あちこち オードリー。 あちこちオードリーの納言・レギュラー・春日が話題

あちこちオードリー 2019年12月28日 東野幸治 SHELLY 納言 2019128 | 笑咲く動画

あちこち オードリー

あちこちオードリー 〜春日の店あいてますよ? 〜 ジャンル 演出 斉藤崇 司会者 (、) ナレーター オープニング 「One Tone」 エンディング 「」 製作 プロデューサー 碓氷容子 制作 放送 映像形式 放送国・地域 開始から2020年3月まで 放送期間 - 放送時間 土曜 11:03 - 11:30 放送分 27分 回数 25 2020年4月から 放送期間 2020年 - 放送時間 水曜 1:35 - 2:05(火曜深夜) 放送分 30分 『 あちこちオードリー〜春日の店あいてますよ? 〜』(あちこちオードリー かすがのみせあいてますよ)は、でから放送されている。 Rudelの番組。 レギュラー放送に先駆け、2019年・に特別番組として放送された。 2020年4月より毎週水曜1:35 - 2:05 火曜深夜 に放送時間を変更した。 概要 [ ] 番組内容は、が料理店で大将を務め、常連客のとゲストの有名人による本音トークを繰り広げていく。 出演者 [ ] MC [ ]• (・)• 主に若林が常連客に扮して司会進行、春日が料理店の大将に扮して出演。 放送リスト [ ] ゲストは若林と同じく 客として出演。 出前芸人(主に若手芸人)は春日と同じく 料理店の店員として出演。 ナレーター:• 構成:相澤昇、大西右人、上田源嗣• CAM:五十嵐陽、久世大輔• 音声:村本達弥• 音響効果:遠藤治朗• 美術協力:• タイトル:ODD JOB• 編成:藤田健世• デスク:渡邉京子• 演出:斉藤崇• プロデューサー:、碓氷容子• 製作著作:テレビ東京 過去のスタッフ [ ]• EED:五郎丸亮(第1回)、久保田和樹(第2回)• MA:野宮聡(第1,2回)• 美術:金森明日香(第2回)• 技術協力:メディア・リース(第1,2回)• AD:児玉龍矢、金原かれん(共に第1,2回)• AP:高橋一馬• マイナビニュース 2019年9月6日. 2019年10月1日閲覧。 提供クレジットは「共闘バトルRPG ドラエグ」名義。 日曜昼時代はmenuの一社提供番組であった。 提供クレジットは「おいしいテイクアウトアプリ menu」名義。 お笑いナタリー 2019年9月22日. 2019年10月1日閲覧。 テレビ東京. 2019年10月1日閲覧。 テレビ東京. 2019年10月1日閲覧。 2020年4月13日(12日深夜、テレビ東京2019年10月19日放送分)から遅れネット開始。 外部リンク [ ]• AchikochiAudrey - 土曜11:03 - 11:30枠 前番組 番組名 次番組.

