サウンド バー。 サウンドバーのおすすめ20選。テレビの音質向上に役立つ人気モデル

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サウンド バー

By: サウンドバーとは、スリムな棒状(バー)のアンプ内蔵スピーカーのこと。 薄型テレビのサウンド面を補強するのが主な目的で、一般的なサイズは横幅50〜100cm、高さ10cmほどです。 シアターバーとも呼ばれます。 製品によっては、テレビの前面に置くだけで立体的な音響を楽しめる「サラウンド機能」に対応しているモデルも数多くあります。 また、BluetoothやWi-Fiなどワイヤレス接続が可能な機種であれば、従来のラジカセやミニコンポ代わりのオーディオ機器として使用することも可能です。 サウンドバーとホームシアターシステムの違い By: ホームシアターシステムが部屋全体に5つ以上のスピーカーを配置するのに対し、サウンドバーは1本のバースピーカーをテレビ下に配置するシステム。 立体的な音の再生が可能なホームシアターシステムは、映画館のような臨場感が楽しめます。 一方、サウンドバーは2. 1ch・5. 1ch・7. 1chといった疑似的なサラウンドを再生。 音質はホームシアターシステムほどではありませんが、コンパクトで設置場所に困らず、比較的リーズナブルな価格で購入できる点が魅力です。 サウンドバーの選び方 タイプをチェック スマートで設置しやすい「ワンボディ型」 By: サウンドバーは、テレビ台の上に設置するのが一般的。 サイズが大きすぎると台から出てしまう恐れがあるので注意しましょう。 また、サウンドバーの高さも重要です。 スタンド部分が低いテレビの場合、画面と重なってしまうことがあります。 また、サブウーファーがセットになっている2ユニット型の場合は、別途設置スペースが必要です。 スリムなサウンドバーに対して、サブウーファーは大型な場合がほとんどなので、サイズをしっかりとチェックしておいてください。 接続方式で選ぶ By: サウンドバーの接続方式にはいくつかの種類が存在します。 代表的な接続方式はHDMIケーブルでの接続で、高音質なサラウンドに対応できるのが大きなメリットです。 また、テレビ音声と映像信号を同時に送れる「ARC規格」などに対応しているモノであれば、より使い勝手が向上します。 Bluetooth接続対応のサウンドバーは、煩わしいケーブル類を省略できるのがメリット。 スマホやタブレットのようなモバイルデバイスと接続する場合に便利です。 本格的なオーディオシステムと接続する場合は、光デジタル端子やアナログ端子搭載モデルがおすすめ。 所有するオーディオ機器の接続方式を確認してから、購入するサウンドバーを選択するとスムーズです。 音質やサラウンドシステムで選ぶ By: 国内大手の電子機器・電機メーカーとして知られるソニー。 オーディオ機器でも屈指の技術力を持っており、長年培ってきた技術とノウハウを活かした高品質な製品を発売しています。 サウンドバーにおいても、オーディオ機器用に開発した独自技術を活用しており、クオリティの高さは秀逸。 通常音源をハイレゾ相当に変換再生する「DSEE HX機能」や、Bluetooth経由での音質劣化を抑える音声圧縮技術「LDAC」などは代表的です。 また、製品によってはクラシック音楽の細かいニュアンスまで忠実に再現する、DSD音源再生に対応しているモデルがあるのもポイント。 ワイヤレス接続でも高音質を楽しみたい方は要チェックのメーカーです。 ヤマハ YAMAHA By: ヤマハは、現在のようにホームシアターが一般的でなかった頃からオーディオ機器の開発に取り組んできたメーカーです。 サウンドバーに関しては、壁にビーム状に音を反射させることにより、前方スピーカーだけでも後ろから音が回り込んで聴こえる「YSPシリーズ」が代表的。 クオリティの高い立体音響を体感したい方におすすめのメーカーです。 ボーズ Bose By: ボーズは公共施設や高級自動車など、さまざまなところで導入されている有名オーディオメーカー。 高音質なサウンドを再現する特許技術と音質チューニング力を持っていることが強みです。 コンパクトなモデルが多いですが、音の厚みや広がりが良好なのもポイント。 サウンドバー自体はそれほど目立たないものの、音を出すとその存在感を十分に感じられます。 ジェイビーエル JBL 「Bose TV Speaker」は、Boseのロングセラーモデル「Solo 5」のパワーアップ版として登場したサウンドバー。 リーズナブルな価格はそのままに、音響性能やHDMI ARC対応など使い勝手が向上したのが特徴です。 