ギルガルド ポケモン。 【サンムーン】ギルガルドを「選出段階」から縛れる対策用ポケモン教えてくれ 見せあいで相手が失神するくらいの奴を

ギルガルド (シールドフォルム)|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

ギルガルド ポケモン

全国 No. 7 m 重さ : 53. 隠れ特性 夢特性 - ギルガルドのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ギルガルドの特徴 【良いところ】• ギルガルドの一番の特徴は専用特性「バトルスイッチ」でフォルムチェンジすることです。 ギルガルドはシールドフォルムとブレードフォルムの対極的な2つのフォルムを持ちます。 シールドフォルムは低火力で高耐久、ブレードフォルムは逆に高火力で低耐久です。 ギルガルドはバトル場に出たときシールドフォルムですが、攻撃技を使うとブレードフォルムに変わります。 また専用技「キングシールド」を使うとシールドフォルムに戻ります。 ギルガルドの専用技「キングシールド」も特徴的な技です。 「キングシールド」を使うとギルガルドが先制でシールドフォルムにフォルムチェンジし、相手の攻撃技を無効化できます。 さらに相手が使ったのが直接技のとき、相手の攻撃ランクをがくっと下げる 2段階下げる ことができます。 「キングシールド」は先制技なので、ギルガルドが危なくなったらとりあえず使っておけば安全です。 ギルガルドの使い方は以下のようになります。 まずギルガルドが有利な相手ポケモンが技を使ったターンに交換で出します。 シールドフォルムで高耐久になっているだけでなく、ギルガルドは優秀なタイプ耐性を持つため交換で出しやすいポケモンです。 繰り出した次のターンには攻撃技を出してブレードフォルムにフォルムチェンジしますが、このとき相手がポケモン交換してくれば交代先のポケモンに大ダメージを与えることが可能です。 相手が交代せずに攻撃してきたときは、ギルガルドの遅い素早さが役立ちます。 相手の攻撃をシールドフォルムで受けてからブレードフォルムにフォルムチェンジして攻撃することができます。 ギルガルドが攻撃した次のターンは、「キングシールド」でシールドフォルムに戻るなり、後続ポケモンに交代するなりすれば安全です。 タイプ耐性が12個ととても優秀で、中でもノーマル・格闘・毒技は無効化することができます。 ポケモンXYで新登場したフェアリータイプに耐性を持つのもポイントです。 【悪いところ】• ギルガルドの専用技「キングシールド」は優秀な技ですが、使うタイミングがとても読まれやすいのが欠点です。 「キングシールド」使用ターンに相手にポケモン交換されると、ギルガルドに強いポケモンを無償降臨で出されてしまいます。 また「キングシールド」使用ターンに相手に「みがわり」を置かれたり、積み技を使われることもあります。 ギルガルドは地面タイプが弱点で「じしん」に弱いポケモンです。 ギルガルドは「キングシールド」の攻撃ダウン効果で通常物理アタッカーに強いのですが、「じしん」は直接技ではないため地面物理アタッカーは「キングシールド」で対応できません。 「じしん」は飛行タイプや特性「ふゆう」のポケモンには効かないので、ギルガルドの後続にこれらのポケモンを用意しておくと安心です。 特にギャラドスやウォッシュロトムはギルガルドが弱い炎技に対しても強く、一緒にパーティに入れるのに相性が良いポケモンといえます。 シールドフォルムで相手の攻撃を耐えつつバトルに登場し、ブレードフォルムにフォルムチェンジしてダメージを与える基本型です。 ギルガルドの専用特性「バトルスイッチ」です。 物理攻撃技がメインとなるのでいじっぱり攻撃特化が基本です。 性格をゆうかんにすると同程度の素早さの相手と戦うときに後攻で攻撃しやすくなるため、シールドフォルムで攻撃を受けてからブレードフォルムで反撃というパターンに持ち込みやすくなります。 また性格ゆうかんなら特攻が下がらないので、性格いじっぱりよりも「シャドーボール」の火力が高くなります。 シールドフォルムでは防御と特防が無振りでも高いので、HPに振った方が耐久が高くなります。 特定の仮想敵がいるなら、防御と特防は性格補正で上げることも考えられます。 その場合攻撃の性格補正がなくなり火力が落ちるので、味方が「ステルスロック」を撒くなどして補うと安心です。 ギルガルドが長持ちする「たべのこし」がオススメです。 「キングシールド」で防御したターンにも回復できます。 