俺 ガイル ss クロス。 俺ガイルおすすめSSまとめ【やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。】

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俺 ガイル ss クロス

好きな主人公を第一位が八幡になっている凡夫です。 この記事では俺ガイルの主人公、比企谷八幡のおすすめSS・二次小説作品を紹介していきます。 ・・・・・・この画像を黒髪から白髪にして目の色を赤くすると一方通行になるのではなかろうか。 そう考える人はやはりいるようで、八幡が一方通行だったらというクロスオーバー作品がありました。。 学園都市の第六位として活躍するみたいな二次小説があっていいと思います。 誰か書いてくれ。 八幡をメインに描いている作品というと、そりゃあ主人公なんだからほとんどのSSがそうだよとなります。 ・・・・・・本当にどうしよう? 既に俺ガイルSS記事は書いているのでそこともろかぶりしそうな記事ではありますが、凡夫の独断と偏見で八幡が活躍しているSS・二次小説を選んでみました。 Contents• 八幡のSS・二次小説 おすすめランキング 八幡が登場する作品をおすすめ順にランキング形式で発表します。 八幡 SS・二次小説 おすすめクロスオーバー作品 八幡が活躍するおすすめクロスオーバー作品を紹介していきます。 八幡が1年間限定で渋谷凛のプロデューサーになるというクロスオーバーSSです。 名作です。 このSSの素晴らしいところは最初は原作八幡なのですが、アイドルをプロデュースしていくことで八幡自身が成長し変わっていく様子を丁寧に描いているので違和感なくこのSSの八幡を楽しむことができました。 このSSの八幡は屈指のリア充で成長した男前です。 ちょっと赤羽根Pに匹敵するプロデューサー力なんだけど。 そういえば八幡はメガネをかけるとイケメンになるというSSがよくあるのですが実際どうなんだろう。 誰か描いてくれないだろうか。 絶対カッコイイと思うんだ。 具体的に言うとペルソナ4に登場できるくらいハイカラになるはず。 俺こと比企谷八幡はISを動かしてしまい、渋々IS学園に入学する事になった。 伝えられなかった想い。 伝えたかった事実。 叶えたかった日常。 叶えられなかった夢。 もう、関わることのないはずの二つが交わる時、物語は始まりを告げる。 俺ガイルキャラも数人ですが、大きく話に関わってきます。 メインヒロインはラウラを予定しています。 メインヒロインはラウラなのか。 でもラウラ登場すらしてなくね? IS学園とのクロスオーバー作品は俺ガイルヒロイン勢が登場しづらいのが難点だな。 さきさきがISを乗り回すとかありだと思います。 脳みそ溶けちゃえ!とか弾けろブリタニア!とかパリィパリィてか!?とか戦闘ボイスが素敵だとわっちは思いんす。 妹がみやになっているのは小町的にポイント低いですが仕方ないね。 それと全ヒロインを描いているわけではないのが残念。 絢辻さんは裏表のない素敵な人ですとか八幡向きなヒロインだと思うのに残念。 八幡「壁ドン?」 短編 完結 八幡がヒロインに壁ドンしていく作品だと思った? 残念! 壁ドンされる作品でした! 俺ガイルのヒロインは八幡であることがこれで証明されましたね。 真面目な話、一番攻略難易度の高い登場人物が主人公ってどうなんだろう。 いや、ある意味、鈍感難聴系は難易度高いといえば高いけれど、自意識高い系は本当にめんどくさいな! そこがいいんだけど。 八幡が何を言ってるかわからない件 短編 完結 八幡と誰かがひたすらイチャイチャするだけの話 壁をご用意してお読みください 八幡がただひたすらイチャイチャするのは原作では貴重なのでSS・二次小説では思う存分にイチャイチャしてもらいたい。 割と本気でそう考えています。 俺ガイル関連記事•

