パチンコ エヴァ 評価。 【パチンコ新台情報】「P新世紀エヴァンゲリオン〜シト、新生〜」古き良き最新のエヴァ!(ビスティ)

CRエヴァンゲリオンの歴代シリーズを見てみよう~爆発的人気時代から低迷時代まで | 土日で勝つパチンコ

パチンコ エヴァ 評価

高評価の感想 新台エヴァほんま静かやった。 ・やはり新世紀ベースの演出はさいこう。 ボッタ店の場合相当ストレスになるかと。 ・暴走モードは思った以上に増える。 ・スマッシュは滅びて。 — れっくる yoshimixture エヴァ新台開幕クソハマり食らったけど通常の変動はえーし先読みとか全部切ったら鬱陶しい煽りもほぼ無くなるしまた打ちたい 変動時にいきなり予告入った時ほんま痺れたわ 周りはクソ煽り激しいモードで打ってた人ばっかやったけど不思議やわ、熱い時以外何も起こらん方が絶対に良い — よーたろす yuyuyu19922000 エヴァの新台、ここ数年で1番楽しかった。 1で好きかも!投資5000円、回収5929玉 23500円 !グラフはプラマイゼロ付近になってるけど、途中で何回かデータエラーみたいなんが2回起きてて、ちゃんとしたグラフに確実になってないですが勝ってます…!令和一の神台でした、あざした! — 桑ちゃん 桑マン darumakka0314 新台のエヴァンゲリオン、シト新生打ってきました! 小当たりRush入れるのに大変だけど、やかましい煽りもなく当たるので個人的には好きかな。 玉は少ないが。 — N. すごく好き。 まじで使徒フタの通常回してる感じ。 負けたけど、まだまだ打ち足りない感じ。 10R1200個で少ないって思うかも知れんが、こぼれ球全部回収してくれるからほぼ1200個ちゃんとくる。 小当たりラッシュなくてもちゃんと出る。 — kz 兼業スロッター mNoiioPQP4zsjZI 新台のエヴァ面白いです。 少なからずエヴァ9〜13以上には面白いです。 確変2連以上しなかったけど面白いです。 2度と打たねーなこりゃ。 — ふくろう HukurouDayo エヴァの新台 結局出玉ショボすぎて打てない — しゅーくりーむ jumpuplevelup エヴァの新台、とりあえず、初打ちいままでしてました。 4円で打ちたいとは思えないスペックでした。 一回打てば十分 — Aki aki34A Pエヴァンゲリオン~シト・新生~ 初打ちの感想 ・新世界モードの何じゃこりゃ?感 ・モノリス揃っても熱くないワクワクできない ・SSU5、RSU3、RSU4も色々複合しないと弱い ・1000ハマり多い 18台導入の店で大当たり30回越えなし — DAI daiengrey 当たる時が明らかなので、そういうリーチ以外は全くの空気。 しかも激アツひとつじゃ当たらない(予告だけとか金ステだけ) ハッキリ言って、あんなのエヴァじゃない。 スーパーのみで当たるとか法則矛盾がさらっと出て当たるとかはない。 ビスティ何も分かってないわ。 少しでも打つ際の参考になればと思います。

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CRエヴァンゲリオン(エヴァ12) 響きあう心 パチンコ 保留・信頼度・評価・感想・導入日・スペック

