持田香織 声質。 声が劣化してしまった歌手

Every Little Thing

持田香織 声質

ELTがデビューして以来、ずっとELTファンのものですが、 のどを痛めた説は色々あります。 1)2004年から2005年のcommonツアーでのどを痛め、気管支炎にかか り、そこから、調子が悪くなった。 このツアーはelt史上、最 も長いロングツアーでした。 2)タバコと酒。 しかし、これは有力ではないと思われます。 酒は少々のむが、タバコは吸わないと持田さん本人が言ってます。 3)年齢を重ねていく上で、思うような声が出なくなった。 その結果、 自分の思うようなパフォーマンスができなくなり、そのストレス でどんどん悪化。 ネットでは批判されたりして、苦悩を感じたの でしょう。 4)酷使してきたのどに2006年ごろ、とうとうガタが来た。 特ダネの「Time goes by」ですが、2006年ごろに比べれば、いい方で す。 今回は原曲に近い形で歌っていました。 昔の歌い方で歌うことができない持田さんにとってはすごくきつかったはずです。 だからと言っ て、番組の趣旨から、アコバージョンにするなどしてごまかすことが できなかったのではないかと考えられます。 >>高音は全く伸びがなく、表情もとても苦しそうでした。 2006年ごろから昔の歌を歌う場合、高音に伸びがないのは毎度のこと。 このつらい表情はライブではよくやります。 今の持田香織さんは、Time goes byはアコースティックバージョンしか歌いません。 前のかたがお書きになった通り、喉に無理がかかるからため、歌い方を変えています。 ELTの曲自体、五十嵐さんが脱退してから、全く変わっています。 今回は番組の趣旨のため、無理をして、オリジナルバージョンを歌ったのです。 一時期はもっとひどかったです。 最近は良くなってきたほうです。 ある意味、とても貴重な映像です。 もう見られないと思います。 私はここ数年からのファンですが、持田さんの今の歌い方の方が、気持ちがこもっていて、とても好感を持てます。 「恋文」や「またあした」や「azure moon」など、逆にいまの持田さんしか歌えない、心に染みる曲ばかりです。 当然好きな人は好き、嫌いな人は昔の方が良かった、になるのですが。 機会がありましたら、最近のELTも聴いてみて下さいね。 参考URL:.

