ドラゴンボール 氷川 きよし。 氷川きよし、ジャンプイベントで「ドラゴンボール超」OP曲を熱唱

氷川きよしが金髪で限界突破!?『ドラゴンボール超』OP曲のCDジャケット&初回特典のカードビジュアルが公開!

ドラゴンボール 氷川 きよし

氷川きよしが、7月22日に千葉・幕張メッセにて行われた集英社のVジャンプ・週刊少年ジャンプ・最強ジャンプの3誌が主催するイベント<ジャンプビクトリーカーニバ 2017>のスーパートレジャーステージに登場し、ドラゴンボール氷川きよしスペシャルステージを展開。 現在、デビュー18年目を迎えている氷川。 さらには美空ひばり生誕80周年を記念したDVD『美空ひばりを歌い継ぐ氷川きよし映像集』を発売し、美空ひばり・氷川きよしスペシャルコラボレーション映像を発表。 そんな中での今回の<ジャンプビクトリーカーニバル2017>の出演。 千葉の幕張メッセで行われている同イベントは東京会場で16,500名を動員する夏の一大イベント。 いつもと違った雰囲気で緊張して口の中がパサパサです。 」と笑わせて挨拶。 子供の頃からジャンプを父親と取り合いながら読んでいたので、ドラゴンボールの主題歌の話をいただいたときにはすごく嬉しかったです。 」と感想を語ると、自身も歌詞が好きで歌っていたというテレビアニメ「ドラゴンボールZ」の最初のオープニングテーマである「CHA-LA HEAD-CHA-LA」を歌唱。 ステージ前の親子もみな大合唱で盛り上げると、続けて「きよしのズンドコ節」を熱唱した。 それを今日は皆さんに一足先に聴いていただきたいと思います。 歌い終えると、会場はさらなる盛り上がりを見せ、拍手の渦が沸き起こった。 氷川は「今日は皆さんありがとうございました。 こういうのが初めてだったので、本当は皆さんをもっと盛り上げたかったのですが、自分のことで精一杯でした。 」と挨拶してステージを終了。 ステージ後、「今日はすごい盛り上がってくれて嬉しかったです。 僕の歌が皆の心に入ってるんだなと思うとすごく励みになりました。 子供たちに歌で元気とか勇気とかそういったものを贈れたらいいなという気持ちで歌わせていただきました。 いつもと雰囲気が違うので、緊張したりとまどったりしたんですが、それでもすごく気持ちよく歌わせていただいて、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。 」と感想を述べた。 また、氷川きよしは7月29日(土)にインテックス大阪で行われる<ジャンプビクトリーカーニバル2017>にて同内容のステージを行う予定。

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【氷川きよし】ドラゴンボール主題歌が話題!実はビジュアル系ファン

