとに分けてご紹介いたします。 みどりの窓口で新幹線チケットをクレジットカード払いするには? まずは、「みどりの窓口」というJRの駅にある窓口で購入する方法について。 JRの駅にある「みどりの窓口」で購入する方法が、最も基本的な購入方法となります。 みどりの窓口にはカウンターがあり、係員がいます。 その係員に欲しい新幹線チケットの内容(区間や乗車日、時間帯、人数など)を伝えることで、希望に沿った新幹線チケットを用意してくれます。 係員から提案されたチケットで納得したら、次は支払いです。 係員にクレジットカードで支払いたいことを伝え、カードを渡しましょう。 あとは通常のお買い物と同じで、サインまたは暗証番号を入力するだけです。 クレジットカード払いが完了したら、係員が再度チケットの内容を案内し、そのチケットを受け取ってクレジットカード払いでの購入は終了。 あとは乗車当日、そのチケットを使って新幹線に乗るだけです。 なお、 みどりの窓口は全ての駅にあるわけではありませんので、最寄りの駅にあるかどうか事前に下記でチェックしておくことをおすすめします。 みどりの窓口でクレジットカード払いをするメリット• 料金やチケットの内容について確認しながら購入できる• 初めてのクレジットカード払いでも安心して購入できる みどりの窓口でクレジットカード払いをするデメリット• みどりの窓口がない駅がある• 営業時間内に窓口に行かなければならない• 購入希望者の列に並ばなければならないことがある 自動券売機で新幹線チケットをクレジットカード払いするには? JRの駅に設置されている自動券売機でも、クレジットカード払いで新幹線チケットを購入することができます。 ただし、 新幹線のチケットが購入できるのは、「指定席券売機」のみ。 在来線などの切符だけを販売している券売機では新幹線チケットを購入できませんので、注意しましょう。 こちらも、指定席券売機が設置されている駅を事前にチェックしておくことをおすすめします。 指定席券売機では、 タッチパネルを操作しての購入となります。 この操作手順は、初めての方や新幹線に慣れていない方だと、少々難しく感じるかもしれません。 基本的な操作手順としては、指定席券売機のメニューボタンから「指定席」または「自由席」のどちらか希望の席をタッチして選択。 その後、きっぷの種類や乗車する新幹線の路線、乗車駅と降車駅、乗車日と時間帯、人数などを選択していきます。 すると、入力した内容に当てはまる列車の空席状況が表示されますので、乗りたい新幹線を選択。 確認画面をしっかり見て、間違いがなければ、支払画面に進みます。 クレジットカードで支払う場合は、カードを所定の位置に差し込み、暗証番号を入力することで決済ができます。 サインでは決済することができませんので、暗証番号は事前に確認しておきましょう。 あとは新幹線チケットが指定席券売機から出てくるのを待つだけです。 自動券売機でクレジットカード払いをするメリット• みどりの窓口などに比べて混み合っていない• 操作に慣れていれば簡単に購入できる 自動券売機でクレジットカード払いをするデメリット• 自動券売機周辺に係員がいなければ、疑問点を質問することができない• 新幹線チケットを買い間違えてしまう可能性が高くなる クレジットカード払いで購入した新幹線チケットの払い戻し方法は? 次は、クレジットカード払いで購入した新幹線チケットを払い戻す方法について。 まずは、 新幹線チケットの払い戻しのルールについてご説明します。 新幹線のチケットは、特急券と乗車券で払い戻しのルールが大きく異なりますので、それぞれのケースに分けてご紹介していきます。 新幹線の特急券の払い戻しルール 特急券は、使用開始前に限り、払い戻すことができます。 使用開始前とは、きっぷを使う前のこと。 自動改札機などに通す前の、未使用の状態のことを指します。 指定席特急券や指定席グリーン券は、指定している列車の出発時刻以前にJRの駅やみどりの窓口にチケットを持って行き、払い戻しの手続きをしましょう。 自由席特急券は、有効期間内であれば、払い戻しの手続きが可能です。 こちらも、JRの駅やみどりの窓口に持って行き、払い戻しの手続きを行います。 払い戻しには、下記の手数料がかかります。 特急券代の5,700円から手数料の1,710円を差し引いた、3,990円が返金されます。 最低330円というのは、特急券代に30%かけた金額が330円以下になった場合、例えば200円であれば、200円ではなく330円の手数料がかかるということです。 2日前までに払い戻しの手続きを行えば、特急券代の5,700円から手数料の330円を差し引いた、5,370円が返金されます。 指定席特急券やグリーン券を払い戻す場合は、なるべく早いタイミングで、JRの駅やみどりの窓口に行くことをおすすめします。 