動画 自動 編集。 【2020年版】完全無料のおすすめ動画編集ソフト7選【ロゴなし・Windows10対応】

【2020年版】完全無料のおすすめ動画編集ソフト7選【ロゴなし・Windows10対応】

動画 自動 編集

手間と時間をかけずとも、ハイセンスな作品が簡単に作成できます。 左:スタイルは全26種類 右:テキストの挿入やサウンドトラックの変更も自由にできる ライブラリから動画や写真を選択する場合は、画面下に並んでいる26種類のスタイルから好みのものを選ぶだけ。 自動で見応えのある動画に仕上げてくれます。 スタイルごとに違ったサウンドトラックやエフェクト、トランジションが組み込まれているので、スタイルを変えるだけでかなり違った雰囲気の動画になります。 全自動といっても自分でカスタマイズできる余地はかなり広く、クリップの入れ替えやテキストの挿入、フィルター、グラフィックの調整といった細部のブラッシュアップも可能です。 また、100種類以上の豊富な無料サウンドトラックの中から、自由に曲を変更できます。 動きのあるステッカーやエフェクトも、ワンタップで追加できます。 自動編集機能も優秀で、テーマを選ぶだけで映像に音楽付きのエフェクトが自動で加わり、さくっとおしゃれなムービーが完成します。 左:エフェクト+ステッカー 右:エフェクト+吹き出しステッカー また、無料で使えるBGMとサウンド効果が豊富に揃っているのも特徴。 加えて自分の声を録音してアフレコを入れることもできるので、YouTuberが作るような凝った演出の動画も作成できます。 ビデオカメラ機能には、美肌フィルターや顔認識スタンプが揃った「自撮り」、BGMに合わせてミュージックビデオのように撮影できる「音楽レンズ」など、複数の撮影モードが搭載。 無料でも不自由なく使えますが、5分以上の動画を作成したり、HD動画を保存したりするには、有料版へのアップグレードが必要です。 有料版では機能面も更に充実しますが、月額680円と決して安い値段ではないので、3日間の無料体験を経てから検討しましょう。 左:レイヤーが1つだけの状態 右:複数のレイヤーが重なった状態。 タップするとそれぞれのレイヤーを編集できる Enlight Videoleapでは、クリップをまたいで適用する効果をレイヤーで管理します。 BGMにナレーションや効果音をかぶせたり、複数の映像をブレンドさせたりといった編集操作は、複数のレイヤーを重ねて実現していきます。 吹き出しをタップすると、追加した音声やテロップ、エフェクトなどを編集できる仕組みです。 音楽やテロップ、エフェクトなども、基本的にタップするだけで挿入できます。 写真を編集するようにフィルターをかけたり、コントラストを調節したり、また映像に合う効果音(100個以上の効果音が無料で使えます)を合わせたりといった操作なら一瞬です。 タイトルの挿入+トランジション 別の動画を途中に挿入したり、カットしてトリムしたりなどの操作も、タイムラインへのドラッグ&ドロップで簡単にできます。 エフェクトを加えたり、クリエイティブなタイトル・テロップ、サウンド(端末内にある音楽ファイルのみ)も自在に追加できます。 また、動画内の音声と追加したBGMの音量サイズを調整できるオーディオ・ミキシング機能もあります。 動画の書き出しは、端末内やSDカードにできるほか、FacebookやYouTubeへの共有も可能です。 フルHD、Ultra HD(4K)で書き出したい時には、有料版(560円)へのグレードアップが必要。 また、無料版では動画右下に「PowerDirector」のロゴが挿入されるので、これも気になるようなら有料版の購入を検討しましょう。 絶妙なバランスで動画に表示され、プロっぽさを演出してくれます。 製作者名などを入力するだけで、映画さながらのエンディングを動画の最後に入れられます。 左:広幅フレーム+字幕 右:スッテカー+フィルター ビデオカメラ機能を使っての撮影はもちろん、ライブラリにある動画を組み合わせての編集もできます。 あらかじめビデオのショット数と再生時間を決めておけるので、1分までと制限されているインスタグラム用の動画作成にもぴったりです。 円形や正方形、広幅、縦長などフレームを自由に変えられるのも特徴。 広幅のフレームを使って字幕を入れると、より映画の雰囲気に近づきます。 また、無料とは思えないほどクオリティの高いBGMが豊富なジャンルで揃っています。 録音した声をアテレコで入れられるのも嬉しいポイントです。 爆発や隕石、ミサイル攻撃から、スター・ウォーズやスタートレックの世界を表現するものまで、アクション映画さながらのCGを簡単に合成できてしまいます。 