アイフォン 11 バッテリー 残 量 表示。 iPhone XS/XS Maxのバッテリー残量をパーセントで表示する方法

【iPhoneXS・iPhoneXR・iPhone11・iPhone11Pro】バッテリーの残量をパーセント表示で見る方法

アイフォン 11 バッテリー 残 量 表示

「iPhone」は充電しなければ全く動きません。 iPhone内蔵のバッテリーに、今、どれだけ充電されているのか、あとどれだけ電池が持つのか把握することは、とても大事です。 ではどうやって、バッテリー残量を調べればいいのでしょうか? 「iPhone」のバッテリー表示の謎に迫る 「iPad Pro」同様、「iOS」が搭載されている「iPhone」。 三度の飯より大切な、バッテリー残量の確認をするためには、どこを探せば良いのでしょうか……? 探すまでもなく、画面右上の電池のマークで、バッテリー残量を確認可能です。 ……と、ここで話が終わってしまっては、お話になりません。 iPhoneのバッテリー表示にかかわる、いくつかの疑問点にお答えしましょう。 「iPhone」のバッテリー表示の色は変更できる? 通常は、白黒表示の、「iPhone」のバッテリー表示。 実は「黄色」に変えることが可能です。 その方法はとてもカンタン。 「低電力モード」にすることで、iPhoneを完全に充電できるまで、ダウンロードやメール受信などのバックグラウンドの活動を一時的に抑えられますので、バッテリーは長持ちますが、その反面、動作が緩慢になってしまったり、フルパワーで全機能が使えなくなるデメリットもあります。 ある程度のバッテリー残量が残っており、別に黄色のバッテリーアイコンでなくてもいいや、という人であれば、「低電力モード」はオフにしておいてもかまわないでしょう。 今の所、黄色以外の色には変更できないようです。 残念! 「iPhone」のバッテリー表示をパーセントで細かくチェックしたい! 通常は、電池のマークだけしか表示されない、「iPhone」のバッテリー表示をパーセントで細かく表示させることが可能です。 その方法はとてもカンタン。 バッテリーのアイコン表示では、どれだけバッテリー残量があるのかピンとこない人には、正にオススメな設定です。 ちなみに、iPhone X 以降では、ディスプレイの右上から下にスワイプすれば、バッテリーの残量のパーセントを、コントロールセンターで確認できます。 「iPhone 6s、SE」以降のモデルのバッテリー容量の表示は? iPhone 6s、SE以降のモデルでは、バッテリーの状態を表示し、バッテリー交換が必要な場合は、それを推奨する新機能 対象は iPhone 6 以降 が搭載されました。 ちなみに、ピークパフォーマンスを管理することで、突然のシャットダウンを防ぐパフォーマンス管理機能がオンになっているかどうかを、ユーザー自身が確認できるようにもなりました。 「バッテリーの状態」画面には、バッテリーの最大容量や、ピークパフォーマンス性能などの情報も表示されます。 動画やSNSを楽しんでいる時に出現すると、やや興ざめです。 何かいい方法はないのでしょうか? 「iPhone」のバッテリー残量通知を消す方法! 今の所、バッテリー残量通知を消す方法は、正規の方法ではないようです。 残念! 常に一定程度の充電をすることで、実質的に表示させないことは出来るといえば出来ますが、それが通知を消す方法として定義出来るのかどうかは微妙です。 「iPhone」のバッテリー残量を確認するアプリとは! 「iPhone」のバッテリー残量を確認する、ゆかいなアプリは、いくつかあります。 バッテリー・ライフ Battery Life Battery Lifeは、バッテリーの消耗レベルを測定し、お知らせします。 また、そのレベルに基づいて、バッテリーの交換が必要かどうかも確認できます。 さらに、測定後のバッテリー駆動時間、元のバッテリーデータも表示します。 デバイスの実際の駆動時間の確認が可能なだけでなく、測定、計算による詳細なバッテリーデータを表示可能で、バッテリー容量の履歴をグラフで表示し、ウィジェットにより、どこからでも元のデータにアクセスできるようにカスタマイズ可能です。 操作がカンタンで美しく、音楽を聴いたり、ビデオを見たり、電話で話したり、ネットサーフィンしたり、その他いろいろなアプリや機能が、あとどれくらい、バッテリーが残っているから使えるのか、残り時間を計算して表示してくれます。 【参考】 「iPhone」の電池残量がおかしい? どうしよう。 めったにないことではありますが、「iPhone」の電池残量がおかしくなることがあります。 そんな時、いったいどうすればいいのでしょう? 「iPhone」のバッテリー残量が表示されない! 「iPhone」のバッテリー残量が表示されない場合、以下を試してみましょう。 【参考】 「iPhone」のバッテリー残量をウィジェットで見るには? 「iPhone」のバッテリー残量を、ウィジェットで見る方法もあります。 ウィジェット画面の一番下までスクロールして、「編集」をタップして、「バッテリー」をオンにして「完了」にすればオッケーです。 取材・文/FURU.

