宮本浩次 兄。 宮本浩次 (エレファントカシマシ)

宮本浩次の母親や結婚相手は?大学&身長や自宅も調査!

宮本浩次 兄

今年は「」が50周年ということで、過去のアーカイブスをオンエア中なのですが 10月5日は歌・「はじめての僕デス」オンエア。 過去にがバラエティ番組で「宮本さんは昔、こんなことやってました」的VTRでちょっと見た、聞いたことはあるんですが アニメーションも含めてフルバージョンを見たのは今回が初めてでした。 (ただ、僕にはアラフォーの兄がおり、母曰く「この曲、当時聞いてたわ!」よく流れていたらしいです)。 そういう番組で曲を聴かされた宮本は「小生意気な声してますね(苦笑)」てなリアクションをするんですが、今回聞いてみると 「確かに小生意気」(笑)、アクセントや言葉の隅々にも自己主張が感じられて、とんがってて面白いなあ。 アニメーションも懐かしい味がして、逆に新鮮でした。 またオンエアあるようならば、ブログかで書きます。 時は一気に36年飛び、10月6日は1にて、結果的に今年のラストライブとなった 2012 in EZO オンエア。 大トリとして8月11日朝四時(!)に登場した。 オンエアは三曲。 ・ガストロンジャー サポートにはさん、フジイケンジさん。 石君は「宮本ぐらい」ありそうな長髪。 宮本白シャツ。 ボタンがどんどん外れていくので、宮本の乳首見え放題です(笑) 『俺が産まれたのは高度成長期のまっただ中で・・・』の部分で、「はじめての僕デス」を思いだす。 途中から宮本が成ちゃんに向かって「うるさいよ」の仕草。 そして挙げ句成ちゃんのベースを取って自分から弾き出す。 手持ちぶさたになったはずの成ちゃんがマイク奪い取ってしまえ、ととんでもないことを思ってしまったのですが(笑) スタッフの方が予備のベースをちゃんと持ってきて、一時的に状態になったようです。 途中でちゃんとベース返してました。 たまにカメラがお客さんの顔をアップで抜くのですが、早朝と言うこともあってかみんな眠そう(笑)。 宮本は元気。 ・ファイティングマン 宮本「教えてやろうか!オマエがファイティングマン。 行け!」その間に石君とフジケンさん向かい合いでギター弾き合い。 「全員ファイティングマンだ」。 ラストは宮本のシャツのボタン、一個か二個ぐらいしか留まってない状態で終了。 ・俺たちの明日 宮本黒シャツに。 石君は汗だっくだく。 対照的にフジケンさんは表面上はクール。 お客さんの顔が心なしか先ほどと比べてると全体的に「目覚めてる」気も。 「忘れないぜ そうさ今も 同じ星を見ている」部分の高音部分はちょっと厳しめ。 「やろうぜ やるしかないよな さあ頑張ろうぜ!レッツゴー。 サンキューライジング、エブリバディ。 ドーンと行け!」 ラストに投げキッスしながら「ありがとう」。 奇しくも二日で、「はじめての僕デス」と、36年経た(結果的に)今年ラストライブとなったが放送。 連続で見ながら、「一体の歌声は何千万人に聞かれたことなんだろう」と思ってしまいました。 時に「」で歌を歌い、時にヒット歌手としてCDを出し、時にロックバンドとしてフェスで直接オーディエンスに歌う。 そんなことを36年やってきたのだから、宮本の歌を、声を聞いた日本人というのは相当な数になるんじゃ無いか そして結果、色んな影響を受けた人も数え切れないほどいるでしょう。 (こういう歌手歴を歩んでる人もそう居ないでしょうし)。 宮本が走り続けて、戦い続けてきたおかげで、には沢山のアーカイブス、過去作品があるんだから しばらくはその「過去の激闘」を見つつ、治るのをいつまででもゆっくりと待っていよう。 そして完治したら、「この人本当に病気だったのかよ」とこっちが吃驚するくらいのステージを見せて欲しい。 の、時に傍若無人な、そしてメッセージ性溢れる熱血漢なライブが日本にはまだまだ必要だ。 ハロウィンかと思ったらもうお店によってはクリスマスの準備。 季節が移りゆくのは本当に早いですね。

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宮本浩次の身長、体重、血液型は?自宅の最寄り駅はどこ?駒込?