「BOMBING RUN」のエフェクトで撮影 付けたいエフェクトを選び、効果を加えたい対象に向けてビデオカメラを撮影すると数秒間で出来上がります。 画面上でエフェクトが加わる位置を表示してくれるガイド機能もあるので、位置がずれたりなどの失敗もありません。 なお、動画は最低でも5〜10秒以上撮影する必要があります。 エフェクトの位置やタイミングも細かく調整できる 車が飛んで来る音、ヘリが墜落する音、フェイザー銃で撃たれる音など、効果音もかなり本格的。 エフェクトのタイミングや位置は、あとから細かく調整できます。 無料で使えるエフェクトだけでも十分楽しめますが、1つ120円で追加のエフェクトも購入可能です。 また、音楽ストリーミングサービス「Spotify」の曲や、端末内に保存している音楽データも使えます。 左:楽曲の使用したい部分を切り取る 右:クリップの移動やカットもおこなえる 音楽を選んで使用する部分を選択し、サビやAメロ、イントロなど好きな部分を2〜30秒まで切り取ります。 あとは数テイクビデオを撮影し「Shuffle」ボタンをタップするだけで、独自の自動編集アルゴリズムで動画をおしゃれにつないでくれます。 その場で撮影したものだけでなく、ライブラリからも選択可能です。 アーティスティックなフィルター加工や文字入れ、スタンプなどの加工も自由におこなえます。 口パクやダンスの動画だけでなく、旅行で撮った風景や日常の一コマなども、お気に入りの音楽に乗せればそれだけでミュージックビデオ風に仕上がります。 また、世界中のユーザーをフォローして、動画を見たり、コメントやハートを送ったりとSNS的にも楽しめるアプリです。 旅行やイベント事の後にささっと編集・共有するにはちょうどいいアプリです。 また、作業中のファイルをプロ仕様のPCソフト「Adobe Premiere Pro CC」に送信して、本格的な編集を加えることもできます。 外出先でさっくりと素材をまとめた後、家で続きを作業するといった使い方にぴったりです。 左:自動編集モード 右:カスタム編集モード 自動編集モードでは、サウンドトラックのリズムやテンポに合わせてクリップのカット、写真のズームがおこなわれるため、自然な流れの動画が作成されます。 その場で再生してみて、必要ならサウンドトラックを好きな曲に選び直してもOK。 音量バランスも自動で調整してくれるので、動画に入っている音声も損ないません。 カスタム編集モードでは、フィルターをかけたり、クリップの切り替えをクロスフェードに変更できたりと、ワンランク上の編集ができます。 コミック風や水彩など多彩なフィルタや動く絵文字、ディズニーキャラクターのステッカーなど、ムービーを楽しく演出するための素材が豊富です。 左:コミックブックフィルター+ラベル 右:ファインディング・ニモのシーン機能 特にユニークなのは、アニメの風景や雲の上、宇宙空間などの背景をリアルタイムで合成し撮影できる「シーン」機能。 8ビット筆書き風などのアーティスティックなものから、ファインディング・ニモやモンスターズ・インクなどのアニメの世界まで、20種類が用意されています。 いろいろなシチュエーションに合わせるため、80種類以上のBGMが用意されています。 シーンで撮影した動画にはすでに効果音などが付けられていますが、別でBGMを付けることも可能。 音楽の長さは動画の尺に合わせて自動的に調整されて、尻切れトンボになることがありません。 完成したムービーはiOSの共有メニューを通じて、FacebookやInstagram、YouTubeなど様々なSNSへ投稿できます。 スタイルを変えると、作成されるムービーの内容もガラッと変わるので、いろいろ試してみましょう。 左:完成した動画の一例 右:編集スタイルは59種類 必要な操作はビデオや写真を選んだ後、編集スタイルとサウンドトラックを選ぶだけ。 素材の順番や効果などはすべてアプリが自動的に判断します。 編集スタイルは「ラブ」や「Travel」など59種類(一部有料)で、500曲以上のサウンドろタックの中からそのスタイルに合ったおすすめが表示されます。 すべて自動でおこなってくれる便利さがある反面、クリップのカットや色味の調整、テロップの挿入など、細かい編集機能はありません。 そのため、個性を反映したオリジナリティのある動画を作りたい場合には、向いていないでしょう。 また、無料版だとスマホ本体に保存(ダウンロード)ができないため、SNSに投稿したい場合などは有料版(月間600円)を購入する必要があります。