また、トークやセリフがクリアに聞こえるため、「テレビの音が聞こえにくい……」と困っていた方におすすめ。 「ダイアログモード」にすれば、よりはっきりと音声が聞こえます。 本体の高さが約5cmと、設置場所を選ばないのもポイント。 別売りの専用ブラケットを用意すれば、壁に掛けても使えます。 付属の光デジタルケーブルもしくは別売りのHDMIケーブルでテレビに繋げれば、ラクにセッティングが可能。 リモコンがシンプルなので、操作も簡単に行えます。 リモコンのBASSボタンを押すと低音の深みが増すほか、Boseのサブウーファーを追加すれば映画館のようなシアターサウンドになるので、映画やライブ映像を楽しみたい方は要チェックです。 さらに、Bluetooth接続に対応しているため、スマホの音楽を楽しむスピーカーとしても活躍します。 フロントスピーカーだけで立体的な音響を再現できる「Vertical Surround Engine」と、前後左右のサラウンドを表現する「S-Force PRO フロントサラウンド」を1本に集約したワンボディタイプのサウンドバー。 サブウーファーが内蔵されているので、スリムな形状ながら力強い重低音を発するのも魅力です。 高さを表現できるオブジェクトオーディオの「Dolby Atmos」や「DTS:X」に準拠しているほか、入力された4K信号とHDR信号をそのまま4Kテレビに送信できるパススルーにも対応。 明暗の差をよりダイナミックに表現できるHDR規格については、「HDR10」「HLG」などを幅広くカバーしています。 さまざまな4Kコンテンツの映像美を高音質で楽しめるおすすめのモデルです。 ハイレゾ音源が楽しめるサウンドバー。 ネットワークオーディオプレーヤー機能を搭載しており、DSD 5. また、Bluetoothコーデックは「LDAC」に対応しており、クオリティの高い音楽をワイヤレスでも聴けるのが魅力です。 インターネットラジオや、音楽ストリーミングサービスに対応しているのもポイント。 さらに、従来の音源もハイレゾ相当の高品位で再生できる「DSEE HX」機能により、CDやMP3の音声ファイルも高音質で堪能できます。 縦方向の表現力も備えたサラウンドフォーマット「Dolby Atmos」や、「DTS:X」をカバーしているのもポイント。 なお、別売りの専用リアスピーカーを加えれば、より臨場感のある5. 1chのリアルサラウンド環境にアップグレードすることが可能です。 高画質な映像を充実したオーディオ環境で視聴したい方はぜひチェックしてみてください。 高音質な音声フォーマットの「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応しているサウンドバー。 前方のスピーカーだけで豊かなサラウンドを体感できる「S-Force PRO フロントサラウンド」や、フロントスピーカーだけで立体的に音響する「Vertical Surround Engine」を搭載しているのが特徴です。 4K放送の信号に対応する「4Kパススルー」や、4KチューナーからHDMIで映像入力するため必要なHDCP2. 2に準拠しているのもポイント。 HDRについては「HDR10」「HLG」「Dolby Vision」などのフォーマットにも対応しており、多彩な4Kコンテンツを楽しめます。 テレビの高画質に見合う高音質を求めている方は、ぜひ検討してみてください。 テレビ番組や映画などを大迫力で楽しめるサウンドバー。 1chで再現できるバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応しているほか、音声伝送時の劣化を抑えられるフルデジタルアンプ「DDFA」を搭載。 クオリティの高いサウンドを包み込むような感覚で体験できるのがポイントです。 また、低音を増強する機能「バスエクステンション」を搭載しているのもポイント。 トータルバランスに優れたサウンドで、映像コンテンツのポテンシャルをしっかりと引き出します。 メーカー独自のワイヤレスネットワーク機能「MusicCast」が使えるのも魅力。 ワイヤレス接続のリアスピーカーを別売りで追加可能なので、リアルサラウンドに発展させて、さらに充実した立体音響を堪能できます。 ホームシアターファンだけでなく、オーディオファンも満足できるスピーカーを目指して開発されたサウンドバー。 カスタムメイドのツイーターとミッドレンジドライバーに加え、2基の75mmサブウーファーを搭載。 低音のボリューム感とクリアネスに優れたサウンドを鳴らします。 サウンドモードやバーチャルサラウンドなどの音声処理を停止することで、音源に収録された音を可能な限りストレートに再生する「Pureモード」を搭載。 おもに音楽ソースにおいて、自然でリアルな再現性を堪能できます。 また、バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応しているのもポイント。 ニュースや映画のセリフなど、人の声を明瞭にする「ダイアログエンハンサー」機能も搭載しており、映像ソースも臨場感豊かに楽しめます。

