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日経電子版の家族での共用が便利~原則は同時使用の場合「アプリを分ける」

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証券会社の中には、口座を開設すると 「日経テレコン」というサービスを無料で利用できるところがあります。 日経テレコンとは? 日経テレコンは、日本経済新聞社が提供するデータベースサービスで、以下の機能が付いています。 過去1年間の日経新聞の記事を検索可• 日本経済新聞(朝刊・夕刊)、日経産業新聞、日経MJの過去3日分の記事が読める 日経テレコンを利用するには、通常月額8,000円かかります。 しかし、それが 証券会に口座開設する事で、無料で利用できるようになるのです。 これが、 年間約5万円かかる日経新聞を無料で読む方法です。 なぜ証券会社で口座開設すると、日経電子版のニュースが無料なの? 普通に利用すると有料なのに、証券会社に登録するとどうして無料になるの? と不思議に思う方もいるでしょう。 しかし、これは一切怪しい方法ではありません。 日経テレコン無料のサービスが受けられる理由は、 証券会社の利益の得方に関係しています。 証券会社の利益は、お客さんが株式を売買する時に発生する手数料です。 その為、取引が多ければ多いほど、手数料収入が増えます。 取引を増やすためには、様々な工夫を凝らし、お客さんに株の売買をしてもらわなければなりません。 その工夫の一つが日経テレコン無料のサービスです。 株式の投資に欠かせないのが「情報」で、その情報をどこから仕入れるかと言うと「ニュース」です。 日経新聞は、経済に特化している新聞の為、株の売買に有益な情報がたくさん載っており、株式の売買を行う人たちにとっては必須の情報源です。 そういった事から、 証券会社ではお客さんが株を売買しやすくする為のサービスとして、日経テレコンを無料で提供しています。 日経電子版を無料で読めて、得しました! 35歳 男性の体験談 月々の購読料はかかりますが、仕事などで必要な情報が多く載っているので、元々日経新聞を購読していました。 私自身も資産運用に興味があった事もあり、ある時日経新聞に載っている株式の記事を読んで、株を始めてみることにしました。 口座の開設は、素人の私でも簡単に行えました。 口座を開設した後、その証券会社専用の株取引をするためのツールが無料で使えるようになります。 その機能の一つに、ニュースを無料で閲覧できる「日経テレコン」があるのですが、ここで「日経新聞」が読めるのです。 いつもお金を払って読んでいる記事と内容も同じだったので、日経新聞は解約し、日経テレコンで新聞を読むようになりました。 今は株取引はもちろん、日経のニュースを読むためにもこのツールを利用しています。 口座開設は完全無料!まずはお試しください! この方法のメリットはやはり、無料だと言うことです。 証券会社の口座開設や取引ツールの利用は無料。 実際に株取引をするとなって初めて資金が必要になります。 使ってみた時にもしサービスが気に入らなければ、解約をするだけです。 損をすることは一切ありません。 日経新聞を日々読んでいる、読み始めたいとお考えなら、まずこの方法を試してみる事をお勧めします。 この方法なら、パソコン・スマートフォンがあれば、いつでもニュースを読む事ができます。 インターネット環境の無い所で読む場合には、記事をPDFで保存しておけば、電波状況に関係なく新聞を楽しむ事が可能です。 また、印刷もOKなので、紙で読みたいという方にもおすすめです。 日経電子版・日経新聞購読料金 日経電子版、日経新聞(宅配)の購読料の月額と1年購読した場合の年額をご紹介します。 上記は朝刊・夕刊セット版の料金です。 日経新聞全日版となる地域 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県 日経電子版オプションサービス 日経電子版には次の3つのオプションサービスがあります。 それぞれ月額料金に加えて追加料金を支払うことで利用できます。 日経産業新聞ビューアーとは? 日経産業新聞は、産業や企業の情報に特化した内容の新聞です。 日経産業新聞ビューアーは、紙面ビューアーアプリを使い、日経産業新聞の紙面を読む事ができるサービスです。 日経MJビューアーとは? 日経MJはマーケティングに特化した専門紙です。 日経ビジネスDigitalセットとは? 日経ビジネスは、経済週刊誌でビジネスの最新情報をカバーしている雑誌です。 日経ビジネスDigitalは、PC、タブレット、スマートフォン専用のアプリで日経ビジネスの記事や紙面が読めるサービスです。 日本経済新聞紙面の特徴 朝日新聞や毎日新聞、読売新聞や産業新聞、それと日本経済新聞が、日本の5大紙と言われています。 それぞれの新聞に特徴があり、その中でも日本経済新聞は経済や産業に対して力を入れている新聞です。 