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【ポケモン剣盾】ミミッキュ弱体化?むしろ強化されてない?【種族値と育成論】

ミミッキュ 弱点

基礎データ ずかん No. 2m おもさ 0. を模したボロ布を被った姿をしており、その正体は謎に包まれているという、色々な意味で異質なポケモン。 名前は恐らく「」+「」か。 実際に並ぶと身長もピカチュウ 0. 4m とほぼ同じに見えるが、図鑑によると半分の0. 2mしかないとされている。 恐らく本体はピカチュウの着ぐるみの首から下の部分にしか入っていないと思われ、頭の部分の形は詰め物などで補強されている模様。 普通の布切れに自身の能力で顔の絵を浮かび上がらせてピカチュウに似せており、尻尾に見えるものも杖のような持ち物であり、本体や腕ではない。 着ぐるみの腹部には穴が二つあり、そこに目があると思われる。 この布は浴びると体調を崩してしまう程苦手なを防ぐ効果があり、布が破れた場合は中身の本体が夜なべで繕うらしい。 こうしたこともあってミミッキュは日の射さない暗い場所を好んでいる。 生息区域も限定されており、尚且つ滅多に姿を現さない、かなり希少なポケモンである事が伺える。 光属性としての面が強いフェアリータイプとしては異質であり、むしろの面が強いゴーストタイプとしての要素のほうが強いポケモンである。 この布を被るもう一つの理由として、 人間と仲良くなりたいという願いからというものがある。 自らの不気味な姿や生態から周囲に避けられていたミミッキュは、 リアル 20年前に流行したピカチュウグッズを見て、「 ピカチュウに化ければ人間と仲良くなれるのでは」と考え、このような擬態を行うようになったという。 そのため、ピカチュウブーム以前はどんな姿だったのかは不明(日除けの為に、何かしらは被った姿だったと思われるが)。 ちなみにピカチュウに化けていたことを知った相手は容赦なく追い詰め、刺し違えてもかなわないという… その一方で、アローラ地方には 「布の中を見ようとするとミミッキュに呪われてしまい、謎の病に侵されてしまう」という言い伝えがあるという。 サンの図鑑説明にも 「その中身を見た学者は恐怖のあまりショック死した」と記載されており、実際アニメ版でもが中身を度々視界に入れてしまっては あの世へ逝きかけている。 可愛い姿とはいえ やはりゴーストタイプはゴーストタイプ。 攻撃の時などはキラッと目の部分が光り、本体の一部と思われる影のような黒い腕を伸ばす。 ポケリフレ等でもきぐるみ越しなので表情を見ることは出来ないが、仕様により触ったときの音で何処を触れられるのかが好きなのかは分かる。 ポケマメはピカチュウの口の部分周辺で食べるが、 胴体の目から見て口があるであろう位置に持っていっても食べる。 加えてアニメでは自分の頭ほどの大きさのを 覆いかぶさるようにして身体の下から食べている。 一体どういう身体の構造なのか…。 初心者でも描きやすい可愛く親しみやすい見た目や、健気さとダークさが両立した設定、そして対戦においても大活躍している事などから、新参のポケモンでありながら擬態元にも劣らない爆発的な人気を集めている。 そして2020年の 「」では 19位 を差し置いて第7世代最高の3位にランクインした 1位は、2位は。 対戦におけるミミッキュ HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 55 90 80 50 105 96 476 初となる ・という複合。 攻撃範囲が非常に広く、現時点で両面を半減以下に抑えられるのは現 のみなど、攻防ともに極めて優秀なタイプ構成。 種族値もHPと特攻以外は決して低くはなく、無駄が少ない。 攻撃技やゴースト特有の補助技に加え、積み技なども一通り揃っている。 擬態先のように「」も使用でき、尻尾に擬態させた材木部分を使った「」も覚えられる。 特に積み技は後述の特性と相性が良く、シナリオなら「」を覚えさせたミミッキュだけでも幅広く活躍できる。 ちなみに遺伝技が何と ゴーストタイプの技しかない。 但し無駄が少ないと言えども攻撃種族値は90止まりであり、一致技に威力100を超える技が無い為素の火力は案外……どころかかなり控えめである為注意。 火力を引き出すには積み技は必須である。 なお、つるぎのまい・の他何故か を覚えたりする。 コイツ一体中身どうなってるんだ……。 ちなみにこれでも一番高い能力は 特防である。 新登場にして専用の特性「 」は、 1回だけ敵の攻撃によるダメージを無効化することができる。 