佐久間大介 シンメ。 だてさく氷河期って聞くけど、そんななの?というエアQへのA

“Snow Man”を推せる6つの理由

佐久間大介 シンメ

今じゃ面影もない、そろそろ都市伝説と化しそうな 「だてさく氷河期」のお話です。 とはいえ、まずお話する私が深澤担で、 じゃあどんだけだてさく見てたの?と言われると「ふっかを見る片手間で……」としか言えない上に、 どれだけ記憶してるの?と言われると「過去とか全然覚えてない……」という頭なので、 ふんわりと、そんなもんだったんだなーって、いう程度のものです。 たぶん果てしなく詳しいプロが世の中にはもっといると思います。 もしも、最近すのーまんに興味を持って、ついでに過去も漁ってみたいという人がいた時に、今のすのーまんへの興味の促進になれば、歳です。 先に言っておくと、今の宮舘さんと佐久間さん、一緒に飯食いに行ったりメンバー内でもかなりウマがあって仲良いペアです。 初めて私が2人を認識した頃、とはシンメでした。 認識したきっかけも単純で、なんかダンス上手いと聞いたので探してみた、というもの。 なので、私も2人セットで探したし、2人セットで覚えた。 顔と名前一致させてからダンスを見た時に、確かに周りより頭2つ3つ……いや、4つ5つくらい飛び抜けて、2人はダンスがうまかった。 2人が中学二年生の時の話である。 ファンの間で「中2組」と呼ばれてた、渡辺宮舘真田野澤佐久間小野寺でラインが出来てた頃のお話。 その頃は言うて中学生なので、全員ダンスは真面目にやりながらも、お手振り曲とかちょっと隙間があると、すぐみんなでふざけて遊んでた。 その後、岩本阿部深澤と増えたあとも、増えた分だけとにかくみんな遊んでふざけて戯れてた。 ただ、ダンスとかやるべきことに対しては、全員真面目だった。 余談だけど、きっと、中学生~高校生になる辺りとかで、仕事に対して真面目か、「真面目とかダセェよな」みたいになるかで、Jr続けるか辞めちゃうか別れるんだろな、となんとなく感じる程度には、全員が本当に真面目だった。 遊んでたけど。 あと関係ないけど渡辺さんは中学生からずっとド真面目だった。 外周でしゃがんで待機してる時とか、宮本深澤とかはコソコソ遊んでるタイプだったけど、それをシンメ位置で遠くからすごい目で見てる太を死ぬほど見た。 怒ってる?ってくらいの目をよくしていた。 そりゃ岩本少年に怖かったって言われるよね。 関係ない話の追加だけど、当時もっともはしゃいで遊んでたのは岩本ひかる ひらがな だった。 間違いなく彼だった。 今なら分かる。 こんな構ってちゃん、そりゃ全員に「俺と遊んで!!」って飛びついていくよね……。 まぁまぁ察していただけると思うけど、この辺のくだりには佐久間さんの名前、出てこない。 佐久間さん、めちゃくちゃ静かで大人しくて、みんながわあわあ喋ってるのを、端の方で笑って聞いてるだけの少年、というのが私の強く残ってる印象。 とは言え別に誰とも交流ないわけじゃなくて、小野寺や野澤あたりとちょこちょこ遊んでたり、あとMADE辺りとか安井とか……もそれはそれで楽しく遊んではいましたが。 安井さんにケツはたかれてキャーキャーしてたり。 あとはだんだんと真田と仲良くなったり。 というか静かすぎるポジションだったけど、後々に分かる佐久間さんのメンタルは真田阿部のお墨付きのドポジティブだから、まぁ……うん……。 はい、それはそれとして、主題はだてさくです。 岩本さんが入所する前から 無駄に岩本さんの運命に対抗していく姿勢 シンメとかになってる、宮舘佐久間です。 この2人。 もう…………びっっっッッッッくりするくらい、 喋らない 目合わせない 関わらない 接しない。 コヤシゲのをコンサートでやった時とかも、シンメで鏡合わせ向かい合って踊るのに、このペアだけ向かい合ってもニコリともしない。 互いをちゃんと見てるのかも怪しい。 使ってた枠のセットを2人で持ちながらてく時も、サッとセット引っ張ってスタスタてく宮舘と、セットの反対側を持ちながらどうしていいかわからず手を添えてるだけの佐久間。 