この日本経済新聞は紙面と電子版の2種類用意されています。 紙面では、他の新聞にない特徴もあり様々な使い方ができます。 他の新聞にはない読みやすさがあり、自宅に置いておけば家族も最新のニュースを知ることができます。 情報収集には新聞は重要なアイテムとわかっていても、ゆっくりと読む時間がないという人は多くいます。 しかし、日本経済新聞の紙面は短時間でも今注目されている情報がすぐにわかるように工夫をされています。 1-1. 時間がなくてもさっと目を通しておける 日本経済新聞の読者の平均時間は30分未満というアンケート調査結果があります。 経済や産業に対して情報収集をするのなら、多くの人がもっと時間をかけるのではないかと思う人もいるかもしれません。 しかし、日本経済新聞の特徴として最初の3行程度で記事のポイントがつかめるという点が挙げられます。 日本経済新聞の記事では、すべての記事が結論を最初に書かれているため、短時間で最新のニュースを理解することができます。 忙しいビジネスマンにとっては、この点は大きなポイントとなります。 短時間で今注目されているニュースのポイントをつかむことができ、仕事での会話でもとても役に立ちます。 1-2. 家族も気軽に見られる 紙面のメリットは、家族も気軽に読むことができるという点です。 情報収集は、何もビジネスマンだけが必要なことではありません。 専業主婦でも、近所の人との会話のために最新のニュースは必要になりますし、子供でも受験となれば時事問題などをしっかりと理解しておく必要があります。 日本経済新聞は短時間で内容が把握できる新聞なので、家族みんなで回し読みをすることもできます。 専業主婦の人なら昼間に、学生なら学校から帰ってきてから夕方にゆっくりと新聞を読むことができます。 スポーツ紙などなら子供に見せられない記事などもありますが、日本経済新聞は芸能記事が少なく、子供にも安心して読ませることができます。 日本経済新聞電子版の特徴 日本経済新聞では紙面だけでなく電子版も用意され、様々なシーンで情報収集をすることができます。 とくに電子版は、パソコンをはじめ、スマートフォンやタブレットで新聞記事をそのままの形で読むことが可能となっています。 紙面なら端末も必要なく、手軽に読めることがメリットなのですが、新聞紙が溜まってしまうのが難点と感じている人も多いのではないでしょうか。 電子版ならそのような心配をする必要もありません。 また、移動中でも気軽に読めるのも大きなメリットです。 スマートフォンを持っていれば、移動中の電車やタクシーなどの中でも手軽に情報を確認することができます。 新聞紙のレイアウトにこだわる方向けのサービスとして、紙面ビューアという機能があり、紙面を画像としてタブレット上で閲覧することが可能です。 2-1. 新聞記事の内容を全文を閲覧できる 電子版は便利そうだけど、一部の記事しか読めないのではないかと思っている人もいるのではないでしょうか。 しかし、電子版では朝刊や夕刊の全ての記事が読めるだけでなく、ニュースの解説や動画コンテンツなどもあり、記事数は紙面の3倍もあります。 電子版独自の記事などもあり、電子版だからこそ得られるメリットは多くあります。 仕事での会話などに必要な情報を収集したいと思っている人こそ、このメリットは大きいと言えるのではないでしょうか。 紙面では得られないような情報や考え方を電子版なら得ることができます。 様々な情報をしっかりと得たいという人には、電子版の方が最適と考えられます。 さらに電子版では記事の検索が簡単で、記事保存の機能も付いており、とても便利です。 2-2. PC・スマートフォン・タブレットでも記事を確認できる 電子版の大きなメリットが、PC・スマートフォン・タブレットで見られるという点です。 今持っているスマートフォンで新聞を読むことができれば、移動中に新聞を読むことができますし、気になった記事は保存をすることができ、時間が空いたときに瞬時に取り出すことも可能です。 また、自宅で紙面を読むときに、他の人が読んでいると読むことができないというデメリットがありました。 しかし、電子版を利用することで、お父さんはパソコンで、お母さんはスマートフォン、子供はタブレットで読むということも可能です。 この利便性は電子版だからこそ得られるメリットです。 日経電子版の支払い方法は?入会日により日割りはあるの? 日経電子版の料金は月額税込みで4,200円となっています。 この電子版の支払い方法はクレジットカードのみです。 この電子版に申し込むときに気になるのが入会日により日割りがあるのかという点ではないでしょうか。 月初めに申し込むのと、月末に申し込むのとでは購読期間が違うため、同じ料金では不公平と感じます。 しかし、日割り計算をされることもなく、しっかりと月額分請求されることになります。 ただ、翌月も継続して購読する場合には申込み月の料金は無料になることから、継続して申し込むという人はどのタイミングで申し込んでも損することはありません。 3-1. キャンペーン申し込み当月に解約した場合は? 