ふるさと納税 いつの年収。 1分で分かる!ふるさと納税の限度額の目安と簡単シミュレーション

【解説】ふるさと納税はいつの年収で寄付額が決まるのか!?

ふるさと納税 いつの年収

仕事をして給料をもらっている人の場合、多くの人は税金を納めていると思います。 税金を払う先は自分の住んでいる自治体になります。 サラリーマンだと会社が手続きをしているので自分では何もしなくて平気ですが、給与明細を見ると税金を払ったことが書かれているはずです。 ふるさと納税というのは、この税金の中の 「住民税」を自分の住んでいる自治体ではなく自由に好きな自治体へ納めるという仕組みです。 納めた金額に応じて、自治体からお礼のプレゼントがもらえます。 しかも、 納めた「住民税」の一部が還元されるというのがお得なポイントなのです。 ようは払った税金が戻ってくるお得な仕組みということで、話題になっているんですね。 詳細は下記のページを見てみてください。 ということは、会社に入ったばかりの新入社員の場合はふるさと納税はできないのでしょうか? 結論からいくと、 新入社員でもふるさと納税はできますし、住民税の還元もあります。 どういうことか説明していきましょう。 そもそもふるさと納税とは、「ある年に実施すると翌年の住民税から寄付金額に応じて税金の減額(控除)がある」という仕組みです。 一方で、住民税というのは昨年の収入に合わせて納める金額が決まる仕組みです。 このため新入社員の場合は昨年は学生なので住民税がないということなんです。 つまり、新入社員の年にふるさと納税をすると、住民税が減額されるのは翌年ですし、住民税を納めるのも翌年からなので、特に問題なく住民税の減額があるということになります。 具体的にいきましょう。 2015年4月に会社に入った新入社員のAくんは、2015年10月にふるさと納税2万円を実施しました。 新人なのでまだ住民税は納めていません。 翌年の2016年6月になると、2015年の収入を元にした住民税を払うことになります。 この時には、2015年に実施していたふるさと納税2万円が考慮された住民税の支払いになります。 つまり、 新入社員で住民税を納めていなくても特に気にせずにふるさと納税をやれば良いってことです。 せっかくのお得な仕組みなので忘れずにやってみましょう。 新入社員はどのくらいお得になるの? それでは新入社員の場合はどのくらいお得になるのでしょうか? 基本的にふるさと納税は、たくさん住民税を払っているほどお得になる仕組みです。 新入社員でもこの仕組みは変わりません。 あくまで納めている税金の金額で決まります。 結果的に、給料が少なくて税金も少ない新入社員はお得額も少ないです。 独身で子供がいない場合の簡単な目安は下記の通りです。 年収(額面) 寄付上限目安 住民税の減額 200万 15000円 13000円 300万 28000円 26000円 400万 43000円 41000円 500万 61000円 59000円 年収というはのは税金が引かれた後の手取りではなく額面の金額になります。 この年収に応じて、寄付金の上限が決定するので、だいたいの目安を表にしています。 