靴下 名前 書き。 衣類への名前の書き方?

靴下の名前の書き方!100均セリアの「のびのびゼッケン」で決まり!

靴下 名前 書き

保育園や幼稚園ではすべての物に記名するのが必須になるかと思いますが、そんな時に一番困るのが靴下! 黒や色の濃い靴下って名前書くのに苦労しますよね! 我が家でも名前が書けるスペースの付いた靴下を選んで購入したり気を使っていました。 ただ、、、名前が書けるスペースがない濃い色の靴下を間違って買ってしまったんです。 買ったからには履かないともったいない。 保育園には履いていかない用にするというのも面倒だし。 そんなわけで、いろいろといいグッズがないかネットやらお店やらを探してみましたが、何と100均で一番簡単にできそうなものを発見しました!!! 今回はそんな100均アイテムについて書いていきます!• 接着! 裏紙を剥がしてアイロンで接着します。 30秒もやったことありませんが、やりすぎだと思います。 私の場合、高温にセットし5秒プレスして終わりです。 端がやはり剝がれやすいのでアイロンの先で両端を5秒ずつといった感じですかね。 今回の場合だと「る」を5秒、「い」を5秒、、、みたいな。 コツは特にありませんが、 しっかり冷めるまでは触らないことくらいですね。 完成した図はこんな感じです。 靴下の裏面なので見えないし、的にもこれで十分ではないでしょうか。 現在までに恐らく10数回は洗濯していますが、まったく剥がれていません! 他の靴下は白い名前スペースに黒ペンで名前を書いていますが、洗濯する度に薄くなってきます。 しかも靴下に直接書くのってボコボコしてて非常に書きずらい。。。 全部これに変えようかと思うくらい最強です!!!.

