志村けん 岡江久美子。 志村けんさんが岡江久美子さんに教えていた「健康レシピ」|NEWSポストセブン

「志村けんさん」「岡江久美子さん」は実名でも「コロナ死去」匿名報道のワケ

志村けん 岡江久美子

志村けん、岡江久美子は軽症の段階でアビガンを飲んでいたら回復しましたか? 石田純一はアビガンを飲んで回復してきました。 志村けんは、最初は症状が重くはなく自宅療養していた。 3月17日にけん怠感を覚えて自宅で療養。 同19日に発熱と呼吸困難の症状が出て、20日に都内の病院に搬送された。 重度の肺炎と診断され、そのまま入院。 21日から人工呼吸器などを付け、人工心肺による治療も受けたが、かなわなかった。 補足石田純一、インフルエンザ治療薬「アビガン」の服用について、PCR検査で陽性と診断されると、「一刻の猶予もないのでアビガンでいかないか」と伝えられたという。 「呼吸とかも弱くなっていたものですから、いろんな意味で猶予もないということで。 おかげさまでアビガンが効いてですね。 その後悪くなることもなく、そんなに急激に劇的に回復はしていませんけど、でもん悪くなることもなく、今のところ小康状態。 4日間で平熱くらいまできました」と説明した。 岡江久美子さんは昨年末に乳がんの手術を受けていたらしいが、 乳がんの放射線治療と新コロナ感染治療は別もので因果関係は低い。 初期診断の段階でアビガン投与は十分あり得た。 4月7日緊急事態発令時に安倍総理が 「アビガンは、既に120例を超える投与が行われ、症状改善に効果が出ているとの報告も受けている」と発表している。 これはイコール、現場医師の判断でアビガン投与を政府は認めた。 と同じこと。 「先ずは国民の命を守るのが第一」の表れだ。 岡江さんの担当医は、「先ずは患者の命を守るのが第一」という積極姿勢に欠け、自分の保身的主観で診断したとも言える。 何故なら、宮藤官九郎氏や石田純一氏にはアビガン投与ができて、岡江久美子さんには投与できないという説明がつかないからだ。 今回は誠に残念な結果である。 積極的な医師なら、アビガンによる治療を躊躇なく行っていたと思う。 レムデシビルはあまり期待できないかもしれません。 レムデシビルを開発した米国の製造企業(ギリアド社)はスポンサーにはなっていません。 COVID-19の重篤例237人を対象としたもので、2月1日に開始し4月10日に終了しています。 レムデシビル群158人、プラセボ群78人(1人は使用しなかったので除外)に分けられて追跡されました。 主な評価項目は、28日後にどうなったかです。 回復して退院、2. 入院中で酸素吸入なし、3. 一般病棟入院中で酸素吸入あり、4. ICU入院中、5.ICU入院中でECMOや人工呼吸器装着、6. 死亡、の6段階に分けて評価されました。 その結果、死亡者が、レムデシビル群13. 9%、プラセボ群12. 8%でした。 統計学的に有意の差はなかったとされていますが、どちらかというと、死亡率はレムデシビル群の方が高い傾向なので、試験の対象者数を増やしても、レムデシビル群に死亡を減らす効果を期待することは、できそうもありません。 さらに問題は、有害事象、つまり不都合なことがあったために中断せざるを得なかった例が、レムデシビル群11. 6%(18人)、プラセボ群5. 12)。 少し害はあっても、死亡率が減るなら、使う価値はあるかもしれません。 しかし、害が多い可能性が大きく、死亡を減らす効果が認められないなら、今後、プラセボ対照試験を、試験の対象者数を増やして実施したとしても、よい結果はとても期待できないでしょう。 正式な治験結果を見てみないと何とも言えません。 しかし、かなり深刻な状況です。 アビガンのリスクと説明して使用の同意を得るのも本人がしっかり意識がないといけません 発熱や異常を感じすぐ検査 すぐアビガンを飲んでいたら助かっていたと思います。 アビガン以外にも効果のある薬はあるのですから せめてオルベスコ、イベルメクチンの使用 コロナ疑いの時点でそれらの薬をまず使う。 医師にも薬の希望を言う。 コロナの検査結果で完全に陽性なら絶対初日からアビガンを飲む、と助かると思います。 が結果待ちしてると悪化することもあるので 薬が口から飲めないほど悪化してたらアビガンはダメなのです。 ベトナムはコロナの死者ゼロです。 タイや台湾も終息している、きっと早い段階でいろいろ薬スタートしてると思います。 なぜ日本もしないのか? のんびりの医師もいるのでしっかりはっきり 積極的な治療してもらう方がいいです。 リスクの説明と本人の同意、 本人の希望 など条件が合えば早めにアビガンを使用して回復させるのがベストで その効果はかなりあるのだとおもいます。 国はアビガンを海外に提供するくらいなのですから 自信もあるし効果の報告も受けているのでしょう。 中国がアビガンの効果報告の撤回した件は 報告書としては効果の基準、方法がやや曖昧な点が出てしまったからのようです。 アイドルしてる子がコロナにかかり先生からアビガン説明されたけど なんとなく高いのだろうと思いお断りした、、けどしんどくなって 「やっぱりアビガンください」と言い飲むと良くなったのが自覚できるほどと報道で見ました。 回復してます。 別の子?だったかは妊娠検査でマイナスを確認してからアビガン。 など どれも意識のある人だから薬を飲めた この薬の開発者は「アビガンを希望するならはっきり医師に伝えてください」と言ってました。 アビガンは日本人が開発した薬なのに海外に支援して日本人は後回しなのですかね。 イベルメクチンもです。 フサンなども点滴ですがすでに膵炎で使用されてきた安全な方の薬でから希望してみていいと個人的には思います。 素人ですが、見ている感じの認識として。 少なくともアビガンはコロナの治療薬ではありません。 効果が期待されてる薬の中の1つです。 世界にはそういった薬はいくつかありますが、承認をされた薬は、現在はないはずです 早くて治験段階。 志村けんさんも岡江久美子さんも、持病を抱えていらした方なので、承認すらされていない薬を使うことは別の危険が及ぶ危険性もあるでしょう。 どんな薬でもそうですが、この薬を投薬したら治る、というものではありません。 効きが悪かったり、アレルギーだったり、副作用だったりで、人によってはより酷くなる可能性もあるのです。 なによりお二人とも、軽症から重篤な状態になるまで、ほとんど時間がかかってないと報道されています。 石田純一さんの場合はそのようなことが言われていません。 お二人よりはその猶予があった。 志村けんさんや岡江久美子さんにはその単純に時間がなかったのかもしれません。 アビガンを早く投薬されていたら治ったか、なんて誰にもわかるはずがないのです。

