ポケモン 剣 盾 みず タイプ。 【ポケモン剣盾】タイプ相性表と弱点一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】タイプ相性表と弱点一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン 剣 盾 みず タイプ

『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』のバトル知識「タイプ... タイプの特徴 ノーマル 攻撃時相性 効果抜群(2倍) いまひとつ(0. 5倍) いわ、はがね 効果なし(0倍) ゴースト 全タイプで唯一、効果抜群の技を当てられるタイプがいないのがノーマルタイプです。 逆に防御時の弱点もかくとうタイプしかないため、汎用的に使うことができるのは大きな特徴です。 ほのお 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、こおり、むし、はがね いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、いわ、ドラゴン 効果なし(0倍) 耐性が高いはがねタイプに対して弱点を取れることもあり重宝されます。 ほのおタイプ自身も6つのタイプに耐性を持ちますので、比較的扱いやすい特徴があります。 やけどにならないため物理攻撃を半減される心配がなく、物理技を多く覚えさせる型に育成されることが多くなています みず 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) みず、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) 弱点となるタイプが少ないため、比較的安定して使えるのがみずタイプです。 技には特殊系のものが多く、ステータスも特攻や特防が高い傾向にあります。 ただしみずタイプのポケモンはとても多いため、それぞれの特徴をよく見極める必要があります。 でんき 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、ひこう いまひとつ(0. 5倍) でんき、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) じめん 看板ポケモンであるピカチュウが属していることもあってか、比較的扱いやすいポケモンが揃います。 素早さが高い傾向にあります。 攻撃がまったく通らず、防御時も唯一の弱点となるじめんタイプさえ避けておけば、幅広いポケモンを相手にすることができます。 くさ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) ほのお、くさ、どく、むし、ドラゴン、はがね 効果なし(0倍) 弱点となるタイプの数が多く、またくさタイプの技を耐性とするタイプも多いことから、相手を選ぶ傾向の強いタイプです。 状態異常系の技がバライティに富んでおり、相手を翻弄する戦い方ができるのは、くさタイプの大きなメリットです。 こおり 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、じめん、ひこう、ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、こおり、はがね 効果なし(0倍) ステータスの高いポケモンが多いドラゴンタイプの弱点をつけるのが、こおりタイプの大きな強みとなります。 一方でほのお、みずといったメジャータイプに効果がいまひとつであり、弱点タイプも多いことから、使う場面は慎重に選ぶ必要があります。 かくとう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ノーマル、こおり、いわ、あく、はがね いまひとつ(0. 5倍) どく、ひこう、エスパー、むし、フェアリー 効果なし(0倍) ゴースト ノーマルタイプの弱点をつける唯一のタイプです。 耐性の高いはがねタイプの弱点をつけるのもいいところです。 物理技が多く威力も高めで、なおかつ攻撃の高いポケモンが揃います。 ただし反動ダメージも多いので注意しましょう。 どく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) どく、じめん、いわ、ゴースト 効果なし(0倍) はがね タイプ相性的にもステータス的にも、耐性面で優秀なポケモンが多いのがどくタイプです。 対ドラゴンで採用されることが多いフェアリーに強いのもメリットとして挙げられます。 状態異常の「どく」で、相手のHPをじわじわ削っていく戦い方を得意とします。 じめん 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、でんき、どく、いわ、はがね いまひとつ(0. 5倍) くさ、むし 効果なし(0倍) ひこう 多くのタイプの弱点をつくことができます。 でんきタイプを完全に無効にするため、まひ状態になる危険性も少なくなっています。 一方でみず、くさ、こおりといった使用頻度が高いタイプ技が弱点となっていますので十分な注意が必要です。 じめんタイプの多くは、攻撃や防御が高く、特攻や特防、素早さが低い特徴をもちます。 技の「じしん」は威力、命中率ともに非常に優秀な物理技です。 ひこう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、かくとう、むし いまひとつ(0. 