ドリカム セトリ 2019。 【ドリカム】ワンダーランド 2019 7/15 さいたまスーパーアリーナ公演 セトリ&ライブレポまとめ

ドリカム ワンダーランド2019 愛知/ナゴヤドーム セトリ【8/3,8/4】

ドリカム セトリ 2019

ドリカム『 史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2019』「さいたまスーパーアリーナ」のセトリ さいたまスーパーアリーナでのドリカムワンダーランド2019は今日でラスト!7月に参戦したレポをブログに書きました。 今日の公演の参考に! — seikurabe seikurabenet ドリカムの『 史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2019』。 埼玉公演のスケジュールがこちら。 8月10日(土)14:00(開場)16:00~(開演)• A theme of the WONDERLAND• MERRY-LIFE-GOES-ROUND• あなたに会いたくて• KNOCKKNOCK! ONE LAST DANCE, STILL IN A TRANCE• さよならを待っている• 世界中からサヨウナラ• 愛してる 愛してた• 忘れないで• THE WAY I DREAM• SPOIL! (FUNK THE PEANUTS)• うれしい!たのしい!大好き!• 薬指の決心• 行きたいのは MOUNTAIN MOUNTAIN• 7月7日、晴れ• I WAS BORN READY!! かくされた狂気• ウソにきまってる• HIDE AND SEEK• MEDICINE• 朝がまた来る• さぁ鐘を鳴らせ• 何度でも• 大阪LOVER• 決戦は金曜日• サンキュ. あなたのように• あの夏の花火• A theme of the WONDERLAND• MERRY-LIFE-GOES-ROUND• あなたに会いたくて• KNOCKKNOCK! ONE LAST DANCE, STILL IN A TRANCE• さよならを待っている• Drum session• 世界中からサヨウナラ• 愛してる 愛してた• 忘れないで• THE WAY I DREAM• SPOIL! (FUNK THE PEANUTS)• うれしい!たのしい!大好き!• 薬指の決心• 行きたいのは MOUNTAIN MOUNTAIN• 7月7日、晴れ• I WAS BORN READY!! かくされた狂気!• ウソにきまってる• HIDE AND SEEK• MEDICINE• 朝がまた来る• さぁ鐘を鳴らせ• 何度でも• 大阪LOVER• 決戦は金曜日• サンキュ. あなたのように• あの夏の花火• ドリカム『史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2019』さいたまスーパーアリーナの感想レポート Mikuさんご来場ありがとうございました。 昨日選んだ経路が楽々に座って行けるドリカム渋滞のない道で気に入り再利用。 今日はどうだろう。

次の

ドリカムワンダーランド2019は結成30周年記念!気になるセトリは?