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サウンドバーのおすすめ10選!ワイヤレスも【2020年版】

サウンド バー

サウンドバーを自宅のテレビに設置して、音響環境にこだわる方が増えています。 テレビの音が聞き取りにくいとか、映画はドルビーサウンドで楽しみたいという問題をサウンドバーが解決してくれるからです。 でも、いざサウンドバーを購入するとき、どのように選べばよいのか、よく分からないことが多いですよね。 かくに そこで今回は、ITやモバイル、オーディオ&ビジュアルなど、テクノロジーとインターネットで結ばれたデジタルライフスタイルを提案するコラムニスト本田雅一さんに、おすすめのサウンドバーをお聞きしました。 また、サウンドバーを選ぶときのポイントや、人気のサウンドバーTOP15をIPPING編集部がレビューに基づいてご紹介しますので、購入の際に参考にしてください。 小さなドライバ(スピーカー)ユニットを並べ、位相干渉という現象を用い、指向性の強い音を放出するサウンドプロジェクターという仕組みを用いたサウンドバーです。 壁や天井を用いて反射音を作り、前側にしかユニットがないのに、本当に周囲にスピーカーがあるように聞こえるのがポイントです。 高価ですが、仮想サラウンドではないため、価格に見合う本物の臨場感や包囲感を得られます。 同シリーズはいくつか種類がありますが、最上位モデルの本機は、音楽ソフトの再生にも耐えうる優れた音質を持っています。 YSPシリーズを選ぶなら、迷うことなく最上位モデルをおすすめします。 YAMAHA YSP-5600の詳細 メーカー YAMAHA 参考価格 146,800円(税込) 2. サウンドバーとは? サウンドバーとは、薄型テレビの前に設置するバータイプ(棒状)のスピーカーのことです。 テレビ画面を見ることを妨げないように高さは10cmほど。 長さは50cmから1m程度の、横長棒状のスピーカーです。 サウンドバーが注目され始めた背景には、テレビなどのディスプレイが薄型で大型に進化してきたことが挙げられます。 大画面ディスプレイは、4K、5Kなど画質が進化する一方で、内蔵するスピーカーは縮小化され、音の脆弱さが際立つようになりました。 また、音楽や動画などのコンテンツ、もしくは配信サービスが多様化し、音にこだわるユーザーが増えたことも、外付けスピーカーが台頭してきた一因です。 このようなテレビをはじめとしたディスプレイへの技術革新が、より高度な音響や音質を楽しむことを覚醒させ、サウンドバーが注目されることになったのです。 最近のサウンドバーの技術革新は目覚ましく、 壁や天井の反響音を利用して、本格的なサラウンドシステムに引けを取らない音 環境を実現するものとなっています。 3.サウンドバーの選び方 ここからは、サウンドバーを選ぶときのポイントについてご説明します。 サラウンドのクオリティで選ぶ 映画、テレビ、音楽の魅力を最大限に引き出してくれるサウンドバーは、再生される音のクオリティが非常に重要です。 サウンドバーには、二通りの再生システムがあります。 一つは、バーチャルサラウンド再生です。 バーチャルサラウンド再生とは、前方のスピーカーからの再生音だけで、包み込まれるような音を疑似的に楽しめる再生方式のことです。 サラウンド対応と銘打ったサウンドバーでも、比較的安価なものは、バーチャルサラウンド再生です。 もう一つは、5. 1chまたは7. 1chスピーカーなど、3個以上のスピーカーで視聴者を取り囲むリアルサラウンド再生です。 サラウンドスピーカーの数を増やすことで、限りなく映画館の音質に近い環境を再現することができます。 ただ、その分、当然コストがかかります。 ですから、自宅での映画、音楽、テレビの音響を、手軽で簡単にサラウンド再生にして楽しむためには、サウンドバーが最適です。 サラウンドのクオリティは、そのままサンドバーの価格に反映しますので、予算と音の兼ね合いを考慮して選んでください。 