と同時にみがわりとなったピカチュウ頭(本体ではない部分)がコテっと倒れ、通常の 「ばけたすがた」から 「ばれたすがた」へと変化する。 他のポケモンでいうのような扱いで、ポケモン図鑑ではそれぞれ別の説明になっている。 この特性最大の強みは、「化けている時は Zワザでさえ無傷で受けることができる」ことである。 本来は「」をつかっても完全には防ぎきれず、25%の威力でダメージを受けてしまう。 だが、ミミッキュの場合はいわば初めから「変化技貫通のHP1の」を貼っているようなものなので本体にダメージは届かない(、と明らかに内側にもダメージを受けてそうなものもあるが、深く考えてはいけない)。 これにより「ほぼ確実に1ターン行動が保証される」という非常に大きなアドバンテージを持ち、を持たせてさらに安定性を増したり、積んで非常に広い攻撃範囲で攻めたり、・・ 等を仕掛けたりと様々なことができてしまう。 だが、変化技や「」持ちの攻撃、及び攻撃に付属する追加効果は防ぐことが出来ず、連続技の初撃や混乱の自傷ダメージでも解除されてしまう点には注意が必要。 また、やは専用技で確実に仕留めてくる天敵。 ばけのかわが通じず、素早さでも負けているので先制技のしか出来なくなる。 とは言え、天候や毒・火傷のダメージでは解除されず、特性のコピーも無効化するので、やはり強力な特性である。 以上の点から、 見た目とは裏腹にかなりの実力者であり、第7世代初期の対戦環境では、、らと 使用率トップを争うほど頻繁に見かけていた。 その後、バンク解禁により過去作ポケモンが大量に入ってくることで状況に変化があるかと思いきや、そんなことはなく、長きに渡って使用率トップにいたガブリアスが没落し、 ミミッキュが使用率トップに君臨。 現状第7世代最強の座を手にしている。 それどころか、。 第8世代では、さすがに強力すぎたと判断されたのか、ばけのかわの仕様が変更され、「1回だけ技のダメージを無効化出来るがHPの8分の1を失う」という弱体化を受けたが、あくまできあいのタスキによる運用が現実的でなくなっただけであり、十分強力な特性であることに変わりはない。 むしろZワザがなくともで代用が可能(ダイマックスレベル最大なら受ける割合ダメージも半減)、自身もターン稼ぎが得意なため対ダイマックスにもめっぽう強い。 更にがわざマシン経由で覚えられるようになった為、ばけのかわの効力でHPが少し失ってもノーマルタイプやあくタイプ、はがねタイプに大ダメージを与えて回復する手段もできるようになった。 依然として環境トップクラスの活躍を見せており、新規登場の や今世代で鎧の孤島配信までに爆発的に増加した と使用率1位を争っている。 そもそもドリュウズ自体がミミッキュ他のストッパーとしての役割を買われている節があり、さらにその対策としてはがね技半減のリリバのみや、前述の理由で弱体化しているにもかかわらず「かたやぶり」対策にきあいのタスキを持たせる例が普通に見られる。 なお、においても、選択できるレンタルパーティーの1つである「すなおぐみ」の中にミミッキュが含まれている。 上記の仕様もあって非常に強力であり、1ターン目で「つるぎのまい」を使って火力を底上げし、2ターン目でダイマックスしてダイマックス技を連発しているだけで簡単に勝ち進んでいくことができる。 というか、余程相性の悪い相手でもない限り、 ミミッキュ1体だけで3タテも可能(万が一ミミッキュが倒されたとしても、この「すなおぐみ」は、他にも 、 、 、 、そしての切り札であると相性の良い 等強力なポケモンがバランス良く揃っているため、あまり問題なかったりする)。 ランクをMAXまで上げる際や、BP集めでお世話になった(orなっている)というプレイヤーも多いことだろう。 もはや「 すなお(にこれを使っていれば良い)ぐみ」である。 対策としては、前述のかたやぶりの他、が非常に有効。 習得できる補助技には厄介なものが多く、それらを封じることで行動を大きく制限することができる。 つるぎのまいやZワザ・ダイマックス抜きでは突破力がかなり低いので、やで妨害するのもよい。 やのように、「いかく」と「」「」を両立できるポケモンは、ばけのかわを剥がしながら有利な後続と交代でき、ダメージも大幅に抑えられる。 能力上昇を無駄にするのも有効で、や特性の需要もある。 中でもてんねんと無効を併せ持ちも使えるは評価が高い。 また、ポケモンによる対策だけでなく、いかに相手の皮を剥がして手際よく処理するための読み合いも必要。 できるだけミミッキュに仕事をさせずに倒すことが、勝利の鍵である。 鎧の孤島ではドリュウズを上回る天敵ウーラオスやゴリランダーとエースバーンといった隠れ特性持ちのがラル御三家が躍動。 ミミッキュは低下はしたものの相変わらずの環境トップを維持している。 