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“動画編集”はもうAIの仕事?AIによる自動動画編集ツール「VIDEO BRAIN」が登場

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Fastcut(ファストカット)とは 「 Fastcut」は、ドイツの MAGIX社が開発・販売している 動画編集ソフトです。 MAGIX社はSony Creative SoftwareからVegasProなどの権利を引き継いだ企業ですね。 ソースネクストの「 Fastcut」のページには、「 わずか1分で動画が完成」とあります。 ちなみに「 チュートリアルビデオを見る」を選んでも、 MAGIX社の日本語ページに飛ばされるだけで、ビデオはありません(笑) 国を選ぶ画面になりますが、日本がありません。 ので「 International」を選ぶしかありませんが……まぁ、英語ですね。 この順番がよく分かりませんでした。 取り込む順番によって多少内容も変わるような……そうでもないような? 「 絶対これを2番目に再生します」とかではないようです。 謎……。 この時点で、映像素材の前後のトリミングができます。 赤い丸のところです。 映像を途中でカットして2分割する、といったことは「 直接編集する」なら可能なようですが、「 直接編集する」だとテンプレートに行けませんので、ここではクリックしません。 もしどうしてもカットしたいというのであれば、あらかじめ同じファイルを複数コピーしておいて、前後のトリミングだけでなんとかするしかなさそうです。 「 次へ」をクリックします。 「 テンプレート」を選んで再生するとデフォルトの映像が流れます。 自動、15秒、30秒、60秒、90秒、120秒、180秒から選べます。 クリップが少ないのに秒数を増やすと、同じシーンが繰り返し登場することになってしまいますね……。 「 動画を作成する」をクリックします。 このままでよければ「 コンピュータに保存」か「 インターネットにアップロード」を選択しますが、ここではもう少し編集をしていきます。 一通りの操作はできそう……ですが、フォントを選択しようとすると一覧表示されるまでやたら時間がかかるのはなぜだろう? あと、1つ目のオブジェクトを選んでから「 テキストを追加」で秒数を14秒(動画全体)に指定しても4つ目のオブジェクトにしか、文字がついてくれませんでした。 これは謎です。 不具合なのかなぁ? テキスト用のテンプレートもあります。 いずれかを選択して、チェックのアイコン(赤い丸のところ)をクリックで適用されます。 ただし、テンプレートを利用している時はきちんと反映されなかったりで意味なさそう……というか、使わない方がよさそうです。 オブジェクト1個ずつに各々テキストを追加するならいけるかもしれません。 次に画面の「 調整」です。 GoProという、ヘッドライト型のミニカメラに対応しているようで、ほぼその編集画面ですね。 色相などもいじれます。 で、最後に「 音」。 自分で用意した音源「 オリジナルサウンド」またはテンプレートについてきた「 BGM」。 今回はテンプレートを利用しているので、いじるとすれば ボリュームぐらいですね。 「 動画を仕上げる」をクリックします。 MP4で書き出し、そこから改めてYouTubeにファイルをアップロードする方法です。 「 インターネットにアップロード」を選ぶと、このような画面になります。 YouTubeまたはFacebookの選択ができます。 これでうまくいくかどうかは、試してないので分かりません……。 「 品質レベルを選択」して「 ビデオを保存」します。 テンプレートを使った操作方法は以上になります。 使ってみた感想として…… テンプレートはテンプレートかな~、と……。 やはり痒い所に手が届かないというか(笑) ま、確かに「 簡単」ではありますね。 「直接編集する」が案外使いやすいかも。 さすがに無料ソフトよりは機能が揃っている印象です……。 「直接編集」でどれぐらいのモノができるか、は、また改めていじってみたいと思います。 満足素材ムービー+BGM 100のオマケに釣られて買ってみましたが、すでにかがあるなら、敢えて必要はないかも~? という印象です(笑) 「 とにかく簡単に!」「 苦労しなくてもかっこよく!」という方には、アリかもしれません。 実際、私もゲームの紹介動画のいくつかはコレで作りましたしね。 それでは!.