分かる、分かるよ。 変にしっかり持っちゃうと引っ張っちゃって宮舘の邪魔になっちゃうもんな。 かといって、まるっと宮舘に任せて自分は何もせずにただるとか出来ないよな。 セット片付けるまでがお仕事だもんな。 わかるわかる。 迷った挙句のその添えるだけの手。 マジうける😂👏🏻 正直、裏なんて何も知らない、ただステージを見てるだけでも分かるくらいに 「あっ!こいつら仲良くないぞ?????」 を隠しもしてなくて、清々しくて楽しくなるレベルでした。 何がおもしろいって、まるで目も合わせないレベルなのに、シンメのダンスが揃ってることだよ……いっそ怖いよ……。 これが短期間なら「ケンカ?」と思うし 初期の頃なら「仲良くないのかー」と思うのですが こんなノリのまま数年やって みすのになって露骨に避ける無視するなんてことはなくなっても、 逆に雑誌に載るために「メンバーについて」みたいな記事で見えてくる、果てしなくうっっっすい内容。 「こういうとこもあるのかな?って思った」みたいな、ふんわりしすぎてて、相手のことを何も知らないのが分かる、確実に遠い距離を感じるコメント。 おもしろすぎか。 「かといって仲良くなったわけじゃないんだな」 みたいな空気を感じていると、 もはや「お前らすげぇな!!!wwwww」って感想になります。 草生やすの、得意です。 当時の自分のレポでちょいちょい「だてさくが顔見合わせて笑ってた!!」ってビビってました。 こんなのもう事件です。 同グループでこれ。 すごいだろ。 何が一番自分的にト強かったかって、数ある他の、 例えば仁亀とか藤北とかって 「昔は割と仲良かったけど途中からなんとなく疎遠になって気まずい」 みたいなパターンは知ってたのですが。 入所した最初から仲良くなくて、シンメで同グループになって何年も一緒にやってきて。 で、その間最初からずっと殺伐としてるって、初めて聞くパターンだわ。 別に仲良し同士がグループ組むべきみたいな、修学旅行の女子の班分けみたいな感情はないので、それならそれでいいんじゃない???くらいの気持ちでいたのですが。 だんだんと、あの隅っこでみんなの話聞いて笑ってるだけだった佐久間さんも、どんどんと元の性格のポジティブを出してきて行動もがアクティブに、しゃしゃり出てくるようになります。 外からファン視点でみると、人間関係に関してはもう鋼か?と思うような強メンタル持ちだったぽい佐久間さん。 このままではいかんと思ったのかドンドコ宮舘さんと距離詰めていきます。 なんなら一時期「涼太」呼びしてたよね?私の記憶違いじゃないよね? 宮舘さんは宮舘さんであの性格なので、 「え……なに……こわ……」みたいな反応でそのまま引きます。 別にそこで仲良くなれはしなかった。 マジうける😂👏🏻 そんな中で、滝ちゃんねるで宮舘さんと阿部さんの確執 これはもう殺伐とか氷河期とかじゃなくて本当の確執 にスポットされた裏で、 滝沢さんに 「お前ら2人、仕事に対する温度感似てるから1度飯でも行ってみれば」 的なアドももらったためか 「このあいだ俺と佐久間二人きりで飯行った」 と報告するさん。 「えええぇぇぇぇーー??!」 という客のどよめき。 公認殺伐 よりもはるかにデカい声で 「えええええぇぇぇ!!!??????」 と叫ぶステージ上のすのーまん。 メンバー公認殺伐 驚きすぎて思わず客にケツ向けて床に膝つく、深澤辰哉と太。 「俺聞いてないんだけど!」 安定の岩本照。 この、ファン及びすのーまんに「だてさく雪解け事件」と認識されているこの発言は、 2015年、シアタークリエのMCで起きました。 もう一度言います。 『 2015年 』クリエです。 2人が入所したのは、2005年です。 脅威の、だてさく、10年氷河期。 こんなの確実に、感想はこれしかない。 すまんかった…… 訂正します。 渡辺宮舘真田野澤佐久間大久保でした。 すばくらコン 国際フォーラム のバックにつき、MCでマイクを持たせて貰ったときに 「ここ!!ここ全員中2です!!俺ら全員、中2です!!」って 主に渡辺と宮舘が めっちゃ主張してたせいで、中2組が浸透した気がしなくもない。