指定席を取っている場合は、券面に記載されている列車が出発してしまうと、払い戻しができなくなり、1円たりとも返金されませんので、注意が必要です。 「指定席を取っているけど、今日は新幹線に乗るのはやめて、後日払い戻そう」というのはできません。 必ず、列車が出発する前まで、できれば手数料が安い2日前までに、JRの駅やみどりの窓口で払い戻しましょう。 自由席特急券は券面に記載されている有効期間内に払い戻し手続きを行うことで、220円の手数料を差し引いた金額が返金されます。 そのため、有効期間はしっかりチェックしましょう。 新幹線の乗車券の払い戻しルール 乗車券は、使用開始前、場合によっては使用開始後でも、払い戻すことができます。 乗車券の場合も、JRの駅やみどりの窓口で払い戻し手続きを行います。 乗車券の払い戻し手数料は、下記をご参考ください。 使用後、つまり、新幹線に乗った後で、目的地まで行かずに新幹線を降りてしまい、その乗車券はもう必要ないという状況でも、乗ることをやめた距離が101キロ以上あれば、返金されます。 例えば東京駅から新大阪駅まで向かう新幹線の途中、新横浜駅で新大阪駅に行くことをやめた場合、すでに乗車した東京ー新横浜の運賃500円と手数料220円の合計720円を、東京ー新大阪の乗車券代8,750円から差し引いた、8,030円が返金されます。 クレジットカード払いした新幹線チケットの払い戻しはどうなる? 新幹線チケットをクレジットカード払いで購入し、払い戻すことになったときは、JRの駅やみどりの窓口で手続きが可能です。 このとき必要になるのが、決済に使用したクレジットカード。 クレジットカードで支払った場合、クレジットカード会社を通しての返金となるからです。 これが、クレジットカードで新幹線チケットを購入する際の唯一のデメリットと言えます。 現金払いで購入していたら、払い戻し手続きをすることで、その場で現金にて返金をしてもらうことができます。 クレジットカード払いの場合、払い戻し手続きをして、そのデータがクレジットカード会社に送られます。 受け取ったデータをクレジットカード会社が処理をして、カードの利用金額から相殺されて返金されます。 例1)当月の利用金額が30,000円で20,000円の払い戻しがある場合 当月の利用金額 30,000円 当月の減額処理 -20,000円 当月の支払金額 10,000円 この処理は、 クレジットカード会社によってデータ反映にかかる時間が異なり、締め日によってもズレが生じますので、2~3ヶ月返金がされないという状況になることもあります。 例2)当月の利用金額が30,000円(翌月20,000円)で20,000円の払い戻しが締め日をまたぐ場合 当月の利用金額 30,000円 当月の支払金額 30,000円 翌月の利用金額 20,000円 翌月の減額処理 -20,000円 翌月の支払金額 0円 また、新幹線チケットを購入したクレジットカードで、他の商品などを購入していない場合も、相殺するための利用金額に達していないため、返金が遅れてしまうことがあります。 例3)当月の利用金額が10,000円で(翌月10,000円・翌々月30,000円)で20,000円の払い戻しがある場合 当月の利用金額 10,000円 当月の支払金額 10,000円 翌月の利用金額 10,000円 翌月の支払金額 10,000円 翌々月の利用金額 30,000円 翌々月の減額処理 -20,000円 翌々月の支払金額 10,000円 このように、払い戻し分の減額処理がされるタイミングは、クレジットカード会社のマイナス計上データが利用明細に反映されるタイミングや、利用金額(払い戻し金額以上を利用しているか)などによって異なります。 いつ払い戻しがされるのかを詳しく知りたい方は、クレジットカード会社に問い合わせてみましょう。 新幹線チケットをクレジットカード払いで購入した場合、現金で払い戻してもらうことはできませんので、注意しましょう! クレジットカード払いした新幹線チケットの領収書をもらいたいときは? 新幹線チケットは、クレジットカード払いでも、領収書を発行してもらうことができます。 JRの駅にある窓口で購入した場合と、自動券売機で購入した場合とで、領収書のもらい方が違いますので、それぞれ分けてご紹介します。 JR駅の窓口で購入した新幹線チケットの領収書をもらう方法 JR駅の窓口で新幹線チケットの購入した際に領収書をもらう方法は、一言、領収書がほしい旨を伝えるだけです。 すると、新幹線チケット同じように印字された領収書または手書きの領収書を発行してくれます。 領収書はこちら側から発行してほしいことを伝えない限りもらうことはできませんので、必要な場合は必ず一声かけましょう。 