ドラクエ 6 職業 熟練 度。 【ドラクエ7(DQ7)】熟練度上げオススメ場所|ゲームエイト

【ドラクエ7(DQ7)】熟練度上げオススメ場所|ゲームエイト

ドラクエ 6 職業 熟練 度

全職業共通で最高熟練度は「8」。 熟練度は戦闘回数によってレベルアップしていく。 なお、弱い敵と戦っても熟練度は増えない。 自分が現在冒険中のダンジョンの2つ前辺りまでが限度だろう。 『魔術師の塔』はレベルに関係なく熟練度アップの戦闘回数にカウントされる。 終盤やクリア後の熟練度稼ぎにはもってこいの場所といえるだろう。 必要戦闘回数リスト 職業 Lv. 2 Lv. 3 Lv. 4 Lv. 5 Lv. 6 Lv. 7 Lv. 8 合計 戦士 9 10 15 20 30 30 35 149 武闘家 15 16 28 30 35 33 42 199 魔法使い 12 15 15 32 30 40 35 179 僧侶 18 18 13 30 20 30 30 159 踊り子 4 13 20 15 29 15 23 119 盗賊 7 9 13 18 18 44 30 139 魔物使い 17 15 25 19 16 32 40 164 商人 6 8 9 16 25 30 35 129 遊び人 11 13 20 22 15 36 37 154 バトルマスター 14 20 30 35 40 50 60 249 魔法戦士 11 12 26 40 50 50 50 239 賢者 14 25 30 40 40 60 60 269 パラディン 24 25 30 35 40 45 60 259 レンジャー 19 30 30 30 30 30 30 199 スーパースター 9 15 15 30 40 50 60 219 勇者 7 12 20 20 30 30 30 149 ドラゴン 9 20 20 35 45 60 90 279 はぐれメタル 9 10 10 20 50 100 100 299.

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【星のドラゴンクエスト(星ドラ)】熟練度パネルの解説とおすすめルート|ゲームエイト

ドラクエ 6 職業 熟練 度

熟練度上げ 職業の熟練度を効率よく上げるには、なるべく簡単に倒せる敵ばかりが出現するエリアで戦闘を繰り返すことがポイントです。 熟練度が上がる場所 自分よりもはるかに弱い敵が出現するエリアでは熟練度は上がらない。 フォーン城周辺以降のエリアならば、ほとんどの場所でレベルに関係なく熟練度が上がる。 以上を踏まえた上で、熟練度アップに適したエリアを厳選すると… フォーン城周辺 下の世界でレベル99でも熟練度が上がるエリアとしては、最も弱い敵ばかりが出現します。 ルーラで簡単に行けて、フォーン城内には教会もあるのでセーブも便利です。 宿屋はありませんが、MPを消費しない特技や「らいめいのけん」などを使って全体攻撃すれば問題ないでしょう。 魔術師の塔 上の世界でレベル99でも熟練度が上がるおすすめスポット。 ルーラで簡単に行けて出現する敵も弱めです。 入口の扉をインパスで開ける必要はなく、その場で「くちぶえ」を吹けばモンスターが出現します。 なお、魔術師の塔周辺のワールドマップ上ではレベル29程度までしか熟練度が上がらないので注意。 レイドック(下)周辺 ここではレベル16まで熟練度が上がります。 はぐりん(最高レベルが16)の熟練度だけ上がればよい場合にはおすすめです。 はぐりんに限らず、最初はレベルが上がりにくいドランゴやキングスなどの熟練度も早く上げられます。