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笑顔でスゴいアクロをキメる人!SnowMan佐久間大介を知ろう。

佐久間大介 シンメ

Contents• SnowMan(スノーマン)メンバーは 誰?レベルが高すぎと話題に! SnowMan(スノーマン)は、2012年5月に結成されたグループです。 当時のメンバーは、 深澤辰哉くん・佐久間大介くん・渡辺翔太くん・宮館涼太くん・岩本照くん・阿部亮平くんの6人でした。 その後、2019年に、新たに 向井康二くん・目黒蓮くん・ラウールくんの3人が加入し、 現在の9人のグループとなりました。 実は、SnowMan(スノーマン)の前身となるグループがあり、それが Mis Snow Man(ミス・スノーマン)です。 Mis Snow Man(ミス・スノーマン)は、 メンバーの入れ替わりなどを経て、最終的に、現在のSnowMan(スノーマン)になりました。 【プロフィール】• 愛称:だて様• 生年月日:1993年3月25日• 出身地:東京都• 血液型:A型• 身長:173㎝• 趣味:洋服を集めること・くつを集めること• 特技:サーフィン・スケートボード• メンバーカラー:赤 SnowMan(スノーマン)のメンバーの宮舘涼太くんが、ジャニーズ事務所へ入ったのは、2005年の10月1日、中学1年生の時です。 宮舘涼太くんは、 王子様のようなルックスから「舘様(だてさま)」と呼ばれています。 宮舘涼太くんは、2009年に、Mis Snow Man(ミス・スノーマン)に加入します。 その後、2012年より、SnowMan(スノーマン)として活動。 実は、宮舘涼太くんは、同じSnowMan(スノーマン)のメンバー、 渡辺翔太くんとは幼稚園からの幼なじみなのです。 何とも運命的なお二人ですね~。 宮舘涼太くんは、俳優としても様々な舞台や映画、TVドラマに出演。 宮舘涼太くんの今後の目標は、 大河ドラマや時代劇にも出演することだそうです! SNSの声 宮舘涼太の最大の魅力って真剣な顔してずっと面白いとこだと思ってる。 のMVビジュめちゃめちゃピュアな感じがして沸いてる。 16歳の時から、ただならぬ色気を放っていた宮舘涼太くん。 【プロフィール】• 愛称:ふっか• 生年月日:1992年5月5日• 出身地:東京都• 血液型:B型• 身長:174㎝• 趣味:薬局めぐり・コスプレ・キャラグッズ収集• 特技:モノマネ・バスケ・クレーンゲーム・早食い• メンバーカラー:紫 SnowMan(スノーマン)のメンバー深澤辰哉くんは、2004年8月、小学6年生の時にジャニーズ事務所に入りました。 深澤辰哉くんは、 SnowMan(スノーマン)のメンバーの中では、最年長となります。 深澤辰哉くんは、2009年にMis Snow Man(ミス・スノーマン)に加入、2012年からSnowMan(スノーマン)のメンバーとして活動しています。 深澤辰哉くんはこの他に、Kis-My-Ft(キスマイ)の弟分、 『J. Express』のメンバーとしても活動しています。 深澤辰哉くんは、ジャニーズ入所当初はいわゆる二枚目の路線だったそうですが、滝沢秀明さんから、 「カッコつけるのは誰にでもできる。 お前は三枚目を目指した方が向いている」 と言われ、 キャラクターの方向転換をしたそうです。 面白いし、かなりレベルの高いモノマネですよね! SNSの声 誕生日が同じなゴーちゃん。 と、名前がお揃いなふっかちゃんと、、Snow Manのふっかこと深澤辰哉さんは万人に愛される男、、、、、、、、D. — K. 深澤辰哉くんは、二枚目でも充分通るところを、あえて三枚目でいったことで、 より個性を発揮でき人気も出た のでしょう。 【プロフィール】• 愛称:さっくん• 生年月日:1992年7月5日• 出身地:東京都• 血液型:O型• 身長:168㎝• 趣味:アニメ鑑賞・アニメグッズ収集• 特技:アクロバッド・ヲタ芸• メンバーカラー:ピンク SnowMan(スノーマン)のメンバー、佐久間大介くんは2005年、13歳の時にジャニーズ事務所へ入りました。 