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HACHIMAN (はちまん)とは【ピクシブ百科事典】

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オススメ作品 個人的名作・特におすすめの作品 よくある「嘘から出た真」系のお話。 個人的には大好物でして、本作は雪乃がとても魅力的に描かれている良作です。 これはいいコメディ。 サブレがいい味出しています。 これはいいいろはす。 大学でいろはに再会してからの短編3連作です。 こうした作品が読めるのはSSならではですね。 さりげない心理描写も上手で、かなりのSS巧者とお見受けしました。 主人公がヒロインに看病されるという、SSではよくあるシチュエーションですが、このいろはすはかなりポイント高いです。 みんな素直だったら・・・というIF。 カナダってすごい。 お笑いコンビ「アンジャッシュ」のコントのような作品・・・と言えば大体どんな内容か伝わるでしょうか。 起承転結が上手くまとまっていて、SSの見本のような作品です。 本作は結衣がメインです。 タイトルから推測できるとおり、八幡と雪乃の間の子どもである「比企谷小雪」が登場するのですが、オリジナル子どもキャラが登場する俺ガイルSSでは、本作が個人的に最高傑作だと思っています。 ラストシーンが愛おしいほど素晴らしいです。 WEB小説投稿サイトからは、こちらの作品をチョイス。 ストーカー被害に遭い、奉仕部へと駆け込むいろは。 解決のため八幡が偽装彼氏となるが・・・というお話。 際どい表現があるのでご留意を。 奉仕部がある以上、納得感のある形でいろはと距離を縮めるには相当な描写の積み重ねが必要で、本作はそれを高いレベルでクリアしており、いろはモノとしては最高峰でしょう。 素晴らしい作品。 ヒロイン3人との絶妙な関係性・距離感が、軽快なやりとりでスラップスティック的に展開されます。 台詞回しも自然で滅茶苦茶レベル高いです。 個人的には俺ガイルSSの1つの到達点とも言える作品です。 シチュエーションがいいですね、大好物です。 本好きの2人の距離を縮めるためのそのアイデアに脱帽しました。 その他のおすすめ作品 平塚先生物。 「ウブ・思い込み激しい・すぐ泣く」という二次創作における静先生の要素が程よくまとまっている作品です。 珍しい三浦物。 原作の世界観とかけ離れることなく、絶対に描かれないであろうストーリーを上手に魅せてくれます。 催眠術で八幡を葉山のようにすると・・・というお話。 SSならではの設定ですが、それを上手に料理していて面白いです。 タイトルとは違い実際には、奉仕部の3人のお話。 なるほど、こういうSSもありなのか、と思わされました。 メタ的な楽しみができますね。 設定が一捻り。 好き嫌いがあるかもしれませんが、私は純粋に感心しました。 こういうSSを書こうとする発想は自分では出てこないですね。 脱帽です。 ホワイトデーで女性陣にお返しする様子が淡々と描かれますが、これくらいサラッとした作品もいいと思います。 俺ガイルSSでなくても通用しそうですが、こういうしっとりとした作品もアリです。 の作者の作品のようです。 バレンタインデーのIF。 特定のカップリングはなく、雪乃・結衣・いろは・沙希・小町が登場します。 こちらもバレンタインデーのIF。 奉仕部の3人を中心にバレンタインデーの様子が丁寧に描かれます。 本当に共感できる「あるある」で笑ってしまいました。 後半は初詣のお話。 八幡がみんなに誕生日を祝ってもらいます。 誰の娘なのか一目瞭然ですね。 雪乃分がかなり色濃くでた娘ものです。 ドラマCDとかにしてほしい作品です。 ホワイトデーのお話。 丁寧な描写に好感が持てます。 別にクロスオーバー作品ではなく、中の人つながりの折本もので、中身は程よいイチャイチャもので、こういう世界線もありかな、と思わされます。 タイトルどおり、席替えによって始まる新たな俺ガイルの物語・・・。 未来からやってきたという三人の娘はそれぞれ母親が違って・・・オリキャラ注意ですが、筆力高いので、気になりません。 起承転結もしっかりしており、かなりの良作です。 俺ガイルSSといっていいかは微妙ですが、そのアイデアに脱帽です。 八幡がいない奉仕部でヒロイン3人が、八幡について語ります。 3人がどんな表情・動きで盛り上がっているかが想像できそうな高い描写力のある作品です。 折本好きにぜひおすすめしたい作品。 折本作品の展開は大体どの作品も同じようなルートを通るわけですが、台詞回しも自然で原作に近い空気感なので、こんなルートもあり得るのかな、と思わされます。