画像: サブウーファーの有無で選ぶ メインバースピーカーの再生音は、比較的高音域の音質が重視されているため、深みのある低音域をプラスするには、補助的スピーカーとしてのサブウーファーが必要です。 サウンドバーには、棒状のバースピーカーだけのワンボディタイプと、低音専用スピーカーのサブウーファーがセットになった製品があります。 低音の迫力を重視したいのであれば、サブウーハーが別に付属する2ユニット型がよいでしょう。 機能を確認 テレビの音質をより高めるサウンドバーには、様々な機能が搭載されています。 サラウンド機能やBluetooth機能、無線LAN対応などです。 サラウンド機能 音声の再生方法の一つで、1. 0chのモノラル、2. 0chステレオよりも多くの、3ch以上のチャンネルを持つ再生機能です。 サウンドバーにも、バーチャルサラウンドなどの機能が搭載され、バースピーカー一つで手軽にサラウンドサウンドが味わえるようになりました。 Bluetooth機能 デジタル機器同士を約10mまでの距離で接続できる近距離無線技術、Bluetooth機能。 現在多くののデジタル機器に搭載されています。 サウンドバーやサブウーファーとBluetooth機能対応の音楽再生機器等をベアリングしさえすれば、家の中でならどこからでも操作することができるのです。 無線LAN対応 無線LAN対応のサウンドバーならば、家庭内のネットワーク環境を利用して、PCやスマートフォン、タブレットなどのデバイスで管理・操作することができます。 アプリをインストールして一括管理できる機器もありますから、複数ユニットタイプのものでも、家中の音源を簡単・便利に楽しむことが可能です。 ハイレゾ対応 サウンドバーがハイレゾ音源の再生に対応するものであれば、より高音質なサウンドを楽しめます。 CD以上のスペックを持つ、より高音質の音源を求めるなら、ハイレゾ対応のものを選んでみるのも一つの方法です。 サイズも要チェック! 主にテレビの音質の向上に用いられるのがサウンドバーですから、バースピーカーは、テレビのサイズに見合うものが好ましいでしょう。 サウンドバーのおすすめメーカー サウンドバーを製造する主なおすすめメーカーを以下に挙げてみました。 SONY 画像: 『SONY』は、オーディオ機器で世界屈指の技術を誇るメーカーですが、その品質の高さが多くのファンから絶大な支持を得ています。 サウンドバーの技術においても、自社製品と独自に変換できるものなど、音環境を総合的にコンサルする視点での製品開発が続けられています。 通常の音源をハイレゾ相当のいい音にする『DSEE HX機能』や、ワイヤレスでも高音質なサウンドで楽しめる『LDAC』などの機能は代表的な特徴です。 YAMAHA 画像: 映画館の音響システムに採用されている『シネマDSP音場プログラム』に代表されるように、『YAMAHA』は、音への妥協なきこだわりと独創的な技術で、革新的な製品を排出し続けています。 『YSPシリーズ』のサウンドバーは、バリエーションも多く、代表的な製品です。 サウンドバーにおいては、リアルサラウンドとバーチャルサラウンドの両面で開発が進み、エントリーモデルからフラッグシップモデルまでの幅広いラインアップを取り揃えています。 Bose 画像: 音響メーカーとしては有名な『Bose』は、高音質な音源とチューニング機器の豊富さが特徴です。 サウンドバーも他のメーカーに比べると、低音域が特徴的で、重厚感のある音の再現が得意分野です。 シンプルでコンパクトなサウンドバーでありながら、音へのこだわりを十分に発揮するメーカーです。 Panasonic 画像: 大手家電メーカーとして知られる『Panasonic』は、オーディオ機器にも精通したメーカーです。 自社製品である4Kテレビなどに対応する技術でサウンドバーを製品化し、豊富なラインナップで、テレビ、ゲーム、映画や音楽に対応した、繊細な音を再現しています。 クリアで臨場感のあるサウンドを楽しむための、立体感のあるサラウンド方式の開発に力を入れています。 JPL 画像: 『JPL』は、ワイヤレススピーカーの世界シェアNo1. メーカーです。 創業以来、70年以上をかけて培ってきた技術力には定評があり、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホールなどの音響機器を手がけています。 サウンドバーにおいても、業界屈指の技術が用いられていますので、迫力のある音を体験してみたいという方にはおすすめのメーカーです。 ONKYO 画像: 『ONKYO』は、70年以上の歴史を持つ音響メーカーです。 テレビの薄型化に伴う高精細な大画面映像に見合った音質を追及し続けています。 