また、購入した後にもらい忘れたことに気付いた場合は、購入した新幹線チケットを持って再度窓口に行くことで発行してもらうことができます。 自動券売機で購入した新幹線チケットの領収書を発行する方法 自動券売機で新幹線チケットを購入した際に領収書がほしい場合は、カード決済後にタッチパネル画面に表示される「領収書」というボタンを押しましょう。 ここ押すことで、チケットと一緒に領収書も発行されます。 領収書発行のタッチパネルを押し忘れてしまい、新幹線チケットしか出てこなかったら、近くにいる駅係員に領収書を発行し忘れたことを伝え、購入した新幹線チケットを見せましょう。 そうすることで、手書きの領収書を発行してもらうことができます。 クレジットカードのポイントをためてお得にしましょう! 新幹線チケットのクレジットカード払いについてご紹介してきましたが、いかがでしたか。 払い戻しをするかもしれない場合は注意が必要ですが、高額な新幹線チケットをクレジットカードで支払うことで、賢くポイントをためることができます。 一度試してみてはいかがでしょうか。

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JRの切符をクレジットカードで買う方法

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新幹線の切符は乗車券の他に特急券が加算されるため、 長距離の移動になるほど高くなる特徴があります。 高額になりやすい新幹線の切符を普通に現金で購入するより、もっとお得に買う方法が知りたいと思いませんか? クレジットカードで新幹線の切符を購入できれば、現金の持ち合わせがなくても新幹線に乗車できるうえに、 クレジットカードのポイントも貯まってお得です。 今回の記事では、• 新幹線の切符をクレジットカードで決済するメリットとデメリット• 新幹線の切符を券売機もしくはみどりの窓口にてクレジットカードで購入する方法• 新幹線の切符をお得に購入する方法と注意点 などについて解説します。 また、新幹線を年に4~5回以上使う方におすすめの 「エクスプレス予約」というネット予約サービスについてもご紹介します。 新幹線の切符をクレジットカードで購入する方法がわかれば、 自分に合ったもっともお得な方法で新幹線の切符を購入することができるようになります。 また、新幹線の切符をクレジットカードで購入するときに、迷うことなくスムーズに手続きすることができるようになります。 【専門家の解説】 新幹線を利用するのであれば、おすすめはビューカードです。 Suicaのオートチャージ設定ができ、エクスプレス予約でビューカード特約の利用が可能です。 ビューカード特約は モバイルSuicaでエクスプレス予約を利用できるため、スマホがあればJR東海、JR東日本エリアの新幹線も チケットレスで安く乗車できます。 JR東海エクスプレス・カードで利用できる「 グリーンプログラム」も対象。 東京在住の方が大阪や名古屋出張があったとしてもモバイルSuicaの端末さえあれば座席の予約から乗車まで利用でき、新幹線降車後の鉄道乗車でもSuicaが利用できます。 みどりの窓口が混雑していても、5分後に出発する新幹線を予約することも可能です。 また、チャージ残高が足りずにオートチャージが効かなくても モバイルSuicaでチャージでき、1. 5%のJRE POINTも獲得可能。 JR東日本の在来線を利用するときには 2%のJRE POINTを獲得できるなど、メインカード or サブカードでビューカードを1枚保有していると便利でしょう。 この記事の目次• 新幹線のチケットをクレジットカードで支払うメリットとデメリット 新幹線のチケットをクレジットカードで購入すると、どのようなメリットとデメリットがあるのでしょうか。 まず始めにメリットからご紹介していきましょう。 たとえば、突然新幹線を利用しなければならない以下のような状況になったとしても、クレジットカード決済でスマートに新幹線に乗車することができます。 冠婚葬祭などで突然実家に帰らなくてはならなくなった• 業務上のトラブルですぐに本社に行かなければならない もし現金でしか購入できないとしたら、ATMで現金を用意するなどの必要があります。 ATMでの利用時間や曜日、金額によって手数料がかかることが考えられます。 そのうえ、急がなければならないときにかぎってATMが混雑していることもあるでしょう。 しかしクレジットカードなら、• ATMを探す時間を省くことができる• ATMの混雑に巻き込まれずに済む• ATM手数料をとられずに済む というメリットがあるため、突然のハプニングにも時間を無駄にすることなくスムーズに対応することが可能となります。 現金で購入した場合に比べて、お得に購入することができるメリットがあるといえるでしょう。 