電子版では、初月は無料といったキャンペーンをしていることがあります。 このキャンペーンを利用してお得に電子版を利用しようと考える人や、このキャンペーンの期間中だけ利用してみて、今後も利用するのかを考えようという人もいるでしょう。 この時に気になるのが、キャンペーン申込月に解約した場合の料金です。 申し込み当月に解約しても無料なのかと気になるところですが、このタイミングで解約した場合には、ひと月分の料金を支払う必要があります。 また、電子版と新聞の宅配を一緒に申し込んだ場合には、宅配の新聞購読料は無料にはなりません。 日経電子版のiPadアプリでの使用感は? 2012年2月にはiPad版アプリが登場しています。 このアプリで紙面そのままの記事を読むことができます。 iPadでは文字が小さく読みにくいのではないかと思う人もいるでしょうが、読みやすいように工夫されています。 気になる記事が見つかればダブルタップをすることで拡大され、読みやすくなります。 面倒な操作もなく、ダブルタップするだけなので、慣れれば紙面で読むよりも手軽に読むことができます。 この手軽さがiPad版の大きなメリットです。 操作が簡単なので、子供でもiPadで気軽に読むことができ、家族みんなで新聞を楽しむことができます。 5-1. 日経電子版のログイン方法と操作を解説 アプリを起動すると、ログイン画面が表示されメールアドレスとパスワードを入力するように求められます。 メールアドレスとパスワードを入力し、ログインボタンをタップすると「日本経済新聞 for iPad の基本的な使い方」が表示されます。 初めて利用する時には、この使い方をしっかりと確認して、アプリを快適に使いましょう。 左右のスワイプや、左右端をタップすることで前後の紙面に移動をすることができ、紙面よりも読みやすいと感じる人もいるかもしれません。 Wi-Fiなどの高速回線ならダウンロードにストレスもなく快適に使用することができます。 日経電子版の無料会員になると? 電子版では有料会員だけでなく、無料会員として申し込むことも可能です。 無料会員では、有料会員向けサービスと比べれば明らかに利用できるサービスは少なくなります。 ただ、無料会員になり、電子版の便利さを知るには十分なサービスです。 日経電子版の購読料は毎月4,200円となっていて、けして安い購読料とは言えません。 そのため、有料会員になる前にしっかりと確認はしておきたいものです。 まずは無料会員として利用し、本当に利用する価値があるのかを確認してみてはいかがでしょうか。 6-1. 毎月10本まで有料会員記事が無料で読める 無料会員では、有料会員が読むことができる有料会員限定記事を毎月10本まで無料で閲覧することができます。 情報収集をするには、月10本では少なすぎますが、電子版がどんなものなのか、定期購読する価値があるのかを確認するには十分なサービスと考えられます。 また、普段あまり新聞を読まないという人は、毎月10本で十分という人もいるかもしれません。 職場などで話題となっている情報だけを確認したいという人なら、無料会員になっておくことで、無料で気になる記事を読むことができます。 もっといろいろな記事を読みたいと思えば有料会員になればいいので、まずは無料会員として申し込んでみてはいかがでしょうか。 日経電子版の有料会員ができること 以下のサービスは有料会員限定で利用できます。 毎日の朝刊・夕刊が制限なく読める 無料会員では閲覧できる記事が月10記事と制限されていますが、有料会員なら上限は設けられていません。 日経新聞を毎日読んでいる、月10記事以上読む方は有料会員への登録が必要です。 また、紙面で読みたい方は、紙面ビューアーアプリも利用できます。 スマホやタブレットで、日経新聞と同様の紙面を読む事が可能です。 気になった記事を保存 日経電子版で気になった記事を最大1000記事まで保存出来ます。 また、Evernoteへの記事保存が1クリックで簡単にできるのも、有料会員だけの機能です。 さらに、紙面ビューアーアプリでは、気になった記事を切り抜いて保存することができます。 この様に、日経電子版には有料会員のみの便利な機能が備わっています。 最近は、大学生の就職対策ということで日本経済新聞は必読書だと言われます。 確かに、この新聞を読んでいるとわかることで面接官のイメージアップに繋がることは間違いないでしょう。 しかし、そのようなイメージを持たせるだけであれば、朝の5時45分からテレビ東京で放映しているモーニングサテライトを見ているだけで十分でしょう。 この番組は、日本経済新聞を基礎にして番組が構成されているので、主要記事であればこの番組だけでわかるのです。 しかも、面接官も最近では日本経済新聞ばかり読んでくる学生が多くなったことから、少し対策をするようになってきました。 例えば、金融機関であれば、学生は金融面をしっかり読んでくるのですが、新聞の記事では事実関係が主になっており、例えばFRBの将来の金融政策の動向についてはあまり載っていないことが多いのです。 この点を狙って、先行きの見通しについて質問すると、答えられない学生が結構多いのです。 しかし、企業の欲しい人材と言うのは、この先行きが読める人なのです。 もちろん、先行きを答えたとしてもトンチンカンな答かもしれません。 しかし、即興でその場で考える能力は、新聞をただ読んでいるだけでは身に付きません。 日本経済新聞は、経済の教材として非常に有用ですが、読んで満足するのではなく、今後の見通しを自分で考えてみることで実践的な力が身に付きます。 企業はそのような事ができる人材を探しているのです。