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ドラゴンクエスト6 職業の熟練度分析

ドラクエ 6 職業 熟練 度

必須というわけではないのでドラクエ6の攻略に自信のあるプレイヤーは、下記の部分を飛ばして読んでもらっても大丈夫です! 全員を「魔法使い」にして1回戦闘をする 魔法使いは1回戦闘を行うと、攻撃呪文の「メラミ」を習得することができます。 上記でも説明した通り、ストーリーの進行具合と熟練度上げのバランスが噛み合わないと、 強敵戦で「攻撃向きな職業に就いてるキャラがいなくてダメージが少ししか与えられない・・・」ということも普通にあります。 そんな場面でも、あらかじめ「メラミ」を覚えておけば、中盤くらいまでならパーティメンバーの火力不足に困ることもほとんどありません。 メラミの習得には、時間もほとんどかからないので、 ダーマ神殿解禁後にパーティメンバーを「魔法使い」にして戦闘を1回行い、「メラミ」を覚えさせておくと良いでしょう。 ダーマ神殿解禁時のパーティメンバーのレベルは、おそらく18~22くらいなので、その段階でのメラミのダメージは強力です。 「メラミ」はMPを消費するので、強敵との戦いの前にはMPをしっかりと回復しておきましょう! 楽に戦闘を進めたい場合 「ドラクエのプレイ経験が少なく、メラミのMP管理が不安・・・」という人や、「強力な特技を使ってサクサク進みたい」と言う人も中にはいると思います。 「かまいたち」はバギ系の攻撃技で、メラミとほぼ同等のダメージを与えることが可能です。 勇者 最短の戦闘回数で勇者になるための職業を重視したルート選択ということもあって、職業が頼りないと思われるかもしれませんが、 踊り子は、敵1グループを混乱させる「メダパニダンス」、 敵全体を一定の確率で即死させる「しのおどり」、 相手の攻撃のダメージを自分以外に受け流す「うけながし」、 敵の「メダパニダンス」、「しのおどり」などの厄介な特技を封じる「おどりふうじ」など、 サポートだけでなく、敵の行動を制限することも可能なので、戦闘ではけっこう役に立ちます。 遊び人は「かっこよさ」以外のステータスが低下し、戦闘中に一定の確率で遊び始めて行動不能になることもあるので、一見、使い勝手が悪い感じもしますが、 敵のHPを1にしたうえ、1ターン行動不能にする「ひゃくれつなめ」、 熟練度上げやレベル上げの際、敵を呼び寄せる「くちぶえ」、 フィールドで発動するとHPとMPが1ずつ回復する「ねる」などの特技を覚えるので なかなか侮れません。 スーパースターになると・・・ 「踊り子」と「遊び人」をマスターすると転職が可能になる「スーパースター」。 一定確率で敵を見とれさせて行動不能にする特性もなかなか便利ですが、それ以外にも 敵の攻撃を受け付けなくなる「アストロン」、 敵全体を攻撃できる「いなずま」や「ムーンサルト」、 味方を生き返らせることができる「メガザルダンス」や「せいれいのうた」など、 多くの強力な特技を覚えることが出来ます。 また、 スーパースターは上級職の中でマスターまでの戦闘回数が1番少ない職業なので、勇者になるまでにかかる時間が最短であるというのも強みと言えるでしょう。 踊り子や遊び人の時期は、戦闘で苦戦を強いられることもありますが、それを超えてスーパースターになると、活躍がかなり期待できます。 上級職マスター後は勇者に転職。 スーパースターをマスターする頃にはおそらく、ストーリーの平均的な進行具合は終盤近くまできていると思うので、 スーパースターをマスターした後は、すぐに勇者に転職してしまっても問題ありません。 勇者になると雑魚的で苦戦することはなくなり、あとはレベル上げをするだけでラスボスには勝てるようになるでしょう。 ラスボス到達前に勇者をマスターし、「勇者のままだと戦闘回数がもったいない・・・」と思う人は、他の職業に転職するというのもアリです。 