特に新幹線のチケットは、距離によって金額が高額になる特徴があります。 高額になりやすい新幹線のチケットをクレジットカードで購入すれば、 効率よくポイントを貯めることができます。 クレジットカードで支払うデメリット 新幹線のチケットをクレジットカードで購入するデメリットは特にありません。 注意点として、利用明細を確認するなどの 後日チェックを忘れずにするようにしましょう。 万が一残高不足で引き落とせないようなことがあれば、クレジットカードの利用が制限されてしまう恐れがあるからです。 新幹線のチケットをクレジットカード決済するメリットとデメリットが理解できたら、次にクレジットカードで新幹線のチケットを購入する方法をご紹介します。 新幹線のチケットをクレジットカードで支払う流れ それでは、新幹線のチケットをクレジットカードで購入する流れを確認していきましょう。 購入方法は、以下の2通りがあります。 (1)券売機で購入する場合 (2)みどりの窓口で購入する場合 それぞれの購入方法を詳しく見ていきましょう。 券売機の場合 券売機で新幹線のチケットを購入する手順は以下のとおりです。 今回はJR東日本の券売機を例にしています。 指定席券売機のある駅に行く• 指定席券売機のメニューボタンから「指定席」もしくは「自由席」をタッチする• きっぷの種類を選択する• 乗車する新幹線を選択する• 乗車駅を選択する• 降車駅を選択する• 乗車日と時間帯を選択する• 利用人数を選択する• 内容を確認し、クレジットカードで決済する 券売機で新幹線のチケットを購入するためには、クレジットカードの 暗証番号が必要になります。 自分がクレジットカードの暗証番号をどの数字で設定したのかを、あらかじめ確認しておくようにしましょう。 もし暗証番号が分からなければ、券売機で新幹線のチケットを購入することができないので「みどりの窓口」で購入してください。 「みどりの窓口」ならば本人のサインで購入可能です。 券売機のある駅はこちらから検索することができます。 みどりの窓口の場合 みどりの窓口で新幹線のチケットを購入する場合は、以下の流れで手続きしましょう。 みどりの窓口のある駅にいく• みどりの窓口で新幹線のチケットを購入することを伝える• 係員から聞かれたことに答える• クレジットカードで決済する みどりの窓口で新幹線のチケットを購入する注意点は、 暗証番号かサインのどちらかが必要 になるという点です。 基本的には券売機でタッチしていく内容(乗車&下車する駅名や、指定席か自由席か)を係員に伝えれば、新幹線のチケットを購入することができます。 もちろん 行きと帰りで経路が異なる場合や在来線を組み合わせる場合であったとしても、券売機で新幹線のチケットを購入することができます。 しかし 機械操作が不安な人はみどりの窓口で対応してもらえば、安心して新幹線のチケットを購入することができます。 みどりの窓口がある駅はこちらから検索することができます。 新幹線のチケットを購入する2つの方法を知っておけば、すぐに新幹線のチケットを購入しなければならない状況になっても、落ち着いて対応することができるようになります。 以下のカードは、券売機やみどりの窓口で新幹線のチケット購入も可能で、日常使いでも便利なイチオシカードです。 会員価格で乗車できる• 乗車直前まで予約変更が無料• 手持ちのクレジットカードで利用できる それではこれらのメリットについて、具体的に解説していきます。 会員価格で乗車できる エクスプレス予約は会員制のサービスとなっており、いつでも 会員価格で乗車することができます。 365 日いつでも会員価格で新幹線に乗ることができるため、年末年始やゴールデンウィークなどの期間もお得に新幹線のチケットを購入することができるのです。 エクスプレス予約の年会費は税別1,000円となっていますが、年会費をあっという間に相殺するだけの魅力的な会員価格が用意されています。 会員価格の例• しかも、 のぞみ ・ひかり ・こだま もすべてエクスプレス予約の会員価格は変わらないうえに、乗車日当日でもエクスプレス予約の会員価格が適用されるメリットもあります。 発車直前まで予約変更が無料 エクスプレス予約は、 発車直前まで無料で予約変更することができます。 たとえば行き先が変更になった場合、通常の新幹線のチケットは2回目以降の変更から手数料がかかってしまいます。 しかしエクスプレス予約なら 手数料無料で何度でも変更することが可能です。 また、チケットを購入したあとにキャンセルしたい場合は、いつでも310円の手数料で済みます。 通常の新幹線のチケットを払い戻す場合は、 前日・当日払戻手数料は特急料金の30%と乗車券220円がかかるので、急な直前のキャンセルでも損をすることがないのです。 