次の

iPhone・iPadのバッテリー残量表示に%(パーセント)を追加する方法

アイフォン 11 バッテリー 残 量 表示

ついに発売された「 iPhone X」。 全面スクリーン、顔認証機能、ガラスとステンレススチールのボディなど、さまざまな見どころがあるプレミアムなiPhoneです。 運よく入手できて「この週末で使い倒した!」という人も多いでしょう。 すぐに目につく違いとしては、iPhone Xの画面上部にある「切り欠き」があり、これがあるぶん、iPhone Xのステータスバーは従来機種よりも狭くなっています。 ここが「切り欠き」の部分。 ご覧の通り、スクリーンショットでは画面の背景だけで、何もありません。 バッテリー残量(%)を数字で表示したり、アラームをセットしたりしたとき、従来機種ではステータスバーで確認するのが常でしたが、もう表示できるスペースがありません。 iPhone Xでは、これらは「 コントロールセンターを表示したときだけ」確認できるのです。 実際の画面を見てみましょう。 iPhone Xでバッテリー残量(%)などを表示する 1コントロールセンターを表示する iPhone Xでは、コントロールセンターの表示方法も従来機種とは異なっています。 画面の下端を上へスワイプするのではなく、 画面の上端、かつ切り欠きの右側を下にスワイプします。 2バッテリー残量(%)やアラームを確認できた コントロールセンターが表示されました。 右上にバッテリー残量(%)やBluetooth、アラームのアイコンがありますね。 モバイルデータ通信やWi-Fiのアイコンは左上に移動し、キャリア名が追加で表示されます。 iPhone Xの[設定]にはバッテリー残量(%)の項目がない ちなみに、バッテリー残量(%)の数字は[設定]でオンにすることで表示されますが、iPhone Xでは、その項目自体がなくなっています。 同じiOS 11でも、細かいところで機種に合わせた変更があるということですね。 従来機種では矢印のところにある[バッテリー残量(%)]の項目がありません。 close 閉じる.

次の

iPhoneにBluetoothで接続したイヤホンなどのバッテリー残量を表示する方法

アイフォン 11 バッテリー 残 量 表示

iPhoneを使っていて、最もチェックする機会が多いのはバッテリー残量の表示かもしれません。 ただ、初期状態のiPhoneではバッテリー残量がパーセント(数字)で表示されないため、設定が必要になります。 さらにiPhone X以降のモデルでは、画面上部の表示スペースが狭くなった都合で、バッテリー残量をパーセント(%)で表示するオプションがなくなりました。 残量を具体的な数値で正確に知りたいとき、これでは不便です。 もちろん、iPhone 8シリーズまでのモデルで、バッテリー残量をパーセント表示する設定も紹介します。 コントロールセンターでバッテリー残量のパーセント表示を確認する 一番簡単なのは、「コントロールセンター」から確認する方法です。 画面右上から下にスワイプしてコントロールセンターを引き出すと、右上にバッテリー残量がパーセント表示されます。 コントロールセンターを開くとバッテリーの残量がパーセント表示される。 残量が数字で示されると安心だ 普段はアイコンの状態でバッテリー残量を気にしつつ、コントロールセンターで正確な数値をときどき確認するという使い方をするとよいでしょう。 ウィジェットでバッテリー残量のパーセント表示を確認する iPhoneのバッテリー残量をパーセントで確認する方法は、もう1つあります。 それは「ウィジェット」で確認する方法です。 ウィジェットではバッテリー残量がパーセント表示される ウィジェットを表示するには、ホーム画面の1ページ目かロック画面または通知センターで右にスワイプします。 ウィジェットでバッテリー残量をパーセント表示でチェック コントロールセンターを表示するには指を右上に伸ばさなければならず、片手持ちのときは操作しづらく感じることがあります。 ウィジェットで確認する方法も知っておけば、いつでもすばやくバッテリー残量を確かめられて便利でしょう。 「バッテリー」のウィジェットを追加する方法 「バッテリー」のウィジェットが追加されていない状態であれば、画面を下にスクロールして最下部にある[編集]に進み、ウィジェットの一覧リストから[+バッテリー]を選択します。 ウィジェットとして追加されるので、[ ]をドラッグして一番上に移動しておくと確認しやすくなります。 ウィジェットの設定変更については、下記記事で詳しく解説しています。 ウィジェット一覧に「バッテリー」が見当たらない場合 ウィジェットを追加する一覧画面で「バッテリー」が候補にないケースでは、初回のみバッテリー残量の表示に対応したワイヤレス機器をBluetoothで接続する必要があるようです。 具体的には、AirPodsやApple Watchなどの機器をiPhoneとペアリングしなければならず、接続後に「バッテリー」がウィジェット候補に表示されるようになります。 一度でも「バッテリー」が表示されれば、接続を解除したりペアリングしたデバイスの登録を削除したりしても、ウィジェットから消えることはありません。 ワイヤレス機器が手元になく、ウィジェットでバッテリー残量が確認できないという人は、サードパーティのバッテリー管理アプリを利用する手もあります。 たとえば「Battery Life」というアプリはウィジェットに対応しています。 上述の手順でウィジェットを追加すれば、同じようにバッテリー残量をパーセント表示できます。

次の