次の

岡江久美子さん 突然の訃報 日本中に伝えたコロナの残酷さ― スポニチ Sponichi Annex 芸能

志村けん 岡江久美子

テレビ番組・CMのリサーチを行うエム・データは10日、「2020年上半期TVニュースランキング」を発表。 「総合」分野では新型コロナウイルスの世界的な感染拡大、「スポーツ分野」では東京オリンピックの開催延期、「文化・芸能」分野では新型コロナウイルスに感染して肺炎を発症し、3月29日に亡くなったさんの話題が、それぞれ1位となった。 多くの国民が悲しみの涙を流した、日本を代表する偉大な喜劇王の突然の訃報。 のメンバーだった、、をはじめ、志村さんの影響を受けた多くのお笑い芸人、そして志村さんから笑顔をもらった人々が、志村さんを追悼した。 「文化・芸能」の2位も、新型コロナウイルスによる肺炎のため亡くなった女優のさんの訃報だった。 3位はの不倫騒動による活動自粛、4位は元・の「自粛破り」での活動自粛と事務所からの独立、5位は覚醒剤所持の疑いで2度目の逮捕となった被告だった。 本ランキングは、1月1日から6月30日までの期間、月〜土の午前10時までに関東エリア(NHK総合、日本テレビ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビ)で放送されているニュース/情報番組が対象。 露出時間で集計している。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

次の

岡江久美子さん訃報、衝撃走る――“寝耳に水”のテレビ局関係者「まだ公表していないだけで、ほかにも……」|日刊サイゾー

志村けん 岡江久美子

所属事務所「スタッフ・アップ」公式サイトより 女優の岡江久美子さんが、新型コロナウイルス感染による肺炎のため都内の病院で亡くなった。 4月23日、所属事務所が発表した。 63歳だった。 岡江さんは4月3日に発熱し、6日朝に容体が急変。 緊急入院して新型コロナウイルスの陽性と判明し、治療を受けていたという。 しかし、岡江さんの真価は、女優業でこそ発揮されていたという。 女優としての代表作は『天までとどけ』(同/91~04年)だが、近年でも映画『アオハライド』(14年)や、ドラマ『愛してたって、秘密はある』(日本テレビ系/17年)などに出演し、主演の若手たちを支えてきた。 「岡江さんは『終着駅シリーズ』(テレビ朝日系)など2時間ドラマの常連でしたが、帯番組でレギュラーの『はなまるマーケット』が終了してからは、映画や複数の連ドラにも出演されていました。 大作の主演を張るような派手な女優さんではありませんでしたが、どんな役でも固い仕事をこなし、連ドラではゲストとしても起用できるという安定感がありました。 スキャンダルというスキャンダルもないので、どんなプロデューサーからも重宝されていましたよ」(芸能リポーター) 訃報によって生前の功績を振り返るというのは悲しいことだが、あるテレビ局関係者からはこんな話も。 「岡江さんの訃報には驚きました。 まさに寝耳に水です。 4月に入ってからは各局のロケや収録が相次いで中止になっているため、バラエティ番組も過去の素材を使用した傑作選などを放送しています。 芸能人やタレントも基本的に自宅待機していますが、もしかしたら……ということで、スタッフは各出演者の事務所への確認に追われています。 最近はメディアで近況が聞こえてこないような芸能人も含めると、ひょっとしたら公表されていないだけで、実は入院しているというパターンは他にもあるのかもしれません」 3月に亡くなった志村けんさんに続き、またしても芸能界から新型コロナウイルスによる死者が出てしまった。 これ以上の感染拡大を阻止するためにも予防に努めつつ、今は岡江さんのご冥福をお祈りしたい。

次の