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【俺ガイルSS】八幡「彼女ができた」雪乃「」結衣「」

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概要 端的に言えば、古くから続く 「」や 「」の系譜。 創作物のとしても用いられるが、元ネタと同様、どちらかと言えば稚拙な創作物を揶揄する言葉としての用法が主である。 いざこざの原因となるので、作者以外の人が勝手にこのタグを付ける事はあまりお勧めしない。 『』のをベースとしながらも、し、した キャラクターがHACHIMANである。 なお、設定改変がなかった場合でも、原作と比べて明らかにキャラがズレすぎていたり、何故か目が腐っていなかったりすれば対象となる。 にはよくある事だが、主にやなどの「ユーザー間の交流に重点を置いたSS投稿サイト」に現れる傾向がある。 作者がをと誤認していて、八幡が青春ライトノベルの高校生男子に過ぎないにも関わらずパロディ先で大活躍している場合十中八九HACHIMANである。 以下、敢えて「クロスオーバー」と誤表記したまま説明を続ける。 クロスオーバーの要素を含むHACHIMANものSSの場合、 女性キャラを根こそぎ略奪し、世界観を蹂躙し、クロス先の主人公に成り変わってハーレムを築いては、すぐに他の作品に寄生するかのように新しい連載を始めるという事例が起こりやすい。 主な被害作品• (下の2つの作品は別人物より) クロス先のヒロインは 原作において恋人がいようと関係なくHACHIMANに惚れさせられ、絶対服従する信者に仕立て上げられる。 また、その過程で他キャラクターの踏み台化、キャラ改変、それに伴う原作で行っていない悪事の捏造などを行う。 作者(視聴者)目線でクロス先のキャラに何らかの落ち度があると感じた場合(も含む)、そうしたキャラに対してSEKKYOU、DANZAIなどのハラスメント行為に及び、暴力で屈服させる、弱み(捏造)を握るなどして、やはり信者に貶める。 他にも• 「クロス先のキャラが原作で身につけた技や能力はHACHIMANの劣化。 HACHIMANはそれ以上の事ができる」と設定し、HACHIMANより劣っているとみなす• クロス先のキャラが原作で見出した結論をそのままコピペし、さも自分が先に思いついたかのように指摘する• クロス先のキャラに作者の私見を代弁させ、敵対者として設定したキャラを過度に攻撃する• 人格・能力など、俺ガイル側のキャラがクロス先のキャラと比べて全体的に劣っているかのように扱う(HACHIMANと作者が贔屓にしているキャラを除く) など、俺ガイル、クロス作品を問わず作品やキャラクターを乱雑に扱う事が多い。 その結果、読者の怒りを買ったり、無用なトラブルを起こしたりする。 編集者視点でのHACHIMAN厨の特徴 キャラクターとしてのHACHIMANとは別に、下記に記したような行為を主に行う作者・読者をHACHIMAN厨と呼称する場合もある。 とにかくHACHIMANを信奉し、それを否定するものは許さない。 自分が嫌っているキャラが創作物内でHACHIMANに制裁を受けた場合、 「ざまあ」「当然の結果」といった趣旨のコメントをする。 特にというキャラに憎悪の感情を抱いており、葉山が出ていなかったとしてもコメント欄で 「葉山死ね」だの 「屑山消えろ」だのと頻繁に叩く。 HACHIMAN厨が葉山を憎む理由は大半は捏造によるものだが、HACHIMAN厨はそれを原作設定だと信じ込んでおり、葉山が原作でそのような行動を取ったかのように語り、貶める事に余念がない。 深読みの仕方を間違えている。 修学旅行での一件は 「葉山が八幡を貶めるために仕掛けた罠だ」と本気で信じ込んでいるため、SSがその件を扱った内容になると、コメント欄が賑やかになる。 その他、、、など、俺ガイル側のキャラに対してとにかく攻撃的な意見を述べ、邪険に扱う。 (時々 普通に登場する場合もあるようだ 別人より)• 中でも由比ヶ浜については葉山と同レベルで憎悪の対象としているようで、キャラそのものを全く別人にする、特定の台詞のみを抽出して貶めるなどかなり手が込んでいる。 平塚も暴力表現のみに焦点を当てられ、誤った印象を与えるよう仕向けたうえで断罪の対象としている。 原作を読まない。 アニメしか見ていなかったり、SS(大抵はHACHIMANものである)かWikipediaを読んだだけで済ませる。 仮に原作を読んでいたとしても、八幡の心情を一切理解していなかったり、都合よく歪曲させHACHIMANに仕立て上げる。 特に修学旅行の一幕から始まるものは、アニメ2期の影響が大きい。 キャプションやタグで「駄文」「原作未読(アニメは見た)」「原作知識なし」などとことさらにアピールするが、内心ではそれを恥とも思っていない。 のような事をする時もある。 例えば 「ハチ」や 「八」という風に、 HACHIMANと被害作品のヒロインのを表すタグを安易に作り、追加するなどの痛々しい行動がそれである。 注意点 本当に俺ガイルという「作品」が好きでHACHIMANものを書いている人や、 上記の特徴を含まない真っ当なクロスSSを書いている人もいるので、そういった人に対して安易にHACHIMAN厨と決めつけて攻撃するべきではない。 (残念ながら、特に渋のクロスSSの9割はHACHIMAN厨の作品であるが) 「(不快な思いをするのが)嫌なら読むな」「(批判されるのが)嫌なら書くな、載せるな」という言葉は正論だが、一方的に指示するのはコミュニケーションとして不適切である。 読者側は、作者側はクロス作品のタイトルやキャラ名のタグを付けないようにしたりマイピク限定公開にするなどで 自衛を行い、互いの目に触れないように努める事が大切なのだ。 そのため、書いている作者がそうした配慮をしないのも、明らかに不適切である。 最後に一つ… あなたの理想のHACHIMANが他の人、何より本来の比企谷八幡という人間から見たらどのように受け止められるのか、よく考えてほしい。 関連タグ 関連記事 親記事.

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