タイニー メタル 虚構 の 帝国。 最新情報

[スイッチ タイニーメタル]ネタバレ配慮!攻略&お役立ち情報│GameDiscounty ゲーム攻略&レビュー

タイニー メタル 虚構 の 帝国

『タイニーメタル 虚構の帝国』 『Wargroove』コラボレーションした 無料追加コンテンツ「シーザーの帰還」を配信 合計39マップの有料追加コンテンツ「将軍の意志」も同時配信開始 ディライトワークス株式会社は、Nintendo Switch向けのダウンロード専用ソフト『タイニーメタル 虚構の帝国』 以下、本作 において、ゲームスタジオ「Chucklefish Limited」 所在地:英国ロンドン が配信する戦術シミュレーションゲーム『Wargroove(ウォーグルーヴ)』とのコラボレーション(以下、本コラボ)を開始し、コラボステージ「シーザーの帰還」を追加コンテンツとして2020年3月12日 木 より無料で配信いたします。 また、本コラボと同時に、「ACT8」と「高難易度マップ」をセットにした有料追加コンテンツ「将軍の意志」〈合計39マップ、価格:400円 税込 〉の販売を開始いたします。 コラボステージ「シーザーの帰還」では、立体感が特徴であるグラフィックが、『Wargroove』の世界観を踏襲した特別なデザインへと変化します。 世界がドット化したという設定のもとキャラクターの立ち絵やユニット、オーバーワールドがドット絵風に変化し、『Wargroove』の人気キャラクターである「シーザー」をコマンダーとして使用することができます。 また、コラボステージの特別ルールとして、ステージ1にて初期配置されたユニットのみを使用してステージ5までクリアしていきます。 なお、コラボステージは、本作の本編をクリアしていなくても、すぐに無期限でプレイいただくことが可能です。 <概要> コンテンツ名:将軍の意志 配信日:2020年3月12日 木 価格:400円 税込 【『Wargroove』とは】 軍を指揮するのは君だ。 オリジナルの戦場をデザインして友達に挑め。 細部までこだわりが見えるレトロなターンベース戦略ゲーム! 『Wargroove』は、Steamで配信されている PC版およびNintendo Switch版の国内配信や、PS4版およびXbox One版の海外配信も好評を博しています。 伝統のターンベースに現代的な要素を盛り込んだ、世界中でプレイされている戦略ゲームです。 最大4人でプレイでき、プレイヤーは指揮官を選び、精鋭部隊を率いてターンベースの戦いに挑みます。 <ストーリー> チェリーストーン王国にて戦争が勃発、若きマーシア女王は故国から逃げるしかなかった。 敵に追われる女王、故国を救う唯一の道は同志を求めて新天地へ向かうこと。 しかし彼女の前に立ちはだかるはいったいどのような試練か? 戦火に包まれた故国を救うため、同志たちを指揮しながら新天地を目指せ。