2009年にMis Snow Man(ミス・スノーマン)に加入、2012年にはSnowMan(スノーマン)として活動します。 佐久間大介くんは、性格が明るくテンションも高めで、元気一杯なのですが、 アニメオタクとしても有名です。 佐久間大介くんは、大学時代にはなんと、 声優の授業も受けていたほどのアニメ好きだとか! こちらは、 『ウチのガヤ芸人がすみません』に出演した際の、SnowMan(スノーマン)佐久間大介さん。 アクロバットヲタ芸も披露しました。 それがこちら。 しかし、SnowMan(スノーマン)の佐久間大介くん、 やはりプロですね、ダンスはキレッキレです! 佐久間大介くんはダンスもピカイチで、アクロバティック、ブレイクダンスなどがかなりハイレベルだとか。 さっくんの、このギャップにやられてしまいますね…! SNSの声 Snow Man気になってちょっと調べたんですけど佐久間大介くんと阿部亮平くん推せる…かっこいい… — カコーン 8383yss ちっちゃい、笑顔、アクロバットといえば佐久間大介です。 覚えて帰ってください。 佐久間大介くんは、普段はテンション高めでおふざけもするのに、 ダンスとなるとめちゃくちゃカッコいい! そして、 アニメオタクでもあるという佐久間大介くん。 【プロフィール】• 愛称:めめ• 生年月日:1997年2月16日• 出身地:東京都• 血液型:B型• 身長:184㎝• 趣味:寝ること・近所の駄菓子屋さんに行くこと• 特技:カラオケ・サッカー・水泳・マラソン・歌• メンバーカラー:黒 SnowMan(スノーマン)のメンバー目黒蓮くんは、2010年10月、中学2年生の時にジャニーズ事務所に入りました。 目黒蓮くんは、2016年11月に結成された、 宇宙Six のメンバーとして活動していました。 その後、2019年1月に、向井康二くん・ラウールくんと共に、SnowMan(スノーマン)への加入が決定、宇宙Sixは2019年8月に脱退します。 目黒蓮くんは身長が184㎝と長身で、 雑誌『fine boys』の、モデルとしても活躍しています。 お顔もスタイルも考え方も全て。 — ぴ. こういう喜びが日々積み重なっていく。 — あまみやねり Merenlogu 目黒蓮くんのルックスの良さに、ノックアウトしている女子が続出ですね! 確かに、カッコかわいいというか、母性本能をくすぐるタイプであるのは間違いありませんね。 【プロフィール】• 愛称:あべちゃん・あべべ• 生年月日:1993年11月27日• 出身地:千葉県• 血液型:AB型• 身長:178㎝• 趣味:クイズ・勉強会・英会話• 特技:天気予報・円周率100ケタ暗唱• メンバーカラー:緑 SnowMan(スノーマン)のメンバー阿部亮平くんは、2004年8月、小学校5年生の時にジャニーズ事務所に入ります。 その後、2009年1月に結成された、Mis Snow Man(ミス・スノーマン)のメンバーに選ばれます。 しかし、阿部亮平くんは 学業に専念するために、2011年8月から2012年2月まで活動を休止しています。 しかし、志望大学(上智大学理工学部)に入学したことで活動を再開、2012年5月からSnowMan(スノーマン)のメンバーとして活動します。 実は、阿部亮平くんは、芸能界で生きていくにあたり、 自分には何も取り柄がないことに焦っていたそうです。 そこで、「自分は勉強キャラだ!」と思い、一生懸命勉強に励み、 大学院まで修了しました。 そして、それに留まらず、 超難関と言われる気象予報士の試験にも合格! SnowMan(スノーマン)阿部亮平くんは、 ジャニーズ初の気象予報士となりました。 愛称:なべしょ・しょっぴー• 生年月日:1992年11月5日• 出身地:東京都• 血液型:B型• 身長:172㎝• 趣味:美容関連・肌のケア• 特技:歌・犬のなき声• メンバーカラー:青 SnowMan(スノーマン)のメンバー渡辺翔太くんは、2005年6月、中学1年生の時にジャニーズ事務所に入ります。 