松浦勝人 薬物。 〈早くやれや〉エイベックス松浦会長との“大麻漬け”のハワイ旅行 白亜の大豪邸での「証拠音声」公開

松浦勝人と沢尻エリカの薬物依存の関係は?2013年スクープから調査

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エイベックス・グループ・ホールディングス本社( より/Kanabekobaton) 浜崎あゆみや安室奈美恵ら数多くの人気アーティストを抱え、 EXILEの楽曲の販売を手掛けるレコードレーベル・rhythm zoneなどを擁する エイベックス・グループ(以下、エイベックス)。 その持ち株会社であるエイベックス・グループ・ホールディングの代表取締役社長・松浦勝人氏といえば、貸しレコード屋のアルバイトから始め、1988年にエイベックスを設立し、同社を東証一部上場の一大エンタテインメント企業へ育て上げた経営者として、その立身出世のエピソードや仕事哲学がメディアに取り上げられることも多い。 同誌記事によれば、松浦氏が以前住んでいた南青山の地上3階・地下1階の大豪邸で頻繁にパーティが開催され、松浦氏はいつも地下1階のダンスクラブで酒を飲むと2階のベッドルームの女性を連れ込み、行為が終ると部屋の外に置かれた特等席のソファで大麻を吸うのがパターンだったと語る、元パーティー常連の証言が紹介されている。 これらの情報の真偽は定かではないが、こうした報道が大きくなされた背景について、芸能業界関係者は次のように語る。 「音楽業界におけるエイベックス、ひいては松浦さんの影響力が弱まってきたことがあるのではないでしょうか。 浜崎あゆみや小室ファミリーなど、過去には松浦さん自身が目のつけたアーティストが数多くブレイクしました。 しかしここ数年、松浦さんを中心に同社が大々的に力を入れたgirl next doorやDo As Infinityなどが売れず、同社からブレイクできた新人が出ていない。 松浦さんの目利き力、プロデュース力も、もはや陰りを迎えたという見方が多いのは事実です」 こうした声は、ほかの芸能業界関係者からも聞かれる。 しかし、これほど表立って同社や松浦さんの実力を否定するような話がされるなど、少し前では考えられないことでした。 それほど彼らの影響力が弱まってきたということでしょう」 また、テレビ業界関係者は「男性アイドルを発掘するジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長の眼力、美少女タレントを発掘するオスカープロモーションの古賀社長の眼力と並び、松浦さんのアーティストを発掘する眼力には定評がありました。 いまだに第一線でその手腕が衰えない前の2人に比べると、ここ数年の松浦さんには力量の衰えを感じざるを得ません」と解説する。 今回の文春の報道に対し、エイベックス、そして松浦氏はどのような対応を取るのか? そして同社は再び、音楽業界における存在感を取り戻すことができるのか? 今後の動向が気になるところである。 (文=編集部).

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【文春】avex松浦勝人社長が薬物逮捕?大麻使用疑惑を徹底検証!

