ちょっといいとこ見てみたい 歌詞。 好きな歌詞100選|よもぎ|note

Lilかんさい歌ってほしい楽曲リスト

ちょっといいとこ見てみたい 歌詞

&music revolution@スカステ、拝見しました〜。 思えばこれを見たあと、さんは別箱がことごとく外れ、ワンスアポンが久々だったのにコロナで観れず…うう。 盛岡行きたい〜…! 冒頭のシーン、後ろ田んぼなのかあ、とか、しみじみ観れました。 だいもんがうたうと音量がでかい。 音量絞らないと 笑 歌詞がはっきり、聞こえて素晴らしい。 だいもんの親友役、咲ちゃんとますみさんのシーン、実は感動するんだなあ… 舞台拝見してたときは聞き流してたけど、妾の子が咲きちゃんで、咲きちゃんが出世したあと、日陰でお母さんは見守っていたのね… なかなかいい役、ますみさん。 のぞ様!ってなつく咲きちゃんが目に浮かびます。 そしてね〜!ひとこ、翔ちゃん、アーサってすごいスター揃いさなー。 どこを見たらよいですか! 一人ずつアップで30分くらい必要ですね。 翔ちゃんのめんどくせえめんどくせえ、かっこいい〜! だいもんが銀橋で歌うの歌、このシーンではだいもんの声か劇場中に朗々と響き渡って すっかり包まれたのが懐かしいですね! のあーさ。 あーさははまり役! 切ってくれるやつがいないから生きている、ううだ! ひとこちゃんのはじめくん呼び。 ここ萌ポイントあざとし。 貧しいシーンはさんのゴージャスな顔面が邪魔をするんですよね 笑 油小路だ!かっこいい…! ラストは泣きすぎて辛い… でもあれですよね、日本人ってこうやって勝手にいろんなルールを作って、(武士道とか)お互い縛ってお互い苦しくなって生きるのが大変になるんですよね…今もだぞ。 ぺこり 一方翔ちゃんの民族衣装!かっこいい〜! やっぱりさんは目が足りない〜! 咲ちゃんのジャズシーンもボリュームがあり、咲きちゃんトップになったら、ダンスシーンが増えそうですね! のあきらこと叶ゆうりさんの歌声も良かった! 中詰めの皆が揃って踊るところでもう泣ける… そしてひとこちゃん芯のシーン!11回転!そして麗しい顔で、思わずテレビの前で拍手しましたよ!! いつもをクラッシックを朗々とした声で歌っている印象のだいもん。

次の

九州育ちの歌詞

ちょっといいとこ見てみたい 歌詞

椿組名物帳 作詞 やしきん F. F 作曲 やしきん F. それって何をするんですか? 」 「お互いを紹介し合えばいいんじゃないかな」 「うむ、誰から行こうかの」 「じゃあ私から...... まずは桑名江! 」 料理が上手で家事万能 ちょっとドジだけど理想のお嫁さんってかんじ いったい何を食べたら そんなにおっきく育つの!? そこまで大きくないですよ... つ、次は牛王さんっ しっかり者で博識 みんなのことをよく見ていてくれます 結構乙女なところもあったりして可愛い方です 照れくさいな うぇるかむ to the 椿組 かしまし巫剣華やかなパーティ うぇるかむ to the 椿組 どうぞお見知り置きを 次、小烏丸 あっちこっちへ東奔西走 指令伝達 迅速 風のように舞って 頭はきれるし 腕もたつ 亀の甲より年の功 年寄扱いするでない! ま、ま、まちがえて持ってきちゃっただけですー! うぇるかむ to the 椿組 うるわし巫剣艶やかなパーティ うぇるかむ to the 椿組 ごゆるりお楽しみを 一通り 紹介しましたね あれっ なんで...... 最後のサビに いこうかの って冗談ですよー! ああ、もうびっくりしたあ...... それじゃあ最後は城和泉さん! 熱いハートでまっすぐ 素直になれないときもあるツンデレさんですけど 本当はさみしがり屋で仲間想い 愛情深いんですよ 何言ってるのよ!? そういうところ! うぇるかむ to the 椿組 かしまし巫剣華やかなパーティ うぇるかむ to the 椿組 どうぞお見知り置きを うぇるかむ to the 椿組 うるわし巫剣艶やかなパーティ うぇるかむ to the 椿組 ごゆるりお楽しみを これからもごひいきに La la la la la...... La la la la la...... La la la la la...... La la la la la...... All Rights Reserved 「 」では、著作権保護の観点より歌詞の印刷行為を禁止しています。 御華見衆椿組さん『椿組名物帳』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。 或いは、下記タグをコピー、貼り付けしてお使いください。 御華見衆椿組さん『椿組名物帳』の歌詞 ツバキグミメイブツチョウ words by ヤシキンエフエムエフ music by ヤシキンエフエムエフ Performed by オハナミシュウツバキグミ.

次の

めっせめっせコールの元ネタとは何か?歌詞を覚えてあなたも飲み会でやってみよう!