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Craft unique strategies and outmanoeuvre your foes in TINY METAL: FULL METAL RUMBLE, a turn-based Japanese wargame! With new tactical options, command over 23 uniquely diverse units - flank, assault, deploy heroes from orbital dropships, and focus the firepower of multiple units to even out otherwise disastrous odds. "- Welcome back to the world of TINY METAL, Commander! TINY METAL: FULL METAL RUMBLE puts you in the boots of three unique commanders bonded by fate, each with their own squads to command and strengthen up on their quest to put an end to a new mysterious, rising threat. Blaze through an exciting new TINY METAL story campaign and deliver devastating destruction to the opposing evil forces across open fields, mountain ranges, icy tundras and through the air. Utilise the turn based strategy mechanics to outsmart your foe, capture and hold key resources such as factories and get your squad strategically placed to deliver high damage FOCUS FIRE attacks to help turn the tide of each battle. Each commander has a special ability that can be activated to grant your squad additional stat boosts, from increased range, defence and more for when the fight gets heated. - Battle across a single player campaign story featuring an astounding soundtrack by and fully voice acted characters that bring the epic story to life. - Choose between the Japanese and English voice cast to enjoy the experience any way you like - Master over 23 unique units and adapt your strategy on the field of battle. - Freely travel the world map on land or air to discover secret unlockables to expand your map and music libraries. - Take on new and intense scenarios across a wide variety of maps in SKIRMISH MODE. - Take the fight online and test your strategies and squad against your friends and the rest of the world. - Explore the METALPEDIA to take your strategies to the next level and get the most out of each unit and battle situation. See you all on the battlefield! Minimum:• OS: Windows 7 32-bit or newer• Processor: Intel Core 2 Quad 2. 10 GHz• Memory: 3 GB RAM• Graphics: ATI Radeon HD 5770 or NVIDIA GeForce GTS450 with 1GB VRAM• Sound Card: DirectX Compatible Sound Card• Additional Notes: Users of HD era AMD GPUs MUST install the AMD Radeon Software Crimson Edition Beta as AMD no longer provides up to date drivers for these cards through normal channels. Recommended:• OS: Windows 7 32-bit or newer• Processor: Intel i3-2100 3. 10 GHz• Memory: 3 GB RAM• Graphics: Radeon HD 6850 or NVIDIA GeForce GTX 560 with 1GB VRAM• Sound Card: DirectX Compatible Sound Card• Additional Notes: Users of HD era AMD GPUs MUST install the AMD Radeon Software Crimson Edition Beta as AMD no longer provides up to date drivers for these cards through normal channels.

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「タイニーメタル 虚構の帝国」,「Wargroove」とコラボした無料追加コンテンツ「シーザーの帰還」が配信