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avex社長・松浦勝人さんの大麻使用疑惑は元avex社員A子さんの告発から判明したもの。 A子さんは松浦勝人さんは憧れで尊敬もしているとした上で、avexが作る素晴らしい音楽やアーティストを汚す行為をこのまま隠してはおけないと今回の暴露の決心をしたそうです。 憧れのエイベックスと松浦さんには、イチからやり直してほしい。 薬物とは無縁の素敵な音楽を、これからも作り続けてほしいです。 週 A子さん自身も大麻に手を出していたそうなので、告発する勇気がなかなか出なかったのでしょうか。 しかし、今回の告発で松浦勝人さんの薬物使用の証拠になりそうなかなり具体的な証言が出てきました。 ちなみに元社員A子さんは有名私大卒で2012年にavexに入社し、3年で退社、現在はフリーライターをしているそう。 2016年9月17日、お台場の特設会場で開催された音楽フェス 「ULTRA JAPAN」で初めて松浦勝人さんに違法薬物らしきものを渡されたというA子さん。 当時すでにavexを退社していて自伝の執筆依頼前のプライベートのみでの関係だった2人ですが、松浦さんから「VVIP席(超重要人物)」のチケットをもらったそう。 「VVIP席」は数百万すると言われていて、芸能人や経営者など数少ない成功者だけが座れる席と言われています。 そこで急に対面に座る松浦さんがA子さんい茶色くて薄いオブラートみたいな紙を差し出し、「舐めてみろ」と言われたA子さん。 松浦さんは一言『舐めてみろ』と言いました。 松浦さんには違法薬物の噂がずっとあったから、正直怖かったです。 でも『受け取らなかったら相手にされなくなってしまうかもしれない』という恐怖が勝ってしまいました。 しかし数十分経っても何も変化がないA子さんに今度はもっと大きい名刺サイズの茶色いシートを渡してきたそう。 すると松浦さんは『こいつ強いんじゃないか?』と不満そうに言って、名刺サイズのカードを差し出してきました。 そして『こういう風にするとバレないんだ』とニヤッと笑った。 そこにさっきの茶色いシートが貼り付けてありました。 すると20分後くらいに強烈な不調を感じたA子さんに、松浦さんは「大麻を凝縮したやつだよ」と満足気だったと言います。 松浦さんはA子さんを可愛がっていて、どうしても薬物の世界に引きずり込みたかったのでしょうか。 遠くの方で、芸能事務所の方が『A子、どうしたんですか?』と松浦さんに尋ねているのが聞こえました。 松浦さんが使用する 大麻は松浦さんの個人的な男性秘書Cさんが調達していたと言います。 Cさんは松浦さんに「C、お前行ってこい」と言われると1時間ほどで調達して大麻を準備するそう。 大麻を吸うのは松浦宅やavex所有のクラブで、部屋の外に匂いが漏れてもごまかせるように砂糖と醤油を混ぜて「みたらし団子」の匂いで偽装していました。 大麻は独特の甘いニオイがするので、ニオイでバレることがあるそうなんです。 『みたらし団子のニオイがする!』と言うと松浦さんは『こうやって隠すんだよ』と笑っていました。 それでもまだ心配な松浦さんはドアの下の隙間にバスタオルを挟んだりしていたそうで、 大麻を使用していることがバレることに相当神経質になっていたみたいですね。 毎年9月に行われるavexの音楽イベント「ULTRA JAPAN」から10月1日の松浦勝人さんの誕生日を経て、年末年始のハワイ旅行まで薬漬けの日々なんだとか。 日常的に大麻を摂取していた松浦さんは違法薬物「ラッシュ」を吸うこともあり、A子さんも勧められて2回ほど吸ってしまったよう。 そんな「薬漬けの日々」を送る松浦さんですが、年が明けて6月の株主総会までは薬を控えるんだとか。 でも、株主総会が終わってウルトラの季節になると、また羽目を外して大麻を吸っていた 「みたらし団子」の匂いで偽装したり、匂いが漏れないようにドアの下にタオルを挟んだりと、 堂々と薬物を使用しているかと思えば、バレることにかなりビビっているんでしょうか。 松浦さんが一緒に薬物使用した「大物音楽プロデューサー」は小室哲哉さんなんでしょうか…? avexに所属していた音楽プロデューサーは小室さんしか浮かびませんが、そうだとしたらまた特大スキャンダルですね…。 しかし、小室哲哉さんにはもともと薬物使用疑惑がありますし、同じglobeメンバーのマークパンサーさんの嫁・酒井薫子さんが幻覚作用のあるケタミンを違法入手したとして逮捕されています。 松浦勝人さんの周りには薬物が常にあったのかもしれません。 ただ、音声には松浦さんの姿は写っていないため、100%「薬物使用」の証拠にはならないかもしれませんが、かなり生々しい録音ですよね。 完全に薬物を使用していることを自ら暴露しています。 「週刊文春」の直撃取材に対して、松浦勝人さんの自身は「薬物使用」を否定しています。 事実でしょうか。 「全くの事実ではございません」 それどころか A子さんが病的で妄想話が多いと語っています。 A子さんと一緒に大麻を吸ったことも、「ULTRA JAPAN」で大麻を渡したことも否定しています。 A子さんが書いた松浦勝人さんの自伝本は結局出版社からボツにされてしまい、お金目当てで今回のデマ情報を流したと主張しています。 A子さんをかなり可愛がっていたことは事実だとしていますが、薬物使用は一貫して否定し続けています。 それにしては疑惑証拠の音声やエピソードは具体的で生々しいものばかりですが…。 avex松浦勝人が大麻使用で逮捕か? ここまで松浦勝人さんの薬物(大麻)使用疑惑を検証してきましたが、かなりクロに見えますね。 本人は頑なに否定していますが、A子さんが語った具体的な大麻エピソードや、所属タレントの不祥事などからも普段から違法行為に手を染めているのでは?と勘繰ってしまいます。 A子さんの話によると、 松浦さんはバレることをかなり恐れているようなので、決定的な証拠が出るまでは認めることはないでしょう。 音声だけでもかなり強力な証拠だと思いますが、 松浦さんが実際に大麻を使用している姿を映した動画、または自宅から薬が発見されない限り、警察が逮捕に踏み切るのは出来ないですね。 しかし、以前から「薬物疑惑」があるにもかかわらず逮捕されないのは、やはり決定的な証拠に欠けるからか、もしくはavexの圧力によるものなのか…。 気になりますね。 終わりに avexの代表取締役・松浦勝人さんが大麻使用で逮捕されるのか、その根拠をまとめました。 松浦勝人さんが現時点で逮捕はされなさそうですが、続報を待ちたいと思います。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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松浦勝人が大麻使用?浜崎あゆみは?薬物でドラマM愛すべき人は打ち切り?

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事実関係を確認するために取材班が松浦氏の携帯に電話をかけると、松浦氏本人が対応した。 松浦勝人さんの電話でよろしいですか。 「はい。 突然僕に、ですか。 「それはそうですし、切り取りもやめてもらいたいですね。 僕から話を聞くのであれば」 短いやりとりがあった後、事実確認を行おうとすると、松浦氏は「ちなみにこれは録音してありますか。 僕の方も記録をとりたいので、お掛け直しします。 この番号に」と言って、一度電話が切れた。 その約5分後、松浦氏から電話がかかってきた。 質問を聞かせていただければと思います」と、大麻使用疑惑についてこう対応した。 事実でしょうか。 「彼女がなんでそう言ってるかわかりませんし、彼女がどこでそういうことをしたかどうか、僕は全くわかりません。 「ハワイなのでそういうもの(大麻)もあるのかもしれませんが、彼女がどこでそれをしたかは知りません。 僕の目の前でそういうことをしたということは、僕は知りません」.

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