この寄付金から2000円を引いたものが、住民税の減額分です。 つまり、年収400万円の人の場合は、43000円の寄付をして41000円還元されるイメージです。 自腹は2000円ってことになります。 ちなみに40000円の寄付だとお米80キロがもらえますから、年間のお米台は2000円になっちゃいますね。 新入社員におすすめな寄付先(自治体) 最後にふるさと納税する寄付先を紹介します。 寄付先を選ぶ時のポイントから具体的な自治体までお伝えします。 まずはポイントからいきましょう。 1人暮らしなら賞味期限内に1人で食べきれるものを ふるさと納税でもらえるものは色々ありますが、食べ物をプレゼントしている自治体が多いです。 1万円の寄付でもお肉やお米がたくさんもらえるのでとてもお得なのですが、 食べ物は賞味期限があることを忘れてはいけません。 例えば、1人暮らしでお米20キロをもらってしまうと食べるのに時間がかかります。 せっかく美味しいお米をもらっても日が経って劣化してしまうでしょう。 冷凍食品など保存がきくものは使いやすい たくさんもらってしまうと食べるのが大変ですが、 冷凍食品など保存のきくものであれば保存しやすくて使いやすいです。 例えば冷凍の和牛ハンバーグやレトルトカレーなどが当てはまります。 仕事で帰りが遅くなった時でも、その辺のスーパーに売っているレトルトカレーを食べるくらいなら、ふるさと納税でもらえる高級レトルトカレーを食べた方が嬉しいですよね。 宿泊券やお買物券も使いやすい ふるさと納税のプレゼントには、各自治体の地域で使える宿泊券やお買物券もあります。 例えば旅行で行きたい場所がある時には、行き先の自治体へ ふるさと納税をしてお買い物券を手に入れてお土産を買う・・・なんて使い方もできます。 こうしたチケット的なものは食べ物のように腐ったりはしないのでとても便利です。 おすすめ自治体 最後におすすめの自治体です。 新入社員のみなさんにオススメなのは「静岡県焼津市」です。 この自治体ではウナギをプレゼントとしてもらうことができます。 国産のウナギは高いので簡単には買えませんが、ふるさと納税ならお得に食べることができます。 レンジで暖めてご飯の上にのせるだけで美味しい夕飯になるので、慣れない仕事で疲れて帰ってきた新人にはうってつけでしょう。 しかもウナギは栄養も満点なので疲れもとれること間違いなしです。 ウナギは嫌いだから他にも教えてくれ!って人はこちらもご覧ください。 年末までには申し込み先を決めてふるさと納税しないともったいないです。 申込みするだけでなく、実際に寄付するタイミングが年内でないとダメなので注意しましょう。 新入社員の1年目の分のふるさと納税は、その年のうちにやらないとダメってことです。 新入社員でもふるさと納税すれば翌年の住民税が減額される• 新入社員でも寄付上限額は特に変わらない• 1人暮らしの場合は食べ物は賞味期限に注意• 保存がきくものやチケットを狙うと使いやすい 学校を卒業して仕事を始めると、やるべきことは色々増えますが、やった人だけお得になることも増えてきます。 様々な情報を集めて、より充実した人生がおくれるように工夫して生活しましょう。