シンプルなデザインのサウンドバーは、音質を決定するスピーカーユニットとその駆動の中枢となるアンプを内蔵。 培われた高度な設計技術によって、音質とサイズの両立を可能にしたメーカーです。 DENON 画像: 『DENON』は、1910年創業した老舗オーディオブランド。 オーディオ機器の品質向上を追求した製品開発を特徴とするメーカーです。 自社技術のワイヤレスでネットワークオーディオ機能『HEOS』を搭載するモデルなど、テレビの音質強化だけでなく、音楽再生にも力を入れた製品開発を行っています。 参考: 4.レビュー評価の高いサウンドバー人気ランキング15選 では、IPPING編集部が調査した人気ランキング15選をご紹介します。 『Bose Solo 5 TV sound system』は、テレビの音質をこれまでにない高いクオリティで楽しめるサウンドバーです。 ダイアログモードを搭載し、繊細な音もクリアに再生します。 Bluetooth接続にも対応していますので、ユニバーサルリモコンひとつで操作が可能です。 「聞き取りにくいテレビの音が非常にいい」「さすがBose」といったBoseファンの支持を得て、堂々の1位です。 Bose Solo 5 TV sound systemの詳細 メーカー BOSE 実用最大出力 30W サイズ(cm) D10. 8 xW54. 8 x H10. 4 サブウーハー 内蔵一体型 ワイヤレス対応 Bluetooth メーカー希望小売価格 32,400円(税込) 『JBL Bar Studio』は、デュアル・バスポートを搭載したオール・イン・ワン・サウンドバーです。 エントリーモデルではあるものの、HDMI ARCに対応し、コンパクトボディのサウンドバーだけでパワフルな重低音を楽しむことができます。 「価格とサイズがよい」「音質も迫力も十分」といった評価でもわかるように、パフォーマンスの高いリーズナブルなサウンドバーです。 JBL Bar Studio の詳細 メーカー JBL チャンネル数 2. 0ch 実用最大出力 30W サイズ(cm) D8. 6 xW61. 8 x H5. 8 サブウーハー 内蔵一体型 ワイヤレス対応 Bluetooth メーカー希望小売価格 19,310円(税込) 『YAMAHA フロントサラウンドシステム YAS-107』は、バーチャル3Dサラウンド技術によって、上方向から包み込む音場を作り上げるオールインワン型サウンドバーです。 Bluetooth対応ですから、スマートフォンやタブレットなどの音楽コンテンツを、ワイヤレス操作だけで簡単手軽に再生できます。 レビューでも、「HDMLケーブル1本で簡単に接続できて楽」「音が素晴らしい」と、扱いやすさと機能面両方で人気です。 YAMAHA フロントサラウンドシステム YAS-107の詳細 メーカー ヤマハ 実用最大出力 120W サイズ(cm) D13. 1 xW89. 0 x H5. 3 サブウーハー 内蔵一体型 ワイヤレス対応 Bluetooth 参考価格 24,600円(税込) 『YAMAHA フロントサラウンドシステム YAS-108』は、『YAMAHA』のバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」を搭載したサウンドバーです。 前後、左右だけでなく、上下方向のバーチャル音場をも実現したモデルです。 『107』の後継機である『108』には、壁掛けと据え置きを自身で検知して音の出し方を最適化する機能がついています。 「風の音が天井の左上から鳴っているように聞こえた」というコメントのように、バーチャルサラウンド音場が十分に楽しめるようです。 スタンドスピーカーからこの商品に変えたユーザーは、「設置が楽で子供にも安心」という点を重視しています。 YAMAHA フロントサラウンドシステム YAS-108の詳細 メーカー ヤマハ 実用最大出力 120W サイズ(cm) D13. 1 xW89. 0 x H5. 3 サブウーハー 内蔵一体型 ワイヤレス対応 Bluetooth 参考価格 21,980円(税込) 『Bose』が究極のパフォーマンスを発揮する、スリムなサウンドバーが『Bose SoundTouch 300 soundbar』です。 一体型サウンドバーでありながら、高性能カスタムドライバーやQuietPort、PhaseGuideなどを内蔵し、最高クラスの臨場感と重低音を実現してくれます。 「Boseの他のサウンドバーとは音質が全然違っていい」「スマホやタブレットにSoundTouchアプリをインストールすれば、コントロールが簡単」と、最高モデルへの評価は当然に高いようです。 