次の

黒い靴下の名前付け方法ご紹介!一番おすすめ方法は?画像あり♪

靴下 名前 書き

子どもの靴下の名前書き・手順 「のびのびゼッケン」の中に入っているものです。 この 左側のゼッケンを使います。 最初から折り目がついているので、折り目に沿って切ります。 さらに半分に切ります。 横書きで、名前をずらずらと書いていきます。 ちなみにこの写真は、4種類のペンで太さを試してみたものです。 上から順番に、• 「なまえペン 極細 」• 「なまえペン 細字 」• 「油性ペン マッキーペンのことです の細い方」• 「油性ペンの太い方」 どれでも読めるので、後はお好みで。 私はより書きやすくて読みやすい「なまえペン 極細 」を愛用しています。 名前に沿って、ハサミでチョキチョキ切り取ります。 靴下の数が多いなら、 最初からたくさん作っておくと後で楽です。 裏紙を剥がして…。 後はアイロンで靴下に貼り付けて完成です。 上の写真は、サイズが15~20cmのローカットソックスです。 さらに小さいサイズの靴下 9~14cm でも大丈夫。 こんな感じになります。 2枚同時に、ばんばん付けていきましょう。 子どもの靴下の名前書き・実際に履いたところ 3歳の長男が履いているところです。 土踏まず辺りにあります。 6歳の長女の靴下にも付けています。 土踏まずより足先の方にありますが、今の所気にしている様子はありません。 子どもの靴下の名前書き・ゼッケンは剥がせるの? この「のびのびゼッケン」ですが、 剥がせることは剥がせます。 ただ… 写真だと分かりにくいですが、白い跡が残っているのが見えますか? 自然に剥がれてしまう分には、跡は残らずきれいに剥がれるのですが、力づくで剥がすとこんな感じで汚くなってしまいます。 そして、 しっかりくっついているためなかなか剥がれません。 そもそも私がどうしてせっかく貼ったゼッケンを剥がそうとしたのかと言うと、春先のセールで来年の冬用にと思って、長男に長めの靴下を買っておいたんです。 そして、長男の名前でゼッケンもつけておきました。 ですが、寒くなってきていざ使おうとしたら、まさかの 夏を越す間にサイズアウト。 まだ新品で、ゼッケンまで付けたのに…。 なので急遽、次男用に使うことにしました。 ですが先程も言った通り、これがなっかなか剥がれず…。 仕方が無いので、新しく上から貼りました。 ちゃんと貼れたし、剥がれもしないのですが、少し厚みが出てしまいました。 足裏で目立たないとはいえ、見た目も不格好です。 子どもの成長を予測するのは難しいですね…。 子どもの靴下の名前書き・余ったゼッケンの使い道 「のびのびゼッケン」にはもう1つ、水着に使うと思われるゼッケンが入っています。 下の写真では右側に置いています。 せっかくなので、これも利用。 次男は、お尻や体を拭くためのタオルも園に持って行っています。 白いタオルだと汚れが目立ちそうだったので、紺色のタオルを購入しました。 ですが、黒ペンで名前を書いても目立ちません。 子どもの靴下の名前書き・メリット 安い 手間がかかる分、 めちゃくちゃ安く済みます。 なんと言っても100円なので、コスパは良いです。 「のびのびゼッケン」を1つ買えば、かなりの数の靴下に名前が付けられます。 とれにくい 以外と長持ちします。 剥がれたことは、今のところほとんどありません。 ただ、滑り止めが付いているタイプの靴下がありますよね。 この滑り止めの上に貼っちゃうと、剥がれやすくなります。 すこーしズラして貼るようにしてからは、本当にほとんど剥がれなくなりました。 見やすい パッと見てすぐに名前が分かります。 色の濃い靴下、薄い靴下、どちらに付けても名前が見やすいです。 調整できる 長さや太さ、大きさを全部自分で調整出来ます。 靴下なら 細めで小さい方が、子どもも気になりません。 子どもの靴下の名前書き・失敗談 実はもう1つ、 「のびのびなまえテープ」という商品も買っていました。 これは手芸店で購入したものです。 結論から言うと、 悪くはありません。 見た目も、先ほど紹介した方法よりもきれいです。 ただ、 接着力で言うなら、先ほど紹介した100均の「のびのびゼッケン」を使った方が良いです。 この「ソックスラベル」は、2,3回洗うと端の方が剥がれるものがちらほら…。 接着し直す頻度が上がりました。 対して「のびのびゼッケン」の方は1回でべったりくっついてくれるので、 靴下の材質にもよりますが これまで接着し直したことはほとんどありません。 なので おすすめは「のびのびゼッケン」の方なのですが、せっかく買ったのでこちらもレビューします。 まずはシールに名前を書いて…。 つち踏まずの部分や靴下の裏側部分など、 なるべく摩擦や凹凸が少ないところに、あて布をしてアイロンで貼りつけます。 ちなみに下の写真の靴下のサイズは15~20cm用です。 自分で適当なサイズに切る工程がない分楽ですが、最初にも書いた通り、「のびのびゼッケン」に比べると 少々剥がれやすいのが難点です。 ただ、見た目は断然こちらの方が良いので、お好きな方でやってみて下さいね。 子どもの靴下の名前書き・まとめ 靴下の忘れ物・名前無しは多いらしく、園からも「記名をお願いします」とよくお知らせがきます。 子どもが小さいうちは、どれが自分の靴下が判断が出来ません。 また、お友達と同じ靴下を履いていることもあります。 しっかり記名して、子どもの持ち物を管理しておきましょう!.