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みなさんは新聞を読んでいますか?インターネットや携帯電話、スマホの普及で 「ニュースは無料で読む物」という考えが若い人を中心に増えているのでは無いでしょうか? 私もiPhoneを買ってからコスト削減で日経新聞の購読を辞めてしまいました。 iPhoneで産経新聞を読めますし、ニュースアプリや、ニュースサイトを見ればいつでも最新のニュースがチェックできます。 でも何故かしっくり来ない……。 こんな感覚をお持ちの方も少なくは無いのではないでしょうか。 具体的に言葉で表現できないのですが、何かが違うと感じるのです。 ニュースいつでも読めるということはつまり、ものすごい情報が流れています。 各新聞社のニュース、雑誌、ブログ記事、2chの記事、TwitterにFacebook……。 どれも貴重な情報です。 速報性もあります。 しかし、インターネットの記事で一番の問題だと思うのは、 重要な情報はどれか?が分かりにくいという点です。 そう言う意味で「新聞」という形態はとても重要なのだと今更ながら考えるようになってきていました。 まとめると以下の通りです。 インターネットの情報のいい点• 速報性の高さ• 情報量の多さ• いろんな新聞社・個人の意見が見られる 新聞のいい点• 重要性が明確• 信頼性が高い• 内容が濃い、深い• 一日二度(朝刊・夕刊)でまとめ記事 一概には言えないよ!という項目もあると思いますが、一般的に見ればこのような意見が多いと思います。 どの新聞社がいいのか 新聞のいいところを再発見したところで、もう一度新聞を購読してみることにしました。 「新聞を購読」と書きましたが家に配達してもらうのはなく、インターネットを使った電子版を検討します。 理由はエコに配慮ということもありますが、従来の新聞の良さを継承しつつ、パソコンやスマートフォン、タブレットをどのように活用できるか?や、従来の紙面と電子版をどのように融合できるのか?を確認したいと考えたから。 では、どの新聞社がいいのでしょうか。 新聞各社により主張や考えに偏りがあったり好みがありますが、今回は前に書いたことを確認したかったため、 「」を使ってみることにしました。 日本経済新聞 電子版の特徴 日経新聞電子版では、新聞記事の200記事に加え、電子版オリジナルの300記事を加えた約500記事もの情報量を誇ります。 他社の新聞社との違いは、 新聞記事の内容を全文を閲覧できる点。 紙面とWeb版の差別化のためWeb版は紙面の抜粋記事を掲載している新聞社も多い中、全文をそのまま見られるのは安心感があり、情報量にも満足ができます。 紙面では補えなかった速報性のあるニュースは電子版でもしっかりと配信されている点も他社と一線を画していると言えるでしょう。 従来の新聞とウェブ記事とうまく融合を図っています。 記事のクリップや印刷も可能で、MacやPCはもちろん、携帯電話、スマートフォン、タブレットでも記事を確認できるので、「いつでもどこでも新聞を確認できる」が実現されています。 ここまで誉めまくりの日本経済新聞電子版ですが、 有料サービスなので当然といえば当然です。 しかも料金が安くないんですよね……。 すでに日経新聞を宅配で購読している方は、月額プラス1,000円で電子版をりようできますが、 電子版のみで利用する場合は、月額4,000円もかかります。 一日、約133円もの価値があるのでしょうか? すっかりとニュースは無料という考えがついてしまったこの体にこの価値を実感できるのか?が疑問でいっぱいです。 残念ながら電子版の試用期間はなく、いきなり課金されちゃうので、 興味があるけれど、なかなか手が出ない。 という方も多いのでは無いでしょうか。 私もそのひとりでしたが、思い切って申し込んでみました。 有料会員でしか確認できない機能や画面も多くあるのでご紹介したいと思います。 私も 申し込み前の疑問点がいくつかありましたが、その点についてもご紹介していますので、参考にしていただければ幸いです。 疑問点1:有料会員と無料会員と各プランの違い 前述の表にもある通り、電子版を利用するには、 1.日経IDを取得 2.電子版申し込み(日経Wプラン or 電子版月ぎめプラン or 無料会員) の2つの手順が必要です。 手順は上手の通りですが、無料会員と有料会員(日経Wプラン or 電子版月ぎめプラン)の違いは何でしょうか? (日経新聞では無料会員を「登録会員」と記載されていますが分かりやすいようにここでは無料会員と記載しています。 