カフカ と 知恵の輪 かごめ。 ミスiD

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カフカ と 知恵の輪 かごめ

こんにちは。 若手芸人の 小保内太紀( おぼない・たいき)さんが6月15日にツイッターに投稿した文章が話題になっているとの事で、複数の芸人が登場する舞台にコンビで出た際、 女性の相方(知恵の輪かごめさん)に対して 複数の男性芸人から「エロい」という「いじり」が続き、それに怒った 小保内さんに対し、 他の芸人から「人によって色んな価値観がある」「NGなら最初に言っておくべき」などと反論が出たという内容だったそうで、どのようにエロかったのか?本当にエロいのか?顔写真を探し色々と調べてみました。 追記9月10日 スポニチさーん!相方にもちゃんと事実確認とったほうが良かったです! — 知恵の輪かごめ ミスiD2020SF KAGOMECHIENOWA カフカと知恵の輪のM-1グランプリ予選、並びに今後のスケジュールにつきまして — t. obonai カフカと知恵の輪 twobonai 僕相方のツイッターのDM見れるわけなんですけど、ミスiDの審査員から相方にこういうDMが来てるわけですよ この抱き込み方する大人はダサいんと違います?責任持たれへんねやったら言いなさんな。 それこそ真意はなんやねんな。 — t. obonai カフカと知恵の輪 twobonai• 小保内太紀(おぼない・たいき)さんのTwitter投稿 ある日起こったこと — t. obonai カフカと知恵の輪 twobonai 小保内さんは、この「ノリ」のきっかけは、他の芸人から 「(小保内さんの相方が)頭いいと思ったらエロく見えてきた」というような発言があったことだったと振り返る。 相方は京大生で、小保内さんも同大院の卒業生だ。 そこから 7人ほどの男性の芸人から相方への、「エロい」「エロく見える」などという発言が続いていったという。 「セクシャル」なふりをした訳でもないのに、こうした「いじり」が続くことは「ハラスメントだ」という憤りがあったが、怒った理由はそれだけではなかった。 小保内さんはこう説明する。 「芸人って『〜〜に詳しい』『神経質』とかキャラクター化されることも多い。 それは分かりやすいし、面白いと思っています。 でも、今回はなぜ、相方の個性の部分じゃなくて、『女』としてくくられたのか」 男女コンビを始めてから感じていたこともあった。 「女性が舞台に上がると『女芸人』とくくられてしまうんですよ。 お笑いにおいて女性が少ないという男女比率的なこともあって、 『女である』がキャラのように扱われてしまうと感じていました」 基本的にやっぱり男の芸人に対しては普通に『芸人』ですが女性だと『女芸人』になりますね。 女性というだけで特別な感じにはなりますね! エロいとか、エロく見える!は明らかにセクハラ発言ですが、これも芸で返せたような気がしますが、問題提示としては良かったような気がします。 「この時に言われた『色んな価値観がある』というのが、 『俺と同じ価値観になれ』とい う意味だと感じたんですよね」 「様々な価値観がある時に、他の価値観の存在を受け止めた上で、互いの自由のスペースを調整していくことが大事だと思います。 なので、そこで 『相互承認』につながらない『他者の尊厳を傷つける自由』は存在できないはずなんです。 例えば、『人を殴りたい』という自由が『殴られない私をくれ』という自由に優先することはないんじゃないでしょうか」 この表現は難しいと感じます!やっぱり高学歴な方は違うわ~というとこのような文章が書いてありました。 (笑) この中で一番面白かったのがこの文章! 彼の言葉は僕にとってショックだった。 小中高と、 「勉強出来過ぎる奴」として特別扱いされてきた僕が、ごく普通に扱われるであろう集団がこの世に存在したからだ。 今のところ僕は犯罪をしていないから、 「これだから京大は賢い」というような褒められ方をするか、 「これだから京大は考えてることがわからん」と遠ざけられるかの二通りだ。 やっぱり頭が良いです! 小保内太紀さん。 知恵の輪かごめさん エロいと言うよりもかわいいです! 本名:現在のところ不明 出身:愛知県 経歴:京都大学総合人間学部在学3回生・京都大学落語研究会所属 落語とスペインが好きだそうです。 お笑い芸人になった切っ掛け 海外に行くなら大学生の間が一番いいだろう!と思い、2回生の時に交換留学でスペインへと旅立ちました。 向こうの大学で勉強に励んでいたのですが、 様々なことがあり気を病んでしまい大学にあまり行くことができなくなってしまった時期があったんです。 何も手につかず、外へ出る元気もない日が続いており、 自室で一人動画サイトでお笑い番組を色々と見ていました。 そうすることでしか上手く時間を使うことができなくて(笑)。 元々お笑い芸人のラジオを聞くなどしていたので、 お笑いは好きだったのですが精神的に落ち込んでいる時に日本のお笑いを見て、改めてお笑いのすごさというものに気付かされたんです。 留学先でスムーズな学生生活をおくれていれば、今頃スペイン語もペラペラになっていたり、他にも多くのことを学ぶことができていたかもしれませんが、あの時 自室でお笑いをみていたからお笑いのすごさに気づくことができたんだと思っています。 海外でホームシックかプチうつ状態だったんでしょうね! 笑いって人を救えると思ったんです。 留学先のスペインで精神的に辛い状況だった時に、自室で日本のお笑い番組を見て私は救われました。 笑いで私は救われたから、今度は私も笑いで人を救いたいと。 落研に入った時から お笑いをやりたいという思いは頭のどこかであったことも相まって、芸人になろうと思いました。 あと、昔から自分はどちらかというと ルックスなどで周りの人からちやほやされるようなタイプではないということを感じていたんです。 そんな自分が人と付き合っていくにはどうしたらいいのだろうということを考えていて、例えばちょっと面白いことを言ってみたり、キャラを作ってみたり、突っ込まれるようなことを言ってみたりするなど、笑いで人と繋がっていこうということを考えていたんです。 だから、 私は「可愛い」で世界を救うつもりはなくて、「可愛い」で救いきれない世界を私の「面白い」で救うということを強く思いながら芸人をしています。 充分かわいい(エロくはない)と思いますが、面白いで人を救うって素晴らしいです! これは少しエロいかも?(笑) オーディションや養成所のようなところには行ってませんね(笑)。 京都大学の院に在学中で「カフカ」というコンビ名でお笑い芸人をしている方を元々ツイッター上で知っていたのでその方に留学先のスペインから連絡をしました。 連絡した時、コンビのうちの片方が活動を休止しており 相方募集中だったので、 DMで「私お笑い芸人をしたいです!」と言ったら「なら日本に帰ってきたらコンビを組もう」ということで、日本へ帰国しコンビを組むことになりました。 ちょうどお互いがマッチしたのでテンポよくお笑い芸人になることができました。 お気に入り登録されてる方限定ですが、是非。