ドリカム セトリ 2019

SPECIFICATION PRICE• Blu-ray 2枚組 ¥7,300 税抜)• 映像 Blu-ray1枚/2層/1080 High Definition 23. 98PsF/ MPEG-4 AVC• 1ch/Dolby True HD 5. DVD 2枚組 ¥6,300 税抜)• 映像 DVD1枚/片面2層/16:9/LB/リージョンコードALL/ MPEG-2• 1ch/ ドルビーデジタル 5. 映像作品として再びあのめくるめくエンタテインメント・ワールドに触れられる機会がやって来た。 はじめに断言したいのが、この作品が〝追体験〟を目指しているものではないということ。 すでに観た人にとっても〝初体験〟の驚きと発見に満ちたものになることは間違いない。 1991年からスタートし、4年に一度のタイミングで開催されるDWLが、常にエンタテインメントの最高峰を更新してきたという事実は、すでに広く知られている通りだ。 ざっとそのヒストリーを振り返れば、1991年の第1回では、いわゆる「公園通りの坂上がり」と言われるバンドのサクセスストーリーが完結する代々木第一体育館でのライヴを成功させ、第2回となった1995年には、各都市の沿岸部に「ドリームキャッチャー」という巨大メリーゴーラウンドのようなステージを出現させた。 演出を担当していたのが、マイケル・ジャクソンとの仕事で知られるケニー・オルテガだったというのも大きなトピックのひとつだ。 以降、1年を通して開催したり、ガラリと趣向を変えてフェス要素を含んだものにしたりと、音楽ライヴの歴史の一歩先を行くようなチャレンジを続けてきたと言っても過言ではない。 そして、8回目となる今回のDWLは、そこにデビュー30周年が重なるという奇跡的なめぐり合わせもあり、一言でいうならばスペシャルなものになったわけだが、そのスペシャルの中身は、いちいち予想を覆すものだった。 それはまさに、DREAMS COME TRUEというバンドが持ち続ける、実は王道ではないオリジナルの道のりを開拓してきた彼らのマインドそのもののような気がした。 そもそもDWLは、ファンにリクエストを募ってセットリストを組んできたという歴史がある。 しかし今回、彼らはあえてリクエストを取らなかった。 「30周年なのに!? 」という驚きは、「30周年だから!」聴いてほしい曲があるんだという強い意志に貫かれたセットリストとしてオーディエンスに歓迎された。 特に彼らの想いがより鮮明に表れたのが、後半に差し掛かる「I WAS BORN READY!! 」「かくされた狂気」「ウソにきまってる」「HIDE AND SEEK」「MEDICINE」の5曲で構成するゾーンだ。 どれもシングル曲ではなく、アルバム収録曲で、言ってしまえばこれまでのDWLではなかなかラインナップされない曲たちだろう。 しかし今回、そういった渋めの曲を固め打ちで披露したのは、ここにこそドリカムの本質があるのだという彼らからのメッセージと受け取るべきだ。 そして驚くべきは、30周年のこのタイミングで披露されたこれらの曲たちが、〝今の音楽〟として響くことを特筆したい。 ストリーミング全盛の音楽シーンにおいて、リスナーはよりフラットに時代を横断して好みの音楽を簡単に手に入れることができるようになった。 そうした音楽を取り巻くライフスタイルの変化は、新しいか古いかではなく、カッコいいかそうでないか、というよりシビアで本質的な判断基準のもとに個人の中で音楽を再編成することを可能にした。 そしてそれは、自分たちの根っこにある音楽を失わずに時代と格闘してきたミュージシャンにとっては待ち望んだ現実となるのではないだろうか。 そのことを実感できたのが、この5曲のゾーンでのパフォーマンスだった。 バリバリのファンクを一切の妥協なくやり切るハイレベルな演奏は、ドリカム印ということで、とりもなおさず毎回のツアーでも保証されているわけであるが、今回は特に凄まじかった。 それは参加メンバーを見たらわかりやすく納得できる。 武藤良明(G)、大谷幸(P)、坂東慧 from T-SQUARE(Dr)、勝田一樹 from DIMENSION(Sax)、本間将人(Sax)、遠山拓志(Tp)、半田信英(Tb)、榎本裕介(Tb)、最上三樹生(Computer Programing)、そしてバッキング・ヴォーカルに浦嶋りんことYURI。 これら日本を代表する錚々たる面々に加えて、アース・ウィンド・アンド・ファイアーのソニー・エモリー(Dr)、さらには元タワー・オブ・パワーで、同バンドのホーンセクションをまとめ上げていたグレッグ・アダムス、そしてグレッグとともにマイケル・スティーバー(Tp)とジョニー・バモント(Sax)が加わる超強力布陣。 8名から成る豪華なホーンセクションが繰り広げるきらびやかなサウンドは楽曲に魔法をかけ、ソニー&坂東のツインドラムから繰り出されるリズムは巨大なライヴ会場を極太に揺らす。 今回のDWLの中心にあったのは間違いなく音楽そのものだ。 ちなみに、ステージはライヴの進行途中でエンドの位置からセンターへ、そしてアリーナ後方へステージごと可動し、トランスフォームするという大掛かりなものだった。 さらにアリーナを縦に貫く花道とそれに平行するように伸びるランウェイがあり、曲によってスライドするのだ。 もちろん、DWL名物になっている吉田美和による3Dフライトがあったり、本編ラスト近くでは吉田&中村の自転車二人乗りによる初フライトも実現。 こうした演出面でも今回ならではのスペシャルがたくさん詰まっていたわけであるが、そこには、「固定された座席からの解放」とも言うべきファンへの想いが溢れていた。 ステージがアリーナ前方から後方に移動するということは、最前列と最後列が逆転するということであり、座席の価値観という壁を見事に取っ払った演出だった。 ステージが動くからすごいのではなく、動いたその先に見せる景色、聴かせる音楽があるからこそ心に残るものになった。 今述べてきたような今回のDWLにおけるスペシャルな要素は、映像作品になることで、それらをようやくことごとく味わえる。 ツインドラムがどのように響くのかは繊細なミックスによってその輪郭が立ち現れているし、あらゆる角度からベストなシーンを捉えた映像は、それを正解としてだけではなく、様々なシーンまでも同時に想像できてしまう楽しみを提示してくれる多様性に富んでいるところが斬新だ。 だから、この映像作品は〝初体験〟に満ちているのだ。 あえて今言おう。 「ようこそ、『史上最強の移動遊園地 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2019』へ」 TEXT by 谷岡正浩 バリバリのファンクを一切の妥協なくやり切るハイレベルな演奏は、ドリカム印ということで、とりもなおさず毎回のツアーでも保証されているわけであるが、今回は特に凄まじかった。 それは参加メンバーを見たらわかりやすく納得できる。 武藤良明(G)、大谷幸(P)、坂東慧 from T-SQUARE(Dr)、勝田一樹 from DIMENSION(Sax)、本間将人(Sax)、遠山拓志(Tp)、半田信英(Tb)、榎本裕介(Tb)、最上三樹生(Computer Programing)、そしてバッキング・ヴォーカルに浦嶋りんことYURI。 これら日本を代表する錚々たる面々に加えて、アース・ウィンド・アンド・ファイアーのソニー・エモリー(Dr)、さらには元タワー・オブ・パワーで、同バンドのホーンセクションをまとめ上げていたグレッグ・アダムス、そしてグレッグとともにマイケル・スティーバー(Tp)とジョニー・バモント(Sax)が加わる超強力布陣。 8名から成る豪華なホーンセクションが繰り広げるきらびやかなサウンドは楽曲に魔法をかけ、ソニー&坂東のツインドラムから繰り出されるリズムは巨大なライヴ会場を極太に揺らす。 今回のDWLの中心にあったのは間違いなく音楽そのものだ。 ちなみに、ステージはライヴの進行途中でエンドの位置からセンターへ、そしてアリーナ後方へステージごと可動し、トランスフォームするという大掛かりなものだった。 さらにアリーナを縦に貫く花道とそれに平行するように伸びるランウェイがあり、曲によってスライドするのだ。 もちろん、DWL名物になっている吉田美和による3Dフライトがあったり、本編ラスト近くでは吉田&中村の自転車二人乗りによる初フライトも実現。 こうした演出面でも今回ならではのスペシャルがたくさん詰まっていたわけであるが、そこには、「固定された座席からの解放」とも言うべきファンへの想いが溢れていた。 ステージがアリーナ前方から後方に移動するということは、最前列と最後列が逆転するということであり、座席の価値観という壁を見事に取っ払った演出だった。 ステージが動くからすごいのではなく、動いたその先に見せる景色、聴かせる音楽があるからこそ心に残るものになった。