次の

靴下の名前付けはネームペンでOK

靴下 名前 書き

この記事をぱっと流し見• 靴下のどこに名前を書けばいいの? 靴下の名前つけで一番多いのは• 足の裏• つま先• 折り返したところ 名前を書く部分がついている靴下でも、だいたいは足の裏・つま先・折り返したところに名前欄があります。 幼稚園側の希望としては、やはり外から見たときにわかりやすいところに書いてほしいとのこと。 靴下の上部分の折り返したところに書くと、いちいちめくらないといけないので手間ですからね。 そもそも一番ゴムが伸びるところなので名前をつけるのも大変な場所だったりします。 ただ個人情報の関係もあるので、常に見えている場所ではなく、あくまで靴下だけで置いてあった場合に見える場所がいいようです。 そうなると 足の裏に書いてあげるのが一番ですね。 足の裏に書く場合は、• アイロンテープやフロッキーはモコモコして気になる• アイロンテープやフロッキーが取れやすい• マジックやフロッキーの色が上履きに移る という心配があるので、なるべく土踏まずのところら辺にしてあげるといいです。 子供ってまだ土踏まずがない子も多いですけどね。 ただ走ったり踏ん張ったりするときにはつま先やかかとに力が一番入るので、やっぱり名前をつけても摩擦が一番少なそうなのは土踏まず部分だと思います。 靴下に名前を書くときはペン? スタンプ?• マジック• スタンプ• アイロンプリント• フロッキー• カタカナで刺しゅう ぱっと思いつく限りで名前つけの方法はこのあたりでしょうか。 一番お手軽なマジック直書きやスタンプ なにげに一番多いのがマジック直書きです。 お手軽ですからねー。 「あ、名前書き忘れた!!」って思った時にもすぐに書けますし。 薄くなってきたらその都度書き直せばいいだけですからね。 問題は靴下にマジックは書きづらい……。 ちなみに黒や紺の靴下用には白のネームペンを使えば名前が書けますよ。 スタンプもポンポン押していくだけで済むので人気です。 布用のインクもありますし、色も何種類もありますからね。 薄くなってきても何度も繰り返し名前つけできます。 こちらも問題は靴下に押しづらいことですかね……やっぱり布にインクってむずかしいです。 アイロンプリントやフロッキーはつける場所に迷う どんな色の靴下でも大丈夫なのがアイロンプリントとフロッキー。 名前を書いてアイロンでペタペタ貼り付けていくだけなので人気があります。 フロッキーシールは色も種類がたくさんあるし、丸文字でかわいいのが多いですしね。 アイロンシールもフロッキーシールも靴下みたいに伸び縮みする素材でもきれいにつくものが売られているのもうれしいですね。 少し値段も高めだしね 邪魔にならない薄さのものもあって100均でも手に入るので、どちらかというとアイロンテープの方がおすすめです。 一番取れにくいけれど面倒な刺しゅう どんな靴下でも対応できて一番丈夫なのが刺しゅうです。 お下がりで人にあげるときにも糸をシュシュっと取るだけで済むし、痕が残りづらいです。 マジックは消えないし、アイロンテープやフロッキーは剥がすの大変ですからね。 白い糸でカタカナ縫いでするのが一般的。 とってもとっても面倒なのが難点です。 靴下の枚数が多い• 子供の名前が長い• 子供の名前の画数がカタカナでも多め とかだとちょっとしんどいですね。 マスキングテープは靴下の名前つけには厳しい 最近、名前つけで人気が高まってきているのがマスキングテープ。 いまや一家に一本は必ずあるであろうマステ。 実は洗濯してもはがれにくって評判なんです。 が、靴下にはさすがに無理でした。 外側はどこにつけてもはがれるし、内側はガサゴソしちゃってダメですね。 靴下の名前付けは足の裏にアイロンシールが一番楽! トータルで考えると靴下の名前付けは 足の裏に薄手で伸びるタイプのアイロンシール これが一番楽でいいと思います。 100均でも伸びるタイプのアイロンシールは色々と売られているのでチェックしてみるといいですよ。 手芸用品店のアイロンテープの方が100均のテープよりもはがれにくくて丈夫という人もいますが、ものによりますね。 100均でもいいものはいいし、手芸用品店のものでもはがれるものははがれます。 はがれたら貼り直せばいいだけですし、100均でもそんなに頻繁にはがれるわけでもありません。 1学期に一回、はがれそうなものをやり直しすればいいと思います。 その頃には汚れやサイズアウトで買い替えの可能性もありますしね。

次の