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ELTの持田香織

持田香織 声質

悲報!持田香織さんの声が出ない!比較動画 持田香織さんの歌声といえば、 透き通って綺麗で伸びのある声でした。 それが、近年では ・高音でない ・音程外しまくり ・キーが不安定 ・音痴 ・劣化した などなど酷評されています。 ファンの私としては綺麗な高音が出なくなってしまったのが 一番残念で悲しいです。 (一番悲しいのはご本人でしょうけども…。 ) 高音が出ないと全盛期の頃に出した 名曲の数々を歌うのがきつくなるんですね。 Every Little Thingの名曲「Time goes by」で 昔と比較してみましょう。 高音が伸びやかです。 原曲よりもキーが低いはずなのに、 サビがとてもきつそうです。 高音を出す時の表情が苦しそうですね。 と、このように過去と現在では声も歌い方も全然違うわけですね! かつての名曲は五十嵐充さんの功績! 「Dear My Friend」、「Time goes by」、「出逢った頃のように」 など90年台の名曲達は2000年に脱退してしまった 五十嵐充さん(キーボ-ド担当)によって生み出されていました。 脱退理由は 「サウンドプロデューサーに専念する」 というものでした。 結構勝手? 当時、持田香織さんは五十嵐充さんの急な脱退で、 ELTの今後の曲調などが変わってしまうのではないかと 不安だったようです。 脱退以降、2009年まで五十嵐充さんが ELTの楽曲に関わることはなかったらしいです。 この五十嵐充さんの脱退が残念でした。 五十嵐さんがいたらもっともっといい曲が生み出されていたはず! ELTにとってもったいなかったなーと思う管理人です。 五十嵐さんがいなくなっても 「fragile」のような大ヒット曲は出ました。 ただ、数は減りましたね。 「fragile」は五十嵐さん不在のなか、 みんなで寝ずにクタクタになりながら作った曲なんですって。 だからオリコン1位をとれた時は相当嬉しかったようです。 スポンサーリンク 声が出なくなった原因は? 話を持田香織さんの声に戻します笑。 持田香織さんの声に異変が生じたのは 2005年のコンサートツアー中。 このツアーは「commonplace tour 2004-2005」というツアーで ELTのライブの中でも史上最大規模だったんです。 この時期は相当忙しくて喉を酷使していたようです。 そんななか持田香織さんは 急性気管支炎を患ってしまったんです。 急性気管支炎は気管支の粘膜に炎症が起こる病気です。 原因はウイルス感染がほとんどとのことですが、 持田さんの場合はわかりません。 個別の理由かもしれません。 とにかく持田香織さんの声の異変は この急性気管支炎が原因との見方が強いです。 2005年1月の熊本でのライブではあの名曲「fragile」の途中、 声が出なくて泣き出してしまったという話もあります。 いままで出ていた声が突然出なくなる…悲しいでしょうね。 「fragile」はこの曲です。 ELTを知っている人は間違いなく聞いたことがあるはずです。 いい曲だやあ。 名曲ですよね-。 この曲はサビがしつこいというか 割合的に多いので歌いきるのは大変なのです。 高音部が何度もありますからね。 開催されていたコンサートツアーは4月に延期になりました。 持田香織さんは 「もう歌えないかも」 と悩んでいたと言います。 タバコを吸っているのも声に影響しているのでは? という声もありましたが、 持田香織さんはたばこは吸わないそうです。 ただ、相方のいっくんがヘビースモーカーなので 副流煙の影響があるかも?といったところですが…。 その後、喉にできたポリープの摘出手術した とのウワサもありますが真相は不明です。 声が出ないのになぜライブをやるのか 持田香織さんは以前のように綺麗な歌声で歌えなくなり、 いろいろ酷評されているとはいえ、 評価されていることもあるんです。 それはいつも口パクではなくガチで歌っていることです。 しかも歌声が劣化してしまったはずなのに、 ファンのためにライブを敢行し続けるんです。 そう、ELTはライブが大好きなのです! 生のガチ演奏ですね。 私もいくつかELTのライブDVDを持ってますけど、 どれも超楽しそうでノリノリで観客を煽っています。 オラオラ~みたいな感じで笑。 ライブになると性格が変わるのか?というくらい。 ライブにかける意気込みが凄いんです。 だからELTはライブありきのアーティストなんですね。 スポンサーリンク 歌い方が変わった理由とは?! 歌い方が以前に比べかなり変わりましたよね。 なんて言ったらいいんでしょうか、 地声に近いドローンとした甘えたような酔っ払ったような歌い方というか… 表現がしづらいのですが…。 歌い方が変わったのは 喉をカバーするためだと言われています。 いまの歌い方は喉を開く歌唱法で、 喉を壊さない歌唱法としてベストなのだそうです。 昔の歌い方をし続けると 喉が壊れて歌えなくなってしまうから、 この歌唱法をやり続けるしかないそうなんです。 喉を使えばもっと楽に歌えるはずだけど、 なるべく負荷をかけないようにしているから、 音程が不安定になったり高音が出しにくいようにみえるのでしょうかね。 大変そうです。 結婚後のライブでは… 持田香織さんは2015年8月8日に一般男性と入籍しました。 8月29日にエイベックスのライブイベントで 結婚後の初ライブを行ったそうなんですが、 ELTの出番の時には席が空席だらけで声援が少なかったそうです…。 「往年のヒット曲『Time goes by』なども歌ったものの、思いっきりキーを下げて演奏したにもかかわらず、声が出ないのか苦しそうに歌っていた。 nikkan-gendai. 結婚パワーでも歌声は改善せず… ファンとしては残念であり心配です(泣) これからは低音主体の楽曲で勝負していくのでしょうか。 でも持田香織さんはライブでは 幸せオーラいっぱいに歌っていたそうです! いまは歌うことが気持ちよくてしょうがないんだとか。 もはや高音が出ないことに関しては 開き直っているのでしょうかね?? まとめ ・声の異変の理由は急性気管支炎であった ・歌い方が変わった理由は喉をいたわるため ・持田香織さんの綺麗な高音キーはおそらくもう戻らないだろう。 これからは低音域で魅せる歌になるだろう。 以上です!.

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女性がカラオケで歌うとかっこいい曲

持田香織 声質

ELTがデビューして以来、ずっとELTファンのものですが、 のどを痛めた説は色々あります。 1)2004年から2005年のcommonツアーでのどを痛め、気管支炎にかか り、そこから、調子が悪くなった。 このツアーはelt史上、最 も長いロングツアーでした。 2)タバコと酒。 しかし、これは有力ではないと思われます。 酒は少々のむが、タバコは吸わないと持田さん本人が言ってます。 3)年齢を重ねていく上で、思うような声が出なくなった。 その結果、 自分の思うようなパフォーマンスができなくなり、そのストレス でどんどん悪化。 ネットでは批判されたりして、苦悩を感じたの でしょう。 4)酷使してきたのどに2006年ごろ、とうとうガタが来た。 特ダネの「Time goes by」ですが、2006年ごろに比べれば、いい方で す。 今回は原曲に近い形で歌っていました。 昔の歌い方で歌うことができない持田さんにとってはすごくきつかったはずです。 だからと言っ て、番組の趣旨から、アコバージョンにするなどしてごまかすことが できなかったのではないかと考えられます。 >>高音は全く伸びがなく、表情もとても苦しそうでした。 2006年ごろから昔の歌を歌う場合、高音に伸びがないのは毎度のこと。 このつらい表情はライブではよくやります。 今の持田香織さんは、Time goes byはアコースティックバージョンしか歌いません。 前のかたがお書きになった通り、喉に無理がかかるからため、歌い方を変えています。 ELTの曲自体、五十嵐さんが脱退してから、全く変わっています。 今回は番組の趣旨のため、無理をして、オリジナルバージョンを歌ったのです。 一時期はもっとひどかったです。 最近は良くなってきたほうです。 ある意味、とても貴重な映像です。 もう見られないと思います。 私はここ数年からのファンですが、持田さんの今の歌い方の方が、気持ちがこもっていて、とても好感を持てます。 「恋文」や「またあした」や「azure moon」など、逆にいまの持田さんしか歌えない、心に染みる曲ばかりです。 当然好きな人は好き、嫌いな人は昔の方が良かった、になるのですが。 機会がありましたら、最近のELTも聴いてみて下さいね。 参考URL:.

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