渡辺翔太は、 お母さんに「買い物へ行く」と言って連れて行かれた所が、ジャニーズのオーディション会場だったそうです。 その後、2009年にMis Snow Man(ミス・スノーマン)に加入。 2012年からSnowMan(スノーマン)のメンバーとして活動します。 先ほどもご紹介したように、 SnowMan(スノーマン)のメンバーの宮館涼太くんとは、幼稚園の頃からの幼なじみです。 渡辺翔太くんはSnowMan(スノーマン)の中では、 メインボーカル的な存在です。 ここからの、渡辺くんソロが好きすぎる! — Momo. SNSの声 これ以上新しい扉は開いてはいけないと思いつつめっちゃSnowManの動画漁り始めたから誰が止めて……全然メンバーのこと分からないけど佐久間の 呼び捨てすな やかましい感じが絶妙に腹立つのと渡辺翔太くんのゆるっゆるのゆるな感じが私のツボに……え、誰か止めてよ……D. 髪も切って染めてバチくそかっこいい 赤のタートルネック似合いすぎ 衝撃が私の元へ three steap forwardのとこの腕パッパ 顔と行動すべてが満点。 サビ前のポーズ抜かれた時は唐突すぎて変な声でた。 笑 【プロフィール】• 愛称:ラウール• 生年月日:2003年6月27日• 出身地:東京都• 血液型:A型• 身長:180㎝• 趣味:ダンス・ゲーム・食べる• 特技:ダンス・数学• メンバーカラー:白 SnowMan(スノーマン)メンバーの、ラウールくんは、お父さんがベネズエラ人、お母さんが日本人のハーフです。 ラウールくんは以前は、 「村上真都(むらかみまいと)ラウール」という名前で活動していましたが、現在は改名して 「ラウール」となりました。 ラウールくんは、 2019年1月より、SnowMan(スノーマン)に新メンバーとして加入。 ラウールくんは、SnowMan(スノーマン)に加入する前は、ジャニーズJr. 内のユニット 『少年忍者』として活動していました。 ラウールくんは、 趣味・特技が共にダンスというほどのダンス好き! 幼少期からダンスを習い、 ヒップホップを得意としていたそうです。 そしてなんと、ラウールくんは、 ダンスの世界大会に出場し世界2位に入賞したことがあるという実力の持ち主なのです! そんな、ラウールくんへのSNSの声を聞いてみましょう! SNSの声 私ダンスやってるもんで自分のいちばん尊敬してる日本を代表するような先生が昔LAに大会に行った時の集合写真にまさかのラウール写ってて震え上がったんだが。。 ? ラウールとはってなったよねまじで。 そんな人が華やかにオーラを纏ってセンター務めてますD. がSnow Manのデビュー曲です。 16歳なことに、本当びっくりするわ。。 とても16歳には見えん。 予約しに行かなきゃ! ラウールやっぱり格好いいや — 星流 senaDisney0612 【プロフィール】• 愛称:ひかる・ひーくん・がんちゃん• 生年月日:1993年5月17日• 出身地:埼玉県• 血液型:A型• 身長:182㎝• 趣味:映画鑑賞・古着屋めぐり・トレーニング・シルバニアファミリーで遊ぶ• 特技:振り付け・バク宙• メンバーカラー:黄色 SnowMan(スノーマン)のメンバー岩本照くんは、2006年10月、中学1年生でジャニーズ事務所に入りました。 岩本照くんは、6歳の頃からダンスを習っていて、 ダンスを仕事にしたいと思ったため、ジャニーズ事務所に自ら応募したそうです。 岩本照くんのダンスの実力はかなりのもので、 ジャニーズ事務所に入った翌日には、KAT-TUNのコンサートに出演していたとか! スゴすぎる! 2009年に、Mis Snow Man(ミス・スノーマン)に加入、2012年5月からSnowMan(スノーマン)のメンバーとして活動しています。 向井康二くんのダンス・歌声・性格・ファッション ぜ~んぶをこの曲『D. 今回のSOT披露でのD.