5倍) でんき、いわ、はがね 効果なし(0倍) じめんタイプを完全に無効にするため、強力な物理技である「じしん」が効かないのは大きな強みです。 ただし採用パターンが多いでんきやこおりが弱点となっているのは辛いところです。 まきびしなどの効果を受けない一方で、フィールド系の状態変化も影響しないのは、ひこうタイプならではの特徴です。 エスパー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、どく いまひとつ(0. 5倍) エスパー、はがね 効果なし(0倍) あく 効果抜群となるタイプも、いまひとつとなるタイプも少ないのが大きな特徴です。 特殊技が多く、エスパータイプのポケモンも特攻が高いものが多いため、その特徴を生かして育成するのが一般的です。 超能力ということもあり、トリッキーな技や特性が多いのもこのタイプならではです。 むし 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、エスパー、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、かくとう、どく、ひこう、ゴースト、はがね、フェアリー 効果なし(0倍) 全体的に能力が低めで、多くのタイプに対して効果がいまひとつとなってしまうこともあり、あまり好んでは使われないタイプです。 ただし弱点が少ないエスパーやあくタイプに効果抜群をとれるため、使い所がまったくないわけではありません。 自身の能力を上げたり、相手の能力を下げたりする技が多いため、それらを有効に活用して戦いましょう。 いわ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、こおり、ひこう、むし いまひとつ(0. 5倍) かくとう、じめん、はがね 効果なし(0倍) メジャーなタイプに効果抜群をとれる一方で、逆に弱点もとられてしまうのがいわタイプ。 特に相性に左右されやすいタイプと言えるでしょう。 攻撃や防御の高いポケモンが多く、技は威力の高い物理技がそろっています。 ただし命中率は低めです。 特防は低いポケモンが多いのですが、「すなあらし」の天気で1. 5倍になりますので、それで補う戦術もよく用いられます。 ゴースト 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) あく 効果なし(0倍) ノーマル ノーマル、かくとうの2つのタイプの技を無効にします。 その一方で、ゴーストタイプの技もノーマルタイプには無効となります。 攻撃技のバリエーションは少なく、威力も低めです。 特攻の高いポケモンが多いため、タイプの違う技でも十分な威力を発揮します。 相手のHPを削ったり、状態異常にしたり、トリッキーな技を多く覚えるのもゴーストタイプの特徴です。 ドラゴン 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) はがね 効果なし(0倍) フェアリー ステータスの高いポケモンが揃い、ビジュアル面込みで人気の高いタイプのひとつです。 技の威力も高いものが多く、また多くのタイプに安定してダメージを与えることができるため重宝されています。 ただしドラゴンタイプ対策としてこおり技を覚えさせているポケモンも多く、フェアリータイプには攻撃がまったく効かないこともあり、安易に出しづらい側面もあります。 あく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) かくとう、あく、フェアリー 効果なし(0倍) エスパータイプの技を無効にし、かつエスパータイプに効果抜群と、エスパー対策としての側面が強いのがあくタイプの特徴です。 技の威力はそれほど高くないため、変化技や追加効果を上手に使って相手に思うような戦い方をさせないのが、あくタイプの基本戦略となるでしょう。 はがね 攻撃時相性 効果抜群(2倍) こおり、いわ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、でんき、はがね 効果なし(0倍) 耐性をもつタイプが11と圧倒的に多く、耐久面で優れているのがはがねタイプ最大の特徴です。 どくタイプの技はまったく効かず、基本的にはどく状態にもなりません。 防御の高いポケモンが多いこともあり、耐久戦に強さを見せます。 逆に攻撃面でははがね技がいまひとつとなってしまうケースも多く、やや貧弱な印象です。 とはいえ、ドラゴン対策として採用されることも多いフェアリータイプに効果抜群となるのは、大きなメリットでしょう。 フェアリー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、ドラゴン、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、どく、はがね 効果なし(0倍) ドラゴンタイプの技を無効にし、ドラゴンタイプに対して効果抜群をとれます。 ステータスが高いドラゴン対策のために作られたと言ってもいいタイプです。 技の威力は全体的に低めですので、効果抜群をとれる相手以外では戦い方が難しくなることもあります。 もう一つのタイプや変化技で補いながら戦いましょう。

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【ポケモン剣盾】みずタイプのポケモン一覧【ポケモンソードシールド】

ポケモン 剣 盾 みず タイプ