ちょっといいとこ見てみたい 歌詞

歌詞はめちゃわーすたの5周年っぽい歌詞というか、今のみんなだから歌える曲みたいな感じじゃないですか。 夢をまだこれから掴みにいくような歌詞だけど、皆さんはこの5年の間にいっぱい夢見てきて、いっぱい叶えてきたと思うんです。 この5年を振り返って、何か印象に残っているエピソードを伺えたらと思います。 松田美里:私は、やっぱりフリーライブが自分の中ですごい印象に残っていて、今5周年を迎えようとしているんですけど、自分が想像していた5年経ったわーすたの姿って、ライブの規模感とかで言うと、まだ全然行きたかったところに届いていないっていうのが正直なところあって。 だからもっと大きい景色見たいなとか、この会場がもっとここまで人が埋まってほしかったなって思うライブが何回も今までにあったから、フリーライブって、自分が想像していた人の数を超えたライブっていうのがワンマンで初めてだったので、悔しい思いをたくさんしてきた分、すごい嬉しくて。 だから見たかった景色ってこういうことだなと思って。 自分がアイドルをやっていて、自分自身そうやって感動するけど、来てくれたお客さん、応援してくれている人にも絶対感動してもらえると思うし。 だからこうやって予想を越えるいい景色を、ファンの人にももっと届けたいとか、自分ももっと見たいなっていう欲が湧いてくるというか。 自分の中で、「今回、また越えられた」っていうライブを続けていきたいなって思ったのがフリーライブでした。 本当にフリーライブの景色はもう見切れないぐらい人がいてくれるようなくらいだったのがすごく嬉しくて、生きていてよかったなって思いました。 フリーライブまでは自分の行きたかったとことまで届いていなかったということでしたが。 松田美里:私、夢見るのはすごい得意なんですけど、目標立てるのが苦手だったので。 「これがしたい!」とか「こういうのがいい!」っていう現実味がない夢は全然見られるんですけど、「ここまで行くぞ」とか、現実的に頑張って「今はここまで行かないといけない」とか、そういうところを見るのが難しかったというか。 怖いのもあって。 だから今まで埋まらなかった会場とかも見て悔しいけど、「絶対に越えるぞ!」っていう強い気持ちを毎回持つメンタルが、最初の1年とか2年は、うまくいかなかったときは持てなかった時期があったので、目標を立てるってすごい大事だなって思った。 フリーライブのときは本当に、告知とかも、考えることとかも、日常からすごい死に物狂いでやっていて、こういう必死にやっているのが大事なんだなって、改めて思ったので。 「甘えてられないな、まだまだ」って思いました。 松田美里:頑張り過ぎて、ずっとファンの方に「解散するのか」みたいなことも言われたりしました。 小玉梨々華:初めての5人でのステージ、わーすたの初お披露目がNHKホールだったんですけど、NHKホールに立ったときにまず、「この5人でホールやりたいな」ってすぐ思って。 そこから本当にカルチャーズだったりとか、どんどん少しずつ会場が大きくなっていって、今回やっと、NHKホールではないですけど、大きなホールでできるっていうことで、いっぱい夢はあるけど、1番最初に私がこのグループで叶えたいと思った「ホールワンマン」っていうのがちょうど5年目に叶うっていうのがすごく嬉しくて。 早くホールの景色を見たいなって、すごく思って、今はワクワクしています。 ライブハウスとホールだとやっぱり違うんですね? 小玉梨々華:やっぱり景色が全然違いますし、しかもNHKホールは2階までで、今回LINE CUBE SHIBUYAは3階まであるんで、ここにいる全員がわーすた好きで、わーすたに会いに来てるんだなと思ったら、ちょっと泣きそうだなと思いながら、楽しみにしています。 坂元葉月:私は、結成したときからずっと、自分がわーすたに対して役に立てることとか、何かあるかなっていうのを5年間ずっと考えていて、それをちょっと叶えられたなっていうのが、スペイン語検定を受けて、5級に合格できたときで。 わーすたの中で今スペイン語で何か来たときに、少しでも話せるのは自分しかいないんだなって思ったときに、ちょっと夢叶ったなって思いました。 だからこそ、もっとスペイン語を上手になって、Twitterとかでも、スペイン語圏の方とかにも発信できたりとか、自分が少しでもスペイン語に関しては先頭に立って頑張れたらいいなと思っています。 坂元葉月:そうですね。 単語1ツイートしてます。 私のツイートで、逆に日本語を勉強してくださっているスペイン語圏の方もいて。 日本のファンの方は、「ちょっと単語知れておもしろい」って楽しんでくれているんですけど、日本語とスペイン語、両方載せているので、「スペイン語でこれは日本語でこうやって言うんだ」っていうのを、日本語を勉強している方とかが見てくださっているらしくて、ちょっと役に立てているなって思っています。 いつかスペイン語番組のお姉さんとかできたらいいですね。 坂元葉月:やりたいですね!頑張ります。 ありがとうございます。 では続いて奈々聖ちゃん。 廣川奈々聖:私、すごい大きいことじゃないですけど、ずっと憧れだったイヤモニを初めて作ったときに、「これずっと憧れてたやつだ」って思ったのをすごく思い出しました。 本当にイヤモニを初めて使ったときはなかなか慣れなかったですけど、それを付けると自分の中でスイッチが入るので、また大きい会場でライブする機会が増えたら、これを使うことも増えるんだなと思って。 使うたびにそのときのことを思い出して、エモくなります。 笑 かわいい。 笑 松田美里:かわいい。 笑 坂元葉月:かわいい。 三品瑠香:もともと、夢とかずっとなくて。 わーすたに入る前とか、直前とか、できてからも。 わーすたを始めたことで、アイドルをやる前になんとなく見ていたものも全部なくなって。 しばらく明確な夢とか目標が描けなくなったから、自分がやりたいことを見つけられるようになりたいなって思いながらやってきていたんですけど、ここ1~2年、自分がやりたいことがどんどん見つかるようになってきて。 だからわーすたとしてやりたいことも、三品瑠香ひとりとしても、自分が勝手にやりたいこともどんどん思いつくようになってきて。 やりたいなと思えるようになってきて。 だから、少し心が成長したなって。 17で写真集出したいというのを、16歳のときにやっていて。 18になる直前に写真集撮ってもらって。 それが叶いましたね。 中3でモデルをちょこちょこやらせてもらっていたときから、やりたいなってすごく思っていたので。 全然あるじゃないですか! 三品瑠香:叶えていました 笑。 いい話。

次の