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新入社員(新卒)はふるさと納税できる?限度額は?

ふるさと納税 いつの年収

仕事をして給料をもらっている人の場合、多くの人は税金を納めていると思います。 税金を払う先は自分の住んでいる自治体になります。 サラリーマンだと会社が手続きをしているので自分では何もしなくて平気ですが、給与明細を見ると税金を払ったことが書かれているはずです。 ふるさと納税というのは、この税金の中の 「住民税」を自分の住んでいる自治体ではなく自由に好きな自治体へ納めるという仕組みです。 納めた金額に応じて、自治体からお礼のプレゼントがもらえます。 しかも、 納めた「住民税」の一部が還元されるというのがお得なポイントなのです。 ようは払った税金が戻ってくるお得な仕組みということで、話題になっているんですね。 詳細は下記のページを見てみてください。 ということは、会社に入ったばかりの新入社員の場合はふるさと納税はできないのでしょうか? 結論からいくと、 新入社員でもふるさと納税はできますし、住民税の還元もあります。 どういうことか説明していきましょう。 そもそもふるさと納税とは、「ある年に実施すると翌年の住民税から寄付金額に応じて税金の減額(控除)がある」という仕組みです。 一方で、住民税というのは昨年の収入に合わせて納める金額が決まる仕組みです。 このため新入社員の場合は昨年は学生なので住民税がないということなんです。 つまり、新入社員の年にふるさと納税をすると、住民税が減額されるのは翌年ですし、住民税を納めるのも翌年からなので、特に問題なく住民税の減額があるということになります。 具体的にいきましょう。 2015年4月に会社に入った新入社員のAくんは、2015年10月にふるさと納税2万円を実施しました。 新人なのでまだ住民税は納めていません。 翌年の2016年6月になると、2015年の収入を元にした住民税を払うことになります。 この時には、2015年に実施していたふるさと納税2万円が考慮された住民税の支払いになります。 つまり、 新入社員で住民税を納めていなくても特に気にせずにふるさと納税をやれば良いってことです。 せっかくのお得な仕組みなので忘れずにやってみましょう。 新入社員はどのくらいお得になるの? それでは新入社員の場合はどのくらいお得になるのでしょうか? 基本的にふるさと納税は、たくさん住民税を払っているほどお得になる仕組みです。 新入社員でもこの仕組みは変わりません。 あくまで納めている税金の金額で決まります。 結果的に、給料が少なくて税金も少ない新入社員はお得額も少ないです。 独身で子供がいない場合の簡単な目安は下記の通りです。 年収(額面) 寄付上限目安 住民税の減額 200万 15000円 13000円 300万 28000円 26000円 400万 43000円 41000円 500万 61000円 59000円 年収というはのは税金が引かれた後の手取りではなく額面の金額になります。 この年収に応じて、寄付金の上限が決定するので、だいたいの目安を表にしています。 この寄付金から2000円を引いたものが、住民税の減額分です。 つまり、年収400万円の人の場合は、43000円の寄付をして41000円還元されるイメージです。 自腹は2000円ってことになります。 ちなみに40000円の寄付だとお米80キロがもらえますから、年間のお米台は2000円になっちゃいますね。 新入社員におすすめな寄付先(自治体) 最後にふるさと納税する寄付先を紹介します。 寄付先を選ぶ時のポイントから具体的な自治体までお伝えします。 まずはポイントからいきましょう。 1人暮らしなら賞味期限内に1人で食べきれるものを ふるさと納税でもらえるものは色々ありますが、食べ物をプレゼントしている自治体が多いです。 1万円の寄付でもお肉やお米がたくさんもらえるのでとてもお得なのですが、 食べ物は賞味期限があることを忘れてはいけません。 例えば、1人暮らしでお米20キロをもらってしまうと食べるのに時間がかかります。 せっかく美味しいお米をもらっても日が経って劣化してしまうでしょう。 冷凍食品など保存がきくものは使いやすい たくさんもらってしまうと食べるのが大変ですが、 冷凍食品など保存のきくものであれば保存しやすくて使いやすいです。 例えば冷凍の和牛ハンバーグやレトルトカレーなどが当てはまります。 仕事で帰りが遅くなった時でも、その辺のスーパーに売っているレトルトカレーを食べるくらいなら、ふるさと納税でもらえる高級レトルトカレーを食べた方が嬉しいですよね。 宿泊券やお買物券も使いやすい ふるさと納税のプレゼントには、各自治体の地域で使える宿泊券やお買物券もあります。 例えば旅行で行きたい場所がある時には、行き先の自治体へ ふるさと納税をしてお買い物券を手に入れてお土産を買う・・・なんて使い方もできます。 こうしたチケット的なものは食べ物のように腐ったりはしないのでとても便利です。 おすすめ自治体 最後におすすめの自治体です。 新入社員のみなさんにオススメなのは「静岡県焼津市」です。 この自治体ではウナギをプレゼントとしてもらうことができます。 国産のウナギは高いので簡単には買えませんが、ふるさと納税ならお得に食べることができます。 レンジで暖めてご飯の上にのせるだけで美味しい夕飯になるので、慣れない仕事で疲れて帰ってきた新人にはうってつけでしょう。 しかもウナギは栄養も満点なので疲れもとれること間違いなしです。 ウナギは嫌いだから他にも教えてくれ!って人はこちらもご覧ください。 年末までには申し込み先を決めてふるさと納税しないともったいないです。 申込みするだけでなく、実際に寄付するタイミングが年内でないとダメなので注意しましょう。 新入社員の1年目の分のふるさと納税は、その年のうちにやらないとダメってことです。 新入社員でもふるさと納税すれば翌年の住民税が減額される• 新入社員でも寄付上限額は特に変わらない• 1人暮らしの場合は食べ物は賞味期限に注意• 保存がきくものやチケットを狙うと使いやすい 学校を卒業して仕事を始めると、やるべきことは色々増えますが、やった人だけお得になることも増えてきます。 様々な情報を集めて、より充実した人生がおくれるように工夫して生活しましょう。