ところがあまりにも強力し過ぎた上かゴースト・フェアリータイプながらゴーストタイプのポルターガイストとフェアリータイプ技のミストバーストを覚えることが出来なかった。 アニメのミミッキュ のミミッキュ アニメにおけるアセロラのパートナー。 NNは「 ミミたん」。 ムサシの個体ともまた違う、従来にない特徴を持った異質な存在。 こちらはムサシのミミッキュと違って素直であり、とすぐ打ち解けるなど、愛らしい性格である。 詳細はの記事を参照のこと。 余談 あくまでネタではあるが、アニメでの、「謎の病」、サトシとピカチュウの写真、そしてようやくことから、ネット上では ミミッキュのはではないかと言われることがある。 実際、 今作でを入手できる部屋ではミミッキュの姿が確認できる。 これを偶然と見るか必然と見るかはあなた次第…。 おまけに、ピカチュウの図鑑番号とそのポケモンの図鑑番号を足すと ミミッキュの図鑑番号になるが、…。 しかしミミッキュには性別があり、には性別がない、またタイプもまったく違うという決定的な違いがあるので偶然の可能性も否定できない。 ちなみに、英語版でプレイした際にとある場所にいるミミッキュに話しかけると『Me…me curs…you…』と返される。 単にミミッキュを文字った鳴き声のように思われるが、実際に訳してみると 『お前を呪う』となる。 これが本当に鳴き声なのか、人語を話すミミッキュなのか定かではない。 でも、の着用できる帽子に「ミミッキュの帽子」というものがあったり、2019年のハロウィンイベントの際に ミミッキュの被り物をしたピカチュウが実装されたりと、 ミミッキュ本体を差し置いて間接的に作品内に出演している。 現状未実装のポケモンとしては正に破格とも言える扱いであり、このことからもミミッキュの人気の高さが裏付けられていると言えよう。 元ネタ 布をかぶっているゴーストという点と名前の「キュ」から、元ネタはと思われる。 :こちらは進化するとぬいぐるみになる。 外部リンク• ミミッキュのうた 公式で「ミミッキュのうた」なるものも製作されたYO 「 ピカチュウじゃないよ ミミッキュだよ」という歌詞がキャッチーだが、多くの人にうろ覚えされているらしくGoogleで検索すると「 ピカチュウじゃないよ ミミックだよ」がサジェストされる。 ……だけならず、フレーズ強制指定のはずの「ピカチュウじゃないよ "ミミックだよ "」であってもGoogle先生に頑なに訂正される。 ピカチュウじゃないよ ミミッキュだよ 本編発売前にグッズどころか歌が発表されるポケモンはかなり珍しく、(ちょっとコワいところはあるが) かわいいポケモンだと事前にわかった上でサン・ムーン本編を楽しんでもらおうという 細やかな心遣いが感じられる。 ピカチュウじゃないよ ミミッキュだよ ピカチ ュウじゃ な いよ ミ ミッ キュ だ よ ……… 以下、背筋の凍る思いをしたくない方は閲覧注意 の試練 「ミタアーッ!? 」 第6の試練、ウラウラ島のキャプテンの一人、アセロラが下す試練に於けるぬしポケモンである。 その試練の内容は舞台となるメガやす跡地に潜む4匹のゴーストタイプポケモンをポケファインダーで撮影してキャプテンに見せること。 体験版同様撮影後は必ず撮られたポケモンが襲ってきて戦闘になる。 言わば下っ端にあたる3匹のポケモンたち(ゴースとその進化系)を撮影・撃破後、ピカチュウと思しきモンスターに最奥部の狭い小部屋に誘われる。 小部屋に入ると主人公が誰かの視線を感じ、しかも なぜかポケファインダーが勝手に起動する。 周囲にはピカチュウのポスターや写真など(あのサトシとピカチュウらしきものも存在)が貼られているが、普通にフォーカスを合わせてもミミッキュの姿は見当たらない。 では何処にいるのかというと、 あなたの後ろにいる。 撮影するとミミッキュが上記の鳴き声(?)を上げて戦闘開始となる。 しかも、撮影時は通常サイズなのに戦闘が始まった途端 どう見ても0. 2mではない特大サイズのミミッキュへと変貌するので、事前情報を知らずに始めたプレイヤーにとっちゃトラウマものだっただろう。 他のぬしポケモン同様能力が上昇するだけでなく、ほぼ確実にばけのかわで攻撃を一回は無効化してくるため、仲間を呼ぶ起点を作られやすい。 ミミッキュ自体もかなり素早く、「」などでこちらのゲージをガンガン削ってくる厄介者だが、 それ以上に恐ろしいのは仲間として呼んでくるゴーストが「」を持っている点。 両方とも素早いため、こちらが眠り状態にされるとミミッキュとゴースト両方からボッコボコにされパーティを全滅させられかねない。 これらのことから、 試練の中でも有数の難易度を誇る。 