手持ちのクレジットカードで利用できる エクスプレス予約は 手持ちのクレジットカードでサービスを利用することができるので、新たにクレジットカードを作成する必要はありません。 ただし、エクスプレス予約の対象ではないクレジットカードの場合は、エクスプレス予約サービスを申し込むことができない場合があるためよく確認するようにしましょう。 手持ちのクレジットカードがエクスプレス予約サービスを利用できるかどうかは、から確認することができます。 3%~0. (本会員の方が対象です。 資料請求でお申し込みの方は対象となりません。 なお、未成年・学生の方はオンラインで口座設定することができないため、翌日お届けの対象になりません。 きっぷではないので前日までに購入しておく必要があり当日に購入することができない• すべてのこだま号ではなく指定されたこだま号でのみ利用することができる• ぷらっとこだまは、計画的にこだま号を利用する人におすすめします。 往復割引 片道が601km以上ある場合は、 往復割引乗車券を購入することができます。 片道が601km以上ある場合は、• 3km)• 3km)• 6km) などがあります。 6kmであるため、往復割引を適用することができません。 金券ショップ 金券ショップで新幹線のチケットを購入すると、お得に乗車することができます。 実際の価格は金券ショップにより異なりますが、 普通に購入するよりも安く購入できるのが一般的です。 ただし、金券ショップでは クレジットカードを使うことができないデメリットがあります。 クレジットカードのポイント還元を狙わずに確実に安く買いたい人におすすめの購入方法です。 金券ショップについては下記の記事で詳細をまとめているため、是非こちらも参考にしてみてくださいね。 高額になりやすい新幹線の切符をクレジットカードで決済すれば、カード会社のポイントをお得に貯めることができる• 新幹線の切符を券売機もしくはみどりの窓口クレジットカードで購入するには、暗証番号を把握しておく• 東海道新幹線または山陽新幹線を利用する場合はエクスプレス予約でお得に新幹線のチケットを購入することができる• お得に新幹線のチケットを購入する方法は、回数券・ぷらっとこだま・往復割引・金券ショップがある 新幹線を利用する人がクレジットカードでの支払い方法を知ることができれば、自分がクレジットカードで新幹線のチケットを買うべきかどうかを即座に判断することができます。 また購入する際には、迷わずスムーズに手続きすることができるようになります。 是非これらの知識を活かしてお得に新幹線のチケットを購入してみてください!• 迷ったらコレ! 年会費が無料• 高還元率だから ポイントが貯まる• 審査も早い! スピード発行• 車によく乗るなら ETC機能付き• 旅行や海外出張で マイルが貯まる• カード支払が多い人には 利用限度額が高い カードの種類• 指定なし• 一般カード• ステータスカード 年会費• 指定なし• 初回無料• 永年無料 国際ブランド• ポイント還元率• 指定なし• キャッシュバック• ANAマイレージ• JALマイレージ• 楽天ポイント• Amazon券• Tポイント 対応電子マネー• 指定なし• 発行スピード• 指定なし• 最短翌営業日• 3営業日以内• 1週間以内• 2週間以内 利用限度額 付帯保険• 国内旅行保険• 海外旅行保険• 盗難保険• ナビナビクレジットカードでは、情報の正確性・客観性・信憑性を担保するために厳正な品質チェックを行っておりますが、 掲載事業者が提供するサービスや国家が定める法律、規約の変更により、当サイト掲載時の情報と一時的に相違が出る可能性がございます。 万が一、提供している情報に誤りがある場合は、大変お手数ですが「」よりお知らせください。 内容を確認し、厳正な調査を行ったうえで、速やかに訂正いたします。 提携事業者のサービスへのお申込みにあたっては、提携事業者のサイトやパンフレット等で「会員規約・特約および規程類」「個人情報の取り扱いに関する重要事項」「利用規約」等を事前に必ずご確認下さい。 当サイトで判断できない情報に関しては、大変お手数ですが各提携事業者に直接お問い合わせ下さい。 また、提携事業者の各サービス内容及びキャンペーン等に関するご質問はお受けでき兼ねますので「」 から対象クレジットカードの詳細情報をご確認いただき、それでもご不明点が解消されない場合は、各事業者の公式サイトにてお問い合わせください。 ブラウザ・OS等のご利用環境や情報の暗号化(SSL)については、「」をご確認ください。 なお、「当サイトの掲載情報の取り扱いと正確性について」に定めがない事項は当社が定める「」 が適用されるものとします。

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