専用技「キングシールド」はギルガルドがシールドフォルムに戻れるだけでなく、攻撃ダウンの追加効果からギルガルドが物理アタッカーを呼び込みにくくなるので一応確定技です。 ギルガルドは交換で出すチャンスが多いポケモンなので、「キングシールド」で居座る必要がないと判断されるときは抜くことも考えられます。 「せいなるつるぎ」は威力90の格闘技。 タイプが不一致なこともあって火力が低めなので、「つるぎのまい」や先制技の「かげうち」と組み合わせます。 ゴースト技との相性は良く、全ての相手に等倍以上のダメージを与えることができます。 また鋼タイプの弱点を突けるため、ギルガルドは鋼タイプでありながら特性「じりょく」のジバコイルに捕まりにくいです。 「アイアンヘッド」は威力80の鋼技。 タイプ一致なので「せいなるつるぎ」よりも高火力な上に、フェアリーポケモンの弱点を突くことができます。 ゴースト技との相性は「せいなるつるぎ」に劣り、カエンジシ、エレザード、ゲッコウガ、ヘルガーなど特定のポケモンに両方半減されます。 これらのポケモンは全て「せいなるつるぎ」なら弱点を突けるポケモンです。 「もろはのずつき」は威力150の岩技。 実質一番高威力の物理技ですが、与えたダメージの半分を反動で受けるのでギルガルドの耐久を捨てることになり勿体ないです。 「かげうち」はゴーストタイプの先制技です。 威力が40と低いですが、メインウェポンで削りきれなかった相手を倒したり、バトル終盤に弱った相手にトドメを刺すことに使えます。 また、スターミーなど低耐久のポケモンの弱点を突けば大ダメージを与えられます。 「つるぎのまい」を積んだ状態なら威力もそこそこです。 「シャドークロー」は威力70のゴースト技です。 ギルガルドが習得するゴースト物理技では最高威力ですが、それでも威力は低めです。 メインウェポンは別タイプの技にし、先制ゴースト技の「かげうち」と組み合わせる方がオススメです。 「シャドーボール」はゴーストタイプの特殊技ですが、ブレードフォルムなら特攻種族値が150あるので無振りでも結構威力があります。 カバルドンなど物理耐久が高いポケモンに効果的ですが、無振りで火力UPアイテム無しだと突破は厳しいケースが多いです。 「つるぎのまい」を使うならなるべくバトル後半にし、先制技の「かげうち」とセットにしたいところ。 ギルガルドをシールドフォルムのままにしておけば倒されにくいので、「つるぎのまい」を積むチャンスはあります。 バトル終盤に「ボディパージ」を積んで素早さを2倍にし、残っている相手ポケモンの全抜きを狙う型です。 「ボディパージ」は相手の交代読みで使えるほか、シールドフォルムで防御力を上げた状態なら相手の攻撃を受けながらでも積みやすいです。 しかし積み技を使って全抜きを狙えるポケモンは他にもいるため、ギルガルドで全抜きする必要があるかは要検討です。 ギルガルドの専用特性「バトルスイッチ」です。 できるだけ多くの相手を1発で倒すため、いじっぱり攻撃特化にします。 素早さは調整です。 ギルガルドの素早さ個体値がVなら、素早さに164振ることで「ボディパージ」1回積みのとき最速130族抜きとなります。 130族にはサンダース、プテラ、クロバットなどが属していて、これを抜く調整をすることで「こだわりスカーフ」以外の大抵のポケモンよりも素早くなります。 火力を上げる「いのちのたま」やプレート系のアイテムがオススメです。 「いのちのたま」は強力ですが、ギルガルドの耐久が削られるのでバトル終盤専用です。 「キングシールド」と絡めるときは「オボンのみ」など回復アイテムも役立つことがあります。 「ボディパージ」はバトル終盤に使います。 素早さを上げて先制で相手のポケモンを全抜きすることを狙います。 「シャドークロー」は威力70のゴースト技。 「ボディパージ」で素早さを上げる前提なので威力40の先制技「かげうち」よりもオススメです。 「アイアンヘッド」「せいなるつるぎ」はいずれか一方は入れます。 選択の基準は上記キングシールド型と同じです。 「もろはのずつき」「シャドーボール」といった攻撃技も覚えますが、技枠が足りないかもしれません。 「キングシールド」はギルガルドの専用技。 「ボディパージ」使用後に使ってもOKです。 バトル終盤に先制技読みで使い、相手ポケモンの攻撃を下げれば、本来倒せなかった相手を突破できることがあります。 またバトル中盤までにギルガルドを繰り出したときにも使えます。 「つるぎのまい」は攻撃力を2段階上げて突破力を高めます。 「ボディパージ」と両方使えばかなり強力ですが、両方使う暇はないかもしれません。 役割関係.