無事にぬしポケモンのミミッキュを倒すと、ポケファインダーにはミミッキュが僅かに写った写真が残る…。 明らかに姿が撮れていても僅かに写った写真が…。 ポケファインダーの挙動もおかしかったような…。 その後アセロラにその旨を報告すると、 メガやすにそんな小部屋など存在しないはずという驚愕の事実が発覚。 実際試練後に確かめに行ってみると、 そこには壁があるだけで本当に何も無い。 始めはジョークと笑っていたアセロラも、事実を悟った瞬間凍りついていた。 さらにその瞬間、 主人公の後ろでミミッキュが建物の影へ去っていく姿が確認できる。 ゴーストタイプの中でも屈指と言える、ホラーな雰囲気全開のシナリオである。 USUMでは、 小部屋の前にアセロラに似た謎の女が現れて退去を促そうとしたり(しかも何度も帰れと言い続けその度に言動がおかしくなっていく)、 背後に現れたミミッキュをポケファインダーで撮影すると一瞬だけピカチュウの姿になった後にミミッキュに戻るなどの演出が増えている。 例によってアセロラに試練中に起こった出来事を話すもやっぱりメガやすに小部屋は存在していないと返される上に、そもそもアセロラ本人はずっと外にいたという始末である。 本作ではぬしミミッキュをゲットすることも出来るのだが、真実は依然として謎のままである…。 関連記事 親記事.

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ミミッキュ (みみっきゅ)とは【ピクシブ百科事典】

ミミッキュ 弱点

がしかし、 蓋を開けてみると、とんでもないバケモノだった。 決して種族値は高くはないが、 「ばけのかわ」という固有の特性で、一回攻撃技を無効にするという殴り合いを主体とするポケモンバトルではかなり強い特性を持っており、 タイプも「ゴースト」「フェアリー」 バツグンで受ける技は「ゴースト」「はがね」のみという優遇っぷり。 気付いた時には、レート対戦で1番使われている。 使用率トップの座に降臨し続けていた。 ミミッキュの種族値 種族値 HP 55 攻撃 90 防御 80 特攻 50 特防 105 素早さ 96 合計種族値 476 ウルトラサン・ムーンでのミミッキュ ミミッキュはポケモンレート対戦界において、必ず対策すべき第一線のポケモンであったため、様々な対策が打たれてきたが、 それを凌駕するポテンシャルで、対策を跳ね除け続けてきました。 数種類の型があった。 今作のミミッキュの型は1種類 剣盾ミミッキュ 性格:ようきorいじっぱり 努力値:ASぶっぱ 持ち物「いのちのたま」 技構成 「じゃれつく」「シャドークロー」「かげうち」「つるぎのまい」 「ばけのかわ」を犠牲にしている間に「つるぎのまい」を積んだり、シャドークローやじゃれつくの打点技で一撃を与えられる。 先制技の「かげうち」の存在も大きく、体力の残り少ないキャラの行動を制限することができ、「シャドークロー」や「じゃれつく」で残り少し足りなくて倒せなくても、思考停止で「かげうち」を押せばよい。 前作で使われていた型と変わりません。 これでは、前作より弱くなったのでは… 弱体化したって聞いたんだけど… ミミッキュが弱体化したところ 「ばけのかわ」が剥がれた際に、体力の8分の1ダメージを受ける。 それだけです!! 持ち物「きあいのタスキ」が持てなくなったり、「みがわり」の試行回数が少なくなったデメリットがありますが、、 今回の新要素「ダイマックス」が、ミミッキュにかなり適応しています。 ダイマックス環境でミミッキュが強化? ダイマックスとミミッキュの相性がとても良いです。 ダイマックスすると体力が2倍に! ダイマックスをする前に「つるぎのまい」を積み、次のターンでダイマックスをすることで、ちょっとやそっとの攻撃では落とされることはありません。 ダイマックス技の効果がつよい ミミッキュのメイン攻撃技、「シャドークロー」「じゃれつく」をダイマックス技にした 「ダイホロウ」と「ダイフェアリー」は 相手の防御をさげる、状態異常を無効化するという追加効果を持っています。 特に「ダイホロウ」は更にミミッキュの火力を上げることになり、非常に強力です。 ミミッキュむしろ強化されてない? これって弱体化したの?? ミミッキュの使用率は、今も非常に高いです。 「ばけのかわ」で体力が削れる程度ではおさまらないほど、環境に適応しているミミッキュ。 むしろ強化されたのでは、、と思うほどです。 サン・ムーンからウルトラサン・ムーンに移る時も、弱体化しろしろと言われて 「ぽかぽかフレンドタイム」を取得し、強化されたミミッキュ。 今回も同じように結果的に強化…されてしまったのでしょうか? みんなも対戦で使ってみてはいかがですか?.