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カフカと知恵の輪の女性がかわいい!知恵の輪かごめのwikiプロフィールは?

カフカ と 知恵の輪 かごめ

最初、男女のお笑いコンビ「カフカと知恵の輪」の「知恵の輪かごめ」として出てきた女の子。 セミ期間の最後あたりでとある出来事が重なり、その後すぐその関係を解消するんですが、その辺りのゴタゴタは興味ある人はググってください。 一見、お笑いなんて無縁そうな清楚で賢そうなルックスの彼女のお笑いのテーマが「可愛いで救いきれない世界を私の面白いで救いたい」。 元はと言えば去年の最初は京都のふつうの大学生で、それが突如お笑いをすることになり人前に出ることになり、十分誰が見ても可愛いんだけど、それは自分も言ってる「横顔がぎりぎり見てられる程度の容姿」で、人前に出ることでさらに余計に容姿について考えざるを得ない人生に踏み出し、その勢いでミスiDという面倒くさいオーディションに出た(そのチョイスは僕は正しいと思います)。 いわゆる若干実話のメンヘラ落語でオチはちょっと怪談じみてて、いい出来でした(今となって思えば怪談だから浴衣だったのかな)。 いつも言うけど、僕は毎晩落語聴きながら寝る生活を二十年してる落語ファンなのでそれだけでも嬉しい。 コンプレックスだった容姿も、あえて唯一自信がある横顔のみの自撮りだけを出していったり、それを逆手にとってのラジオ配信をネガティブではなくポジティブに打ち出したり(大喜利時々見てたけどおもしろかった)、今は希望で削除してしまったのですが最終面接での写真は横顔じゃない写真もとてもきれいで、精神的にも肉体的にも、いろんな意味で、ミスiD期間でちゃんと目に見えて遠くまで成長した人の一人だと思います。 だからちゃんとファイナルまで来たわけで。 ただ、ギリギリのところで受賞を逃したのは、彼女の賢さゆえの迷いみたいなものが全面に出てしまって見えてたことで、選考委員が、カメラテストから見てきた彼女の繊細で複雑なストーリーのこの先の続きをちゃんと想像できなかったからなのかな、と思います。 彼女の賢明さは、もちろん自分の容姿で人を笑わせるような古典的で封建的な笑いに向かうのではなく、ちゃんとネタで笑わせる笑いを志向し、しかも「可愛さ」というものへの二重三重のねじれが原動力になってる。 その加減はとても難しく、シンプルに爆発力を伴いにくいという弱点はある気がします。 歌とギターでそれを伝えるよりも、お笑いでそれを伝えるほうが正直何百倍も難しいと思う。 何かそれをうまく伝えるブレイクスルーするようなネタが見つかればそれもどんと突き抜けるはずで、落語は上手いし悪くないのだけど、そのスタイル自体があくまで芸重視になってしまうので、彼女の場合は真面目さだけが増幅されてしまう。 もっととんでもないふざけたりキャッチーなものでもいいのかも…などということを最終面接見ながら考えてしまって、隘路に入ったまま選考会議に入り、たぶん僕も含めた全員の迷いが受賞を逃してしまったんだと思います。 なので、別に何も落ち込むことはなく、あの時点でちょうど分岐点にいたんだな、と思うだけでいい、と思います。 彼女にはとにかくいいところも武器も高いレベルでいくつもあるわけで。 でも、実は僕が見てて一番好きだったのは、彼女の同性、ミスiDの子たちへの優しい目線でした。 僕が知ってる限りでもいろいろな意味でミスiD同期の子を何人も助けてた(助けたり助けられたりもしてたのかしれない)。 何気なくやってるそういうガールフレンドシップみたいなとこが多分彼女の最大の良さで、今を生きてる女の子の生きづらさへの共感力がかなり高いんだと思う。 それって最高じゃないですか。 つまりそういうことを想像するに、これだけ可愛いのにこれだけどうしようもなく容姿へのコンプレックスが消えないのなら(横顔以外を拒否したり顔をシャットアウトして配信したり)、そこを回避するパワーを他のベクトルに向けたほうがいい。 女の子であることのたいへんさ、生きづらさ、と言うか死にたさ。 でも楽しさ。 みたいなことをテーマに、誰か同性と一緒に何かをお笑いベースで立ち上げたり、仕掛けて行ったりしたらとてもワクワクするものになるのではと。 落語とは正反対だけど、アメリカで言えばティナ・フェイみたいな(長くなりすぎるのでググってください)。 表に回ったり裏に回ったりしながらコメディベースで女の子イズムを挑発的に仕掛けていくような才能集団。 絶対おもしろいと思うのですが。