クリア後に行けるようになるダンジョンは、パーティメンバーのレベルにもよりますが、下級職でいくと苦戦を強いられることもあるので、隠しダンジョンに挑む際には、上級職に切り替えておくといいでしょう。 ハッサンのおすすめ職業ルート ハッサンは「HP」や「ちから」が高いキャラクターなので、 基本的には、物理系のアタッカータイプに育てていくのがおすすめです。 ハッサンのおすすめ職業ルート バトルマスター 上記のルートを見て、「僧侶だとハッサンの攻撃力を活かせないんじゃない?」と 思う人も中にはいると思います。 しかしハッサンは、 ダーマ解禁前に「正拳突き」を覚えているため、僧侶で正拳突きを使えば、アタッカーとしても十分に機能することが可能。 もし、「正拳突きをイチイチ選ぶのがめんどくさい・・・」という場合には、「ほのおのツメ」をハッサンに装備させておけば、火力不足を補うことができるので覚えておくと良いでしょう。 パラディンになっておけば、ラスボス戦でも十分に活躍が可能なので、無理にバトルマスターになる必要はありません。 熟練度上げをせずに普通にストーリーを進めた場合、戦闘回数的にラスボス戦までにバトルマスターの習得にはたどり着けないので、「バトルマスターをマスターしたい!」という人は、熟練度稼ぎを行うようにするといいでしょう。 ミレーユのおすすめ職業ルート ミレーユは「かしこさ」と「MP」が高いだけでなく、「すばやさ」もかなりのもの。 魔法使いタイプやサポートタイプに育て、素早さを活かし、パーティメンバーの補助や、魔法での先制攻撃をするのがおすすめです。 ミレーユのおすすめ職業ルート 魔法戦士 ミレーユは魔法タイプのアタッカーや補助として大活躍できますが、HPが元々低いため、職業が「魔法使い」の時には残りHPに気をつけなければなりません。 強敵と戦う際、「HPが低くてすぐに戦闘不能にされてしまう・・・」という場合には、一時的に職業を魔法使いから僧侶に変えるのがいいでしょう。 ミレーユのHPの低さは「いのちのきのみ」でもカバーできますが、ストーリー上でそれほど数を確保できるアイテムではないので、転職によるHPのフォローが無難といったところ。 魔法戦士はクリア後のダンジョンの攻略を想定したものなので、ラスボスまでにマスターする必要はありません。 しかし、魔法戦士はバイキルトとメラゾーマを覚えるので、転職しておくと、かなり戦闘が楽になるでしょう。 バーバラのおすすめ職業ルート バーバラは「かしこさ」と「MP」は非常に高いのですが、「ちから」「みのまもり」「HP」は低いので、魔法系のアタッカーか、補助タイプにするのがいいでしょう。 魔法戦士 バーバラは「HP」と「みのまもり」が低いため、序盤~中盤は戦闘不能になることも多く、そのイメージのせいでDQ6では「弱いキャラ」というレッテルを貼られていますが、特技と装備を整えれば強力なキャラへと成長します。 ある程度までレベルが上がり、HPが高くなるまではMPの高さを活かし、馬車で回復要員にしておくといいでしょう。 「かしこさ」と「MP」が高いので、賢者になると戦闘でも大活躍してくれます。 ミレーユ同様、魔法戦士はクリア後のダンジョン攻略を想定したものなので、ストーリーをクリアするだけなら、賢者までの育成で問題はありません。 チャモロのおすすめ職業ルート チャモロは自力でベホマとザオラルを覚えるので僧侶以外の職業ルートに進ませるのがおすすめ。 この記事ではミレーユとバーバラを賢者ルートにするため、チャモロは賢者にはせず、ストーリークリア前に魔法戦士にするルートで育成すると良いでしょう。 魔法戦士にしてバイキルトによるサポートと攻撃の両方をこなせるバランスタイプにしておくと、パーティのバランスも良くなり、全滅の可能性も低くなります。 チャモロのおすすめ職業ルート バトルマスター 上記のルートで育成しておくと、主人公の「あそびにん」の時期や、ハッサンの「僧侶」の時期の弱体化のフォローをすることができます。 バトルマスターまでマスターした後は、アタッカータイプのステータスを活かすためにパラディンにするというのもいいでしょう。 