Bose SoundTouch 300 soundbarの詳細 メーカー BOSE 実用最大出力 120W サイズ(cm) D10. 8 xW97. 8 x H5. 7 サブウーハー 内蔵一体型 ワイヤレス対応 Bluetooth メーカー希望小売価格 72,900円(税込) 『Panasonic シアターバー SC-HTB175-K』は、サブウーハー内蔵の一体型サウンドバーです。 付属の縦置きスタンドを使えば、80度の角度で設置が可能ですから、設置スペースの少ないテレビの前でもスッキリ置くことができます。 音の指向特性を最適化するセンサー付きですから、スピーカーの向きは上下どちらでも可能です。 「プチ映画館気分」というほど、音環境がよくなったというコメントが寄せられています。 Panasonic シアターバー SC-HTB175-Kの詳細 メーカー Panasonic チャンネル数 2. 1ch 実用最大出力 120W サイズ(cm) D10. 5 xW95. 0 x H6. 6 サブウーハー 内蔵一体型 ワイヤレス対応 Bluetooth メーカー希望小売価格 22,900円(税込) 『JBL CINEMA SB350』は、サウンドバーとワイヤレスサブウーファーのユニットで構成される2. 1chホームシアターシステムです。 ワイヤレス接続のサブウーファーは好きな場所に設置でき、スマートフォンなどのBluetooth対応機器に保存された音楽を再生することも可能です。 「音質は最高で、特に低音が素晴らしい」というコメントが多く、映画館の音響を担うメーカーモデルのクオリティの高さがよくわかります。 JBL CINEMA SB350 の詳細 メーカー JBL チャンネル数 2. 1ch 実用最大出力 総合320W サイズ(cm) サウンドバー:D7. 8 xW100. 0 x H6. 2 / サブウーファー:D32. 2 サブウーハー ワイヤレス型 ワイヤレス対応 Bluetooth 参考価格 33,073円(税込) 『Panasonic シアターバー SC-HTB170-K』は、実用音声最大出力80Wのスマートフォン連携も可能なサウンドバーです。 Bluetooth対応ですので、スマートフォンの音楽もワイヤレス再生でき、アプリをダウンロードして一括管理することもできます。 テレビの画面を邪魔せず、足元の隙間に入る小型サイズなのも特徴です。 「コンパクトなサイズなのにサウンドの迫力にびっくり」したなど、パフォーマンスの高さに人気が集まっているようです。 Panasonic シアターバー SC-HTB170-Kの詳細 メーカー Panasonic チャンネル数 2. 1ch 実用最大出力 60W サイズ(cm) D13. 5 xW45. 0 x H5. 1 サブウーハー 内蔵一体型 ワイヤレス対応 Bluetooth 参考価格 22,800円(税込) 『Panasonic スピーカーシステム DY-SP1』は、ハイレゾ再生に対応した高音質サンドバースピーカーです。 高性能フルデジタルアンプ搭載で、臨場感あふれる音が再現できます。 また、非常に薄型のコンパクト設計なので、狭いテレビ下へも難なく設置できます。 「手間いらずの操作性」や、「こもってた音がはっきり聞こえる快適さ」に評価が高くなっています。 Panasonic スピーカーシステム DY-SP1の詳細 メーカー Panasonic チャンネル数 2. 1ch 実用最大出力 40W サイズ(cm) D13. 0 xW43. 0 x H5. 2 サブウーハー 内蔵一体型 ワイヤレス対応 Bluetooth 参考価格 16,990円(税込) 『SONY サウンドバー HT-Z9F』は、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、ハイレゾモデルのサウンドバーです。 従来の前後左右中心のサラウンド音場に、高さ方向への音響空間をも作りだし、フロントスピーカーひとつで3次元の立体音響が再現されます。 「ドルビーアトモスの効果を実感できる」「見事な音の広がり」とコメントにもあるように、3D音響効果の評価が高いことが人気の理由です。 SONY サウンドバー HT-Z9Fの詳細 メーカー SONY チャンネル数 3. 1ch 実用最大出力 40W サイズ(cm) サウンドバー:D9. 9 xW100. 0 x H6. 4 / サブウーファー:D38. 2 サブウーハー ワイヤレス型 ワイヤレス対応 Bluetooth 参考価格 67,894円(税込) 『SONY サウンドバー HT-S200F』は、サブウーファーを内蔵したコンパクトボディのサウンドバーです。 