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Snow Man佐久間大介アウト×デラックス出演①!7月25日アニメ好き過ぎてジャニーズアウト?!ラブライブ!矢澤にこちゃん・アニメグッズ

佐久間大介 シンメ

「シンメ」というのは、仲が悪いものだと思っていた。 仲が悪いというか殺伐としているというかお互い近寄ろうとしないというか… 私が今まで見てきたシンメ、「仁亀」と「ふまけん」は決して仲良しこよしシンメではなかった。 どちらも「小さい頃は仲良かったけど17〜18歳ごろから少しずつ壊れ始めた」系のシンメだと思う。 「本当は、心の奥底では大好きだし仲良しだから💢」みたいな意見ももちろんあると思う。 仁亀だって30歳を超えた今会えば時間が解決してくれて笑い合えるかもしれないし、ふまけんは今年あたりからだいぶ持ち直して和解してきた。 でも私はどちらかというと大っぴらに仲良くしてくれているコンビの方が好きで、「爺孫」 亀梨中丸 とか「ふうまり」とかスキンシップ多めのコンビが好きだった。 とにかく、そういう関係性が「シンメ」だと思っていたから、阿部くんのファンになって、Snow Manを好きになって驚いたのは「シンメ」の仲の良さだった。 すのにおいて、阿部くんのシンメは佐久間くん。 背が高くて地黒で硬い髪質でお勉強大好きな大学院生阿部くんのシンメが、小柄で色白でふわふわの金髪でさんすうが苦手なアニメヲタクの佐久間くんである。 普通シンメって似てるんじゃないの…と「仁亀双子期」なども見てきた私は、見た目も中身も正反対のシンメに驚いた。 そして「あべさく」と呼ばれるこのシンメを知れば知るほど、2人の仲の良さに驚いた。 雑誌のインタビューでお互いを親友として挙げ、しょっちゅうご飯どころか温泉だのピクニックだの行っている。 たまにさなぴーもいる。 舞台期間は1ヶ月同じ楽屋で過ごしていたのに、そのまま夜はスパで過ごして泊まり、翌日も2人で映画を観に行っている。 「勉強することは佐久間と遊ぶのと同じくらいリラックスできる」とかいう、もう一言で「は?」っていう感じのコメントもしてくれた。 おそらくに入っていなければ出会わなかっただろう だっておつむのレベルが違うから同じ学校にはなれなry 2人が、こうして同じ時期にジャニーズJr. として活躍し同じグループに所属して友情というか愛を育んでいる、となると思わず「奇跡」「尊い」と手を合わせたくもなるでしょう!! 年下の阿部くんは「佐久間」って呼び捨てなのに、からは「阿部ちゃん」って呼んでるのも推せるよね… 普段は年下の阿部くんがしっかりして、雨の日にはそっと傘を差し出すとか 実話 に対して彼氏力が高くて、好みのタイプは「たくさん食べて、よく笑うコ!」ってそれ佐久間やないか!!って発言が多いのに、いざ阿部くんがテンパったりイライラしてるときはか大きな朗らかな心で包み込んで安心させてくれるんすよ…多分 事務所内の仲良しコンビはたくさんあるけど、「シンメ」と呼ばれる中ではトップクラスの仲良しなんじゃないかなぁ あべさくより仲良しこよしなシンメをご存知の方がいたら私までお知らせください、というレベル。 そんな「あべさく」と同レベルか、ある意味それより重いんじゃ?というシンメが岩本深澤の推されシンメ「いわふか」だと思う。 すのに興味を持つ前、この2人だけやけに推されていた印象が強かった。 事実「謎選抜」とかガムシャラのチーム我とか選ばれていたし、それによりだてなべあべさくの4人だけがキスマイバックをしていたこともあった。 だから、「2人は推されてるから仲良くしてるんだ」と思っていた。 たまたま委員会に同じクラスの子がいたからとりあえず一緒にいる、的な。 が、それは違ったようだった。 まだすの担になって日が浅い頃、少クラでふっかが作ったチョコケーキがどれかひかるが当てる、という今思えばただのいわふかイチャイチャ企画があった。 ひかるさんは、ふっか・安井くん・スタッフの作った3つのケーキからふっかのケーキを一瞬で当て、「ふっか感が出てる」と満面の笑みで答えた。 「いわふかきょわい……」私が初めてそう思った瞬間だった… を雑に扱う男子なふっかに「そういう遊び方じゃないの!」とぷんすこする男子いわもとひかる…というのもある意味怖かった 褒めてる その後もインタビューなどを読んでいると、いわふかは「みんな俺があいつのこと好きだと思ってるけど違う、あいつが俺のこと好きすぎるんだ」という旨の発言をお互いにしていた。 