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【ポケモン剣盾】ミミッキュの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ミミッキュ 弱点

わざ 採用理由 のろい HPが半分減るという大きなリスクはあるが、高耐久ポケモンをじわじわ追い詰めることが出来る ゴーストダイブ 特性と合わせて相手のダイマックスターンを枯らすことができる ウッドハンマー 高火力だが反動が痛い。 使いすぎは厳禁 おにび 相手の火力を落とせるため、殴り合いに無理やり持ち込める やられても後続が有利に動ける でんじは 相手の素早さを落とせるため先手を取りやすい やられても後続が有利に動ける きゅうけつ ウッドハンマーの連発や長居させたい場合に使える ドレインキッス ウッドハンマーの連発や長居させたい場合に使える 育成論の解説 技構成は定番のわざ ミミッキュは二つのタイプ一致わざで大半のポケモンと殴り合いができるようになります。 ダイフェアリーのおかげで状態異常も防げるためヒートロトムへの対策としても有効です。 シャドークローは補助技に変えても良い シャドークローを使用するタイミングがそこまで多くない為、かげうちで事足りるケースが多くあります。 そのためにシャドークローを補助技に変え、より動きやすくするのも良いでしょう。 与ダメージ計算 技 攻撃対象 割合 回数 じゃれつく 珠持剣舞後 ドラパルト HB無振り 244. わざ 採用理由 じゃれつく ミミッキュ最強の技、安定した火力を出してくれる ウッドハンマー 高火力だが反動が痛い。 ヌオーやガマゲロゲを借りたいとき専用の為、優先度は低い おにび 鬼火に弱いならこっちも鬼火打てばいいじゃない でんじは 相手の素早さを落とせるため先手を取りやすい やられても後続が有利に動ける ドレインパンチ まだまだ居座りじわじわ追い詰めたいときに使える ゴーストダイブ ダイマックス対策。 のろいで自主的な退場もできる のろいを利用し相手ポケモンを追い詰める状況を作りつつ自主的に退場するという戦法も取れます。 挑発にめっぽう弱い サポート型であるため、補助技を封じる挑発持ちには要注意です。 攻撃で倒せそうな敵であれば攻撃で蹴散らし、無理であれば素直に交代もアリでしょう。 挑発を打つ前に攻撃することを見越したみちづれで共倒れという賭けもアリですが、リスクが高すぎるためあまりお勧めできません 与ダメージ計算 技 攻撃対象 割合 回数 じゃれつく 珠持 ドラパルト HB無振り 133. ばけのかわで守り、剣舞で積み、それ以降は攻撃で相手をなぎ倒していくのがミミッキュの基本的な立ち回りとなります。 ダイマックス技で弱点克服 第七世代では攻撃が下がる火傷状態はミミッキュにとってはまさに天敵であり、おにびなど受けてしまうとせっかくの火力が生かせなくなりました。 しかし剣盾ではダイマックス技であるダイフェアリーを使用することによって、火傷状態から自己防衛することが出来ます。 素早さの調整対象になるくらい素早い ミミッキュに先手を取られると止められなくなる可能性がある為、先手を取るために素早さ調整を行わせられるのも往々にしてあります。 しかしミミッキュは「かげうち」を習得できるため素早さ対策にも対応可能です。 ミミッキュの短所 ナットレイに有効打が無い ミミッキュにとってナットレイは正に天敵です。 タネマシンガンでのばけのかわ貫通、物理受けされる、タイプ相性の三点で強い圧力をかけられてしまいます。 対峙した場合は素直に交代させるのが良いでしょう。 かたやぶりで特性を貫通される 特性無効効果を持つかたやぶり持ちのポケモンと対峙すると、ばけのかわが意味を成さなくなります。 幸いにもかたやぶり持ちで先手を取れるポケモンは条件付きが多い為、状況を読んでミミッキュを守ってあげましょう。 てっぺき積みで苦戦。 ミミッキュよりはやいポケモンでふいうちで弱点を突いて対策しましょう。

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