パチンコ エヴァ 評価

個人的にはひかえめに言って最高に楽しかったよ! 総合評価: 17. 奇数で当たれば実質もう1200発なので、そこもワクワクできました! 偶数で当たって「あー落ちたかー」と思ったところからの、カヲルくんが奇数に変えてくれたり、大当たりラウンド中や終了後の昇格演出をよく見ることができるので、なんとなく通常を回避してる感が出るのは嬉しいポイントです! 超贅沢を言うなら、確変確率はもう一声欲しかったくらいでしょうか。 やっぱり引いちゃいます45%は! へぇ~ そんなに言うなら打ってみようかなと思った方は打ってよし! 通常演出 2. 5 確変演出 4. 0 ラウンド演出 4. 0 出玉感 3. 5 勝てそう感 2. 通常時は「補完計画モード」と「 新世紀モード 」切り替えることができ、演出のガヤガヤ感を選ぶことができます。 補完計画モードは過去作のエヴァのような演出を楽しむことができます。 とっても静かですが、ステップアップ予告が金枠だったり、次回予告が発生したり、水玉模様が出現したりなどなど 突然一気に熱い演出が発生したときのワクワク感はクセになります! ちなみに昔ながらですが 「下段に2図柄テンパイ」「上段に4図柄テンパイ」は大当たり濃厚です! 新世紀モードは本当に最近のエヴァに近く、めちゃめちゃガヤガヤします! 金文字バババ!赤演出ドドドドド!使徒(敵です)と戦ってボタンがバーンでハズレみたいなやつです。 補完計画モードに飽きたら切り替えてみると楽しめますかね! どちらのモードもリーチ後の使徒とのバトル演出はだいたい同じです。 バトル中に上部の役物が発動し「決戦ルート」という演出に発展することがあるのですが、見た目以上にハズレるのがちょっと微妙です。 熱い演出がいくつも絡まないと当たらない。 そんな台にならないで欲しいな! 最近のエヴァは数字自体がモキュモキュ動いて、音がドドドドドドなって、最後に一応使徒と戦うけどそこに至るまでがどんだけ熱かったしだいですよー……っていう演出の台になってきていたので、シンプルなエヴァが打ちたいと思っていたところでした! 昔のエヴァの演出は何がいいの?っていわれると難しいんですが、ある意味今のエヴァよりも「普通」だったのかもしれません。 赤が熱くて、金で安心的な、いくつも熱い演出が絡まなくてもちゃんと当たってくれる台でした。 スペックについて.

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CRエヴァンゲリオン11(エヴァ11) パチンコ 保留・信頼度・潜伏・甘デジ・評価・感想