リベロは、技を使用する前に、使用する技に応じたタイプに自身が変化する特性で、これによってエースバーンは、「ふいうち」や「とびひざげり」などの技をタイプ一致火力で使用することができるようになりました。 キョダイマックス後でもリベロは発動するため、キョダイマックスとの相性も良く、リベロ解禁後から非常に使用率が増えている今シーズン対策必須のポケモンです。 グラスメイカーは、場に出た時に『グラスフィールド』を展開する特性で、 くさ技火力1. もともと優秀だった火力と耐久が底上げされ、環境に多いドリュウズやホルードのじしんが苦手なポケモンのサポートといった役割も持てるようになりました。 一部では、進化前のバチンキーに進化の輝石を持たせたクッション運用なども研究されています。 グラススライダーは、 グラスフィールド時に先制で打つことができる草技で、グラスメイカーを持ったゴリランダーと相性が良く、さらなる活躍に期待できます。 あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』のバトル知識「タイプ... タイプの特徴 ノーマル 攻撃時相性 効果抜群(2倍) いまひとつ(0. 5倍) いわ、はがね 効果なし(0倍) ゴースト 全タイプで唯一、効果抜群の技を当てられるタイプがいないのがノーマルタイプです。 逆に防御時の弱点もかくとうタイプしかないため、汎用的に使うことができるのは大きな特徴です。 ほのお 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、こおり、むし、はがね いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、いわ、ドラゴン 効果なし(0倍) 耐性が高いはがねタイプに対して弱点を取れることもあり重宝されます。 ほのおタイプ自身も6つのタイプに耐性を持ちますので、比較的扱いやすい特徴があります。 やけどにならないため物理攻撃を半減される心配がなく、物理技を多く覚えさせる型に育成されることが多くなています みず 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) みず、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) 弱点となるタイプが少ないため、比較的安定して使えるのがみずタイプです。 技には特殊系のものが多く、ステータスも特攻や特防が高い傾向にあります。 ただしみずタイプのポケモンはとても多いため、それぞれの特徴をよく見極める必要があります。 でんき 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、ひこう いまひとつ(0. 5倍) でんき、くさ、ドラゴン 効果なし(0倍) じめん 看板ポケモンであるピカチュウが属していることもあってか、比較的扱いやすいポケモンが揃います。 素早さが高い傾向にあります。 攻撃がまったく通らず、防御時も唯一の弱点となるじめんタイプさえ避けておけば、幅広いポケモンを相手にすることができます。 くさ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) みず、じめん、いわ いまひとつ(0. 5倍) ほのお、くさ、どく、むし、ドラゴン、はがね 効果なし(0倍) 弱点となるタイプの数が多く、またくさタイプの技を耐性とするタイプも多いことから、相手を選ぶ傾向の強いタイプです。 状態異常系の技がバライティに富んでおり、相手を翻弄する戦い方ができるのは、くさタイプの大きなメリットです。 こおり 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、じめん、ひこう、ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、こおり、はがね 効果なし(0倍) ステータスの高いポケモンが多いドラゴンタイプの弱点をつけるのが、こおりタイプの大きな強みとなります。 一方でほのお、みずといったメジャータイプに効果がいまひとつであり、弱点タイプも多いことから、使う場面は慎重に選ぶ必要があります。 かくとう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ノーマル、こおり、いわ、あく、はがね いまひとつ(0. 5倍) どく、ひこう、エスパー、むし、フェアリー 効果なし(0倍) ゴースト ノーマルタイプの弱点をつける唯一のタイプです。 耐性の高いはがねタイプの弱点をつけるのもいいところです。 物理技が多く威力も高めで、なおかつ攻撃の高いポケモンが揃います。 ただし反動ダメージも多いので注意しましょう。 どく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) どく、じめん、いわ、ゴースト 効果なし(0倍) はがね タイプ相性的にもステータス的にも、耐性面で優秀なポケモンが多いのがどくタイプです。 対ドラゴンで採用されることが多いフェアリーに強いのもメリットとして挙げられます。 状態異常の「どく」で、相手のHPをじわじわ削っていく戦い方を得意とします。 じめん 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、でんき、どく、いわ、はがね いまひとつ(0. 5倍) くさ、むし 効果なし(0倍) ひこう 多くのタイプの弱点をつくことができます。 