記事の見出しに「+」マークが付いた記事は、有料会員は件数は無制限で、無料会員の場合は、月に20件まで見られます。 その他のことをしようとすると、有料会員への誘導が始まります。 うん、うまいことやっていますね。 有料プランの、日経Wプラン と 電子版月ぎめプラン の違いは、既に宅配で日経新聞を購読しているかどうか?の違いとなります。 疑問点2:支払い方法は?入会日により日割りはあるの? 利用料金は月額で、「日経Wプラン」が新聞購読代+1,000円、「月ぎめプラン」が4,000円と、キャンページや申し込みページに書かれているのですが、申し込み日により、日割りされるのか?と疑問に思いましたが、申し込みページに記載や案内がありません。 探してみるとにその記載されていました。 結論から言うと、 支払い方法はクレジットカードのみで、 日割りはありません。 申し込み日と同時に課金されますが、 翌月も継続すると申し込み月は無料になります。 申し込み当月に解約した場合は、無料ではなくしっかりと課金されるので注意しましょう。 すぐに辞めたい場合でも、翌月末までに解約すればOK、値段は変わらないということになります。 上図は月ぎめプランのものですが、日経Wプランの場合は次の通り。 この図を見て、「あれ?」と思うことはありませんか? 申し込み翌月以降、新聞購読料はWプラン料金として一括で請求されるようです。 」とご相談してください。 』とのことです。 年間契約は販売店と個人間の契約なので日経新聞は関与しない、ということですね。 まぁ、当然ですが……。 同じような状況の方は、一度、販売店さんにご確認いただければと思います。 返金処理の可否や他のサービス(ビール券など?)をもらうなどの交渉をされてもいいかもしれませんね。 疑問点3:iPad版の使用感は? 2012年2月にiPad版アプリが公開になり、紙面をそのまま読めるようになりました。 新しいiPadでは文字がクリアになり初期表示状態でもがんばれば文字を識別できるようになりました。 初代iPad、iPad 2では見出しをみてダブルタップをして内容を読む、という流れになります。 新しいiPadでもそのままでは文字が小さすぎるので、流れは変わらないと思います。 写真をクリックするとFlickrにジャンプします。 大きなサイズでぜひご確認ください。 記事をダブルタップすると拡大されます。 記事がクローズアップされるので読みやすいですね。 この辺は他社の新聞アプリにはなくて快適です。 写真をクリックするとFlickrにジャンプします。 大きなサイズでぜひご確認ください。 では、もう少し細かく見てみましょう。 起動画面です。 うーん、まぁこんなもんでしょう。 ログイン画面です。 日経IDを入力しログインをタップします。 基本的な使い方が表示されます。 ニュースがある場合はポップウィンドウが表示されます。 「バックナンバー」アイコンをタップすれば、1週間分のバックナンバーが表示されます。 朝刊、夕刊のどちらも閲覧できます。 「リスト」アイコンをタップすれば、リストからも記事を探せます。 「紙面一覧」アイコン」をタップすれば画面下部に紙面のサムネイルが表示され、サムネイルからジャンプできます。 しかし残念ながらサムネイルはRetina対応していないので、 新しいiPadでも見出しを識別できるかできないか?の鮮明さ。 ここは改善を希望したいですね。 「ヘルプ」アイコンで簡単な説明が表示されます。 「設定」アイコンで各種設定ができます。 iPadアプリを使ってみた率直な感想は、「よくできたアプリ」だと思います。 記事をEvernoteに送ったり、Twitterでシェアしたりできるようになると面白いですね。 疑問点4:iPadアプリにマルチでログインできる? 有料会員になる前に疑問にもっとも気になったのがこの点。 我が家で初代iPadと新しいiPad(第3世代)の2台を持っていますが、同時に使えるのでしょうか? 結論から言うと「同時ログイン」はできません。 同時に使おうとすると、 「多重ログイン 既に同じIDでログイン中です。 アプリのご利用状況を確認してからログインしてください。 」と表示されます。 「OK」しか選択肢はありません。 もう片方のiPadアプリをタスクからも終了した後、サイドログインしてみても状況は変わらず。 ええ〜!!! 設定画面から「ID、パスワードをクリア」をしたり「全てのデータを削除(初回使用時に戻る)」をやってみても状況は変わらず。 またまたヘルプデスクに聞いてみました。 すると以下の通りでした。 複数のiPadで多重ログインはできない• iPadアプリをタスクから終了し2時間経過すれば他のiPadで閲覧できるようになる なるほど。 実際にやってみると、 タスクから完全に終了させる必要はなく、ホームボタンでアプリを終了させるだけでも大丈夫のようです。 1時間10分経過後、他のiPadでログインできることを確認できました。 