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ふるさと納税の限度額はいつの年収で計算すれば?いつからいつまで?

ふるさと納税 いつの年収

ふるさと納税は、お得だよ!人気だよ!って雑誌やニュースでもたびたび取り上げられますが、まだふるさと納税をしたことがないあなたにとって、 一番の不安は、本当に税金が控除されるのか?ですね。 とある「ふるさと納税のアンケート調査」では、ふるさと納税を知っている人は9割もいるのに、実際にしたことがある人は1割程度らしいです。 制度は知っているのに、実際にふるさと納税をしない理由として、 本当に寄付控除を受けられるか不安 が挙げられていました。 あなたが不安に思うようにほかの方も同様に不安に思っているのです。 私はふるさと納税を5年年間やり続けていますが、 当初は、本当に税金が安くなるのか?というのが不安でした。 最初にふるさと納税をした年は、税金が安くなるのを確認できるまでの数か月間、不安な毎日でした。 そこで、この記事では、 ふるさと納税に対する不安を少しでも解消できるようにまとめたいと思います。 これから、年末にかけて、ふるさと納税をする人はめっちゃ増えます!あなたもぜひやってみましょう。 ふるさと納税は、市外在住者のみ対象の自治体もあります。 このふるさと納税は、タダってわけではなく、 自己負担が2,000円が発生します。 寄付額(ふるさと納税)のうち、自己負担2,000円を除いた額の税金が安くなるわけです。 寄付額の半分程度が特産品の還元率とも言われますので、 例えば、年収600万円の人は約7万円できるわけですが、68,000円は税金が安くなって、20,400円程度の特産品がもらえるわけです。 最近では、特産品以外にも、旅行券や家電がもらえる自治体もあります。 どうやって税金が安くなるの? 一番の不安点。 税金はどうやって安くなるのか? 2パターンあります。 確定申告が必要な場合は 確定申告が必要な人は、 〇住宅ローン控除や医療費控除など確定申告をする人 〇自営業者など確定申告が必要な人 〇6つ以上の自治体にふるさと納税をした人 などが該当します。 この場合には、所得税と住民税の両方の税金が安くなりますね。 私も、昨年、住宅ローン控除の確定申告があったので、確定申告をした際にふるさと納税の申告も同時にしました。 すると、 所得税の還付と住民税が控除されています。 所得税はお金が戻ってくる 所得税の場合は、ふるさと納税をした年に収めた税金を還付してくれます。 住民税は、翌年の住民税から差し引いてくれる 住民税の場合は、 後払いであるため、ふるさと納税をした翌年6月から翌々年の5月の12か月にわたって住民税が安くなります。 給料明細を見て頂ければ、住民税が安くなっているのが分かります。 超簡単に言うと、ふるさと納税により6万円の住民税が安くなっていれば、住民税が毎月5,000円安くなっているわけです。 住民税の控除は、 所得税のように一回で、しかも、税金が戻ってくるわけではないので実感が薄いと感じるかもしれません。 繰り返しになりますが、ふるさと納税を実行した年の6月から1年間にわたって住民税が安くなるわけです。 お金が戻ってくるわけではありません。 副収入がある場合 また、給料以外に家賃などの不動産収入、副業などで事業所得または雑所得など収入がある場合です。 毎月の給料からの天引きに加えて、副収入に対する課税証明書である「市民税・県民税 税額決定通知書」で、 「課税明細」の税額控除欄で確認することができます。 確定申告が不要な場合 ふるさと納税は、一定の条件を満たした場合、ワンストップ特例といって 確定申告が不要となります。 上限額確認のシミュレーションをしておこう ふるさと納税は、冒頭に書いたように、自己負担2,000円に合わせるのが重要です。 