でんきタイプを完全に無効にするため、まひ状態になる危険性も少なくなっています。 一方でみず、くさ、こおりといった使用頻度が高いタイプ技が弱点となっていますので十分な注意が必要です。 じめんタイプの多くは、攻撃や防御が高く、特攻や特防、素早さが低い特徴をもちます。 技の「じしん」は威力、命中率ともに非常に優秀な物理技です。 ひこう 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、かくとう、むし いまひとつ(0. 5倍) でんき、いわ、はがね 効果なし(0倍) じめんタイプを完全に無効にするため、強力な物理技である「じしん」が効かないのは大きな強みです。 ただし採用パターンが多いでんきやこおりが弱点となっているのは辛いところです。 まきびしなどの効果を受けない一方で、フィールド系の状態変化も影響しないのは、ひこうタイプならではの特徴です。 エスパー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、どく いまひとつ(0. 5倍) エスパー、はがね 効果なし(0倍) あく 効果抜群となるタイプも、いまひとつとなるタイプも少ないのが大きな特徴です。 特殊技が多く、エスパータイプのポケモンも特攻が高いものが多いため、その特徴を生かして育成するのが一般的です。 超能力ということもあり、トリッキーな技や特性が多いのもこのタイプならではです。 むし 攻撃時相性 効果抜群(2倍) くさ、エスパー、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、かくとう、どく、ひこう、ゴースト、はがね、フェアリー 効果なし(0倍) 全体的に能力が低めで、多くのタイプに対して効果がいまひとつとなってしまうこともあり、あまり好んでは使われないタイプです。 ただし弱点が少ないエスパーやあくタイプに効果抜群をとれるため、使い所がまったくないわけではありません。 自身の能力を上げたり、相手の能力を下げたりする技が多いため、それらを有効に活用して戦いましょう。 いわ 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ほのお、こおり、ひこう、むし いまひとつ(0. 5倍) かくとう、じめん、はがね 効果なし(0倍) メジャーなタイプに効果抜群をとれる一方で、逆に弱点もとられてしまうのがいわタイプ。 特に相性に左右されやすいタイプと言えるでしょう。 攻撃や防御の高いポケモンが多く、技は威力の高い物理技がそろっています。 ただし命中率は低めです。 特防は低いポケモンが多いのですが、「すなあらし」の天気で1. 5倍になりますので、それで補う戦術もよく用いられます。 ゴースト 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) あく 効果なし(0倍) ノーマル ノーマル、かくとうの2つのタイプの技を無効にします。 その一方で、ゴーストタイプの技もノーマルタイプには無効となります。 攻撃技のバリエーションは少なく、威力も低めです。 特攻の高いポケモンが多いため、タイプの違う技でも十分な威力を発揮します。 相手のHPを削ったり、状態異常にしたり、トリッキーな技を多く覚えるのもゴーストタイプの特徴です。 ドラゴン 攻撃時相性 効果抜群(2倍) ドラゴン いまひとつ(0. 5倍) はがね 効果なし(0倍) フェアリー ステータスの高いポケモンが揃い、ビジュアル面込みで人気の高いタイプのひとつです。 技の威力も高いものが多く、また多くのタイプに安定してダメージを与えることができるため重宝されています。 ただしドラゴンタイプ対策としてこおり技を覚えさせているポケモンも多く、フェアリータイプには攻撃がまったく効かないこともあり、安易に出しづらい側面もあります。 あく 攻撃時相性 効果抜群(2倍) エスパー、ゴースト いまひとつ(0. 5倍) かくとう、あく、フェアリー 効果なし(0倍) エスパータイプの技を無効にし、かつエスパータイプに効果抜群と、エスパー対策としての側面が強いのがあくタイプの特徴です。 技の威力はそれほど高くないため、変化技や追加効果を上手に使って相手に思うような戦い方をさせないのが、あくタイプの基本戦略となるでしょう。 はがね 攻撃時相性 効果抜群(2倍) こおり、いわ、フェアリー いまひとつ(0. 5倍) ほのお、みず、でんき、はがね 効果なし(0倍) 耐性をもつタイプが11と圧倒的に多く、耐久面で優れているのがはがねタイプ最大の特徴です。 どくタイプの技はまったく効かず、基本的にはどく状態にもなりません。 防御の高いポケモンが多いこともあり、耐久戦に強さを見せます。 逆に攻撃面でははがね技がいまひとつとなってしまうケースも多く、やや貧弱な印象です。 とはいえ、ドラゴン対策として採用されることも多いフェアリータイプに効果抜群となるのは、大きなメリットでしょう。 フェアリー 攻撃時相性 効果抜群(2倍) かくとう、ドラゴン、あく いまひとつ(0. 5倍) ほのお、どく、はがね 効果なし(0倍) ドラゴンタイプの技を無効にし、ドラゴンタイプに対して効果抜群をとれます。 ステータスが高いドラゴン対策のために作られたと言ってもいいタイプです。 技の威力は全体的に低めですので、効果抜群をとれる相手以外では戦い方が難しくなることもあります。 もう一つのタイプや変化技で補いながら戦いましょう。

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