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あちこちオードリーの納言・レギュラー・春日が話題

あちこち オードリー

オードリー春日俊彰の店で、常連客の若林正恭と、今注目の有名人をゲストに迎えて送るぶっちゃけトーク番組「あちこちオードリー~春日の店あいてますよ?~」(毎週土曜午前11時3分放送)。 先週に引き続き、ゲストに伊集院光と柴田英嗣が登場した3月21日(土)の放送をプレイバック。 20歳からラジオ界に飛び込み、現在まで活躍する伊集院光によるテレビ論、ラジオ論、さらにはアンタッチャブル(山崎弘也、柴田英嗣)復活に10年かかった理由などが語られた。 伊集院が「オールナイトニッポン」(ニッポン放送)のパーソナリティーに起用されたのは、20歳の時。 ちなみに、オードリーが起用されたのは、31歳の時。 テレビの最初の大きなレギュラー番組は「素敵な気分De! 」(TBS系)というお昼の帯番組のメインMC。 そこにはとんでもない落とし穴が! 実は、タモリとみのもんたがあまりにもスゴすぎて、「誰も引き受けない」というのが理由だった。 ある日、スタッフに向かって「TBSの昼振られたけど、あそこ引き受けるバカいねぇだろ」と話す渡辺正行の声を偶然聞いてしまい、ショックを受けたという。 そして番組終了とともに、伊集院を「育てたい」と言っていたスタッフも去ってしまった。 そんな時、あのねのねから「見えるものを説明しすぎる」との指摘を受け、自身のラジオ癖を自覚。 テレビでのラジオ癖を修正しながら「俺はタモさん(タモリ)みたいになっていくんだと思ってた(笑)」そうだ。 実は、伊集院は20歳くらいの頃からずっと、収録後の帰りのタクシーの中で「あそこはもっとちゃんとやり方があったはず」と反省するタイプ。 ラジオとテレビの違いについて、「ようやくわかりかけてきたのは、ラジオは個人技のスポーツ、テレビはチームのスポーツだと思う」とし、クイズ番組では「あんなところでボタン押さなきゃよかったって(笑)」と反省することもあるという。 また、本当に落ち込んだ時はテレビ局から自宅まで6~7km歩いて帰る"反省会ウォーク"をするそうで、その間ずっと自分を打ちまくっているため、「早く犬を抱かないとヤバイ」というところまで追い込むことがあるという意外な一面を見せた。 伊集院ラジオのヘビーリスナー春日「何も学んでない」 若林からの「伊集院さんと関根さんって、マジですべってんの見たことないんですよ」との賛辞には、「正直に言うけど、若林くんと絡んでいる時、俺、ちょっと張り切ってると思う」と語る伊集院。 というのも、若き日の伊集院にラジオパーソナリティーのノウハウを叩き込んだ放送作家の藤井青銅が、同様にオードリーを育てているからだそうで、「そのシンパシーと、あとちょっとなんか性格似てるかな」と打ち明け、若林を喜ばせた。 また、柴田が不在のまま最終回を迎えた「木曜JUNK アンタッチャブルのシカゴマンゴ」(TBSラジオ)についても触れ、伊集院は「ラジオの最終回、やんないとダメだよ」と進言。 これには柴田も前向きなようで、ラジオ番組自体にも「めちゃくちゃやりたいよ。 一番楽しい仕事だったからね。 自分たちだけの時間だったから」と意欲を示し、「オレたちのラジオは、2時間漫才やってると思ってた」との発言が飛び出すと...... 若林は「鼻につくなー」 一方、学生時代、伊集院のラジオを夢中で聞いていたという春日。 しかし、ラジオの出来について、いまだに「どういう時が良くて悪いか、分からないよ、まだ」という春日に...... 伊集院は「何も身になってないよね?」と愚痴をこぼし、一同爆笑! アンタッチャブル復活まで10年かかった理由とは? 先週に引き続き、昨年12月に約10年ぶりの復活を遂げたアンタッチャブルの話題も。 コンビ活動を休止していた10年間、柴田と山崎は定期的に会っていたそうで、柴田は「10年会ってないと思っているかもしれないけど、会ってんのよ。 アイツ(山崎)が俺のことを一切話さなかったのよ」と。 会うときは2人きりが多いそうで、「振ってボケてが始まっちゃうんじゃないですか?」という若林の疑問に、「プライベートだからそうじゃないと思うかもしれないけど、その通りなのよ(笑)」と柴田。 食事中にも漫才始まってしまうアンタッチャブルに、オードリーの2人は「信じられない」とビックリ。 そんな関係性のアンタッチャブルなのに、10年間、復活しなかったのはなぜなのか? ここで伊集院が「俺は理由を聞いているよ」と切り出す。 伊集院によると、山崎は「柴田とヒリヒリする漫才やっている感じもいいんすよねぇ」と漫才に前向きになるも、結局最後は「今楽しいから面倒くさいんですよね」と言っていたそうで、「面倒くさかったんだ(笑)」と呆れる柴田。 柴田からは「そろそろどうかな?」とコンビ復活に向け、山崎にアプローチをかけたこともあったそうだが、「持ち前の笑顔で、"もうちょっとじゃない?"」と毎回ズルズルとかわされていたんだそう。 その他、若林から見た伊集院&柴田像や、奥さんのことが「本当にずっと好き」と照れもせず口にする伊集院の愛妻ぶり、さらには伊集院が「俺の後を任せたい」と太鼓判を押すラジオパーソナリティーとしての才を持つ女優など、ラジオリスナー必見のトークも。 この放送は、で期間限定配信中です! 次回3月28日(土)午前11時3分から放送は、「ゲスト達の不用意な発言SP」と題し、オードリーとさらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)が、これまで出演してきたゲストの本音発言を振り返る。 そして4月からは火曜深夜1時35分からの放送に! お間違いなく!.

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【あちこちオードリー】EXITりんたろー。が反論した酷い先輩とは?