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知恵の輪かごめ(カフカと知恵の輪)は本当にエロいのか?顔写真がかわいい!

カフカ と 知恵の輪 かごめ

概要 [ ] に、の大学院生であった小保内と、の学生であった今井池田橋本赤坂夏目五十嵐(現・今井調味料)によるとして結成。 小さい頃からの好きだった小保内が、自分の友人のうち面白いと思う人に声をかけていき、4人目だった今井とコンビ結成。 コンビ名の由来はの。 ・・・などから構成される単独ライブを軸に活動する。 狂気的・ホラータッチなネタが多く、客席から悲鳴が上がることも多いのが特徴。 また、を軸にした漫才や、キャラクターを押し出したコント、音ネタや歌ネタなどのリズムネタも行う。 ボケとツッコミは特に固定されていない。 元メンバーの今井が代表を務める個人事務所に所属している。 8月に今井が脱退し、小保内ひとりのユニットとなる。 からは、京都大学所属の知恵の輪かごめとともに、男女コンビ「カフカと知恵の輪」を結成して活動している。 メンバー [ ] 小保内(おぼない、本名:小保内太紀(おぼない たいき)、 - )• ネタ作り担当。 、卒業、同在学中。 現在も大学院に在籍し研究者としても活動しており、専門に関わる論文や講演記録などが存在する。 元メンバー [ ] 今井池田橋本赤坂夏目五十嵐(いまいいけだはしもとあかさかなつめいがらし 、本名:今井直人(いまいなおと)、 - )• 出身・在住。 、社会安全学部卒業。 2018年8月に脱退。 その後は 今井調味料に改名し、ピン芸人として活動。 単独ライブ [ ]• 2016年5月14日 - 『青いカフカ 五感が死んでる』(神戸北野ハッピーローラ)• 2016年7月2日 - 『白いカフカ 軽率24時』(神戸北野ハッピーローラ)• 2016年8月22日 - 『赤いカフカ 蘇る五感』(ライブシアター)• 2016年10月30日 - 『黒いカフカ 武器だるま作ろう』(ライブシアター)• 2016年12月17日 - 『冬のスクール水着』(京都市下京区青少年活動センター)• 2017年1月6日 - 『コントライブツアー 藍色の彼女 東京公演』(下北沢シアターミネルヴァ)• 2017年1月22日 - 『コントライブツアー 藍色の彼女 大阪公演』(ライブシアターなんば紅鶴)• 2017年3月12日 - 『進化論』(ライブシアターなんば紅鶴)• 2017年6月3日 - 『死神への寄せ書き』(京都市下京区青少年活動センター)• 2018年1月28日 - 『精神・自我・漫才』(ライブシアターなんば白鯨)• 2018年2月25日 - 『夜光虫』(ライブシアターなんば紅鶴) 出演 [ ]• () - 小保内のみ• (2019年7月12日、AbemaTV)「カフカと知恵の輪」として 脚注 [ ].

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