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ギルガルド (シールドフォルム)|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

ギルガルド ポケモン

全国 No. 7 m 重さ : 53. 隠れ特性 夢特性 - ギルガルドのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ギルガルドの特徴 【良いところ】• ギルガルドの一番の特徴は専用特性「バトルスイッチ」でフォルムチェンジすることです。 ギルガルドはシールドフォルムとブレードフォルムの対極的な2つのフォルムを持ちます。 シールドフォルムは低火力で高耐久、ブレードフォルムは逆に高火力で低耐久です。 ギルガルドはバトル場に出たときシールドフォルムですが、攻撃技を使うとブレードフォルムに変わります。 また専用技「キングシールド」を使うとシールドフォルムに戻ります。 ギルガルドの専用技「キングシールド」も特徴的な技です。 「キングシールド」を使うとギルガルドが先制でシールドフォルムにフォルムチェンジし、相手の攻撃技を無効化できます。 さらに相手が使ったのが直接技のとき、相手の攻撃ランクをがくっと下げる 2段階下げる ことができます。 「キングシールド」は先制技なので、ギルガルドが危なくなったらとりあえず使っておけば安全です。 ギルガルドの使い方は以下のようになります。 まずギルガルドが有利な相手ポケモンが技を使ったターンに交換で出します。 シールドフォルムで高耐久になっているだけでなく、ギルガルドは優秀なタイプ耐性を持つため交換で出しやすいポケモンです。 繰り出した次のターンには攻撃技を出してブレードフォルムにフォルムチェンジしますが、このとき相手がポケモン交換してくれば交代先のポケモンに大ダメージを与えることが可能です。 相手が交代せずに攻撃してきたときは、ギルガルドの遅い素早さが役立ちます。 相手の攻撃をシールドフォルムで受けてからブレードフォルムにフォルムチェンジして攻撃することができます。 ギルガルドが攻撃した次のターンは、「キングシールド」でシールドフォルムに戻るなり、後続ポケモンに交代するなりすれば安全です。 タイプ耐性が12個ととても優秀で、中でもノーマル・格闘・毒技は無効化することができます。 ポケモンXYで新登場したフェアリータイプに耐性を持つのもポイントです。 【悪いところ】• ギルガルドの専用技「キングシールド」は優秀な技ですが、使うタイミングがとても読まれやすいのが欠点です。 「キングシールド」使用ターンに相手にポケモン交換されると、ギルガルドに強いポケモンを無償降臨で出されてしまいます。 また「キングシールド」使用ターンに相手に「みがわり」を置かれたり、積み技を使われることもあります。 ギルガルドは地面タイプが弱点で「じしん」に弱いポケモンです。 ギルガルドは「キングシールド」の攻撃ダウン効果で通常物理アタッカーに強いのですが、「じしん」は直接技ではないため地面物理アタッカーは「キングシールド」で対応できません。 「じしん」は飛行タイプや特性「ふゆう」のポケモンには効かないので、ギルガルドの後続にこれらのポケモンを用意しておくと安心です。 特にギャラドスやウォッシュロトムはギルガルドが弱い炎技に対しても強く、一緒にパーティに入れるのに相性が良いポケモンといえます。 シールドフォルムで相手の攻撃を耐えつつバトルに登場し、ブレードフォルムにフォルムチェンジしてダメージを与える基本型です。 ギルガルドの専用特性「バトルスイッチ」です。 物理攻撃技がメインとなるのでいじっぱり攻撃特化が基本です。 性格をゆうかんにすると同程度の素早さの相手と戦うときに後攻で攻撃しやすくなるため、シールドフォルムで攻撃を受けてからブレードフォルムで反撃というパターンに持ち込みやすくなります。 また性格ゆうかんなら特攻が下がらないので、性格いじっぱりよりも「シャドーボール」の火力が高くなります。 シールドフォルムでは防御と特防が無振りでも高いので、HPに振った方が耐久が高くなります。 特定の仮想敵がいるなら、防御と特防は性格補正で上げることも考えられます。 その場合攻撃の性格補正がなくなり火力が落ちるので、味方が「ステルスロック」を撒くなどして補うと安心です。 ギルガルドが長持ちする「たべのこし」がオススメです。 「キングシールド」で防御したターンにも回復できます。 専用技「キングシールド」はギルガルドがシールドフォルムに戻れるだけでなく、攻撃ダウンの追加効果からギルガルドが物理アタッカーを呼び込みにくくなるので一応確定技です。 ギルガルドは交換で出すチャンスが多いポケモンなので、「キングシールド」で居座る必要がないと判断されるときは抜くことも考えられます。 「せいなるつるぎ」は威力90の格闘技。 タイプが不一致なこともあって火力が低めなので、「つるぎのまい」や先制技の「かげうち」と組み合わせます。 ゴースト技との相性は良く、全ての相手に等倍以上のダメージを与えることができます。 また鋼タイプの弱点を突けるため、ギルガルドは鋼タイプでありながら特性「じりょく」のジバコイルに捕まりにくいです。 「アイアンヘッド」は威力80の鋼技。 タイプ一致なので「せいなるつるぎ」よりも高火力な上に、フェアリーポケモンの弱点を突くことができます。 