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オードリー春日さんが2020年2月21日放送のにゲスト出演。 佐久間宣行さんが『あちこちオードリー』の中で見せる春日さんのツッコミの切れ味について話していました。 🗼佐久間宣行の東京ドリームエンターテインメント🗼 ゲスト、オードリー・春日俊彰さんでした! 4日間、ありがとうございました! 【radiko】 — 佐久間宣行のオールナイトニッポン0【公式】 SakumaANN0 (佐久間宣行)最終日、金曜日の大トリは春日くんですよ。 『あちこちオードリー』を一緒にやっていてっていう。 いや、本当にびっくりしたんだよな。 (春日俊彰)何が? (佐久間宣行)春日が……俺、春日はずっと好きなのよ。 俺とバカリズムは春日をずっと好きだから(笑)。 (春日俊彰)フフフ、バカリズムさん、評価高いんですよ(笑)。 (佐久間宣行)俺とバカリズムは春日の評価がすごい激高だから。 (春日俊彰)ええ。 もうヒーローだと思ってくれてますからね(笑)。 異様に春日への評価が高い佐久間宣行&バカリズム (佐久間宣行)だって俺、マジ歌にピンで呼んでるんだから。 フハハハハハハハハッ! (春日俊彰)本当ですよ。 あれもなんで……佐久間さんのオファーってだいたい「何でなんだろう?」って思うの。 まずそこが先なんですけどね(笑)。 (佐久間宣行)なんだけど、元々好きだったんだけど『あちこちオードリー』で仕事したら……要はあれ、ちょっとラジオに近いじゃない? (春日俊彰)まあほとんどラジオですよね。 (佐久間宣行)そうすると若林は回しつつボケるじゃん? (春日俊彰)まあまあ、そうですね。 (佐久間宣行)テレビの若林をやらないじゃん。 テレビの若林をやらない中、「テレビの若林をやんないな」と思ったら、春日がガンガン突っ込むんだよ(笑)。 (春日俊彰)フハハハハハハハハッ! 春日がガンガンに突っ込む (佐久間宣行)というのと、あと俺、やっぱり昔のオードリーと違うなと思ったのは、そしてその春日のツッコミで若林がすげえ笑うんだよね。 (春日俊彰)ああ、そうですね。 (佐久間宣行)昔は要は春日が突っ込んでも次のことを考えていた感じがするんだけど、なんかそれが違ったなと思って。 「うわ、ヤベえ。 オードリー、面白くなってんじゃん!」っていう風に『あちこちオードリー』を見て思ったから、その話もあるから春日としゃべりたいなと思ったわけ。 (春日俊彰)ああ、そういうことなんですね。 ただ単にオチ的な感じで呼んだわけじゃないんですね(笑)。 (佐久間宣行)違うよ。 オチ的に呼ぶにしては荷が重するだろ?(笑)。 (春日俊彰)フハハハハハハハハッ! ゲストのオチとして呼んだわけじゃないんですね。 ああ、それはありがたいですね。 いや、逆に言うとあの番組はもう自由にやらせてもらってるんで。 それでゲストの方もね、本当に今のところしゃべりたいというか、興味があるというか。 そういう方々ばっかりなんで。 (佐久間宣行)もう今週と先週オンエアーのアンミカさんの回。 アンミカさんの回の春日のツッコミ、キレッキレだからね! (春日俊彰)いやいやいや(笑)。 (佐久間宣行)あのさ、アンミカにしゃべるだけしゃべらせといて、「もう黙れ!」っつったんだから(笑)。 バサッ!って(笑)。 やっぱり動くんですよね。 心が動くんで。 なんか「ツッコミを入れてやろう」とか、そういうのはないですよ。 ツッコミじゃないですし。 まあ、そういうゲストの方ばかりなんで、たまたまそうなっちゃうっていう。 カトちゃんの話とか、やっぱりそうなるんですよね。 (佐久間宣行)ああ、カトちゃんの話ね。 あの……カトちゃんのエピソードをカトちゃんの奥さんの加藤綾菜さんがしゃべるのよ。 左とん平さんと小野ヤスシさんと加藤茶さんのその3人組が常に一緒にいるっていう時で。 それで、「いないと思った時にも左とん平さんがいたんですよ」って言った時に春日が「いるんかい!」って(笑)。 (春日俊彰)「しょうがねえな、とん平は!」とかって(笑)。 もう大先輩なのに(笑)。 (佐久間宣行)大先輩に(笑)。 (春日俊彰)あれは別にツッコミじゃないですから。 本当に「しょうがねえジジイたちだな」って思ったんで(笑)。 加藤綾菜とナイツ 加藤茶との交際と小野ヤスシ・左とん平を語る (塙宣之)ロイヤルホストで1人で茶さん、待っていたの? (加藤綾菜)いや、左とん平さんと小野ヤスシさんと3人で待っていたんですよ。 (土屋伸之)フフフ(笑)。 いたんだ。 もうそこに? — みやーんZZ miyearnzz (佐久間宣行)で、それが、まあ俺は新鮮で。 しかも春日の言うことで若林が爆笑するなと思って。 (春日俊彰)ああ、まあまあ、そうですね。 それはありますね。 (佐久間宣行)それが、昔はよく仕事をしていたっていうか、若手に近い頃。 ゴッドタンとかによく来ていた頃のオードリーとは違うなと思って。 <書き起こしおわり>.

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