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ディライトワークスのインディーズゲームメーカーへの開発・プロモーション支援やパブリッシング業務のサポートを行うゲームレーベル「ディライトワークス インディーズ」。 その第一弾タイトルとして、AREA35開発によるシミュレーションゲーム『 タイニーメタル 虚構の帝国』が7月11日に発売されました。 突然の参入発表であっただけに、どのようなタイトルであるのか気になっているユーザーも居るのではないでしょうか。 本記事では、本作のゲーム概要やその内容をお伝えします。 ウォーシミュレーションジャンルである『タイニーメタル 虚構の帝国』。 ウォーシミュレーションとは、対戦型のボードゲームから派生した、敵と味方に分かれての戦闘行為を扱ったシミュレーションゲームで、日本において特にこの表記である場合は、大半の場合ターン制かつ、それぞれが複数の兵器で構成された「部隊」を多数率い(ときには生産し)敵と戦っていく内容を指しています。 本作もその例外ではありません。 コアなボードゲームにその源流を持つということで、同ジャンルは多くの場合、複雑で無味乾燥になりがちです。 しかし、その中でもわかりやすさやプレイしやすさを重視した任天堂の『ファミコンウォーズ』は、それまでの複雑なものとは別に多くのファンを獲得。 後年、シリーズとしてキャラクター性などを取り入れた『ゲームボーイウォーズアドバンス』などが作られるに至っています。 AREA35の手がける、本作『タイニーメタル 虚構の帝国』は、その『ゲームボーイウォーズアドバンス』に大きな影響を受けたと思われるタイトル『タイニーメタル』の続編です。 タイトル画面。 前作から要素が増えているのが確認できる そんな本作では、プレイヤーは多数の個性を持った司令官を用いて、部隊を率いて様々なマップを攻略していくことになります。 本作では前作と異なり、個々の司令官に「スキル」が存在しているのが特徴。 これにより、ユーザーは司令官ごとに異なる戦略で敵と有利に戦っていくことができるのです。 加えて本作では、各司令官に、敵味方の撃破で貯まるポイントを消費して使用できる強力なアビリティが用意されています。 拠点制圧能力が高まることで、起死回生の一手も作りやすくなります。 本作の「キャンペーン」モードでは、冒頭から続きといった趣で物語が展開するものの、特に前作の物語が語られることはないため、面食らってしまうかも知れません。 ゲーム開始後の最初の一文がこちら。 突如として現れた謎の敵対勢力、果たして彼らの目的は…… 最低限の人物関係についてはゲーム内辞典に項目が追加される また、今作において当初相対する「ディノルダ機械兵団」などについては前作でも説明されていないため、「大戦の遺物『ロストテック』は強力で悪人の手に渡すのは危険である」「ネイサン、ヴォルフラム、ツクモの3名は『黒の桜事変』(前作の物語)で共に戦った戦友」という前提だけ押さえておけば物語の導入としては問題ありません。 これは複数の部隊の攻撃をリンクさせ、一撃で大打撃を敵に与えるというもの。 本作は、他の部隊制のウォーシミュレーション同様に、残りの体力に応じて攻撃力が減少してしまう作りであるため、可能なら反撃を行わせず敵を破壊する、無理なら先手を取る(反撃時の攻撃力が大きく減少するため)ということが重要になってきます。 相手の反撃回数自体を大きく削ぐことができるロックオンは円滑なマップ攻略には欠かせない存在です。 また、部隊には向いている方向があり、背面や側面からは高いダメージを与えられるのも同様。 前述のロックオンも含めて、敵に囲まれない位置取りが重要なのも同じです。 弾薬がなくなれば攻撃不可能となり、燃料がなくなれば移動不能かつ航空ユニットの場合は墜落して全滅……という形になってしまうため前作とは大きく兵科バランスが変わっています。 燃料・弾薬の概念が加わったことにともない、ユニットにも補給機能を持った装甲車両が追加。 一般的なウォーシミュレーションでは補給ユニットは脆弱な事が多いものの、今作では歩兵ユニットの運搬が可能な兵員輸送車も兼ねており、性能自体も中々タフ。 軽装甲の敵相手に頼れるユニットでもあります。 他にも、航空ユニット用に給油機が用意されています。 また、本作では新ユニット種別として「人型兵器メカ」も追加。 全兵科に対して十分な攻撃力を備え、歩兵同様に移動制限が薄いバランスの良いユニットとなっています。 他にも個々に特徴がある新規ユニットが多数追加されており、よりリッチなゲームプレイを楽しむことが可能となりました。 ユニットの増産能力がそう高くならないので、ジャンルにありがちな不毛な消耗戦が少ないのも嬉しいところです。 ロストテックでもある人型兵器メカは物語でも重要な役割を果たす ヴォルフラム出撃 ミッション内容自体も本作では拡充。 指揮官自身が強力なコマンダーユニットとなり戦闘を繰り広げることになるマップも登場します。 該当のマップでは敵や味方のコマンダーユニットの撃破が直接の勝利や敗北条件となるため注意も必要です。 特殊な施設「ラボ」を調査。 なお勝利条件を先に満たしてしまわないように注意が必要です 新たなミッションが解禁! 新たなヒーローユニットが使えるように。 もちろん通常のストーリー進行で使用可能となるものもいる もちろんマップを超えて経験値などを保持可能な通常のヒーローユニットも、新規を含めて多数が用意されています。 更に、マップ上の特殊施設「ラボ」では、サブミッションが解禁されるケースも。 サブミッションの解禁後は、全体マップにて本筋とは異なる新たなミッションをプレイすることができます。 なお、今作では全体マップを自由に動き回ることができます。 全体マップには、好きなマップと難易度を選んで攻略していく「スカーミッシュ」モードのマップ開放に使うお金や、「スカーミッシュ」モードのマップそのもの、サウンドモードで視聴可能な前作のBGMなどが隠されているため、探してみると良いでしょう。 新キャラも多数登場 ミッション評価システムも ここまで紹介してきた『タイニーメタル 虚構の帝国』。 前作はロックオンなどの独自システムはよくできていたものの、ユニットの種類などのデータ量や司令官の個性といったリプレイ要素にあと一声欲しかった…!という印象のタイトル。 その物足りなかった部分を大きく補強してきたということもあり、初心者だけでなく、玄人にもよりおすすめしやすくなっています。 燃料や弾薬の要素なども導入され、かわいいい外見ながらも本格派で硬派なシミュレーションが楽しめる本作。 オンラインでの対戦プレイも可能で、遊びの幅はかなり広くなっています。 是非チェックしてみてはいかがでしょうか。 『タイニーメタル 虚構の帝国』はニンテンドースイッチ向けに1,800円で。 2019年7月28日までは1,500円で購入可能です。 《Arkblade》.

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