現在は1時間程度でログイン状態がログオフされるようですが、ヘルプデスクのオペレーターさんのお話によると、以前は半日ほどかかっていたそうです。 不便だ!という声が多かったらしく、最近時間を短くしたのだそうです。 このような仕様にしたのは、おそらくログイン時に表示される 「オフライン表示」機能のためだと予想されます。 オフライン表示は、ログインすることなくダウンロード済みの新聞を閲覧できます。 自宅でダウンロードした新聞を地下鉄でも閲覧できるようにという配慮からの機能ですが、「自分でログオフボタン」を作ってしまうとひとつのIDで複数のiPadにダウンロードできてしまう、ということになります。 これを防ぐために、1時間後に自動ログオフ。 という仕様になっているのでしょうがはっきり言って不便。 手動でログオフすれば台数限定していただいていいので他のiPadですぐに使えるように、仕様変更をぜひ、やって欲しいと思います。 疑問点5:iPhone版の使用感は? App Storeでは酷評があるようですが、実際に使ってみた感想としては、iPhoneらしくないアプリですがニュースを読むにはシンプルでよくできていると感じました。 既読記事は灰色になっているのも気が利いています。 記事はすべてダウンロードされるため、オフラインの地下鉄でも問題なく利用できます。 iPod touchユーザーにも安心です。 しかしiPhoneらしさらがまったくなく快適なUIとは言いがたいです。 記事は普通に読みやすいですね。 写真の拡大、保存はオフラインではできません。 記事一覧画面の一番下に「日付・面を選択する」と「次へ>」アイコンがあります。 「次へ」は面を移れます。 「日付・面を選択する」では前日の記事までダウンロードされていました。 19日になれば17日の記事は削除されるかは明日確認したいと思います。 画面下部の「?」で情報画面が表示されます。 お知らせを見たり、「基本設定」で各種設定ができます。 特に設定を変更する箇所はないと思います。 ちなみに、 ウェブ版をログインしつつiPhone版をログインすることが可能です。 また複数のiPhoneでログインもできました。 最後に 申し込んでまだ半日ほどですが、新聞の良さを改めて感じています。 iPadで毎日紙面をチェックするか?は自信が無いですが、「朝刊」「夕刊」で主要なニュース項目が整理されているのが魅力だと感じました。 ウェブ版ではさらにキーワードで自動収集できたり、興味があるジャンルのニュースをピックアップしたり、メールで速報や主要記事が送られてきたりと盛りだくさんの機能があります。 4月末まで4,000円で利用できるため、その間にいろいろ使ってみようと思います!!.

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みなさんは新聞を読んでいますか?インターネットや携帯電話、スマホの普及で 「ニュースは無料で読む物」という考えが若い人を中心に増えているのでは無いでしょうか? 私もiPhoneを買ってからコスト削減で日経新聞の購読を辞めてしまいました。 iPhoneで産経新聞を読めますし、ニュースアプリや、ニュースサイトを見ればいつでも最新のニュースがチェックできます。 でも何故かしっくり来ない……。 こんな感覚をお持ちの方も少なくは無いのではないでしょうか。 具体的に言葉で表現できないのですが、何かが違うと感じるのです。 ニュースいつでも読めるということはつまり、ものすごい情報が流れています。 各新聞社のニュース、雑誌、ブログ記事、2chの記事、TwitterにFacebook……。 どれも貴重な情報です。 速報性もあります。 しかし、インターネットの記事で一番の問題だと思うのは、 重要な情報はどれか?が分かりにくいという点です。 そう言う意味で「新聞」という形態はとても重要なのだと今更ながら考えるようになってきていました。 まとめると以下の通りです。 インターネットの情報のいい点• 速報性の高さ• 情報量の多さ• いろんな新聞社・個人の意見が見られる 新聞のいい点• 重要性が明確• 信頼性が高い• 内容が濃い、深い• 一日二度(朝刊・夕刊)でまとめ記事 一概には言えないよ!という項目もあると思いますが、一般的に見ればこのような意見が多いと思います。 どの新聞社がいいのか 新聞のいいところを再発見したところで、もう一度新聞を購読してみることにしました。 「新聞を購読」と書きましたが家に配達してもらうのはなく、インターネットを使った電子版を検討します。 理由はエコに配慮ということもありますが、従来の新聞の良さを継承しつつ、パソコンやスマートフォン、タブレットをどのように活用できるか?や、従来の紙面と電子版をどのように融合できるのか?を確認したいと考えたから。 では、どの新聞社がいいのでしょうか。 新聞各社により主張や考えに偏りがあったり好みがありますが、今回は前に書いたことを確認したかったため、 「」を使ってみることにしました。 