アモスのMPはハッサン同様、それほど高くはならないので、賢者などには不向きです。 もし物理系のアタッカー以外に転職をさせるなら、攻撃とサポートのバランスが良い魔法戦士にするのが無難でしょう。 テリーのおすすめ職業ルート DS版のドラクエ6では、加入時のレベルが28と底上げされ、戦士だけでなく、武闘家もマスターした状態で仲間になります。 テリーのおすすめ職業ルート パラディン 戦士タイプ向きのステータスではあるが、能力はそれほど高くなく、加入時期が遅いので、職業的にも他のキャラより遅れを取ってしまうといった感じ。 そのため、戦闘への参加優先度は低めになりがち。 「ちから」の数値はそれほど高くないので、パラディンにして「ちから」の数値に依存せずに安定したダメージを全体に与えられる「しんくうは」を覚えさせると使い勝手がよくなります。 バトルマスターで「がんせきおとし」を覚えれば、「しんくうは」と使い分けて雑魚敵を一掃できるようになるので、熟練度上げのための戦闘時間の短縮にかなり役立ってくれるでしょう。 どうしてもテリーを前線で戦わせたい場合は、ステータスアップ系の「種」を使用して強化を行うようにするといいでしょう。 DS版とスマホ版のテリーのステータスの違い テリーはSFC版からDS版に移植された際にもステータスを強化されていますが、DS版からスマホ版に移植された際にも、また新たにステータスが大幅に変更されています。 スマホ版のドラクエ6のテリーは、加入時のレベルは33になっており、「戦士」・「武闘家」・「僧侶」・「魔法使い」の4つの職業をマスターしています。 それによりスマホ版のドラクエ6では、加入時から4つの上級職に転職が可能に。 また、ステータスでは「ちから」が5ポイント多く、「すばやさ」が約1. 5倍になっているので、スマホ版のテリーは、SFC版やDS版と比較すると強くなっています。 各ハードでテリーの能力は異なるので、その点は注意しましょう。 ドランゴのおすすめ職業ルート ドランゴは、SFC版でもなかなかの強さを誇っていたが、DS版では耐性面が強化され、さらにパワーアップ。 加入タイミングは遅いものの、ステータスが高く、最初から「ドラゴン」の職業になっているため、戦闘面ではかなりの強さを誇ります。 ドランゴのおすすめ職業ルート 武闘家 ドランゴは「ちから」が非常に高いので、ドラゴンをマスターした後は、武闘家に転職し、「せいけんづき」や「ばくれつけん」を覚えさせるのがおすすめ。 ドランゴには「かがやくいき」「しゃくねつ」「ばくれつけん」「せいけんづき」を覚えさせておけば、ストーリーでつまるということは、まずありません。 回復などは他のキャラに任せ、ドランゴは攻撃に専念させるのがいいでしょう。 仲間になるモンスターのおすすめ職業ルート ドラクエ6では、旅の途中でモンスターをパーティーメンバーに加えることができ、職業に就かせることが可能となっています。 そんな仲間のモンスターの転職ルートですが、それほど頭を使う必要はありません。 人間のキャラよりステータスがずば抜けて高いわけでもないので、パーティメンバーの穴を埋める補助的なキャラに育成しておけばOKです。 バトルマスター 仲間になるモンスターの転職ルートは、基本的には上記の2パターンがおすすめです。 もし、主力メンバーを「商人」「盗賊」「魔物マスター」「レンジャー」にするつもりが無い場合は、仲間モンスターを主力メンバーが通ることの無い職業ルートに進めてしまうのも良いでしょう。 そうしておくと主力のパーティメンバーは、ステータスが弱体化する職業に転職しなくて済むようにもなります。 ドラクエ6の熟練度上げにおすすめの場所 楽にサクサク熟練度を上げることが出来る場所は、ストーリーの中盤で訪れる「魔術師の塔(上の世界)」というダンジョンです。 出現するモンスターがそれほど強くなく、全滅の危険性も低いため、安全に戦うことが可能。

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