自己負担が増えると自分の出費が増えるだけで、税金は安くなりません。 そして、ふるさと納税をするのはめっちゃ簡単で、• 寄付金上限額を確認する• まとめサイトで特産品を選ぶ• 寄付手続きをする• 自治体から特産品が送られてくる• 確定申告をする(しなくていい場合あり) という 5つのステップを踏むだけです。 とっても簡単です。 住民税が安くなっているかを確認できるサイト 自分のふるさと納税額や住民税減額を確認することができる便利なサイトはこちらです。 私もこれを使って、シミュレーションをしました。 ふるさと納税~おすすめサイト~ 参考 参考 個人住民税税額試算システム 参考 一度、ご自身の所得で確認されると安心してふるさと納税できますね。 シミュレーション結果を鵜呑みにしない これ、一番大事なことですが、シミュレーション結果を鵜呑みにしないことです。 70,000円できるという試算ができても、60,000円など少し余裕を持っておくことをおすすめします。 なぜか? 今年のあなたの収入が確定していないからです。 これ、重要ですね。 昨年の源泉徴収を見ながらシミュレーションをするのが一番ですが、それでもその収入は昨年のものです。 今年の収入ではありません。 ふるさと納税は、今年の収入に対して、税金を安くするものです。 今年の収入が確定するのは12月。 サラリーマンであればある程度、想定はできますが、思ったより残業がなくなって残業代が予定より少なかった、急にボーナスが出なくなったなど収入が減る場合も考えられます。 なので、 シミュレーション結果よりもすこし少なめにふるさと納税をしておくと安心 です。 私の年収だと68,000円程度ですが、60,000円までに抑えてしています。 目安として上限額から1万円程度は、余裕を持っておくと安心です。 また、個人型確定拠出年金がある場合も、上限額が下がる場合があるので注意が必要です。 参考例はこちらに書きました。 参考 参考 ふるさと納税は、まず上限額の確認が超重要 自己負担2,000円でできる上限寄付額はいくらなのか?それを、まずは確認しましょう。 そして、あなたの年収の変動も想定して、その上限額から少しすくなめにふるさと納税を実施しておくと、自己負担が2,000円ではなかった!ということを避けることができます。 恥ずかしながら、昨年、私はやってしまいまして、 自己負担2,000円以上になってしまったんです。 想定していたよりボーナスが少なかったのが要因ですね。 返礼品充実• 家電対応!• 自分が使いやすいサイトを利用して頂ければ一番ですが、ふるなびは見やすいですし、分かりやすいので便利です。 やは、利用できる自治体が多いことや探しやすいです。 また、家電を取り扱っているは、 ふるさと納税まとめサイトの中でも、まずは登録しておきたいサイトと言えます。 という独自の制度もあり、ふるさと納税をすることでリアル店舗の飲食店(限定)で食事ができるんです。 しかも、ポイント有効期限がないので、年末ぎりぎりの場合は特におすすめ。 ふるなびの会員登録は、 3分ほどでできましたよ。 ふるさと納税に興味を持たれた方は、ぜひ利用してみてくださいね。 還元率が高いと言われる、家電を返礼品として扱っている自治体は、 ふるなび限定でしか取り扱っていないこと(飯山市とか)あるので、必須のサイトですね。 公式 カテゴリー• 運営者 30代の会社員しながらブログ書いているジンです。 子育てしながら、資産1億円をめざして、お金を増やす、減らさないことを考えるブログを運営。 ふるさと納税歴5年。 お得なふるさと納税情報も発信しています。 株式投資では配当金再投資をメインに、不労所得を増やす方法を取っています。

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