ゴースト技との相性は「せいなるつるぎ」に劣り、カエンジシ、エレザード、ゲッコウガ、ヘルガーなど特定のポケモンに両方半減されます。 これらのポケモンは全て「せいなるつるぎ」なら弱点を突けるポケモンです。 「もろはのずつき」は威力150の岩技。 実質一番高威力の物理技ですが、与えたダメージの半分を反動で受けるのでギルガルドの耐久を捨てることになり勿体ないです。 「かげうち」はゴーストタイプの先制技です。 威力が40と低いですが、メインウェポンで削りきれなかった相手を倒したり、バトル終盤に弱った相手にトドメを刺すことに使えます。 また、スターミーなど低耐久のポケモンの弱点を突けば大ダメージを与えられます。 「つるぎのまい」を積んだ状態なら威力もそこそこです。 「シャドークロー」は威力70のゴースト技です。 ギルガルドが習得するゴースト物理技では最高威力ですが、それでも威力は低めです。 メインウェポンは別タイプの技にし、先制ゴースト技の「かげうち」と組み合わせる方がオススメです。 「シャドーボール」はゴーストタイプの特殊技ですが、ブレードフォルムなら特攻種族値が150あるので無振りでも結構威力があります。 カバルドンなど物理耐久が高いポケモンに効果的ですが、無振りで火力UPアイテム無しだと突破は厳しいケースが多いです。 「つるぎのまい」を使うならなるべくバトル後半にし、先制技の「かげうち」とセットにしたいところ。 ギルガルドをシールドフォルムのままにしておけば倒されにくいので、「つるぎのまい」を積むチャンスはあります。 バトル終盤に「ボディパージ」を積んで素早さを2倍にし、残っている相手ポケモンの全抜きを狙う型です。 「ボディパージ」は相手の交代読みで使えるほか、シールドフォルムで防御力を上げた状態なら相手の攻撃を受けながらでも積みやすいです。 しかし積み技を使って全抜きを狙えるポケモンは他にもいるため、ギルガルドで全抜きする必要があるかは要検討です。 ギルガルドの専用特性「バトルスイッチ」です。 できるだけ多くの相手を1発で倒すため、いじっぱり攻撃特化にします。 素早さは調整です。 ギルガルドの素早さ個体値がVなら、素早さに164振ることで「ボディパージ」1回積みのとき最速130族抜きとなります。 130族にはサンダース、プテラ、クロバットなどが属していて、これを抜く調整をすることで「こだわりスカーフ」以外の大抵のポケモンよりも素早くなります。 火力を上げる「いのちのたま」やプレート系のアイテムがオススメです。 「いのちのたま」は強力ですが、ギルガルドの耐久が削られるのでバトル終盤専用です。 「キングシールド」と絡めるときは「オボンのみ」など回復アイテムも役立つことがあります。 「ボディパージ」はバトル終盤に使います。 素早さを上げて先制で相手のポケモンを全抜きすることを狙います。 「シャドークロー」は威力70のゴースト技。 「ボディパージ」で素早さを上げる前提なので威力40の先制技「かげうち」よりもオススメです。 「アイアンヘッド」「せいなるつるぎ」はいずれか一方は入れます。 選択の基準は上記キングシールド型と同じです。 「もろはのずつき」「シャドーボール」といった攻撃技も覚えますが、技枠が足りないかもしれません。 「キングシールド」はギルガルドの専用技。 「ボディパージ」使用後に使ってもOKです。 バトル終盤に先制技読みで使い、相手ポケモンの攻撃を下げれば、本来倒せなかった相手を突破できることがあります。 またバトル中盤までにギルガルドを繰り出したときにも使えます。 「つるぎのまい」は攻撃力を2段階上げて突破力を高めます。 「ボディパージ」と両方使えばかなり強力ですが、両方使う暇はないかもしれません。 役割関係.

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【必見育成論!】最強ギルガルドの作り方!

ギルガルド ポケモン

ギルガルド おうけんポケモン ガラルNo. 332 ぜんこくNo. 681 高さ 1. 7m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Aegislash タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 35で『ヒトツキ』から進化• また、直接攻撃をしてきた相手の『こうげき』ランクを1段階下げる 第7世代までは2段階。 連続で使うと失敗しやすくなる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 また、自分の『おもさ』が100kg軽くなる。 『ランク』は変化しない。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 また、直接攻撃をしてきた相手の『こうげき』ランクを1段階下げる 第7世代までは2段階。 連続で使うと失敗しやすくなる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 自分が場を離れると効果は消える。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 13 USUM〜XY ,ニダンギル:Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用。

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