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動画に自動で追随するモザイクをかける TMPGEnc編

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画像を選択するだけで操作が簡単• 音楽テンプレートが充実している Quikは、GoProが提供している無料動画編集アプリです。 iPhone、Androidのどちらにも対応しています。 写真や動画、テーマ、音楽を選ぶだけで動画が完成します。 英語版しか提供されていませんが、画像を選択するだけの簡単操作で動画が仕上がります。 さらに商用利用可能な楽曲やエフェクトなど音楽テンプレートが充実しているため、クオリティの高い動画編集が可能です。 本格的に動画編集できる有料アプリ4選 画像引用元: 続いて、本格的に動画編集できる有料アプリ5選を紹介します。 有料の動画編集アプリでは、静止画や動画の編集に加えて、画像の調整やエフェクトなどさまざまな機能を利用できます。 使い方次第では プロレベルのクオリティの動画も作成可能です。 料金やアプリの特徴を知りたい方はぜひ参考にしてください。 月額:803円• 有料版のため動画の長さが無制限 本アプリは画像を細かく加工できるため、高画質の映像を作成することが可能です。 動画編集では動画や写真、ビデオ、文章、音楽などさまざまな素材を扱います。 本アプリはこれらの 素材の編集機能が1つのアプリに収まっているため、快適に動画編集ができるでしょう。 なお「Cute CUT Pro」には、無料版の「Cute CUT」もあります。 気になる方は無料版をお試しで使ってみるのも良いでしょう。 有料版と無料版の違いは以下の通りです。 項目 Cute CUT Cute CUT Pro 料金 無料 803円 作成した時のロゴ 有り 無し 動画の長さ 30秒以内 無制限 機能 制限あり 無制限 Pinnacle Studio Pro 画像引用元:• 料金:1,760円• YouTube、Facebookなどでムービーを簡単に共有• ピクチャ・イン・ピクチャに対応 「Pinnacle Studio 」はPC向けの動画編集ソフトですが、スマホ版も提供されています。 Pinnacle Studio Proの特徴は、動画の上に動画を重ねられる ピクチャ・イン・ピクチャに対応していることです。 また、使用できるフォントの種類は20種類あり、色も自由に選べます。 設定を細かく変更できるため、使いこなせればかなりクオリティの高い動画を作成できます。 動画編集アプリの選ぶ時のポイント 画像引用元: こんなにたくさんアプリがあると、どのアプリを選んだらいいかわからなくなりそうですよね。 そこで、動画編集アプリを選ぶ時のポイントをご紹介します。 事前にしっかりとポイントを押さえて、後悔のないようにしましょう。 無料か有料か• アプリの使いやすさはどうか• クオリティや編集可能な動画の長さはどうか それぞれのポイントを解説していきます。 それらに対応していれば、 パソコンを用意しなくても手軽に動画編集できます。 自分の持っている機器がアプリに対応しているかをしっかり確認することが大切です。 さらに無料アプリでも課金要素があるなど、課金には種類がいくつかあります。 保存や機能利用に料金がかかるアプリ• 月額料金を支払うアプリ• アプリダウンロード料金がかかるアプリ このように、機能をアップグレードするために追加料金がかかるものもあります。 アプリを使う場合には、無料・有料に関わらず課金体系を事前に調べておくことをおすすめします。 アプリの使いやすさはどうか 動画編集アプリや動画はデータ容量が大きく、高いデータ処理能力を必要とします。 そのため空き容量やRAMに余裕がないと、 動画編集アプリが途中で固まってしまう可能性もあります。 また、無料アプリのほとんどが定期的に広告が流れるため、ストレスを感じる方は有料版に移行しても良いでしょう。 クオリティや編集可能な動画の長さはどのくらいか 長くて綺麗な動画を作りたいという人もいますよね。 動画編集アプリには以下のような機能があります。 写真と動画同時に挿入できる• 音楽をつけることができる• 写真の加工ができる• 動画が編集できる長さに制限がある 写真のみ入れられるものから動画や音楽の編集ができるものまで、アプリによって様々です。 また無料版アプリには動画にアプリのロゴがつくものもあり、編集可能な動画の長さにも制限があります。 アプリでYoutuberレベルの動画編集も! 最後に、今回紹介した動画編集アプリを9つを簡単にまとめてみました。 どんな機能があるかを比較する際に参考にしてみて下さい。 無料アプリでは会社のロゴが掲載されているものがほとんどですが、気にならない人は無料アプリでも問題ありません。 ですが、画像を細かく編集したり1からテーマを考える人、長い動画を作りたい人は有料のアプリをおすすめします。 また、スマホ本体のデータ容量やRAMの余裕を確認することも重要です。 自分に合った動画編集アプリをダウンロードし、スマホでクオリティの高い動画編集をしましょう。

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