ドラゴンボール 氷川 きよし

出典: 本名:山田清志(やまだ きよし) 生年月日:1977年9月6日(41歳) 出身地:福岡県福岡市南区 身長:178cm 体重:64kg 血液型:A型 所属事務所:長良プロダクション 氷川きよしさんは中学卒業後、地元にある 福岡第一商業高校・インテリアデザイン科に入学しました。 この高校では「パラマ塾」と呼ばれるクラブ活動制度があり、音楽、料理、スポーツなど幅広いジャンルを学ぶことができるのだそうです。 氷川きよしさんは初め ロックバンド塾に入ろうとしていましたが、志望者が多く入ることができませんでした。 それで 芸能塾に入ったのですが、 芸能塾の顧問の先生が高齢で演歌しか指導できなかったという理由で、芸能塾では演歌を学ぶことになったのだそうです。 老人ホームで演歌を歌う活動などをしていく中で演歌が上達し、氷川きよしさんはあるときNHKの番組 「BS 歌謡塾 あなたが一番」に出場。 審査員を務めていた 作曲家・水森英夫さんにスカウトされ、22歳で 「箱根八里の半次郎」でデビューしました。 「箱根八里の半次郎」はオリコン演歌チャートで新人ながらも1位を獲得。 100万枚のセールスを記録し、デビューした年に紅白歌合戦に出場するなど、氷川きよしさんはデビュー直後から大ブレイクしました。 以降も演歌界を代表する存在として活躍を続けており、 「歌界のプリンス」と呼ばれています。 「KIYOSHI」名義でJ-POPも歌っている 出典: 氷川きよしさんは、実は演歌だけではなく KIYOSHIという名前でJ-POPシンガーとしても活動してきました。 KIYOSHI名義で一枚目のシングルは、2001年にLUNA SEAのボーカル・ 河村隆一さんがプロデュースした 「きよしこの夜」でした。 2003年には、作詞:阿木燿子さん、作曲:宇崎竜童さんという名コンビの作詞作曲による 「ラブリィ」という曲で、女優の中村玉緒さんとデュエットしました。 このように、氷川きよしさんはもともと 演歌の垣根を超えて幅広く活動してきたのです。 演歌歌手がアニメソングを歌うということで、リリース当時も話題にはなりましたが、演歌ファンやアニメファン以外にはあまり知られていなかったと思われます。 出典: 氷川きよしさんは、実は中学生のころからビジュアル系バンドが好きで、 ビジュアル系雑誌『SHOXX』を愛読していたのだそうです。 『SHOXX』はビジュアル系のバイブルとも呼ばれており、ビジュアル系が好きな人なら必ず読んでいたといっても過言ではないほどの雑誌です。 今後も、氷川きよしさんとビジュアル系アーティストとのコラボが期待されます。 Revolution・西川貴教さんを尊敬している! 出典: 氷川きよしさんは、 T. Revolutionこと西川貴教さんを尊敬しているのだそうです。 西川貴教さんはもともと ビジュアル系バンド・Luis-Maryのボーカルとしてデビューしていますので、氷川きよしさんはその頃からのファンなのかもしれません。 コンサートでもT. Revolutionの 「HOT RIMIT」をカバーしているのだそうです。 Revolutionに似ているような感じがしますね。 ネットでは、氷川きよしさんとT. Revolutionとのコラボを期待する声が上がっていました。 今年は氷川きよしさんがデビュー20周年ということで 「氷川きよしコンサートツアー2019~20周年大感謝祭!!~」というツアーがああります。 その中でコラボするのでは?という声も上がっていますし、西川貴教さんは毎年 「イナズマロックフェス」を開催していますので、氷川きよしさんがゲスト出演することも考えられます。 ぜひコラボしてほしいですね。 これまでの演歌歌手としての活動に加えてビジュアル系アーティストやアニソン歌手という新たな活動が期待されますね。 また、今回のことで新たに若いファンも増えたと思われますので、今後のコンサートも話題になるでしょう。 今後の氷川きよしさんに注目です。

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氷川きよし 限界突破×サバイバー 歌詞

ドラゴンボール 氷川 きよし

氷川きよし 『ドラゴンボール氷川きよしスペシャルステージ』 『ジャンプビクトリーカーニバル』は、東京会場で16,500人を動員する夏の一大イベント。 まずは、黒皮のライダースベストに黒のショートパンツ姿で「あらためまして皆さんこんにちは。 いつもと違った雰囲気で緊張して口の中がパサパサです」と笑わせて挨拶。 子供の頃からジャンプを父親と取り合いながら読んでいたので、の主題歌の話をいただいたときにはすごく嬉しかったです」と感想を語ると、自身も歌詞が好きで歌っていたというテレビアニメ『Z』の最初のオープニングテーマ「CHA-LA HEAD-CHA-LA」を歌唱。 ステージ前の親子もみな大合唱で盛り上げると、氷川は続けて「きよしのズンドコ節」を熱唱した。 氷川きよし 『ドラゴンボール氷川きよしスペシャルステージ』 氷川は「今日は皆さんありがとうございました。 こういうのが初めてだったので、本当は皆さんをもっと盛り上げたかったのですが、自分のことで精一杯でした。 ステージ後、「今日はすごい盛り上がってくれて嬉しかったです。 僕の歌が皆の心に入ってるんだなと思うとすごく励みになりました。 子供たちに歌で元気とか勇気とかそういったものを贈れたらいいなという気持ちで歌わせていただきました。 いつもと雰囲気が違うので、緊張したりとまどったりしたんですが、それでもすごく気持ちよく歌わせていただいて、とても楽しい時間を過ごさせていただきました」と感想を述べた。

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