宮本浩次 兄

88年(22歳)エレファントカシマシとしてシングル「デーデ」でデビュー。 97年(31歳)エレファントカシマシのシングル「今宵の月のように」がヒット。 ・年齢が離れた兄がいる。 ・乗り物が好きだった。 将来、タクシー運転手か新幹線の運転士になりたいと思っていた。 ・小学校時代、給食の時間にクラスメイトの前で面白い話をするのが好きだった。 ・中学時代、バドミントン部。 ・中3の時、エレファントカシマシを結成。 メンバーは全員同級生。 メンバーのひとりと中学校の入学式で仲良くなった。 「エレファント」は映画「エレファントマン」、 「カシマシ」は「かしまし娘」から取ったような気がするが記憶が定かではない。 ・高校時代、太宰治を耽読。 ・高校時代、反復横跳びが好きだった。 左耳の手術を受けた。 病気を機に禁煙した。 ・好きな音楽…日本の歌謡曲(大ファン)。 ・火鉢を暖房器具として使って一酸化中毒になった事がある。 ・緊張すると髪の毛をかきむしる癖がある。 ・家賃4万円の公団住宅に住んでいた。 ・他のアーチストのライブを観てよく泣く。 ・散歩が好き。 昔の街道や屋敷跡を見て歩く。 ・首都高速をゆっくりドライブするのが好き。 ・ポルシェに乗っていた。 ポルシェに乗るのは小6の時からの夢だった。 1ヵ月で7000㎞走った事があった。 ・37歳の時、知人に貯金を全部盗まれて、当座の金の為にポルシェを売った。 ・彼女に誕生日プレゼントで図書券をあげて「親戚のおじさんみたい」と言われた事がある。 ・秦基博…高校時代にバンドでエレカシをコピー。 ・光浦靖子…高校時代から宮本の大ファン(エレカシのファンクラブに入った)。 ・博多大吉、本上まなみ…宮本のファン。 ・大杉漣…エレファントカシマシのファン。 よくライブに行く。 ・金田哲(はんにゃ)、篠山輝信、西野亮廣、恵俊彰、森脇和成、 木村佳乃、相楽樹、成海璃子…エレファントカシマシのファン。 ・江角マキコ…交際を噂された。 ・NHK「みんなのうた」で歌った「はじめての僕デス」が10万枚以上のヒット(=76年)。 ・高校卒業後、レコード屋でアルバイト。 髪の毛をかきむしる癖のせいで3日でクビになった。 ・20歳でデビュー後7年間ヒット曲が出なかった。 ・27歳の時、レコード会社に契約を切られ、 毎週レコード会社関係者にテープを持ち込んで自ら売り込んだ。 ・エレファントカシマシの主なアルバム… 「明日に向かって走れ 月夜の歌」「STARTING OVER」「昇れる太陽」 ・ギターはデビュー後にやりはじめた。 ライブで全然弾けなくてファンに唖然とさた事がある。 ・「RESTART」のPVで髪を切った(=17年)。

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宮本浩次は独身?発達障害やアスペルガーの疑いも…。原因は母親か?

宮本浩次 兄

大みそかの第68回NHK紅白歌合戦に初出場するエレファントカシマシの宮本浩次(51)が、音楽を好きになるきっかけを作ってくれた亡き母への思いを語った。 28日放送のNHK「4時も!シブ5時」は、タレントのクリス松村が宮本にインタビューしたVTRをオンエア。 宮本は緊張しきりだったという11月16日に行われた紅白の出場者発表会見を振り返り、「会場に行く時にもう緊張してるんですよ。 それで(会場に)入ったら、カメラの人がずっと撮ってるんですよ。 それで『宮本さん、今の気持ちはどうですか?』って(聞かれて)。 もううれしくて(涙を)ぐっとこらえて困っちゃって」と、普段通りのオーバーアクションで感情たっぷりに振り返った。 小学3年の時に、歌が好きだった母の勧めでNHK東京児童合唱団に入団し、10歳で「みんなのうた」でデビューを果たした宮本。 しかし何事も長続きしないという宮本少年は、「辞める」と母に申し出たこともあったという。 母からは「いつか私に感謝するときがある」と、続けるように説得されるも、反発してケンカに。 「そうしたら母親が必殺技で、『あんたなんか、私から出てきた(生まれた)くせに』って。 それ言われちゃおしまい。 そういう話じゃない。 女性って(話が)飛躍する。 一気に時空を超えて、どうしようもないところからズバッと……」と、言い負かされた思い出を懐かしそうに語った。 そんな宮本少年がバンドをやると言い出した際には喜んでくれたという。 「母親は大事なものなんだっていうか、常に母親への思いとか、そういうものは体にしみついていますよね」という宮本。 紅白初出場に向け「お墓参りぐらい行ったほうがいいんですかね? いや、行こうかとは思ってるんです。 ご報告というか、まだしていないんで……」と照れくさそうに語った。

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