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CR新世紀エヴァンゲリオンについて シリーズ9作目が発表となり話題を呼んでいるCR新世紀エヴァンゲリオンについて、第1作から振り返ってみたいと思います。 この台で使用されている演出のほとんどが、今後登場するシリーズの基礎となっており全てのエヴァンゲリオンシリーズの基本と言える台になっています。 新世紀エヴァンゲリオンは1995年から1996年に渡りアニメが放送されており、当時の視聴率はそこまで高くなかったものの放送終了後も根強い人気のあるアニメでした。 そのため人気アニメのタイアップ機として、導入当時から人気の高い台でした。 特に1・3・5の出目が停止すると突然確変である暴走モードに突入する演出や、信頼度の低いシンクロリーチからも暴走モードに突入する可能性がありどんな演出からも確変の期待があるという点が魅力的でした。 出現すると大当りの期待が持てる金枠のリラックス系ステップアップ予告や、激アツの次回予告などもまたミッションモードの1回転目でリーチがかかると大当り確定、上段4下段2のリーチは大当り確定など、演出にも様々な法則がありこれらの法則も今後の全シリーズにきちんと引き継がれています。 演出の法則を知っていることで、自分だけがいち早く大当りを察知することが出来るという楽しみもありました。 7、時短100回転が付くノーマルな確変機でした。 基本的な演出等はほとんど変わらないが、新しい演出が多数追加されておりより楽しみの増えた台になっています。 新しく追加された演出の主なものとすれば、前作はミッションモードの5分ミッションに加え3分ミッションが追加されたりセリフ予告も180種類程度に増えステップアップ予告とも複合するようになりました。 またチヤンスボタンを使用する演出が増え、今まであまり出番の無かったチャンスボタンの重要性がアップしました。 前作同様突然確変の暴走モードはもちろん、覚醒モードなる演出も追加され条件を満たすことで魂のルフランが流れるなどファンにもたまらない仕様となりました。 スペックもほぼ変わらず、ノーマルな確変機でした。 演出等は人気のある部分をきちんと引き継ぎつつ、15インチの大型液晶を搭載するなどパワーアップした面もかなりあり、シリーズの中でも人気の高い作品でした。 奇跡の価値はではアスカが主役となっており、シリーズお馴染みの暴走モードにアスカ覚醒モードが追加されるなど、アスカが大活躍する演出が増えています。 そして今まで初号機しかなかった格納庫背景にも弐号機背景が採用されています。 演出はパワーアップしていますが、スペック等はほぼ変わりませんでした。 大きな初号機の顔役物や、パトランプが付くなど見た目も一新しています。 また今作は8個保留を採用しており、よりスピーディーにゲームを消化することが可能となりました。 8個保留を搭載することによって今までのエヴァシリーズでストレスを感じる部分であった確変中の暴走モードの確率が大幅に減り、無駄引きが少なくなったのも嬉しい点です。 また今作より新しい演出である「突発当たり」が追加され、回転中やシンクロリーチなどの弱い演出からでも大当りを期待できるようになりました。 今までの全シリーズを通してカヲルが出現すれば確変大当り確定となるプレミアムなキャラクターとなっており、今作でももちろん同じ扱いではありますが演出の種類が増えるなど見ることが出来る機会が増えたのもファンには嬉しい点でした。 スペックや演出などはほぼ前作の使徒、再びを引き継いでいます。 新しく追加された点といえば、今までのシリーズは通常大当りからは時短突入が確定していましたが、今作は通常大当り後に突入するチルドレンモードは高確率である可能性も秘めており、ラウンド中に昇格しなくても最後まで確率変動の期待が持てるようになりました。 実はこれが賛否両論で、今までのエヴァシリーズが好きな人にはなかなか受け入れられないという一面もありました。 また今作のメインキャラクターである渚カヲルVS第6の使徒というプレミアムリーチがあるのですが、出現率があまりに低くこれ見たさに打ち込んでいるようなファンも心が折れてしまうこともしばしばだったようです。 近作は今までとは違い確変大当りに関しては全て15R2000発という出玉を獲得することが出来るのだが、チャンス図柄での大当りは8Rと少ない出玉しか獲得することが出来ず大きくスペックが変更されている。 そのため前作からリーチが長い、2番煎じの演出が多いなどの不満が囁かれていたがこのスペックの変更が凶と出たか、この作品を機にどんどんファンが離れていくこととなる。 以前のCRエヴァンゲリオンシリーズにおいては、導入時の人気はもちろんお店の看板機種として長く間人気のある機種といったイメージが強かったですが、この始まりの福音はお客さんの離れが非常に早かったように感じます。 どういった機種のシリーズもそうなのですが、どんどんお客さんを楽しませようと演出を増やした結果今まで激熱だった予告の信頼度が下がってしまったり、演出が複雑になってしまったりして逆に打ち手としては残念な結果になることも多いと言えます。 1、確変突入率60%のミドルスペックにもどっています。 ランクアップボーナスが搭載されたことで、また大当りの楽しみ方が1つ増えたのも特徴的です。 今作は特に先読み予告に力を入れていた機種であると言えます。 先読み予告の種類だけでもかなりの種類が有り、保留変化をや先読みを楽しむ性能になっています。 始まりの福音よりは人気のある機種だったと思います。 筐体も大きく変わり、下にコアの役物兼レバーと右側には綾波レイのフィギュアが大きく付いており非常に目立つ筐体になっていました。 基本的なスペックとしては初当たりの70%が確変に突入するバトルスペックで、ヘソ入賞時の4分の1で15Rの大当りを獲得することが出来ます。 7というスペックの割には爆発力のある台でした。 しかし初回大当り時に確変を引けないと出玉は4R分しか獲得することが出来ず、厳しい展開となる。 スペックだけ見ると甘いように感じますが、実際はお客さんの離れも早かったように思います。 本来エヴァンゲリオンはこういった戦闘シーンがメインのアニメであるため、このようなコンセプトの台がシリーズ中もう少し早い段階で発売されてもよかったのでは、とっこ人的には感じます。 また今までのシリーズが好きだった方には、いきなりこういったバトルスペックというスペック自体がなかなか受け入れてもらえなかったのがイマイチ人気が伸びなかった原因であるのかなと思います。

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