次の

【ドリカムワンダーランド2019】セトリ&ライブレポ【さいたまスーパーアリーナ】2019/8/10~11|AgaLog

ドリカム セトリ 2019

もくじ• A theme of the WONDERLAND• MERRY-LIFE-GOES-ROUND• あなたに会いたくて• KNOCKKNOCK! ONE LAST DANCE, STILL IN A TRANCE• さよならを待ってる Drum session• 世界中からサヨウナラ(3Dフライト) 映像• 愛してる愛してた• 忘れないで• THEWAY I DREAM• ねぇ MC• SPOIL! (FUNK THE PEANUTS) 映像• うれしい!楽しい!大好き!(ドリーザブートキャンプ)• 薬指の決心• 行きたいのは MOUNTAIN MOUNTAIN• 7月7日、晴れ メンバー紹介• I WAS BORN READY!! かくされた狂気! ウソにきまってる• MEDICINE• 朝がまた来る• さぁ鐘を鳴らせ• 何度でも• 大阪LOVER• 決戦は金曜日• サンキュ. アンコール• あなたのように• あの夏の花火• A theme of the WONDERLAND• MERRY-LIFE-GOES-ROUND• あなたに会いたくて• KNOCKKNOCK! ONE LAST DANCE, STILL IN A TRANCE• さよならを待ってる Drum session• 世界中からサヨウナラ(3Dフライト) 映像• 愛してる愛してた• 忘れないで• THEWAY I DREAM• ねぇ MC• SPOIL! (FUNK THE PEANUTS) 映像• うれしい!楽しい!大好き!(ドリーザブートキャンプ)• 薬指の決心• 行きたいのは MOUNTAIN MOUNTAIN• 7月7日、晴れ メンバー紹介• I WAS BORN READY!! かくされた狂気! ウソにきまってる• MEDICINE• 朝がまた来る• さぁ鐘を鳴らせ• 何度でも• 大阪LOVER• 決戦は金曜日• サンキュ. アンコール• あなたのように• あの夏の花火• 生で聞く美和ちゃん最高やった 渋い曲多い?って言ってたけど 逆にもっと知りたくなった マサはかっけえ! 4年後はもっといい席で。 — 覇 0lar80161027 ドリカムのワンダーランド最高でした!!! 最初から号泣してしまった! 30周年おめでとうございます。 — みよ ちこか miyoC15 ドリカムワンダーランド初日!! 好きな曲がたくさん聞けたー。 とても清々しい涙を流してデトックスできたー。 もうずっと笑顔。 3時間20分楽しすぎた💕 — zuka🖇️🌟🐬 ゚ー゚ 🌸💍🐶💗 sma18z26 DREAMS COME TRUE WONDERLAND 2019。 ドリのジャズ、ファンクから音楽を知り、学んだわたしにとって、しあわせすぎる空間でした。 ワンダーランド初日に参加できたこともうれしかったな。 ミュージシャンの演奏、衣装、ダンス、コーラス、演出。 」聴いて泣くかと思った。 普段バンドしか観てないので、豪華なショーにビックリ。 ご本人達曰く渋目のワンダーランドらしく知らない曲も多かったけど、エンターテイメント性と美和さんの素晴らしい歌声を堪能しました。 これで3連休終了。 あと4日頑張ろう。

次の