はいはいいわふかいわふか!!と言ってクッションを投げたくなる。 あべさくがか、はたまたかのように無邪気にキャッキャしている横で、いわふかはねっとりどっしりとした激重な関係性を築いているのだ。 じゃあ、残ったシンメ「だてなべ」は?というと、ここは今は頻繁に遊ぶような仲ではない。 仲が良すぎることもないけど、だからと言って殺伐ではない。 その2人を一部のヲタクは「ゆり組」と呼ぶ。 というのも、だてなべの2人が出会ったのは幼稚園のゆり組さん時代なのだという。 マジか、と思うけどこの2人は幼稚園で出会い、小学校は別でも同じススクールに通い、中学も別だけど近い時期にに入り、高校は同じ、グループは同じ、結果的には片方中退したけど大学も同じ、という、もう「ガチやん!」としか言えないくらいガチな幼なじみなのである。 だてなべには、あべさくもいわふかも超えられない「一緒に過ごしてきた時間」という強いベースがある。 あべさくといわふかが入所後の約10年来の仲なら、だてなべはその倍の20年来の仲だと言えてしまう。 もう「幼なじみの涼太と翔太」この時点で少女漫画始まりそうな設定じゃないです!?!?若いうちに2人にもう一度ブレザー着せてちゃおの漫画実写化しよう!?!?!? と、まあこのような感じで、三組三様の「シンメ」が存在しているのがSnow Manだと思う。 ちなみにシンメ以外も推せるコンビはすの内にたくさんある。 個人的に好きなのは、2014年8月12日某番組のオーディション出身コンビ「あべふか」である。 グループでは一応最年長と最年少だけど、お互いのことは「同期」であり、他の同期のデビューとか退所とか辛いこと苦しいことを一緒に乗り越えてきた仲間として認め合っている感じ。 担時代「爺孫」と呼ばれる亀梨中丸コンビが好きで、この2人も最年長と最年少で同期という組み合わせだったけど、爺孫は「最年長と最年少」の方が強く、あべふかは「同期」の方が強い…という微妙な違いがある。 シンメとはまた違った意味の強い信頼関係のあるとてもよいコンビなので、是非こちらも注目していただきたい。 あとここ1〜2年すの担の中ではアツイのは、やはり「だてさく」だろうなと思う。 この2人、それこそ2年ほど前までは仲が悪かった。 悪いというか何というか、片方が相手に苦手意識を持っていて、それを感じ取ってもう片方も近付かないようにしていた、みたいな感じだったと聞いている。 それこそ、すの担になる前からだてさくは仲良くないことを知っていた。 そのレベルの不仲コンビだった。 が、昨年初めて滝様と2人で食事に行った「だて」の方が、滝様から「お前の思ってること、佐久間に話せばちゃんと伝わると思うよ」という旨のアドスをもらって、そこで「だて」は「さく」を食事に誘い、じっくり話をした らしい。 そこでいわゆるだてさくの「雪解け」が起こり、すのクリエ2015において宮舘の方から「佐久間と食事に行った」と話したらメンバーが「えええええ!?」と大声をあげてひっくり返った 実話 という…どんだけ仲悪かったんだよ!!みたいな… 今はもともと側と仲が良かった阿部くんも交えて、「あべだてさく」で同じ楽屋で過ごしたりハワイアンカフェに行ったりして、ほっこりコンビのほっこりトリオになってしまったのである。 …って何だかオマケの話なのに熱く語ってしまったけれど、ちょうど私が好きになった頃が「角が取れて丸くなってきた」という時期だったので、幸いなことにすのーまんは仕事もプラベも仲良しこよしコンビがたくさんの平和グループと受け取ることが出来ている。 もちろん、6人の息の合ったパフォーマンスは最高だし、メンバー個人もたくさんの特性があって魅力的だけれど、他のグループより「2」つまりシンメやコンビの強さがすのの売りだと私は思う。 今発売中のQLAPも、確か「いわあべ」「だてさく」「なべふか」とシンメではないコンビでの2ショットが満載なので、「2」の魅力にどっぷり浸かりたいという方は是非お手に取ってみてください。 出版社の回し者ではありません。 あと一応言っておきますが私は決してではないので、そういう目ではシンメ・コンビを見ていません!ご了承くださいm. m erysnm.

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