日本経済新聞 電子版の特徴 日経新聞電子版では、新聞記事の200記事に加え、電子版オリジナルの300記事を加えた約500記事もの情報量を誇ります。 他社の新聞社との違いは、 新聞記事の内容を全文を閲覧できる点。 紙面とWeb版の差別化のためWeb版は紙面の抜粋記事を掲載している新聞社も多い中、全文をそのまま見られるのは安心感があり、情報量にも満足ができます。 紙面では補えなかった速報性のあるニュースは電子版でもしっかりと配信されている点も他社と一線を画していると言えるでしょう。 従来の新聞とウェブ記事とうまく融合を図っています。 記事のクリップや印刷も可能で、MacやPCはもちろん、携帯電話、スマートフォン、タブレットでも記事を確認できるので、「いつでもどこでも新聞を確認できる」が実現されています。 ここまで誉めまくりの日本経済新聞電子版ですが、 有料サービスなので当然といえば当然です。 しかも料金が安くないんですよね……。 すでに日経新聞を宅配で購読している方は、月額プラス1,000円で電子版をりようできますが、 電子版のみで利用する場合は、月額4,000円もかかります。 一日、約133円もの価値があるのでしょうか? すっかりとニュースは無料という考えがついてしまったこの体にこの価値を実感できるのか?が疑問でいっぱいです。 残念ながら電子版の試用期間はなく、いきなり課金されちゃうので、 興味があるけれど、なかなか手が出ない。 という方も多いのでは無いでしょうか。 私もそのひとりでしたが、思い切って申し込んでみました。 有料会員でしか確認できない機能や画面も多くあるのでご紹介したいと思います。 私も 申し込み前の疑問点がいくつかありましたが、その点についてもご紹介していますので、参考にしていただければ幸いです。 疑問点1:有料会員と無料会員と各プランの違い 前述の表にもある通り、電子版を利用するには、 1.日経IDを取得 2.電子版申し込み(日経Wプラン or 電子版月ぎめプラン or 無料会員) の2つの手順が必要です。 手順は上手の通りですが、無料会員と有料会員(日経Wプラン or 電子版月ぎめプラン)の違いは何でしょうか? (日経新聞では無料会員を「登録会員」と記載されていますが分かりやすいようにここでは無料会員と記載しています。 記事の見出しに「+」マークが付いた記事は、有料会員は件数は無制限で、無料会員の場合は、月に20件まで見られます。 その他のことをしようとすると、有料会員への誘導が始まります。 うん、うまいことやっていますね。 有料プランの、日経Wプラン と 電子版月ぎめプラン の違いは、既に宅配で日経新聞を購読しているかどうか?の違いとなります。 疑問点2:支払い方法は?入会日により日割りはあるの? 利用料金は月額で、「日経Wプラン」が新聞購読代+1,000円、「月ぎめプラン」が4,000円と、キャンページや申し込みページに書かれているのですが、申し込み日により、日割りされるのか?と疑問に思いましたが、申し込みページに記載や案内がありません。 探してみるとにその記載されていました。 結論から言うと、 支払い方法はクレジットカードのみで、 日割りはありません。 申し込み日と同時に課金されますが、 翌月も継続すると申し込み月は無料になります。 申し込み当月に解約した場合は、無料ではなくしっかりと課金されるので注意しましょう。 すぐに辞めたい場合でも、翌月末までに解約すればOK、値段は変わらないということになります。 上図は月ぎめプランのものですが、日経Wプランの場合は次の通り。 この図を見て、「あれ?」と思うことはありませんか? 申し込み翌月以降、新聞購読料はWプラン料金として一括で請求されるようです。 」とご相談してください。 』とのことです。 年間契約は販売店と個人間の契約なので日経新聞は関与しない、ということですね。 まぁ、当然ですが……。 同じような状況の方は、一度、販売店さんにご確認いただければと思います。 返金処理の可否や他のサービス(ビール券など?)をもらうなどの交渉をされてもいいかもしれませんね。 疑問点3:iPad版の使用感は? 2012年2月にiPad版アプリが公開になり、紙面をそのまま読めるようになりました。 新しいiPadでは文字がクリアになり初期表示状態でもがんばれば文字を識別できるようになりました。 初代iPad、iPad 2では見出しをみてダブルタップをして内容を読む、という流れになります。 新しいiPadでもそのままでは文字が小さすぎるので、流れは変わらないと思います。 写真をクリックするとFlickrにジャンプします。 大きなサイズでぜひご確認ください。 記事をダブルタップすると拡大されます。 記事がクローズアップされるので読みやすいですね。 この辺は他社の新聞アプリにはなくて快適です。 写真をクリックするとFlickrにジャンプします。 大きなサイズでぜひご確認ください。 では、もう少し細かく見てみましょう。 起動画面です。 うーん、まぁこんなもんでしょう。 ログイン画面です。 