前方のスピーカーだけで、臨場感豊かなサラウンドが実現できます。 搭載されたオリジナルデジタルアンプが音質の劣化を最小限に抑え、原音に忠実な音を再生してくれます。 「簡単で高音質」「この商品の真価は映像作品にあり」とのコメントにあるように、低価格ながら音質の高さが評価されています。 SONY サウンドバー HT-S200Fの詳細 メーカー SONY チャンネル数 2. 1ch サイズ(cm) D9. 5 xW58. 0 x H6. 4 サブウーハー 内蔵一体型 ワイヤレス対応 Bluetooth 参考価格 22,445円(税込) 『DENON DHT-S316』は、2chサウンドバーとワイヤレスサブウーハーのユニット型2. 1ch システムサウンドバーです。 中音域と高音域に専用ドライバーユニットを搭載し、別途サブウーハーも加わって、迫力あるシアターサウンドが実現できます。 「コスパ最高」というコメントが多かったです。 「サブウーハーがあるため低音域は十分」と、2ユニットタイプのメリットも評価されています。 DENON DHT-S31の詳細 メーカー DENON チャンネル数 2. 1ch 実用最大出力 総合80W サイズ(cm) D8. 3 xW90. 0 x H5. 2 サブウーハー ワイヤレス型 ワイヤレス対応 Bluetooth メーカー希望小売価格 35,424円(税込) 『BOSE SOUNDBAR 500』は、非常に小型でスタイリッシュなボディながら、迫力のサウンドが楽しめるサウンドバーです。 Amazon Alexaも搭載しており、音声での操作も可能です。 自宅のWi-Fiネットワークで音楽配信サービスへのアクセスも簡単。 専用アプリをつかえば、すべてのコントロールをより簡便に操作できます。 「ドラマや映画を観たくなりワクワクが止まらない!」というコメントでわかるように、音へのこだわりがユーザーの満足感を満たしているようです。 BOSE SOUNDBAR 500の詳細 メーカー BOSE チャンネル数 2. 1ch サイズ(cm) D10. 2 xW80. 0 x H4. 4 サブウーハー 内蔵一体型 ワイヤレス対応 Bluetooth メーカー希望小売価格 71,280円(税込) 『JBL BAR 3. 1』は、専用のセンターチャンネルを採用し、人物の声をよりクリアに再生するサウンドバーです。 450W出力のJBLサラウンドサウンドによって、臨場感あふれる音場が実現できます。 別ユニットのワイヤレスサブウーファーが、迫力ある低音を再現してくれます。 「テレビのスピーカーでは聞こえなかった音が聴こえた」と、この製品の特性がきちんと評価されています。 また、「低音の迫力が凄い」という声も多く寄せられています。 JBL BAR 3. 1の詳細 メーカー JBL チャンネル数 2. 1ch 実用最大出力 総合450W サイズ(cm) サウンドバー:D7. 8 xW101. 8 x H5. 8 / サブウーファー:D30. 0 サブウーハー ワイヤレス型 ワイヤレス対応 Bluetooth メーカー希望小売価格 64,670円(税込) サウンドバーの売れ筋ランキングはこちら ご参考までに、サウンドバーの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

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サウンドバーのおすすめ人気比較ランキング10選【最新2020年版】

サウンド バー

1chサラウンドスピーカーの配置です。 今回取り上げます 格安のサウンドバーは、ほとんどが 2. 0chか、 2. 1chの設計になっています。 1chスピーカー 2. 0chサウンドバー 2. 低音の迫力に直結する スーパーウーファーはほしいところですが、 住環境に合わせて 2. 0chか2. 1chを選びましょう。 1ch ホームシアター スピーカー TaoTronics TT-SK023 チャンネル数 2. 1ch 2. 1ch 2. 1ch 2. 1ch 2. 8 本体 11. 2 本体 46. 2kg 本体 3. 07kg SW 1. 4kg 本体? kg SW 2. 9kg 2. 1kg 本体? kg SW 2. 27kg 参考価格 11,100円 13. 800円 10,999円 14.

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