日経IDを入力しログインをタップします。 基本的な使い方が表示されます。 ニュースがある場合はポップウィンドウが表示されます。 「バックナンバー」アイコンをタップすれば、1週間分のバックナンバーが表示されます。 朝刊、夕刊のどちらも閲覧できます。 「リスト」アイコンをタップすれば、リストからも記事を探せます。 「紙面一覧」アイコン」をタップすれば画面下部に紙面のサムネイルが表示され、サムネイルからジャンプできます。 しかし残念ながらサムネイルはRetina対応していないので、 新しいiPadでも見出しを識別できるかできないか?の鮮明さ。 ここは改善を希望したいですね。 「ヘルプ」アイコンで簡単な説明が表示されます。 「設定」アイコンで各種設定ができます。 iPadアプリを使ってみた率直な感想は、「よくできたアプリ」だと思います。 記事をEvernoteに送ったり、Twitterでシェアしたりできるようになると面白いですね。 疑問点4:iPadアプリにマルチでログインできる? 有料会員になる前に疑問にもっとも気になったのがこの点。 我が家で初代iPadと新しいiPad(第3世代)の2台を持っていますが、同時に使えるのでしょうか? 結論から言うと「同時ログイン」はできません。 同時に使おうとすると、 「多重ログイン 既に同じIDでログイン中です。 アプリのご利用状況を確認してからログインしてください。 」と表示されます。 「OK」しか選択肢はありません。 もう片方のiPadアプリをタスクからも終了した後、サイドログインしてみても状況は変わらず。 ええ〜!!! 設定画面から「ID、パスワードをクリア」をしたり「全てのデータを削除(初回使用時に戻る)」をやってみても状況は変わらず。 またまたヘルプデスクに聞いてみました。 すると以下の通りでした。 複数のiPadで多重ログインはできない• iPadアプリをタスクから終了し2時間経過すれば他のiPadで閲覧できるようになる なるほど。 実際にやってみると、 タスクから完全に終了させる必要はなく、ホームボタンでアプリを終了させるだけでも大丈夫のようです。 1時間10分経過後、他のiPadでログインできることを確認できました。 現在は1時間程度でログイン状態がログオフされるようですが、ヘルプデスクのオペレーターさんのお話によると、以前は半日ほどかかっていたそうです。 不便だ!という声が多かったらしく、最近時間を短くしたのだそうです。 このような仕様にしたのは、おそらくログイン時に表示される 「オフライン表示」機能のためだと予想されます。 オフライン表示は、ログインすることなくダウンロード済みの新聞を閲覧できます。 自宅でダウンロードした新聞を地下鉄でも閲覧できるようにという配慮からの機能ですが、「自分でログオフボタン」を作ってしまうとひとつのIDで複数のiPadにダウンロードできてしまう、ということになります。 これを防ぐために、1時間後に自動ログオフ。 という仕様になっているのでしょうがはっきり言って不便。 手動でログオフすれば台数限定していただいていいので他のiPadですぐに使えるように、仕様変更をぜひ、やって欲しいと思います。 疑問点5:iPhone版の使用感は? App Storeでは酷評があるようですが、実際に使ってみた感想としては、iPhoneらしくないアプリですがニュースを読むにはシンプルでよくできていると感じました。 既読記事は灰色になっているのも気が利いています。 記事はすべてダウンロードされるため、オフラインの地下鉄でも問題なく利用できます。 iPod touchユーザーにも安心です。 しかしiPhoneらしさらがまったくなく快適なUIとは言いがたいです。 記事は普通に読みやすいですね。 写真の拡大、保存はオフラインではできません。 記事一覧画面の一番下に「日付・面を選択する」と「次へ>」アイコンがあります。 「次へ」は面を移れます。 「日付・面を選択する」では前日の記事までダウンロードされていました。 19日になれば17日の記事は削除されるかは明日確認したいと思います。 画面下部の「?」で情報画面が表示されます。 お知らせを見たり、「基本設定」で各種設定ができます。 特に設定を変更する箇所はないと思います。 ちなみに、 ウェブ版をログインしつつiPhone版をログインすることが可能です。 また複数のiPhoneでログインもできました。 最後に 申し込んでまだ半日ほどですが、新聞の良さを改めて感じています。 iPadで毎日紙面をチェックするか?は自信が無いですが、「朝刊」「夕刊」で主要なニュース項目が整理されているのが魅力だと感じました。 ウェブ版ではさらにキーワードで自動収集できたり、興味があるジャンルのニュースをピックアップしたり、メールで速報や主要記事が送られてきたりと盛りだくさんの機能があります。 4月末まで4,000円で利用できるため、その間にいろいろ使ってみようと思います!!.

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